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死者蘇生(シシャソセイ) 制限→使用デッキ
|
||||||
| 種類 | 属性 | レベル | 種族 | 攻撃力 | 守備力 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 通常魔法 | - | - | - | - | - | |
| 自分または相手の墓地からモンスター1体を選択して発動する。選択したモンスターを自分フィールド上に特殊召喚する。 | ||||||
| パスワード:83764718 | ||||||
| カード評価 | 9.8(205) → 全件表示 | |||||
- カード情報
- 収録
- カード評価・考察 (205件)
- コンボ (0件)
- デッキ解説での言及
- 採用されているデッキ (29434件)
- カード価格情報
- カテゴリ・効果分類・対象
- ランキング・閲覧数
- ボケ (5件)
- ラッシュデュエルでの効果
収録
| 収録 | 略号連番 | 発売日 | レアリティ |
|---|---|---|---|
| BEGINNER'S EDITION 1 | BE1-JP133 | 2004年06月24日 | Ultra |
| Vol.2 | --33 | 1999年03月27日 | Super |
| GOLD SERIES | GS01-JP013 | 2009年01月17日 | Gold |
| BEGINNER'S EDITION 1(7期) | BE01-JP114 | 2011年05月14日 | Ultra |
| THE GOLD BOX | GDB1-JP013 | 2012年08月25日 | Gold |
| ストラクチャーデッキ-青眼龍轟臨- | SD25-JP031 | 2013年06月15日 | Normal |
| 決闘王の記憶-決闘者の王国編- | 15AY-JPA23 | 2014年03月08日 | Normal |
| 決闘王の記憶-決闘都市編- | 15AY-JPB16 | 2014年07月05日 | Normal |
| 決闘王の記憶-闘いの儀編- | 15AY-JPC24 | 2014年08月23日 | Ultra |
| THE RARITY COLLECTION | TRC1-JP002 | 2014年12月20日 | Ultimate |
| 決闘者の栄光-記憶の断片- side:武藤遊戯 | 15AX-JPM38 | 2015年01月10日 | Secret |
| デュエリストエントリーデッキVS | VS15-JPS13 | 2015年03月21日 | N-Parallel |
| デュエリストエントリーデッキVS | VS15-JPD14 | 2015年03月21日 | N-Parallel |
| MILLENNIUM BOX GOLD EDITION | MB01-JP024 | 2015年11月28日 | Normal |
| ストラクチャーデッキ-武藤遊戯- | SDMY-JP026 | 2016年06月18日 | Normal |
| ストラクチャーデッキ-海馬瀬人- | SDKS-JP025 | 2016年06月18日 | Normal |
| 20th ANNIVERSARY PACK 1st WAVE | 20AP-JP018 | 2016年12月17日 | N-Parallel |
| STARTER DECK(2017) | ST17-JP022 | 2017年03月25日 | Parallel |
| STARTER DECK(2018) | ST18-JP023 | 2018年03月24日 | Normal |
| STARTER DECK(2019) | ST19-JP024 | 2019年03月23日 | Normal |
| RARITY COLLECTION -PREMIUM GOLD EDITION- | RC03-JP033 | 2020年02月08日 | Ultra |
| デュエリストパック-冥闇のデュエリスト編- | DP24-JP012 | 2020年05月30日 | Normal |
| PRISMATIC GOD BOX | PGB1-JP030 | 2020年12月19日 | Normal |
| EX | --029 | 1999年12月16日 | Normal |
| EX | --079 | 1999年12月16日 | Normal |
| EX-R | EX-30 | 2000年11月23日 | Normal |
| 幻の召喚神-PHANTOM GOD- | PG-58 | 2000年08月10日 | Ultra |
| ストラクチャーデッキ-オーバーレイ・ユニバース- | SD42-JP033 | 2021年06月26日 | Normal |
| デュエルロワイヤル デッキセットEX | DR01-JPA17 | 2021年07月10日 | Normal |
| デュエルロワイヤル デッキセットEX | DR01-JPB14 | 2021年07月10日 | Normal |
| デュエルロワイヤル デッキセットEX | DR01-JPC15 | 2021年07月10日 | Normal |
| 25th ANNIVERSARY ULTIMATE KAIBA SET | KC01-JP037 | 2022年04月21日 | Normal |
| デュエルロワイヤル デッキセットEX ROUND2 | DR02-JPA17 | 2022年04月29日 | Normal |
| デュエルロワイヤル デッキセットEX ROUND2 | DR02-JPB13 | 2022年04月29日 | Normal |
| デュエルロワイヤル デッキセットEX ROUND2 | DR02-JPC13 | 2022年04月29日 | Normal |
| デュエルロワイヤル デッキセットEX ROUND2 | DR02-JPD15 | 2022年04月29日 | Normal |
| STRUCTURE DECK-遊戯編- | YU-20 | 2001年06月28日 | Normal |
| STRUCTURE DECK-海馬編- | KA-18 | 2002年01月24日 | Normal |
| STRUCTURE DECK-ペガサス・J・クロフォード編- | PE-30 | 2002年03月21日 | Normal |
| STRUCTURE DECK-遊戯編- Volume.2 | SY2-025 | 2003年05月22日 | Normal |
| STRUCTURE DECK-マリク編- | SDM-023 | 2004年03月25日 | Normal |
| QUARTER CENTURY ART COLLECTION | QCAC-JP023 | 2025年02月22日 | Ultra |
死者蘇生のカード評価・考察 ⇒WIKI(外部)
全205件の評価の内1-30件を表示しています。→ 全てのカード評価を見る場合はコチラ
