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魔導書の神判のカード評価・考察 ⇒WIKI(外部)
高評価(9〜10)を表示
かなり強い、使えると判断したユーザーのコメントです。
発動後に使用した魔法カードの回数分だけエンドフェイズに恩恵を受けるカード。
エンドフェイズに魔法使い族をリクルートすることで場に魔法使い族が必要な魔導書の発動条件を満たせるようになり、場の《魔導書士 バテル》を《ルドラの魔導書》のコストにしても問題なくなるなど魔導全体との噛み合わせも良好。
3回発動すると《昇霊術師 ジョウゲン》をリクルート出来るので、可能ならばそれを目指すことになります。
ただ、それはこのカードの発動+その後に3回の魔法発動が可能な手札を要求されているということにも繋がります。
《トゥーンのもくじ》のようなカードを採用するとすぐに満たせますが、このカードのためだけとなると微妙な感じがします。
《昇霊術師 ジョウゲン》を出せたとしてもそれに加えて構えられる妨害は元から手札にあった《ゲーテの魔導書》ぐらいであり、《フォッシル・ダイナ パキケファロ》+罠の盤面の普通のメタビと大差はありません。
また、一度回り始めると安定するという特徴はありますが、デッキの魔導書がなくなると機能不全を起こします。
今後の魔導書や低レベル魔法使い族の新規次第で出来ることも変わってきますが、現状は魔導内において適正レベルのパワーという印象です。
エンドフェイズに魔法使い族をリクルートすることで場に魔法使い族が必要な魔導書の発動条件を満たせるようになり、場の《魔導書士 バテル》を《ルドラの魔導書》のコストにしても問題なくなるなど魔導全体との噛み合わせも良好。
3回発動すると《昇霊術師 ジョウゲン》をリクルート出来るので、可能ならばそれを目指すことになります。
ただ、それはこのカードの発動+その後に3回の魔法発動が可能な手札を要求されているということにも繋がります。
《トゥーンのもくじ》のようなカードを採用するとすぐに満たせますが、このカードのためだけとなると微妙な感じがします。
《昇霊術師 ジョウゲン》を出せたとしてもそれに加えて構えられる妨害は元から手札にあった《ゲーテの魔導書》ぐらいであり、《フォッシル・ダイナ パキケファロ》+罠の盤面の普通のメタビと大差はありません。
また、一度回り始めると安定するという特徴はありますが、デッキの魔導書がなくなると機能不全を起こします。
今後の魔導書や低レベル魔法使い族の新規次第で出来ることも変わってきますが、現状は魔導内において適正レベルのパワーという印象です。
総合評価:驚異的なパワーを誇るもののエンドフェイズと遅いことからバランスは取れているカード。
発動したターン中の魔法カードの発動回数だけ魔導書をサーチし、更に回数分のレベルを持つ魔法使い族のリクルートも可能。
魔法カードが大量に手札に来るものの次のターンまで待たないと使えない為、獲得したリソースを活かすにはリクルートした魔法使い族で相手の展開を抑止する必要はあった。
魔法カードを1ターンに大量に使う必要もあり、12期ならバランスは存外取れている。
リクルートする魔法使い族には《昇霊術師 ジョウゲン》が特に良く、相手の展開抑止にナル。
その他だと《リンクリボー》の自己再生コストになるし腐らないレベル1魔法使い族が良いか。
【魔導書】以外でも使う余地があり、例えば【閃刀姫】でなら魔法カードを大量に稼ぐカードとして採用できる。
元々1ターン程度の遅延は無理なくでき、魔法カードも何枚も使う点で相性は良いし。
《灰流うらら》を撃たれたところでメインギミックは普通に通ったら相手にはまずい訳でナ。
発動したターン中の魔法カードの発動回数だけ魔導書をサーチし、更に回数分のレベルを持つ魔法使い族のリクルートも可能。
魔法カードが大量に手札に来るものの次のターンまで待たないと使えない為、獲得したリソースを活かすにはリクルートした魔法使い族で相手の展開を抑止する必要はあった。
