遊戯王 最新カード評価一覧 165,629件中 1~15件目を表示

最新の遊戯王カード評価を確認しよう!
キーワードで評価コメントを絞り込むことができます。

評価・ コメント
投稿日時
使用デッキ調査 《タイガー・アックス》

1

#1d3fb みめっと  2022-11-28 09:30:23 [18]
原作にやたらたくさん登場した斧使いの戦士・獣戦士族モンスターの1体。 だがその実力はアックスレイダーやミノタウルスに遠く及ばない。 にも関わらずLE2では城之内が使用した代表的なモンスターとしてイラスト違いで再録されており、その後もそれなりの回数再録されている。 DM4では草原及び森フィールドにおける下級最高攻撃力を持つモンスターとして活躍できる。

神レビュワーバナー
使用デッキ調査 《闇をかき消す光》

1

#22406 みめっと  2022-11-28 07:40:50 [15]
第1期に登場した相手のセットモンスターを全て強制オープンする魔法カード。 その効果によって守備力の高いモンスターへの攻撃を避けたり、サイクルリバースのサイクルを壊したり、リバース効果を暴発させることができる。 同じことは光の護封剣でも可能な上に発動にチェーンして除去されても敵札オープン効果は通常通り処理されるため、レアリティによる入手難度を考慮しないのであれば、当時から既に「闇をかき消すだけの光」だった。 真DM2においてはこの敵札オープン効果がこれまでのゲーム作品と比べて格段に高い上に、デッキに投入する際のコストがやたらと低いためDCの調整にも最適な優良カードでした。

神レビュワーバナー
使用デッキ調査 《カラクリ蝦蟇油》

10

#e4291 ブルーバード  2022-11-28 06:43:58 [6]
カラクリはカラクリSモンスターのリクルートから連続シンクロにつなげたいので蘇生札で素材を準備してやれるのはありがたい。 装備魔法であるため《パワー・ツール・ドラゴン》からサーチできる。カラクリはニニシの消費が荒いことから《継承の印》が使えるのでサーチ先には困らない。 攻守アップも優秀で、クイックに使えばさらなる蘇生ができるかも。
使用デッキ調査 《牛鬼》

1

#1b352 みめっと  2022-11-28 03:47:00 [14]
第1期の生け贄1体で召喚できるモンスターとしてはデーモンや機械王に次ぐ攻撃力を持つ上級モンスター。 しかし攻撃力2100グループと違ってブースター出身であるため入手が容易ではなく、機械王と同様に1期のデュエルシーンで実際に使われることは少なかったです。 アニメ5D’sにて進化体となる大牛鬼が登場するというミラクルが起きましたが、今後大牛鬼がOCG化したとしても、おそらくこのモンスターを直接名称指定することはなく、攻撃力2000以上とかレベル6以上の悪魔族モンスターとかそんな具合でお茶を濁されるでしょうね…。

神レビュワーバナー
使用デッキ調査 《ワイバーン》

1

#1b352 みめっと  2022-11-28 03:35:38 [18]
第1期に登場した鳥獣族の中では、最も鳥獣ではなさそうな下級通常モンスター。 1期の他のモンスターのフレイバーテキストと比較しても、何かもう一言あっても良いのではないかと思ってしまう簡素すぎるテキストが特徴。 DM4では比較的強い下級モンスターであり、マブラスとは召喚魔族が異なるため差別化できる部分もある。

神レビュワーバナー
使用デッキ調査 《天使の生き血》

1

#1b352 みめっと  2022-11-28 03:29:21 [16]
第1期に登場したライフポイントを回復する魔法カードの1つで、バーン魔法と同様にやたらと刻んで小出しされていましたが、このカードはそれらの中でもディアンケトに次ぐ回復量となります。 鮮血が描かれた1期ならではのイラストが特徴であり、アンニュイな雰囲気の天使のおねーさんがナイフで自らを傷つけてプレイヤーにご奉仕してくれる尊いカード。

神レビュワーバナー
使用デッキ調査 《ウイング・イーグル》

1

#1b352 みめっと  2022-11-28 03:23:57 [11]
第1期に登場した生け贄が1体必要な攻撃力2000未満の上級通常モンスターの1体。 1期ではこの程度のステータスでも、天使族・植物族・爬虫類族などでは、通常召喚可能な範囲では種族の最強モンスターでした。 鳥獣族はというと、属性も一致するカラス天狗や巨大な怪鳥の存在から、このモンスターの存在意義は皆無に等しい。