*墓地肥やしとリンク数など貫通札でもなるけど、場合より手数小さくなることもある
・〈XとL召喚〉から札には難しいこもある、〈リンク先〉など
・検索しても肥やしの択びは少ない、Copyなるとやだな
・MDに試合数400それ以上しても《死者蘇生》をやる者ほぼ無し
・ちなみにMDのこれは誰も〈Solo〉から取られる初期札
・他者の記事通り、L召喚の《憑依装着》などから《アクセスコード》まで稼ぎ易い
・《壊獣》にやられた直後には罠以下も言えるな、昔に《呼び声》したら判る
「貫通手数は効き易くの効果数と種族など、近頃インベトのレンタルに見えるな」
「ドレミなら《うらら》される後に《幸せの多重奏》などバカ引けて特殊召喚など」
「その時追へない者はすぐ〈サレンダー〉を押すことも時々見えた」
「この《多重奏》の数1つを代わりにこれにしたら? 手札はただ数5つので・・」
「これから判り易くなるだな、〈強い〉ので出力先こそ、制限も〈上〉からので」
「他も召喚権貫通なら魔法使いか《白き森》などを手札から特殊召喚する方易い」
「そもそも《壺》もこれで差別化して《おろかな埋葬》も誰もできる札に違ひ」
「結局《ハネワタ》と見えるほどな」
・〈XとL召喚〉から札には難しいこもある、〈リンク先〉など
・検索しても肥やしの択びは少ない、Copyなるとやだな
・MDに試合数400それ以上しても《死者蘇生》をやる者ほぼ無し
・ちなみにMDのこれは誰も〈Solo〉から取られる初期札
・他者の記事通り、L召喚の《憑依装着》などから《アクセスコード》まで稼ぎ易い
・《壊獣》にやられた直後には罠以下も言えるな、昔に《呼び声》したら判る
「貫通手数は効き易くの効果数と種族など、近頃インベトのレンタルに見えるな」
「ドレミなら《うらら》される後に《幸せの多重奏》などバカ引けて特殊召喚など」
「その時追へない者はすぐ〈サレンダー〉を押すことも時々見えた」
「この《多重奏》の数1つを代わりにこれにしたら? 手札はただ数5つので・・」
「これから判り易くなるだな、〈強い〉ので出力先こそ、制限も〈上〉からので」
「他も召喚権貫通なら魔法使いか《白き森》などを手札から特殊召喚する方易い」
「そもそも《壺》もこれで差別化して《おろかな埋葬》も誰もできる札に違ひ」
「結局《ハネワタ》と見えるほどな」
自分のみならず、相手の墓地からも蘇生出来るため、相手の強力なモンスターを除去した後、それを蘇生させて自軍の味方に付けてしまう使い方もできる。
どのデッキにも採用されてもおかしくない汎用さを持ちかつ強力な1枚であるはずだが、近年メインから採用しているデッキは少ない。
理由は近年のテーマデッキは蘇生効果含めてあらゆる要素がテーマ毎に盛り込まれているからだろう。
例えば似た蘇生カードがテーマ内にあるならば、サーチの利かないこのカードよりもそっちのカードを採用するほうが良いのだろう。
とはいえ強力なカードには違いなく、たまに対戦相手に使用されてそれを実感させられる事もある。
現在ではこのカードが解放されて、本来下位互換であったはずの《早すぎた埋葬》が禁止カードのままなのは遊戯王の面白さを知る要素とも言える。
どのデッキにも採用されてもおかしくない汎用さを持ちかつ強力な1枚であるはずだが、近年メインから採用しているデッキは少ない。
理由は近年のテーマデッキは蘇生効果含めてあらゆる要素がテーマ毎に盛り込まれているからだろう。
例えば似た蘇生カードがテーマ内にあるならば、サーチの利かないこのカードよりもそっちのカードを採用するほうが良いのだろう。
とはいえ強力なカードには違いなく、たまに対戦相手に使用されてそれを実感させられる事もある。
現在ではこのカードが解放されて、本来下位互換であったはずの《早すぎた埋葬》が禁止カードのままなのは遊戯王の面白さを知る要素とも言える。
言わずと知れた蘇生カード。墓地からの特殊召喚を「蘇生」と呼ぶのはおそらくこのカードが由来かと思われる。
万年制限カードのいい位置にいるカードであり、強カードの象徴的なやつですが、インフレが進んだ現代だとかつてほどの最強さ・万能さはないと思います。
とはいえ強さとは別で今後も制限カードのまま変わらぬ立ち位置でいそうなんですけどね。このカードの完全上位互換も恐らく作られる事はないでしょう。
万年制限カードのいい位置にいるカードであり、強カードの象徴的なやつですが、インフレが進んだ現代だとかつてほどの最強さ・万能さはないと思います。
とはいえ強さとは別で今後も制限カードのまま変わらぬ立ち位置でいそうなんですけどね。このカードの完全上位互換も恐らく作られる事はないでしょう。
使用率こそ微妙だが、だからといって安易に緩和したらヤバそうな気がする一枚。
効果は至ってシンプルに、互いの墓地からモンスター1体を対象に自分の場に特殊召喚させるもの。ぶっちゃけ自分の墓地から蘇生させるのが大抵だろうが、その蘇生先に制約が課されないのが魅力。リメイク版の《マジックカード「死者蘇生」》とは扱い方が全然異なり、向こうはどちらかと言えば咄嗟の暴れや素材のみに特化している気がする。蘇生させて効果の発動を狙いたいときはこっちが適正であろう。
確かに使用人口は最近はほぼいない。テーマ内に蘇生方法が画一されてきてるのが最もな要因だろう。しかし緩和されて無制限になろうものなら、多分それはそれでターン1ないモンスターを更に回せる点でヤバい気がする。昔のカードゆえにコレ自身にターン1がないため、誰にも知られてないモンスターが不意に暴れそうで怖い。個人的に《月光彩雛》を蘇生させまくれば莫大な墓地肥やしができるわけであり、なんか【先攻カリ・ユガ】を見るにヤバい匂いしかない。
…まあ普通に手札事故的に杞憂で終わるだろうが、《サンダー・ボルト》無制限で起こった惨劇が繰り返される可能性もあるかもしれない。
効果は至ってシンプルに、互いの墓地からモンスター1体を対象に自分の場に特殊召喚させるもの。ぶっちゃけ自分の墓地から蘇生させるのが大抵だろうが、その蘇生先に制約が課されないのが魅力。リメイク版の《マジックカード「死者蘇生」》とは扱い方が全然異なり、向こうはどちらかと言えば咄嗟の暴れや素材のみに特化している気がする。蘇生させて効果の発動を狙いたいときはこっちが適正であろう。
確かに使用人口は最近はほぼいない。テーマ内に蘇生方法が画一されてきてるのが最もな要因だろう。しかし緩和されて無制限になろうものなら、多分それはそれでターン1ないモンスターを更に回せる点でヤバい気がする。昔のカードゆえにコレ自身にターン1がないため、誰にも知られてないモンスターが不意に暴れそうで怖い。個人的に《月光彩雛》を蘇生させまくれば莫大な墓地肥やしができるわけであり、なんか【先攻カリ・ユガ】を見るにヤバい匂いしかない。
…まあ普通に手札事故的に杞憂で終わるだろうが、《サンダー・ボルト》無制限で起こった惨劇が繰り返される可能性もあるかもしれない。
シンプルな蘇生効果
基本的にはいかなるモンスターも出せるので、使いやすさは一級品
ただ、最近はテーマサーチできるタイプの蘇生札が多く、あまり採用されているのをみない
とはいえ、クセがなくシンプルで良い効果
基本的にはいかなるモンスターも出せるので、使いやすさは一級品
ただ、最近はテーマサーチできるタイプの蘇生札が多く、あまり採用されているのをみない