魔法カードを1ターンに大量に使う必要もあり、12期ならバランスは存外取れている。
リクルートする魔法使い族には《昇霊術師 ジョウゲン》が特に良く、相手の展開抑止にナル。
その他だと《リンクリボー》の自己再生コストになるし腐らないレベル1魔法使い族が良いか。
【魔導書】以外でも使う余地があり、例えば【閃刀姫】でなら魔法カードを大量に稼ぐカードとして採用できる。
元々1ターン程度の遅延は無理なくでき、魔法カードも何枚も使う点で相性は良いし。
《灰流うらら》を撃たれたところでメインギミックは普通に通ったら相手にはまずい訳でナ。
かつて登場から半年で禁止カードに指定された最強のノーマルカードとしても名高い「魔導書」のファイナルウェポンとなるこのカードも、2024年の1月を以てノーエラッタのまま無制限カードとなっているという事実に戦慄を感じる。
その効果は発動ターンに発動した別な魔法カードの枚数分の「魔導書」魔法カードをデッキから手札に加える形で全て自分に還元されるというアドバンテージの概念が壊れた狂った効果で、さらにサーチした枚数以下のレベルを持つ魔法使い族1体をリクルートできるおまけまでついてくる。
サーチ枚数が3枚以下でも《魔導教士 システィ》をリクルートすればさらに手札を増やすことができ、《昇霊術師 ジョウゲン》をリクルートすればSS封じまでできてしまい、【魔導】はこのカード1枚で全盛期の【征竜】に対抗できる数少ないデッキとして環境に台頭することになりました。
しかしこれらの効果の適用は全てエンドフェイズに行われるため、サーチしてきたカードによる展開や返しのターンでの妨害を行うことは困難であり、名称ターン1が設定されていて《灰流うらら》に普通に無効にされることから、いくら稼げる数的アドバンテージが凄まじくても遅くて通らないものをいつまでも禁止カードにしておく必要はないと判断され、急速に緩和が進み現在に至るといったところです。
相手ターンに手札から発動できるだとか、このカード以外の「魔導書」魔法カードにテコ入れとなる新規カードが出てこないと今後もこの評価が変わることはないでしょう。
通れば爆アドになるけどそれはこのカードに限ったことではない、その結果の選択されたのが規制カードをさらに増やすのではなく、もはや適性なパワーに落ち着いてしまった方の緩和となった発想自体は良かったと思います。
その効果は発動ターンに発動した別な魔法カードの枚数分の「魔導書」魔法カードをデッキから手札に加える形で全て自分に還元されるというアドバンテージの概念が壊れた狂った効果で、さらにサーチした枚数以下のレベルを持つ魔法使い族1体をリクルートできるおまけまでついてくる。
サーチ枚数が3枚以下でも《魔導教士 システィ》をリクルートすればさらに手札を増やすことができ、《昇霊術師 ジョウゲン》をリクルートすればSS封じまでできてしまい、【魔導】はこのカード1枚で全盛期の【征竜】に対抗できる数少ないデッキとして環境に台頭することになりました。
しかしこれらの効果の適用は全てエンドフェイズに行われるため、サーチしてきたカードによる展開や返しのターンでの妨害を行うことは困難であり、名称ターン1が設定されていて《灰流うらら》に普通に無効にされることから、いくら稼げる数的アドバンテージが凄まじくても遅くて通らないものをいつまでも禁止カードにしておく必要はないと判断され、急速に緩和が進み現在に至るといったところです。
相手ターンに手札から発動できるだとか、このカード以外の「魔導書」魔法カードにテコ入れとなる新規カードが出てこないと今後もこの評価が変わることはないでしょう。
通れば爆アドになるけどそれはこのカードに限ったことではない、その結果の選択されたのが規制カードをさらに増やすのではなく、もはや適性なパワーに落ち着いてしまった方の緩和となった発想自体は良かったと思います。
かの有名な魔導征竜戦争にて征竜1強をかろうじて食い止めた神の奇跡。
