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超融合のカード評価・考察 ⇒WIKI(外部)
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使われた時の理不尽感が凄いカード。
毎回やられると超融合ケアするべきだったか…とか考えますが、ケアしたところで損する方が多いと思うのでやられたらしゃーない位で考えたらいいと思います。
まあ最近はこれ使った所でどうしようもない先行盤面とか増えてますけどね…。
毎回やられると超融合ケアするべきだったか…とか考えますが、ケアしたところで損する方が多いと思うのでやられたらしゃーない位で考えたらいいと思います。
まあ最近はこれ使った所でどうしようもない先行盤面とか増えてますけどね…。
MDでは無制限ってのがイカれてる。これが手札にあればどうにでもなる。
先行でどんなモンスターを立てようとも後攻でこれ使えば何の関係もない。時間掛けてカード回しても相手に時間の無駄を押し付けるカード。
先行でどんなモンスターを立てようとも後攻でこれ使えば何の関係もない。時間掛けてカード回しても相手に時間の無駄を押し付けるカード。
覇王の心の闇が作り出した、最強の力の象徴である一枚。MDならびにリンクスでも専用演出があるのだが、あの稲妻のほとばしりが異質感を演じてて超絶カッコイイ…☆
遊戯王には名前負けしてるカードは極めて多い。《魔力無力化の仮面》《魔王ディアボロス》《ライト・バニッシュ》と調べたらザラにあるだろう。しかしこのカードは"超"イカした《融合》とのことで、何と名前負けせず…しかもその強さから準制限入りしている。なんならすぐに制限入りする可能性が極めて高いほどであるのだ。
それもそのはず、このカードは手札1枚捨てて発動されてしまったら、その後チェーンを上から組むことができない。最強カード《神の宣告》すらも発動できない強靭な力を持つ。んで場のモンスターのみで融合を行うのだが、相手のモンスターも吸収できる。…しかも素材にする部分は対象にも取らないので、マジで防ぐには効果を受けない完全耐性でないと大抵餌食になる。簡潔に言えば、相手の妨害持ちを起動させる前に除去することが可能なのだ。後攻としての捲り性能が極めて高く、場のモンスターの種族・属性次第では全てのモンスターを吸収する形で除去できてしまう。
汎用的ある候補も沢山存在しており…
◯《共命の翼ガルーラ》…大抵のデッキで刺さる
◯《沼地のドロゴン》…バラツキある相手に刺さる
◯《スターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン》…闇属性相手なら確実に刺さる
◯《捕食植物ドラゴスタペリア》…融合を扱う相手に刺さりやすい
◯《精霊コロゾ》←NEW
…てなわけで、コレ以外に《E・HERO ノヴァマスター》といったテーマ枠も存在するので、幅広いデッキで活用可能だろう。
自分は脳筋使いとして恩恵を受けてるが、やっぱこのカードがあまりにも強すぎるのはある。特にガルーラなんかは明らかチートそのもの。MDでは無制限だが、そうなると逆に先攻が伏せて妨害する動きも狙えてしまう。ぶっちゃけ準制限が1番お手頃なのはあるが、制限と言われても反論はできない。…まあしてほしくはないんやけどね〜(´;ω;`)
遊戯王には名前負けしてるカードは極めて多い。《魔力無力化の仮面》《魔王ディアボロス》《ライト・バニッシュ》と調べたらザラにあるだろう。しかしこのカードは"超"イカした《融合》とのことで、何と名前負けせず…しかもその強さから準制限入りしている。なんならすぐに制限入りする可能性が極めて高いほどであるのだ。
それもそのはず、このカードは手札1枚捨てて発動されてしまったら、その後チェーンを上から組むことができない。最強カード《神の宣告》すらも発動できない強靭な力を持つ。んで場のモンスターのみで融合を行うのだが、相手のモンスターも吸収できる。…しかも素材にする部分は対象にも取らないので、マジで防ぐには効果を受けない完全耐性でないと大抵餌食になる。簡潔に言えば、相手の妨害持ちを起動させる前に除去することが可能なのだ。後攻としての捲り性能が極めて高く、場のモンスターの種族・属性次第では全てのモンスターを吸収する形で除去できてしまう。
汎用的ある候補も沢山存在しており…
◯《共命の翼ガルーラ》…大抵のデッキで刺さる
◯《沼地のドロゴン》…バラツキある相手に刺さる
◯《スターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン》…闇属性相手なら確実に刺さる
◯《捕食植物ドラゴスタペリア》…融合を扱う相手に刺さりやすい
◯《精霊コロゾ》←NEW
…てなわけで、コレ以外に《E・HERO ノヴァマスター》といったテーマ枠も存在するので、幅広いデッキで活用可能だろう。
自分は脳筋使いとして恩恵を受けてるが、やっぱこのカードがあまりにも強すぎるのはある。特にガルーラなんかは明らかチートそのもの。MDでは無制限だが、そうなると逆に先攻が伏せて妨害する動きも狙えてしまう。ぶっちゃけ準制限が1番お手頃なのはあるが、制限と言われても反論はできない。…まあしてほしくはないんやけどね〜(´;ω;`)
自分はシャドールでこのカードをかなり昔から使ってたんですけど、好きだったインディーズバンドがメジャーデビューして素直に応援できなくなるような気持ちです。本当に元々使ってた人はシャドールの時に同じことを感じたのでしょうけど。
とどのつまり、それだけ色々なデッキで使われてるカードってことです。このカードがある限りノーデンなどはもう二度と戻れないんでしょうね。
とどのつまり、それだけ色々なデッキで使われてるカードってことです。このカードがある限りノーデンなどはもう二度と戻れないんでしょうね。
ギャラクシーおじさん
2024/03/30 5:10
2024/03/30 5:10

ガルーラやドラゴスタペリアやドロゴンなどの他に欠かせないカード。相手が厄介なモンスターが出された時に使えば、面白い。特にユベル系との相性はかなり抜群だ
あえて最強の汎用魔法を決めるならこのカードだと思います。
相手フィールドのモンスターだけを使って融合できるという無法カードで、なんか知らんけどこのカードにはチェーンできないらしい(なんで????)。
《共命の翼ガルーラ》《沼地のドロゴン》といった召喚条件の緩いカードと一緒に採用し、実質2除去としての運用が可能です。《ガーディアン・キマイラ》でもいいぞ!! 速攻魔法のため相手ターンに開くことも可能で、妨害としての機能も十分です。
ちょっと前までは「枠のある60枚とか後手デッキの特権だよね~(笑)」と思っていたんですが、昨今のインフレで1枚初動札が爆増し、もはやそうは言ってられなくなりました。昔は《スターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン》くらいしか出し先がなかったのに、今は属性・種族にこだわらず何でも出せる土壌が整ってしまっているのも悪い。
禁止はおろか制限にすらなっていないのが理解できないパワカで、点数は当然10点。制圧デッキ環境における必要悪的な扱いなんでしょうけど、最近ではコイツ自身が制圧に加担してますよね。
相手フィールドのモンスターだけを使って融合できるという無法カードで、なんか知らんけどこのカードにはチェーンできないらしい(なんで????)。
《共命の翼ガルーラ》《沼地のドロゴン》といった召喚条件の緩いカードと一緒に採用し、実質2除去としての運用が可能です。《ガーディアン・キマイラ》でもいいぞ!! 速攻魔法のため相手ターンに開くことも可能で、妨害としての機能も十分です。
ちょっと前までは「枠のある60枚とか後手デッキの特権だよね~(笑)」と思っていたんですが、昨今のインフレで1枚初動札が爆増し、もはやそうは言ってられなくなりました。昔は《スターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン》くらいしか出し先がなかったのに、今は属性・種族にこだわらず何でも出せる土壌が整ってしまっているのも悪い。
禁止はおろか制限にすらなっていないのが理解できないパワカで、点数は当然10点。制圧デッキ環境における必要悪的な扱いなんでしょうけど、最近ではコイツ自身が制圧に加担してますよね。
後攻まくりするまではギリギリ許せるけど
先攻が使ってくる超融合は激キモ
通常魔法にエラッタした方がいい
先攻が使ってくる超融合は激キモ
通常魔法にエラッタした方がいい
伏せても強い、後手捲りでも強い
いまどきだと《スターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン》だったりとか《共命の翼ガルーラ》なんかの融合条件がガバガバのモンスターたちをEXデッキに添えておくことで、相手の盤面次第ではいやらしいにやけヅラかましながら相手に一泡吹かせることができます。メインデッキに余計なものを混ぜなくてもいいのがまたよし。
いまどきだと《スターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン》だったりとか《共命の翼ガルーラ》なんかの融合条件がガバガバのモンスターたちをEXデッキに添えておくことで、相手の盤面次第ではいやらしいにやけヅラかましながら相手に一泡吹かせることができます。メインデッキに余計なものを混ぜなくてもいいのがまたよし。