とはいえ、クセがなくシンプルで良い効果
蘇生カードの起源にして頂点に君臨するカードであり、遊戯王を象徴するカードでもあります。
容易に使い回せる《早すぎた埋葬》や最大で5体も蘇生できる《ソウル・チャージ》も存在しますが、やはりコストも条件も何も無く相手モンスターも蘇生できるのは最高峰です。
故にすぐに準制限⇒制限となり、その後アニメDMのラストで《封印の黄金櫃》とのコンボで決着をつけ、遊戯王デュエルモンスターズの終了を意味するかのように禁止へ。
狙っていたのか奇しくもそうなったのかは不明ですが、死者の魂は現世に留まってはいけない、という遊戯のメッセージ通りに静かに眠る事になりました。
禁止⇒制限を行き来し2009年以降は制限で落ち着いています。
《アンクリボー》を使えばサーチ・サルベージが可能で、このカードを墓地へ行ったアンクリボーに使えば、一応使い続ける事が可能になります。
相手の墓地に強力なモンスターがいればそれを奪い取ったり、墓地にいると厄介な相手モンスターを排除する役目でも使えたりと、用途は多いですね。
最近は倒されたモンスターを復活させると言うよりも、デッキから墓地へ送り特殊召喚時の効果発動を狙ったり。
素材に使用して墓地へ行ったモンスターの再利用に使われる事が多いです。
近年はテーマ内に蘇生カードがあったり、他にも優先したいカードがある影響で投入していない事が多いです。
昔なら考えられない事です、枠が空いていたり何か蘇生カードが欲しい場合は普通に出番ありでしょうけどね。
環境に全く影響を与えていませんので、24年ぶりに準制限にしてもいいのでは?と思いもしますが。
一方で墓地肥やしも随分豊富になっていますし、連発できるのは流石に強すぎでしょうか?リメイク版も出る事ですし。
制限である以上、回数制限付きの《マジックカード「死者蘇生」》よりパワーが落ちるので、そろそろガチで準制限の可能性が出てくるかも知れません。
もしかすると原作リスペクトの意も込めて、ずっと制限なのかも知れませんけど。
《心変わり》よりは連発しやすいという事情もあるのかも?
もし準制限になって2枚入れたいと言うなら、海外イラスト版と合わせて入れましょう。
現代では8点くらいが妥当と思われるかも知れませんが、遊戯王と言えば死者蘇生と言っても過言では無く長い歴史の象徴でもあり、初期からお世話になってきた人間としてはどうしても満点以外は付けられません。
相手のモンスターも蘇生できるので、アニメでは相手の墓地の《ガーディアン・エアトス》《青眼の光龍》を復活させ決着などの、このカードならではの演出もありました。
原作漫画・アニメDMの最後のシーンは今見ても泣けます。
容易に使い回せる《早すぎた埋葬》や最大で5体も蘇生できる《ソウル・チャージ》も存在しますが、やはりコストも条件も何も無く相手モンスターも蘇生できるのは最高峰です。
故にすぐに準制限⇒制限となり、その後アニメDMのラストで《封印の黄金櫃》とのコンボで決着をつけ、遊戯王デュエルモンスターズの終了を意味するかのように禁止へ。
狙っていたのか奇しくもそうなったのかは不明ですが、死者の魂は現世に留まってはいけない、という遊戯のメッセージ通りに静かに眠る事になりました。
禁止⇒制限を行き来し2009年以降は制限で落ち着いています。
《アンクリボー》を使えばサーチ・サルベージが可能で、このカードを墓地へ行ったアンクリボーに使えば、一応使い続ける事が可能になります。
相手の墓地に強力なモンスターがいればそれを奪い取ったり、墓地にいると厄介な相手モンスターを排除する役目でも使えたりと、用途は多いですね。
最近は倒されたモンスターを復活させると言うよりも、デッキから墓地へ送り特殊召喚時の効果発動を狙ったり。
素材に使用して墓地へ行ったモンスターの再利用に使われる事が多いです。
近年はテーマ内に蘇生カードがあったり、他にも優先したいカードがある影響で投入していない事が多いです。
昔なら考えられない事です、枠が空いていたり何か蘇生カードが欲しい場合は普通に出番ありでしょうけどね。
環境に全く影響を与えていませんので、24年ぶりに準制限にしてもいいのでは?と思いもしますが。
一方で墓地肥やしも随分豊富になっていますし、連発できるのは流石に強すぎでしょうか?リメイク版も出る事ですし。
制限である以上、回数制限付きの《マジックカード「死者蘇生」》よりパワーが落ちるので、そろそろガチで準制限の可能性が出てくるかも知れません。
もしかすると原作リスペクトの意も込めて、ずっと制限なのかも知れませんけど。
《心変わり》よりは連発しやすいという事情もあるのかも?
もし準制限になって2枚入れたいと言うなら、海外イラスト版と合わせて入れましょう。
現代では8点くらいが妥当と思われるかも知れませんが、遊戯王と言えば死者蘇生と言っても過言では無く長い歴史の象徴でもあり、初期からお世話になってきた人間としてはどうしても満点以外は付けられません。
相手のモンスターも蘇生できるので、アニメでは相手の墓地の《ガーディアン・エアトス》《青眼の光龍》を復活させ決着などの、このカードならではの演出もありました。
原作漫画・アニメDMの最後のシーンは今見ても泣けます。
遊戯王を代表するカード。
昔は問答無用でデッキに投入されるカードでしたが今ではあまり使われていません。
そもそも昔は1枚で損失なく素材や切り札級を特殊召喚出来ること自体が強かったのですが、今では1枚からエース級に繋がることが珍しくありません。
そういった中で墓地にモンスターが必要という条件はデッキから問答無用で素材やエースを用意できる現代カードよりもやや魅力が劣ります。
相手の墓地のカードも奪えるのは他にない魅力ですが、相手の墓地は中々自分でコントロールできない部分なのでどうしても運任せになってしまいます。
昔は問答無用でデッキに投入されるカードでしたが今ではあまり使われていません。
そもそも昔は1枚で損失なく素材や切り札級を特殊召喚出来ること自体が強かったのですが、今では1枚からエース級に繋がることが珍しくありません。
そういった中で墓地にモンスターが必要という条件はデッキから問答無用で素材やエースを用意できる現代カードよりもやや魅力が劣ります。
相手の墓地のカードも奪えるのは他にない魅力ですが、相手の墓地は中々自分でコントロールできない部分なのでどうしても運任せになってしまいます。
墓地からモンスターを手軽に蘇生できる、制限カードに相応しい効果
しかし現代遊戯王ではこのカードに頼らずとも十分に展開、戦線維持ができるので採用されることはほぼないと言ってもいい 故に寂しい思いをしているカード
しかし、このカードにしかない特有の輝きを放つ瞬間は存在する。それは、圧倒的に強いモンスターを蘇生させる時だ
例えば、今は禁止だが、《超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ》を蘇生すると非常に旨みが大きい。最近判明した、《究極竜魔導師》も蘇生できたら爆アドだろう
こういったシナジーのない圧倒的パワカを蘇生させるのに《死者蘇生》は向いている
このカードが採用されるとしたら、圧倒的パワカがお手軽に出せて、蘇生が狙えるぶっ壊れた環境であ
ろう そんな環境はそもそも長く持たないのだが...
