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ドラグニティアームズ-グラムのカード評価・考察 ⇒WIKI(外部)
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本音を言うと、どこかしょっぱい。
①は自己蘇生も可能とはいえ墓地2体はさすがに重すぎる。②は露払いに使えるが除去のように直接アド差を作る訳ではなく、対象耐性を貫けないのは現代としては物足りない。②後半と③は正直オマケ、むしろ②後半は一応足かせにはならない裁定であるのがほっとするレベル。
採用デッキは全然異なるが、性能的に別看板の《マスター・ヒュペリオン》と比較してしまう。しかも相手は古い方のストラク看板だし、色々とあちらの方がお手軽に感じてしまう点でどうにも。
ドラグニティのストラクRは他が新規・再録共に優秀揃いなのであまり文句は言えないが、看板としては物足らない。
逆に旧ストラクは《ドラグニティ-ファランクス》再録が無かった点で散々な叩かれ方だったが、パーツ集めとして見るなら新規は優秀だったし、特に旧看板の《ドラグニティアームズ-レヴァテイン》は今でも【ドラグニティ】で積極的に採用される性能なのがどこか歯がゆい。
①は自己蘇生も可能とはいえ墓地2体はさすがに重すぎる。②は露払いに使えるが除去のように直接アド差を作る訳ではなく、対象耐性を貫けないのは現代としては物足りない。②後半と③は正直オマケ、むしろ②後半は一応足かせにはならない裁定であるのがほっとするレベル。
採用デッキは全然異なるが、性能的に別看板の《マスター・ヒュペリオン》と比較してしまう。しかも相手は古い方のストラク看板だし、色々とあちらの方がお手軽に感じてしまう点でどうにも。
ドラグニティのストラクRは他が新規・再録共に優秀揃いなのであまり文句は言えないが、看板としては物足らない。
逆に旧ストラクは《ドラグニティ-ファランクス》再録が無かった点で散々な叩かれ方だったが、パーツ集めとして見るなら新規は優秀だったし、特に旧看板の《ドラグニティアームズ-レヴァテイン》は今でも【ドラグニティ】で積極的に採用される性能なのがどこか歯がゆい。
ドラグニティストラクの看板、シンクロ展開に関与しないためいらない子扱いされることも多いが単純にカードとして見ればそこそこ優秀なカードである。
レベルが10と高く展開補助効果も持たないためシンクロ展開にはほぼ関与できない、しかし単純にテンペストよりさらに緩い条件で簡単に出せる2900打点として見れば悪くなく、単純な打点要員以外にも2の効果も併せて制圧系置物の効果を使わせたりすることもできる、例えばドラグマから出てきやすいミドラーシュ突破役にもなる。
繰り返しになるが、展開に関与するカードではなくこのカードより優先して墓地へ送りたいカードは多いためそれらを墓地へ送った上でこのカードまで送る余裕があるかという問題はあるが、1枚入れておけばそれなりに助けられることもあるという印象である。
レベルが10と高く展開補助効果も持たないためシンクロ展開にはほぼ関与できない、しかし単純にテンペストよりさらに緩い条件で簡単に出せる2900打点として見れば悪くなく、単純な打点要員以外にも2の効果も併せて制圧系置物の効果を使わせたりすることもできる、例えばドラグマから出てきやすいミドラーシュ突破役にもなる。
繰り返しになるが、展開に関与するカードではなくこのカードより優先して墓地へ送りたいカードは多いためそれらを墓地へ送った上でこのカードまで送る余裕があるかという問題はあるが、1枚入れておけばそれなりに助けられることもあるという印象である。
