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【ガチ構築】銀河フォトン(9/23更新) デッキレシピ (エニグマさん 投稿日時:2018/07/18 04:15)

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ドローカード


ギャラクシー【ビートダウン】デッキレシピ画像 
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銀河眼の光子竜デッキカード画像 銀河眼の光子竜デッキカード画像 銀河眼の光子竜デッキカード画像 銀河剣聖デッキカード画像 銀河騎士デッキカード画像 銀河戦士デッキカード画像 銀河戦士デッキカード画像 銀河戦士デッキカード画像 銀河の魔導師デッキカード画像 銀河の魔導師デッキカード画像 銀河の魔導師デッキカード画像 フォトン・バニッシャーデッキカード画像 フォトン・バニッシャーデッキカード画像 フォトン・バニッシャーデッキカード画像 フォトン・オービタルデッキカード画像 フォトン・オービタルデッキカード画像 フォトン・オービタルデッキカード画像 幽鬼うさぎデッキカード画像 屋敷わらしデッキカード画像 灰流うららデッキカード画像 灰流うららデッキカード画像 増殖するGデッキカード画像 増殖するGデッキカード画像 増殖するGデッキカード画像 銀河天翔デッキカード画像 銀河天翔デッキカード画像 フォトン・サンクチュアリデッキカード画像 フォトン・サンクチュアリデッキカード画像 フォトン・サンクチュアリデッキカード画像 銀河遠征デッキカード画像 増援デッキカード画像 アクセル・ライトデッキカード画像 アクセル・ライトデッキカード画像 アクセル・ライトデッキカード画像 死者蘇生デッキカード画像 墓穴の指名者デッキカード画像 墓穴の指名者デッキカード画像 墓穴の指名者デッキカード画像 無限泡影デッキカード画像 無限泡影デッキカード画像
銀河眼の光波刃竜デッキカード画像 No.107 銀河眼の時空竜デッキカード画像 No.38 希望魁竜タイタニック・ギャラクシーデッキカード画像 No.90 銀河眼の光子卿デッキカード画像 銀河眼の光波竜デッキカード画像 No.62 銀河眼の光子竜皇デッキカード画像 ギャラクシーアイズ FA・フォトン・ドラゴンデッキカード画像 サイバー・ドラゴン・インフィニティデッキカード画像 サイバー・ドラゴン・ノヴァデッキカード画像 輝光竜フォトン・ブラスト・ドラゴンデッキカード画像 銀河眼の煌星竜デッキカード画像 銀河眼の煌星竜デッキカード画像 ヴァレルロード・ドラゴンデッキカード画像
モンスター( 24枚 / 11種) 魔法・罠( 16枚 / 8種) エクストラ( 13枚 / 12種)
▼最上級( 5枚 / 3種)
3 光 8《銀河眼の光子竜
1 光 8《銀河剣聖
1 光 8《銀河騎士

▼上級( 3枚 / 1種)
3 光 5《銀河戦士

▼下級( 16枚 / 7種)
3 光 4《銀河の魔導師
3 光 4《フォトン・バニッシャー
3 光 4《フォトン・オービタル
1 光 3《幽鬼うさぎ
1 地 3《屋敷わらし
2 炎 3《灰流うらら
3 地 2《増殖するG
▼魔法( 14枚 / 7種)
2 《銀河天翔
3 《フォトン・サンクチュアリ
1 《銀河遠征
1 《増援
3 《アクセル・ライト
1 《死者蘇生
3 《墓穴の指名者

▼罠( 2枚 / 1種)
2 《無限泡影

▼エクシーズ( 10枚 / 10種)
1 光 9《銀河眼の光波刃竜
1 光 8《No.107 銀河眼の時空竜
1 光 8《No.38 希望魁竜タイタニック・ギャラクシー
1 光 8《No.90 銀河眼の光子卿
1 光 8《銀河眼の光波竜
1 光 8《No.62 銀河眼の光子竜皇
1 光 8《ギャラクシーアイズ FA・フォトン・ドラゴン
1 光 6《サイバー・ドラゴン・インフィニティ
1 光 5《サイバー・ドラゴン・ノヴァ
1 光 4《輝光竜フォトン・ブラスト・ドラゴン
▼リンク( 3枚 / 2種)
2 光 《銀河眼の煌星竜
1 闇 《ヴァレルロード・ドラゴン
モンスター( 24枚 / 11種)
▼最上級( 5枚 / 3種)
3 光 8《銀河眼の光子竜
1 光 8《銀河剣聖
1 光 8《銀河騎士