しかし現代遊戯王ではこのカードに頼らずとも十分に展開、戦線維持ができるので採用されることはほぼないと言ってもいい 故に寂しい思いをしているカード
しかし、このカードにしかない特有の輝きを放つ瞬間は存在する。それは、圧倒的に強いモンスターを蘇生させる時だ
例えば、今は禁止だが、《超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ》を蘇生すると非常に旨みが大きい。最近判明した、《究極竜魔導師》も蘇生できたら爆アドだろう
こういったシナジーのない圧倒的パワカを蘇生させるのに《死者蘇生》は向いている
このカードが採用されるとしたら、圧倒的パワカがお手軽に出せて、蘇生が狙えるぶっ壊れた環境であ
ろう そんな環境はそもそも長く持たないのだが...
C/ゾンマス蒼血重点
2023/12/14 13:20
2023/12/14 13:20
遊戯王を象徴するカード…というのも正しくないかもしれない。このカードは遊戯王そのものである。遊戯王という深遠複雑な総体をまとめて評価することがどれほど難しいか。何度かここの評価を執筆しようとしたが、書くべきことが溢れ、今日までまるで望む形にすることが出来なかった。ひとたびは、いくつかの側面に分割して評価したいと思う。
まず、遊戯王という物語を定義するカードである。そもそも、アテム(闇遊戯)が間接的に現代に蘇ることから遊戯王という物語は始まっており、作中最初のデュエルにおいては海馬に奪われし祖父の《青眼の白龍》を奪還するために発動され、以降も多くの場面にドラマを生み出し、最後は《封印の黄金櫃》にしまい込まれることで自らその役目を終え、王の魂は冥界に還り、物語は締めくくられる。
遊戯王とは《死者蘇生》なのだ。
続く漫画・アニメ作品でも、他のカードとは別格となる立ち位置を占めていることが多い。
次に、遊戯王OCGでも指折りの強力なカードである。その簡素かつ強力な効果文に一切の傷をつけることなく輸入された(《ラーの翼神竜》を一瞥)このカードは、長い歴史を持つこのカードゲームにおいて蘇生カードとして最強の存在であり続けた。通常魔法である故に即効性があり、発動枚数や蘇生対象の縛りやデメリットが無く、相手の墓地のモンスターも蘇生することが出来る。(執筆時点で)このサイトに投稿された6万を数えるデッキのうち半数超にはこのカードが携えられている。これは2位以下(《ハーピィの羽根帚》、《おろかな埋葬》)の倍近い採用率で圧倒的トップであり、数多のデュエルに劇的展開をもたらしてきたことは、もはや語るまでもないだろう。
更に言うなら、遊戯王というゲームの進化の方向性の確定にも大きく関与している。
通常召喚権は1つしかないが特殊召喚は何度でも行えるため特殊召喚を行えるカードの価値が高く、カードの利用枚数に(他のゲームで言うマナ・コストの概念が無いため)制限がなく墓地利用やビッグムーブ(ソリティア)が容易という遊戯王のゲーム性は《死者蘇生》に極めて有利なものだが、恐らくそれだけではなく、《死者蘇生》を活かせる方向に遊戯王は漫画・ゲームとも自らの舵を切った。リミットレギュレーションの指定にもそれが現れており、例えばMTGではほとんどのレギュレーションで「制限カード」が存在しない。これは制限カードはいわゆる「デスティニードロー」の運ゲーが加速する側面を有しているためであり、唯一ヴィンテージでのみ、パワー9などの象徴的カードを禁止にしないため&これらを思う存分使わせるための、制限カードありの独特な基準が組まれている。サーチや手札交換を連続的に使える遊戯王ではなおさらこの影響が強く、制限の影響は弱い筈だったが、しかし遊戯王はこの姿勢に追随しなかった。これは「デッキに1枚しか入れられない」という立ち位置が「人々が特別感を持ちながら使い続けることが出来る」という意味を持ったが故であり、《死者蘇生》は原作(バトルシティ編)において唯一この位置にあることが明示されている上、OCGでも長らく制限カードにあり続けている。単に強くゲーム性を破壊するカードなら、《強欲な壺》にそうしたように禁止に押し込めればよい。しかし《死者蘇生》に対してはそれをすることを躊躇い、かえってその制限を特別なものとすることで問題を解決した。リミットレギュレーションの現在の姿勢も、《死者蘇生》のために作られた側面が強いのである(なお、こうした制限カードの特別感はさらに後、MTGの末裔であるデュエル・マスターズに「殿堂入り」という形で流入・昇華されているのだが、詳細は略す)。
このように、《死者蘇生》は単なる「強いカード」の域を超えている。ある意味、《死者蘇生》こそが遊戯王を創った。物語の核となり、カードゲームの中枢となって後世を動かした。このような存在は他に類を見ない。
そう考えると、このように他のカードと点数比較するのでさえおかしな話に思えるが…もちろん、10点である。
まず、遊戯王という物語を定義するカードである。そもそも、アテム(闇遊戯)が間接的に現代に蘇ることから遊戯王という物語は始まっており、作中最初のデュエルにおいては海馬に奪われし祖父の《青眼の白龍》を奪還するために発動され、以降も多くの場面にドラマを生み出し、最後は《封印の黄金櫃》にしまい込まれることで自らその役目を終え、王の魂は冥界に還り、物語は締めくくられる。
遊戯王とは《死者蘇生》なのだ。
続く漫画・アニメ作品でも、他のカードとは別格となる立ち位置を占めていることが多い。
次に、遊戯王OCGでも指折りの強力なカードである。その簡素かつ強力な効果文に一切の傷をつけることなく輸入された(《ラーの翼神竜》を一瞥)このカードは、長い歴史を持つこのカードゲームにおいて蘇生カードとして最強の存在であり続けた。通常魔法である故に即効性があり、発動枚数や蘇生対象の縛りやデメリットが無く、相手の墓地のモンスターも蘇生することが出来る。(執筆時点で)このサイトに投稿された6万を数えるデッキのうち半数超にはこのカードが携えられている。これは2位以下(《ハーピィの羽根帚》、《おろかな埋葬》)の倍近い採用率で圧倒的トップであり、数多のデュエルに劇的展開をもたらしてきたことは、もはや語るまでもないだろう。
