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超天新覇王龍×EM魔術師【10/8更新】 デッキレシピ (熾天さん 投稿日時:2017/01/17 19:54)

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★ペンデュラムモンスター★【ビートダウン】デッキレシピ画像 
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超天新龍オッドアイズ・レボリューション・ドラゴンデッキカード画像 超天新龍オッドアイズ・レボリューション・ドラゴンデッキカード画像 超天新龍オッドアイズ・レボリューション・ドラゴンデッキカード画像 覇王門零デッキカード画像 覇王門無限デッキカード画像 EMセカンドンキーデッキカード画像 EMセカンドンキーデッキカード画像 EMセカンドンキーデッキカード画像 灰流うららデッキカード画像 灰流うららデッキカード画像 灰流うららデッキカード画像 増殖するGデッキカード画像 増殖するGデッキカード画像 調弦の魔術師デッキカード画像 調弦の魔術師デッキカード画像 調弦の魔術師デッキカード画像 虹彩の魔術師デッキカード画像 虹彩の魔術師デッキカード画像 虹彩の魔術師デッキカード画像 慧眼の魔術師デッキカード画像 慧眼の魔術師デッキカード画像 慧眼の魔術師デッキカード画像 黒牙の魔術師デッキカード画像 黒牙の魔術師デッキカード画像 覇王眷竜ダークヴルムデッキカード画像 覇王眷竜ダークヴルムデッキカード画像 覇王眷竜ダークヴルムデッキカード画像 EMドクロバット・ジョーカーデッキカード画像 紫毒の魔術師デッキカード画像 紫毒の魔術師デッキカード画像 紫毒の魔術師デッキカード画像 EMペンデュラム・マジシャンデッキカード画像 EMペンデュラム・マジシャンデッキカード画像 EMペンデュラム・マジシャンデッキカード画像 EMリザードローデッキカード画像 EMリザードローデッキカード画像 EMギタートルデッキカード画像 デュエリスト・アドベントデッキカード画像 デュエリスト・アドベントデッキカード画像 デュエリスト・アドベントデッキカード画像 星霜のペンデュラムグラフデッキカード画像 奈落の落とし穴デッキカード画像 蟲惑の落とし穴デッキカード画像 時空のペンデュラムグラフデッキカード画像
覇王眷竜スターヴ・ヴェノムデッキカード画像 覇王眷竜スターヴ・ヴェノムデッキカード画像 爆竜剣士イグニスターPデッキカード画像 SNo.39 希望皇ホープ・ザ・ライトニングデッキカード画像 星刻の魔術師デッキカード画像 No.39 希望皇ホープデッキカード画像 No.41 泥睡魔獣バグースカデッキカード画像 フレシアの蟲惑魔デッキカード画像 SPYRAL-ザ・ダブルヘリックスデッキカード画像 デコード・トーカーデッキカード画像 ヘビーメタルフォーゼ・エレクトラムデッキカード画像 ヘビーメタルフォーゼ・エレクトラムデッキカード画像 ファイアウォール・ドラゴンデッキカード画像 ミセス・レディエントデッキカード画像 プロキシー・ドラゴンデッキカード画像
モンスター( 37枚 / 16種) 魔法・罠( 7枚 / 5種) エクストラ( 15枚 / 13種)
▼最上級( 5枚 / 3種)
3 光12《超天新龍オッドアイズ・レボリューション・ドラゴン
1 闇 7《覇王門零
1 闇 7《覇王門無限

▼下級( 32枚 / 13種)
3 地 4《EMセカンドンキー
3 炎 3《灰流うらら
2 地 2《増殖するG
3 闇 4《調弦の魔術師
3 闇 4《虹彩の魔術師
3 光 4《慧眼の魔術師
2 闇 4《黒牙の魔術師
3 闇 4《覇王眷竜ダークヴルム
1 闇 4《EMドクロバット・ジョーカー
3 闇 4《紫毒の魔術師
3 地 4《EMペンデュラム・マジシャン
2 地 3《EMリザードロー
1 水 1《EMギタートル
▼魔法( 4枚 / 2種)
3 《デュエリスト・アドベント
1 《星霜のペンデュラムグラフ

▼罠( 3枚 / 3種)
1 《奈落の落とし穴
1 《蟲惑の落とし穴
1 《時空のペンデュラムグラフ

▼融合( 2枚 / 1種)
2 闇 8《覇王眷竜スターヴ・ヴェノム

▼シンクロ( 1枚 / 1種)
1 炎 8《爆竜剣士イグニスターP

▼エクシーズ( 5枚 / 5種)
1 光 5《SNo.39 希望皇ホープ・ザ・ライトニング
1 闇 4《星刻の魔術師
1 光 4《No.39 希望皇ホープ
1 地 4《No.41 泥睡魔獣バグースカ
1 地 4《フレシアの蟲惑魔
▼リンク( 7枚 / 6種)
1 地 《SPYRAL-ザ・ダブルヘリックス
1 闇 《デコード・トーカー
2 炎 《ヘビーメタルフォーゼ・エレクトラム
1 光 《ファイアウォール・ドラゴン
1 地 《ミセス・レディエント
1 光 《プロキシー・ドラゴン
モンスター( 37枚 / 16種)
▼最上級( 5枚 / 3種)
3 光12《超天新龍オッドアイズ・レボリューション・ドラゴン
1 闇 7《覇王門零
1 闇 7《覇王門無限

