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A・HERO アルビオン デッキレシピ (無記名さん 投稿日時:2021/01/16 01:36)

 

E・HERO(エレメンタルヒーロー)【ビートダウン】デッキレシピ画像   デッキ画像をダウンロード
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メインデッキ (20種・40枚)
モンスター (8種・19枚)
名前種族攻 / 防最安
3 E・HERO ネオス 7 戦士族 2500 / 2000 30円
1 究極宝玉神 レインボー・ドラゴン 10 ドラゴン族 4000 / 0000 50円
2 E・HERO オネスティ・ネオス 7 戦士族 2500 / 2000 20円
3 E・HERO プリズマー 4 戦士族 1700 / 1100 20円
3 E・HERO ブレイズマン 4 戦士族 1200 / 1800 50円
3 アルバスの落胤 4 ドラゴン族 1800 / 0000 210円
1 E・HERO シャドー・ミスト 4 戦士族 1000 / 1500 150円
3 沼地の魔神王 3 水族 0500 / 1100 10円
魔法 (10種・18枚)
1 融合派兵 - - - - 550円
1 テラ・フォーミング - - - - 20円
2 ミラクル・フュージョン - - - - 10円
2 ネオス・フュージョン - - - - 340円
3 融合 - - - - 10円
1 平行世界融合 - - - - 20円
3 E-エマージェンシーコール - - - - 130円
1 白の烙印 - - - - 30円
1 増援 - - - - 1円
3 融合再生機構 - - - - 150円
(2種・3枚)
1 烙印の裁き - - - - 20円
2 烙印凶鳴 - - - - 20円
エクストラデッキ (10種・15枚)
1 レインボー・ネオス 10 戦士族 4500 / 3000 45円
2 灰燼竜バスタード 8 ドラゴン族 2500 / 2000 260円
2 痕喰竜ブリガンド 8 獣族 2500 / 2000 10円
1 E・HERO アブソルートZero 8 戦士族 2500 / 2000 150円
1 スターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン 8 ドラゴン族 2800 / 2000 150円
1 V・HERO トリニティー 8 戦士族 2500 / 2000 10円
2 E・HERO The シャイニング 8 戦士族 2600 / 2100 260円
3 烙印竜アルビオン 8 ドラゴン族 2500 / 2000 50円
1 E・HERO ブレイヴ・ネオス 7 戦士族 2500 / 2000 20円
1 E・HERO サンライザー 7 戦士族 2500 / 1200 100円
メインデッキ 最低構築金額 5136円
お試しドロー(5枚) 追加ドロー(+1枚) お試しドロー(5枚×8)
実際にドローを行い、引いた手札で動けるかをチェックしてみよう。
お試しドロー(5枚×8)では一気に40枚をドローすることができます。
5枚×8組の内、動き出せない手札事故の割合が多いようであれば、採用カードの変更を検討してみよう。


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勝利方法・デッキカテゴリー
E・HERO(エレメンタルヒーロー) 【ビートダウン】~相手を殴り倒せ!
キーカード
烙印竜アルビオン
運用方法
【E・HERO】の《E・HERO ネオス》軸に《アルバスの落胤》を混合したデッキ。
【正規融合】によるビートダウン型とでも言うべきか。
融合召喚でしか召喚できない「HERO」を積極的に融合していきたい。

アルバスの落胤》の効果よりも《融合》を使用した融合召喚を軸としている。
強み・コンボ
【E・HERO】は本デッキの主軸を担当。
メインデッキで火力が必要になった場合には《E・HERO ネオス》が担当を。
EXデッキから出せる場合には最終火力を《レインボー・ネオス》が担当。

通常時の融合召喚の補助を、それぞれ《おろかな埋葬》効果を持つ《E・HERO プリズマー》と《E・HERO ブレイズマン》で行う。
どちらも《E-エマージェンシーコール》や《増援》で呼べるため、呼び出しに労は掛かり辛い。
特に言えば、《E・HERO ブレイズマン》は《融合》サーチとしても使えるのは便利。
そして《E・HERO ブレイヴ・ネオス》や《E・HERO サンライザー》の融合素材として使いたい。
墓地肥やし要因として《E・HERO ネオス》あたりを送り込んだ場合なら、《灰燼竜バスタード》の素材としても活用可能。


【アルバスの落胤】は中盤以降の主軸。
相手の行動、あるいはこちらの墓地が整った状態からが本番となる。
コチラの行動面で言えば、具体的には《烙印竜アルビオン》。
アルバスの落胤》と光属性モンスターと言う非常に緩い条件で融合召喚することができ、メインデッキに搭載されている光属性モンスターは8体。
更に《E・HERO ブレイズマン》は自身の効果で墓地に送り込んだ「E・HERO」と同じ属性に成れる他《E-エマージェンシーコール》等もあって呼び出す方策は様々。
E・HERO プリズマー》と《沼地の魔神王》による成り代わりも可能なので融合の用意は容易い。

烙印竜アルビオン》を融合召喚しさえすれば。
手札、フィールド、墓地の融合素材モンスターを除外することでレベル8以下の自身以外のモンスターを融合召喚可能。
特に《沼地の魔神王》はデッキと除外ゾーンでなければ名有りの融合素材モンスターとして扱えるためその利便性は非常に高い。
具体的には《E・HERO ネオス》と《アルバスの落胤》の代わりに成れる点が便利。
そうでないとしても《アルバスの落胤》は相手フィールドのモンスターを《超融合》的に飲み込むことも出来るため、対応面では強い。

次点で使いたいのは《痕喰竜ブリガンド》。
レベル8モンスターがメインデッキでは《究極宝玉神 レインボー・ドラゴン》ぐらいしか居ないので少々出すのは不便であるが、他のモンスターをモンスター効果の対象にさせない効果は便利。
レインボー・ネオス》と揃うと、下手なデッキなら圧殺できるはず。


本デッキもう一種類のキーカードは《融合再生機構》。
融合》をメインに使いたい本デッキではそのサーチのみならず再利用ができる点で優秀。
モンスターを墓地に落としたとしても、《烙印竜アルビオン》の効果で素材としても利用出来るのでなおのこと。
更に言えば、融合召喚後のモンスター再利用も出来るのは《アルバスの落胤》を何度も手札に戻せるため相手の行動抑制の面で見ても良いのではないかと。
弱点・課題点
除外後の対応がやや貧弱。
除外するカードは《ミラクル・フュージョン》、《白の烙印》、《烙印竜アルビオン》とままありしかも《烙印竜アルビオン》をキーカードに設定している割には少し貧弱。

具体的な対策は三種。
融合モンスターがやられた事後対応的な融合モンスター専用蘇生カード《烙印凶鳴》。
「時」の「できる」効果かつ「E・HERO」二体のみ手札に戻せる《E・HERO The シャイニング》。
そのターンの特殊召喚がその時の融合召喚しか出来ない《平行世界融合》。
以上。

ないよりマシ程度なので、《大欲の壺》等を入れるのも良いかも知れない。
カスタマイズポイント
EXデッキのモンスター関連は個人的に利便性のあるモンスターを中心としているので、《V・HERO アドレイション》や《鋼鉄の魔導騎士-ギルティギア・フリード》、《覇道星シュラ》等を入れるのも面白いかも知れない。
その辺りは好みで。
デッキ自己評価
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