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D-HERO デストロイフェニックスガイ(デステニーヒーローデストロイフェニックスガイ) →使用デッキカード価格

D-HERO デストロイフェニックスガイ
種類 属性 レベル 種族 攻撃力 守備力
融合モンスター
効果モンスター
闇属性 8 戦士族 2500 2100
レベル6以上の「HERO」モンスター+「D-HERO」モンスター
このカード名の(2)(3)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):相手フィールドのモンスターの攻撃力は、自分の墓地の「HERO」カードの数×200ダウンする。
(2):自分・相手ターンに発動できる。自分フィールドのカード1枚とフィールドのカード1枚を選んで破壊する。
(3):このカードが戦闘・効果で破壊された場合に発動できる。次のターンのスタンバイフェイズに、自分の墓地から「D-HERO」モンスター1体を選んで特殊召喚する。
パスワード:60461804
カード評価 10(40)
  1. カード情報
  2. 収録
  3. カード評価・考察 (40件)
  4. コンボ (0件)
  5. 採用されているデッキ (90件)
  6. カード価格情報
  7. カテゴリ・効果分類・対象
  8. ランキング・閲覧数
  9. ボケ (1件)
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収録

収録 略号連番 発売日 レアリティ
BURST OF DESTINY BODE-JP039 2021年07月17日 SecretUltimateUltra

D-HERO デストロイフェニックスガイのカード評価・考察 ⇒WIKI(外部)


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#11a25 まくろる  2022-10-05 20:42:46 [42]
デスフェニ「俺は“普通の”強いカードなんだ」
マスターデュエルにて大活躍・・・していた1枚。
メインにはフューデス+ダッシュガイ+ディバインガイ
エクストラにはご本人+ヘビ
での出張はデュエリストカップやランクマッチで嫌という程見たという人も一定数いるのではないでしょうか。ターンが移る度に墓地から出てくる召喚演出、お互いを狙う不毛な破壊合戦。そしてまた次のターンに・・・
しかしマスターデュエルは一風変わった規制を行い、それ以来ピタッと見かけなくなったのです。
規制はフューデスの制限とディバインガイの禁止。マスターデュエル的にはヘビから出る分にはOK、ついでのような2ドローはOUTという流れになり、結果としては出張を滅多に見なくなりデスフェニは“イカれたパワカ”から “普通に強いカード”になったのでした。

烙印から見たヘビは妥協で妨害を置く形であり、デスフェニ程相性が良くないことからこの落ち着きが続けばヘビは無事でいられる・・・かもしれない?

10

#b7daa くず  2022-09-30 11:44:39 [41]
毎ターン絶対アド男
アナコンダフューデス素材フルセットで10点なところがある

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#11ed1 備長炭18  2022-08-20 15:46:59 [40]
ドラグーンは逃げなかったの名言(迷言)を生んだDの不死鳥。
そのドラグーン同様にアナコンダでデッキ融合する出張セットが大流行りしたが、そちらと違い素引きフューデスがさして事故でもなく、融合素材がメインのゴミとさえ言われたバニラたちと違いちゃんと強いのも評価点。冒頭でも書いたようにフリチェ自己破壊による逃げで永続的に除去・蘇生を成立させるムーブも強力。
なぜか付いている全体弱体化も出張セットとしてついでに出されるにはあまりに嫌らしい。
最終的に最初から間違った存在だったアナコンダが犠牲になったが、そちらが生存中のマスターデュエルでは中盤リソース切れた所でデスフェニミラーの泥沼とか素材の素引きとかで(自分も含めて)使う側使われる側両方が文句言いつつ活躍している。