更に言うなら、遊戯王というゲームの進化の方向性の確定にも大きく関与している。
通常召喚権は1つしかないが特殊召喚は何度でも行えるため特殊召喚を行えるカードの価値が高く、カードの利用枚数に(他のゲームで言うマナ・コストの概念が無いため)制限がなく墓地利用やビッグムーブ(ソリティア)が容易という遊戯王のゲーム性は《死者蘇生》に極めて有利なものだが、恐らくそれだけではなく、《死者蘇生》を活かせる方向に遊戯王は漫画・ゲームとも自らの舵を切った。リミットレギュレーションの指定にもそれが現れており、例えばMTGではほとんどのレギュレーションで「制限カード」が存在しない。これは制限カードはいわゆる「デスティニードロー」の運ゲーが加速する側面を有しているためであり、唯一ヴィンテージでのみ、パワー9などの象徴的カードを禁止にしないため&これらを思う存分使わせるための、制限カードありの独特な基準が組まれている。サーチや手札交換を連続的に使える遊戯王ではなおさらこの影響が強く、制限の影響は弱い筈だったが、しかし遊戯王はこの姿勢に追随しなかった。これは「デッキに1枚しか入れられない」という立ち位置が「人々が特別感を持ちながら使い続けることが出来る」という意味を持ったが故であり、《死者蘇生》は原作(バトルシティ編)において唯一この位置にあることが明示されている上、OCGでも長らく制限カードにあり続けている。単に強くゲーム性を破壊するカードなら、《強欲な壺》にそうしたように禁止に押し込めればよい。しかし《死者蘇生》に対してはそれをすることを躊躇い、かえってその制限を特別なものとすることで問題を解決した。リミットレギュレーションの現在の姿勢も、《死者蘇生》のために作られた側面が強いのである(なお、こうした制限カードの特別感はさらに後、MTGの末裔であるデュエル・マスターズに「殿堂入り」という形で流入・昇華されているのだが、詳細は略す)。
このように、《死者蘇生》は単なる「強いカード」の域を超えている。ある意味、《死者蘇生》こそが遊戯王を創った。物語の核となり、カードゲームの中枢となって後世を動かした。このような存在は他に類を見ない。
そう考えると、このように他のカードと点数比較するのでさえおかしな話に思えるが…もちろん、10点である。
古の最強カード。OCGに蘇生制限という概念があるのは、こいつのような汎用蘇生魔法の存在が大きいです。
レベルや種族を問わず墓地から1体SSというシンプルな効果で、手札やデッキから落としたカードを展開に参加させることが可能。現代では1体蘇生しただけで勝つのは無理なため、展開の拡張に使うのが基本でしょう。状況次第では、誘発貫通としての機能が期待できます。制限カードの素引きに頼る誘発ケアは避けたいところですが……。
蘇生制限のルールに阻まれるため全盛期のような働きは期待できませんが、今でも使ってやること自体は難しくないです。定期的に専用のサポートも刷られており、何かと公式から尊重されてるカードですね。現実的な評価は6~7点くらいでしょうか。
2024/01/18追記
《マジックカード「死者蘇生」》が 強 す ぎ る 。評価を7→6に下方修正。
こっちは専用サポートあったりするので差別化はできるのですが、汎用カードとしては大敗を喫していると言わざるを得ません。サポートするカードからサポートされるカードになりつつあると思います。これで制限は解除されなそうなんだからな……なおさらしんどいですわ……。
レベルや種族を問わず墓地から1体SSというシンプルな効果で、手札やデッキから落としたカードを展開に参加させることが可能。現代では1体蘇生しただけで勝つのは無理なため、展開の拡張に使うのが基本でしょう。状況次第では、誘発貫通としての機能が期待できます。制限カードの素引きに頼る誘発ケアは避けたいところですが……。
蘇生制限のルールに阻まれるため全盛期のような働きは期待できませんが、今でも使ってやること自体は難しくないです。定期的に専用のサポートも刷られており、何かと公式から尊重されてるカードですね。現実的な評価は6~7点くらいでしょうか。
2024/01/18追記
《マジックカード「死者蘇生」》が 強 す ぎ る 。評価を7→6に下方修正。
こっちは専用サポートあったりするので差別化はできるのですが、汎用カードとしては大敗を喫していると言わざるを得ません。サポートするカードからサポートされるカードになりつつあると思います。これで制限は解除されなそうなんだからな……なおさらしんどいですわ……。
9期以降のインフレでサーチできるカテゴリ蘇生が氾濫しており、事実上【ラーの翼神竜】というか神属性専用の蘇生札みたいな立ち位置
無から2枚湧いてくる昨今では盤面増えるだけの事故要因なんて3枚積むことはまずないし、もう無制限でいいんじゃないかな
一応後攻ミラーで相手の初動を使えるけど、それならガンメタ貼るかもっと捲れるカード積むべきだし
無から2枚湧いてくる昨今では盤面増えるだけの事故要因なんて3枚積むことはまずないし、もう無制限でいいんじゃないかな
一応後攻ミラーで相手の初動を使えるけど、それならガンメタ貼るかもっと捲れるカード積むべきだし
《強欲な壺》と並んで初代遊戯王を象徴するカードで
原作の重要な場面で度々登場し、OCGでも原作そのままの効果で実装された
一時期は禁止カードになったりならなかったりとと公式も扱いに困っていた様な印象だが、かなり前に制限復帰してからはこの地位で落ち着いている
昔と違って必須カードでは無くなったものの
相手の墓地からも選択可能という広い蘇生効果は
