交流(共通)

一言掲示板 管理人連絡掲示板 遊戯王雑談掲示板 雑談掲示板

メインメニュー

クリエイトメニュー

その他

遊戯王ランキング

注目カードランクング


カード種類 最強カードランキング


種族 最強モンスターランキング


属性 最強モンスターランキング


レベル別最強モンスターランキング


デッキランキング

HOME > コンプリートカード評価一覧 > デュエリストセット Ver.ライトニングスター コンプリートカード評価(ねこーらさん)

デュエリストセット Ver.ライトニングスター コンプリートカード評価

遊戯王アイコン ねこーら 」さんのコンプリートカード評価


レアリティ 評価 番号 カード名
セイクリッド・ソンブレス
Super
▶︎ デッキ
10 JPL01 セイクリッド・ソンブレス 
総合評価:セイクリッドの展開からエクシーズ召喚できる点でかなり有用。
墓地のセイクリッドを回収して召喚可能であり、エクシーズ召喚に繋ぎ易い。
召喚の為に召喚時に使える効果を持つセイクリッドを回収、召喚できれば更にアドとナル。
星騎士 セイクリッド・カドケウス》もサルベージ効果を持つが、展開までできるのはこのカードのメリットであろうナ。
星守の騎士団》でも良いが、あちらだけで展開足りないなら。
リリース軽減効果もあるが、これ使えるのは《セイクリッド・エスカ》などに限られてしまうし、マニアックな構築になりがちかナア。
セイクリッド・シェラタン
Normal
▶︎ デッキ
8 JPL02 セイクリッド・シェラタン 
総合評価:《セイクリッド・カドケウス》をサーチして即座に展開できるのが有用。
サーチ先に即座に特殊召喚できるものが登場した為、有用度はグンと上がったカード。
このカード→《セイクリッド・カドケウス》→セイクリッド魔法・罠カードと繋がっていく。
星騎士 セイクリッド・カドケウス》でコピーすれば更にサーチも可能。
レベルを合わせる為のカードが必要になるのが難だが、エクシーズ素材とせず、リンク素材などに使うことも視野に入れるべきか。
転生炎獣アルミラージ》のリンク素材として先に墓地に置いておき、《星騎士 セイクリッド・カドケウス》でのサルベージを狙うことも考えられよう。
セイクリッド・ダバラン
Normal
▶︎ デッキ
2 JPL03 セイクリッド・ダバラン 
総合評価:《セイクリッド・レオニス》で良い場合がほとんど。
このカードで特殊召喚できるのが自身含め僅か3種類、しかも特殊召喚して効果を活かせるのが《セイクリッド・レオニス》のみ。
セイクリッド・レオニス》は召喚権の追加であり、レベル3以外も出せるようになる為、このカードを使う理由はほとんどナイ。
セイクリッド・グレディ
Normal
▶︎ デッキ
6 JPL04 セイクリッド・グレディ 
総合評価:《セイクリッド・ポルクス》で十分な場合が多い。
あちらが戦士族のサポートに対応するし、召喚権の追加の為、召喚トリガーとなるカードの効果に対応。
ただ、魔法使い族の為、リンクモンスターの素材指定を利用可能というメリットはあるか。
神聖魔皇后セレーネ》を出して蘇生し、リンク4を狙えたりする。
セイクリッド・カドケウス》も同じ魔法使いだが。
併用して魔法使い族指定のあるモンスターを出しやすくできるかもしれないが。
セイクリッド・ポルクス
Normal
▶︎ デッキ
8 JPL05 セイクリッド・ポルクス 
総合評価:召喚権増やすことで、召喚時の効果を使いやすい。
セイクリッド・ハワー》など、レベル4以外のモンスターの展開が可能な分、《セイクリッド・グレディ》よりは使い易い。
基本的にはレベル4の展開になるがナ。
召喚の為に特殊召喚制限にはかかりにくいのも利点といえば利点。
セイクリッド・エスカ
Normal
▶︎ デッキ
6 JPL06 セイクリッド・エスカ 
総合評価:展開手段がネックになる。
同名カードもサーチでき、特殊召喚にも対応、回数制限なしと効果のスペックは高い。
攻撃力2100、光属性・機械族・レベル5と《サイバー・ドラゴン》との噛み合わせも良い。
しかし自身が上級モンスターであり、同名カードをサーチできてもその展開に困る。
