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M∀LICE<Q>RED RANSOM(マリスクイーンレッドランサム) 禁止→使用デッキ
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| 種類 | 属性 | レベル | 種族 | 攻撃力 | 守備力 | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
リンクモンスター 効果モンスター |
![]() |
- | サイバース族 | 2300 | - | |||||||||
|
「M∀LICE」モンスターを含むモンスター2体以上 このカード名の(1)(3)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 (1):このカードが特殊召喚した場合に発動できる。デッキから「M∀LICE」魔法カード1枚を手札に加える。 (2):このカードのリンク先にモンスターが存在する限り、相手フィールドの効果モンスターの元々の攻撃力と守備力は入れ替わる。 (3):このカードが除外された場合、900LPを払って発動できる。このカードを特殊召喚する。その後、デッキからサイバース族モンスター1体を除外できる。
|
||||||||||||||
| カード評価 | 10(7) → 全件表示 | |||||||||||||
収録
| 収録 | 略号連番 | 発売日 | レアリティ |
|---|---|---|---|
| デッキビルドパック クロスオーバー・ブレイカーズ | DBCB-JP018 | 2024年08月24日 | Secret、N-Parallel、Normal |
M∀LICE<Q>RED RANSOMのカード評価・考察 ⇒WIKI(外部)
圧倒的なカリスマ性とワンマン運用で大手企業《マリス》の会長として権力を振りかざし、サイバースの独裁者として君臨。
《スプラッシュ・メイジ》をサイバースの根回しをして無理矢理ヘッドハンティングし、本人の誠実さを巧みに利用して、《マリス》の名声を押し上げた。
しかし、その後《スプラッシュ・メイジ》は過労で労災に。
これが発端となり彼女はこれまでの悪事の全ての責任をなすりつけられ、
最高裁で有罪の判定を受けるに至った。
芸能界の、女が女を蹴落とすことも厭わない恐ろしさが露呈した。
《スプラッシュ・メイジ》をサイバースの根回しをして無理矢理ヘッドハンティングし、本人の誠実さを巧みに利用して、《マリス》の名声を押し上げた。
しかし、その後《スプラッシュ・メイジ》は過労で労災に。
これが発端となり彼女はこれまでの悪事の全ての責任をなすりつけられ、
最高裁で有罪の判定を受けるに至った。
芸能界の、女が女を蹴落とすことも厭わない恐ろしさが露呈した。
MDでは今月禁止にされたSR組の赤白の片割れ。テラフォも禁止なのでアングラは素引きか《惑星探査車》を使うしかない。
サイドがある紙では禁止は免れそう。なんなら下級三体とアングラ制限とか?
・・・とか言ってたら紙でも禁止。だったらラビットマーチバックアップ制限ぐらいでいいだろ・・・あんなパイドラ共がヘイト買ってるんだからさ・・・
サイドがある紙では禁止は免れそう。なんなら下級三体とアングラ制限とか?
・・・とか言ってたら紙でも禁止。だったらラビットマーチバックアップ制限ぐらいでいいだろ・・・あんなパイドラ共がヘイト買ってるんだからさ・・・
M∀LICE魔法を手札に加えることが出来るリンク3モンスター。
M∀LICE魔法には《M∀LICE IN UNDERGROUND》(以降アングラ)というカードが存在するため、事実上M∀LICEモンスターにアクセス事が出来る。
全盛期はドーマウス1枚初動からアングラを手札に加えた後《リンク・デコーダー》とレッドランサムで《召命の神弓-アポロウーサ》を出してから展開を再開、どえらい妨害を準備してしまうわけです・・・。
このカードがM∀LICEにとってはリンク値6つ分+ランサムの効果で除外した分で更に+1の計7つ分リンク値を稼いでいたのは恐ろしいところだ。
その後《召命の神弓-アポロウーサ》は色々あって禁止になったが、M∀LICEは《アコード・トーカー@イグニスター》を筆頭に途中で追加された@イグニスター新規と共に登場から2025年11月現在に至るまでマスターデュエルでは環境上位に君臨していたが何とビックリ2025/12/05よりこのカードが禁止に。