(GXの)覇王が手にした究極の力。後にARC-Ⅴのユーリ君も使用。
で、実際誇張でも何でもなく究極の力と言うに相応しい力強い魔法である。
まずチェーンを許さないというのはかなり貴重なもので且つ強力。《神の宣告》や各種無効化が怖くない上捲り札として見た場合の奇襲性はかなりのもの。《増殖するG》のチェーンも許さない。
次に速攻魔法という事で相手ターンにも使える。そのため後攻の捲り札としても先攻の妨害札としても機能する。
そして一番のウリである相手のモンスターだけで融合できる点。《共命の翼ガルーラ》の存在の都合で「属性種族が一緒で名前の違う2体」が場に並ぶ時点でこのカードの恐怖に晒される。昨今はテーマデッキが多く活躍しておりこの条件を満たせる場面は結構多い。
そしてそして最悪普通に融合しても良いため取り敢えず融合して行きたい場面でも役に立つ。
手札コストを伴うのはこのカードの強さを考えたらお釣りは期待出来そうだが、特に手札消費が荒い場合は管理をしっかりと。
マスターデュエルでは2023/04/10に制限が解除されているが、この選択が良かったかは賛否の分かれるところ。
で、実際誇張でも何でもなく究極の力と言うに相応しい力強い魔法である。
まずチェーンを許さないというのはかなり貴重なもので且つ強力。《神の宣告》や各種無効化が怖くない上捲り札として見た場合の奇襲性はかなりのもの。《増殖するG》のチェーンも許さない。
次に速攻魔法という事で相手ターンにも使える。そのため後攻の捲り札としても先攻の妨害札としても機能する。
そして一番のウリである相手のモンスターだけで融合できる点。《共命の翼ガルーラ》の存在の都合で「属性種族が一緒で名前の違う2体」が場に並ぶ時点でこのカードの恐怖に晒される。昨今はテーマデッキが多く活躍しておりこの条件を満たせる場面は結構多い。
そしてそして最悪普通に融合しても良いため取り敢えず融合して行きたい場面でも役に立つ。
手札コストを伴うのはこのカードの強さを考えたらお釣りは期待出来そうだが、特に手札消費が荒い場合は管理をしっかりと。
マスターデュエルでは2023/04/10に制限が解除されているが、この選択が良かったかは賛否の分かれるところ。
チェーン不可で対象を取らない最強の除去札。アニメでは自分と相手のモンスターを融合するという用途で用いられたが現実では相手の場のモンスターだけ使われる事が多い。
MDでは無制限であり、加えて最近実装された同じ種族、属性でカード名が異なるモンスター×2という緩い条件で出せる《共鳴の翼ガルーラ》によって闇属性以外の盤面にも対処可能になってしまった。《拮抗勝負》と違って先行でも腐らないのも強い。
手札コストを苦にせず元より融合テーマな烙印ビーステッドとティアラメンツとは相性が良く、3積みしたこのカードで相手の盤面を掃除し豊富な初動札から悠々自適に基礎展開を通していくのは最近のMDの日常風景である。
チェーン不可のせいで戦略もへったくれもなく、ビーステッドと共に環境下位のテーマを追いやり、烙印、ティアラメンツ、スプライトの三すくみ環境の固定化を招く一因にもなっているので8月にはまた収監されそうな気もする。
MDでは無制限であり、加えて最近実装された同じ種族、属性でカード名が異なるモンスター×2という緩い条件で出せる《共鳴の翼ガルーラ》によって闇属性以外の盤面にも対処可能になってしまった。《拮抗勝負》と違って先行でも腐らないのも強い。
手札コストを苦にせず元より融合テーマな烙印ビーステッドとティアラメンツとは相性が良く、3積みしたこのカードで相手の盤面を掃除し豊富な初動札から悠々自適に基礎展開を通していくのは最近のMDの日常風景である。
チェーン不可のせいで戦略もへったくれもなく、ビーステッドと共に環境下位のテーマを追いやり、烙印、ティアラメンツ、スプライトの三すくみ環境の固定化を招く一因にもなっているので8月にはまた収監されそうな気もする。
手札1枚コストにするとは言え最強格の盤面除去カード。
相手はこのカードにチェーンできないので《魔術師の右手》《天子の指輪》など一部のカードでしか対処できない。
さすがに理不尽に強すぎるので駆け引きもへったくれもなくなってしまうのはどうかと思う。速攻魔法なので先攻が伏せておくのも強すぎるし。と言うか先行有利助長カードですよこれ。
《沼地のドロゴン》《共鳴の翼 ガルーラ》などの融合素材がゆるすぎるカードが存在しなければ問題ないのだが、逆にどんどん対応モンスターが増えているのが現状。コナミさんはこのカードを後攻捲くりカードと勘違いしているのでは?
マスターデュエルではなんと無制限になってしまった。腐ることもあるとは言え制限か禁止が妥当じゃないんですかね。
相手はこのカードにチェーンできないので《魔術師の右手》《天子の指輪》など一部のカードでしか対処できない。
さすがに理不尽に強すぎるので駆け引きもへったくれもなくなってしまうのはどうかと思う。速攻魔法なので先攻が伏せておくのも強すぎるし。と言うか先行有利助長カードですよこれ。
《沼地のドロゴン》《共鳴の翼 ガルーラ》などの融合素材がゆるすぎるカードが存在しなければ問題ないのだが、逆にどんどん対応モンスターが増えているのが現状。コナミさんはこのカードを後攻捲くりカードと勘違いしているのでは?
マスターデュエルではなんと無制限になってしまった。腐ることもあるとは言え制限か禁止が妥当じゃないんですかね。
登場当時の融合モンスターは弱いか、素材名を指定する物が多く
使用条件が整いそうなミラーマッチでも使われないという体たらくで
スーレア枠潰しの様な不満さえ見られた存在のカードであった
だが各属性に対応したE・HEROの融合モンスターを皮切りに
素材指定の緩い融合モンスターが登場するとこのカードの評価は変わっていく
速攻魔法でチェーン不可と相手の妨害を受けないという所が頼もしく
インフレと高速化で制圧が主流となっていった遊戯王において
使える場面で有れば確実に困難な状況下からの突破口を開けるという
1流のメタカードとして脚光を浴びるようになった
その後も素材指定の緩い融合モンスターが現れる度にこのカードは強化されて
それに繋がる盤面になりがちなデッキにとっては常に意識せざるを得ない存在になった
融合界は発展が続いておりこのカードの使い道も確実に増えていく事だろう
使いにくいように見えて実は色んな形で先を行っていたカードだったというのが時代が追い付いた現在の評価である
使用条件が整いそうなミラーマッチでも使われないという体たらくで
スーレア枠潰しの様な不満さえ見られた存在のカードであった
だが各属性に対応したE・HEROの融合モンスターを皮切りに
素材指定の緩い融合モンスターが登場するとこのカードの評価は変わっていく
速攻魔法でチェーン不可と相手の妨害を受けないという所が頼もしく
インフレと高速化で制圧が主流となっていった遊戯王において
使える場面で有れば確実に困難な状況下からの突破口を開けるという
1流のメタカードとして脚光を浴びるようになった
その後も素材指定の緩い融合モンスターが現れる度にこのカードは強化されて
それに繋がる盤面になりがちなデッキにとっては常に意識せざるを得ない存在になった
融合界は発展が続いておりこのカードの使い道も確実に増えていく事だろう
使いにくいように見えて実は色んな形で先を行っていたカードだったというのが時代が追い付いた現在の評価である
主に相手モンスターを融合素材にして《スターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン》か《沼地のドロゴン》を出す用途で使われるカードです。
相手モンスターを融合素材にして処理ことが主目的で、出てくる融合モンスター自体は副産物みたいな扱いになっています。
チェーン不可なため対処方法がなく、最終盤面に闇属性が並ぶような制圧盤面はこのカードで処理される可能性があるためやや評価が落ちがちです。
相手モンスターを融合素材にして処理ことが主目的で、出てくる融合モンスター自体は副産物みたいな扱いになっています。
チェーン不可なため対処方法がなく、最終盤面に闇属性が並ぶような制圧盤面はこのカードで処理される可能性があるためやや評価が落ちがちです。
登場当初は産廃扱いされていた。というのも名称指定の融合が多く某避雷針並にピンポイントだったこと、単体だと自分フィールドしか素材にできずしかも手札を失うことから超アド損、当時唯一戦えた融合テーマの剣闘獣は出せない、しかも貴重なスーレア枠を奪うことから評価がめちゃくちゃ低かった。一応DNA改造手術とのコンボでFGDやキメラテックオーバーを出せるのは注目できるが、それだけ。
しかし漫画版HEROがOCG化すると徐々に再評価される。漫画版HEROはHERO+属性というゆるっゆるな条件で出せるので相手モンスターを格段に除去しやすくなった。
そして現代ではついに準制限にまで上り詰めるほどの強カードとして大化けした。耐性をぶち抜く除去、チェーン不可、速攻魔法なので先行でも後攻でも腐らない…など5期のカードとは思えない性能。またかつてアナコンダでコピーして耐性持ちを潰せるのがありがたかった。これがあるからあんまりアナコンダ憎めないんだよな。