▼上級( 3枚 / 1種)
3 光 5《銀河戦士

▼下級( 16枚 / 7種)
3 光 4《銀河の魔導師
3 光 4《フォトン・バニッシャー
3 光 4《フォトン・オービタル
1 光 3《幽鬼うさぎ
1 地 3《屋敷わらし
2 炎 3《灰流うらら
3 地 2《増殖するG
魔法・罠( 16枚 / 8種)
▼魔法( 14枚 / 7種)
2 《銀河天翔
3 《フォトン・サンクチュアリ
1 《銀河遠征
1 《増援
3 《アクセル・ライト
1 《死者蘇生
3 《墓穴の指名者

▼罠( 2枚 / 1種)
2 《無限泡影

エクストラ( 13枚 / 12種)
▼エクシーズ( 10枚 / 10種)
1 光 9《銀河眼の光波刃竜
1 光 8《No.107 銀河眼の時空竜
1 光 8《No.38 希望魁竜タイタニック・ギャラクシー
1 光 8《No.90 銀河眼の光子卿
1 光 8《銀河眼の光波竜
1 光 8《No.62 銀河眼の光子竜皇
1 光 8《ギャラクシーアイズ FA・フォトン・ドラゴン
1 光 6《サイバー・ドラゴン・インフィニティ
1 光 5《サイバー・ドラゴン・ノヴァ
1 光 4《輝光竜フォトン・ブラスト・ドラゴン
▼リンク( 3枚 / 2種)
2 光 《銀河眼の煌星竜
1 闇 《ヴァレルロード・ドラゴン
勝利方法・デッキカテゴリー
ギャラクシー 【ビートダウン】~相手を殴り倒せ!
キーカード
銀河天翔
運用方法
9/23更新

運用方法更新





【概要】
これまで銀河とフォトンは、銀河に強力な新規が集中し、フォトンの新規は微妙なものが多かったことから、相性はあまり良くなく、自分は長らく銀河をメインにしたデッキを使っていました

しかしここに来てKONAMIが本気を出したのか、フォトンに数年ぶりの有能な、さらに銀河と好相性の新規が登場
全国の銀河(フォトン)デッキ使いは歓喜したことでしょう(自分もその一人です)

今回はこれまで使ってきた銀河をベースに、新規のフォトンを混ぜたデッキになっています
サーチ手段が増えたことで、以前の銀河のように他カテゴリやドロソに頼ることなく安定した展開力を手に入れました
間違いなく歴代最強の銀河です




【デッキ解説】
・銀河

銀河眼の光子竜
言わずと知れた銀河のエース
これまでと大きく変わったのが、煌星竜の登場で妨害札としても使うようになったということ
これにより銀河眼を手札に残しておくというプレイングも必要になりました

銀河騎士
銀河眼のつり上げ
これ一枚でランク8が出せるのは魅力的ですが、召喚権を使うのがかなり痛いです
先行展開が終わって次のターンにワンキルする用にサーチしてくるのがベストな使い方だと思います

銀河剣聖
手札のフォトンを見せることでssできます
バニッシャーやスラッシャーと違い、フィールドの状況に関わらずssできるというのが最大の強み
ただ、見せるのはフォトン限定で、1ターンに1度しかこの効果でssできないので地味に使いにくく、自分は初動でしか使わないのでピン差しです

銀河戦士
銀河のエンジン
ここにきてレベル5というのが若干足を引っ張ってますが、リンク召喚に使えばそれも関係ありません
今も昔も銀河を支え続ける説明不要の強力なモンスターです

銀河の魔導士
戦士と並ぶ銀河のエンジン
ターン1制限がない銀河カードサーチは今でも破格の性能
アクセル・ライトからssできるのも大きいです
召喚権は基本的に魔導士に使いましょう