▼下級( 32枚 / 13種)
3 地 4《EMセカンドンキー
3 炎 3《灰流うらら
2 地 2《増殖するG
3 闇 4《調弦の魔術師
3 闇 4《虹彩の魔術師
3 光 4《慧眼の魔術師
2 闇 4《黒牙の魔術師
3 闇 4《覇王眷竜ダークヴルム
1 闇 4《EMドクロバット・ジョーカー
3 闇 4《紫毒の魔術師
3 地 4《EMペンデュラム・マジシャン
2 地 3《EMリザードロー
1 水 1《EMギタートル
魔法・罠( 7枚 / 5種)
▼魔法( 4枚 / 2種)
3 《デュエリスト・アドベント
1 《星霜のペンデュラムグラフ

▼罠( 3枚 / 3種)
1 《奈落の落とし穴
1 《蟲惑の落とし穴
1 《時空のペンデュラムグラフ

エクストラ( 15枚 / 13種)
▼融合( 2枚 / 1種)
2 闇 8《覇王眷竜スターヴ・ヴェノム

▼シンクロ( 1枚 / 1種)
1 炎 8《爆竜剣士イグニスターP

▼エクシーズ( 5枚 / 5種)
1 光 5《SNo.39 希望皇ホープ・ザ・ライトニング
1 闇 4《星刻の魔術師
1 光 4《No.39 希望皇ホープ
1 地 4《No.41 泥睡魔獣バグースカ
1 地 4《フレシアの蟲惑魔
▼リンク( 7枚 / 6種)
1 地 《SPYRAL-ザ・ダブルヘリックス
1 闇 《デコード・トーカー
2 炎 《ヘビーメタルフォーゼ・エレクトラム
1 光 《ファイアウォール・ドラゴン
1 地 《ミセス・レディエント
1 光 《プロキシー・ドラゴン

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勝利方法・デッキカテゴリー
★ペンデュラムモンスター★ 【ビートダウン】~相手を殴り倒せ!
キーカード
超天新龍オッドアイズ・レボリューション・ドラゴン
運用方法
【概要】
@解説は十二壊獣魔術師の時のもの(後日解説を載せようと思います。)

閲覧ありがとうございます。
このデッキは上記のデッキの他にリミットを遡り、尚且つ公式で使用を禁止されている所謂「マッチキルモンスター」を使った禁固のデッキもカスタマイズポイント欄にて掲載したいます。



実は当初ここまで本格的に魔術師にのめり込む予定は無く、ただ「覇王龍ズァーク」を出すことだけを目的としたデッキを作るつもりでした。ところが暗黒界ザボルグ、覇王軸と試しても効果が無く、仕方なくオーソドックスな魔術師を採用。ここで思いの外魅力的なその動作と十二獣との素晴らしいシナジーに惹かれ手持ちのカードで構築することになりました。つまり魔術師に手を出したのは投稿日のつい昨日の事です。かつて愛用していたEMEmの面影があったからでしょうかね。あれほど敬遠してきたにも関わらず今では結構ハマってしまっています。今後大会でも真竜と交互に使っていこうと思ってます。

当の強さですが、過大評価でしょうがかつてのEMEmの再来と思えてしまうような強さです。まあアザトルーラー、ナチュビフレシアや返しのターンをねじ伏せる強力な罠はサイドを除いて殆ど無いため今の環境で言う制圧はそこまで得意なわけではありません(と言ってもドランシア+ペンデュラムグラフとかはザラですが)。ただし事枚数的なアド取り能力や展開力に限ってみれば過去を上回るような勢いであり、十二獣の存在も相まって火力的にも驚異的な数値を出します。感覚的には封殺の手が弱まった代わりに火力と展開力に更に傾倒したEMEmと言う感じでしょう。またコンボも比較的少ないですが何れも投稿直後から更新していないため実際ばっかりもっと多いです。





【主なコンボ(魔術師)】


1.ドクロバットor彗眼、アストログラフ、レベル4魔術師

①アストログラフセット。
②ドクロバット召喚→彗眼→スケール8セット。
③彗眼とレベル4魔術師をP召喚→2体で星刻。
④星刻効果で魔術師回収。


2.スケール1&8、調弦

①両スケールをセット。
②調弦をP召喚。レベル4魔術師をリクルート。
③2体で星刻をエクシーズ召喚。
④星刻で魔術師回収。


3.揺れる眼差し、虹彩、調弦以外のレベル4魔術師、スケール8or1魔術師

①後者2枚をセット。
②揺れる眼差し→Pゾーン破壊し彗眼、星霜回収。
③スケール8or1と彗眼セット→自壊して相方スケールセット。
④星霜効果でレベル4魔術師回収。
⑤エクストラ2枚と手札の魔術師P召喚。
⑥魔術師2枚で星刻エクシーズ召喚→レベル4魔術師回収。
⑦回収した魔術師召喚。
⑧2体でブルホーン→ヴァイパー回収&吸収。
⑨タイグリス→ブルホーンに派生→ドラゴニア回収。
⑩ドランシアへ。


魔術師の主(だと見ている)コンボ。
詳らかに紹介しようとするときりが無いので基本的にこんな感じですよと言う雰囲気を。コンボと言っても比較的指定が多いですが基本的に破壊するカードが1枚でもあれば大抵どっからでも星刻+ドランシアの布陣は成立するのでかなり先攻は強いです。また正確にはEM魔術師ですがこれ単体ですとアドバンテージを稼ぎまくるだけで決定打力に駆けると言う部分があります。十二獣は後述のように優秀なコラボ相手ですが同時に3000近い火力を安定して用意するための試行錯誤でもあります。上手くいけば3000を大きく越える打点を作り出すことも十分可能です。魔術師自体は繰り返しますが専らアド取りがメイン。中には3番目のような2ターン以上かけて行うコンボもあるので(これに関しては出ませんが)ドランシアだけでなく星刻を守ることも重要になります。