(2)の効果は、《ドラグニティの神槍》を装備してさらにチューナー装備効果を使えば、自身の攻撃力が3900になり、相手モンスターの効果を無効にした上で2000攻撃力を減らせるため、5900まで処理出来るのが優秀だと思います。
(3)の戦闘破壊されたモンスターを装備する効果は、《ドラグニティ・グロー》と合わせればコントロール奪取になるのが、強みだと思います。
最上級モンスターですが「ドラグニティ」デッキなら「ドラゴン族」「鳥獣族」中心のため、(1)の効果による特殊召喚はしやすいと思います。
1枚だけ入れておいて特殊召喚の準備が整った時に、《ドラグニティ・グロー》でサーチすると、よいと思います。
(3)の戦闘破壊されたモンスターを装備する効果は、《ドラグニティ・グロー》と合わせればコントロール奪取になるのが、強みだと思います。
最上級モンスターですが「ドラグニティ」デッキなら「ドラゴン族」「鳥獣族」中心のため、(1)の効果による特殊召喚はしやすいと思います。
1枚だけ入れておいて特殊召喚の準備が整った時に、《ドラグニティ・グロー》でサーチすると、よいと思います。
名前以外にドラグニティ要素がなく、看板モンスターでありながら、ドラグニティに必須どころかなくてもよさそうなのは残念。
単純に出しやすい大型モンスターとしてみれば悪くないが、効果にアドが取れるものがないので、素材やコストでスムーズに墓地に送ってから出したい。
単純に出しやすい大型モンスターとしてみれば悪くないが、効果にアドが取れるものがないので、素材やコストでスムーズに墓地に送ってから出したい。
汎用性の高い効果を持つドラグニティ。
(1)の効果は、自身の特殊召喚で、ドラゴンか鳥獣を合計2体除外するコストは重いように見えるが、ドラゴンは墓地肥やし手段が豊富なため、出しやすい。ただし、除外しすぎて、動きを阻害しないようにする必要があるが。
高い打点と戦闘破壊すると装備する(3)の効果は噛み合っているが、タイミング的に(2)の効果とは微妙に噛み合っていない。しかし、生き残っていると、毎ターン、減少幅を増やせるが、耐性がないのがマイナス。
総じて、扱いやすいモンスターではある。
(1)の効果は、自身の特殊召喚で、ドラゴンか鳥獣を合計2体除外するコストは重いように見えるが、ドラゴンは墓地肥やし手段が豊富なため、出しやすい。ただし、除外しすぎて、動きを阻害しないようにする必要があるが。
高い打点と戦闘破壊すると装備する(3)の効果は噛み合っているが、タイミング的に(2)の効果とは微妙に噛み合っていない。しかし、生き残っていると、毎ターン、減少幅を増やせるが、耐性がないのがマイナス。
総じて、扱いやすいモンスターではある。
燃え上がる炎のドラグニティ(風属性)。
墓地からドラゴンか鳥獣を2体除外して手札か墓地から特殊召喚できる効果、場のモンスター1体の効果を無効にし攻撃力を装備カードの数に応じて下げる効果、相手モンスターが戦闘破壊されるとそのモンスターを装備できる効果を持つ。
2900打点が毎ターン墓地ソースだけで特殊召喚できるのだけでも優秀。レベルは10なので、アスカロンやアラドヴァルとエクシーズして止めのグスタフマックスなんて芸当もできる。もちろんアタッカーとしても優秀なのでその仕事を任せてもいいだろう。ただし消費自体は何回も使うには結構重く、ドラグニティの墓地は結構重要なのでそれを蹂躙しないようにしたい。
墓地コストはドラゴン・鳥獣でしかないので、墓地から何回も出せるレベル10アタッカーとしてドラゴンや鳥獣でも採用できる可能性はある。普通に強いと思うのだが、それ止まりなのが物足りなく感じるのかなぁ…?