相手の場だけで融合することもできる。出来るととても気持ちいい。
しかし漫画版HEROがOCG化すると徐々に再評価される。漫画版HEROはHERO+属性というゆるっゆるな条件で出せるので相手モンスターを格段に除去しやすくなった。
そして現代ではついに準制限にまで上り詰めるほどの強カードとして大化けした。耐性をぶち抜く除去、チェーン不可、速攻魔法なので先行でも後攻でも腐らない…など5期のカードとは思えない性能。またかつてアナコンダでコピーして耐性持ちを潰せるのがありがたかった。これがあるからあんまりアナコンダ憎めないんだよな。
相手の場だけで融合することもできる。出来るととても気持ちいい。
覇王十代が使用したぶっ壊れカード。
不運にも、登場当初は融合素材が指定されているモンスターが大半でしたが、属性融合HEROの登場を皮切りに次々と融合素材が緩いモンスターが参戦。ノーデンが禁止になった一因でもある。
発動そのものは後出しで止められない点がとにかく強い。
不運にも、登場当初は融合素材が指定されているモンスターが大半でしたが、属性融合HEROの登場を皮切りに次々と融合素材が緩いモンスターが参戦。ノーデンが禁止になった一因でもある。
発動そのものは後出しで止められない点がとにかく強い。
総合評価:一部を除いて融合素材にして除去可能という点は強い。
属性を融合素材に指定するカードが増えてから特に評価が上がった1枚。
相手モンスターを奪い自軍のエースの戦力にでき、しかもカウンター不可能という、他の除去にはないメリットがある。
しかし、ある程度メジャーなものに限らないとエクストラの枠がキツくなるという欠点もあったり。
このカードの対応幅を広げると他の汎用カードが入らないなど、バランスは考えて使いたいカナ。
属性を融合素材に指定するカードが増えてから特に評価が上がった1枚。
相手モンスターを奪い自軍のエースの戦力にでき、しかもカウンター不可能という、他の除去にはないメリットがある。
しかし、ある程度メジャーなものに限らないとエクストラの枠がキツくなるという欠点もあったり。
このカードの対応幅を広げると他の汎用カードが入らないなど、バランスは考えて使いたいカナ。
エクストラデッキの枠の問題があるためどこにでも入るわけではありませんが、出されると効果無効や耐性など意味をなさず容赦なく素材にしてしまうトップクラスの除去兼展開カード。
アルバスや捕食植物のように自身の効果で相手を素材にできるカードもありますが、下準備の手間や除去による妨害を考えるとまず止められないこのカードはやはりずば抜けた性能の1枚と言えます。
手札コストはありますが、墓地に落として効果発動するカードも融合デッキでは多いためうまく使ってディスアドを防ぎたいところです。
アルバスや捕食植物のように自身の効果で相手を素材にできるカードもありますが、下準備の手間や除去による妨害を考えるとまず止められないこのカードはやはりずば抜けた性能の1枚と言えます。
手札コストはありますが、墓地に落として効果発動するカードも融合デッキでは多いためうまく使ってディスアドを防ぎたいところです。
手札一枚は、デッキによってはコストとなりえない。フィールド上からしか素材にできないものの相手からも引きずり込める。
サイバー流伝承したい
2021/01/19 17:31
2021/01/19 17:31

場限定で手札コストは要るけど、チェーン不可で相手場のも素材にできるというその名に恥じない融合カード。
ユーリが準切り札として使用したカードですが、果たしてその実態はどうなのか…
結論を言うと捕食植物での使い勝手はイマイチです。理由は2つあります。
1つ目なんですけど、非常に腐りやすいです。相手モンスターを吸い込もうにも闇属性モンスターや融合モンスターは都合良く並んでいません。盤面の打開に使うには少々ピンポイント過ぎます。相手の妨害モンスターを意識するなら汎用の手札誘発で展開を妨害するか《無限泡影》を直撃させた方が遥かに確実です。
2つ目ですが、フリーチェーンの融合カードとして扱いにくいです。捕食本家にはプライムフュージョンという強力な対抗馬が存在します。セラセニアントのサーチに対応しているかそうでないかの差は非常に大きく、更にあちらはノーコストで使用出来ます。キメラフレシアのサーチには対応していますが、あちらのサーチ先だと《融合回収》の優先度が高く、このカードをサーチする機会はかなり限られます。
汎用の除去カードとして見るなら10点ですが、捕食植物のパーツとしては現状6点程度でしょう。
余談ですが、ユーリ本人は《超越融合》が真の切り札と言ってましたね。実際《超越融合》の使い勝手は良好です。《超越融合》>超融合 という本人の格付けは正しかった事になります。以上で考察を終わります。
結論を言うと捕食植物での使い勝手はイマイチです。理由は2つあります。
1つ目なんですけど、非常に腐りやすいです。相手モンスターを吸い込もうにも闇属性モンスターや融合モンスターは都合良く並んでいません。盤面の打開に使うには少々ピンポイント過ぎます。相手の妨害モンスターを意識するなら汎用の手札誘発で展開を妨害するか《無限泡影》を直撃させた方が遥かに確実です。
2つ目ですが、フリーチェーンの融合カードとして扱いにくいです。捕食本家にはプライムフュージョンという強力な対抗馬が存在します。セラセニアントのサーチに対応しているかそうでないかの差は非常に大きく、更にあちらはノーコストで使用出来ます。キメラフレシアのサーチには対応していますが、あちらのサーチ先だと《融合回収》の優先度が高く、このカードをサーチする機会はかなり限られます。
汎用の除去カードとして見るなら10点ですが、捕食植物のパーツとしては現状6点程度でしょう。
余談ですが、ユーリ本人は《超越融合》が真の切り札と言ってましたね。実際《超越融合》の使い勝手は良好です。《超越融合》>超融合 という本人の格付けは正しかった事になります。以上で考察を終わります。
神のカード。
どんなモンスターでも吸います。
絶対に吸います。
はあ…大好き
どんなモンスターでも吸います。
絶対に吸います。
はあ…大好き
対象を取らず、相手モンスターを素材にでき、チェーン不可という恐ろしい除去性能を持つ。
カウンター4つのヴァレルSが出ていてもあっさり消えていくのはトラウマレベルだろう。
やはり最大の特徴かつメリットは相手モンスターを食えることであり、サイバースやアンデ族、闇属性、同属性別種族、闇P、バニラ軸等が相手だと展開の邪魔をしつつモンスターを出せる。勿論エクストラデッキに対応モンスターが必要ではあるが。
《レスキューラビット》で出て来たバニラ2体や、スケープゴートのトークンをこちらのワイアームの素材にもできる。
手札コストこそ必要だが、相手モンスターを素材にすれば2:2交換以上が成立する。
速攻魔法というのも便利で、攻撃後に使って追撃なんてこともできる。
速攻魔法の融合はいくつかあるが、縛りやデメリットがある場合がほとんどであり、手札コスト以外のデメリットが無いこのカードは汎用性が極めて高い。準制限なのも納得の強さ。制限時代でも9点、解除されると11点付けたいくらい。
カウンター4つのヴァレルSが出ていてもあっさり消えていくのはトラウマレベルだろう。
やはり最大の特徴かつメリットは相手モンスターを食えることであり、サイバースやアンデ族、闇属性、同属性別種族、闇P、バニラ軸等が相手だと展開の邪魔をしつつモンスターを出せる。勿論エクストラデッキに対応モンスターが必要ではあるが。
《レスキューラビット》で出て来たバニラ2体や、スケープゴートのトークンをこちらのワイアームの素材にもできる。
手札コストこそ必要だが、相手モンスターを素材にすれば2:2交換以上が成立する。
速攻魔法というのも便利で、攻撃後に使って追撃なんてこともできる。
速攻魔法の融合はいくつかあるが、縛りやデメリットがある場合がほとんどであり、手札コスト以外のデメリットが無いこのカードは汎用性が極めて高い。準制限なのも納得の強さ。制限時代でも9点、解除されると11点付けたいくらい。
相手のフィールドを荒らしつつ融合する。チェーンできない速攻魔法ということもあって非常に強力な1枚。
属性ヒーローやシャドールの登場で化けた。
なお手札コストが必要になるため使い所には注意。
属性ヒーローやシャドールの登場で化けた。
なお手札コストが必要になるため使い所には注意。
相手モンスターを除去しつつ自分の場にカードを増やせる、(常識の範囲内で)インチキすぎるカード。他の融合系のカードと比べても、トップクラスに優秀な性能を誇る。これを初デュエルで使われて、自分のカードが吸われた時は軽くトラウマになった。
フィールド限定とは言え、相手のモンスターも吸収でき、
いわゆるスペルスピード4(チェーン不可)なので弱い訳がない。
何度もこのカードに救われました(笑)
闇属性デッキ相手には、
スターヴ・ヴェノムやトリフィオベルトゥムがいきなり出現し、強烈にフィールドを支配できる。
召喚師アレイスターの召喚に成功し、このカードを発動すれば相手の多くの属性を吸収できるので、相性は最高に良いです。
個人的に、10本の指に入るほど好きな魔法カードです。
いわゆるスペルスピード4(チェーン不可)なので弱い訳がない。
何度もこのカードに救われました(笑)
闇属性デッキ相手には、
スターヴ・ヴェノムやトリフィオベルトゥムがいきなり出現し、強烈にフィールドを支配できる。
