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マスク・チェンジのカード評価・考察 ⇒WIKI(外部)
評価全件表示
融合召喚における《融合》のような、マスクドヒーローの基本となるカード。
速攻魔法という性質を活かして追撃したりサクリファイスエスケープしたりと、雛形カードとは思えないほど柔軟に動けるのが特徴。
元ネタはみんな大好き、仮面ライダーの「変身」。カフカの「変身」という小説があるように単なる普通名詞で特に商標や著作権はないはずだが、なぜか他の特撮作品だと掛け声として使われることがないのはご存知だろうか。同じ配給会社のスーパー戦隊だと会話中に変身という単語が出てきたり、ゴレンジャーのメモリアルイヤーということで仮面ライダーの原作の会社が関わったオーレンジャーの掛け声が「超力変身」だったくらいしか自分は知らない。使ってはいけないという暗黙の了解なのか、はたまた変身ヒーローものの元祖ということへのリスペクトなのか…?これを踏まえてみると、このカードの名前もなんとなくボカシた感じがする。ゴ◯ラやらガ〇ダムやら散々パク…オマージュしてきたコナミが一線を引いてるの珍しい。
速攻魔法という性質を活かして追撃したりサクリファイスエスケープしたりと、雛形カードとは思えないほど柔軟に動けるのが特徴。
元ネタはみんな大好き、仮面ライダーの「変身」。カフカの「変身」という小説があるように単なる普通名詞で特に商標や著作権はないはずだが、なぜか他の特撮作品だと掛け声として使われることがないのはご存知だろうか。同じ配給会社のスーパー戦隊だと会話中に変身という単語が出てきたり、ゴレンジャーのメモリアルイヤーということで仮面ライダーの原作の会社が関わったオーレンジャーの掛け声が「超力変身」だったくらいしか自分は知らない。使ってはいけないという暗黙の了解なのか、はたまた変身ヒーローものの元祖ということへのリスペクトなのか…?これを踏まえてみると、このカードの名前もなんとなくボカシた感じがする。ゴ◯ラやらガ〇ダムやら散々パク…オマージュしてきたコナミが一線を引いてるの珍しい。
出張セットとしてよく散見されるが、いざ【《HERO》】目線で見たら超絶優秀なのに気づいた一枚。にしてもこのイラスト、よくよく考えたら身体のポージングがめちゃシュールである(笑)
《M・HERO ダーク・ロウ》を爆誕させる為の出張セットは非常に有名であり、《ヒーローアライブ》でリクルートした《E・HERO シャドー・ミスト》によってサーチされる。んでこのカードだが、自分の場の《E・HERO》モンスターを対象に、墓地へ送った後にその属性が同じ《M・HERO》をエクストラから特殊召喚できる。《E・HERO シャドー・ミスト》が闇属性なので《M・HERO ダーク・ロウ》が出せる訳であり、別に《M・HERO 闇鬼》だって出せる。【《M・HERO》】に属する融合体は精鋭揃いであり、《E・HERO アブソルートZero》と《M・HERO アシッド》による全破壊コンボは決まれば最強である。速攻魔法なので先攻で伏せつつ、タイミング良く発動して妨害できるのは中々に快感なのだ。一応《X・HERO ワンダー・ドライバー》で回収可能だが、セットしたターンには即座に発動できないのは注意したい。
…んで個人的に偉大だと思うのが、速攻魔法としてサクリファイスエスケープできる点だと思った。例えば初動となる《E・HERO エアーマン》のサーチに《無限泡影》や《エフェクト・ヴェーラー》他にも《S:Pリトルナイト》が飛んできたとしよう。それにチェーンして発動すれば、効果を掻い潜って《M・HERO カミカゼ》や《M・HERO ブラスト》に変身しつつ効果を適用できる。同様に《V・HERO ヴァイオン》だって闇属性なのを活かして《M・HERO ダーク・ロウ》や《M・HERO 闇鬼》に変身できる。これがマ〜ジで偉く、先攻でも後攻でも数多くの妨害を貫通して展開できるのが強いのだ☆
基本的には純構築でも出張でもピン挿しが王道だが、咄嗟の妨害から避ける手段を考慮すれば2〜3枚でもアリだろう。【《M・HERO》】なら当然3積みなので、もし組まれるなら是非とも集めたいところだ!
