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アルバスを主軸に戦いたいデッキ デッキレシピ (なはのさん 投稿日時:2021/01/19 20:10)

 

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メインデッキ (22種・40枚)
モンスター (10種・20枚)
名前種族攻 / 防最安
1 レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン 10 ドラゴン族 2800 / 2400 10円
1 教導の騎士フルルドリス 8 魔法使い族 2500 / 2500 500円
1 冥府の使者ゴーズ 7 悪魔族 2700 / 2500 90円
3 暗黒竜 コラプサーペント 4 ドラゴン族 1800 / 1700 10円
3 輝白竜 ワイバースター 4 ドラゴン族 1700 / 1800 10円
2 教導の聖女エクレシア 4 魔法使い族 1500 / 1500 500円
3 アルバスの落胤 4 ドラゴン族 1800 / 0000 320円
3 ドラゴンメイド・パルラ 3 ドラゴン族 0500 / 1700 11円
1 黒鋼竜 1 ドラゴン族 0600 / 0600 30円
2 アンクリボー 1 悪魔族 0300 / 0200 300円
魔法 (4種・6枚)
2 融合派兵 - - - - 480円
2 白の烙印 - - - - 30円
1 天底の使徒 - - - - 30円
1 超融合 - - - - 40円
(8種・14枚)
2 烙印凶鳴 - - - - 20円
2 ドラグマ・エンカウンター - - - - 20円
1 ブービーゲーム - - - - 30円
1 ドラグマ・パニッシュメント - - - - 30円
1 トラップトリック - - - - 600円
2 烙印の裁き - - - - 20円
3 ドラゴンメイドのお片付け - - - - 30円
2 リターナブル瓶 - - - - 10円
エクストラデッキ (7種・15枚)
2 烙印竜アルビオン 8 ドラゴン族 2500 / 2000 50円
2 痕喰竜ブリガンド 8 獣族 2500 / 2000 20円
2 鉄駆竜スプリンド 8 機械族 2500 / 2000 10円
2 灰燼竜バスタード 8 ドラゴン族 2500 / 2000 260円
1 スプリガンズ・メリーメイカー 4 機械族 1100 / 2000 10円
3 天球の聖刻印 - ドラゴン族 0000 / 120円
3 守護竜ピスティ - ドラゴン族 1000 / 169円
メインデッキ 最低構築金額 6820円
お試しドロー(5枚) 追加ドロー(+1枚) お試しドロー(5枚×8)
実際にドローを行い、引いた手札で動けるかをチェックしてみよう。
お試しドロー(5枚×8)では一気に40枚をドローすることができます。
5枚×8組の内、動き出せない手札事故の割合が多いようであれば、採用カードの変更を検討してみよう。


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勝利方法・デッキカテゴリー
★融合モンスター★ 【ファン・テーマ】~勝ちに拘らず、楽しもう!
キーカード
アルバスの落胤
運用方法
初投稿なので、文面のガバさはお許し下さい。


このデッキが一番にやりたいのは、《天球の聖刻印》を出して《アルバスの落胤》にアクセスする事。初動はこれを目指す。主役は《アルバスの落胤》であり、彼が自身の効果で融合することこそ、このデッキの目的である。

中盤戦では、墓地リソースを用いて《暗黒竜 コラプサーペント》《輝白竜 ワイバースター》を出し、リンク召喚を交えて《天球の聖刻印》に繋ぐか、レベル4を横並べして《スプリガンズ・メリーメイカー》を出したい。メリーメイカーの役割も、自身の効果で相手ターン中に《アルバスの落胤》を出す事である。
ドラクマモンスターや《冥府の使者 ゴーズ》は、戦線を維持する役割で想定している。が、《教導の聖女エクレシア》は上記のコラプ、ワイバーと合わせてエクシーズ召喚に使うのもあり。

墓地にアルバスが居るなら、《アンクリボー》で相手ターンのバトルフェイズ中に強襲を仕掛けると言うような動きも出来る。

また、自分のターンに相手がモンスターを並べている場合には魔法カード《融合派兵》でアルバスを特殊召喚し、相手を吸って融合する事も考え得る。勿論、アルバスから出せる融合先の融合条件に合ったモンスターが、相手の場に居ることが大前提だが。

トラップについては、《烙印の裁き》《烙印凶鳴》といった烙印トラップと、《ドラクマ・パニッシュメント》《ドラクマ・エンカウンター》などのドラクマトラップなどを活用して相手ターン中の展開や防御を行い、《リターナブル瓶》で罠の再活用を狙って動く。

ドラゴンメイドのお片付け》は基本的に《ドラゴンメイド・パルラ》から《天球の聖刻印》を出すためのコンボカードと考えていいが、素引きしても自分フィールドにドラゴン族がいれば使えるので、それで相手ターンを凌ぎたい。