星守の騎士団》ならセイクリッドを手札から展開できるのだが、1回しか使えず、自身かサーチ先にしか割り振れぬ。
効果自体は有用なトコが多く、P召喚の様な展開手段を何度も使える状態なら使えるか。
セイクリッド・ソンブレス》なら召喚権追加とリリース不要にする効果で相性は良いが、ソンブレス自体を出すにはどうするかダナ。
セイクリッド・スピカ
Normal
▶︎ デッキ
2 JPL07 セイクリッド・スピカ 
総合評価:下級のレベルを上げてエクシーズ召喚を狙えるため、あまり使い道はない。
セイクリッド・プレアデス》などのランク5のエクシーズ召喚補助を狙う効果だが、あちらを出すなら《セイクリッド・カウスト》でレベル4のセイクリッド2体をレベル5にすることでも可能。
もしくは《セイクリッド・カドケウス》で《星守の騎士団》をサーチし、ランク4のセイクリッドに重ねることもデキル。
セイクリッド・シェアト
Normal
▶︎ デッキ
7 JPL08 セイクリッド・シェアト 
総合評価:相手が先に展開している必要があるのが難か。
特殊召喚でき、レベル変更もできることからエクシーズ素材には向いている。
レベル5にして《セイクリッド・プレアデス》にするなどは容易であり、《セイクリッド・カウスト》と併せればレベル変更も容易。
特殊召喚も《サイバー・ドラゴン》と同様の条件で、相手が展開していても切り返しに向く。
優勢だと出しにくいのが難ではあり、展開しやすいレベル4のセイクリッドの方が使いやすいというのはあるがナ。
セイクリッドエクシーズモンスターも《星守の騎士団》で重ねられるし。
セイクリッド・ハワー
Normal
▶︎ デッキ
6 JPL09 セイクリッド・ハワー 
総合評価:エクシーズモンスターを蘇生して重ねる用途にはなる。
自身をコストにセイクリッドを蘇生か手札から展開でき、召喚権を増やすセイクリッドであれば、手札から展開してエクシーズ召喚も可能。
また、セイクリッドエクシーズモンスターを蘇生して《セイクリッド・トレミスM7》を重ねたり、《星守の騎士団》で重ねたりとデキル。
星騎士 リュラ》など特殊召喚時の効果持ちを使うのも手。
ただ、エクシーズモンスター以外だと、このカードではなく最初から特殊召喚先のカードを使えば良い様な状況になりやすいか。
展開できないとエクシーズ素材にも使いにくいし。
セイクリッド・レオニス
Normal
▶︎ デッキ
5 JPL10 セイクリッド・レオニス 
総合評価:《セイクリッド・ポルクス》で良い場合がほとんどであり、レベル3に意味を見出さないと厳しい。
レベル4の《セイクリッド・ポルクス》ならランク4のセイクリッドの展開に繋がる。
こちらはレベル3を展開してランク3や《彼岸の黒天使 ケルビーニ》につなぐ運用なら有用だが、肝心のセイクリッドのランク3に有用なものがいない。
セイクリッド・アクベス
Normal
▶︎ デッキ
3 JPL11 セイクリッド・アクベス 
総合評価:何度も出して強化を重ねがけするなら手か。
セイクリッドを大量展開してエクシーズモンスターやリンクモンスターを出した方が攻撃力の効率は上。
こちらを使うなら何体も出すか何度も出すかで強化を重ねないとあまり有用ではナイ。
特殊召喚して《地獄の暴走召喚》で展開すれば全体1500アップとなり、このカードも2300になりはする。
セイクリッド・カウスト
Normal
▶︎ デッキ
8 JPL12 セイクリッド・カウスト 
総合評価:ランク5を簡単に出せる有用なモンスター。
セイクリッドのレベル4とこのカードを並べればそれぞれのレベルを5にしてエクシーズ召喚が可能。
自身のみに2回使いレベル6にしても良いが、それだとほかにレベル6を並べないとエクシーズ召喚できないのが難だが。
セイクリッド・テラナイトは《星守の騎士団》で重ねられる為、こちらはそれ以外のランク5《No.61 ヴォルカザウルス》など狙うなら手。
セイクリッド・レスカ
Normal
▶︎ デッキ
2 JPL13 セイクリッド・レスカ 
総合評価:ランク6のエクシーズ召喚に強引に繋げるだけの効果。
セイクリッドの手札からの展開は下級でもできるし、自身のレベル活かしてエクシーズ素材にすることしかメリットがナイ。