《M・HERO ダーク・ロウ》を爆誕させる為の出張セットは非常に有名であり、《ヒーローアライブ》でリクルートした《E・HERO シャドー・ミスト》によってサーチされる。んでこのカードだが、自分の場の《E・HERO》モンスターを対象に、墓地へ送った後にその属性が同じ《M・HERO》をエクストラから特殊召喚できる。《E・HERO シャドー・ミスト》が闇属性なので《M・HERO ダーク・ロウ》が出せる訳であり、別に《M・HERO 闇鬼》だって出せる。【《M・HERO》】に属する融合体は精鋭揃いであり、《E・HERO アブソルートZero》と《M・HERO アシッド》による全破壊コンボは決まれば最強である。速攻魔法なので先攻で伏せつつ、タイミング良く発動して妨害できるのは中々に快感なのだ。一応《X・HERO ワンダー・ドライバー》で回収可能だが、セットしたターンには即座に発動できないのは注意したい。
…んで個人的に偉大だと思うのが、速攻魔法としてサクリファイスエスケープできる点だと思った。例えば初動となる《E・HERO エアーマン》のサーチに《無限泡影》や《エフェクト・ヴェーラー》他にも《S:Pリトルナイト》が飛んできたとしよう。それにチェーンして発動すれば、効果を掻い潜って《M・HERO カミカゼ》や《M・HERO ブラスト》に変身しつつ効果を適用できる。同様に《V・HERO ヴァイオン》だって闇属性なのを活かして《M・HERO ダーク・ロウ》や《M・HERO 闇鬼》に変身できる。これがマ〜ジで偉く、先攻でも後攻でも数多くの妨害を貫通して展開できるのが強いのだ☆
基本的には純構築でも出張でもピン挿しが王道だが、咄嗟の妨害から避ける手段を考慮すれば2〜3枚でもアリだろう。【《M・HERO》】なら当然3積みなので、もし組まれるなら是非とも集めたいところだ!
ヘシン
M・HEROのキーカードで、同じ属性に変身召喚する速攻魔法。速攻魔法なのでサクリファイスエスケープや追撃に使えて便利です。
凶悪な《M・HERO ダーク・ロウ》を出せる闇属性で、かつこのカードをサーチできる《E・HERO シャドー・ミスト》とは相性がよく、このカードが入る際は概ねあちらとセットで採用されます。
便利なのですが、闇と水と、あとせいぜい風くらいしか強い変身先がいないという問題点はありますね。
M・HEROのキーカードで、同じ属性に変身召喚する速攻魔法。速攻魔法なのでサクリファイスエスケープや追撃に使えて便利です。
凶悪な《M・HERO ダーク・ロウ》を出せる闇属性で、かつこのカードをサーチできる《E・HERO シャドー・ミスト》とは相性がよく、このカードが入る際は概ねあちらとセットで採用されます。
便利なのですが、闇と水と、あとせいぜい風くらいしか強い変身先がいないという問題点はありますね。
主に《E・HERO シャドー・ミスト》でサーチしてからセットし、相手ターンに《E・HERO シャドー・ミスト》を《M・HERO ダーク・ロウ》に変身させるカード。
このカード自体はサーチしてすぐ使えますが、《E・HERO シャドー・ミスト》が「いずれか」のテキストを持っているため、上記のように一旦伏せてから相手ターンに使うという流れになりがちです。
素引きしている時はヴェーラーなどへの防御札として《E・HERO エアーマン》を逃がして《M・HERO ブラスト》を出すといった使い方も出来ますが、EXの枠の都合からこのあたりは趣味によってきます。
このカード自体はサーチしてすぐ使えますが、《E・HERO シャドー・ミスト》が「いずれか」のテキストを持っているため、上記のように一旦伏せてから相手ターンに使うという流れになりがちです。