初登場から155日。マスターデュエルでは最初から禁止になっているものを除けば《ティアラメンツ・メイルゥ》に次ぐ2位のスピード禁止に。無制限からの禁止としては最速となる。
相剣でいう《相剣大師-赤霄》
ティアラメンツでいう《ティアラメンツ・キトカロス》
スプライトでいう《ギガンティック・スプライト》
ライゼオルでいう《ライゼオル・デュオドライブ》
・・・みたいなカードのため正直ここを消してくるのは私としては予想外です・・・。いや遂に心臓潰したか・・・と。
その後もMDのM∀LICEはデッキパワーこそ落ちたものの依然環境上位に居座る強力なデッキだったりする。
その後2026/01/01からOCGでも禁止となった。
M∀LICE魔法には《M∀LICE IN UNDERGROUND》(以降アングラ)というカードが存在するため、事実上M∀LICEモンスターにアクセス事が出来る。
全盛期はドーマウス1枚初動からアングラを手札に加えた後《リンク・デコーダー》とレッドランサムで《召命の神弓-アポロウーサ》を出してから展開を再開、どえらい妨害を準備してしまうわけです・・・。
このカードがM∀LICEにとってはリンク値6つ分+ランサムの効果で除外した分で更に+1の計7つ分リンク値を稼いでいたのは恐ろしいところだ。
その後《召命の神弓-アポロウーサ》は色々あって禁止になったが、M∀LICEは《アコード・トーカー@イグニスター》を筆頭に途中で追加された@イグニスター新規と共に登場から2025年11月現在に至るまでマスターデュエルでは環境上位に君臨していたが何とビックリ2025/12/05よりこのカードが禁止に。
初登場から155日。マスターデュエルでは最初から禁止になっているものを除けば《ティアラメンツ・メイルゥ》に次ぐ2位のスピード禁止に。無制限からの禁止としては最速となる。
相剣でいう《相剣大師-赤霄》
ティアラメンツでいう《ティアラメンツ・キトカロス》
スプライトでいう《ギガンティック・スプライト》
ライゼオルでいう《ライゼオル・デュオドライブ》
・・・みたいなカードのため正直ここを消してくるのは私としては予想外です・・・。いや遂に心臓潰したか・・・と。
その後もMDのM∀LICEはデッキパワーこそ落ちたものの依然環境上位に居座る強力なデッキだったりする。
その後2026/01/01からOCGでも禁止となった。
中継として超有能なリンク3。
(1)で《M∀LICE IN UNDERGROUND》か《M∀LICE IN THE MIRROR》をサーチできるが、《リンク・デコーダー》を素材としてL召喚した場合《灰流うらら》のチェーン隠しが可能。また「特殊召喚した場合」なため次ターン以降に墓地か除外ゾーンから特殊召喚するだけで再度サーチできる。
さらに(3)でデッキのサイバース族をなんでも除外可能だ。どんだけアド稼ぐねん。《M∀LICE<P>March Hare》の登場以降はもっぱらこのカードを除外しているが、《ドットスケーパー》や今後のサイバース族の追加によっては別の選択肢も産まれるだろう。
(2)の攻守反転も相手からすると計算を狂わされて厄介な効果。
左右横向きマーカーのお陰で自然と条件を満たせるし相手ターンにこのカードの特殊召喚も容易。
(1)で《M∀LICE IN UNDERGROUND》か《M∀LICE IN THE MIRROR》をサーチできるが、《リンク・デコーダー》を素材としてL召喚した場合《灰流うらら》のチェーン隠しが可能。また「特殊召喚した場合」なため次ターン以降に墓地か除外ゾーンから特殊召喚するだけで再度サーチできる。
さらに(3)でデッキのサイバース族をなんでも除外可能だ。どんだけアド稼ぐねん。《M∀LICE<P>March Hare》の登場以降はもっぱらこのカードを除外しているが、《ドットスケーパー》や今後のサイバース族の追加によっては別の選択肢も産まれるだろう。
(2)の攻守反転も相手からすると計算を狂わされて厄介な効果。
左右横向きマーカーのお陰で自然と条件を満たせるし相手ターンにこのカードの特殊召喚も容易。
こちらはおそらく鏡の国のアリスの赤の女王、このモンスターだけはランサムウェアがモチーフだと理解できます、高リンクへの繋ぎと戦闘面で優れます。
召喚条件は「M∀LICE」モンスターを含むモンスター2体以上。
《M∀LICE<P>Dormouse》で別のM∀LICEをリクルートして《スプラッシュ・メイジ》へ繋ぐ。
1体を含んでいればいいので《バックアップ・セクレタリー》などを取り入れて、3体の素材を揃える。
