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O-924 ユーザ情報

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投稿一覧

得点 カード名 登録日時
10 レベル・スティーラー 2016/10/01 23:35
本日付で禁止されたモンスター。
(1)のデメリットがあるため、「キャノン・ソルジャー」など
バーンによる1キルはできませんが、
シンクロ・エクシーズ素材には制約がないうえ、
(2)の高レベルモンスターから星を奪って自己再生する効果が
次のシンクロ・エクシーズの布石として優秀です。
かねてより、「ジャンクドッペル」などのシンクロ連発デッキに使われましたが
それらにおいて、近年登場した「PSYフレームロードΩ」をたくさん出して
1ターン目から相手の手札をかくれんぼさせるコンボが
禁止の理由かもしれません。
10 青眼の白龍 2016/02/20 11:48
「ブラック・マジシャン」と並ぶ、遊戯王を象徴するモンスターにして
海馬社長の魂のカード。(あくどい方法で強奪したのは内緒)
未だに通常モンスターの中では最高の攻撃力・3000をもち、
「正義の味方 カイバーマン」「伝説の白石」「青き眼の乙女」など
専用サポートカードもさることながら、
レベル8(「トレード・イン」対応)、光属性(「オネスト」対応)
ドラゴン族(「竜の渓谷」「竜の霊廟」対応)、
通常モンスター(「思い出のブランコ」「古のルール」etc.対応)
など、一般的なサポートにも恵まれています。
通常モンスターの中では、間違いなくトップクラスの実用性を
兼ね備えたカードと言えるでしょう。
9 ツインツイスター 2015/11/01 10:13
手札コストこそあるものの、効果は「サイクロン」2枚分。
複数枚破壊なので「スターライト・ロード」が怖いですが、
同じくフリーチェーンで手札コストを要求する「サンダー・ブレイク」が
無理なく積めるデッキなら、こちらも採用できるでしょう。
(このカードの登場で「ダブル・サイクロン」はお役御免でしょうか?)
1 ゴースト王-パンプキング- 2015/10/31 09:26
原作で骨塚が使ったカードですが、
原作、アニメ版とは違い、強化できるのはこのカードだけ。
肝心の上昇値も少ないため、
普通のデッキならもっと便利なモンスターを入れたほうがいいでしょう。
なにより、効果の発動条件である「闇晦ましの城」は
骨塚が使っていないため、骨塚のファンデッキでも入れづらいです。
6 暗黒魔族ギルファー・デーモン 2015/10/31 09:14
墓地に送られたとき、モンスターに取りついて
攻撃力を下げられるモンスター。
どこから墓地に送られてもいいので、「おろかな埋葬」などを
戦闘補助カードとして使うなどトリックプレイに向いています。
なお、今アニメの再現をしようとして、
「手札抹殺」で墓地に送っても効果を発動できないので注意。
(墓地に送られた後にドローする処理が入るため
タイミングを逃す。)
5 カオス・ソルジャー 2015/09/19 19:33
「青眼の白龍」と同じステータスを持つ儀式モンスター。
ただ、攻撃力3000だけが目当てなら
このカードのリメイクである「~~開闢の使者」の方が強力なため、
「究極竜騎士」の融合召喚まで想定するか
(「龍の鏡」+「心眼の女神」などで墓地から融合すれば楽でしょうか)
ここ最近登場したサポートカードを使わないと
差別化は難しいです。
10 ハーピィの羽根帚 2015/08/22 09:52
今年1月にまさかの復活を遂げた
(おそらく)最高の魔法・罠除去カード。
入れ違いで禁止になった「大嵐」との違いは
自分のカードは破壊されないことですが、
破壊されてメリットになる魔法・罠カードはまずないため、
(実用性が高いのはせいぜい「歯車街」くらい)
先攻1ターンキルを狙うデッキでもなければ
必須と言えるカードです。
9 激流葬 2015/08/17 09:56
発動条件こそあるものの、相手のターンで
「ブラック・ホール」と同じ効果が得られるのは優秀ですし、
その発動条件も最悪、自分で満たすことも可能です。
弱点は他の全体除去カード(「ブラック・ローズ・ドラゴン」など)にも言えますが
自分が有利な時には使いにくいことくらいで、
無制限カードとは思えないほど強力かつ豪快なカードといえます。
10 洗脳-ブレインコントロール 2015/08/01 09:50
「心変わり」「強奪」と並ぶ、コントロール奪取3強の一つ。
同時期に登場した「精神操作」と比較すると、
表側表示限定でライフ800必要とはいえ、
奪ったモンスターに攻撃不能などの制約は課せられないため、
こちらの方が、より使い勝手はよく、
ライフ800分の損失は十分取り返せます。
攻撃不能、リリース不能の「精神操作」で
やっと制限カード相応の実力なので、
これが禁止カードなのもうなずけます。
10 生還の宝札 2015/07/25 09:02
墓地のモンスターが蘇生するたびにドローできるカード。
原作の「3枚ドロー」では流石にひどすぎるので1枚に減らされましたが、
それでも手札が減らずにモンスターだけ増やせるので非常に強力です。
さらに「不死武士」や「ソンビキャリア」などの
自己再生可能なモンスターが増えてくると、
それら全部をドローカードに変身させるのは危険と判断され、
とうとう禁止されてしまいました。
自己再生、蘇生効果を持つカードは今も増え続けているため、
復活はないと思っていいでしょう。
8 死のデッキ破壊ウイルス 2015/07/11 08:15
半年前にエラッタによってまさかの復活を遂げた
海馬社長愛用の全体除去・手札破壊カード。