使う場面も有るので優秀な効果と言えるだろう
原作の重要な場面で度々登場し、OCGでも原作そのままの効果で実装された
一時期は禁止カードになったりならなかったりとと公式も扱いに困っていた様な印象だが、かなり前に制限復帰してからはこの地位で落ち着いている
昔と違って必須カードでは無くなったものの
相手の墓地からも選択可能という広い蘇生効果は
使う場面も有るので優秀な効果と言えるだろう
オドリャナニシトンジャー
2022/12/22 9:19
2022/12/22 9:19
遊戯王あるあるテキストが短いカードは強い。
自分と相手の墓地のモンスターを蘇生するただそれだけ、だがそれが強い。
自分と相手の墓地のモンスターを蘇生するただそれだけ、だがそれが強い。
読んで字の如く。墓地からモンスターを呼びます。でも最近だと死人よりかは素材とかコストで墓地に行ったモンスターを呼ぶ方が多いか。
永遠に禁止の強欲な壺、完全に解禁されたサンダーボルト、そしてずっと制限のこのカードと、往年の魔法カードたちも20年の間に随分と立ち位置が変わりました。次の10年はどうなっていくのかなぁ。
永遠に禁止の強欲な壺、完全に解禁されたサンダーボルト、そしてずっと制限のこのカードと、往年の魔法カードたちも20年の間に随分と立ち位置が変わりました。次の10年はどうなっていくのかなぁ。
ずーと使われている強カード。昔はこれで強力なモンスターを蘇生するといった目的で使われることが多かったが、現代では展開の追加札そして召喚権を潰されたときの対策として使われることが多い。特に後者は優秀で、召喚権に依存するテーマならまず入れたいカード。
最強の蘇生カード。昔は《死者蘇生》が入らないデッキはデッキじゃないと豪語されるほどのパワーカードだった。打点を稼げなかった古の環境ではこれ1枚で2〜3000打点くらい水増ししてフィニッシュできる。
意外にも初期環境では無制限だったこともあったけど、《聖なる魔術師》で使い回しできること、現代と違い蘇生制限がなく何でも出せることから危険視され長いこと禁止カードに。このカードの代わりに《早すぎた埋葬》が制限だったのは時代を感じる。
その後《強欲な壺》と入れ代わりでついに復活。…したもののその後もたびたび禁止と制限を反復横跳びしたのち今の立ち位置に落ち着いた。
現代でも引ければ勝てるレベルで上振れるのでデッキスロットルが余ったら入れておきたい。ターン1もないので永遠に制限カードだろう。
制限の代わりに《アンクリボー》《千年の啓示》《蘇りし天空神》などサポートが充実しておりサーチがしやすい。特に千年の啓示などの存在から最近は専ら神のカード専用サポートの立ち位置を手に入れつつある。
また、相手のモンスターをパクれる蘇生という珍しいカードでもある。最近だと《超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ》をパクる目的で真面目に採用されていたことがある。そんなポケ○ンのメガル環境とかザシモンにおけるメタモンみたいな…。現代でもデスフェニというすぐ墓地に逃げる奴がおるのでよりパクる運用に磨きがかかった。
意外にも初期環境では無制限だったこともあったけど、《聖なる魔術師》で使い回しできること、現代と違い蘇生制限がなく何でも出せることから危険視され長いこと禁止カードに。このカードの代わりに《早すぎた埋葬》が制限だったのは時代を感じる。
その後《強欲な壺》と入れ代わりでついに復活。…したもののその後もたびたび禁止と制限を反復横跳びしたのち今の立ち位置に落ち着いた。
現代でも引ければ勝てるレベルで上振れるのでデッキスロットルが余ったら入れておきたい。ターン1もないので永遠に制限カードだろう。
制限の代わりに《アンクリボー》《千年の啓示》《蘇りし天空神》などサポートが充実しておりサーチがしやすい。特に千年の啓示などの存在から最近は専ら神のカード専用サポートの立ち位置を手に入れつつある。
また、相手のモンスターをパクれる蘇生という珍しいカードでもある。最近だと《超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ》をパクる目的で真面目に採用されていたことがある。そんなポケ○ンのメガル環境とかザシモンにおけるメタモンみたいな…。現代でもデスフェニというすぐ墓地に逃げる奴がおるのでよりパクる運用に磨きがかかった。
準制限とかでよくね?って思うかもしれないけど準制限にしちゃうと雑に2回高レベル蘇生させてエクシーズしたり雑に蘇生させて重いシンクロ出したりして頭が悪くなっちゃうのでダメですね()
蘇生カードと言えばこれ!と言って過言ではないカード、制限カードの名に恥じぬ性能で自分相手問わずにモンスターを墓地から奪い取れる強力さはもはや説明不要でしょう
とはいえ、昨今ではテーマ専用の蘇生カードが増えたためか強力であってもサーチの利かないこのカードは採用を見送られる傾向がみられるのがややマイナス
汎用性と強力さは言うまでもないのに採用を見送られるのはそれ以上にインフレしてきた環境を物語っています
強力さ汎用性の高さとは裏腹に、だれでも簡単に手に入るのが一番売りなのかもしれません
そろそろ緩和されそうだと思うんですけど、いまだ制限なのは原作リスペクトの精神からなんでしょうかね?
個人的にはそろそろ緩和してほしいところです
とはいえ、昨今ではテーマ専用の蘇生カードが増えたためか強力であってもサーチの利かないこのカードは採用を見送られる傾向がみられるのがややマイナス
汎用性と強力さは言うまでもないのに採用を見送られるのはそれ以上にインフレしてきた環境を物語っています
強力さ汎用性の高さとは裏腹に、だれでも簡単に手に入るのが一番売りなのかもしれません
そろそろ緩和されそうだと思うんですけど、いまだ制限なのは原作リスペクトの精神からなんでしょうかね?