銀河天翔
個人的に新規で一番壊れだと思います
墓地のフォトンとそれと同じレベルを持つデッキの銀河をそれぞれssする効果
これ1枚でランク8orランク4or煌星竜が出せます
このカードのおかげで銀河も先行制圧盤面が作れるようになりました
ただ、ライフコストや発動条件(レベル8のフォトンは銀河眼、レベル4の銀河は魔導士のみのため、3枚目は発動することが基本的にできない)を考えると入れられるのは2が限界かなと思います

銀河遠征
こちらも銀河の展開札
天翔との大きな違いはインフィニティが出せる点
天翔は発動するターン銀河とフォトンモンスターしか出せませんが、遠征には召喚に関して特に縛りはないので好きなランク8orランク5のエクシーズが出せます



・フォトン

フォトン・オービタル
フォトン期待の新人
銀河とフォトンモンスターの装備カードとなり、攻撃力500UPと戦闘耐性を付与し、装備カードとなっているこのカードを墓地に送ることでデッキから銀河orフォトンモンスターをサーチできる効果
魔導士と違いフォトンモンスターもサーチできるのが特徴
戦闘耐性付与も強力で、特にフォトン・ブラスとに装備すれば、効果の対象にならず、効果と戦闘で破壊されない化け物になります

フォトン・バニッシャー
フォトンによくある○○ッシャーシリーズ
銀河かフォトンがいるときにssでき、ss時にデッキから銀河眼を手札に加えます
上記の通り銀河眼は色々な使い道があるので、サーチできるのは大きいです

フォトン・サンクチュアリ
リンク召喚登場で一躍注目されているカード
ですがこのカードの力を最大限に引き出せるのはやはり銀河でしょう
煌星竜に使えるのはもちろん、おそらく本来の使い方であろう銀河眼のss、オービタルの装備対象を作る、バニッシャーのss条件を満たす等々、使い道は色々です



・その他

アクセル・ライト
デッキからレベル4以下の銀河orフォトンモンスターをssします
やっていることはヒーローアライブと変わらないのですが、1ターンに1度しか発動できないことと、発動ターンはnsが出来ないことから好みが別れるカードです
ただ、新規ラッシュのおかげでssできるモンスターも増えているので、個人的には3積み安定のカードだと思います


・エクストラ

ヴァレルロード・ドラゴン
対象を取らない除去要員です
煌星竜や今の銀河の展開力を考えれば簡単に出すことが出来ます
切り札感があって個人的にはお気に入りの1枚です



【運用方法】
先行で煌星竜+エクシーズの布陣を敷き、相手の動きを妨害して火力で押しきります
最終盤面に辿り着くまでのルートは手札によって多少変わりますが、やっていることは

①フィールドにモンスターを2体出す(煌星竜用)
②①をする過程で銀河眼を墓地に落とす
③天翔を使ってランク8を展開
の3つです

上の手順はあくまで一例で、②で銀河眼が墓地に落とせなくてもレベル4フォトンが落ちていればフォトン・ブラスト、③で戦士が場にいるなら天翔ではなく遠征を使ってインフィニティ、相手の場をこじ開けたいならヴァレルロードと柔軟に動きを変えられます

注意点として
①ns権は魔導士(アクセル・ライト)に使う(ただしssできるモンスター(=装備対象)がいないor銀河魔法をサーチしたい以外の状況ではオービタルを優先)
②魔導士のサーチ優先順位は天翔→戦士→その他の順
③オービタルのサーチ優先順位はバニッシャー→戦士→その他の順
の3つは覚えておきましょう

※①の理由
魔導士と違いオービタルは天翔の発動条件を満たせるので、万が一銀河眼を落とせなかった場合の保険になります
また装備対象がいれば召喚権を使わずにサーチができるので、次のターンの起点としても使いやすいです



【コンボ集】
コンボ1
初手:銀河眼、魔導士(アクセル・ライト)、オービタル

①魔導士ns(アクセル・ライトでss)
②オービタル装備、墓地に送って戦士サーチ
③魔導士リリース、天翔サーチ
④銀河眼コストに戦士ss、剣聖サーチ
⑤天翔発動、墓地とデッキから銀河眼2体をss
⑥銀河眼Aと戦士で煌星竜ls、銀河眼A回収
⑦銀河眼A見せて剣聖ss
⑧銀河眼Bと剣聖でエクシーズ、光子卿ss

