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ファイアウォール・ドラゴン 制限

ファイアウォール・ドラゴン
種類 属性 レベル 種族 攻撃力 守備力
リンクモンスター
効果モンスター
光属性 - サイバース族 2500 -
モンスター2体以上
(1):このカードがフィールドに表側表示で存在する限り1度だけ、このカードと相互リンクしているモンスターの数まで、自分または相手の、フィールド・墓地のモンスターを対象として発動できる。そのモンスターを持ち主の手札に戻す。この効果は相手ターンでも発動できる。
(2):このカードのリンク先のモンスターが、戦闘で破壊された場合、または墓地へ送られた場合に発動できる。手札からモンスター1体を特殊召喚する。
LINK - 4

収録

収録 略号連番 発売日 レアリティ
CODE OF THE DUELIST COTD-JP043 2017年04月15日 SecretUltimateUltra
LINK VRAINS BOX LVB1-JPS01 2017年12月23日 Ex-Secret

カテゴリ・効果対象


使用されているデッキ



評価 ⇒WIKI

10

#24b8e ブラスター  2018-07-29 20:26:59 [27]
ソリティアの友。
①の効果は範囲の広いバウンスで様々な使い道がある。②と合わせて3バウンスも難しくはない。
②は多少の展開力と持久力のあるデッキなら大量展開を可能とする凶悪はもの。既にコイツを利用したKONAMIが毛嫌いするループも考察されている。
本来なら即禁止だろうが現行アニメ主人公の肩書上のエースであり制限に留まっている。

10

#cb8d2 ファンデッカー  2018-07-24 01:15:23 [26]
Vrains主人公遊作の切り札。2500族なのでエースと思われる。が、その効果が凶悪すぎてアニメよりもocgで大暴れしているカードである。
(1)のバウンス効果は相互リンクが必要とはいえ、フリーチェーンなので極めて強力だ。破壊耐性を突破できる上に墓地のモンスターをバウンスできるので絶対に腐らない能力である。特にサイバースは消費が激しいので嬉しい能力といえる。ただし相手の展開をよむ必要があるので使用者の実力が試される。
(2)の効果。これが最も物議を醸す効果で、ターン1制限なしでガンガン展開ができてしまう。まさしくソリティアそのもので、制限になっても暴れまくる最大の要因であろう。リンク召喚の緩さと強烈に噛み合っている。
サイバースのなかでは他の追随を許さない超凶悪カードとなっている。それ以外にも素材指定の緩さからあらゆるデッキに採用される汎用性を持つため、総じてぶっ壊れカードといってもいいだろう。10点以外つけられない。
禁止カード候補筆頭なのでアニメバリアがいつまでもつか心配ではある。最近出てないなあ。

10

#9676c カンベイ  2018-07-20 23:54:13 [25]
遊戯王VRAINSの主人公である藤木遊作のエースモンスター……なのだが、アニメでの活躍ぶりはエースモンスターとは思えない程のいい加減な扱われ方が目立つ。それに追い討ちをかけるかの様に、サイバース・クロック・ドラゴンという新たなエース級モンスターの登場で益々影が薄くなってきてしまっている。そのため、現実のデュエリスト達からは「終活中なのでは?」と囁かれている模様。

一方、OCGでは「同名ターン1制限でない」墓地・フィールドのモンスターのバウンス効果とターン制限のない手札からの特殊召喚効果で、クリストロン・ハリファイバー、サモン・ソーサレスと共にソリティア三種の神器として数多くのデュエリスト達に重用されている。
そのせいか、リミット・レギュレーションの発表時期が近づく度に、憎悪を抱くデュエリスト達からは禁止指定の罵詈雑言を浴びせられ、愛のあるデュエリスト達からはエラッタを望まれる有様。

果たして、ファイア・ウォール・ドラゴン、通称FWDの運命や如何に…。

10

#7c0d0 わがじゃん  2018-06-21 11:00:50 [24]
主人公エースのATK2500の系譜。でありながらOCG界ではみんなの嫌われ者。
と言うのも、ガバガバなリンク素材指定で出せて、ユルユルな範囲のバウンスorサルベージ効果と、これまたガバガバな発動条件の特殊召喚効果(しかも回数制限なし)を持つ、遊作の考えた最強モンスターなんだから仕方がない。召喚条件まで含めた全てのテキストが「ソリティアに使ってネ☆」と言っている。
イラストは格好良いし、印象的なモンスターであるのが惜しいけど、かなり大規模なエラッタをしない限り、禁止化もそう遠い未来の話ではないと思われる。

10

#05e9b 山田シンドローム  2018-06-04 19:00:37 [23]
Playmaker君のエースポジだが出番がかなり少なく、出てもバウンス効果が基本使われなかったり、かませで終わったり、ただの中継に使われたりとかなり不遇な可哀想な子。その上最近Playmaker君がエースステかつ脳筋効果のいかにもエースモンスターな融合モンスターカードを入手したため、このカードの今後の出番がかなり心配されるように。FWD禁止の前兆とかも囁かれている。FWDの明日はどっちだ!?