【主なコンボ(十二獣)】


1.サラブレード、会局

①会局発動。ヴァイパーAをリクルート。
②ヴァイパーA→ワイルドボウ→ブルホーン。
③ワイルドボウ取り除いてヴァイパーB回収。
④サラブレードを召喚→ヴァイパーB捨てて1ドロー。
⑤サラブレード→ライカ→タイグリス。
⑥タイグリス効果でライカとヴァイパーBを入れ替え。
⑦タイグリス→ドランシア。


2.ヴァイパー、会局orサラブレード

①会局発動。サラブレードをリクルート。
②サラブレードでヴァイパーを捨てて1ドロー。
③サラブレード→ワイルドボウ→タイグリス。
④ワイルドボウ取り除いてヴァイパー吸収。
⑤タイグリス→ブルホーン。
⑥ブルホーン効果で十二獣サーチ。
⑦ブルホーン→ドランシア。


純十二獣ならサラブレード&ヴァイパーの3積みは普通なのでそちらで紹介すれば良いのですが純粋な十二獣に魅力を感じないため諸事情でモルモラットを放棄したこちらで紹介。手札交換を行いながら高ステータスのドランシアを立てて牽制に走るコンボ。ヴァイパー付きの低ステータス十二獣2体を絶てることも出来るので相手によって変化は可能です。またドランシアの効果は魔術師の性質上自身のペンデュラムゾーンやフィールドの魔術師モンスターを破壊することにも使うためエクシーズ素材を多めに確保しておく必要があることも敢えて十二獣をこの配置にした理由です。




【全体の動き(混合型)】



1.会局、虹彩

①虹彩召喚。会局発動し虹彩を破壊。ヴァイパーサーチ。
②虹彩の効果で星霜のペンデュラムグラフ回収。
③以下十二獣コンボでドランシアまで。


2.魔術師スケール1or8、十二獣、調弦、彗眼

①手持ちのスケールをセット。
②彗眼→相方スケール魔術師をセット。
③彗眼と調弦をP召喚→レベル4魔術師リクルート。
④2体で星刻→魔術師回収。
⑤サラブレード召喚→2体でワイルドボウ→ブルホーン。
⑥ブルホーン効果でヴァイパー回収→吸収。
⑦ドランシアまで。



相手の動作を弾く十二獣と星刻でそれをサポートしながらアドバンテージを取りまくる魔術師と言うところでしょうか。単純な破壊系なら1度ではありますが星刻がかわしてくれるのでドランシアを起動させる必要が無く、これを只管動作の妨害に充てることが出来ます。こちらも追究すればかなりの数のコンボ数になるので省略。




【主なカード解説】


・十二獣群
他の十二獣出張デッキと比べると異質です。
まずモルモラットを入れていない理由ですが、これについてはランク4展開能力が既に充実しているからです。デッキの大半がレベル4である上それらを持ってくる手段も多いので、場に並べてランク4に移行するだけのモルモラットは下手をするとP召喚の邪魔になります。また他の十二獣と違いエクシーズの打点を強化できないため火力要因となりません。サラブレード、ヴァイパーの場合は素の打点が十二獣エクシーズの火力となるだけでなく基本的にブルホーンを挟むことで単体で高火力ドランシアで完結するため普通の十二獣としての妨害能力に終わらず次のターンの1キル火力としても大いに機能します。

各3枚の理由は引けば必ずドランシアを立てられるから。この魔術師はかなりの勢いでサーチ&展開を行いますがこれらは何れも充実した破壊手段を要します。ドランシア味方も破壊できるのでこれで虹彩を破壊してペンデュラムグラフを持ってくるなど出来ます。

エクシーズについては飛び抜けて使う機会の多かったブルホーンを3枚にし、他を1枚に変更。これについてはランク4の立てやすさからダイガスタエメラルでの回収効果で最大2度ドランシアを使い回す方針でいます。



・魔術師群
主軸になるカード達です。
破壊の紫毒、グラフサーチの虹彩、リクルートの慧眼、蘇生の黒牙、展開の調弦が主です。その内ポイントとなるのは以下3枚。因みに白翼は最も連携が取りにくいため1枚。

紫毒に関しては破壊さえされれば表側破壊が起動するので早急にペンデュラムグラフ2種を集めることさえ出来れば毎ターン相手のカードを2枚破壊しつつアド取りが出来ます。またスケールが1なのでペンデュラムゾーンにも置きやすいのが売り。

慧眼はもう魔術師では定番です。
一方で今回の魔術師では破壊がキーとなるので慧眼に関しては何を持ってくるかは元より自壊すると言うこと自体もポイント。これを星霜のペンデュラムグラフがあるときに打てればベストです。

虹彩は兎に角破壊されてなんぼです。
ペンデュラムグラフを回収できるのでデュエリストアドベントと共に早急に2枚揃えられるかがポイント。コイツ自体の回収手段も多いので後は会局なりラスターなりペンデュラムマジシャンなりで破壊してペンデュラムグラフを呼び出しましょう。またこうした扱いから紫毒以上にエクストラで待機してる事が多いのでズァークを出す場合は注意。
強み・コンボ
・次元障壁で止まらない。
・両者のシナジーが極めて高い。
・ズァークの出現率が比較的高い。
・サーチ、リクルートの充実で事故り難い。
弱点・課題点
何と言っても魔封じの芳香。お馴染みのメタですね。
マキシマムクライシス参入以前から魔術師は結構環境でも成績を残していたのでマッチ2戦目以降特に猛威を振るった十二獣ノイドで使われることが多く、まだ十二獣ノイドでを使っていた頃は魔術師との対戦際これが決定打になることも。ただし、現在は十二獣カードがあればドランシアを出せるため最悪1ターン遅れての除去は可能です。またサイドではミラーやリリース軸真竜との対戦を見越してコズミックサイクロンも採用しているのでこれでストレートに潰すことも出来ます。
カスタマイズポイント
サイドデッキ