墓地からドラゴンか鳥獣を2体除外して手札か墓地から特殊召喚できる効果、場のモンスター1体の効果を無効にし攻撃力を装備カードの数に応じて下げる効果、相手モンスターが戦闘破壊されるとそのモンスターを装備できる効果を持つ。
2900打点が毎ターン墓地ソースだけで特殊召喚できるのだけでも優秀。レベルは10なので、アスカロンやアラドヴァルとエクシーズして止めのグスタフマックスなんて芸当もできる。もちろんアタッカーとしても優秀なのでその仕事を任せてもいいだろう。ただし消費自体は何回も使うには結構重く、ドラグニティの墓地は結構重要なのでそれを蹂躙しないようにしたい。
墓地コストはドラゴン・鳥獣でしかないので、墓地から何回も出せるレベル10アタッカーとしてドラゴンや鳥獣でも採用できる可能性はある。普通に強いと思うのだが、それ止まりなのが物足りなく感じるのかなぁ…?
弱くはないけど、ぶっ飛んだ看板モンスターが続いていたので、ちょっと物足りなく見えるカード。でも、使ってみると意外と便利。
1つ目の効果は、征竜のような自己特殊召喚。手札・墓地からの特殊召喚ができるので、《竜の渓谷》などの手札コストとしては非常に優秀。特殊召喚コストはドラグニティの展開の過程で自然と溜まりますし、テンペストをコストにすればドラグニティの更なる後続に繋げることも可能。
2つ目の効果は、装備カードの数だけ打点減少&効果無効。これがフリーチェーンなら、と惜しい効果。そこそこ強力ではありますが。
3つ目の効果は、戦闘破壊された相手モンスターを装備するというもの。自身が戦闘をする必要がないという長所はありますが、正直使いづらさはある効果。グローで相手の強力なモンスターを実質ゴヨウできる、という使い方はできます。
エースモンスターというよりは、展開の繋ぎとして使うとかなり使いやすい一枚です。サーチ手段や墓地落としの手段は豊富なので、ピン挿ししておけばいい仕事をしそうです。
1つ目の効果は、征竜のような自己特殊召喚。手札・墓地からの特殊召喚ができるので、《竜の渓谷》などの手札コストとしては非常に優秀。特殊召喚コストはドラグニティの展開の過程で自然と溜まりますし、テンペストをコストにすればドラグニティの更なる後続に繋げることも可能。
2つ目の効果は、装備カードの数だけ打点減少&効果無効。これがフリーチェーンなら、と惜しい効果。そこそこ強力ではありますが。
3つ目の効果は、戦闘破壊された相手モンスターを装備するというもの。自身が戦闘をする必要がないという長所はありますが、正直使いづらさはある効果。グローで相手の強力なモンスターを実質ゴヨウできる、という使い方はできます。
エースモンスターというよりは、展開の繋ぎとして使うとかなり使いやすい一枚です。サーチ手段や墓地落としの手段は豊富なので、ピン挿ししておけばいい仕事をしそうです。
まれによくいるドラグニティと名のついた汎用枠。
昔ブラックスピアとか、墓地肥やしにしか渓谷を使わないドラゴン族デッキで時々チューナーが欲しくなった際のサーチ先とかが、そんな感じだったっけ。
従来ストラクRの新看板モンスターは明確に旧看板を上回る性能が多かったですが、今回はそうはいかなかったかも。他の新規が優秀なので贅沢は言えませんが。
旧看板のレヴァテインよりも攻撃的な反面、レヴァテインほどの可能性は感じない。
そんな一枚。
明確な弱点がいくつかあって、まず言わずもがな相手ターンは動けないので制圧力は他から調達したい。
次に、単なる破壊耐性やライトニングの打点強化には対抗し得るものの、ヴァレルロードのように最近増えた対象耐性には無力であること。
最後に(2)と(3)の噛み合わせが悪く、単騎で(2)を十全に活かすには先に(3)を使う必要があるのに、そもそも(3)を使う為には先に相手打点を下げておきたくなるジレンマに駆られる。自分以外でも良いとはいえ戦闘を介す必要がある点も一歩遅い。