③の特殊召喚効果を使用していないモンスターを《S:Pリトルナイト》除外などもあります。
攻撃力2300なので、《リンク・デコーダー》を使えばそのままリンク4へも繋がります。
とりあえず除外さえされれば良いので、《アクセスコード・トーカー》のコストにして発動しても良いでしょうね。
①の効果はM∀LICEの魔法カードをサーチするもの。
現時点で対応するカードは《M∀LICE IN UNDERGROUND》のみですが相性は良いです。
あちらの①の効果で、②の永続効果を付与したい下級M∀LICEを除外して即帰還させたり、②の効果で攻撃力を上げつつ③の効果で相手の攻撃を抑止できますので。
そして今後通常魔法や速攻魔法でも出てくれれば、活用する機会は増えるのでこの効果には要注目ですね。
②の効果はリンク先にモンスターがいると相手モンスターの攻守を入れ替えれるもの。
リンク先のモンスターはサーチしたUNDERGROUNDで調達可能であり、攻守入れ替えによってモンスターを処理できる可能性はアップします。
しかし強制的に攻守を変更してしまう仕様であり、逆に倒されてしまう場面もなくはないです、無論相手もリンクモンスターを駆使するデッキでは意味は成しません。
攻撃は不可になりますが一応永続効果は適用されるので、《M∀LICE<C>TB-11》でEXデッキから直接呼び出して、UNDERGROUNDの効果を受けた他のモンスターに代わりに殴ってもらう事は可能です。
③は除外されると900LPを払って帰還できる共通効果。
このモンスターの固有効果はデッキからM∀LICEモンスターを除外するので、即帰還させれます。
下級M∀LICE の②の永続効果を受けれますが、サイバースなら何でも除外OKです。
普通は《M∀LICE》になるでしょうけど、《ドットスケーパー》をピン挿ししてリンク3〜5に繋げる。
ライフコストはかさ張りますが《バランサーロード》も①②の効果の使い分けが可能になり、こちらもピン挿しOKになりますし、《封印の黄金櫃》《抹殺の指名者》《サイバネット・マイニング》などの効果を一緒に受けられます。
召喚条件は「M∀LICE」モンスターを含むモンスター2体以上。
《M∀LICE<P>Dormouse》で別のM∀LICEをリクルートして《スプラッシュ・メイジ》へ繋ぐ。
1体を含んでいればいいので《バックアップ・セクレタリー》などを取り入れて、3体の素材を揃える。
③の特殊召喚効果を使用していないモンスターを《S:Pリトルナイト》除外などもあります。
攻撃力2300なので、《リンク・デコーダー》を使えばそのままリンク4へも繋がります。
とりあえず除外さえされれば良いので、《アクセスコード・トーカー》のコストにして発動しても良いでしょうね。
①の効果はM∀LICEの魔法カードをサーチするもの。
現時点で対応するカードは《M∀LICE IN UNDERGROUND》のみですが相性は良いです。
あちらの①の効果で、②の永続効果を付与したい下級M∀LICEを除外して即帰還させたり、②の効果で攻撃力を上げつつ③の効果で相手の攻撃を抑止できますので。
そして今後通常魔法や速攻魔法でも出てくれれば、活用する機会は増えるのでこの効果には要注目ですね。
②の効果はリンク先にモンスターがいると相手モンスターの攻守を入れ替えれるもの。
リンク先のモンスターはサーチしたUNDERGROUNDで調達可能であり、攻守入れ替えによってモンスターを処理できる可能性はアップします。
しかし強制的に攻守を変更してしまう仕様であり、逆に倒されてしまう場面もなくはないです、無論相手もリンクモンスターを駆使するデッキでは意味は成しません。
攻撃は不可になりますが一応永続効果は適用されるので、《M∀LICE<C>TB-11》でEXデッキから直接呼び出して、UNDERGROUNDの効果を受けた他のモンスターに代わりに殴ってもらう事は可能です。
③は除外されると900LPを払って帰還できる共通効果。
このモンスターの固有効果はデッキからM∀LICEモンスターを除外するので、即帰還させれます。
下級M∀LICE の②の永続効果を受けれますが、サイバースなら何でも除外OKです。
普通は《M∀LICE》になるでしょうけど、《ドットスケーパー》をピン挿ししてリンク3〜5に繋げる。
ライフコストはかさ張りますが《バランサーロード》も①②の効果の使い分けが可能になり、こちらもピン挿しOKになりますし、《封印の黄金櫃》《抹殺の指名者》《サイバネット・マイニング》などの効果を一緒に受けられます。