・ドロール&ロックバード×3
・コズミックサイクロン×3
・ブラックホール×2
・ハーピィの羽根帚×1
・拮抗勝負×3
・激流葬×3



・戦績

【一刻館非公認】
こちらの地域にある一刻館はCS以外余り退会を開かないのですが非公認だけは時々規定の水曜日に開くと言うことで今日その大会に参加。ついでにデッキ枚数は肥大化しましたが「デュエリストアドベント」を採用してみペンデュラムマジシャンや星霜を絡めたコンボの起動率を向上させました。折角の新調デッキですので優勝して華々しく初陣と思ったのですが結果決勝で敗れました。流石一刻館。しかし全試合を通してズァークを計3回も出せたので満足しています。決勝もストレート負けではありませんでしたのでまあ環境でも戦えるよと言うとことで。


【第一次店舗代表戦】
2014年以降最終選考を放棄していますが一応今日の大会がこれだったので出場。早くも始まりました世界大会代表選考の第1歩です。今回はズァーク色を薄くして返しの能力を強化した魔術師のテストの意味も兼ねて出場し、ベスト8戦の段階で一刻館にて倒された相手である相方リンフォードの十二獣真竜を撃破。そのまま魔術師では初めての優勝に辿り着けました。芝刈り軸系が殆ど見られなくなったため灰流うららの枚数を減らし、更にロンギヌスも解雇。このお陰で十二獣や真竜に対抗できる壊獣ギミックを取り込めるようになりました。本当に安定性最重視でいくならばアストログラフや時読み、白翼を抜く方が良いのですがどうしてもズァークを出したいのでここは譲りませんでした。時読みは流石に要らないかな。




【魔術師マッチキル】


・陰陽師クズノハ×1
・EMドクロバットジョーカー×3
・アストログラフマジシャン×3
・彗眼の魔術師×3
・虹彩の魔術師×3
・紫毒の魔術師×3
・調弦の魔術師×3
・黒牙の魔術師×3
・白翼の魔術師×1
・ドラコニアの獣竜騎兵×1
・十二獣サラブレード×3
・十二獣ヴァイパー×2
・DDクロウ×3

・揺れる眼差し×3
・十二獣の会局×3
・デュエリストアドベント×3
・星霜のペンデュラムグラフ×1


・覇王龍ズァーク×1
・爆竜剣士イグニスターP×1
・No.16色の支配者ショックルーラー×1
・星守の騎士プトレマイオス×1
・星輝士セイクリッドダイヤ×1
・外神アザトート×1
・星刻の魔術師×1
・十二獣ドランシア×2
・十二獣ブルホーン×2
・十二獣タイグリス×2
・十二獣ワイルドボウ×1
・Emトラピーズマジシャン×1
デッキ自己評価
デッキ自己評価
各項目説明表示▼

運用方法・強み・コンボ・弱点・課題点・カスタマイズポイント内のカード名を《》でくくるとリンクになります。
akky 「何時も参考にさせてもらってます。なんてドンピシャなんだ…自分も魔術師組もうと思っていたので参考にさせてもらいます。どっちかというと自分は純構築にしたいのですがやっぱり十二獣混ぜたほうがいい動きできますかね? 」(2017-01-17 20:11 #a1352)
熾天 「akkyさん

いつもありがとうございます。最近遊戯王自体のモチベーションが低迷気味なので他の方々に於かれましてもそうですがそう言ったお言葉は本当に励みなります。編集中にも関わらず本当にありがとうございます。

十二獣については無くても魔術師は成り立ちます。ただ会局とのシナジーがかなり良好なので元々の目的がズァークを呼びだすことだったこのデッキでは、サラブレードのドロー効果も相まってかなり強力なアドバンテージを生み出します。またドランシアを星刻で守りながらアドバンテージを取れるのでその点でも利点が利点を呼び合っていると言えます。最も必ずしも十二獣を推すものでは無いので本当に本気で大会に勝ちに行く場合でなければ純構築の方が良いです。 」(2017-01-17 20:21 #8e2a2)
通りすがりのdd使い 「準優勝おめでとうございます。真竜の時はお世話になりました。
今魔術師に真竜を混ぜようと考えているのですが、やはり十二獣のほうが魔術師との相性はいいですか? 」(2017-01-18 21:46 #264e9)
熾天 「通りすがりのdd使いさん

ありがとうございます。
魔術師の派生先の1つとして真竜は有りだと思ってます。実際ドラゴニックDでペンデュラムを破壊しながら真竜を回収できるのでそれなりに有用性はあると思います。ただし真竜は性質上十二獣よりもカテゴリーとして活かすために必要なカードの枚数が多く、また単一で十二獣程の安定性を備えていません。何より出張パーツ前提という作りをしていないため組み合わせる場合この構築とはまた違った形に組み直す必要があります。十二獣は魔術師との相性が他のカテゴリーにないほど極めて優秀なので派生型魔術師を作るならばまあ十二獣がお勧めですね。 」(2017-01-18 22:26 #8e2a2)
融合ユーゴ 「デッキ拝見しました 作りたかったデッキなのでありがたいです
質問なのですがシンクロをもう少し増やしたらどうでしょうか
調弦を3積みしているのでオメガ等をいれたら良いと思います 」(2017-01-21 20:55 #967a2)
熾天 「融合ユーゴさん

ありがとうございます。
シンクロについては出せるモンスター自体は結構ありますが実際使うと決定打となるモンスターがいない上、十二獣による枠の圧迫で他のエクシージが必須級(ダイヤウルフやエメラルは兎も角)ばかりなので正直厳しいです。ズァークコンボや十二獣を採用しなければかなり自由度が広がるかも知れませんね。 」(2017-01-21 21:05 #8e2a2)
決闘者 「デッキ拝見させてもらいました。
質問なのですがどうやってズァークを出すんですか? 」(2017-01-23 22:27 #55e66)
熾天 「決闘者さん

