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執念の剣のカード評価・考察 ⇒WIKI(外部)
評価全件表示
C/ゾンマス蒼血重点
2024/05/08 2:02
2024/05/08 2:02

執念の力で何度でも持ち主の下に戻ってくる装備魔法。と聞くと凄そうだが、強化値は最低クラスな上強制効果でデッキトップに戻ってしまうため、装備させるモンスターもそれをドローする魔法も引けなくさせてしまうという重篤な欠陥を抱えている。順当に使おうとすれば装備対象が枯渇して敗北すること請け合い。剣としては完全に落第だが、一方ここまで強烈にデッキに戻ろうとする効果も珍しいので、使用する場合はほぼ執念が本体。
カオスループのように1ターンに何度もデッキと墓地を往来できるカードを要するループデッキに1枚挿しされているのが有名である。また手札に来てもそのまま捨てるなり素材に装備させて墓地に送るなりすればひとりでにデッキに戻るため、デッキ内に装備魔法の存在を要求する《聖騎士の追想 イゾルデ》のコスト枠としても考慮の余地がある。とはいえイゾルデ効果使用後もまたデッキトップに戻ってドローロックをかけてしまうためこの用途にもやや執念が強すぎる感があり、装備としても強くより柔軟に扱える《月鏡の盾》、展開札になる《D・D・R》や《リビング・フォッシル》を選択するデッキの方が多い。
オンリーワンに近い効果ではあるが、結局のところ「この装備は呪われていて外せない!」の呪い部分であり、これを強い効果と主張するのは憚られる気もする。
カオスループのように1ターンに何度もデッキと墓地を往来できるカードを要するループデッキに1枚挿しされているのが有名である。また手札に来てもそのまま捨てるなり素材に装備させて墓地に送るなりすればひとりでにデッキに戻るため、デッキ内に装備魔法の存在を要求する《聖騎士の追想 イゾルデ》のコスト枠としても考慮の余地がある。とはいえイゾルデ効果使用後もまたデッキトップに戻ってドローロックをかけてしまうためこの用途にもやや執念が強すぎる感があり、装備としても強くより柔軟に扱える《月鏡の盾》、展開札になる《D・D・R》や《リビング・フォッシル》を選択するデッキの方が多い。
オンリーワンに近い効果ではあるが、結局のところ「この装備は呪われていて外せない!」の呪い部分であり、これを強い効果と主張するのは憚られる気もする。
倒して倒して倒しても消えないぜ。
墓地に送られると寂しくて帰ってくる良く言えば忠犬、悪く言えばメンヘラのような面倒くさいカード。装備自体の性能はあまり強くなくこのままでは呪いの類だが、コンボ用として使うことができる。
必ずトップに戻ることからデッキトップを参照するカードとコンボさせる、イゾルデの無限コストに、ライブラリアウト対策などその用途は幅広い。
ライバルの《下克上の首飾り》と差別化が難しいが、強制効果なのでタイミングを逃さずLO対策ならこちらに分がある。
墓地に送られると寂しくて帰ってくる良く言えば忠犬、悪く言えばメンヘラのような面倒くさいカード。装備自体の性能はあまり強くなくこのままでは呪いの類だが、コンボ用として使うことができる。
必ずトップに戻ることからデッキトップを参照するカードとコンボさせる、イゾルデの無限コストに、ライブラリアウト対策などその用途は幅広い。
ライバルの《下克上の首飾り》と差別化が難しいが、強制効果なのでタイミングを逃さずLO対策ならこちらに分がある。
何処から送られてもデッキに戻る、 《聖騎士の追想 イゾルデ》でも使えないことは無いけど、今は《焔聖騎士-リナルド》がいるので、そちらと組み合わせて装備魔法を回収する方が明らかにつよいので、その用途だけで使うのは微妙
《聖騎士の追想 イゾルデ》以外にもデッキトップに魔法を固定できるメリットを持たせることも考えて使う方がいい、《デーモンの宣告》でサーチして手札コストに充てやすくするとか、《大逆転クイズ》等を使う際に魔法を宣言しやすくするとか。 あと、このカードを指しておくだけでデッキ切れの心配がなくなりやすい。
《聖騎士の追想 イゾルデ》以外にもデッキトップに魔法を固定できるメリットを持たせることも考えて使う方がいい、《デーモンの宣告》でサーチして手札コストに充てやすくするとか、《大逆転クイズ》等を使う際に魔法を宣言しやすくするとか。 あと、このカードを指しておくだけでデッキ切れの心配がなくなりやすい。
第1期の終期に登場した、どんな方法で墓地に送られようと強制的に際限なくデッキトップに戻り続ける装備魔法。
どんなモンスターでも強化できるため使い減らない強化系装備魔法として使えますが、多くの場面で自分にドローロックをかけてしまう諸刃の剣となります。
実に恨みや呪いが籠もってる系の武器らしい特性ですね。
装備魔法なので取り回しに優れており、他のカード効果と組み合わせたコンボに用いるなど可能性を感じるカードではあるのですが、《コカローチ・ナイト》と同様にどうしてもこのカードでなければならないというところには今一歩足りない感じ。
かといって勝利に直結する安定した無限ループが確立すると関連カードは禁止化まっしぐらが目に見えているため、可能性は可能性のままというのが現実といったところでしょう。
結論:呪われた武器は最強装備にはなり得ないので使うのはやめておきましょう!