召喚師アレイスターの召喚に成功し、このカードを発動すれば相手の多くの属性を吸収できるので、相性は最高に良いです。
個人的に、10本の指に入るほど好きな魔法カードです。
かつてはネタであっても、もはや公式の泣きつく先ですらあろう一枚
多分カードの調整困ったら超融合か壊獣がなんとかしてくれるってくらいに思ってそう
全てを1枚でおじゃんにするが、まあわけわからんソリティアとかに対する回答として圧倒的パワカながら準制限にいるんだと思います
対応する融合モンスターでEX枠を消費することや、ソリティア展開ではあんま役に立たないのでソリティアデッキ側は入れにくい
そういう意味でも現代遊戯王の行き過ぎた先行制圧盤面やドラグーンみたいなちょっと理解しがたいカードに対する回答なんでしょう
アナコンダ+ドラグーンで素材にちょうどいいですしね
最近のテーマはソリティアテーマ内に無効化効果もちモンスターやサーチ可能なカウンター罠とかも平気で持ってたりするんでやっぱ超融合くらいの信頼度は必要だなあと感じてしまう
多分カードの調整困ったら超融合か壊獣がなんとかしてくれるってくらいに思ってそう
全てを1枚でおじゃんにするが、まあわけわからんソリティアとかに対する回答として圧倒的パワカながら準制限にいるんだと思います
対応する融合モンスターでEX枠を消費することや、ソリティア展開ではあんま役に立たないのでソリティアデッキ側は入れにくい
そういう意味でも現代遊戯王の行き過ぎた先行制圧盤面やドラグーンみたいなちょっと理解しがたいカードに対する回答なんでしょう
アナコンダ+ドラグーンで素材にちょうどいいですしね
最近のテーマはソリティアテーマ内に無効化効果もちモンスターやサーチ可能なカウンター罠とかも平気で持ってたりするんでやっぱ超融合くらいの信頼度は必要だなあと感じてしまう
強いんだよな、強いんだよなぁ。フィールド上に存在してないといけないって言うのが若干のデメリットだけど速攻融合魔法だしカウンター罠などで超融合を止められないのはキツイ。非常に強いカード。ネタだった時代が懐かしい
時代を先取りしすぎた魔法カード。
遊戯王のカードとして初となる①速攻魔法の融合カード、②相手モンスターを素材にできる融合カード、③「この効果の発動に対して相手は魔法・罠・モンスターの効果を発動できない」というテキストを持つカード、というカードであり、その初が今となってはどれもこのカードをパワーカードたらしめるものです。
ただ、登場当時はこのカードを使って融合召喚すべき先にまともまモンスターが存在せず、ハズレアカードとみなされていました。
しかし、その後素材指定の緩い融合モンスターが増加してきたことにより、評価は一転。今となっては最強クラスの除去カードにまで昇進しました。
ここ最近の使用率の上昇や採録回数の増加から分かるように、OCG屈指の人気魔法カードと言ってよいでしょう。
遊戯王のカードとして初となる①速攻魔法の融合カード、②相手モンスターを素材にできる融合カード、③「この効果の発動に対して相手は魔法・罠・モンスターの効果を発動できない」というテキストを持つカード、というカードであり、その初が今となってはどれもこのカードをパワーカードたらしめるものです。
ただ、登場当時はこのカードを使って融合召喚すべき先にまともまモンスターが存在せず、ハズレアカードとみなされていました。
しかし、その後素材指定の緩い融合モンスターが増加してきたことにより、評価は一転。今となっては最強クラスの除去カードにまで昇進しました。
ここ最近の使用率の上昇や採録回数の増加から分かるように、OCG屈指の人気魔法カードと言ってよいでしょう。
最初はただのネタだった。当時はまだ融合素材が指定されたものばかりで、どちらも場にそろっていなければならないという制限が足を引っ張った。肝心のHEROデッキですらそっぽを向かれる始末。
しかし《E・HERO アブソルートZero》の登場以降、融合素材が緩い融合モンスターが続々と登場するにつれてこのカード自体の価値がどんどん高まっていった。
素材にできない等の制限がない限り、敵であろうとカウンターすら許さずに融合素材として強奪できる除去と展開を併せ持つ性能にはかなりの警戒が必要となった。ミラーデッキなら相手のデッキは融合素材の山。《スターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン》があれば相手のデッキが闇属性に特化しているだけで優位性が高まる。《シャドール》や《HERO》を筆頭にデッキに組み込みやすいカテゴリは今は豊富に存在する。酷いところになれば《捕食植物ヴェルテ・アナコンダ》を使ってデッキから飛んでくる。多くのデッキのメタにも使える優秀な一枚と言えるだろう。
しかし《E・HERO アブソルートZero》の登場以降、融合素材が緩い融合モンスターが続々と登場するにつれてこのカード自体の価値がどんどん高まっていった。
素材にできない等の制限がない限り、敵であろうとカウンターすら許さずに融合素材として強奪できる除去と展開を併せ持つ性能にはかなりの警戒が必要となった。ミラーデッキなら相手のデッキは融合素材の山。《スターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン》があれば相手のデッキが闇属性に特化しているだけで優位性が高まる。《シャドール》や《HERO》を筆頭にデッキに組み込みやすいカテゴリは今は豊富に存在する。酷いところになれば《捕食植物ヴェルテ・アナコンダ》を使ってデッキから飛んでくる。多くのデッキのメタにも使える優秀な一枚と言えるだろう。
雑に強い、の一言。融合を使うデッキにはほぼ必須と言っていいですが、この効果はちょっとやりすぎ。
出た当初はハズレア扱いされていたようだけど、スターヴ・ヴェノムを筆頭に召喚条件の緩いカードが出たおかげ(せい)でいくらでも相手のモンスターを利用できるようになりました。でも、それだけならよかった。
なんで対象を取らないのか。
なんでチェーンできないのか。
なんで速攻魔法なのか。
「効果を受けない」以外のどんな切り札モンスターでも無抵抗で飲まれるのは悪夢としか言えない。あまりに長いソリティアが悪なのは理解できるが、せっかく動いたコンボをただの一枚で無かったことにするのは本気でどうかと思う。
しかも「融合」が入っているので扱いやすい。効果モンスター2枚で出てくるアナコンダを筆頭にかなり簡単に起動できるし、サーチも豊富。相手が妨害できないなら、後攻でサーチ→相手除外でワンキルにも相性がいい。
正直ガンドラみたいな高確率先行ワンキルのお供を除けば、こいつこそさっさと禁止にして欲しいです。
出た当初はハズレア扱いされていたようだけど、スターヴ・ヴェノムを筆頭に召喚条件の緩いカードが出たおかげ(せい)でいくらでも相手のモンスターを利用できるようになりました。でも、それだけならよかった。
なんで対象を取らないのか。
なんでチェーンできないのか。
なんで速攻魔法なのか。
「効果を受けない」以外のどんな切り札モンスターでも無抵抗で飲まれるのは悪夢としか言えない。あまりに長いソリティアが悪なのは理解できるが、せっかく動いたコンボをただの一枚で無かったことにするのは本気でどうかと思う。
しかも「融合」が入っているので扱いやすい。効果モンスター2枚で出てくるアナコンダを筆頭にかなり簡単に起動できるし、サーチも豊富。相手が妨害できないなら、後攻でサーチ→相手除外でワンキルにも相性がいい。
正直ガンドラみたいな高確率先行ワンキルのお供を除けば、こいつこそさっさと禁止にして欲しいです。
対象を取らず、発動にあらゆる効果をチェーンさせないその性質から、魔法カードの発動・適用及び特殊召喚自体が事前に封じられていなければ突破できない耐性はほとんどないという素晴らしいカード。
しかもお互いのターンにフリチェで発動できる速攻魔法ときており、これは発動に手札コストを要求されるのもやむを得ないでしょう。
相手モンスターを2体を素材とすることが当然の理想だが、このカードの存在がある以上、例えば「効果モンスター2体」のような、そう簡単になんでも融合素材にできる素材指定の融合モンスターを新カードとして出せないのも実情で、このカードが環境でも活躍するようになって以降は、意図的に自分の場のモンスターしか融合素材にできないような指定になっている融合モンスターも増えています。
ただし魔法の効果またはカードの効果を一切受けないモンスターや、《百万喰らいのグラットン》などの融合素材にできない制約のあるモンスターだけは倒すことができないので注意しましょう。
しかもお互いのターンにフリチェで発動できる速攻魔法ときており、これは発動に手札コストを要求されるのもやむを得ないでしょう。
相手モンスターを2体を素材とすることが当然の理想だが、このカードの存在がある以上、例えば「効果モンスター2体」のような、そう簡単になんでも融合素材にできる素材指定の融合モンスターを新カードとして出せないのも実情で、このカードが環境でも活躍するようになって以降は、意図的に自分の場のモンスターしか融合素材にできないような指定になっている融合モンスターも増えています。
ただし魔法の効果またはカードの効果を一切受けないモンスターや、《百万喰らいのグラットン》などの融合素材にできない制約のあるモンスターだけは倒すことができないので注意しましょう。