10

#4eb42 RustyNeon  2022-08-14 03:03:07 [39]
運命英雄 破壊不死鳥男。完全に名前通りの効果を持つモンスターで、相手の効果から自身を破壊し逃れつつ毎ターン蘇って毎ターン盤面を掻き乱してくるすごいやつ。
破壊されると次ターン蘇生する効果とお互いのフィールドのカードを一枚ずつ破壊するフリーチェーン効果により相手の妨害から自身を破壊して逃れつつ毎ターンのように盤面に帰ってきては割っていく、ギャグ漫画時空の如き生命力の持ち主。
また素材が強いのも魅力的で、特にフュージョンデステニーで融合召喚するとデッキからディバインガイを墓地に落とせる点から次ターン以降の展開サポートも実質的にこなせるという点まで強い。
OCGではデッキ融合が出来るフュージョンデステニーとリンク2でそこにアクセスできるアナコンダが禁止されて以降姿を見る事は無くなったが、それらが禁止されていないマスターデュエル環境においては展開のついでに出てくるオマケや展開が事故った時に最低限の盤面を担保する為に使われる事が多い。
ただ完全無欠という訳ではなく、自身を破壊して逃げるのはコストではなく効果の為、デスフェニの効果にチェーンして無限泡影やエフェクト・ヴェーラーを投げられると止まるという点でパンクラに及ばなかったりする。
対策をする場合、先に相手がデスフェニで割りたくなるカードを場に出して、効果発動を待ってから妨害を投げて止めてやりたい。
蘇生効果は屋敷わらしや墓穴の指名者で止める事ができる為、この破壊不死鳥男が親の仇より許せないという人は屋敷わらし辺りを投入してみるといいだろう。
しかしこのカードが出張セットとして使われるのは単体で完結しているモンスターが何処からでも出てくるという利便性と汎用性が故であり、OCGにおいてアナコンダとフュージョンデステニーが禁止された今となってはエースに据えて専用デッキを組む程のカードかとなると怪しい。
アナコンダとフューデスが釈放される日が来れば、また日常的に見るカードに戻るのではなかろうか。そしてデザインがまた本当に格好良いんだ......

10

#c5b8c ハッ セフィロス  2022-08-13 15:12:11 [38]
効果モンスター二体=デスフェニ爆誕の方程式を作った偉人
ゴキブリ並みの生命力ととにかく早い逃げ足により何ターンも盤面を荒らしまくる
アナコンダが禁止、フューデスが制限になってほぼ見なくなったMDではまだまだ現役だけどね(^O^)

10

#0fd51 ナルユキ  2022-07-20 17:56:10 [37]
確かに「破壊と不死鳥の男」を名乗るに相応しい効果を与えなければHERO使いやアニメファンを喜ばせることは出来なかったと思われますが、正直やり過ぎ。HEROデッキじゃなくてもこのカードと《フュージョン・デステニー》、素材1枚ずつ(現在はダッシュガイとディバインガイ)だけを採用することで戦術が1つ増える環境はよろしくありません。マスターデュエルだとまだ《捕食植物ヴェルテ・アナコンダ》も使えますからね。対戦で見ない日が無いです。
(2)と(3)の効果で完全に自己完結しちゃってるんですよね。相手の除去効果を(2)でエスケープしつつ相手の場アドを-1、(3)で甦ってまた(2)を使う……そりゃ30人が全員満点を与えますよ(笑)
同じLEGENDARY GOLD BOX出身には《超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ》が禁止カードにされています。あそこからこれ以上禁止カードを出すのはTCG運営の沽券に関わるとでも考えているのか、不思議と禁止送りにはならないカードですね。明らかに各デッキの構築幅を狭めてるのですが

10

#790cd める  2022-06-21 14:35:08 [36]
マスターデュエルでは2022/5/9から絶賛環境を荒らし、ユーザー数減少にも貢献したスーパーHERO。

まず召喚条件が非常に緩く、HEROデッキなら融合カードで簡単に出せる。
そしてデッキ融合魔法の《フュージョン・デステニー》にも対応しているため、素材モンスター2枚とのセットでどんなデッキにも入れられるお手軽出張パーツとして大活躍。
素材となるHEROモンスターも優秀な墓地効果を持っているため無駄がありません。
またアナコンダ経由でも召喚可能という隙の無さ。

初手でフュージョン・デステニーが引けていればそれだけでデュエルに勝てることも珍しくないぐらい強いです。
「自身を毎ターン蘇生」できる上に、フリチェで「自分フィールドのカード1枚とフィールドのカード1枚を”選んで”破壊する」ことが出来るため、自身を破壊すれば毎ターン相手の盤面を破壊できる。

またおまけのように持ってる「相手モンスターの攻撃力は、自分の墓地のHEROカードの数×200ダウンする」も地味に強力で役に立つ。特にHEROデッキだとエグいダウン効果に。

ただ絶対無敵の最強モンスターではなく、「除外・バウンス・リリース・召喚不可」で無力化されることは珍しくありません。《禁止令》も効きます。
しかし相手にはそのためのリソースを吐き出させているので、それだけでも十分な仕事をしていると言えます。
召喚コストに使ったHEROモンスターの墓地効果も使えるわけですし。