10

#32222 サメ頭シャチ顎  2018-06-15 01:35:40 [22]
今のところ切り札らしい活躍がないどころか露骨に出番が減っている遊作の(多分)切り札。しょごりゅう君禁止されるん?→されませんでした。そういうとこだぞコンマイ。
緩いリンク素材に相互リンク時のバウンス効果、これまたゆるい条件で手札からリンク先へのモンスター召喚効果と、強い事しか書いていない。
しかもこのカードの効果には名称ターン1指定がないので二つの効果を活かしてループし放題。
案の定制限になったものの、まだまだループ要員として悪用されている。

10

#0ee55 しぎしぎ  2018-03-19 14:22:29 [21]
無限ループ等に悪用されまくったため主人公のエースにも関わらず規制されている異例のモンスター。
強力な効果にターン1制限をつけなかったらヤバイとあれほど...

10

#b52cd アイギス  2018-03-18 22:42:24 [20]
制限にされようと②の効果が超強力な、アニメ6作目のエースモンスター。主人公の遊作ことプレイメーカーが対リボルバーのスピードデュエル(1回目)に於いて、ストームアクセスして手に入れたカード。②の効果の何が強いかというと、墓地に送られた時なのでアドバンス・儀式・融合・シンクロ・リンク素材で墓地に送っても発動する。
そんな頭おかしいくらいの展開力を秘めたせいなのか、悪用されて1月に制限カードとなった。
しかしそれでもエースモンスター。輝きは衰えないものである。どのデッキにも1枚入れて損はないだろう。

10

#7cfa2 備長炭18  2018-03-07 17:44:37 [19]
主人公のカードでありながら規制された初のリンクモンスターとなった。
リンク4ゆえにこの素材の緩さなのであろうが、(1)(2)の効果共に同名ターン1が付いておらず、特に(2)は恐ろしく緩い条件かつターン1すら無い展開効果。
はっきり言ってやりすぎであり、展開力の高いテーマとそうでないテーマとの差をさらに広げてしまっていると感じる。このカードが3枚積めた頃は主にバウンス効果を特殊召喚効果にチェーンして無限ループを成立させる使い方が話題になっていたが、制限だろうと同名ターン1が付いていようとオーバーパワーが過ぎる代物である事には変わりない。

10

#5d92c awawawa  2018-02-15 14:18:58 [18]
ソリティア要員の壊れカード
なぜターン1を付けなかったのか
主人公の切り札のために禁止を免れ制限になった模様

10

#bd255 アルバ  2018-03-04 22:46:43 [17]
アニメの主人公のエースカードでありながら環境で暴れすぎて制限になるという快挙(失態?)を成し遂げたカード。
素材は何でもいいのだが4体分の要求なのでそこそこ重く更に効果発動の為には更にモンスターが必要になるので重めのカードにはなる。
相手ターンでも使えるバウンスやサルベージ効果もあり展開から防御までこなす。
手札からの特殊召喚効果もバウンス兼サルベージ効果もどちらも同名ターン1制限がついておらず「これ色々悪用できそうだけど大丈夫か?」と初めて情報を見た時は思ったが全然大丈夫ではなく様々な制圧ループや展開に使われ複数並べる光景を飽きるぐらい見ることに。
制限になってもその勢いは衰えずVRAINSの放送もまだ2年近くあるのに効果的には禁止候補というとんでもない状況となっている。

10

#0aa84 もも  2017-12-14 16:40:44 [16]
主人公の使ったカードが、というよりエースモンスターが1年以内に規制がかかるのは異常なことで。
結果的に言えばターン1制限が無いことからループが生まれ明らかに調整失敗し壊れてしまったカードだと思います。

10

#fdec4 A  2017-12-11 00:40:15 [15]
ソリティアデッキで最もよく使われているといっても過言では無いだろう
そのため主人公の切り札ではなくソリティアパーツとして見れらがちな不遇なドラゴン