速攻かつチェーンされずに自分・相手フィールドのモンスターを融合素材にできるため、素材縛りが緩いシャドールや補食植物ではよく使用されている。
どこかのスレでは相手モンスターのみを融合素材にして融合召喚すれば1流のデュエリストだとか。
どこかのスレでは相手モンスターのみを融合素材にして融合召喚すれば1流のデュエリストだとか。
何故これまで準制限カードに帰ってきたんだ…。いや嬉しいけども。
基本的にはHEROや召喚獣で使われるカードですが、《アンデットワールド》を使うデッキにドラゴネクロとセットで仕込んでおくことでちょっとした奇襲が可能となりますね。
チェーンを許さないので、確実に奇襲できる安心感もウリ。
基本的にはHEROや召喚獣で使われるカードですが、《アンデットワールド》を使うデッキにドラゴネクロとセットで仕込んでおくことでちょっとした奇襲が可能となりますね。
チェーンを許さないので、確実に奇襲できる安心感もウリ。
登場時期は緩い素材の融合モンスターが存在せずハズレア扱い、潜在能力は秘めてはいたがそのポテンシャルを活かせる融合モンスターが充実してくるとチェーンを許さない除去を兼ねて爆ぜたカード。
今では文字通りの融合を超えた融合カード。
今では文字通りの融合を超えた融合カード。
俺とお前で超☆融☆合
手札コストが必要かつフィールドからのみという制限はありますが、速攻魔法かつチェーン不可、それに加えて相手のモンスターをも融合素材に出来る等、融合魔法としてはハイスペックなカード。
むかしは素材指定が厳しい融合が多かったのですが、HEROやシャドール(それとノーデン)のせいで制限化。
しかしながら、この度全力シャドールと共に準制限に緩和される事に。
正直、現在はあまり複数積みするには向かないタイプのカードという気もしますが、クロックドラゴン有するサイバースデッキにトロイメアへの対抗手段として採用するのが面白そうであるという印象です。
手札コストが必要かつフィールドからのみという制限はありますが、速攻魔法かつチェーン不可、それに加えて相手のモンスターをも融合素材に出来る等、融合魔法としてはハイスペックなカード。
むかしは素材指定が厳しい融合が多かったのですが、HEROやシャドール(それとノーデン)のせいで制限化。
しかしながら、この度全力シャドールと共に準制限に緩和される事に。
正直、現在はあまり複数積みするには向かないタイプのカードという気もしますが、クロックドラゴン有するサイバースデッキにトロイメアへの対抗手段として採用するのが面白そうであるという印象です。
手札コストがかかり場のみに限定されているとやや重いものの、相手の場をも巻き込めるのが特徴の融合。
登場時に比べ現在は非常に緩い素材指定の融合が増えているので除去力は大きく上昇している。
また速効なので小回りが利き相手ターン中にパクって妨害するのは勿論やや重いが追撃やサクリファイスエスケープとしても扱うことができる。
またチェーン封じの存在がこのカードの強力さを際立ててもおりクェーサーなどの無効持ちに対しても滅法強い。
ただ新ルールになり自分のEXゾーンが埋まっているとリンク先を用意していない限りそのEXゾーンのカードも素材にしなければならないので多少だが使い勝手が下がってしまった。
緩い融合が増えたとはいえ利き具合も相手に依存することはあるが、融合カードの中でも屈指の汎用性を備えた強力カードであると思います。
登場時に比べ現在は非常に緩い素材指定の融合が増えているので除去力は大きく上昇している。
また速効なので小回りが利き相手ターン中にパクって妨害するのは勿論やや重いが追撃やサクリファイスエスケープとしても扱うことができる。
またチェーン封じの存在がこのカードの強力さを際立ててもおりクェーサーなどの無効持ちに対しても滅法強い。
ただ新ルールになり自分のEXゾーンが埋まっているとリンク先を用意していない限りそのEXゾーンのカードも素材にしなければならないので多少だが使い勝手が下がってしまった。
緩い融合が増えたとはいえ利き具合も相手に依存することはあるが、融合カードの中でも屈指の汎用性を備えた強力カードであると思います。
全フィールドを巻き込む融合。相手モンスターを除去しつつ、素材の緩い融合モンスターを出せる。
フィールドのみかつ手札コストが必要とはいえ、速攻魔法かつチェーンできないので阻止されにくいのも強み。
フィールドのみかつ手札コストが必要とはいえ、速攻魔法かつチェーンできないので阻止されにくいのも強み。
相手モンスターを除去しつつ、チェーンされない融合召喚が出来るのは、強力だと思います。
融合素材の選択肢が多い「シャドール」デッキとは、相性がよいと思います。
速攻魔法なのも、強みだと思います。
融合素材の選択肢が多い「シャドール」デッキとは、相性がよいと思います。
速攻魔法なのも、強みだと思います。
再録やったぜ
素材ユルユルな融合モンスターが登場するたびに価値が上がる一枚、相手カードで融合するというのは同じ融合テーマ同士のミラーマッチでは強力なメタカードになります
融合デッキで無くても使えるのも強みで自分はスターヴと共に採用してます
融合先がスターヴの場合は闇属性デッキメタになりますね、こちらも闇属性デッキだと腐りにくく使いやすいです。手札コストも生かせるデッキならそこまで痛くありません
素材ユルユルな融合モンスターが登場するたびに価値が上がる一枚、相手カードで融合するというのは同じ融合テーマ同士のミラーマッチでは強力なメタカードになります
融合デッキで無くても使えるのも強みで自分はスターヴと共に採用してます
融合先がスターヴの場合は闇属性デッキメタになりますね、こちらも闇属性デッキだと腐りにくく使いやすいです。手札コストも生かせるデッキならそこまで痛くありません
実装当初は自分と相手フィールドのみで融合素材がそろう事は稀だったためハズレア扱いされたものの、漫画GXの素材ユルユルのE・HERO融合モンスが出始めてから評価は一変
相手モンスを除去しつつ自分は強力融合モンスが出るので相手から見ればたまったものではない
漫画GX終了後もシャドールやスターヴヴェノム等、どんどん縛りの薄い融合モンスが増えてきてるため活躍の場も非常に多い
そのため国内では制限、海外では禁止を経験してる事からどれだけ強いかは察しですね
環境の流れからイマイチカードから切り札に華々しく生まれ変わった、臥竜鳳雛という言葉がふさわしいカードです⭐️
相手モンスを除去しつつ自分は強力融合モンスが出るので相手から見ればたまったものではない
漫画GX終了後もシャドールやスターヴヴェノム等、どんどん縛りの薄い融合モンスが増えてきてるため活躍の場も非常に多い
そのため国内では制限、海外では禁止を経験してる事からどれだけ強いかは察しですね
環境の流れからイマイチカードから切り札に華々しく生まれ変わった、臥竜鳳雛という言葉がふさわしいカードです⭐️
出た当時は融合素材の縛りがきついものばかりで素材が相手の場にあることなんてそうそうないだろうと思っていたが・・・
漫画GX産のHEROたちのように素材の指定が緩いモンスターが増えてきてその強さが発揮できるようになった。
個人的には時代が超融合に追いついたのだなと思う
漫画GX産のHEROたちのように素材の指定が緩いモンスターが増えてきてその強さが発揮できるようになった。
個人的には時代が超融合に追いついたのだなと思う
覇王十代の象徴にして数多の融合カードの頂点に君臨する最強の融合魔法
手札コストが痛いものの、自分モンスターだけでなく相手モンスターも素材にしてしまえるので、見返りは非常に大きくこれ一枚で一発逆転を狙うことも可能
HEROやメタルフォーゼ等、素材が緩い融合モンスターがいるデッキでは強力なモンスター除去カードとなる
他のデッキでもDNA移植手術を利用し、闇属性を宣言してスターヴを出すことも
おまけに発動されたらチェーン出来ないので宣告を伏せていようがエクストリオが居座っていようがもう止められない
流石最強の融合かつ制限カード
※相手と自分の魂を融合することは出来ません
手札コストが痛いものの、自分モンスターだけでなく相手モンスターも素材にしてしまえるので、見返りは非常に大きくこれ一枚で一発逆転を狙うことも可能
HEROやメタルフォーゼ等、素材が緩い融合モンスターがいるデッキでは強力なモンスター除去カードとなる
他のデッキでもDNA移植手術を利用し、闇属性を宣言してスターヴを出すことも
おまけに発動されたらチェーン出来ないので宣告を伏せていようがエクストリオが居座っていようがもう止められない
流石最強の融合かつ制限カード
※相手と自分の魂を融合することは出来ません
黒咲とデュエルしたら使ってやりたいカードです。 DNA改造手術と併用し、黒咲のモンスターも融合素材にしてF・G・Dや《キメラテック・オーバー・ドラゴン》を融合召喚してやりたいです。
お前と俺で
や ら な い か
相手のモンスターを素材にできる融合カード。チェーンも許さず問答無用で や ら な い か
えぐい効果を合わせ持っているのに、むしろなぜ制限なのが不思議と言うカード(海外では禁止なので)
HEROやシャドールで使用されているのをよく見かけるが、HERO対シャドール、HEROミラーマッチ、シャドールミラーマッチでは最も警戒しないといけないカードでありキーカード。
超融合!!超融合!!超超超超融合!!