総じてフュージョン・デステニー1枚から召喚できる融合モンスターとしては破格の性能で、KONAMIお得意の焼き畑ビジネスの典型例ですね。おかげでマスターデュエルでも実装時には「出したほうが勝つ」というメンコバトルになっていました。
せめて融合素材にHERO融合モンスターを指定するか、自己蘇生のコストに墓地のD-HEROを除外するなど設定していれば良かったのでしょうが。

※追記
2022年10月にとうとう《流離のグリフォンライダー》が禁止に。このカードも近いうちに禁止になるかも知れませんね。

10

#95952 スノコ  2022-06-14 19:00:34 [35]
すぐ逃げる自称ヒーロー。
フリチェ破壊した上に次のターンには帰ってくる事が可能。どこにでも出張しているためどこにでもいる。ダッシュガイやディバインガイがこいつの巻き添えを喰らわなければいいんだけど...

10

#f58b0 もみじのおちば  2022-05-27 14:28:17 [34]
 《フュージョン・デステニー》と出張パーツとして流行中な1枚。

 地味に攻撃力減らしてくるし、相手ターンに妨害してくるし、除去しようにもすぐ逃げるし…、こいつは『バグ』である!公式がテストプレイしてなかったのかと疑うレベルでチートカードになっている。何故(3)の効果に「自分以外」とつけなかったのか?明らかに必要だったはずだろうw

 そろそろ改定で禁止なるので、使うなら今の内にしておきたい。

10

#c36b5 戦士族大好き  2022-05-26 21:46:02 [33]
昔《ヴェルズ・サンダーバード》というカードがありまして、《激流葬》等にチェーンしてひらひらとエスケープするなかなか面倒なカードがありました。
それに破壊効果をつけたらそりゃこの評価になりますよ。

強い効果ではありますが無効化系ではないので対抗策は色々あります。むしろ今の遊戯王でこれ一枚で詰むようなデッキはないでしょう。

このカードの性能自体は8点で出張性能・所属カテゴリ・ついでに落とすカードのポテンシャルの高さを加味して10点とさせていただきます。

10

#3c11d ああああ  2022-05-23 17:38:14 [32]
アクセスしづらい《フュージョン・デステニー》頼りだったD-heroにおいて、常人ならフューデスのサーチ手段を増やそうと思う所を、なんとフューデスをD-hero以外で使えるようにすればいいという逆転の発想で生まれたカード。
様々なデッキに採用されて環境トップも取り、文句無し10点満点と言える的確なフューデス強化と言える。

   D-hero強化しろよ....

10

#11d3c ロック  2022-05-23 01:04:21 [31]
カード評価10、心内評価1。

こんなただのやんちゃカード刷りやがって…。
強さは強い事しか書いてないしデュエルしてればいやでも見るから分かるだろうし割愛。
こういう今後の禁止前提で作りましたってカードは制限されるまでコイツしか居ないみたいな状況になりやすく、多様性あってこそなゲームにおいて健全じゃないよホント。4、5枚の出張で出せて良い強さじゃない。

10

#eb1e6 C/ゾンマス蒼血重点  2022-05-13 16:01:51 [30]
『逃げるな卑怯者!!』
『逃げるなァ!!』
「何を言ってるんだあのガキは? 脳味噌が頭に詰まってないのか?」
「俺は盤面から逃げてるんじゃない、除外効果から逃げてるんだ!」
「それにもう 勝負はついてるだろうが」
「アイツは間もなく破壊されて死ぬ!!」

敵味方1枚ずつの対象を取らないフリチェ”破壊”、そして破壊されても自身(他のD-HEROでもいいが、相手が墓地に触ってきた場合を除けば大抵自身)を”不死鳥”のごとく次ターンに再生させるD-HEROの新兵器。デスフェニ、フューデス、アナコンダという凶悪出張トリオの一人で、紙の環境を出張まみれにしたことに飽き足らず、現在はマスターデュエルにも当然のごとく3枚セットで侵攻をかけている。
(2)の対象で自身を破壊し、(3)で復活という不死鳥らしい自己完結性(マッチポンプともいう)を持つ。ドラグーンほどの頭の悪さは感じさせないが、(3)を発動させまいと除外やバウンスを撃ち込めば、見てから回避余裕でしたとばかりに(2)をチェーンして墓地に逃れるため倒しきることが難しい。壊獣やラー玉を警戒し先逃げする手もある。「ドラグーンは強かったが逃げはしなかった」という名言はこうして生み出された。
棒立ちになったアナコンダを(2)対象にして退場させ、フューデスの自壊デメリットは(3)で事実上踏み倒す、と残り2名とも連携を見せる。
結局その後の改定でアナコンダとフューデスに規制が敷かれこのトリオも解散と相成った。
ところがマスターデュエルではフューデス準制限・アナコンダ制限の状態で登場したため再び環境を埋め尽くした。いや分かっててやってるでしょKONAMIさん。フューデスが準制限なのもRなのも絶対わざとでしょ。次の改定までの命と考えれば多少は許せるかもしれないが…