最終盤面:煌星竜+光子卿
手札:3枚(内1枚は銀河眼)

このデッキの基本となる動き
銀河眼の代わりに戦士、バニッシャー、天翔でも同じことができます
相手ターンに光子卿で銀河orフォトンカードをサーチできるので捲られた場合でもリカバリーしやすいです

随時更新
強み・コンボ
デッキにアクセスできるカードが格段に増えたことで、安定感と回転率が大幅に上昇しました
書き出してみると

・魔導士:デッキから銀河カードサーチ(アクセル・ライトでss可、オービタルでサーチ可、遠征対応)
・戦士:ss時デッキから銀河モンスターサーチ(魔導士・オービタルでサーチ可、遠征対応)
・オービタル(new!):デッキから銀河orフォトンモンスターサーチ(アクセル・ライトでss可、天翔対応)
・バニッシャー(new!):ss時デッキから銀河眼サーチ(増援・オービタルでサーチ可)
・アクセル・ライト:デッキからレベル4以下の銀河orフォトンをss
・天翔(new!):墓地のフォトンと同じレベルの銀河をデッキから選び、その2体をss
・遠征:フィールドにレベル5以上の銀河orフォトンがいるときにデッキからレベル5以上の銀河orフォトンをss

さらに煌星竜は墓地から銀河orフォトンモンスターの回収、光子卿は相手ターン限定であるものの、デッキから銀河orフォトンカードのサーチと至れり尽くせりです
おかげで手札事故もほぼなくなり確実に展開を行えるようになりました
また他カテゴリに頼らなくなった分枠が空き、そこに誘発や汎用カードを入れることも出来るようになっています
当然これまで銀河の強みであったワンキルも健在です(というか専用リンクが出てむしろ火力は上がってます)
弱点・課題点
サーチとssを多様する関係上うららとGは天敵です
またリソースが切れる前に勝負を決めないとこちらが展開できなくなって押しきられてしまいます

あとこれは弱点というより注意なのですが、回していてプレイングはこれまでよりはるかに難しいと感じました
これまでは展開ルートがワンパターンだったので、それさえ出来れば大丈夫でしたが、このデッキはカードが増えていることもあり、展開ルートが複雑化しています
手札を見てどのカードをどの順番で出すか逆算しなければ、展開が失敗に終わることも多々ありました
カスタマイズポイント
サイドデッキ
海亀壊獣ガメシエル》×3
スカル・マイスター》×2
精神操作》×3
ツイン・ツイスター》×3
ハーピィの羽根帚》×1
御前試合》×3
デッキ自己評価
デッキ自己評価
各項目説明表示▼

運用方法・強み・コンボ・弱点・課題点・カスタマイズポイント内のカード名を《》でくくるとリンクになります。
BO 「自分もギャラクシーを昔から使っており新規追加で組み直して見ましたが、自分は銀河剣聖を3にし魔導師を1それに伴いアクセルライトは不採用をいう型にしています。
理由としては銀河剣聖はランク8、4どちらを出すかを選択できるというメリットがあり、フォトンも12枚採用されているので特殊召喚の条件を満たすのも容易と考えます。魔導師はオービタルから魔法のサーチを可能とする役割程度に考え1枚の採用としました。
手札消費についてですがサーチを光子卿の相手ターンにサーチする効果に頼る、修道士を1枚程度採用し息切れを減らすというのもありかと思います。光子卿のサーチを多用するように構築するのであればタキオントランスミグレイション等の罠の採用もありだと思います。 」(2018-07-24 02:03 #1f329)
エニグマ 「BOさん
コメントありがとうございます

剣聖3はかなり思いきった構築にしましたね
ただ自分は上記の理由に加え、剣聖のss効果は1ターンに1度なので、必要になったら戦士でサーチくれば十分に間に合うこと、最上級であるための事故を考慮したこと、の計3つの理由から1枚に留めています