神レビュワーバナー
使用デッキ調査 《墓場からの呼び声》

1

#8ea28 みめっと  2022-11-28 03:06:17 [22]
第1期に登場した特定の魔法カードをメタる罠カードの1枚で、このカードは死者蘇生を専門に無効にする。 ほとんどの場面で、同じ死者蘇生の専用メタ罠であり、後出しの利く闇からの呼び声の方が優れている。 こんなものでも2期のブースタークロニクルで再録されていることが驚き。 これが再録されたことで1期絶版の稀少な通常モンスターが1体増えたことくらいしか存在意義が見いだせない。

神レビュワーバナー
使用デッキ調査 《ホワイト・ホール》

1

#8ea28 みめっと  2022-11-27 20:38:55 [27]
第1期に登場したパワーカードとなる魔法カードを専門にメタる罠カードの1枚。 このカードはブラックホールのメタカードとなり、後にホール通常罠に属することにもなる。 真DM2ではコスト調整札やデッキマスターKに押し付けるクズ札も兼ねるなら多少は役立つかもしれない。

神レビュワーバナー
使用デッキ調査 《邪悪なるワーム・ビースト》

2

#8ea28 みめっと  2022-11-27 20:33:45 [18]
原作で海馬が使用したモンスターの1体で、その性能は特殊召喚可能で手札に戻る能力だけ持つスピリットモンスター。 第1期のレベル3モンスターとしてはかなり高い攻撃力が特徴。 ビーストを名乗っている以上、獣族であることに異論はないわけですが、ゲーム作品で見られるテキストによると「闇の力でモンスター化したミミズ」という設定らしい。 個人的にはバンダイ版の紫メインのカラーリングのイメージが強いです。

神レビュワーバナー
使用デッキ調査 《デビル・クラーケン》

1

#8ea28 みめっと  2022-11-27 20:27:14 [10]
原作の王国編で梶木が使用したモンスターの1体であり、バンダイ版にもその姿を見せている。 原作での活躍ぶりは後にこのモンスターのリメイクとなるデスクラーケンに引き継がれることになります。 能力的には同じく梶木が使用したジェリーフイッシュより守備力が100低いだけという見掛け倒しなモンスターで、守備力が1400であるためにDM4でも活躍できなかった残念なモンスター。

神レビュワーバナー
使用デッキ調査 《誕生の天使》

1

#8ea28 みめっと  2022-11-27 20:22:17 [12]
収録されている下級モンスターは攻撃力が高いものが多く揃っているのですが、上級モンスターはやっぱりヘボいブースター4出身の上級通常モンスター。 ヘボいと言ってもそれらの多くは攻撃力が1800または1900はあるのですが、このモンスターと山の精霊は守備力寄りのステータスになっているためこのような性能になってしまっている。 だがこれでも第1期の下級天使族で最高攻撃力を持つフレンドシップよりは攻撃力が高く、これが1期の天使族のクオリティだったというわけですね。

神レビュワーバナー
使用デッキ調査 《フェアリー・ドラゴン》

2

#8ea28 みめっと  2022-11-28 03:12:36 [10]
妖精ではじまり妖精で終わるフレイバーテキストが特徴の第1期のドラゴン族の下級バニラモンスターで、アクアドラゴンの名称指定の融合素材。 とてもきれいとのことですが、翼が虹色とかいうわけでもなく正直そんなに綺麗でもないような…。 黒き人食い鮫とアクアドラゴンは、ともに名称指定する3体の融合素材が全て一度も再録されていない1期絶版のモンスターであることが特徴の融合モンスターでしたが、このモンスターがTPに再録されたことでそれは崩されました。 DM4ではレッサードラゴンとベビードラゴンの次くらいには強い下級ドラゴン族でしたね。

神レビュワーバナー
使用デッキ調査 《月明かりの乙女》

1

#8ea28 みめっと  2022-11-27 20:09:29 [10]
第1期の下級魔法使い族としては上から数えた方が早い攻撃力を持つモンスター。 しかしすぐ上にも下にも控えているモンスターが当時から複数存在しており、特に名称指定の融合素材でもあるエンシェントエルフの存在がキツいところ。 属性リクルーターで出せる最高打点であることや、奈落・死デッキ・平和の使者の存在などは、現在ではプラスにもマイナスにも考慮するに及ばない要素ではありますが、イラストに惹かれたとかでもない限りはこのモンスターである必要がないことは確かです。

神レビュワーバナー
使用デッキ調査 《無千ジャミング》

6

#27c91 Wiggurt  2022-11-27 19:46:13 [4]
なかなか面白い効果をしているが、使い方が難しく決定力に著しく欠ける。A999が最高点になるため、下三桁が950のモンスターか、ダイノルフィアでライフを最低3001にするかが必要である。 弱いわけではないが、絶妙に使いづらい上テキストのややこしさも《壱時砲固定式》に負けた、何とも残念なカードである。
1 2 3 4 5 6 7 8   >>

更新情報 - NEW -