10

#b8851 Rさん  2022-05-10 02:17:34 [28]
捕食植物ヴェルテ・アナコンダ》禁止で《フュージョン・デステニー》が制限のためかなり去勢された。アナコンダが制限止まりなら未だに使われてただろう。
デッキ構築というものは基本40枚になるように行われるが、デスフェニ出張セットは効果モンスター2体でデスフェニが出るためDheroを素引きしたくないことを考えると40枚を超えた方が良いという考え方もある。つまりテーマ制限などがないデッキであればそのまま出張セットを脳死に突っ込むだけでデッキが完成する。デスフェニがない40枚デッキより40枚オーバーデスフェニありデッキを使った方が基本強いのだ。
フューデスが悪いかデスフェニが悪いかアナコンダが悪いか論争があるが、結局のところ全員悪いです。
MDで猛威を振るっている姿はまさに不死鳥。

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#8d4a5 おにむ  2022-05-07 23:17:36 [27]
効果長いけどちゃんと読むとトータル相手は死ぬって書いてあるカード

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#bbd5a ぷれあです  2022-05-06 15:39:50 [26]
効果モンスター2体と2000LPで融合(融合は必要としない。)するモンスターです。
紙の方では昔の話ですが。
デストロイの名は伊達ではなく、相手ターンにも破壊して妨害します。
フェニックスの名は伊達ではなく、除外かバウンスしない限り何度でも帰ってきます。
除外かバウンスしようとすると墓地へ逃げられますが。

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#f8b6d AIBO  2022-03-16 15:42:53 [25]
かつて、マジェスペクターユニコーンという極悪Pモンスターがいたのだが、こいつはフリーチェーンで自分と相手のモンスターを手札バウンスする効果を持っていた。つまりバウンスついでにユニコーンを手札に逃し次のターンまた召喚してバウンスする、と言った具合にうんちみたいなことができる。
デスフェニは言うなればその墓地バージョンである。KONAMIさんはどうやら、無限に回避と妨害するカードデザインが好きらしいが、遊戯王は手札をあまり引くことができない、リソースが切れやすいゲームのため、このデザインは根本的に処理しづらいのである。
あえて言おう、ドラグーンは壊れていたが決して逃げなかった。

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#addd4 アキ  2022-03-14 16:19:58 [24]
戦闘・効果で破壊されても自身の効果で墓地から何度でも蘇ってくるので実質破壊耐性があり、まさに不死鳥の名に相応しい。同じく不死鳥であるラーにもこのくらいの性能は付与してほしかった。
ただ弱点もあり自身の効果で墓地から蘇生できるのは次のターンのスタンバイフェイズと若干遅めなため、その間に自身が墓穴の指名者などで除外されると蘇生できなくなるのは要注意。

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#5950d しょきちょー  2021-12-12 23:38:14 [23]
自分・相手ターンともにこのカードを犠牲にして相手フィールドのカードを破壊、そして次のターンには戻ってくるという、ドラグーンから何も学んでいない凶悪なカード。

フュージョン・デステニー》禁止に伴い出張パーツから外れ、元のHEROの巣に帰っていった(?)が、《D-HERO ドミネイトガイ》などを一気に出しにくくした罪は重い。

さて、このカードを含めたHEROデッキが環境に這い上がることはあるのだろうか?