コストとなる攻撃力1000以下・闇属性モンスターは優秀なものも多く、
(このカードをサルベージできる「闇の仮面」や戦闘耐性を持つ「魂を削る死霊」
自己再生能力を持ち、伝染病のイメージもピッタリな「ゾンビキャリア」など)
困らないと思います。
一方で復活の際に、「次のターンまで相手にいかなるダメージも与えられない」
「向こう3ターンのピーピング(条件を満たせば破壊)」の代わりに、
「相手はデッキから攻撃力1500以上のモンスターを3枚まで墓地に送る」
の2つの厳しいデメリットが追加され、以前の様に
無計画に発動するのは危険なカードになりました。
特に、「おろかな埋葬」3枚分はデッキ次第ではかなり痛いです。
6 鎖付きブーメラン 2015/06/21 06:50
「2つの効果のうち、片方、または両方とも選んで発動できる」
というなかなか珍しい効果を持つカード。
とはいえ、「相手モンスター1体の攻撃を妨害」
「攻撃力500アップの装備カードになる」の一方だけでは、
他にも便利なカードはいっぱいあるため、
(攻撃の妨害:月の書、和睦の使者など、
装備カード:デーモンの斧、団結の力など、
フリーチェーン戦闘補助:突進、「禁じられた○○」シリーズなど)
なるべく両方とも活用したいところです。
1 格闘戦士アルティメーター 2015/06/06 08:02
原作では思わぬ活躍を見せたモンスターですが、
OCGでは活躍の場はないと思います。
城之内のファンデッキならあるいは……
(ちなみに、ギアフリードとは違い、装備カードを使うことは可能。)
8 ライトニング・ボルテックス 2015/05/23 09:49
禁止された「サンダー・ボルト」に手札コストなどがついた調整版カード。
表側表示限定とはいえ全体除去は確かに魅力的ですが、
今のように次々に強力なモンスターが沸いてくる環境では、
後手に回りがちな通常魔法より、「激流葬」などの罠カードで
相手ターンのうちに妨害した方がいい場合も増えてきました。
手札コストの存在も、1体だけ強力なモンスターがいる場合など
決して無視できません。
元ネタが元ネタだけあって、決して弱くはないのですが、
その分ライバルも多いといった感じです。
1 7カード 2015/05/08 21:41
初登場当時でさえ機械族以外にも装備可能で、
もっと上昇値の大きい「デーモンの斧」があるため、
キースのファンデッキくらいしか採用理由はありません。
(もちろんリストバンドに隠すのは反則です。)
9 停戦協定 2015/04/16 19:00
「停戦」と言いながら、相手にダメージを与えるカード。
リバース効果対策にはもちろん、「光の追放者」など、
表側守備表示の方が都合がいいモンスターをリバースするのにも有効です。
バーンカードとしても優秀で、自分と相手のフィールドに合計2体
効果モンスターがいるだけで1000ダメージと火力も高く、
中盤以降ならこのカードで停戦どころか終戦も狙えるかもしれません。
(ちなみに、制限カードの期間がエクゾディアに次いで2番目に長いカード。)
10 サイバーポッド 2015/04/11 09:51
リバースしただけで「ブラック・ホール」発動。それだけでも凶悪ですが、
問題はお互いにデッキのカードを上から5枚めくり、
レベル4以下のモンスターがいれば可能な限り特殊召喚し、
残りを手札に加える効果にあります。
運よく自分だけ大量展開できれば1キルも狙え、
失敗しても手札が大量に増えているため、メリットにしかならないです。
他にも、相手もこの効果で手札が増えることを逆手に取り、
「手札抹殺」で一気にデッキ破壊を仕掛けるなど、
これ1枚で様々な必殺コンボの起爆点となりうるカード。
納得の禁止です。
10 苦渋の選択 2015/04/01 10:35
おそらく、最も凶悪なサーチカードだと思います。
最終的に手札に加わるのは1枚とはいえ、デッキから好きなカードを5枚も選べる上に、
発動条件なしという手軽さ。
しかも残りのカードは墓地に捨てるため、これ1枚でカオスを召喚条件を満たすなど
墓地を肥やす目的でも非常に強力なカードです。
当時は「死者蘇生」くらいしか墓地を利用するカードがなかったためか、
デメリットのつもりだったと思うのですが、墓地を利用するカードが増えるたびに
4枚墓地送りがメリットになっていき、いつの間にか原作の剛三郎の様に
「墓地に欲しいカード5枚中4枚を相手に無理矢理選ばせる=苦渋の選択」
というメリットしかないカードになってしまいました。
好きなモンスター1枚だけ墓地に送る「おろかな埋葬」でさえ制限カードなので、
まず復活はないと思います。
10 神の宣告 2015/03/11 11:28
昇天の角笛、マジック・ジャマー、盗賊の七つ道具の効果を内包したカード。
1枚のカード相手にライフ半分は少し大げさと思うかもしれませんが、
相手のデッキのキーカードをほぼ確実に潰せるなら、妥当なコストと言えます。
また、基本的に相性の悪いデッキが存在しないため、
何を入れるか迷ったら、入れておいて損はないはず。
(ちなみに、海外では禁止カード。)
5 カタパルト・タートル 2015/02/21 18:31
DDBエラッタ復活&ペンデュラム召喚実装の際に
ひっそりと1ターン1回にエラッタされ、大幅弱体化。
ペンデュラムで仲間と一緒に召喚→一斉掃射でゲームセット
となりかねないから仕方ないけど、すこしかわいそうな子。
7 落とし穴 2015/02/10 20:38
元祖・罠カード。
初期のカードというだけあって、効果、発動条件とも非常にシンプル。
特殊召喚には無力なのが痛いですが、奈落の落とし穴ではカバーできない
攻撃力1000~1500のモンスター(例:ガジェット、甲虫装機ダンセル、月読命など)が相手のメインなら今でも使っていけると思います。