逆に長所としては、カオスモンスターに類似した特殊召喚効果を持ち、手札コストに回しても自己蘇生が可能で、ドラグニティというカテゴリに依存しない汎用性も備え、素材活用という点でもリンク召喚が増えた昨今では必ずしもレベルに依存する必要は無い……等、決して悪くない部分は多々存在します。
通常のドラグニティに使うより、こいつに特化させた専用構築を練ってみるのも面白いかも知れません。
昔ブラックスピアとか、墓地肥やしにしか渓谷を使わないドラゴン族デッキで時々チューナーが欲しくなった際のサーチ先とかが、そんな感じだったっけ。
従来ストラクRの新看板モンスターは明確に旧看板を上回る性能が多かったですが、今回はそうはいかなかったかも。他の新規が優秀なので贅沢は言えませんが。
旧看板のレヴァテインよりも攻撃的な反面、レヴァテインほどの可能性は感じない。
そんな一枚。
明確な弱点がいくつかあって、まず言わずもがな相手ターンは動けないので制圧力は他から調達したい。
次に、単なる破壊耐性やライトニングの打点強化には対抗し得るものの、ヴァレルロードのように最近増えた対象耐性には無力であること。
最後に(2)と(3)の噛み合わせが悪く、単騎で(2)を十全に活かすには先に(3)を使う必要があるのに、そもそも(3)を使う為には先に相手打点を下げておきたくなるジレンマに駆られる。自分以外でも良いとはいえ戦闘を介す必要がある点も一歩遅い。
逆に長所としては、カオスモンスターに類似した特殊召喚効果を持ち、手札コストに回しても自己蘇生が可能で、ドラグニティというカテゴリに依存しない汎用性も備え、素材活用という点でもリンク召喚が増えた昨今では必ずしもレベルに依存する必要は無い……等、決して悪くない部分は多々存在します。
通常のドラグニティに使うより、こいつに特化させた専用構築を練ってみるのも面白いかも知れません。
墓地コストだけで手札展開のみならず自己再生でき、ドラゴン族に関しては墓地肥やし手段の豊富さから捻出自体は容易。
ただドラグもそうですがドラゴンは墓地リソースが重要なデッキであり、2体要求と重め。鳥獣中心だと種族の違いが気になる。
レベルもS素材としては高すぎる。ただ既に言われてるようにランク10の素材にでき、ドラグもドラゴンもレベル10の展開は割と容易な話ではある。
効果に関しては起動の無効化で打点も高めなので、戦闘突破向き。
装備カードもあれば弱体化も可能。3の効果によりこのカード単体でも弱体化まで持ち込みやすいですが、発動がメイン2になるのでタイミングが噛み合わないのがネック。
3の装備化は一旦墓地へ行って装備なので、墓地発動のメタともなりづらい。
所々噛み合いの悪い点が目立つ印象。とはいえ決して扱いづらいってわけじゃないですし、展開の幅を広げるなら選択肢の1つとして挙がるかと。
ただドラグもそうですがドラゴンは墓地リソースが重要なデッキであり、2体要求と重め。鳥獣中心だと種族の違いが気になる。
レベルもS素材としては高すぎる。ただ既に言われてるようにランク10の素材にでき、ドラグもドラゴンもレベル10の展開は割と容易な話ではある。
効果に関しては起動の無効化で打点も高めなので、戦闘突破向き。
装備カードもあれば弱体化も可能。3の効果によりこのカード単体でも弱体化まで持ち込みやすいですが、発動がメイン2になるのでタイミングが噛み合わないのがネック。
3の装備化は一旦墓地へ行って装備なので、墓地発動のメタともなりづらい。
所々噛み合いの悪い点が目立つ印象。とはいえ決して扱いづらいってわけじゃないですし、展開の幅を広げるなら選択肢の1つとして挙がるかと。
弱いカードではないと思うが、どうにも物足りないところが目立つ。ドラグニティでは簡単に特殊召喚できるものの、毎ターン蘇生したとしても、装備カードを装備するには一手間かかるし、耐性もなく相手ターンの制圧効果もない。かといってシンクロ素材にするにはレベルが高すぎる…グスタフマックス要員にはありかもしれない。
この効果でレベル4か6なら相当に優秀だっただろうにと思わずにはいられない。
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