どんなモンスターでも強化できるため使い減らない強化系装備魔法として使えますが、多くの場面で自分にドローロックをかけてしまう諸刃の剣となります。
実に恨みや呪いが籠もってる系の武器らしい特性ですね。
装備魔法なので取り回しに優れており、他のカード効果と組み合わせたコンボに用いるなど可能性を感じるカードではあるのですが、《コカローチ・ナイト》と同様にどうしてもこのカードでなければならないというところには今一歩足りない感じ。
かといって勝利に直結する安定した無限ループが確立すると関連カードは禁止化まっしぐらが目に見えているため、可能性は可能性のままというのが現実といったところでしょう。
結論:呪われた武器は最強装備にはなり得ないので使うのはやめておきましょう!
総合評価:デッキトップ参照のカードとのコンボで使えるかという程度。
《聖騎士の追想 イゾルデ》の無限コストになりそうだが、デッキトップに戻ると次のドローがこのカードになる為、実際は他のシャッフルを挟まないとできない。
《デーモンの宣告》などで手札に加え、手札コストなどに使いままた《デーモンの宣告》で…という動きは可能。
しかし装備カードでの性能が低い為にそのコンボでも使いにくい。
《聖騎士の追想 イゾルデ》の無限コストになりそうだが、デッキトップに戻ると次のドローがこのカードになる為、実際は他のシャッフルを挟まないとできない。
《デーモンの宣告》などで手札に加え、手札コストなどに使いままた《デーモンの宣告》で…という動きは可能。
しかし装備カードでの性能が低い為にそのコンボでも使いにくい。
装備カードが割られても、装備モンスターが倒されてもこのカードだけはまた手札に戻って来る。それが強いと感じた頃が自分にもありました。
やはり最大の欠点はドローロックがかかってしまうこと。あと一枚モンスターを引きたいときにデッキトップが絶望的なのは本当にきつい。
やはり最大の欠点はドローロックがかかってしまうこと。あと一枚モンスターを引きたいときにデッキトップが絶望的なのは本当にきつい。
装備対象を問わない攻守500強化ですが、装備としては今だと力不足気味な強化値。そしてコイツ固有の効果があらゆる場所から墓地へいってもデッキトップに戻ってくれる名前通りの執念深さですが、実質ドローロックがかかるうえ強制効果であり、こんな剣が何度もデッキトップに戻られては基本困る。
普通に扱っていては自分の首を絞めてしまう事の方が多いでしょう。
使うならこの特性を活かす必要は必須。
《デーモンの宣告》と併用すればハンドアドは稼げる。《天変地異》って言うより優れた相方が存在しますが。
また既に言われているようにイゾルデとも相性が良く、使い減りしないコストになり、あちらを中継にハリファイバーなどのリクルーターやサーチャーに繋げればドローロックも解消できる。
可能性は感じますが、コンボ依存度の強いかなり癖の強い剣でしょう。
普通に扱っていては自分の首を絞めてしまう事の方が多いでしょう。
使うならこの特性を活かす必要は必須。
《デーモンの宣告》と併用すればハンドアドは稼げる。《天変地異》って言うより優れた相方が存在しますが。
また既に言われているようにイゾルデとも相性が良く、使い減りしないコストになり、あちらを中継にハリファイバーなどのリクルーターやサーチャーに繋げればドローロックも解消できる。
可能性は感じますが、コンボ依存度の強いかなり癖の強い剣でしょう。
初期の頃は、破壊されてもデッキの1番上に戻るので再利用でき使えると考えていたが、下手するとドローロックで自滅することになる。戻すか選択できたらよかった。正直な話、装備カードはデッキに入る枠がないのが現状。
装備モンスターの攻守を500ポイントアップする効果に加え、墓地に送られるとデッキの一番上に戻ってくる効果を持つ装備魔法。
ゴキブリ並みのしぶとさを誇る装備魔法であり、初期の意図としては破壊されても装備しなおせるカードを意識したものと思われるが、いわずもがな普通に使ってもドローロックに陥ってしまう。
しかしイゾルデのコストとして使い減りしない装備魔法として密かに注目されているのかも… しれない。これに限らずとも、デッキに戻る点を活用しながらドローロックを解決できる手段があれば、コスト要員として光りだす可能性はゼロじゃない。
ゴキブリ並みのしぶとさを誇る装備魔法であり、初期の意図としては破壊されても装備しなおせるカードを意識したものと思われるが、いわずもがな普通に使ってもドローロックに陥ってしまう。
しかしイゾルデのコストとして使い減りしない装備魔法として密かに注目されているのかも… しれない。これに限らずとも、デッキに戻る点を活用しながらドローロックを解決できる手段があれば、コスト要員として光りだす可能性はゼロじゃない。