個人的にはそろそろ緩和してほしいところです
最強の蘇生カードなのだが、うららとか墓穴とかライストとか入れるスペースがカツカツで環境デッキに入ってない。
バグレベルの再録回数。
バグレベルの再録回数。
カードパワー自体は今でも最高クラス。
環境デッキにおいても実装初期の鉄獣戦線(シュライグ効果の起動用)やドランシア禁止前の十二獣(下級一枚でエクシーズ出来るので、召喚権の消費無しで素材を用意するのに活用)では使われていました。
ただしそれ以外の環境デッキではこれを使用するぐらいならうらら含む手札誘発、《神の通告》、《禁じられた一滴》といった汎用カードで強モンスターを封じた方が勝てるという理由もあり殆ど採用されませんでした。
とはいえ相手の墓地に居るモンスターを奪える唯一無二に近い性能もあるので、フリー対戦ではサンダーボルトと並び最前線で活躍出来るでしょう。
総評して後発に押されがちなパワーカードという感じですね。
遊戯王の象徴的なカードですので単純にファンアイテムとしても使いたい気持ちがあります。
環境デッキにおいても実装初期の鉄獣戦線(シュライグ効果の起動用)やドランシア禁止前の十二獣(下級一枚でエクシーズ出来るので、召喚権の消費無しで素材を用意するのに活用)では使われていました。
ただしそれ以外の環境デッキではこれを使用するぐらいならうらら含む手札誘発、《神の通告》、《禁じられた一滴》といった汎用カードで強モンスターを封じた方が勝てるという理由もあり殆ど採用されませんでした。
とはいえ相手の墓地に居るモンスターを奪える唯一無二に近い性能もあるので、フリー対戦ではサンダーボルトと並び最前線で活躍出来るでしょう。
総評して後発に押されがちなパワーカードという感じですね。
遊戯王の象徴的なカードですので単純にファンアイテムとしても使いたい気持ちがあります。
Superearth
2021/11/18 1:07
2021/11/18 1:07
強いことは強いが、環境レベルのデッキでの採用率が落ちているので、準制限でも構わないと思う。。
今でこそ使用頻度落ちてるものの、強力なカードであることにはかわりなく、汎用蘇生カードとしては断トツにトップ。
遊戯王を象徴する有名な一枚。
原作・アニメの《封印の黄金櫃》のシーンは泣けました…。
原作・アニメの《封印の黄金櫃》のシーンは泣けました…。
強欲な壺と双璧をなすシンプルイズベスト(まあ、壺は禁止だけど)。わざわざこのカードを使う必要もないデッキも増えたけど、だからと言って需要はさほど下がってないように思われる。
あらゆる局面で活用できるグッドスタッフの理念のすべてが詰まった一枚。
意外かもしれないが後発の蘇生カードの多くは相手のカードを対象に取れないため蘇生カードの原点でありながら「相手のカードを奪う」と言う異端の効果も併せ持つ多芸なカード。この点は原作でも何度かクローズアップされ、そのたびにデュエルの結末を大きく左右している。
かつては枠が余れば真っ先に名前が挙がる存在だった(むしろこれのために枠を空ける構築すらあった)が、今は枠が余ること自体がまずありえないため必然採用される頻度も減ってきた。
スタンダード、グッドスタッフ、メタビートと言った古のアーキタイプが絶えた現代においては墓地を活用するデッキがその手段の一環として採用する、と言った体にまで落ちぶれており、その活躍には陰りが見える。
もちろん遊戯王においてはよほど特殊な状況を除きカード1枚分以上の活躍をすることは間違いないため、ポテンシャル自体は一切落ちていない。ただ枠が無いのである。
もしこのカードが本当に誰にも使われなくなった時が来たとしたら、それは遊戯王が遊戯王でなくなった瞬間なのだと予言しておく。
意外かもしれないが後発の蘇生カードの多くは相手のカードを対象に取れないため蘇生カードの原点でありながら「相手のカードを奪う」と言う異端の効果も併せ持つ多芸なカード。この点は原作でも何度かクローズアップされ、そのたびにデュエルの結末を大きく左右している。
かつては枠が余れば真っ先に名前が挙がる存在だった(むしろこれのために枠を空ける構築すらあった)が、今は枠が余ること自体がまずありえないため必然採用される頻度も減ってきた。
スタンダード、グッドスタッフ、メタビートと言った古のアーキタイプが絶えた現代においては墓地を活用するデッキがその手段の一環として採用する、と言った体にまで落ちぶれており、その活躍には陰りが見える。
もちろん遊戯王においてはよほど特殊な状況を除きカード1枚分以上の活躍をすることは間違いないため、ポテンシャル自体は一切落ちていない。ただ枠が無いのである。
もしこのカードが本当に誰にも使われなくなった時が来たとしたら、それは遊戯王が遊戯王でなくなった瞬間なのだと予言しておく。
怒涛のさ行がプレイヤーの舌を襲う最古にして最高の蘇生魔法で、お互いの墓地から無条件でモンスター1体を蘇生できる至高のカードであり、状況次第では先攻1ターン目からでも余裕で使っていく価値があると思います。
汎用性が非常に高い反面、《ハーピィの羽根帚》や《おろかな埋葬》のようにそのデッキにおける明確な役割が定まっていない、引いてきた時の出たとこ勝負のようなカードであるが故に、現在ではかつてほどこのカードを使うデッキも少なくなりました。
その一方でこれだけ高性能なカードであるにも関わらず、《激流葬》や《聖なるバリア -ミラーフォース-》などと同様にこのカードを名称指定したサポートカードも存在するため、近年はテーマネームを持つ類似魔法に押され気味ではありますが、今後もその存在価値が揺らぐことはないでしょう。
原作において1枚しかデッキに入れられないことが言及されている珍しいカードで、OCGでも2020年現在制限カードとなっていますが、それ故に《アンクリボー》も《千年の啓示》もサーチだけでなくサルベージもできるようにして気を利かせてくれています。
汎用性が非常に高い反面、《ハーピィの羽根帚》や《おろかな埋葬》のようにそのデッキにおける明確な役割が定まっていない、引いてきた時の出たとこ勝負のようなカードであるが故に、現在ではかつてほどこのカードを使うデッキも少なくなりました。
その一方でこれだけ高性能なカードであるにも関わらず、《激流葬》や《聖なるバリア -ミラーフォース-》などと同様にこのカードを名称指定したサポートカードも存在するため、近年はテーマネームを持つ類似魔法に押され気味ではありますが、今後もその存在価値が揺らぐことはないでしょう。
原作において1枚しかデッキに入れられないことが言及されている珍しいカードで、OCGでも2020年現在制限カードとなっていますが、それ故に《アンクリボー》も《千年の啓示》もサーチだけでなくサルベージもできるようにして気を利かせてくれています。
ガチデッキではまず入らないほどになってしまった
ファンデッキならありがたいカードだろうし、そろそろ緩和してもいいのでは?と思う
ファンデッキならありがたいカードだろうし、そろそろ緩和してもいいのでは?と思う
2014/08/29 23:10
汎用魔法なら間違いなく最強カード
相手のパクれるのが普通に強いね
初期のスーパー無限回収中だけど美しい
相手のパクれるのが普通に強いね
初期のスーパー無限回収中だけど美しい
2014/06/06 21:29
ふじゅくじふくでせふぇれださえらるしどうづしゅライトロードビーストとジンオウガ始末してくれるぞ☆いらんねさえ使いこなせ、またメッセしております。どうすれば良いのでは、またメッセで注文入れております?さっきメールで注文入れたからねと問い合わせさせ、そして、だから?