このカードの呼び方を「しょごりゅう」で定着させようとする謎の層がいるらしい

10

#face5 シエスタ  2017-12-16 15:11:44 [14]
新主人公のエース、がLINK4が原因なのか効果も相互リンクが必要でそんなに活躍していないイメージ。
テクニカルな効果を持ったモンスターで単体でやれることは少なくリンク召喚中心のデッキでないと活躍し辛いですが、そのリンクデッキにおいて起爆剤となる効果を持っておりしかも1度だけですが墓地メタ・牽制・墓地回収がフリーチェーンでできるため非常に対応力が高い。これらの能力がカード名指定のターン1度の効果でないこともこいつのソリティア性の高さに拍車をかけています。
要求素材は多いですが指定自体はトークンでも可能でゆるゆる。
複数枚並べて制圧できるタイプのカードでもあるので主人公エース初の規制もありえるカードでしょう。
追記:祝?主人公エース初規制、制限なっちゃいましたか・・・やっぱ調整ミスだったんですね、明らかターン1制限をつけ忘れた効果してましたもん。イラスト違いが現在3種あるのでどれを採用する楽しみは増えましたね。

9

#de26f exa  2017-07-17 15:27:23 [13]
自重気味の10期カードの中で9期の香りを残したフリチェバウンスは今のところ唯一無二といってよく、リンクデッキの切り札の一つとして重宝します。置物系モンスターにありがちな、効果使用前にブラホで吹き飛ぶという弱点に対しても、墓地カードの回収によりタダでは倒れない優秀さがあります。手札誘発を拾えば鬼です。
問題は相互リンク数を参照するところで、自身がリンク4と重いこともあり大量展開が必須となります。できれば1回だけでも出しておき、蘇生で使いまわすのがスマートです。
バウンスに隠れがちな(2)の効果もなかなか有用で、相互リンクを要するこのカードの補助に使えます。このカードを蘇生し召喚権が余っている状態から相互リンクを2、3と張ればボード・アドバンテージは相当なものです。

10

#d1c99 なす  2017-07-12 21:43:27 [12]
モンスター2体以上を素材とするリンク4モンスター。
素材はモンスター2体以上と、同じリンク4のヴァレルロード・ドラゴン、トポロジック・ボマー・ドラゴンより緩く、スケープ・ゴート等のトークンを並べれば出せる。
効果はフィールドか墓地バウンスとリンク先が戦闘破壊か墓地行きで手札からモンスター展開の2つ。バウンス効果は1度のみかつ相互リンクが必要な代わりに、相互リンクが複数いれば複数バウンス可能かつ相手ターンにも使えるセイクリッド・トレミスM7のような効果で非常に強力。また、同名ターン1制限がないので同名を複数体出せれば、相手の展開を阻止可能。手札のモンスター展開効果は条件が緩く、ターン1制限もないので、そのうち無限ループで悪用されそう。
素材が緩く、効果も強力で非常に扱いやすいリンク4モンスター。

10

#f1a60 カンノーネ  2018-03-01 01:17:08 [11]
なぜかターン1ないドラゴン。相互リンクって一文に気付かずリンク先にあるカードの数だけバウンスしまくってたドラゴン。
L4のくせにバカみたいに緩い条件で出てくるドラゴン(サイバース族)。バウンス効果はデッキによっては使えたり使えなかったり使えなかったりするが、手札誘発だろうがなんだろうが回収したり出来るのは普通に強い。
本題のなぜかターン1がついてない効果がヤバくて、リンク先の子を使ってリンク召喚とかシンクロするだけでどんどこ手札が消えていく。出せる子にも種族属性どころかレベル縛りなど何の縛りもない。
相手によってとかターン1とか色んなものを書き忘れたとしか思えない。

10

#f566e ルイ  2017-04-20 13:37:18 [10]
再録早すぎるのはダメだってそれ、昔から言われてるから(指摘)

1の効果はフリーチェーンで最大3枚も場と墓地からバウンスする効果。
相互リンクという条件こそ必要ですが、それほど難しくも無い。
牽制や手札からP召喚の補助などに便利。

2の効果は墓地に送られた場合と非常に緩く、手札からさらに展開の補助ができるんだって。強い!!
どうせ同名ターン1の縛り?そんなこと無かった。
もっと問題なのは主人公が使うカードなので規制を掛けられる心配がないということでしょう。(どこぞのクソ猿から目を逸らしながら)

