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ファイアウォール・ドラゴン 制限

ファイアウォール・ドラゴン
種類 属性 レベル 種族 攻撃力 守備力
リンクモンスター
効果モンスター
光属性 - サイバース族 2500 -
モンスター2体以上
(1):このカードがフィールドに表側表示で存在する限り1度だけ、このカードと相互リンクしているモンスターの数まで、自分または相手の、フィールド・墓地のモンスターを対象として発動できる。そのモンスターを持ち主の手札に戻す。この効果は相手ターンでも発動できる。
(2):このカードのリンク先のモンスターが、戦闘で破壊された場合、または墓地へ送られた場合に発動できる。手札からモンスター1体を特殊召喚する。
LINK - 4

収録

収録 略号連番 発売日 レアリティ
CODE OF THE DUELIST COTD-JP043 2017年04月15日 SecretUltimateUltra
LINK VRAINS BOX LVB1-JPS01 2017年12月23日 Ex-Secret

カテゴリ・効果対象


使用されているデッキ



ファイアウォール・ドラゴンのカード評価 ⇒WIKI


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#496a4 ダイナーズド  2018-10-06 21:23:39 [33]
国家公認の暴威。そう、許された悪。看板エースの大義の下で様々な悪事を働く。こいつと共謀した奴のみが片っ端から禁止にされるなど、遂にFWDのFWが味方をもFする始末。そして彼は言う、「関わったおまえが悪い」と。

10

#b02cf 京太  2018-09-18 10:11:25 [32]
他のカードゲームのどこぞの団長と違って安いし、こいつ自体は一応制限にはなっているのが好感が持てる。

10

#5fe66 ディニクアビス  2018-09-19 23:27:04 [31]
FWD被害者会長キャノソル「俺らの屍を越えてゆけ」

10

#1339a 宵闇の変態  2018-09-16 10:21:50 [30]
リンク4の中でも召喚条件は最も緩く相手ターンでも使えるトレミス効果、さらには血の代償もびっくりなターン1の無い手札からSS効果を持ち、極めてソリティア適正の高い今作主人公のエース()
散々言われている通り数々のループコンボやソリティアコンボに加担しており、その主犯にも関わらず毎回制限改定では本人はおとがめ無しで関わった奴がバリアにされて死ぬ。鉄壁の守護竜の二つ名は伊達ではないと言うことだな(白目)
サーチが効かない永続罠な上に効果を使う度に500ライフ払わなければならない血の代償が禁止で、EXから緩い条件で自由に呼び出せるこいつが禁止じゃないのは主人公バリアに守られてる証左だろう。
これから放送終了までに何体のモンスターが冤罪にかけられて死ぬやら考えるだけで胃が痛い。

10

#157a2 ゲンゴロウ  2018-09-15 00:59:57 [29]
遊作のエース。ターン1がついていない。

10

#c2c1f 闇を彷徨う彗星  2018-09-02 00:52:48 [28]
プレイメーカーのエースカード……のはずなのだが、アニメでの活躍はいまいちパッとしない。
では、実際の強さもそうなのか、と言われると評価は真逆であまりに強すぎる効果が物議を醸している。今はギリギリ制限で収まっているが、効果の都合あまり意味のある制限になっていないのが実際の所。

リンク4は本来それなりに重いカードだが、素材指定がなく、ちょっと工夫すれば簡単に出せる。効果に絡める為か、マーカーも相互リンクに特化しており、展開すればするほど強くなる。

①の効果はフリーチェーンのトレミスM7。コンボも除去も妨害もこなせるフリーチェーン複数バウンス……。
毎ターンは使えないことになっているが、デュエル中に一度というわけでもない為、一度フィールドから外して出せば結局また使える。名称縛りもなく、一ターンに二回以上使うことも難しくはない。
②リンク先のモンスターが墓地に送られるたびに、手札から特殊召喚する効果。リンク素材でも問題なく展開するだけでさらなる展開を促す。
回数制限が何故かなく、手札がある限り無限にモンスターを出せるという意味不明な事態を生み出した。

10

#24b8e ブラスター  2018-07-29 20:26:59 [27]
ソリティアの友。
①の効果は範囲の広いバウンスで様々な使い道がある。②と合わせて3バウンスも難しくはない。
②は多少の展開力と持久力のあるデッキなら大量展開を可能とする凶悪はもの。既にコイツを利用したKONAMIが毛嫌いするループも考察されている。
本来なら即禁止だろうが現行アニメ主人公の肩書上のエースであり制限に留まっている。

10

#cb8d2 ファンデッカー  2018-07-24 01:15:23 [26]
Vrains主人公遊作の切り札。2500族なのでエースと思われる。が、その効果が凶悪すぎてアニメよりもocgで大暴れしているカードである。
(1)のバウンス効果は相互リンクが必要とはいえ、フリーチェーンなので極めて強力だ。破壊耐性を突破できる上に墓地のモンスターをバウンスできるので絶対に腐らない能力である。特にサイバースは消費が激しいので嬉しい能力といえる。ただし相手の展開をよむ必要があるので使用者の実力が試される。
(2)の効果。これが最も物議を醸す効果で、ターン1制限なしでガンガン展開ができてしまう。まさしくソリティアそのもので、制限になっても暴れまくる最大の要因であろう。リンク召喚の緩さと強烈に噛み合っている。
サイバースのなかでは他の追随を許さない超凶悪カードとなっている。それ以外にも素材指定の緩さからあらゆるデッキに採用される汎用性を持つため、総じてぶっ壊れカードといってもいいだろう。10点以外つけられない。
禁止カード候補筆頭なのでアニメバリアがいつまでもつか心配ではある。最近出てないなあ。