2014/03/15 13:38
墓地に落ちた強力なカードを奪われて使われるとかなり精神的にくる。
が、しかし、ミラーフォスと並んで「遊戯王」という作品を象徴するカードだから今後も禁止化しないでほしい。
強いから禁止にする公式の意図もわかるんだけどさ
が、しかし、ミラーフォスと並んで「遊戯王」という作品を象徴するカードだから今後も禁止化しないでほしい。
強いから禁止にする公式の意図もわかるんだけどさ
2012/10/15 20:47
2012/04/17 12:51
スーレア死者蘇の素っ気無さは異常。
置いといて、これがあればチューナー積まなくてもシンクロできるし、エクシーズも割とフリーダム。逆転劇、ダメ押し、攻勢守勢変幻自在の万能・ぶっ壊れカードの最高峰。
置いといて、これがあればチューナー積まなくてもシンクロできるし、エクシーズも割とフリーダム。逆転劇、ダメ押し、攻勢守勢変幻自在の万能・ぶっ壊れカードの最高峰。
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「死者蘇生」を使ったコンボ
このカードを使ったコンボはまだ投稿されていません。
デッキ解説での「死者蘇生」への言及
解説内で「死者蘇生」に言及しているデッキレシピです。解説全文は「デッキ名」をクリックすると見ることができます。
いつ暗黒界作る 今でしょ(カズ)2013-06-29 23:53
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強み例えばおろ埋からの《死者蘇生》
ラブラ登場記念。ジュゲムモンスターズ(おみのづえSP)2013-07-16 19:17
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運用方法何積みか迷ったけどきらデコで超次元あっち向いてホイしてくれたので、ドラゴンとタートルとジェムナイト各1積み。2積みも視野に。とか言ってる内に冷静になってきて、3積みする程活躍してるか?と疑問に思えてきて、ドラゴンを抜くに至る。こらそこ、《死者蘇生》を入れ忘れて代わりに抜くカード探してたとか言うな。
ドラグ二ティ先行特化型(クマ)2015-12-25 00:42
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カスタマイズ遍歴:ミスティル3、《死者蘇生》、おろ埋、擬似、霊廟2→断殺2、チキン、煉獄3、神槍2
ペンデュラムLL(えと)2017-04-30 23:23
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カスタマイズ《増殖するG》《EMトランプ・ウィッチ》《死者蘇生》《RUM-スキップ・フォース》+《RR-サテライト・キャノン・ファルコン》+《RR-アルティメット・ファルコン》《簡易融合》+《サウザンド・アイズ・サクリファイス》《魔封じの芳香》などが自由枠となっております。
神光シルフィードsideダークシムルグ(咲奈)2014-06-01 07:12
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カスタマイズ1《死者蘇生》
今度こそブラマジで勝つんだ! 11月更新(満月)2015-01-11 19:20
圧倒的心理アド 【火の粉】(chatton)2015-01-02 23:53
ローズドラゴンデッキ(コイヌ)2018-11-16 02:24
次元障壁を意識した幻影騎士団(しげ)2016-07-09 14:10
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運用方法障壁でエクシーズ宣言されたら即詰むので入れてみました。最初に特殊しなきゃなので☆3並べてから障壁されるとどうしようもないのが玉に瑕ですが…初手の動きでΩを建てるのもいいですしね。8シンクロ2枚目はスカーライトかベエルゼだなぁと思ったんですが耐性より攻め手を追加する方が楽しいかなと思ってスカーライトです。《死者蘇生》で蘇ってシンクロもある…かな?
おいおい…これ結構強いぞ…アンデピスク(walp)2013-09-13 15:15
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運用方法②《アンデットワールド》を張っている状態で《死者蘇生》《生者の書-禁断の呪術-》
ジャンクブレード2015(ねこまどう)2015-03-02 16:30
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運用方法《死者蘇生》
先行オシリス/後攻ガンドラ(AVR)2023-05-22 11:56
クレインターボ(inドラグニティ)(ヴァイロン使い)2013-06-07 12:46
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運用方法また、このデッキは初動が命です。初手からガンガン動いてガンガンドローしていく必要があります。よって戦い方は通常のドラグニティと変わりません。しかし、通常のドラグニティと違って、ドローカードが多いので先行で展開していて崩されてもある程度は切り返せます。しかしながらデッキにカードが残っていなかったりすることが多いので、一回が限度です。二回目は《死者蘇生》でレダメ蘇生ぐらいしかしたことがありません。
マドルチェ~1ショット(自分用)(ingrm016)2013-11-01 00:26
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強み《死者蘇生》やブラックホール等を削って、強謙・カーD等フル採用してるので1キルパーツは揃え易いかと思われます。
ワンキル!十二獣月光!!(コロモ)2017-01-27 21:51
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運用方法1.雛で蝶々落として星4月光ss.もしくは星4月光落として月光香(《死者蘇生》)でss
勝率高い純ゴーストリック(s)2015-06-19 13:30
【現実的ビートデッキ】(スピリット軸)(生駒)2013-11-30 15:50
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運用方法大嵐とブラックホールと《死者蘇生》は汎用性の面から必須なので、問答無用でIN。
今更、だからこそD-HERO(mari)2017-08-12 23:35
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強み《D-HEROディストピアガイ》は特殊召喚時の効果が最大の長所であり、破壊されても《死者蘇生》などで蘇生してもう一度効果を使えるならむしろ良いとすら言えます。
巨神竜復活3箱と千円札1枚で作るデッキ(遊戯王研究者)2017-04-20 21:52
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弱点フェルグラントを相手の《死者蘇生》などで奪われると壊滅的な被害を受けます。
召喚神エクゾディア~オシリスを添えて~(ささくれ)2020-11-26 21:13
「死者蘇生」が採用されているデッキ
★はキーカードとして採用。デッキの評価順に最大12件表示しています。
● 2019-03-14 風を掴め、プレイメーカー!(不動エリス)
● 2013-09-04 選抜GCS覇者征竜ライトロード~征竜記~(鍋友)
● 2013-04-18 嵐征ドラグニティ(コンボ一覧)(ユニコーン)
● 2014-12-22 【新制限】大会用ガチ構築ハンドHERO(otsk)
● 2011-11-25 TG代行天使 つよいです(kamekiti)
● 2011-06-22 安くてそれなりに強い宝玉獣(スクラップトリトドン)
● 2014-01-19 暗黒界デッキレシピ4(遊戯CS覇者)(鍋友)
● 2012-09-15 ギャラクシオン軸銀河眼フォトン(光芒)
● 2012-01-09 ガチと戦える(かもしれない)エーリアン(NDK?)
● 2014-02-17 公認大会優勝 銀河(NoXx)
● 2013-07-30 ガチheroXYZインフェルニティ(たなかです)
● 2015-02-14 ダークマター聖刻解説【12/6更新】(鍋友)
カテゴリ・効果分類・対象
ランキング・閲覧数
| 評価順位 | 479位 / 14,011 |
|---|---|
| 閲覧数 | 3,544,108 |
| 2位 | |
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| デッキ採用枚数ランキング(全期間) | 2位 |
| デッキ採用率ランキング(全期間) | 1位 |
| デッキ採用率ランキング(直近一年) | 15位 |
| デッキ採用枚数ランキング(直近一年) | 21位 |
| 通常魔法(カード種類)最強カード強さランキング | 59位 |
死者蘇生のボケ
ラッシュデュエルでの効果
・ラッシュデュエルでの「死者蘇生」の効果はコチラその他
| 英語のカード名 | Monster Reborn |
|---|
更新情報 - NEW -
- 2026/04/27 新商品 CHAOS ORIGINS カードリスト追加。
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