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N・ティンクル・モス(ネオスペーシアンティンクルモス)

N・ティンクル・モス
種類 属性 レベル 種族 攻撃力 守備力
融合モンスター
効果モンスター
光属性 4 植物族 500 1100
このカード名はルール上「N・グロー・モス」としても扱う。このカードは「NEX」の効果でのみ特殊召喚できる。このカードが戦闘を行う場合、自分はカードを1枚ドローする。この効果でドローしたカードをお互いに確認し、そのカードの種類によりこのカードは以下の効果を得る。
●モンスターカード:このターンのバトルフェイズを終了させる。
●魔法カード:このカードは相手プレイヤーに直接攻撃する事ができる。●罠カード:このカードは守備表示になる。

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収録

収録 略号連番 発売日 レアリティ
PHANTOM DARKNESS PTDN-JP042 2007年11月23日 Normal

カテゴリ・効果対象


使用されているデッキ

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評価 ⇒WIKI

4

#4987b もも  2017-08-17 23:26:49 [4]
グローモスにNEXを使った姿。
戦闘時のドロー効果が、相手ではなく自分に変わったのが特徴。
自分から攻撃する場合は、どのカードを引いても自爆特攻にはならないので一回でも効果を発動できればNEXのディスアドは一応取り返せる。
ただNEX対応体が少なく、どうしても専用構築になりがちでGXのリメイクに期待するしかないのかも。

4

#8f7c5 ラギアの使徒  2015-01-20 18:57:17 [3]
戦闘によりドローが可能となるカード。魔法以外を引くと攻撃失敗となりますが、元々攻撃向きのステータスではないため、それでも問題ないでしょう。地味に、相手から攻撃される場合にも効果が適用されるところも長所。ただ、「グロー・モス」は非常に使いにくいモンスターですし、「NEX」も対応カードが少ない上にエクストラデッキを圧迫するため、かなり扱いづらい魔法ですので、恩恵よりも手札事故によるマイナスの影響の方が大きいという考え方もできるでしょう。このカード自体は弱くないものの、現時点では、総合的にみてややいまいちなカードといえます。

5

スクラップトリトドン  2012-04-26 22:25:51 [2]
今のところ,グローモスをわざわざ採用する最大の要員.
ドローする対象が自分になっただけで良カードになるなんて・・・
どう転んでも自爆特攻はないし,相手からの攻撃でもとりあえずアドは稼げる.
そしてドロソたるスペーシア・ギフトとの相性もいい.
あとは,これのためにスペースを割くほど魅力的なサポートの登場か・・・

5

とき  2017-01-08 15:01:11 [1]
使いにくかったグローモスを進化。シグナルチェックが自身のドローで発動できるように。このカードが攻撃してドロー効果を使う場合、どの効果を選んでも生き残ることは可能。
うまくはまればかなりのドローソースになる。スペーシア・ギフトとの相性も良いため、NEXデッキにおけるドロー加速要員を任せられるがそんなデッキが今一歩か。
マリンドルフィン同様、カード名の仕様からこのカードを積むと素材のグローモスを積める枚数が減るのも問題点の1つ。

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N・ティンクル・モス 4.5 /10.0 点、 評価数 4 件 ユーザー レビュー 4