しかしそれなら特殊召喚できるレベル6を使えば良いのがナア。
セイクリッド・アンタレス
Normal
▶︎ デッキ
2 JPL14 セイクリッド・アンタレス 
総合評価:リリースが必要な割にサルベージだけでは《セイクリッド・ソンブレス》で十分。
セイクリッドのサルベージ手段としては《セイクリッド・ソンブレス》があり、上級モンスターのこのカードを使う意義は薄い。
セイクリッド・トレミスM7》のエクシーズ召喚にしても、素材に指定がないことからこのカードを使う必要はないしナア。
ガーディアン・オブ・オーダー
Normal
▶︎ デッキ
6 JPL15 ガーディアン・オブ・オーダー 
総合評価:便利だが敢えて採用するデッキが少ない。
レベル8の光属性を展開することの多いギャラクシーやブルーアイズ、聖刻なら出してそのままエクシーズ素材に使えるのだが、大抵は2体でエクシーズ召喚するのがナ。
アタッカーとして使うことを考えても、3000のドラゴンたちがいる訳だし。
あとは光属性軸にしてメインデッキのモンスターで戦うことの多いドラグマあたりか?
サイバー・ドラゴン
Normal
▶︎ デッキ
10 JPL16 サイバー・ドラゴン 
総合評価:サポートが多く相手のカードのメタにもなるなど、できることが多すぎる。
キメラテック・フォートレス・ドラゴン》と《キメラテック・メガフリート・ドラゴン》をエクストラデッキに入れておけば機械族やエクストラモンスターゾーンに対処可能。
エマージェンシー・サイバー》でサーチして特殊召喚したり、他のサイバー・ドラゴン扱いのモンスターから展開したりと出す手段にことかかない。
エクシーズモンスターやリンクモンスターにも繋ぎやすく、専用モンスターもイル。
専用デッキでも軸となるだけでなく、単体でも汎用性の高いアタッカーやエクシーズ・シンクロ素材としても活躍したという実績で過去制限カードになったのも頷ける。
太陽の神官
Normal
▶︎ デッキ
6 JPL17 太陽の神官 
総合評価:特殊召喚できる魔法使い族の星5としてシンクロ素材などに使うと良い。
赤蟻アスカトル》《スーパイ》のサーチが可能だが、その2体はデッキからリクルートできるモンスターがそれぞれ存在しており、それら目当ての運用は優先順位は下がる。
スーパイ》はこのカード指定の効果を持っててコンボにはなるが、効果破壊なのがナ。
手札がある場合は《THE トリッキー》でもいいが、こちらは手札コスト不要で展開できる為、メリットはある。
霊魂の護送船
Normal
▶︎ デッキ
7 JPL18 霊魂の護送船 
総合評価:素材として有用。
光属性指定の《セイクリッド・プレアデス》のエクシーズ素材にできるし、シンクロ素材としても有用。
光属性の除外された場合の効果のトリガーにしたりもできる。
サイバー・ドラゴン》などを先に出していた場合でも追加で出せるし、2体素材にするランク5には繋ぎ易い。
とはいえ墓地に該当のモンスターがいないと事故るのがやはり難点。
シャインエンジェル
Normal
▶︎ デッキ
7 JPL19 シャインエンジェル 
総合評価:リクルート先が豊富であり、使い勝手が良い。
コーリング・ノヴァ》とは相互にリクルートが効く為、壁としても運用しやすい。
また、天使族以外のリクルート先に《青き眼の乙女》など攻撃を回避可能なモンスターも多い。
教導の聖女エクレシア》などもサーチを行いつつ戦闘破壊耐性で生き残るといったことも可能。
放浪の勇者 フリード
Normal
▶︎ デッキ
4 JPL20 放浪の勇者 フリード 
総合評価:1ターンに1度しか除去できないため、性能的にはあまり良くない。
攻撃力1700以上のモンスターを除去可能で、墓地コストのみと言う点ではアドバンテージを稼げるものではアル。
しかし、墓地コスト2枚の為即効性がなく、残った自身もアタッカーとしては中途半端。
手札コストのみの《サイバー・ジムナティクス》の方が良いかもしれぬ。
次元合成師
Normal
▶︎ デッキ
5 JPL21 次元合成師 
総合評価:再利用可能になるのは便利だが、破壊が必要で速度が微妙。