や ら な い か
相手のモンスターを素材にできる融合カード。チェーンも許さず問答無用で や ら な い か
えぐい効果を合わせ持っているのに、むしろなぜ制限なのが不思議と言うカード(海外では禁止なので)
HEROやシャドールで使用されているのをよく見かけるが、HERO対シャドール、HEROミラーマッチ、シャドールミラーマッチでは最も警戒しないといけないカードでありキーカード。
超融合!!超融合!!超超超超融合!!
絶対無敵!究極の力!と
今ではチェーン不可の絶対除去魔法が元はハズレアなんてすごいよな
HERO、シャドールの最強除去魔法
クェーサーだろうがインフィニティだろうがライトニングだろうが属性が神じゃなければ融合素材にすることができる
そして出てくる融合モンスターも強力でかなり厄介なもの
素材ゆるゆる融合モンスターの増加によってさらなる被害者が増えるのも時間の問題です
今ではチェーン不可の絶対除去魔法が元はハズレアなんてすごいよな
HERO、シャドールの最強除去魔法
クェーサーだろうがインフィニティだろうがライトニングだろうが属性が神じゃなければ融合素材にすることができる
そして出てくる融合モンスターも強力でかなり厄介なもの
素材ゆるゆる融合モンスターの増加によってさらなる被害者が増えるのも時間の問題です
「心の闇が作り出した、最強の力の象徴。」
「絶対無敵、究極の力を解き放て。発動せよ、《超融合》!!!」
遊戯王GXにおける象徴的なカードであり、初収録から10年の時を経ても、このカードの力に抗えるカードは数える程、という最強クラスの除去能力を持つ「融合」速攻魔法。
「《超融合》をカウンターすることは、できない。」
「完全なる勝利を導く、絶対的な力。」
「その力の前には、あらゆるものは無力!!!」
まさにアニメ内でのセリフを体現するようにあらゆる効果でのチェーンが不可能であり、発動された時点でモンスターが除去されるのは必然である。非常に良き再現度であり、作中での覇王十代とのデュエルの絶望感を表現しきっていると言えよう。
デッキ構築を大きく制限するカードではあるが、まさに最強の魔法カードであり、まさに「絶対無敵」「究極の力」なので、是非ともフリーデュエルで口上を声高に叫びたい。
「絶対無敵、究極の力を解き放て。発動せよ、《超融合》!!!」
遊戯王GXにおける象徴的なカードであり、初収録から10年の時を経ても、このカードの力に抗えるカードは数える程、という最強クラスの除去能力を持つ「融合」速攻魔法。
「《超融合》をカウンターすることは、できない。」
「完全なる勝利を導く、絶対的な力。」
「その力の前には、あらゆるものは無力!!!」
まさにアニメ内でのセリフを体現するようにあらゆる効果でのチェーンが不可能であり、発動された時点でモンスターが除去されるのは必然である。非常に良き再現度であり、作中での覇王十代とのデュエルの絶望感を表現しきっていると言えよう。
デッキ構築を大きく制限するカードではあるが、まさに最強の魔法カードであり、まさに「絶対無敵」「究極の力」なので、是非ともフリーデュエルで口上を声高に叫びたい。
日本制限、海外禁止級の強さを誇るカードだが元ハズレアって事が案外忘れられてそう。
自分と相手で都合よく融合素材が揃うと言う事はあまりなかったが属性HEROなどの融合素材指定が緩い融合体の登場により実戦レベルに昇格。
とはいえ当時のHEROでは手札コスト1枚がかなり痛く、食った属性によっては出てくるものが打点程度にしかならなかった為に基本的にアド損になりがちなので使う相手とタイミングを見極める必要があった。
その後融合素材がアド回収して融合体も死んだらアド回収して更に出てくる融合体も特殊召喚メタを持っててやたら強いと言うHEROにおける超融合の難点をすべてカバーしたようなシャドールが登場。
特にネフィリムの場合、相手が一方的に損すると言う良くわからない事まで起こり始める。
強カードを通り越して理不尽カードに昇格してしまった為に制限送りに。
手軽に撃ちにくいって点でバランス取ってたのをカバーしちゃったらそりゃただのクソカードだよなと。
自分と相手で都合よく融合素材が揃うと言う事はあまりなかったが属性HEROなどの融合素材指定が緩い融合体の登場により実戦レベルに昇格。
とはいえ当時のHEROでは手札コスト1枚がかなり痛く、食った属性によっては出てくるものが打点程度にしかならなかった為に基本的にアド損になりがちなので使う相手とタイミングを見極める必要があった。
その後融合素材がアド回収して融合体も死んだらアド回収して更に出てくる融合体も特殊召喚メタを持っててやたら強いと言うHEROにおける超融合の難点をすべてカバーしたようなシャドールが登場。
特にネフィリムの場合、相手が一方的に損すると言う良くわからない事まで起こり始める。
強カードを通り越して理不尽カードに昇格してしまった為に制限送りに。
手軽に撃ちにくいって点でバランス取ってたのをカバーしちゃったらそりゃただのクソカードだよなと。
ヒーローやシャドールを対峙した際は、もっとも警戒すべき融合魔法。
逆に使用する側だったら、このカードが手元にあれば少し劣勢位だったらこのカードと手札コストとモンスターさえあれば逆転可能に。
逆に使用する側だったら、このカードが手元にあれば少し劣勢位だったらこのカードと手札コストとモンスターさえあれば逆転可能に。
使われるとどうしようもない敗北感に襲われるカード
シャドールやHEROでは相手のモンスターを除去したうえでたいてい打点の強いやつが出てくるものごっつい強いカード、そして相手はチェーン出来ない…!?
主人公が使うためだけに出てきたみたいなカードですね
シャドールやHEROでは相手のモンスターを除去したうえでたいてい打点の強いやつが出てくるものごっつい強いカード、そして相手はチェーン出来ない…!?
