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魔導原典 クロウリー(マドウゲンテンクロウリー)

魔導原典 クロウリー
種類 属性 レベル 種族 攻撃力 守備力
リンクモンスター
効果モンスター
闇属性 - 魔法使い族 1000 -
魔法使い族モンスター2体
このカード名の(1)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードがリンク召喚に成功した場合に発動できる。デッキから「魔導書」カード3種類を相手に見せ、相手はその中からランダムに1枚選ぶ。そのカード1枚を自分の手札に加え、残りのカードはデッキに戻す。
(2):このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分はレベル5以上の魔法使い族モンスターを召喚する場合に必要なリリースをなくす事ができる。この効果は1ターンに1度しか適用できない。
LINK - 2

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収録

収録 略号連番 発売日 レアリティ
LINK VRAINS PACK LVP1-JP036 2017年11月25日 SecretUltra

カテゴリ・効果対象


使用されているデッキ

★はキーカードとして採用。デッキの評価順に最大12件表示しています。

【魔導獣+】(Arcanas)
【メタファイズ混沌帝龍シラユキ】(TOMOZO)
【召喚獣魔導タッチルート(枚数初心者)】(詩姫)
【WW魔導召喚獣】(yuua)
【魔導メモ】(チャツボ)
【ほろびのじゅもん】(はぎのつき)
【魔導GB】(きどう)

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評価 ⇒WIKI

6

#fdec4 A  2017-12-10 22:44:48 [9]
通称クソウリー
LVP1のガッカリUR枠
魔導書準サーチは悪くないが
魔導で使うならこいつ出すのに一苦労するというテーマ専用だがテーマと噛み合いにくいカード

5

#dd85d アルバ  2017-12-10 16:15:51 [8]
リンクパックのウルトラの1枚だが他に比べると性能が劣るためハズレ的な立ち位置。
魔導に与えられたリンクモンスターではあるが魔導ってそもそも展開力が全然なので必要あったのだろうか…?
1の効果はほぼクレッセン。
2の効果は魔法使い族のリリースを踏み倒せるが特殊召喚ではなく召喚のため召喚権を使わない追加展開にはならずこれをリンクしたターンには使えない可能性が高い。
魔法使い族縛りのリンク2は厳しい縛りと言う訳ではないが低ステータスと言う事も有り効果の割には素材指定がやや厳しいと言った印象。

6

#0357e さささ  2017-12-09 23:08:41 [7]
アレイスターのホルマリン漬け。LVP新規リンクのなかではやや微妙な立ち位置か。
①の効果はほぼ魔導専用でバテル引っ張ってこれデメリットのないクレッセン。
②のリリース免除は一応汎用性が無くはないが正直いまひとつ感否めない効果。ラモールなりの上級使う軸や引いてしまったトールモンドをこの効果で出してねってことなのだろうが。特殊召喚だったら大きく評価が変わったかもしれない。

7

#9c92c 如月  2017-11-30 19:39:14 [6]
リンク召喚成功時、「魔道書」を相手に選ばせる効果を持ちます。強力なカードしか出さずに、確実に強いカードを手に入れましょう!
魔法使い版「悪魔の憑代」を内蔵しており、アドバンス召喚時に必要なリリースを1回なくす事ができます!
ただし攻撃力が1000と、弱い。

8

#baa29 ウレン  2017-11-26 10:09:22 [5]
クレッセンを搭載してるリンクモンスター
魔導書限定で出すのならラムールを経由して出すのが良いと思う
①はそのままクレッセン
②多分ラモール召喚か手札事故対策のための効果だと思うにゃ
両方の効果を使いたいならデッキの型としては墓地に魔導書を肥やしてから効果が発揮するのがおすすめです

5

#9b3a4 とき  2017-11-25 15:27:46 [4]
試験管?の中に封印されたアレイスター… 魔導と召喚獣の間に一体何が。
リンク召喚時に擬似クレッセンを使える効果と、1ターンに1度、上級以上の魔法使いのリリースを踏み倒す効果を持つリンクモンスター。
両方の効果を活用するなら魔導での採用になるだろうが、グリモが制限を食らったといえどもまだまだ魔導書はサーチ手段が豊富なので頑張ってリンク召喚してまでクレッセン… と思わなくも。
リリース踏み倒しも、魔導では自発的な特殊召喚効果も持つジュノン、通常召喚では力を出せないトールモンドとの相性は今ひとつ。一部に根強いファンを持つラモールが最後の希望だが…

5

#20b7b わがじゃん  2017-11-23 22:16:07 [3]
うーん。微妙なモンスター。
①の効果は《魔導書庫 クレッセン》と違って魔法カードという縛りがないので、《グリモの魔導書》と《魔導書士 バテル》を選べば2/3で結果的にグリモを持ってこれますが、そもそも展開力の低い魔導書において、こいつを出しつつ、バテルに召喚権を残すのが難しい気がします。
②の効果も、上記の召喚権の問題と、何の耐性もない攻撃力1000という時点で使わせる気がない感が満点ですよね。そもそも通常召喚できるレベル5以上の魔法使い族って案外少ない上、特殊召喚でなく通常召喚する必要性があるモンスターは皆無。強いて言えば《魔導冥士 ラモール》が手札で腐りにくくなるくらい。
魔法使い族リンクモンスターとして見ても《アカシック・マジシャン》《サモン・ソーサレス》《副話術士クララ&ルーシカ》と有力な競合相手が揃っており、改めて採用する必要性が見えない。

10

#fe98e なす  2017-11-21 20:45:51 [2]
魔法使い族を素材とするリンク2。
魔導書ではランダムとはいえサーチが可能。
魔法使い族全般ではレベル5以上の魔法使い族のリリースを踏み倒しできる効果により、上級・最上級魔法使い族の展開手段の1つとリンク先の確保として活かしやすい。

10

#c928c ルーク  2017-11-21 14:27:30 [1]
①の効果は「魔導書」カードのランダムサーチとして専用デッキに採用されがちでしょうが、②の効果は魅力的。
②の効果で自分ターンに1回だけ「魔導書」以外の上級魔法使い族をリリース無しで召喚できてしまうので、切り札のブラマジやペンデュラム魔術師をサーチしときたい。

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魔導原典 クロウリー 6.9 /10.0 点、 評価数 9 件 ユーザー レビュー 9