デッキの一番上を除外して自己強化し、破壊されても除外されたカードの回収が可能。
能動的に除外できる《聖殿の水遣い》の様なモンスターを併用すれば準備し易いし再利用も容易なのだが、フィールドに出して破壊が必要という点でちょっと。
メタルフォーゼの様なP召喚して破壊可能なカードがあればいいが、それと除外を組み合わせるのがやや限られる。
オネスト
Normal
▶︎ デッキ
10 JPL22 オネスト 
総合評価:光属性の戦闘を大きく強化できるモンスター。
攻撃力を相手モンスターの攻撃力分強化でき、戦闘で負けることはほぼなくなる。
連続攻撃可能なモンスターに使えば攻撃力を維持したまま直接攻撃なども可能となり、破壊力は大きく増す。
ダメージステップである為に《墓穴の指名者》も効かないしナ。
ただ、戦闘破壊を狙うよりも除去して直接攻撃を狙う方が良かったり、制圧した方が良いという流れには抗えず。
とはいえ、《サイバー・エンジェル-弁天-》でサーチが効く為、ドライトロンなどの儀式召喚系デッキなら採用しておけば対応力は上がル。
セイクリッドの星痕
Normal
▶︎ デッキ
7 JPL23 セイクリッドの星痕 
総合評価:1ターンに1枚とは言え手札が増えることで動きやすくはなる。
セイクリッド・カドケウス》でサーチして発動、そのままランク4に繋げば1ドローは可能。
しかし、《星守の騎士団》をサーチして展開する方が強いことが多く、こちらの利点を活かすなら何度もドローする必要がアル。
セイクリッドエクシーズモンスターの特殊召喚がトリガーの為、相手ターンにセイクリッドを蘇生するといった方法でドローするかという程度。
セイクリッドの超新生
Normal
▶︎ デッキ
7 JPL24 セイクリッドの超新生 
総合評価:《セイクリッド・カドケウス》でサーチして再利用を見込める。
リンク素材にしたセイクリッドを回収、再展開してエクシーズ召喚に使うことが可能。
セイクリッド・カドケウス》でサーチが効く為、回収から展開する流れが狙える。
最初の展開で召喚権を使いがちだが、《セイクリッド・ソンブレス》で召喚権を追加していれば回収から再展開も可能。
神星なる領域
Normal
▶︎ デッキ
3 JPL25 神星なる領域 
総合評価:発動の無効化が増えている現状なら考慮できるか。
発動を無効にするタイプの制圧札は何枚かある為、そのメタにはなる可能性は出てくる。
フルール・ド・バロネス》とかはこのカード自体を無効にしようとしても結局その1回で無効化効果を使う訳だし。
モンスター効果に限るなら《クリスタルウィング・シンクロ・ドラゴン》など。
ただ、その可能性どこまであるかダナ。
餅カエル》なんかは禁止になった訳だし。
スター・ブラスト
Normal
▶︎ デッキ
5 JPL26 スター・ブラスト 
総合評価:《死皇帝の陵墓》と似た運用をしたい。
基本的にあちらと同様、ライフを払ってリリースなしで召喚するのが狙いとナル。
レベル8を6にし、1体のリリースにとどめて相手の送りつけたモンスターを除去してしまうことも可能。
レベル5・7の場合はライフコストを抑える運用も可能。
変則的なコンボとして、レベル1にまで下げて《光学迷彩アーマー》を装備させる、レベル2にして《同姓同名同盟》で展開するといったレベル参照のコンボも狙える。
レベル9以上だとライフの消費が増えたりするのは難だが、使い勝手は悪くない。
光の護封剣
Normal
▶︎ デッキ
7 JPL27 光の護封剣 
総合評価:コスト無い攻撃制限は優れているが、除去への備えが欲しいところ。
3ターンの間攻撃をしのぎ続けられ、逆転のカードを引いて立て直すことは狙えル。
後半の手札を使い切った状態なら1ターンは持つことも割と多イ。
しかし、普通は相手が使い切る前に攻めきられる可能性も高いんで、序盤にすぐ打っておきたいナ。
そうなるとやはり除去への備えは欲しい。
あるいはこっちがブラフで別のカードが本命ってこともあるかもしれん。
サイクロン
Normal
▶︎ デッキ
10 JPL28 サイクロン 
総合評価:癖のなく使いやすい1:1交換が行える除去。