天球の聖刻印》を出した後はかなり相手依存な展開となるため、そこは覚悟したい。自分だけで展開するのはアルバスと《白の烙印》を引いている時くらいだろうか。
強み・コンボ
「《天球の聖刻印》を目指す」。これがこのデッキの目的の半分、残り半分は《アルバスの落胤》で相手も素材に融合を行う事である。なので、強みは相手フィールドからモンスターを除去しつつ展開できるコントロール要素といった所だろうか。

ひとまず以下には《天球の聖刻印》に繋ぐカードを軽く記載する。

・《ドラゴンメイド・パルラ
このカードを引ければとりあえず初動が確定できる。
パルラを通常召喚し、《ドラゴンメイドのお片付け》を墓地へ。パルラを素材に《守護竜ピスティ》をリンク召喚、その後、《ドラゴンメイドのお片付け》の墓地効果でパルラを蘇生し、《守護竜ピスティ》とパルラで《天球の聖刻印》に繋げる。

・《黒鋼竜
こちらも《ドラゴンメイド・パルラ》のように、1枚から《天球の聖刻印》に繋げられる。
黒鋼竜を通常召喚、黒鋼竜を素材に《守護竜ピスティ》をリンク召喚。黒鋼竜の効果で《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》をサーチし、出したリンクモンスターを除外して《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》を特殊召喚、効果で黒鋼竜を墓地から呼び戻し、《天球の聖刻印》へリンク召喚する。
レダメを天球の素材にするのは凄まじく勿体ないが、その先の《アルバスの落胤》を出すことがこのデッキの目的であるため、そこは目を瞑って欲しい。
あるいは、中盤戦であればレダメを出した時点で天球を諦め、墓地から融合召喚済みの《灰燼竜バスタード》や《烙印竜アルビオン》を呼び戻して打点で相手を叩く事も考えていいかもしれない。また、相手フィールドが展開状態なら、墓地から《アルバスの落胤》を呼び戻して効果を使うのもあり。

・《暗黒竜 コラプサーペント
・《輝白竜 ワイバースター
特殊召喚に必要な属性のモンスターが墓地にいるのが大前提、どちらかを引いていればいい。
仮に《暗黒竜 コラプサーペント》を引いているとする。《暗黒竜 コラプサーペント》を自身の効果で特殊召喚し、《守護竜ピスティ》をリンク召喚。《暗黒竜 コラプサーペント》効果で《輝白竜 ワイバースター》をサーチ、特殊召喚して《守護竜ピスティ》と共にリリースし《天球の聖刻印》をリンク召喚、と言う流れである。

とりあえず《天球の聖刻印》を出せれば(除去や妨害が無ければ)《アルバスの落胤》まで繋がるので、相手のフィールドを見つつバウンスとアルバス効果による彼我フィールドを素材とした融合を狙っていきたい。相手のターンであれば《鉄駆竜スプリンド》は出しやすいので、狙いめである
弱点・課題点
運用方法にも書いてあるが、《白の烙印》が引けてないとひたすら相手依存なデッキである事に間違いないため、噛み合いが悪い場合は諦めた方がいい。勿論、サレンダーしろと言う事ではない、隙有らば《アルバスの落胤》の効果は狙っていこう。このデッキは彼の物語であるから、苦境も頑張って乗り越えよう(根性論)。

こういうのもあれだが、制作者はあまり金が掛からない様にこのデッキを組んでる。なので、コラプとワイバーの白黒要素があるくせに、《混沌領域》を入れてなかったりもする。これは入れた方が間違いなく安定するので、余裕がある場合は採用しても良いだろう。

あと、手札がかなりキツい。《アルバスの落胤》の効果で1枚は必ずいなくなるので、そのつもりでいた方がいい。
カスタマイズポイント
冥府の使者 ゴーズ》は制作者の好みで入れているため、これは別のカードに変えてもいいかもしれない。

また、弱点にも書いたように、なるたけ安めに組むことを想定しているため、金銭的に余裕があるのなら3枚ずつ採用されている《暗黒竜 コラプサーペント》及び《輝白竜 ワイバースター》は枚数を減らして《混沌領域》を入れても良いだろう。と言うか多分そっちの方がいい。

金銭関連で言えば、安いので《守護竜ピスティ》を採用してはいるが、もしもに備えて1枚は《ストライカー・ドラゴン》に変えておいた方がいい。《守護竜ピスティ》がフィールドにいる状態では、《アルバスの落胤》の融合先も限られてしまうからだ。

トラップビートな側面もあるので、トラップカードもカスタマイズするのはありだろう。《トラップトリック》かあるので、なるたけ通常罠がいい(或いは《トラップトリック》を抜くのもあり)。
ただし、《ドラゴンメイドのお片付け》は天球、ひいてはアルバスに繋げるカードなので、抜いても1枚だろうか。

EXデッキは、ランク4エクシーズを増やすか、《烙印竜アルビオン》の効果を使う前提でランク8を採用するのもありである。とは言え、枠はかなりキツい。
デッキ自己評価
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