素引きしている時はヴェーラーなどへの防御札として《E・HERO エアーマン》を逃がして《M・HERO ブラスト》を出すといった使い方も出来ますが、EXの枠の都合からこのあたりは趣味によってきます。
概ね《E・HERO シャドー・ミスト》の特殊召喚誘発効果で持ってきて《M・HERO ダーク・ロウ》になるためのカード。
速攻魔法なので色々と融通の利いた使い方ができ、相手ターンに《E・HERO アブソルートZero》を墓地へ送って出てくる《M・HERO アシッド》なんかも中々強い。
評価時点では条件が厳しくなっている代わりに、テーマ外の闇属性モンスターでもその多くが《M・HERO ダーク・ロウ》になれてしまう《マスク・チェンジ・セカンド》が制限カードになっていますが、これも指定がテーマモンスター限定というだけで普通に強いカードです。
速攻魔法なので色々と融通の利いた使い方ができ、相手ターンに《E・HERO アブソルートZero》を墓地へ送って出てくる《M・HERO アシッド》なんかも中々強い。
評価時点では条件が厳しくなっている代わりに、テーマ外の闇属性モンスターでもその多くが《M・HERO ダーク・ロウ》になれてしまう《マスク・チェンジ・セカンド》が制限カードになっていますが、これも指定がテーマモンスター限定というだけで普通に強いカードです。
総合評価:M・HEROが直ぐに出てくるため厄介。
サーチ手段としては《E・HERO シャドー・ミスト》があり、あちらから《M・HERO ダーク・ロウ》に繋がれると動きが結構止まるのがまず厄介。
その他の属性も対象を取る妨害の回避や追撃に使われる上にM・HEROの効果を使われル。
サーチ手段としては《E・HERO シャドー・ミスト》があり、あちらから《M・HERO ダーク・ロウ》に繋がれると動きが結構止まるのがまず厄介。
その他の属性も対象を取る妨害の回避や追撃に使われる上にM・HEROの効果を使われル。
《M・HERO》専用の融合の様なカードでこれがないとM・HEROが出せないが
逆に言えばこれさえあれば任意のHEROと合わせて簡単に出せるフットワークの軽いカード
ターン1の無い速攻魔法でM・HERO自身も対象になるので
連続して繰り出す事も出来、追撃からワンキルまで幅広く使える
当初は戦闘向けのMばかりだったが《M・HERO ダーク・ロウ》と
このカードをサーチ出来る《E・HERO シャドー・ミスト》の登場で
アドバンテージを得ながら強烈なメタを張れるパワカに変貌、Mが一気に【HERO】デッキの中心となったので有る
幾つかのHEROの混合型となった現在の【HERO】でも1枚からEXを出せるこのカードは
重要な要素を占めており、闇属性が主力で有る事も有って上記のミストやダークロウ共々出番は多い
逆に言えばこれさえあれば任意のHEROと合わせて簡単に出せるフットワークの軽いカード
ターン1の無い速攻魔法でM・HERO自身も対象になるので
連続して繰り出す事も出来、追撃からワンキルまで幅広く使える
当初は戦闘向けのMばかりだったが《M・HERO ダーク・ロウ》と
このカードをサーチ出来る《E・HERO シャドー・ミスト》の登場で
アドバンテージを得ながら強烈なメタを張れるパワカに変貌、Mが一気に【HERO】デッキの中心となったので有る
幾つかのHEROの混合型となった現在の【HERO】でも1枚からEXを出せるこのカードは
重要な要素を占めており、闇属性が主力で有る事も有って上記のミストやダークロウ共々出番は多い
基本的に融合素材に充てる下級HEROたちですがたまーに棒立ちにさせられるので攻撃した後に強力なHEROに変身できる。速攻魔法で色んな属性のHEROを採用できるのでお好みの展開と併せて戦力を上げられるからマスクチェンジが邪魔になる、腐るという場面はかなり少ない。闇属性なら全てダークロウになるという恐怖。
フェイスフラッシュ!!