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#2790f 編集 2021-12-09 15:09:09 [22]
調整しきれなかった劣化ドラグーン。

ぱっとみ、まあ確かに《超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ》と比較すればやや抑え気味の効果ではあるものの、(2)の対象を取らない破壊効果と(3)の蘇生効果が嚙み合いすぎていて、実質耐性持ちに近い使用感になってしまっている。
さらに問題なのは融合素材の縛りがガバガバ過ぎて、好きな【HERO】落とし放題で、そもそもセメタリー(墓地)効果のそれなりに優秀な【D-HERO】においてはデッキ融合の時点で素材がコストではなくアドバンテージになってしまう。もう正直何を考えてデザインしたのか疑うレベルである。
せめて、蘇生効果に「このモンスター以外の」と付けるなり、完全にデッキ融合できないように素材の片方をD-HERO融合モンスターとかにするなりすれば、純粋に【D-HERO】強化になっただろうに、最早完全に出張パーツとして「遊戯王 デスフェニ勇者モンスターズ」になってしまっている。

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#48606 クォ・ヴァディス  2021-12-01 06:44:32 [21]
汎用性の獣。それもただの無名なら腹も立たなかった、しかしこのカードはD-HEROを名乗っており《フュージョン・デステニー》共々本来の役割であるD-HERO本社の救済を放棄し、出張三昧は由々しき事態です。

アナコンダも阿呆ですが向こうは向こうで捕食植物を名乗っているので何どちらが規制されてもとばっちりを受けます。
他の方も言っていますが環境規制でファンデッキが泣きを見るのは酷すぎる。

まぁ使いますけど・・・一枚持っとけば十分、今から三枚集めるのは阿呆だと思いますね。

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#2221e 闇を彷徨う彗星  2021-11-21 04:06:25 [20]
破壊と再生の力を手に入れたD-HERO。
フリーチェーンで自分フィールドと相手カード一枚を破壊という妨害に性能に加えて、戦闘でも効果破壊でも自身が破壊された時点で蘇生が発動するという破格の性能を持つ。
フリーチェーンで妨害しながら、エスケープし帰ってくるという性能はマジェスペクター・ユニコーンや、PSYフレームロードΩなど過去散々環境を荒らしたカードが多いのだが、今回もしっかりと環境を荒らしている。
破壊効果もフリーチェーンというだけで強いが、これがまた驚きの対象を取らない選んで破壊であり、対象耐性モンスターをやすやすと貫通して墓地へと連れて行く。
攻撃力を下げる効果もあり、最低でも攻撃力は2900相当で、隣モンスターが並んでいると効果破壊は免れても戦闘破壊されることも。

この手のカードの問題として効果の強さに見合わない出しやすさがあり、上のあげたモンスターのように多くのデッキにて採用されている。
ちなみにいずれのカードも規制や禁止の憂き目にあっており、このまま行けば……。

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#7b9df えいてぃ  2021-11-06 12:39:15 [19]
ああコンマイよ何故学ばない
もう下で散々書かれているが、一時期環境をドラグーン一色に染めた《超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ》のような使われ方しかしていないやべーカード。
様々なデッキに《フュージョン・デステニー》と《D-HERO ディアボリックガイ》、《D-HERO ダッシュガイ》、《D-HERO ディバインガイ》なんかを出張させ、展開の終わりにモンスター二体を並べて《捕食植物ヴェルテ・アナコンダ》を作れば出てくる。
百歩譲ってフリチェで毎ターン場のカードを対象を取らずに荒らしに来るだけなら良いとして(良くないけど)、こいつを機能停止させる方法が効果にチェーンしてバウンス等するか墓地から除外するかチェーンさせずに除去するかしかないってのはどうなのよ。
人によってはドラグーンより悪質と感じる人もいるわけで、またもやアナコンダが牢獄行きになることが危ぶまれている。
個人的にはこいつもアナコンダ共々ぶち込んで欲しいが。《Dragoon D-END》くんが草葉の陰で泣いているぞ。

そして2022年1月からのリミットレギュレーションで逝ったのはまさかのフューデス。KONMAI君はアルバストライクとリンクヴレインズパック3をまだまだ売り足りないらしい。
本当に草葉の陰で泣いているのは《D-HERO ドミネイトガイ》の方だった。

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#a972c はわわ  2021-10-12 16:49:36 [18]
ドラグーンの再来。毎ターンフリチェ除去するしコイツ自体は突破困難だし、素材が優秀でフュージョンデステニー素引きでも強いとまた違った強さがある。アナコンダとフュージョンデステニーは禁止でいいと思う。