KONAMI「リンク4で簡単に出せないようにしたし!同名ターン1つけなくて大丈夫やろ!」
日々ループやコンボを考えている決闘者に言わせれば当然大丈夫じゃなかった。
やはりいつものコンマイ。詰めの甘さは相変わらずである。

一見出しづらそうに見えるけど、ヴィーナス、スケープゴート、リンク特有の素材軽減に加え大量展開が容易な現環境では「なぁにそれぇ」レベルである。

低速化とはなんだったのか・・・。
コンマイさんは低速化させるなんて一言も言ってないわけだしね、仕方ないね。

10

#72efd れい  2017-04-17 17:08:09 [9]
新260円さん。
ヴレインズの看板ドラゴンだがバウンス効果の範囲・枚数がおかしい上に同名ターン1がついていないためすでにデュローレンの代用としてさまざまなループコンボが発見されている。放送期間中に主人公のエース規制なんてことにならないといいけど…。
問題の(1)効果はフリーチェーンでのバウンス。最大3枚までのカードをバウンスできるが、相互リンク状態になっている必要があるためかなり展開力に長けたデッキでないとなかなか生かすのが難しい効果ではある。
(2)はリンク先のモンスターが墓地へ行くか戦闘破壊されると後続を手札から呼んでくる効果。
これもこれで壊れており、自分でリンク素材に使っても後続を呼び出せてしまう。(1)のバウンス能力で墓地からモンスターを手札に戻す事もできるため出すモンスターには特に困らないし、ターン1制限がこちらの効果には一切ついていない。
インフェルニティのような大量展開ができるテーマではいくらでも悪用ができる恐ろしいスペックのモンスターだ。

10

#19374 ABYSS  2018-04-18 19:30:33 [8]
栄光ある2500打点主人公エースモンスター。
リンク4とはいえ素材指定がガバガバなためスケゴ1枚から出たり連続リンク召喚からあっさり出たりする。
1の相互リンク時にフリチェトレミス効果はかなり強力で、1度きりとはいえ同名縛りがないため同名で相互リンクし合うだけで強力な布陣となる。
2の効果も強力で、こちらもターン縛りがなく大量展開への布石となり
連続リンクも可能としており、1の効果につなげやすい。
この時点ですでに完成されているの強さを持つのにさらに強化されるのでしょうか・・・
強すぎるが故に主人公エースとして初めて制限カードに指定され、
アニメでも効果を持て余し出番も少ないとかなり扱いが悪い…

10

#b0028 とき  2017-12-23 12:34:44 [7]
ヴレインズ主人公、Playmakerのエースである鉄壁の守護竜(しょごりゅう)。
相互リンク時に誘発即時でその数だけバウンスを行う効果と、リンク先のモンスターが墓地へ送られた時に手札から特殊召喚を行える効果を持つ。
とにかくモンスターを求める貪欲なドラゴンであり、莫大な消費をもって出しても単体では2番効果のみの仕事。相互リンクするリンクモンスターやリンク先のモンスターの破壊があって初めて効果を使うため、モンスターの超大量展開か、このカードの効率良い展開が求められる。
仕事ができる環境が整えば、1回だけとはいえフリーチェーンでバウンスという強力な効果を使ってくれる。1枚でも強力だが、相互リンク次第では複数バウンスできる。2番の効果もどんなモンスターも出せるので、特にRAMクラウダーのようなカードと相性がいい。
リンクソリティアの終着点として、このカードを並べ相互リンクさせる布陣が大流行しリンクデッキのエースとして君臨した。流石にお手軽すぎたからか制限に送られることに。

9

#07261 乙乙  2017-04-13 23:11:57 [6]
再録はえーよ!いや絵違いだけどよ!?
強力効果を得て登場する新種族のドラゴ…サイバース
正直効果強過ぎて高騰するんじゃないかと思われたが
まさかのジャンプの付録送り…
まあすぐ手に入るのは助かるんですけどね!