DBPで登場した3体のリンク3の「M∀LICE」Lモンスターの1体となるカード。
これらのLモンスターはメインデッキの「M∀LICE」モンスターと同じく除外された場合に定数のLPを払うことで即座に帰還できる能力を共通して持っていますが、支払うLPの量が増えている点と、帰還後に追加で適用されるそれぞれが異なる固有効果があるのが特徴となっている。
このカードの帰還時の固有効果はデッキのサイバース族モンスター1体の除外となっており、その効果でメインデッキの「M∀LICE」モンスターを除外して自身のリンク先に帰還させることで自身の持つ2の効果をすぐさま適用することが可能となります。
1のSS誘発の「M∀LICE」魔法カードをサーチする効果は現時点ではサーチ先は《M∀LICE IN UNDERGROUND》のみですが、場に出すだけで数的アドバンテージになるのは普通に優秀であることはもちろん、L召喚以外の特殊召喚でも誘発するので3の効果で帰還した際も発動可能であり、3の帰還効果の追加効果によってその適用も容易な2の永続効果は相手のデッキによってはモンスターの打点が大きく乱れるかなり影響力の強いものとなっています。
余談ですが、このカードの登場を以て国内におけるサイバース族のLモンスターは遂に100種類目を世に送り出す運びとなりました。
これらのLモンスターはメインデッキの「M∀LICE」モンスターと同じく除外された場合に定数のLPを払うことで即座に帰還できる能力を共通して持っていますが、支払うLPの量が増えている点と、帰還後に追加で適用されるそれぞれが異なる固有効果があるのが特徴となっている。
このカードの帰還時の固有効果はデッキのサイバース族モンスター1体の除外となっており、その効果でメインデッキの「M∀LICE」モンスターを除外して自身のリンク先に帰還させることで自身の持つ2の効果をすぐさま適用することが可能となります。
1のSS誘発の「M∀LICE」魔法カードをサーチする効果は現時点ではサーチ先は《M∀LICE IN UNDERGROUND》のみですが、場に出すだけで数的アドバンテージになるのは普通に優秀であることはもちろん、L召喚以外の特殊召喚でも誘発するので3の効果で帰還した際も発動可能であり、3の帰還効果の追加効果によってその適用も容易な2の永続効果は相手のデッキによってはモンスターの打点が大きく乱れるかなり影響力の強いものとなっています。
余談ですが、このカードの登場を以て国内におけるサイバース族のLモンスターは遂に100種類目を世に送り出す運びとなりました。
白い方とあんまり書くこと変わんねード王道萌えキャラ
サーチ先が《M∀LICE IN UNDERGROUND》しかないけど向こうも「M∀LICE」モンスターもイカれてるので、結果的に【ティアラメンツ】で《おろかな埋葬》2枚分になるリンク3みたいなもの、それってめちゃくちゃ強いじゃん
現状メインに入る「M∀LICE」が足りてないけど(3)が汎用なので《ドットスケーパー》で代用できるのも出たばっかりなのに痒いところに手が届く、新規来たらどうなっちまうんだこいつら
サーチ先が《M∀LICE IN UNDERGROUND》しかないけど向こうも「M∀LICE」モンスターもイカれてるので、結果的に【ティアラメンツ】で《おろかな埋葬》2枚分になるリンク3みたいなもの、それってめちゃくちゃ強いじゃん
現状メインに入る「M∀LICE」が足りてないけど(3)が汎用なので《ドットスケーパー》で代用できるのも出たばっかりなのに痒いところに手が届く、新規来たらどうなっちまうんだこいつら
→ 「M∀LICE<Q>RED RANSOM」の全てのカード評価を見る
「M∀LICE<Q>RED RANSOM」を使ったコンボ
マリス0ターン妨害(ロイク)
- 相手がカードをセットしターンエンド宣言するとき《M∀LICE<P>March Hare》で《M∀LICE<P>White Rabbit》手札のを除外
《M∀LICE<P>White Rabbit》帰還で《M∀LICE<C>TB-11》を
セット、エンドフェイズに《M∀LICE<P>White Rabbit》をコストにして発動《M∀LICE<Q>HEARTS OF CRYPTER》を特殊召喚
自分ターンが回て来たらドローしたら初手《M∀LICE<Q>HEARTS OF CRYPTER》で《M∀LICE<P>White Rabbit》をデッキに戻して除外効果を使う、先に《M∀LICE<P>March Hare》を《M∀LICE<Q>HEARTS OF CRYPTER》のリンク先に置けば対象耐性もあり、発動と効果が無効化されないのでほぼほぼ確実に1枚除外できる