また魔導士を1にしているとのことですが、これは正直もったいないかなと思います
銀河の魔法は展開していく上でどれも必要不可欠なものばかりです
特に天翔は遠征より使いやすい展開札で、これが手札に加わるか加わらないかで最終盤面に大きな影響をもたらします
魔導士は魔法以外もサーチできますし、サーチ範囲はむしろオービタルより広いです
それを敢えて減らす、というのははっきり言って止めた方がいいと思います
ssできるモンスターも増えているので魔導士にns権を使ってもほとんど問題ありません(だからこそアクセル・ライトが積めてるわけですし)
サーチ手段は多いに越したことはないと思うので、魔導士の枚数に関しては一考の余地ありだと思いますよ

手札消費についてですが、修道士の採用は前々から検討しています
ただこれは今後さらにデッキを回していって考える、といったところですかね

最後になりましたが、銀河やフォトンのカードプールが増えたお陰で、デッキによって個性が出せるようになってきました
これをきっかけに色々なタイプの銀河やフォトンデッキが出てくれば楽しいですね
お互いこれからも頑張って銀河を鍛えましょう! 」(2018-07-24 13:35 #07fa8)



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デッキに使用されているカード

枚数 カード名 種類
属性 レベル 種族 攻撃力 守備力
3 銀河眼の光子竜  効果モンスター
光属性 8 ドラゴン族 3000 2500
このカードは自分フィールド上に存在する攻撃力2000以上のモンスター2体をリリースし、手札から特殊召喚する事ができる。このカードが相手モンスターと戦闘を行うバトルステップ時、その相手モンスター1体とこのカードをゲームから除外する事ができる。この効果で除外したモンスターは、バトルフェイズ終了時にフィールド上に戻る。この効果でゲームから除外したモンスターがエクシーズモンスターだった場合、このカードの攻撃力は、そのエクシーズモンスターをゲームから除外した時のエクシーズ素材の数×500ポイントアップする。
1 銀河剣聖  効果モンスター
光属性 8 戦士族 0 0
このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):手札の「フォトン」モンスター1体を相手に見せて発動できる。このカードを手札から特殊召喚する。このカードのレベルは見せた「フォトン」モンスターのレベルと同じになる。
(2):このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合、自分の墓地の「ギャラクシー」モンスター1体を対象として発動できる。このカードの攻撃力・守備力はそのモンスターのそれぞれの数値と同じになる。
1 銀河騎士  効果モンスター
光属性 8 戦士族 2800 2600
自分フィールド上に「フォトン」または「ギャラクシー」と名のついたモンスターが存在する場合、このカードはリリースなしで召喚できる。この方法で召喚に成功した時、このカードの攻撃力はエンドフェイズ時まで1000ポイントダウンし、自分の墓地の「銀河眼の光子竜」1体を選択して表側守備表示で特殊召喚する。
3 銀河戦士  効果モンスター
光属性 5 機械族 2000 0
手札の光属性モンスター1体を墓地へ送って発動できる。このカードを手札から表側守備表示で特殊召喚する。このカードが特殊召喚に成功した時、デッキから「ギャラクシー」と名のついたモンスター1体を手札に加える事ができる。「銀河戦士」のこの効果は1ターンに1度しか使用できない。
3 銀河の魔導師  効果モンスター
光属性 4 魔法使い族 0 1800
1ターンに1度、自分のメインフェイズ時に発動できる。このカードのレベルをエンドフェイズ時まで4つ上げる。また、このカードをリリースして発動できる。デッキから「銀河の魔導師」以外の「ギャラクシー」と名のついたカード1枚を手札に加える。
3 フォトン・バニッシャー  効果モンスター
光属性 4 戦士族 2000 0
このカードは通常召喚できない。
自分フィールドに「フォトン」モンスターまたは「ギャラクシー」モンスターが存在する場合に特殊召喚できる。
自分は「フォトン・バニッシャー」を1ターンに1度しか特殊召喚できない。
(1):このカードが特殊召喚に成功した場合に発動できる。デッキから「銀河眼の光子竜」1体を手札に加える。
(2):このカードは特殊召喚したターンには攻撃できない。
(3):フィールドのこのカードを素材としてX召喚したモンスターは以下の効果を得る。
●このカードが戦闘で破壊したモンスターは墓地へは行かず除外される。
3 フォトン・オービタル  効果モンスター
光属性 4 機械族 500 2000