まずズァークはドラゴン族の融合、シンクロ、エクシージ、ペンデュラムを素材に要求しますがこのデッキでは虹彩、紫毒、黒牙がそれぞれペンデュラム、融合、エクシーズのドラゴン属性として機能します。シンクロのドラゴン族に関してはイグニスターPまたはスターダストがこの役割を果たすのでこれらを手札、フィールド、墓地の何れかに揃えたら後はアストログラフマジシャンを呼び込み、特殊召喚出来れば効果でズァークを融合召喚出来ます。 」(2017-01-23 23:12 #8e2a2)
決闘者 「分かりやすい説明ありがとうございます。
理解しました!! 」(2017-01-24 12:55 #847b3)
まりお 「その方法じゃズァーク出せなくないですか? 」(2017-01-24 22:00 #55e66)
熾天 「決闘者(まりお)さん

出せますよ。何を見て改めて質問されているのかは存じませんが魔術師がそれぞれ融合、シンクロ、エクシーズ、ペンデュラムのドラゴン族として扱えるので。 」(2017-01-24 23:23 #8e2a2)
通りすがり 「アストログラフの特殊召喚要求は各名称ドラゴンです。
ズァークのテキストとは異なりますので、その方法では出せません。 」(2017-01-25 11:10 #089a7)
通りすがり 「あと、4色魔術師は名称でドラゴン扱いなだけで、ドラゴン族としては扱わないはずです。

連動すみません。
もし私の解釈が間違っているようなら新しい裁定の発見なので、今後のためにぜひ教えて下さい。 」(2017-01-25 11:17 #089a7)
熾天 「通りすがりさん

裁定確認しました。ご指摘ありがとうございます。レシピを訂正しておきたいと思います。 」(2017-01-25 12:30 #8e2a2)
ふく。 「ズァークを出すときにアストログラフマジシャンの効果で四竜を墓地に置くではないですか。それってペンデュラムゾーンからでも良いのでしょうか? 」(2017-02-09 18:19 #753b9)
熾天 「ふく。さん

アストログラフは「フィールド、手札、墓地」から四竜を除外します。この内フィールドはペンデュラムゾーンも含めるためここからも除外する四竜を指定できます。 」(2017-02-09 21:42 #8e2a2)
 決闘者 「アストログラフの効果がモンスターを一体ずつ除外してなのでペンデュラムゾーンのカードは魔法カードとして扱うのでペンデュラムゾーンのカードは除外できませんよ 」(2017-02-10 09:10 #55e66)
熾天 「決闘者さん

ご指摘ありがとうございます。並びに重ね重ねの間違い申し訳ありません。ルールに関しての未熟さを叩き直そうと思います。 」(2017-02-12 12:25 #8e2a2)