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#c63f7 DSolva  2021-10-05 12:33:58 [17]
バーストオブデステニーから産まれた問題児
出張すれば①の効果は使える機会は少なくなるが②・③の効果で充分過ぎるほど強い
フリチェ破壊できる→自壊させて次のスタンバイフェイズで戻ってくることは墓穴などで止めないと永遠に続くと考えると超凶悪
対処自体も中々難しく、壊獣リリースを狙おうとしてもメインフェイズに入る前に既に破壊されているかもしれないし、破壊以外の除去を狙ってもチェーンされて自壊されれば意味がない
調整版ドラグーンとか言われても納得出来るほどの強さである

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#88bbf くろゆき  2021-09-30 22:25:56 [16]
ドラグーンから何も学ばなかった事が分かる1枚。
よくドラグーンと比較されるが、融合素材が段違いに汎用性が高いこと、特性上除去されにくく場持ちが非常に良いこと等からむしろこちらの方がより凶悪な点も多い。融合魔法が手軽にデッキ融合できることも相まって、現環境においては最早採用されていないデッキの方が少ないほど。
その強さを論じるのも馬鹿馬鹿しいモンスター。アナコンダ共々、遅かれ早かれ禁止になるだろう。

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#bfd20 カディーン  2021-09-23 23:12:00 [15]
名前の通りの死と再生を繰り返す不死鳥より不死鳥してる不死鳥。
すぐ墓地に逃げるためまっとうな方法では除去できず、再生を阻止する方法がかなり限られるにもかかわらず、こいつ自身はフュージョン・デステニー(の皮を被ったアナコンダ)によって何の苦労もなくポンと出せる。相手に不自由な構築を強いるドラグーンの悪夢再びである。

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#f566e ルイ  2021-09-10 16:16:32 [13]
調整版マジェスペクターユニコーンとかいう畜生、フリチェスクドラとかいつかやるだろうと思っていたけどこれはひどい
開発班は何を思ってこいつにGOサインを出したのかを問いただしたいレベル
フュージョンデスティニーからも出てきて効果モンスター2体並べればアナコンダからも出てくる時点で狂ってる
そういう意味でPゾーンすら必要とせずP召喚展開する必要が無い事から余計に始末に負えないカード

デバフ効果もかなり厄介で普通に出張として使っても最低400のダウンは保証され戦闘破壊も困難
仮に戦闘破壊されても蘇生までできるとか頭おかしいもここに極まれりって感じ
しかもフリチェスクドラの効果も対象を取らないとか意味不明なんですよおかしくないですか?

こりゃ次の改定でアナコンダの終焉の時が訪れるでしょうね
ダークロウと肩を並べる害悪だと言って過言ではないでしょう

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#f718a ティンダングルの慟哭  2021-09-09 21:45:46 [12]
どっかのラーよりよっぽど不死鳥してる融合モンスター
自分自身を破壊しても復活できるため、エスケープ的な使い方もでき、しぶとい
一度出せば継続的に相手を妨害できる

アナコンダくんの明日はどっちだ

闇属性なのでオルフェゴールにもどうぞ

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#46620 京太  2021-08-23 17:30:33 [11]
HERO促進のはずがアナコンダの存在でとんでもない奴と化した。
デッキ融合対応、実質的な対象耐性、フリチェ破壊、そして何度でも蘇る。

まずはアナコンダ禁止しろ。

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#13a49 プンプン丸  2021-08-23 15:51:30 [10]
マジェスペクター・ユニコーン》と肩を並べそうな勢いで強いカードだと思う。( ^)o(^ ) こっちはフリチェ破壊ですが破壊とのコンボもしやすいし 《捕食植物 ヴェルテ アナコンダ》から出せるし、1チャン《マジェスペクター・ユニコーン》より使いやすいんじゃね?

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#54e5f アルバ  2021-08-14 08:43:17 [9]
HEROの新しいエース格で済めば良かったがアナコンダとフュージョン・デステニー存在により出張し回り11期のドラグーンと化してるカード。
フリーチェーンで何でも対象を取らない破壊が可能で自分のカードも破壊しなければならないが、破壊することでコンボに繋ぐことができるカードに利用でき、そうでなければ自分を破壊すれば実質ノーコストとなる。
破壊された次のスタンバイフェイズに蘇って来るため対処できないと毎ターン場のカードを破壊してくるため、こいつ1枚で何アドも取られてしまいドラグーンよりタチの悪い状況も発生する事がある。
対象耐性こそ持たないが自身の効果で墓地へ逃げる事も可能なため擬似的な対象耐性を持っているのも厄介な所。
ドラグーンと比べるとデメリットが重い真紅眼融合は引いてしまうと他の展開を諦めなければならず下振れ気味となっていたが、フュージョン・デステニーは全ての展開が終わった後に発動できアナコンダを立てる必要もなくなるので素引きは上振れ要素となっている。
また、ドラグーンでは基本的にお荷物にしかならなかった融合素材もこちらでは次ターンから2ドローする権利を得られるディバイン、展開札になるディアボやダッシュなどと融合素材となった後も優秀な活躍を見せてくれる。