イラストはまんまそれなのだがキン肉スグ○がやったような蘇生効果を持っているわけではない
場のHEROを同じ属性のM・HEROに変身させる
実質的に二枚で融合召喚している様な(出てくるのは融合モンスターだし)HERO専用インチキ速攻魔法
シャドーミストで簡単にサーチ出来る点も優秀
シャドーミストを墓地に落とせばリキッドマン、手札に居ればソリッドマンが連れて来てあっさりサーチ
アライブから出せばそのまま相手ターンにダークロウ(シャドーミストの効果を両方使えるようにするため)
対象に取る速攻魔法であるのも優秀であり、ヴェーラーや《無限泡影》の対象にされたHEROをサクリファイスエスケープで変身させて効果を通すと言う攻防一体の使い方も可能
それで居て名称ターン1が無いのである
HEROであれば3積み必須の生命線
これの手札コストやレベルの条件が必要とされた代わりにHEROに選ばれなかったモンスターでもM・HEROに変身出来るようにされたのが《マスク・チェンジ・セカンド》
向こうはその汎用性から(主にダークロウが)悪さしたせいで本物では制限であるが
汎用性は無いが、HEROにおいてアタッカーや妨害を構えるだけでなく様々な使い方が出来る重要なカードである
評価は10点
俺はHEROーと認められなかった
選ばれなかった奴はごちゃまんといる!
今HEROを背負っているのは…!お前だろうッ!
イラストはまんまそれなのだがキン肉スグ○がやったような蘇生効果を持っているわけではない
場のHEROを同じ属性のM・HEROに変身させる
実質的に二枚で融合召喚している様な(出てくるのは融合モンスターだし)HERO専用インチキ速攻魔法
シャドーミストで簡単にサーチ出来る点も優秀
シャドーミストを墓地に落とせばリキッドマン、手札に居ればソリッドマンが連れて来てあっさりサーチ
アライブから出せばそのまま相手ターンにダークロウ(シャドーミストの効果を両方使えるようにするため)
対象に取る速攻魔法であるのも優秀であり、ヴェーラーや《無限泡影》の対象にされたHEROをサクリファイスエスケープで変身させて効果を通すと言う攻防一体の使い方も可能
それで居て名称ターン1が無いのである
HEROであれば3積み必須の生命線
これの手札コストやレベルの条件が必要とされた代わりにHEROに選ばれなかったモンスターでもM・HEROに変身出来るようにされたのが《マスク・チェンジ・セカンド》
向こうはその汎用性から(主にダークロウが)悪さしたせいで本物では制限であるが
汎用性は無いが、HEROにおいてアタッカーや妨害を構えるだけでなく様々な使い方が出来る重要なカードである
評価は10点
俺はHEROーと認められなかった
選ばれなかった奴はごちゃまんといる!
今HEROを背負っているのは…!お前だろうッ!
追撃やサクリファイスエスケープをこなしつつ高打点を出せるため、PPで出初めの頃は安定はしないがやれることは強い的な感じだった。
しかしストラクによりシャドミというサーチャーの登場や、ダークロウを初めとした強力なマスクHEROの追加により大幅にパワーと安定感が上昇し、漫画版のイマイチな活躍とは逆に環境では大活躍することになった。
しかしストラクによりシャドミというサーチャーの登場や、ダークロウを初めとした強力なマスクHEROの追加により大幅にパワーと安定感が上昇し、漫画版のイマイチな活躍とは逆に環境では大活躍することになった。
M・HEROの主な召喚手段。
速攻魔法なので追撃からサクリファイスエスケープにも使え、柔軟な動きが可能。
肝心のM・HEROにも優秀な存在が揃っており、このカード自体もシャドミによって引っ張りやすい。
HEROにおいて強みの1つとなるカードかと。
速攻魔法なので追撃からサクリファイスエスケープにも使え、柔軟な動きが可能。
肝心のM・HEROにも優秀な存在が揃っており、このカード自体もシャドミによって引っ張りやすい。
HEROにおいて強みの1つとなるカードかと。
M・HEROを出すための必須カード。
サーチ手段のシャドーミストとそこから出せるダークロウが特に有名ですが、他の属性も比較的優秀なものが多いです。
ただ、普通のHERO融合体に加えてこのカードも採用するとなれば、EX枠が非常に厳しいです…。
サーチ手段のシャドーミストとそこから出せるダークロウが特に有名ですが、他の属性も比較的優秀なものが多いです。