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デッキに使用されているカード

枚数 カード名 種類
属性 レベル 種族 攻撃力 守備力
3 EMセカンドンキー  効果モンスター
地属性 4 獣族 1000 2000
(1):このカードが召喚・特殊召喚に成功した時に発動できる。デッキから「EMセカンドンキー」以外の「EM」モンスター1体を墓地へ送る。自分のPゾーンにカードが2枚存在する場合、墓地へ送らず手札に加える事ができる。
3 灰流うらら  効果モンスター
チューナーモンスター
炎属性 3 アンデット族 0 1800
「灰流うらら」の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):以下のいずれかの効果を含む魔法・罠・モンスターの効果が発動した時、このカードを手札から捨てて発動できる。その効果を無効にする。この効果は相手ターンでも発動できる。
●デッキからカードを手札に加える効果
●デッキからモンスターを特殊召喚する効果
●デッキからカードを墓地へ送る効果
2 増殖するG 準制限 効果モンスター
地属性 2 昆虫族 500 200
このカードを手札から墓地へ送って発動する。このターン、相手がモンスターの特殊召喚に成功する度に、自分はデッキからカードを1枚ドローする。この効果は相手ターンでも発動する事ができる。「増殖するG」は1ターンに1度しか発動できない。
3 超天新龍オッドアイズ・レボリューション・ドラゴン  ペンデュラムモンスター
効果モンスター
光属性 12 ドラゴン族 ? ?
【Pスケール:青12/赤12】
(1):自分はドラゴン族モンスターしかP召喚できない。この効果は無効化されない。
(2):自分の墓地のドラゴン族の融合・S・Xモンスター1体を対象として発動できる。このカードを破壊し、そのモンスターを特殊召喚する。
【モンスター効果】
このカードは通常召喚できない。手札からのP召喚、または自分フィールドのドラゴン族の融合・S・Xモンスターを1体ずつリリースした場合のみ特殊召喚できる。
(1):このカードを手札から捨て、500LPを払って発動できる。デッキからレベル8以下のドラゴン族Pモンスター1体を手札に加える。
(2):このカードの攻撃力・守備力は相手のLPの半分の数値分アップする。
(3):1ターンに1度、LPを半分払って発動できる。このカード以外のお互いのフィールド・墓地のカードを全て持ち主のデッキに戻す。
1 覇王門零  ペンデュラムモンスター
効果モンスター
闇属性 7 悪魔族 0 0
【Pスケール:青0/赤0】
(1):自分フィールドに「覇王龍ズァーク」が存在する場合、自分が受ける全てのダメージは0になる。
(2):1ターンに1度、もう片方の自分のPゾーンに「覇王門無限」が存在する場合に発動できる。自分のPゾーンのカード2枚を破壊し、デッキから「融合」魔法カードまたは「フュージョン」魔法カード1枚を手札に加える。
【モンスター効果】
(1):1ターンに1度、このカード以外の自分フィールドの表側表示のカード1枚を対象として発動できる。そのカードとこのカードを破壊し、ドラゴン族の融合モンスターまたはドラゴン族のSモンスター1体をエクストラデッキから特殊召喚する。この効果で特殊召喚したモンスターの攻撃力・守備力は0になり、効果は無効化され、S・X召喚の素材にできない。
(2):モンスターゾーンのこのカードが戦闘・効果で破壊された場合に発動できる。このカードを自分のPゾーンに置く。
1 覇王門無限  ペンデュラムモンスター
効果モンスター
闇属性 7 悪魔族 0 0
【Pスケール:青13/赤13】
(1):自分フィールドにモンスターが存在する場合、自分はP召喚できない。この効果は無効化されない。
(2):1ターンに1度、自分フィールドに「覇王龍ズァーク」が存在する場合、相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターの攻撃力分だけ自分のLPを回復する。
【モンスター効果】
(1):1ターンに1度、このカード以外の自分フィールドの表側表示のカード1枚を対象として発動できる。そのカードとこのカードを破壊し、ドラゴン族のXモンスターまたはドラゴン族のPモンスター1体をエクストラデッキから特殊召喚する。この効果で特殊召喚したモンスターの攻撃力・守備力は0になり、効果は無効化され、S・X召喚の素材にできない。
(2):モンスターゾーンのこのカードが戦闘・効果で破壊された場合に発動できる。このカードを自分のPゾーンに置く。
3 調弦の魔術師  ペンデュラムモンスター
チューナーモンスター
効果モンスター
闇属性 4 魔法使い族 0 0
【Pスケール:青8/赤8】
(1):このカードがPゾーンに存在する限り、自分フィールドのモンスターの攻撃力・守備力は、自分のエクストラデッキの表側表示の「魔術師」Pモンスターの種類×100アップする。
【モンスター効果】
このカードはエクストラデッキからの特殊召喚はできず、このカードを融合・S・X召喚の素材とする場合、他の素材は全て「魔術師」Pモンスターでなければならない。「調弦の魔術師」のモンスター効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードが手札からのP召喚に成功した時に発動できる。デッキから「調弦の魔術師」以外の「魔術師」Pモンスター1体を守備表示で特殊召喚する。この効果で特殊召喚したモンスターの効果は無効化され、フィールドから離れた場合に除外される。
3 虹彩の魔術師  ペンデュラムモンスター
効果モンスター
闇属性 4 魔法使い族 1500 1000
【Pスケール:青8/赤8】
(1):1ターンに1度、自分フィールドの魔法使い族・闇属性モンスター1体を対象として発動できる。このターンそのモンスターが相手モンスターとの戦闘で相手に与える戦闘ダメージは倍になる。その後、このカードを破壊する。
【モンスター効果】
このカードはルール上「ペンデュラム・ドラゴン」カードとしても扱う。
(1):このカードが戦闘・効果で破壊された場合に発動できる。デッキから「ペンデュラムグラフ」カード1枚を手札に加える。
3 慧眼の魔術師  ペンデュラムモンスター
効果モンスター
光属性 4 魔法使い族 1500 1500
【Pスケール:青5/赤5】
(1):もう片方の自分のPゾーンに「魔術師」カードまたは「EM」カードが存在する場合に発動できる。
このカードを破壊し、デッキから「慧眼の魔術師」以外の「魔術師」Pモンスター1体を選び、自分のPゾーンに置く。
【モンスター効果】
(1):このカードを手札から捨て、自分のPゾーンの、Pスケールが元々の数値と異なるカード1枚を対象として発動できる。そのカードのPスケールはターン終了時まで元々の数値になる。
2 黒牙の魔術師  ペンデュラムモンスター
効果モンスター
闇属性 4 魔法使い族 1700 800
【Pスケール:青8/赤8】
(1):1ターンに1度、相手フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターの攻撃力をターン終了時まで半分にする。その後、このカードを破壊する。
【モンスター効果】
このカードはルール上「エクシーズ・ドラゴン」カードとしても扱う。