神レビュワーバナー

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#f3c45 黙する炎獣  2021-08-04 20:27:47 [8]
エドのエースE・HEROのリメイク
①の効果で相手モンスターにデバフを掛けつつ、②の効果で相手ターンに1:1交換の破壊効果、③の効果で自己を含めたD・HEROを蘇生、とHEROにしては珍しい制圧気味の効果を持つ
最近ではアナコンダ経由で出張させる構築が出ており、アナコンダの寿命を危ういものにしている

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#94c32 ジュウテツ  2021-08-04 05:31:42 [7]
(1)の効果により、このカードを融合召喚した時点で相手モンスター全ての攻撃力を400減らせるのは、強みだと思います。
(2)の効果は、自分のカードを巻き込むもののフリーチェーンでカード破壊が出来、自身を破壊すれば(3)の効果により自己再生出来る、優秀な効果だと思います。
「フュージョン・デステニー」1枚で出せる上、その自壊デメリットもこのカードの(3)の自己再生効果により問題にならないのも、強みだと思います。
融合素材の「レベル6以上のHERO」モンスターは、優秀な墓地発動効果を持つ「DーHEROディアボリックガイ」が候補に挙がると思います。

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#6ca7f ken  2021-08-02 08:19:26 [6]
HEROデッキに入れた方が強いですが普通に出張させても強いです。
まずフュージョンデステニーで出せる召喚条件の緩さ、墓地のHEROカードの数×200ダウン、フリチェで一枚ずつ選んで破壊、戦闘効果で破壊されると墓地のD-HEROを選んで蘇生(自己蘇生可)
HEROデッキなら簡単にHERO墓地肥やしできるからダウンさせる効果もめっちゃ強い。
攻撃力だけだけど大体の人はその場合守備にしてくるからそれをドレッドバスターの貫通でダメージを稼げる。
ファリスHEROで新規のディナイアルガイと一緒に使ってますがこれとディナイアル強すぎ

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#f058f ネタ使い  2021-07-28 00:25:04 [5]
使えばわかる圧倒的な場持ちの良さでひたすらアドバンテージをとり続ける不死鳥
かつて遊戯王を一色に染め上げた《超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ》に近いにおいを感じるやべーやつ
フュージョン・デステニー》によってデッキ融合で出せ、なんとご丁寧にフュージョン名称がついているため、《捕食植物ヴェルテ・アナコンダ》によって出せてしまうことになりあらゆるデッキに出張できる可能性が生まれてしまった
超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ》は対象と効果破壊耐性だったがこちらは実質的に攻撃と効果破壊耐性がついていることになり、壊獣等を除けば突破には最低でも2枚を使う必要がある
デッキに多少のゴミが混じろうとも出す価値は十分に秘めており、ついでの置物としてはあまりに破格の性能
本当に大丈夫なんですかねこいつ・・・

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#9ac58 ジェイク  2021-07-19 23:35:21 [4]
特殊召喚の条件にレベルを参照するとは言え、優秀な効果を持っています。
自身の効果で攻撃力を最低400低下するのは、けっこう馬鹿には出来ないと印象です。
正直な所、この融合モンスターを見て、相手モンスターのステータスを低下する効果を持つモンスターは、そこまで採用率が高いとは知りませんでした・・・。
今までのステータスに変動する効果は、対象耐性持ちには効かない他
仮に発動しても、新しく特殊召喚したモンスターには、あまり効かない等ありましたので。
ただ、元々の自身のステータスはそれ程高くないので、冷静に行動すれば対策は難しくないと思います。次の自分ターンで効果を発動するので
そこまで問題は大きくないかと思います。
話を変えますが、ステータスに変動する効果の印象を覆した高性能な融合モンスターだと思います。