ただ、普通のHERO融合体に加えてこのカードも採用するとなれば、EX枠が非常に厳しいです…。
M・HEROになるための必須カード。
登場当初はアブソルートZeroからアシッドになることで
全体除去が可能だった程度ですが、
ストラクチャーデッキで他の属性のM・HEROの登場で
汎用性が大きく上がることに。
特にサーチ可能なシャドーミストのおかげで
実用的なカードとなり、このカードの利用から
ダークロウへのコンボが非常に凶悪。
さらにサクリファイスエスケープや追撃も可能なため、
応用力の高い一枚と言えます。
登場当初はアブソルートZeroからアシッドになることで
全体除去が可能だった程度ですが、
ストラクチャーデッキで他の属性のM・HEROの登場で
汎用性が大きく上がることに。
特にサーチ可能なシャドーミストのおかげで
実用的なカードとなり、このカードの利用から
ダークロウへのコンボが非常に凶悪。
さらにサクリファイスエスケープや追撃も可能なため、
応用力の高い一枚と言えます。
ストラクチャーデッキで一気にM・HEROの数が増え、戦略の幅が広がっています。サーチ手段も登場し、速攻魔法としての強みも一層高まる中、HEROデッキの新たな選択肢として十分考慮に値するカードとなりました。ただ、戦略の幅を広げようとすればするほど、エクストラデッキの上限が引っかかってくることが難点。
属性が合う「HERO」モンスターを、手軽に切り札クラスのモンスターに変化させられるのは、優秀だと思います。速攻魔法なのも、強みだと思います。
サクリファイスエスケープや追撃に使える上に打点強化まで行える。HEROなら柔軟な動きで様々な活躍を見せてくれるだろう。MHERO自体ちょっとマイナーなのが玉に瑕だがZEROからのアシッドは強烈の一言。
惜しむべくは融合召喚ではなく特殊召喚なところ。使者蘇生などで使いまわせない。
惜しむべくは融合召喚ではなく特殊召喚なところ。使者蘇生などで使いまわせない。
M-HEROメインのデッキなら必須。
まだまだ出てきた属性は少ないが、これからも増えていく・・・のかな?
これ1枚で出せるのでお手軽で、速効魔法なので使いやすくエスケープに使うのも良い。
今後のM-HEROに期待しつつ、注目されるであろうカードだろう。
まだまだ出てきた属性は少ないが、これからも増えていく・・・のかな?
これ1枚で出せるのでお手軽で、速効魔法なので使いやすくエスケープに使うのも良い。
今後のM-HEROに期待しつつ、注目されるであろうカードだろう。
現時点ではM・HEROは少ないが、今後の展開次第では化ける可能性があるカード。
速攻魔法という点が結構うれしいところ。
こういう召喚方法は結構おもしろいので評価を上げるところ。
速攻魔法という点が結構うれしいところ。
こういう召喚方法は結構おもしろいので評価を上げるところ。
スクラップトリトドン
2010/12/23 7:07
2010/12/23 7:07
見ていてください.俺の変身!
かつては対応属性と対応カードの狭さ,何よりサーチ手段の問題から,アブZero→アシッドくらいしか有用な使い道がなかったが,
サーチするシャドーミスト,リカバリーできるチャージ,そして何よりM・HEROが6属性追加されたことで実用性も帯びて利用価値も上がった.
シャドーミスト→ダークロウがよく見る動きだが,それ以外の変身も十分使えるようになり,
ライバルのマスクチェンジも増えたものの,ノーコストという点と下級上級に関係なくHEROから変身できるため二段変身もできる点という元祖ならではの強さが売り.
かつては対応属性と対応カードの狭さ,何よりサーチ手段の問題から,アブZero→アシッドくらいしか有用な使い道がなかったが,
サーチするシャドーミスト,リカバリーできるチャージ,そして何よりM・HEROが6属性追加されたことで実用性も帯びて利用価値も上がった.
シャドーミスト→ダークロウがよく見る動きだが,それ以外の変身も十分使えるようになり,
ライバルのマスクチェンジも増えたものの,ノーコストという点と下級上級に関係なくHEROから変身できるため二段変身もできる点という元祖ならではの強さが売り.
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Amazonのアソシエイトとして、管理人は適格販売により収入を得ています。