(1):このカードが戦闘・効果で破壊された場合、自分の墓地の魔法使い族・闇属性モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターを特殊召喚する。
3 覇王眷竜ダークヴルム  ペンデュラムモンスター
効果モンスター
闇属性 4 ドラゴン族 1800 1200
【Pスケール:青5/赤5】
(1):1ターンに1度、自分フィールドにモンスターが存在しない場合に発動できる。デッキから「覇王門」Pモンスター1体を選び、自分のPゾーンに置く。この効果の発動後、ターン終了時まで自分は闇属性モンスターしかP召喚できない。
【モンスター効果】
「覇王眷竜ダークヴルム」の(1)(2)のモンスター効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。デッキから「覇王門」Pモンスター1体を手札に加える。
(2):このカードが墓地に存在し、自分フィールドにモンスターが存在しない場合に発動できる。このカードを墓地から特殊召喚する。
1 EMドクロバット・ジョーカー 制限 ペンデュラムモンスター
効果モンスター
闇属性 4 魔法使い族 1800 100
【Pスケール:青8/赤8】
(1):自分は「EM」モンスター、「魔術師」Pモンスター、「オッドアイズ」モンスターしかP召喚できない。この効果は無効化されない。
【モンスター効果】
(1):このカードが召喚に成功した時に発動できる。デッキから「EMドクロバット・ジョーカー」以外の「EM」モンスター、「魔術師」Pモンスター、「オッドアイズ」モンスターの内いずれか1枚を手札に加える。
3 紫毒の魔術師  ペンデュラムモンスター
効果モンスター
闇属性 4 魔法使い族 1200 2100
【Pスケール:青1/赤1】
(1):1ターンに1度、自分フィールドの魔法使い族・闇属性モンスターが戦闘を行うダメージ計算前に発動できる。そのモンスターの攻撃力はダメージステップ終了時まで1200アップする。その後、このカードを破壊する。
【モンスター効果】
このカードはルール上「フュージョン・ドラゴン」カードとしても扱う。
(1):このカードが戦闘・効果で破壊された場合、フィールドの表側表示のカード1枚を対象として発動できる。そのカードを破壊する。
3 EMペンデュラム・マジシャン  ペンデュラムモンスター
効果モンスター
地属性 4 魔法使い族 1500 800
【Pスケール:青2/赤2】
(1):自分フィールドに「EM」モンスターがP召喚された場合に発動する。自分フィールドの「EM」モンスターの攻撃力はターン終了時まで1000アップする。【モンスター効果】「EMペンデュラム・マジシャン」のモンスター効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードが特殊召喚に成功した場合、自分フィールドのカードを2枚まで対象として発動できる。そのカードを破壊し、破壊した数だけデッキから「EMペンデュラム・マジシャン」以外の「EM」モンスターを手札に加える(同名カードは1枚まで)。
2 EMリザードロー  ペンデュラムモンスター
効果モンスター
地属性 3 爬虫類族 1200 600
【Pスケール:青6/赤6】
「EMリザードロー」のP効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):自分メインフェイズにもう片方の自分のPゾーンに「EMリザードロー」以外の「EM」カードが存在する場合に発動できる。このカードを破壊し、自分はデッキから1枚ドローする。【モンスター効果】「EMリザードロー」のモンスター効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカード以外の自分フィールドの表側表示モンスターが相手モンスターの攻撃または相手の効果で破壊された場合に発動できる。自分フィールドの「EM」モンスターの数だけ自分はデッキからドローする。
1 EMギタートル  ペンデュラムモンスター
効果モンスター
水属性 1 水族 300 400
【Pスケール:青6/赤6】
「EMギタートル」のP効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):もう片方の自分のPゾーンに「EM」カードが発動した場合に発動できる。自分はデッキから1枚ドローする。
【モンスター効果】
(1):1ターンに1度、自分のPゾーンのカード1枚を対象として発動できる。そのカードのPスケールをターン終了時まで2つ上げる。
3 デュエリスト・アドベント  通常魔法
「デュエリスト・アドベント」は1ターンに1枚しか発動できない。
(1):自分または相手のPゾーンにカードが存在する場合に発動できる。デッキから「ペンデュラム」Pモンスターまたは「ペンデュラム」魔法・罠カード1枚を手札に加える。
1 星霜のペンデュラムグラフ  永続魔法
「星霜のペンデュラムグラフ」の(2)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードが魔法&罠ゾーンに存在する限り、自分フィールドの魔法使い族モンスターを相手は魔法カードの効果の対象にできない。
(2):表側表示の「魔術師」Pモンスターカードが自分のモンスターゾーン・Pゾーンから離れた場合に発動する。デッキから「魔術師」Pモンスター1体を手札に加える。
1 奈落の落とし穴  通常罠
相手が攻撃力1500以上のモンスターを召喚・反転召喚・特殊召喚した時に発動する事ができる。その攻撃力1500以上のモンスターを破壊しゲームから除外する。
1 蟲惑の落とし穴  通常罠
このターンに特殊召喚された相手フィールド上のモンスターが効果を発動した時に発動できる。その効果を無効にし破壊する。
1 時空のペンデュラムグラフ  永続罠
「時空のペンデュラムグラフ」の(2)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードが魔法&罠ゾーンに存在する限り、自分フィールドの魔法使い族モンスターを相手は罠カードの効果の対象にできない。
(2):自分のモンスターゾーン・Pゾーンの「魔術師」Pモンスターカード1枚と相手フィールドのカード1枚を対象として発動できる。そのカードを破壊する。この効果でカードを2枚破壊できなかった場合、フィールドのカード1枚を選んで墓地へ送る事ができる。
2 覇王眷竜スターヴ・ヴェノム  融合モンスター
効果モンスター
闇属性 8 ドラゴン族 2800 2000
闇属性Pモンスター×2
このカードは融合召喚及び以下の方法でのみ特殊召喚できる。
●自分フィールドの上記カードをリリースした場合にEXデッキから特殊召喚できる(「融合」は必要としない)。
(1):1ターンに1度、このカード以外の自分または相手のフィールド・墓地のモンスター1体を対象として発動できる。エンドフェイズまで、このカードはそのモンスターと同じ、元々のカード名・効果を得る。このターン、自分のモンスターが守備表示モンスターを攻撃した場合、その守備力を攻撃力が超えた分だけ相手に戦闘ダメージを与える。
1 爆竜剣士イグニスターP  シンクロモンスター
効果モンスター
炎属性 8 ドラゴン族 2850 0
チューナー+チューナー以外のPモンスター1体以上