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#cde1f ソリティアマスター  2021-07-19 10:20:23 [3]
ついにメインから妨害を敷けるHEROが登場してしまった。元々今でも強い全破壊を持つアブZeroをマスクチェンジで変換して全破壊や、ダークロウを先攻で立てるなどの妨害手段を持つHEROだったが、フリチェで表裏問わず破壊してくるという厄介な効果を持つモンスターを手に入れたことで先攻盤面が十分強くなるだろう。デバフ効果も結構うざく、ステがそこまで高くないデッキだと突破に時間が掛かってしまう。その間にHEROお得意のワンキルが来るのは目に見えているが。対策としてはこのカードが墓地へ行った時点で墓穴などで沈めたいところ。
追記 第2のドラグーンの様な存在と化した。毎ターン打てるフリチェ除去と特にHERO関係ない汎用性でDHEROとは関係ない環境デッキで当たり前に見かける様になってきている。登場直後に対戦相手に使われたとき圧倒的な妨害力としぶとさを感じたのを覚えている。その後にここまで採用率が伸びるとは思わなかったが。アナコンダから出てくるというよりも素引きフュージョンデスティニーが圧倒的に強く、二ビルなどで相手の展開を止めたあとでも手打ちされることにより出てくることもしばしば。以前の環境であればコードトーカーやドラゴンメイド、オルターガイストがそこそこな強さだったが、いずれも初動にフリチェ破壊を当てられるとキツすぎるため環境から一線を退いたのだと思う。罪深いやつだが、エド・フェニックスのモンスターを圧倒的にダークにリメイクしたこのカードは激エモであり、イラストもとてつもなくかっこいいんだよなあ…

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#a7457 みめっと  2021-07-19 10:10:07 [2]
破壊と転生を繰り返す、生命の環を自らの手で自らの命で作り出すことができるDの新たな融合モンスター。
完全フリチェの効果で自分の場のカードを含む2枚のカードを前後表裏問わずに万能単体除去し、こちらは破壊するカードに自身を選ぶことで、被破壊時の墓地効果によって次のスタンバイにはまんまと転生し、再度圧力をかけていくという寸法である。
相手の除外やバウンスによる除去効果や効果無効系のカードにチェーン発動して自爆することで、それらの効果を避けつつ再誕の条件を満たすことができるため、1枚のカードだけで完全に倒し切ることは思った以上に困難となります。
蘇ってくることも含め、相手にカードを使わせることにかけてはパンクラ以上の性能と言っていいでしょう。
破壊は対象を取らないので当然除去としての質も高いですが、チェーン発動された効果でこのカードや破壊したい相手のカードが存在しなくなった場合は、他の何かを破壊しなければならない点には注意。
また墓地のHEROの数に比例した全体弱体化永続効果もあるため、このカードの融合素材となった2体だけでも攻撃力2900のモンスターと互角となり、専用デッキでは攻撃力3000以上のモンスターに打ち勝つことも可能でしょう。
とにかく場に居座られるとうっとおしいことこの上ないので一刻も早く墓穴で埋めたり、墓地効果に通告などを打ちたいところ。
ちなみに蘇生効果は自分以外のDも戻れるほか発動時に対象も取らないので、一部の墓地メタ札にも耐性があるということになります。

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#03b48 シエスタ  2021-07-19 09:39:00 [1]
デストロイ(2の効果)フェニックス(3の蘇生効果)という名に相応しい効果を持つ融合。
素材指定は緩いが、片方は上級HEROを要求する。Ⅾにはディアボや青血が。それ以外ならオネスティといった汎用的なものが存在するので、やはり難しくはないでしょう。
攻守は上級平均クラスだが、全体弱体化により戦闘面では優位に立てる。
戦闘面のみならず、ボードアドこそ要求するがフリチェの除去まで備え妨害力も高い。
対象をとらず自身も破壊対象に選択可能。更に破壊されればⅮを蘇生でき、これも自身を蘇生対象にできるので、フリチェ除去の永久機関となり、この手のカードが弱い破壊以外の除去にもある程度強い。
難点と言えばスタンバイ時での蘇生とタイムラグがある事や、後述の理由でⅮ自体の弱体化に繋がった事か。
単体で完結している優秀な効果を持つうえ、素材の汎用性の高さや扱いやすいデッキ融合手段の存在から、Ⅾのみならず他のデッキで出張を見込める強力カード。
その強さ故にそのデッキ融合手段であるフュージョンデステニーを禁止に追い込んでしまうという、かつてのディスクやデスドロのように、またⅮは出張での活躍で本家がとばっちり被害を受けるという皮肉な結果になってしまった。

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