このカード名の(2)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):自分メインフェイズに自分フィールドの「フォトン」モンスターまたは「ギャラクシー」モンスター1体を対象として発動できる。自分の手札・フィールドからこのモンスターを攻撃力500アップの装備カード扱いとしてその自分のモンスターに装備する。装備モンスターは戦闘では破壊されない。
(2):装備されているこのカードを墓地へ送って発動できる。デッキから「フォトン・オービタル」以外の「フォトン」モンスターまたは「ギャラクシー」モンスター1体を手札に加える。
1 幽鬼うさぎ  効果モンスター
チューナーモンスター
光属性 3 サイキック族 0 1800
「幽鬼うさぎ」の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):フィールドのモンスターの効果が発動した時、またはフィールドの既に表側表示で存在している魔法・罠カードの効果が発動した時、自分の手札・フィールドのこのカードを墓地へ送って発動できる。フィールドのそのカードを破壊する。
1 屋敷わらし  効果モンスター
チューナーモンスター
地属性 3 アンデット族 0 1800
このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):以下のいずれかの効果を含む魔法・罠・モンスターの効果が発動した時、このカードを手札から捨てて発動できる。その発動を無効にする。
●墓地からカードを手札・デッキ・EXデッキに加える効果
●墓地からモンスターを特殊召喚する効果
●墓地からカードを除外する効果
2 灰流うらら 準制限 効果モンスター
チューナーモンスター
炎属性 3 アンデット族 0 1800
「灰流うらら」の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):以下のいずれかの効果を含む魔法・罠・モンスターの効果が発動した時、このカードを手札から捨てて発動できる。その効果を無効にする。この効果は相手ターンでも発動できる。
●デッキからカードを手札に加える効果
●デッキからモンスターを特殊召喚する効果
●デッキからカードを墓地へ送る効果
3 増殖するG  効果モンスター
地属性 2 昆虫族 500 200
このカードを手札から墓地へ送って発動する。このターン、相手がモンスターの特殊召喚に成功する度に、自分はデッキからカードを1枚ドローする。この効果は相手ターンでも発動する事ができる。「増殖するG」は1ターンに1度しか発動できない。
2 銀河天翔  通常魔法
このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できず、このカードを発動するターン、自分は「フォトン」モンスター及び「ギャラクシー」モンスターしか召喚・特殊召喚できない。
(1):2000LPを払い、自分の墓地の「フォトン」モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターと同じレベルを持つデッキの「ギャラクシー」モンスター1体と対象の墓地のモンスターを守備表示で特殊召喚する。この効果で特殊召喚したモンスターの攻撃力は2000になり、効果は無効化される。
3 フォトン・サンクチュアリ  通常魔法
このカードを発動するターン、自分は光属性以外のモンスターを召喚・反転召喚・特殊召喚できない。自分フィールド上に「フォトントークン」(雷族・光・星4・攻2000/守0)2体を守備表示で特殊召喚する。このトークンは攻撃できず、シンクロ素材にもできない。
1 銀河遠征  通常魔法
自分フィールド上に「フォトン」または「ギャラクシー」と名のついたレベル5以上のモンスターが存在する場合に発動できる。デッキから「フォトン」または「ギャラクシー」と名のついたレベル5以上のモンスター1体を表側守備表示で特殊召喚する。「銀河遠征」は1ターンに1枚しか発動できない。
1 増援 制限 通常魔法
自分のデッキからレベル4以下の戦士族モンスター1体を手札に加える。
3 アクセル・ライト  通常魔法
自分フィールド上にモンスターが存在しない場合に発動できる。デッキから「フォトン」または「ギャラクシー」と名のついたレベル4以下のモンスター1体を特殊召喚する。「アクセル・ライト」は1ターンに1枚しか発動できず、このカードを発動するターン、自分は通常召喚できない。
1 死者蘇生 制限 通常魔法
自分または相手の墓地からモンスター1体を選択して発動する。選択したモンスターを自分フィールド上に特殊召喚する。
3 墓穴の指名者  速攻魔法
(1):相手の墓地のモンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターを除外する。次のターン終了時まで、この効果で除外したモンスター及びそのモンスターと元々のカード名が同じモンスターの効果は無効化される。
