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ペンデュラム・ホルト

ペンデュラム・ホルト
種類 属性 レベル 種族 攻撃力 守備力
通常魔法 - - - - -
(1):自分のEXデッキの表側表示のPモンスターが3種類以上存在する場合に発動できる。自分はデッキから2枚ドローする。このカードの発動後、ターン終了時まで自分はデッキからカードを手札に加える事はできない。

収録

収録 略号連番 発売日 レアリティ
PREMIUM PACK 20 PP20-JP006 2017年12月16日 Ultra

使用されているデッキ



評価 ⇒WIKI

8

#78e60 パデ  2018-04-04 19:36:50 [14]
かなり良いカードです。多少腐ってしまう場面がありデメリットの発生は痛いですがそれを差し引いても十分な性能を持っているのでペンデュラムデッキに入れております。

8

#7cfa2 備長炭18  2018-03-02 12:36:22 [13]
デメリット付きのドローカード。
発動条件自体は簡単に満たせますが、その後デッキからカードをサーチ・ドローできなくなるので十分手札が揃った後に使いたい。一応リクルート効果という抜け穴もある。
ある意味ルール変更後だからこそデザインできたカードかもしれません。

9

#5d92c awawawa  2018-02-09 14:01:58 [12]
これは強い
Pテーマによっては3積み不可避な救済カードです

8

#4ff78 カンノーネ  2018-01-09 19:38:06 [11]
イグナイトさんごめんなさいカード第2弾
サーチ縛りがついてるが、どちらにせよエクストラに3種類も貯めたらリンク先が足りないので大丈夫だったりするし、エレクトラムは回りくどい実質サーチなおかげでサーチ縛りを回避できるしでもはや強欲な壺
しかも「ペンデュラム」の名前まで持っている…イェーイ!

8

#9b3a4 とき  2017-12-16 22:19:17 [10]
ボルトではない。
EXデッキに表側のPカードが3種類以上いる時、そのターンのサーチとドローを停止することで2枚ドローできるペンデュラムの新たなドローソース。
条件を満たすのは積極的にPゾーンのカードを破壊するPデッキならば容易に満たせる。イグナイト、メタルフォーゼ、魔術師、EMなどが代表格といえるだろう。これらのデッキはサーチを多用するため制約効果は無視できないので、無闇矢鱈と使うわけにはいかないのもバランスの妙。
ペンデュラムの名前を持つのでデュエリスト・アドベントでサーチすることもできるため、ガン積みしなくても必要に応じたサーチができるのも高評価である。腐る危険性のあるカードなのでこれはありがたいだろう。
あちこちに細かい配慮が行き届いたペンデュラム反撃の嚆矢。

7

#9c92c 如月  2017-12-16 10:34:38 [9]
「EXデッキにペンデュラムモンスター3種類以上」という発動条件で、2ドローできる魔法です。その後、他のドローを一切できなくなりますが。
発動条件はペンデュラムデッキならそれほど難しくはありませんが、その後のデメリットが痛いですね。できれば全て他のドローを終わらせてから使いたいところです。
また、このカードは実質1ターンに1度しか使えません。

9

#666ac ツルギ  2017-12-15 10:25:56 [8]
EXデッキに3種類以上Pモンスターを溜めていたら2ドロー。手札が1枚増えるんで《強欲な壺》じみてますな。

発動後はドロー・サーチができなくなるけれど、発動前ならサーチ可能。
つまり、イグナイトを2回爆破してから発動すれば、発動条件を満たしてつつ手札を交換できます。
サーチ・ドローしたカードでリンク召喚し、大量展開に繋ぐと吉。

あと「手札に加える」のがダメなんで、直接Pゾーンに置く《慧眼の魔術師》、墓地へ送る《星刻の魔術師》はセーフです。
自分のデッキにそういったカードが多いなら、安易に発動しても構いませんね。

9

#b9271 にしん  2017-12-15 02:43:10 [7]
ペンデュラムデッキなら超簡単に満たせる条件の強欲な壺。ただし発動したターンはデッキからカードを取ってこれないデメリットを持つ。

みんなが言う通り最後に使うのがベスト。どのカテゴリも大抵そうだけどペンデュラムデッキはサーチを多用するため、これをメイン1の最後に使うべきカードとなり、実質ノーデメリット。地味にデュエリスト・アドベントの対象にもなっているが、アドベントを採用する「魔術師(特にズァーク軸)」においてはこの2ドロー以上に必要なカードが複数存在し、かつメイン以外でもサーチをよく行う、かつこれも初手あたりで来ると腐るのでこれの採用枚数を考えたいところだが、それ以外のペンデュラムカテゴリでは3積み必須レベル。

余談ですが最初ペンデュラム・「ボ」ルトと空見をしたのは俺だけじゃないはず・・・?

10

#19374 ABYSS  2017-12-15 01:43:18 [6]
かなりガバい強欲な壺。
ペンデュラムは貼り換え戦術で簡単にエクストラが溜まるので発動条件は容易い。発動後の制限も最後に使えばいいだけの話なのでだいぶ易しい。
新ルールのペンデュラム不遇のテコ入れなのでしょうね

9

#dab1b TK  2017-12-14 21:11:29 [5]
ペンマジ・リザード・ギター、慧眼、智天などとペンデュラムデッキであれば発動条件は速やかに満たせるはずで、デメリットも軽いため、それもあまり気にせず使っていける。
デュエリスト・アドベントのサーチ先候補として採用できればベストであるが、他のPデッキでも狙ったプレイングのためのデッキ圧縮枠・ドローエンジンとしてピン刺し採用も悪くない。

9

#0aa84 もも  2017-12-14 17:02:41 [4]
ペンデュラムデッキなら、発動条件を満たすのは容易だと思います。
ただ発動後にデッキから手札を加えることが出来なくなるデメリット効果から実質的なターン1制限を持つカードです。
ドロー系効果カードは、ターン1制限が付いてしまうと腐る可能性が高くなるのが残念なところですね。

9

#5f550 デルタアイズ  2017-12-14 12:30:39 [3]
メイン2で手札補充したり
初手にくると腐りやすい事以外は文句なしの性能

10

#f566e ルイ  2017-12-13 19:38:34 [2]
この手のカードはそのままOCG化やろ!→実質デメリット無しにしましたぁヒャッハー!!

いくらKONAMIがペンデュラム系には甘いとはいえ、コレはなかなかにひどいですがもういつものことなんですかね?
サーチが出来なくなるのも無視できるレベルであり、それならサーチしてから使えばええやん!となるためさほど気になりません。
仮に使われるとしたらイグナイト、メタルフォーゼ、魔術師などで使われる形になるのでしょうか?

扱いやすく専用デッキにおける強欲な壺ですが、デュエリスト・アドベントでサーチできるのが最大の強みですね。

最近ドローソースには寛容なので規制は心配なさそうなので、3枚集めておくとよいでしょう。

9

#39459 ヒコモン  2017-12-13 12:28:39 [1]
漫画ではペンデュラム召喚不可になる非常に重いデメリットがあったが、こちらは発動後の手札増加不可と言うデメリットはあるものの、かなり使いやすくなっている。実質ターン1のようなものなので、安易に3積みするよりはデュエリスト・アドベントでサーチして使いたいところ。

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