主人公が使うためだけに出てきたみたいなカードですね
素材さえそろっていればフリチェ、チェーンされないから確実に通る、破壊耐性無視できる、鬼畜としか言いようがない、今は属性指定だけのものも多いから使われる機会めっちゃ多いし。
融合強化のためとはいえこれは異常、規制されたから若干ましにはなったけどさ。
融合強化のためとはいえこれは異常、規制されたから若干ましにはなったけどさ。
手札1枚をコストとする、速攻の融合。
フィールド限定とはいえ相手の場も含み、それ以降のチェーンを許さないため発動されれば一切の抵抗ができない。
破壊を介さない除去というだけでも空恐ろしいのに、さらに鬼畜なのはこの効果が対象を取らないこと。つまり現状では神属性であること、特殊召喚を封じる永続効果を適用させていること、効果を受けない永続効果が適用されていること以外の回避方法が無い。条件さえ整えば相手のモンスターだけで融合召喚なんてこともできてしまう。
まさに、融合魔法のなかの王。「超」の名はダテじゃなかった。
フィールド限定とはいえ相手の場も含み、それ以降のチェーンを許さないため発動されれば一切の抵抗ができない。
破壊を介さない除去というだけでも空恐ろしいのに、さらに鬼畜なのはこの効果が対象を取らないこと。つまり現状では神属性であること、特殊召喚を封じる永続効果を適用させていること、効果を受けない永続効果が適用されていること以外の回避方法が無い。条件さえ整えば相手のモンスターだけで融合召喚なんてこともできてしまう。
まさに、融合魔法のなかの王。「超」の名はダテじゃなかった。
手札コストがあるとはいえ
相手モンスター除去+融合する+カウンター罠ですら無効にできないというえぐさ。
漫画のヒーローが増えた辺りから暴れだしてました。むしろ今更制限なのが不思議ですね。
相手モンスター除去+融合する+カウンター罠ですら無効にできないというえぐさ。
漫画のヒーローが増えた辺りから暴れだしてました。むしろ今更制限なのが不思議ですね。
初期の頃はコストの必要な速攻魔法の融合という感じで、弱いという評価だったが、属性HEROの登場で評価が急上昇。今ではシャドール、ノーデンが出て、ますます便利になった。
汎用性が上がり過ぎた為か、制限カードに。なんと海外では禁止カードになっている。
登場当初の評価からは考えられない出世を果たした。
汎用性が上がり過ぎた為か、制限カードに。なんと海外では禁止カードになっている。
登場当初の評価からは考えられない出世を果たした。
「融合するのは…俺とユベルだ!」←!?で当時話題になった融合魔法。
相手の場も対象にした融合であり、発動と効果の妨害も受けないので
相手のモンスターを除去しつつ融合モンスターを展開できる。
最近は融合素材に属性指定のみの条件の緩い融合モンスターも多く排出されている。
融合後のモンスターに困ることは少ないだろう。特にE・HEROを扱うに
当たってこのカードを使わない手はない。
相手の場も対象にした融合であり、発動と効果の妨害も受けないので
相手のモンスターを除去しつつ融合モンスターを展開できる。
最近は融合素材に属性指定のみの条件の緩い融合モンスターも多く排出されている。
融合後のモンスターに困ることは少ないだろう。特にE・HEROを扱うに
当たってこのカードを使わない手はない。
長い下積みを経て、とうとう制限まで登り詰めたカード。
手札コストがある分むやみに撃つわけにはいかないものの、信頼できる除去札としてもバトルフェイズでの追い打ちとしても活躍できる。
手札コストがある分むやみに撃つわけにはいかないものの、信頼できる除去札としてもバトルフェイズでの追い打ちとしても活躍できる。
相手を除去りつつこっちは融合できるカード
簡単に説明できるけど実際素晴らしいぐらいにえぐいカード
手札コストはあるからって魔法だから手札に来たターンに使えるし速攻魔法だから相手ターンでも使える
しかもチェーンができない俺ルール効果まである
シエンやクェーサーも簡単に吸い込まれます
新たな境地は先輩の完全無欠絶対的な力に負けました。
簡単に説明できるけど実際素晴らしいぐらいにえぐいカード
手札コストはあるからって魔法だから手札に来たターンに使えるし速攻魔法だから相手ターンでも使える
しかもチェーンができない俺ルール効果まである
シエンやクェーサーも簡単に吸い込まれます
新たな境地は先輩の完全無欠絶対的な力に負けました。
絶対無敵の融合。
手札コストこそあるがチェーンできないという強烈な効果があるので発動されたらまず止められない。
緩い融合素材の融合モンスターが増えるにつれて凶悪になってきたカード。
手札コストこそあるがチェーンできないという強烈な効果があるので発動されたらまず止められない。
緩い融合素材の融合モンスターが増えるにつれて凶悪になってきたカード。
初級:自分のモンスター同士を超融合
中級:自分と相手のモンスターを超融合
上級:相手のモンスターだけで超融合
最上級:俺とお前で超融合
アニメGX三期のキーカード。漫画GXのおかげで【HERO】においては抵抗できないモンスター除去として大活躍できるようになりました。神以外のあらゆる属性を吸い込み、状況によってはバトルフェイズ中に自分のモンスター同士を融合してとどめを刺すことにも使えるので、意外と腐りにくいです。フェルグラ、真シエン、エクストリオ、クェーサーなど、破壊耐性やチェーンを組んで魔法罠を潰す効果を持っているモンスターも、このカードには抵抗できません。最近は【シャドール】にも採用されていますね。強力なカードですがハンドコストがあるので、状況をよく読んでプレイすることが重要です。
中級:自分と相手のモンスターを超融合
上級:相手のモンスターだけで超融合
最上級:俺とお前で超融合
アニメGX三期のキーカード。漫画GXのおかげで【HERO】においては抵抗できないモンスター除去として大活躍できるようになりました。神以外のあらゆる属性を吸い込み、状況によってはバトルフェイズ中に自分のモンスター同士を融合してとどめを刺すことにも使えるので、意外と腐りにくいです。フェルグラ、真シエン、エクストリオ、クェーサーなど、破壊耐性やチェーンを組んで魔法罠を潰す効果を持っているモンスターも、このカードには抵抗できません。最近は【シャドール】にも採用されていますね。強力なカードですがハンドコストがあるので、状況をよく読んでプレイすることが重要です。
当初は融合(笑)みたいな扱いを受けててあけど属性HEROが来てからだいぶ評価の上がったカード。当初はスーレアだったのにDEではウルトラに格上げ。幸いなのがSDでも手に入る手頃になったくらいか。このカードが効かない最上級モンスターはそうそういない。
E・HEROと戦う時は、常にこのカードを念頭に置いておくべき。
今やこいつに飲みこまれないモンスターカードは神以外いない。
壊れだチートだと言われているベエルゼやアークナイトはもちろん、
シエンもクエーサーもなすすべなく融合素材になってしまう。
そして何より恐ろしいのは、これが相手ターンでも使える速攻魔法である
ということ。頑張って切り札召喚してこいつに飲みこまれることも。
サイクロンとかの出し惜しみがいかに危険なことかを教えてくれるカード。
そう簡単にサモプリのコストにしていいわけではないのだ。
そして、ドラゴネクロの登場で、改造手術とこいつを組み込むことも可能に。
サイバー流でも、キメラテックオーバー出すのに使える。ああ恐ろしい。
手札コストは後でミラクルフュージョンやオーバーロードフュージョン等に
使えば無駄がなく、超融合で終わりでは断じてないのだ。
今やこいつに飲みこまれないモンスターカードは神以外いない。
壊れだチートだと言われているベエルゼやアークナイトはもちろん、
シエンもクエーサーもなすすべなく融合素材になってしまう。
そして何より恐ろしいのは、これが相手ターンでも使える速攻魔法である
ということ。頑張って切り札召喚してこいつに飲みこまれることも。
サイクロンとかの出し惜しみがいかに危険なことかを教えてくれるカード。
そう簡単にサモプリのコストにしていいわけではないのだ。
そして、ドラゴネクロの登場で、改造手術とこいつを組み込むことも可能に。
サイバー流でも、キメラテックオーバー出すのに使える。ああ恐ろしい。
手札コストは後でミラクルフュージョンやオーバーロードフュージョン等に
使えば無駄がなく、超融合で終わりでは断じてないのだ。
ヒーローデッキであればなんでも食えるすごいやつ。エクストラを融合で圧迫するのでそこは考えどころでしょうか。速攻魔法というのも強みですね。ヒーロー戦隊ものというのは敵が味方になるというのはお約束?みたいなものですかねぇ、どちらかというと取り込んでますが。
このカードの対応力を保つ為にはエクストラに大幅な枠を割かなければならないものの、それに値する除去能力と戦線維持能力を持つ。
何よりチェーンを許さないのは強力で、使われたら最後、止める手段はない。
融合先が強いのもgood
何よりチェーンを許さないのは強力で、使われたら最後、止める手段はない。
融合先が強いのもgood
手札コストはあるものの、属性HEROの登場により、チェーンによる妨害を受けない汎用除去カードとして使えるようになりました。神属性には通用しないですが、その点はあまり気にならないでしょう。もちろん、従来のような追撃にも使えますし、HEROデッキであれば採用しておいて損はない強力なカードです。
属性HEROの登場で大きく価値が上がった1枚。
相手モンスターを除去しつつ、強い融合モンスターを展開できる優秀なカード。
自分のフィールドにHEROがいれば、相手の神属性以外のモンスターを融合素材として
取り込みます。もちろん破壊耐性も無力です。
さらに嬉しいのは、チェーン発動無効化効果により、妨害をされない点で
安全に融合召喚できるだけでなく、相手のモンスターを確実に除去できるので、
もはや凶悪な性能と言えます。
後に手札コストすらアドバンテージに変えていく
シャドールで利用され、制限カードに。
HEROやシャドールもそうですが、素材指定の緩い