2 無限泡影  通常罠
自分フィールドにカードが存在しない場合、このカードは手札からも発動できる。
(1):相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターの効果をターン終了時まで無効にする。セットされていたこのカードを発動した場合、さらにこのターン、このカードと同じ縦列の他の魔法・罠カードの効果は無効化される。
1 銀河眼の光波刃竜  エクシーズモンスター
効果モンスター
光属性 9 ドラゴン族 3200 2800
レベル9モンスター×3
このカードは自分フィールドのランク8の「ギャラクシーアイズ」Xモンスターの上に重ねてX召喚する事もできる。このカードはX召喚の素材にできない。
(1):1ターンに1度、このカードのX素材を1つ取り除き、フィールドのカード1枚を対象として発動できる。そのカードを破壊する。
(2):X召喚したこのカードが相手モンスターの攻撃または相手の効果で破壊され墓地へ送られた場合、自分の墓地の「銀河眼の光波竜」1体を対象として発動できる。そのモンスターを特殊召喚する。
1 No.107 銀河眼の時空竜  エクシーズモンスター
効果モンスター
光属性 8 ドラゴン族 3000 2500
レベル8モンスター×2
自分のバトルフェイズ開始時に1度、このカードのエクシーズ素材を1つ取り除いて発動できる。このカード以外のフィールド上に表側表示で存在する全てのモンスターの効果は無効化され、その攻撃力・守備力は元々の数値になる。この効果を適用したターンのバトルフェイズ中に相手のカードの効果が発動する度に、このカードの攻撃力はバトルフェイズ終了時まで1000ポイントアップし、このターン、このカードは1度のバトルフェイズ中に2回攻撃する事ができる。
1 No.38 希望魁竜タイタニック・ギャラクシー  エクシーズモンスター
効果モンスター
光属性 8 ドラゴン族 3000 2500
レベル8モンスター×2
(1):1ターンに1度、魔法カードの効果がフィールドで発動した時に発動できる。その効果を無効にし、そのカードをこのカードの下に重ねてX素材とする。
(2):相手モンスターの攻撃宣言時、このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。攻撃対象をこのカードに移し替えてダメージ計算を行う。
(3):自分フィールドのXモンスターが戦闘・効果で破壊された場合、自分フィールドのXモンスター1体を対象として発動できる。対象のモンスターの攻撃力は、破壊されたそのモンスターの元々の攻撃力分アップする。
1 No.90 銀河眼の光子卿  エクシーズモンスター
効果モンスター
光属性 8 戦士族 2500 3000
レベル8モンスター×2
このカード名の(2)(3)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):「フォトン」カードをX素材としているこのカードは効果では破壊されない。
(2):相手モンスターの効果が発動した時、このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。その効果を無効にする。取り除いたX素材が「ギャラクシー」カードだった場合、さらにそのカードを破壊する。
(3):相手ターンに発動できる。デッキから「フォトン」カードまたは「ギャラクシー」カード1枚を選び、手札に加えるか、このカードの下に重ねてX素材とする。
1 銀河眼の光波竜  エクシーズモンスター
効果モンスター
光属性 8 ドラゴン族 3000 2500
レベル8モンスター×2
(1):1ターンに1度、このカードのX素材を1つ取り除き、相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターのコントロールをエンドフェイズまで得る。この効果でコントロールを得たモンスターの効果は無効化され、攻撃力は3000になり、カード名を「銀河眼の光波竜」として扱う。この効果の発動後、ターン終了時までこのカード以外の自分のモンスターは直接攻撃できない。
1 No.62 銀河眼の光子竜皇  エクシーズモンスター
効果モンスター
光属性 8 ドラゴン族 4000 3000
レベル8モンスター×2
このカードが戦闘を行うダメージ計算時に1度、このカードのエクシーズ素材を1つ取り除いて発動できる。このカードの攻撃力はダメージ計算時のみ、フィールド上のモンスターのランクの合計×200ポイントアップする。「銀河眼の光子竜」を素材としているこのカードが相手の効果によって破壊された場合に発動できる。発動後2回目の自分のスタンバイフェイズ時にこのカードの攻撃力を倍にして特殊召喚する。「銀河眼の光子竜」を素材としていない場合、このカードが相手に与える戦闘ダメージは半分になる。