エンドフェイズに使うことでそのターンに伏せカードを発動させることなく除去したり、攻撃前に怪しいカードを割ったり装備カードを破壊したり、と相手がフルモンスターでもなければ基本的に使えないことはそうナイ。
類似する効果の《コズミック・サイクロン》は除外である為、破壊された場合の効果に強いし、《ツイン・ツイスター》も手札を墓地に置きつつ2枚を除去可能になる。
ただ、これらはコストがある分いつでも使えるわけではないし、コストが裏目に出る場合もある。
そういった意味で考えれば、こちらの方が扱いやすいカナ。
環境にもよるが。
自分のカードを破壊してコンボになる点は《砂塵の大竜巻》よりも使いやすい。
クロス・ソウル
Normal
▶︎ デッキ
6 JPL29 クロス・ソウル 
総合評価:《エクトプラズマー》など、効果によるリリースを行うカードと組み合わせるなら意義は大きい。
アドバンス召喚狙いなら《帝王の烈旋》があり、闇属性になるが《闇黒世界-シャドウ・ディストピア-》などは効果発動でのリリースを相手に負担させることが可能。
こちらを使うならそれらではできない、効果によるリリースを組み合わせたいところ。
エクトプラズマー》であればリリースしてダメージを与えられる為に相性は良い。
儀式召喚のリリースも、条件こそあれど相手モンスターを利用可能にナル。
ライトニング・ボルテックス
Normal
▶︎ デッキ
5 JPL30 ライトニング・ボルテックス 
総合評価:《サンダー・ボルト》などを採用してまだ足りないなら採用の余地はあるか。
手札コストがあり、裏側表示にも対応しないなどいくつかの調整が加わっているが、《ライトニング・ストーム》《ブラック・ホール》などのコストがないものがあり、こちらの優先順位は低い。
救援光
Normal
▶︎ デッキ
7 JPL31 救援光 
総合評価:《深淵の獣ルベリオン》を回収し再利用を狙える。
深淵の獣ルベリオン》を墓地におきつつ闇属性のビーステッドをサーチ、除外して《深淵の獣ドルイドヴルム》などを特殊召喚。
その後、このカードで《深淵の獣ルベリオン》を回収、特殊召喚、といった具合に噛み合ってくれる。
除外する光属性が特殊召喚モンスターで、それを確保するなら割と独自性は強いし、《霊魂の護送船》といったカードを用いて除外、回収の流れをくめば活用し易い方。
死者転生
Normal
▶︎ デッキ
8 JPL32 死者転生 
総合評価:回収先に制限がないため、使い勝手が良い。
手札から特殊召喚可能なモンスターを回収して出す他、エクゾディアの回収など、幅広く役立つ。
手札コストも墓地効果につなぎ易くなるという副次作用があるし、ライトロードなどで墓地を肥した後に必要なカードを回収するといった動きまで可能。
流石に専用のサルベージカードの多いカテゴリだと入らないが。
二重召喚
Normal
▶︎ デッキ
7 JPL33 二重召喚 
総合評価:召喚をトリガーにするカードを多用するなら有用。
召喚した時をトリガーにするカードが増え、召喚するのが1ターンに2回までできれば有用な展開が行えることも増えてイル。
召喚時の効果でアドバンテージを稼げるモンスターを展開すればこのカードの消費を補うことも十分できよう。
ただやはり単体では何もしないし、アドバンテージを稼げるカードと併用できないとちょっと。
セイクリッドの流星
Normal
▶︎ デッキ
1 JPL34 セイクリッドの流星 
総合評価:セイクリッドの効果でバウンスを狙う方が良さげ。
セイクリッドモンスターを展開して《セイクリッド・プレアデス》などにつなぎ、その効果でデッキに戻す方が良い。
このカードを使えるとなると自分のセイクリッドが戦闘破壊される可能性が高いし、このカードではなく展開手段であれば、除去持ちのエクシーズモンスターを出すことも可能だろうし。
煉獄の落とし穴
Normal
▶︎ デッキ
6 JPL35 煉獄の落とし穴 
総合評価:耐性突破は有効だが、他にも対応可能な落とし穴は多い。
電網の落とし穴》など、破壊しない形での落とし穴なら破壊耐性を無視して除去デキル。
フレシアの蟲惑魔》などで使うこと前提にするならそれらの方が良い。
煉獄のサポートに対応し、《煉獄の消華》《インフェルノイド・イヴィル》でサーチできるが、他の方が良いかナア。