そして初動がなければ《M∀LICE<Q>RED RANSOM》経由で動く、初動が持ってるならメイン1初手《召命の神弓-アポロウーサ》リンク召喚するがいい (2025-02-15 04:02)
M∀LICE<P>March Hare一枚から盤面立て直し(TAG)
- 《M∀LICE<P>March Hare》を手札に握っておくことで、先行盤面を返された際の立て直しを可能とするコンボです。
条件として墓地に《M∀LICE<Q>WHITE BINDER》と《コード・オブ・ソウル》及び
M∀LICEモンスター1体以上が必要となりますが、ここではさらに《M∀LICE<Q>RED RANSOM》&《M∀LICE<Q>HEARTS OF CRYPTER》&《M∀LICE<P>White Rabbit》が墓地に存在する際に可能な最大展開を解説します。
まず、手札のMarch Hareの効果で墓地のWHITE BINDERを除外して特殊召喚。
除外されたWHITE BINDERを自身の効果で帰還させ、特殊召喚時の効果で墓地のHEARTS OF CRYPTERとWhite Rabbitを除外。
HEARTS OF CRYPTERとWhite Rabbitの二体も自身の効果で帰還させ、White Rabbitの効果でデッキから《M∀LICE<C>MTP-07》をセットします。
この段階で自分フィールドのリンク値が5になるので、墓地のコード・オブ・ソウルの効果を使い、WHITE BINDER、March Hare、White Rabbitの三体で《アコード・トーカー@イグニスター》をリンク召喚。
アコード・トーカー@イグニスターの(1)の効果で墓地のM∀LICE<Q>二体をリンク先に特殊召喚して完了です。
最終的にアコード・トーカー@イグニスターの(2)の効果による妨害と、M∀LICE<Q>HEARTS OF CRYPTERによる対象を取らない除外。フィールドのM∀LICEを除外してM∀LICE<C>MTP-07を発動すれば、M∀LICEモンスターのサーチと対象を取らない除外と、
合計三妨害まで行えます。 (2025-02-06 10:56)
デッキ解説での「M∀LICE<Q>RED RANSOM」への言及
解説内で「M∀LICE<Q>RED RANSOM」に言及しているデッキレシピです。解説全文は「デッキ名」をクリックすると見ることができます。
千年M∀LICE マスターデュエル制限Ver.(KOUBOU(旧名:光芒))2025-07-06 23:04
-
強み⑦:M∀LICEモンスターを含む3体で《M∀LICE<Q>REDRANSOM》をL召喚
クシャトリラ・マリス(あまちょこ)2025-12-07 16:13
-
運用方法このデッキは、《M∀LICE<Q>REDRANSOM》亡き後
弱点《M∀LICE<Q>REDRANSOM》が消えたのが相当痛い。
「M∀LICE<Q>RED RANSOM」が採用されているデッキ
★はキーカードとして採用。デッキの評価順に最大12件表示しています。
● 2024-08-24 M∀FWCT(薔薇男児)
● 2024-12-01 俺の親方の最強のM∀LICE(放置少女マン)
● 2025-04-06 俺の師匠の最強のM∀LICE(放置少女マン)
● 2025-02-04 下関市の最強のM∀LICE(放置少女マン)
● 2025-08-20 初心者マリス(きりん)
● 2024-08-26 萌えテーマ・M∀LICE(ギャラクシーおじさん)
● 2024-08-25 M∀LICE(ユウヤ)
● 2024-08-26 M∀LICE(ハルカ)
● 2025-01-26 M∀LICE(薔薇男児)
● 2025-01-30 M∀LICE★(ユウヤ)
● 2025-03-24 M∀LICE(25年4月改定検討(薔薇男児)
● 2025-07-10 マリス★(ユウヤ)
カテゴリ・効果分類・対象
ランキング・閲覧数
| 評価順位 | 1位 / 14,043 |
|---|---|
| 閲覧数 | 6,144 |
M∀LICE<Q>RED RANSOMのボケ
その他
| 英語のカード名 | M∀LICE<Q>RED RANSOM(英名無し) |
|---|
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