1 ギャラクシーアイズ FA・フォトン・ドラゴン  エクシーズモンスター
効果モンスター
光属性 8 ドラゴン族 4000 3500
レベル8モンスター×3
このカードは「ギャラクシーアイズFA・フォトン・ドラゴン」以外の自分フィールドの「ギャラクシーアイズ」Xモンスターの上にこのカードを重ねてX召喚する事ができる。
(1):1ターンに1度、このカードの装備カードを2枚まで対象として発動できる。そのカードをこのカードの下に重ねてX素材とする。
(2):1ターンに1度、このカードのX素材を1つ取り除き、相手フィールドの表側表示のカード1枚を対象として発動できる。そのカードを破壊する。
1 サイバー・ドラゴン・インフィニティ  エクシーズモンスター
効果モンスター
光属性 6 機械族 2100 1600
機械族・光属性レベル6モンスター×3
「サイバー・ドラゴン・インフィニティ」は1ターンに1度、自分フィールドの「サイバー・ドラゴン・ノヴァ」の上に重ねてX召喚する事もできる。
(1):このカードの攻撃力は、このカードのX素材の数×200アップする。
(2):1ターンに1度、フィールドの表側攻撃表示モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターをこのカードの下に重ねてX素材とする。
(3):1ターンに1度、カードの効果が発動した時、このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。その発動を無効にし破壊する。
1 サイバー・ドラゴン・ノヴァ  エクシーズモンスター
効果モンスター
光属性 5 機械族 2100 1600
機械族レベル5モンスター×2
1ターンに1度、このカードのエクシーズ素材を1つ取り除いて発動できる。自分の墓地の「サイバー・ドラゴン」1体を選択して特殊召喚する。また、1ターンに1度、自分の手札・フィールド上の「サイバー・ドラゴン」1体を除外して発動できる。このカードの攻撃力はエンドフェイズ時まで、2100ポイントアップする。この効果は相手ターンでも発動できる。このカードが相手の効果によって墓地へ送られた場合、機械族の融合モンスター1体をエクストラデッキから特殊召喚できる。
1 輝光竜フォトン・ブラスト・ドラゴン  エクシーズモンスター
効果モンスター
光属性 4 ドラゴン族 1800 2500
レベル4モンスター×2
(1):このカードがX召喚に成功した場合に発動できる。手札から「フォトン」モンスター1体を特殊召喚する。
(2):X召喚したこのカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分フィールドの攻撃力2000以上のモンスターは相手の効果の対象にならず、相手の効果では破壊されない。
(3):相手ターンに1度、このカードのX素材を1つ取り除き、自分の墓地のモンスター及び除外されている自分のモンスターの中から、「銀河眼の光子竜」1体を対象として発動できる。そのモンスターを特殊召喚する。
2 銀河眼の煌星竜  リンクモンスター
光属性 - ドラゴン族 2000 -
攻撃力2000以上のモンスターを含む光属性モンスター2体
このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードがリンク召喚に成功した場合、自分の墓地の「フォトン」モンスターまたは「ギャラクシー」モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターを手札に加える。
(2):相手メインフェイズに、「フォトン」カードと「ギャラクシー」カードの2枚、または「銀河眼の光子竜」1体を手札から捨て、相手フィールドの特殊召喚されたモンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターを破壊する。
LINK - 2
1 ヴァレルロード・ドラゴン  リンクモンスター
効果モンスター
闇属性 - ドラゴン族 3000 -
効果モンスター3体以上
(1):このカードはモンスター効果の対象にならない。
(2):1ターンに1度、フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターの攻撃力・守備力は500ダウンする。この効果の発動に対して相手はカードの効果を発動できない。この効果は相手ターンでも発動できる。
(3):このカードが相手モンスターに攻撃するダメージステップ開始時に発動できる。その相手モンスターをこのカードのリンク先に置いてコントロールを得る。そのモンスターは次のターンのエンドフェイズに墓地へ送られる。
LINK - 4