9

#ce513 福人ズッコケ  2017-04-13 20:19:11 [5]
 ヴレインズの主人公、遊作くんが操るエースモンスター。そしてアニメに登場するよりずっと前からその効果が遊戯王界隈をにぎわせている問題児でもある。
 相互リンクしているモンスターの数だけフリーチェーンでトレミスする効果と、リンク先が戦闘破壊されたり墓地へ送られた場合に手札からモンスターを特殊召喚する効果を持つ。自身がリンク4ということで相互リンクの難易度はかなり高いが、相手ターンにも使えて複数トレミスの可能性まで持っているとなると、まず悪用される未来しか見えないところ。また特殊召喚効果の条件もガバガバ。普通にリンク召喚を重ねるだけで使える上、(1)と違ってこちらにはターン制限すらない。前半の相互リンクを満たすために使ったり、回収効果で手札に戻したモンスターを特殊召喚してもいいだろう。
 10期の頭からソリティアでかっ飛ばしている次世代のエース。すでに先攻1キルを連発するなど問題児ぶりを発揮している。
 さらに初登場から一ヶ月足らずでスピード再録。間違いなく新パックの目玉カードのはずなのに発売前に再録発表ってどういうことなの・・・

10

#5fb28 デルタアイズ  2017-04-07 10:32:35 [4]
エクストラ制圧へいざ参らん。 ゆうさく君のエースカードですね。 モンスター4体以上を素材条件ですがスケープ・ゴートやインフェルニティなら難なくこなせます。 LINK2や3のモンスターを素材に出来るのも良いでしょう。
①効果で築き上げた盤面を守りつつ、②効果で手札から更に展開させていく感じですね。

9

#426b9 プンプン丸  2017-04-06 15:10:51 [3]
モンスター×2とモンスターなら何でもよく、素材指定が緩いので、直接トークンを使えるのが良く、一番簡単な方法としては《スケープ・ゴート》1枚で出せるが、モンスター4体は決して軽くは無い。

①の効果はプレアデスとトレミスを足したような効果で、墓地回収や相手の妨害等できる事が多すぎる効果、ぶちゃけ強いです。

②は緩い条件での手札からなんでも特殊召喚できる効果
これもぶちゃけ超強い効果でターン1制限がない。

①の効果【相手妨害の制圧系】&②の効果【モンスターの展開をサポートする】と先行でバンバン並べる系に特化したデッキと非常に相性がいいカードで、具体的に言うと【インフィルニティ】や【ゼンマイ】等のような特化したデッキに組み込むと結構悪そうなことしそうなカードだと思います。

ぶちゃけリンク召喚、最初のレギュラーパックで主人公が使うカードだと思うとシンクロで最初《スターダスト・ドラゴン》を見たときびっくりしたレベルのクラスでぶっ飛んだ効果だと思いました。

まぁ要は【モンスター並べて、リンク召喚をしまくれ!!!】と言ってるようなカードなので今後のリンクモンスターはどうなるのやら・・・

10

#cbf14 柴ヰユー希  2017-04-15 08:36:29 [2]
「相互リンク」というワードは公式から発表される前に多くの方が予想されていましたが、やはりその予想通りでした。一度だけとはいえ今のところ最大三体をバウンスor回収出来る。ターン制限がありませんから同名カードをリンクさせればブリュの再来です。今まで主人公のエースにバウンス効果がありそうでなかったので面白そうです。遊作くんとデコード・トーカーと共に新たな伝説を期待します。




…そんなことはいいんだ……
問題なのは第二の効果です。
「 手札からモンスター1体を特殊召喚する。」
えっと…つまり手札にある特殊召喚可能なモンスターなら何でも範囲内と?ユルユルだなぁ…
条件は?
…おいオイオイィィ!緩すぎんだろォォォ!
えーっとつまりシンクロ、リンク素材に使われた場合にも可能と、

…ッてこれもターン制限無しかいッ!

つかなんで効果をわざわざ二つに分けたんだ…あっ、ペンデュラムとトークンのためか。

…どうやらKONAMIは環境を低速化させる気は毛頭無いらしい…こりゃインフレ待った無しですな。
「エクストラリンク」も発表されたけどなんかもう近い将来が怖い…

追記:もう…再録?

10

#20d51 ヒコモン  2017-04-20 18:04:18 [1]
遊戯王伝統の2500打点を継承した遊作のエースモンスター。効果はフリーチェーンのバウンスと、リンク先のモンスターが戦闘で破壊された場合、墓地へ送られた場合の手札からの特殊召喚。フリーチェーンのバウンスは相互リンクしているモンスターの数までという条件かつ、1度だけしか発動出来ないが、相手の展開に合わせて発動出来るため、非常に強力。効果にターン1が無かったばっかりに早速満足民の玩具になっていたりする。せめて②の効果にターン1を付けようと思わなかったのだろうか。素材はモンスターであればいいので、スケープ・ゴート1枚で出せるというのも特徴。

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ファイアウォール・ドラゴン 9.9 /10.0 点、 評価数 27 件 ユーザー レビュー 27