10

#9676c カンベイ  2018-07-20 23:54:13 [25]
遊戯王VRAINSの主人公である藤木遊作のエースモンスター……なのだが、アニメでの活躍ぶりはエースモンスターとは思えない程のいい加減な扱われ方が目立つ。それに追い討ちをかけるかの様に、サイバース・クロック・ドラゴンという新たなエース級モンスターの登場で益々影が薄くなってきてしまっている。そのため、現実のデュエリスト達からは「終活中なのでは?」と囁かれている模様。

一方、OCGでは「同名ターン1制限でない」墓地・フィールドのモンスターのバウンス効果とターン制限のない手札からの特殊召喚効果で、クリストロン・ハリファイバー、サモン・ソーサレスと共にソリティア三種の神器として数多くのデュエリスト達に重用されている。
そのせいか、リミット・レギュレーションの発表時期が近づく度に、憎悪を抱くデュエリスト達からは禁止指定の罵詈雑言を浴びせられ、愛のあるデュエリスト達からはエラッタを望まれる有様。

果たして、ファイア・ウォール・ドラゴン、通称FWDの運命や如何に…。

10

#7c0d0 わがじゃん  2018-06-21 11:00:50 [24]
主人公エースのATK2500の系譜。でありながらOCG界ではみんなの嫌われ者。
と言うのも、ガバガバなリンク素材指定で出せて、ユルユルな範囲のバウンスorサルベージ効果と、これまたガバガバな発動条件の特殊召喚効果(しかも回数制限なし)を持つ、遊作の考えた最強モンスターなんだから仕方がない。召喚条件まで含めた全てのテキストが「ソリティアに使ってネ☆」と言っている。
イラストは格好良いし、印象的なモンスターであるのが惜しいけど、かなり大規模なエラッタをしない限り、禁止化もそう遠い未来の話ではないと思われる。

10

#05e9b 山田シンドローム  2018-06-04 19:00:37 [23]
Playmaker君のエースポジだが出番がかなり少なく、出てもバウンス効果が基本使われなかったり、かませで終わったり、ただの中継に使われたりとかなり不遇な可哀想な子。その上最近Playmaker君がエースステかつ脳筋効果のいかにもエースモンスターな融合モンスターカードを入手したため、このカードの今後の出番がかなり心配されるように。FWD禁止の前兆とかも囁かれている。FWDの明日はどっちだ!?

10

#32222 サメ頭シャチ顎  2018-09-14 22:06:24 [22]
今のところ切り札らしい活躍がないどころか露骨に出番が減っている遊作の(多分)切り札。挙句、改定が更新されるたびに射出系を生け贄に生き残る害悪ぶりはもういい加減にしてほしい。
緩いリンク素材に相互リンク時のバウンス効果、これまたゆるい条件で手札からリンク先へのモンスター召喚効果と、強い事しか書いていない。
しかもこのカードの効果には名称ターン1指定がないので二つの効果を活かしてループし放題。
案の定制限になったものの、まだまだループ要員として悪用されている。

10

#0ee55 しぎしぎ  2018-03-19 14:22:29 [21]
無限ループ等に悪用されまくったため主人公のエースにも関わらず規制されている異例のモンスター。
強力な効果にターン1制限をつけなかったらヤバイとあれほど...

10

#b52cd アイギス  2018-03-18 22:42:24 [20]
制限にされようと②の効果が超強力な、アニメ6作目のエースモンスター。主人公の遊作ことプレイメーカーが対リボルバーのスピードデュエル(1回目)に於いて、ストームアクセスして手に入れたカード。②の効果の何が強いかというと、墓地に送られた時なのでアドバンス・儀式・融合・シンクロ・リンク素材で墓地に送っても発動する。
そんな頭おかしいくらいの展開力を秘めたせいなのか、悪用されて1月に制限カードとなった。
しかしそれでもエースモンスター。輝きは衰えないものである。どのデッキにも1枚入れて損はないだろう。

10

#7cfa2 備長炭18  2018-03-07 17:44:37 [19]
主人公のカードでありながら規制された初のリンクモンスターとなった。
リンク4ゆえにこの素材の緩さなのであろうが、(1)(2)の効果共に同名ターン1が付いておらず、特に(2)は恐ろしく緩い条件かつターン1すら無い展開効果。
はっきり言ってやりすぎであり、展開力の高いテーマとそうでないテーマとの差をさらに広げてしまっていると感じる。このカードが3枚積めた頃は主にバウンス効果を特殊召喚効果にチェーンして無限ループを成立させる使い方が話題になっていたが、制限だろうと同名ターン1が付いていようとオーバーパワーが過ぎる代物である事には変わりない。
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ファイアウォール・ドラゴン 9.9 /10.0 点、 評価数 33 件 ユーザー レビュー 33