融合モンスターが増えてきたのも規制の要因と言えます。
・・・と考えると、ここにもノーデンの魔の手が潜んでいたように感じます。
相手モンスターを除去しつつ、強い融合モンスターを展開できる優秀なカード。
自分のフィールドにHEROがいれば、相手の神属性以外のモンスターを融合素材として
取り込みます。もちろん破壊耐性も無力です。
さらに嬉しいのは、チェーン発動無効化効果により、妨害をされない点で
安全に融合召喚できるだけでなく、相手のモンスターを確実に除去できるので、
もはや凶悪な性能と言えます。
後に手札コストすらアドバンテージに変えていく
シャドールで利用され、制限カードに。
HEROやシャドールもそうですが、素材指定の緩い
融合モンスターが増えてきたのも規制の要因と言えます。
・・・と考えると、ここにもノーデンの魔の手が潜んでいたように感じます。
強い。サック立てて超融合されて負けたのは忘れない。
基本的に全属性対応だが、オベリスク等神属性だけは融合先がないので使えない。
こいつに対応するには移植手術で神属性を宣言するくらいかな。
基本的に全属性対応だが、オベリスク等神属性だけは融合先がないので使えない。
こいつに対応するには移植手術で神属性を宣言するくらいかな。
俺のデッキには必要ない
GX第三期のキーカード。素材の緩やかな融合モンスターの登場で評価が劇的に上がった。
アニメのようにダークガイアを出したり、ネオスとユベルを超融合はできないが、
属性融合のHEROとの相性は抜群。相手のモンスターを除去したうえでより強力なモンスターに出来るだけでなく無効化やサクリファイスエスケープが効かない。
今後登場するカード次第では更に強化される。無限の可能性を秘めるカード。
GX第三期のキーカード。素材の緩やかな融合モンスターの登場で評価が劇的に上がった。
アニメのようにダークガイアを出したり、ネオスとユベルを超融合はできないが、
属性融合のHEROとの相性は抜群。相手のモンスターを除去したうえでより強力なモンスターに出来るだけでなく無効化やサクリファイスエスケープが効かない。
今後登場するカード次第では更に強化される。無限の可能性を秘めるカード。
対象をとらず、速攻魔法ゆえにチェーン発動可能でチェーンも出来ないという強力カード。
全属性と融合可能なHEROにおいての切り札であり、最も警戒すべきカード。
クェーサーも瞬殺する性能は圧巻。
全属性と融合可能なHEROにおいての切り札であり、最も警戒すべきカード。
クェーサーも瞬殺する性能は圧巻。
GXでは超融合!と一躍有名なカード。
破壊系のタイプのデッキを耐えることができるので、エンドサイクなんか吹き飛ばして融合できる。
俺のデッキでは使いたいかも・・・
破壊系のタイプのデッキを耐えることができるので、エンドサイクなんか吹き飛ばして融合できる。
俺のデッキでは使いたいかも・・・
相手モンスターとの融合もできるってどう考えてもおかしい…
手札コスト1枚を要求するものの、相手モンスターを除去しつつ融合できる、というのは非常に優秀。特に融合を主体とするデッキの、ミラーなどでは。
チェーンして回避することもできないため、その手のデッキには非常に優秀である。
ただし、ミラー以外、一般のデッキとの対戦では2枚消費で融合という結果になってしまうため、あまり有用とはいい難い。ただ、ハンドを消費しつつ除去を行うという札であるため、気さえつけていれば問題…ない…はず…
手札コスト1枚を要求するものの、相手モンスターを除去しつつ融合できる、というのは非常に優秀。特に融合を主体とするデッキの、ミラーなどでは。
チェーンして回避することもできないため、その手のデッキには非常に優秀である。
ただし、ミラー以外、一般のデッキとの対戦では2枚消費で融合という結果になってしまうため、あまり有用とはいい難い。ただ、ハンドを消費しつつ除去を行うという札であるため、気さえつけていれば問題…ない…はず…
このカードがないとE・HEROの力は半減どころかほとんど無力です!このカードを一枚捨てる効果も良い!融合素材落としてミラクルフュージョン使えるしネオス落としてオーバーソウルで蘇らすのも良い!
何度かスターダストと超融合してドラゴエクィテスを出したこととか、相手フィールド上のメンタルスフィアとハイパーサイコでダイレクトくらう直前に超融合して《アルティメットサイキッカー》出せたのは気持ちよかったww
何度かスターダストと超融合してドラゴエクィテスを出したこととか、相手フィールド上のメンタルスフィアとハイパーサイコでダイレクトくらう直前に超融合して《アルティメットサイキッカー》出せたのは気持ちよかったww
属性HEROのおかげだな。相手に大打撃をあたえるカード。
今現在神以外とHEROを合体させることで新たな力を得ることができる。
なんといってもこのカードにチェーンできないのが強力。サクリファイスエスケープ、リリース回避、無効といった要素が全て無駄になる。
手札1枚の消費が必要だがあまり気にならない。これからのカードによってさらに進化する可能性のあるカード。
今現在神以外とHEROを合体させることで新たな力を得ることができる。
なんといってもこのカードにチェーンできないのが強力。サクリファイスエスケープ、リリース回避、無効といった要素が全て無駄になる。
手札1枚の消費が必要だがあまり気にならない。これからのカードによってさらに進化する可能性のあるカード。
スクラップトリトドン
2011/08/05 7:56
2011/08/05 7:56
超☆融☆合
最初は速攻魔法の融合感覚で使われていたが,アブZEROをはじめとする漫画HERO組の登場で激変.
エスクリダオの降臨によって,HEROが神以外のすべてのモンスターを吸い込むまでに成長.
ドラゴン1体を相手のドラゴサックを吸い込んだり,アンデッドワールド発動時に相手モンスター2体を吸い込んだり,
はてはエクシーズ2体でおっさんを出したりと,融合素材が緩くなったことから,強くなった1枚.
結果を残したガン伏せ型のヒロビの登場から数年経ち,ようやくこのカードにも規制のメスが入った.
なお肝心のHEROはダークロウを立てて嫌がらせしているもよう.
最初は速攻魔法の融合感覚で使われていたが,アブZEROをはじめとする漫画HERO組の登場で激変.
エスクリダオの降臨によって,HEROが神以外のすべてのモンスターを吸い込むまでに成長.
ドラゴン1体を相手のドラゴサックを吸い込んだり,アンデッドワールド発動時に相手モンスター2体を吸い込んだり,
はてはエクシーズ2体でおっさんを出したりと,融合素材が緩くなったことから,強くなった1枚.
結果を残したガン伏せ型のヒロビの登場から数年経ち,ようやくこのカードにも規制のメスが入った.
なお肝心のHEROはダークロウを立てて嫌がらせしているもよう.
属性融合HEROが全属性揃っちゃったため現在暴れまくってるカード
1回発動すれば邪魔されないことが決定しているが手札コストが融合メインでは結構辛いのでメイン投入はすべきでは無いかと
1回発動すれば邪魔されないことが決定しているが手札コストが融合メインでは結構辛いのでメイン投入はすべきでは無いかと
全ての属性にHEROが対応できるようになり、価値が大幅に上昇したカード。
妨害されないという特性から、クェイサードラゴンやスタバさえ素材にしてしまうことが可能です。
各種族を素材としたモンスターを融合したりとHEROに頼らない使い方もありますが、相手に依存する部分もあるのでメインから投入するのは不安な部分もあり。
妨害されないという特性から、クェイサードラゴンやスタバさえ素材にしてしまうことが可能です。
各種族を素材としたモンスターを融合したりとHEROに頼らない使い方もありますが、相手に依存する部分もあるのでメインから投入するのは不安な部分もあり。
HEROとの相性は抜群!!
ジェムナイトでも一応使えるしHEROメタとしてサイドにも一応入れられるから優秀。1枚のハンドコストってのがいいバランスとってますね。
ジェムナイトでも一応使えるしHEROメタとしてサイドにも一応入れられるから優秀。1枚のハンドコストってのがいいバランスとってますね。
GX第三期のキーカード。登場当初は融合モンスターもまだ名前指定が主だったためイマイチな評価だったが、後に素材の緩やかな融合モンスターの登場で評価が劇的に上がった。
アニメのようにダークガイアを出したり、ネオスとユベルを超融合はできないが、属性融合のHEROとの相性は抜群。相手のモンスターを除去したうえでより強力なモンスターに出来るだけでなく無効化やサクリファイスエスケープが効かない。
相手モンスターを奪うという点ではE・HERO、シャドール、召喚獣が抜きん出ているが、そうでなくとも闇属性デッキならば闇属性をスターヴヴェノムの素材にすることが可能になっており可能性は更に広がった。
チェーンも不可能なので発動阻止や素材を逃がすことも許されない。
制限カードになるのも納得のスペックを持つ強力な融合魔法へ大化けした大器晩成カードである。
でもARC-Vで唐突にユーリが使いだしたのは何だったん?確かに、捕食植物とはかなり相性のいいカードだが…
アニメのようにダークガイアを出したり、ネオスとユベルを超融合はできないが、属性融合のHEROとの相性は抜群。相手のモンスターを除去したうえでより強力なモンスターに出来るだけでなく無効化やサクリファイスエスケープが効かない。
相手モンスターを奪うという点ではE・HERO、シャドール、召喚獣が抜きん出ているが、そうでなくとも闇属性デッキならば闇属性をスターヴヴェノムの素材にすることが可能になっており可能性は更に広がった。
チェーンも不可能なので発動阻止や素材を逃がすことも許されない。
制限カードになるのも納得のスペックを持つ強力な融合魔法へ大化けした大器晩成カードである。
でもARC-Vで唐突にユーリが使いだしたのは何だったん?確かに、捕食植物とはかなり相性のいいカードだが…
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