(1):1ターンに1度、フィールドのPモンスター1体またはPゾーンのカード1枚を対象として発動できる。そのカードを破壊し、フィールドのカード1枚を選んで持ち主のデッキに戻す。
(2):1ターンに1度、自分メインフェイズに発動できる。デッキから「竜剣士」モンスター1体を守備表示で特殊召喚する。この効果で特殊召喚したモンスターはS召喚の素材にできない。
1 SNo.39 希望皇ホープ・ザ・ライトニング  エクシーズモンスター
効果モンスター
光属性 5 戦士族 2500 2000
光属性レベル5モンスター×3
このカードは自分フィールドのランク4の「希望皇ホープ」モンスターの上に重ねてX召喚する事もできる。このカードはX召喚の素材にできない。
(1):このカードが戦闘を行う場合、相手はダメージステップ終了時までカードの効果を発動できない。
(2):このカードが「希望皇ホープ」モンスターをX素材としている場合、このカードが相手モンスターと戦闘を行うダメージ計算時に、このカードのX素材を2つ取り除いて発動できる。このカードの攻撃力はそのダメージ計算時のみ5000になる。
1 星刻の魔術師  エクシーズモンスター
効果モンスター
闇属性 4 魔法使い族 2400 1200
レベル4「魔術師」Pモンスター×2
このカードは上記のカードをX素材にしたX召喚でのみエクストラデッキから特殊召喚できる。
(1):1ターンに1度、このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。自分のデッキ・墓地のモンスター及び自分のエクストラデッキの表側表示のPモンスターの中から、魔法使い族・闇属性モンスター1体を選んで手札に加える。
(2):1ターンに1度、自分のモンスターゾーン・PゾーンのPモンスターカードが戦闘・効果で破壊される場合、代わりに自分のデッキから魔法使い族モンスター1体を墓地へ送る事ができる。
1 No.39 希望皇ホープ  エクシーズモンスター
効果モンスター
光属性 4 戦士族 2500 2000
レベル4モンスター×2
自分または相手のモンスターの攻撃宣言時、このカードのエクシーズ素材を1つ取り除いて発動する事ができる。そのモンスターの攻撃を無効にする。このカードがエクシーズ素材の無い状態で攻撃対象に選択された時、このカードを破壊する。
1 No.41 泥睡魔獣バグースカ  エクシーズモンスター
効果モンスター
地属性 4 悪魔族 2100 2000
レベル4モンスター×2
このカードのコントローラーは、自分スタンバイフェイズ毎にこのカードのX素材を1つ取り除く。取り除けない場合、このカードを破壊する。
(1):攻撃表示のこのカードは相手の効果の対象にならず、相手の効果では破壊されない。
(2):このカードがモンスターゾーンに守備表示で存在する限り、フィールドの表側表示モンスターは守備表示になり、フィールドの守備表示モンスターが発動した効果は無効化される。
1 フレシアの蟲惑魔  エクシーズモンスター
効果モンスター
地属性 4 植物族 300 2500
レベル4モンスター×2
(1):X素材を持ったこのカードは罠カードの効果を受けない。
(2):このカードがモンスターゾーンに存在する限り、「フレシアの蟲惑魔」以外の自分フィールドの「蟲惑魔」モンスターは戦闘・効果で破壊されず、カードの効果の対象にならない。
(3):1ターンに1度、このカードのX素材を1つ取り除き、発動条件を満たしている「ホール」通常罠または「落とし穴」通常罠カード1枚をデッキから墓地へ送って発動する。この効果は、その罠カード発動時の効果と同じになる。この効果は相手ターンでも発動できる。
1 SPYRAL-ザ・ダブルヘリックス  リンクモンスター
地属性 - 戦士族 1900 -
「SPYRAL」モンスター2体
このカード名の(2)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードのカード名は、フィールド・墓地に存在する限り「SPYRAL-ダンディ」として扱う。
(2):カードの種類(モンスター・魔法・罠)を宣言して発動できる。相手のデッキの一番上のカードをお互いに確認し、宣言した種類のカードだった場合、自分のデッキ・墓地から「SPYRAL」モンスター1体を選び、手札に加えるかこのカードのリンク先となる自分フィールドに特殊召喚する。
LINK - 2
1 デコード・トーカー  リンクモンスター
効果モンスター
闇属性 - サイバース族 2300 -
効果モンスター2体以上
(1):このカードの攻撃力は、このカードのリンク先のモンスターの数×500アップする。
(2):自分フィールドのカードを対象とする相手の魔法・罠・モンスターの効果が発動した時、このカードのリンク先の自分のモンスター1体をリリースして発動できる。その発動を無効にし破壊する。
LINK - 3
2 ヘビーメタルフォーゼ・エレクトラム  リンクモンスター
効果モンスター
炎属性 - サイキック族 1800 -
Pモンスター2体
このカード名の(3)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードがリンク召喚に成功した場合に発動できる。デッキからPモンスター1体を選び、自分のEXデッキに表側表示で加える。
(2):1ターンに1度、このカード以外の自分フィールドの表側表示のカード1枚を対象として発動できる。そのカードを破壊する。その後、自分のEXデッキから表側表示のPモンスター1体を手札に加える。
(3):自分のPゾーンのカードがフィールドから離れた場合に発動する。自分はデッキから1枚ドローする。
LINK - 2
1 ファイアウォール・ドラゴン  リンクモンスター
効果モンスター
光属性 - サイバース族 2500 -
モンスター2体以上
(1):このカードがフィールドに表側表示で存在する限り1度だけ、このカードと相互リンクしているモンスターの数まで、自分または相手の、フィールド・墓地のモンスターを対象として発動できる。そのモンスターを持ち主の手札に戻す。この効果は相手ターンでも発動できる。
(2):このカードのリンク先のモンスターが、戦闘で破壊された場合、または墓地へ送られた場合に発動できる。手札からモンスター1体を特殊召喚する。
LINK - 4
1 ミセス・レディエント  リンクモンスター
効果モンスター
地属性 - 獣族 1400 -
地属性モンスター2体
このカード名の(2)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードがモンスターゾーンに存在する限り、フィールドの地属性モンスターの攻撃力・守備力は500アップし、風属性モンスターの攻撃力・守備力は400ダウンする。
(2):このカードが戦闘・効果で破壊された場合、自分の墓地の地属性モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターを手札に加える。
LINK - 2
1 プロキシー・ドラゴン  リンクモンスター
効果モンスター
光属性 - サイバース族 1400 -
モンスター2体
(1):自分フィールドのカードが戦闘・効果で破壊される場合、代わりにこのカードのリンク先の自分のモンスター1体を破壊できる。
LINK - 2