昔に比べれば救済されたとはいえ何度もイゾルデを使うのでなければ、場からデッキに戻すのにライフコストはあれど《月鏡の盾》で十分だと思います。イゾルデのリクルート効果をうららやうさぎ等で妨害されて次に繋げられなくなってしまうとドローロックされる危険を孕んでます。
イゾルデのリクルート効果を何度も使いたいなら枠の節約になるのでこのカードにお呼びがかかることもあるかも知れません。
イゾルデのリクルート効果を何度も使いたいなら枠の節約になるのでこのカードにお呼びがかかることもあるかも知れません。
イゾルデの存在が大きいがそれで呼べる剛鬼でサーチ効果使うとデメリットなくなるので強い
デッキに1枚入れておくだけで2枚目以降のイゾルデのss効果が腐らないのも○
素引きしてもリンク素材に装備すればデッキに戻るし本当に相性いい
ただ単体だと弱いのでイゾルデ込みで7です
デッキに1枚入れておくだけで2枚目以降のイゾルデのss効果が腐らないのも○
素引きしてもリンク素材に装備すればデッキに戻るし本当に相性いい
ただ単体だと弱いのでイゾルデ込みで7です
何処から墓地へ送られてもデッキに戻る装備魔法。
イゾルデの効果発動時のコストで墓地に送ってもノーコストでデッキにリロードされるのは他のカードにない利点。組み合わせれば半永久的にレベル1戦士族をリクルートし続けるお化けが誕生する。ドローロックしてしまう点もサーチカード等を使用してデッキをシャッフルしてしまえばそれほど気にならない。コンボパーツ以外にもなんとバフ500としても使えるおまけ付き。うれしいなぁ
イゾルデの効果発動時のコストで墓地に送ってもノーコストでデッキにリロードされるのは他のカードにない利点。組み合わせれば半永久的にレベル1戦士族をリクルートし続けるお化けが誕生する。ドローロックしてしまう点もサーチカード等を使用してデッキをシャッフルしてしまえばそれほど気にならない。コンボパーツ以外にもなんとバフ500としても使えるおまけ付き。うれしいなぁ
「何回でも使える装備魔法とか最強やんけ!」は、「ミラフォにチェーンしてサイクロン!無効にするぜ!」と同じく当時は初心者なら誰もが通った道のはず。
うん、まあ後半の効果が任意ならまだ使えなくもなかったと思うよ、いやそれでも使えないか。
うん、まあ後半の効果が任意ならまだ使えなくもなかったと思うよ、いやそれでも使えないか。
私も小さいころは
「何度も使える装備魔法カード!!!しかも誰にでも装備できるとか最高じゃん!!!」
……だったけど、今になると「そういえば次のドローはこいつなんだよな……」
ってなってしまう、ドローロックの辛さ
ある意味「年を重ねるとわかってくるこのカードの弱点は・・・」って思わせる一枚。
「何度も使える装備魔法カード!!!しかも誰にでも装備できるとか最高じゃん!!!」
……だったけど、今になると「そういえば次のドローはこいつなんだよな……」
ってなってしまう、ドローロックの辛さ
ある意味「年を重ねるとわかってくるこのカードの弱点は・・・」って思わせる一枚。
スクラップトリトドン
2014/08/11 9:51
2014/08/11 9:51
「破壊されても再利用できる装備魔法とかメッチャ強いじゃんwww」
そう考えて投入していた小学生は当時多かった…自分も含めて。
当然ながらこの効果はドローロックのデメリットになるので、全くと言って良い程使う価値はない。
ただ、何らかのコストでこのカードを墓地に送った後に、《デーモンの宣告》や《サンライト・ユニコーン》で手札に加えれば無限手札コストとして使用できる。
かなり尖った構成になる上に不安定なコンボだが…
そう考えて投入していた小学生は当時多かった…自分も含めて。
当然ながらこの効果はドローロックのデメリットになるので、全くと言って良い程使う価値はない。
ただ、何らかのコストでこのカードを墓地に送った後に、《デーモンの宣告》や《サンライト・ユニコーン》で手札に加えれば無限手札コストとして使用できる。
かなり尖った構成になる上に不安定なコンボだが…
《サンライト・ユニコーン》や《デーモンの宣告》と組み合わせると、擬似手札コストとして使用することができるようになります。ただ、《サンライト・ユニコーン》などが場にない時や相手ターンに手札コストにした場合など、デッキトップに固定されては困る局面であっても強制発動してしまうため、使い勝手は微妙。
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