聖なるバリア -ミラーフォース-
Normal
▶︎ デッキ
8 JPL36 聖なるバリア -ミラーフォース- 
総合評価:攻撃をトリガーとする罠の中ではサポートもあり、ブラフを織り交ぜて使えば今でも使えるクラス。
相手の攻撃表示モンスターを全て破壊するカードであり、類似の《神風のバリア -エア・フォース-》《波紋のバリア -ウェーブ・フォース-》などと比べ、破壊されない耐性持ちや自己再生持ちには効かないという点はアル。
しかし、デッキ・手札に戻すと再利用される恐れが残るモンスターを複数相手にする、といった場合なら悪くなさげ。
専用サポートの《ミラーフォース・ランチャー》で繰り返しセットも可能であり、あちらを先に使う事で牽制も入れられる。
しかしやはり、警戒され易いタイミングの為、確実に成功させるにはブラフも含めた様々な誘導が必須だろうナ。
光の召集
Normal
▶︎ デッキ
8 JPL37 光の召集 
総合評価:光属性を回収して動ける他、手札を捨てることも魔轟神のトリガーにできる。
オネスト》を回収して攻めるとか、《崇光なる宣告者》を回収してパーミッションとする、光天使などの展開用のモンスターを回収して展開するなど、光属性の数が多いことから転用が効き易い。
手札を効果で捨てる為、魔轟神や暗黒界などのトリガーに可能。
手札交換で小回りが効かない様に見えるが、墓地のモンスターを一気に再利用でき、とれる動きが多イ。
転生の予言
Normal
▶︎ デッキ
8 JPL38 転生の予言 
総合評価:墓地メタと再利用を両立可能で便利。
相手の墓地のカードを戻して利用妨害し、自分の墓地のカードを戻せば再利用が可能とナル。
フリーチェーン故に相手の対象を取るカードに対して使い、不発にもできる見込みはある。
D.D.クロウ》と比べて罠カードの為に相手の先攻で使えない点はあるが、こちらは2枚と枚数が多めで、妨害性能はやや高め。
環境に応じてどの墓地メタを使うかダナ。
暗闇を吸い込むマジック・ミラー
Normal
▶︎ デッキ
10 JPL39 暗闇を吸い込むマジック・ミラー 
総合評価:多くのカードに刺さる有用なカード。
エクストラデッキから出てくるモンスターには闇属性のものが多く存在しており、メインデッキでも闇属性統一のカテゴリは多い。
それらにメタを張れる点では特に良く、自分は闇属性以外を主軸にすれば影響は受けない。
あるいはデメリットが発生する闇属性を併用してそのデメリットの打ち消しを狙うという手もアル。
デメリットの打ち消しを考えた場合は罠カード故に遅くて使い勝手は悪く、メタとして使うとイイか。
ヴァレルロード・S・ドラゴン》など、メタ対象が多い環境なら投入の余地はあろう。
エクシーズ・リボーン
Normal
▶︎ デッキ
8 JPL40 エクシーズ・リボーン 
総合評価:エクシーズ素材を持った状態で活かせる効果を持つものの蘇生につなぐのが基本。
エクシーズ素材が必要な永続効果や《エクシーズ・ヴェール》の様な効果を適用しつつ蘇生が可能。
とはいえ《ヴェルズ・オピオン》の特殊召喚制限なんかは特に有用だが、該当するのは限られるのよナ。
エクシーズ素材1個で効果を使えるモンスターの再利用を狙いたいトコ。
セイクリッド・プレアデス
Ultra
▶︎ デッキ
10 JPL41 セイクリッド・プレアデス 
総合評価:フリーチェーンで自分相手問わずであり、アドを稼ぎやすい。
素材指定が光属性レベル5で出しやすさはランク4には劣るものの、効果の汎用性自体は大きく上回る。
相手モンスターのバウンスで動きを妨害できる他、自分のカードの再利用も見込める訳だし。
セイクリッドでならレベル調整や上に重ねるギミックを使えて出しやすい。
その他だと並べやすい《銀河戦士》やアーティファクトモンスターを使って出すことになるか。
シンクロモンスターにも素材に使いやすいのはいるけども。




※「*」付きのカードは「評価投稿済み」を表します。

更新情報 - NEW -


Amazonのアソシエイトとして、管理人は適格販売により収入を得ています。
Amazonバナー 駿河屋バナー 楽天バナー Yahoo!ショッピングバナー