使ったカードがそのまま帰ってくると言うなんともイカレた事が書かれているが結果的には魔導はこれ一枚に頼り切りと言う弱点を克服できずトータルでは征竜に負け越したまま役目を終えた。相手が悪い。
その後遊戯王は史上最悪のインフレを迎え、リンク召喚の浸透によりワンショットの火力が飛躍的に伸び、あらゆるデッキに上振れ後攻ワンキルが標準搭載される頃にはエンドフェイズのサルベージなどと言う悠長なことを言っているヒマは無くなり釈放。事実復帰後の魔導は神判で手にした大量の手札を抱えてワンキルされると言う哀れな姿をさらすこととなる。
その辺は緩和前からも多くの決闘者によって指摘されていた部分でありこの後も徐々に制限は緩和されていくだろうと言う予測もまたなされていた。そしてそれもまた現実となり無制限へ緩和。ほぼ全盛期の力を取り戻したことになる。
使ったカードがそのまま帰ってくると言うなんともイカレた事が書かれているが結果的には魔導はこれ一枚に頼り切りと言う弱点を克服できずトータルでは征竜に負け越したまま役目を終えた。相手が悪い。
その後遊戯王は史上最悪のインフレを迎え、リンク召喚の浸透によりワンショットの火力が飛躍的に伸び、あらゆるデッキに上振れ後攻ワンキルが標準搭載される頃にはエンドフェイズのサルベージなどと言う悠長なことを言っているヒマは無くなり釈放。事実復帰後の魔導は神判で手にした大量の手札を抱えてワンキルされると言う哀れな姿をさらすこととなる。
その辺は緩和前からも多くの決闘者によって指摘されていた部分でありこの後も徐々に制限は緩和されていくだろうと言う予測もまたなされていた。そしてそれもまた現実となり無制限へ緩和。ほぼ全盛期の力を取り戻したことになる。
あれから10年 10年前の今日LORD OF THE TACHYON GALAXYが産んだ征竜と並ぶチート級カード、にもかかわらず何故かノーマル収録、だれでも2、3パック買えば簡単に手に入ったのです、登場当時としては非常に衝撃的なカードでした。
当時中堅だった【魔導書】をこのカード1種でトップレベルにまで引き上げたカードです。
まず1つ目の効果、魔法カードを使った分だけデッキから「魔導書」カードを補充というかなりメチャクチャなサーチ効果。
これだけならまだしも発動は「魔導書」カードだけでなく、全魔法が対象で全魔法カードに+1アドを付け足せます、しかも自分はおろか相手の発動した魔法までもがカウントされます。
加えて速攻魔法です相手ターンでも使えます、相手が魔法発動を躊躇う事さえありました、かつては《トゥーンのもくじ》を3連発し《トゥーン・ヂェミナイ・エルフ》を呼ぶ流れがよく見られました。
“一応”条件はついているのですがほぼ意味がありません、1ターンに1枚しか発動できませんが元々それで十分なので気にする必要は全くありません。
また、同名カードのサーチはできませんが《グリモの魔導書》《魔導書士 バテル》でサーチできるのでこの制約もほぼ気にした事はありませんね。
魔法カードは使いまくれば当然手札は無くなっていく物ですが、神判を使えば次のターンには質が上がった状態でまた同数使えるようになり、マナコスト等の概念が無い遊戯王のシステム的にもマッチしています。
当初は《魔導法士 ジュノン》の自己SSや《ゲーテの魔導書》のコストの確保に手間取りましたが、手札と墓地を潤沢にできるこのカードで解決しました。
2つ目の効果、補充した「魔導書」カードの数以下のレベルの魔法使い族リクルート、楽に回数稼ぎができるのでデッキから直接上級モンスターを簡単に呼べます、しかもこちらも「魔導」モンスターだけでなく全魔法使い族指定です。
当時は征竜に対する《昇霊術師 ジョウゲン》《霊滅術師 カイクウ》や《青き眼の乙女》を出す事が多かったですね。
現在はエンドフェイズでは遅いのと《灰流うらら》の存在、そして【魔導書】がそんなに強くないという理由からか約9年ぶりに解放されました、生まれてくるのが早すぎたのでしょう。
しかし制限でも《グリモの魔導書》《魔導書士 バテル》《ルドラの魔導書》等で簡単に呼び込め《マジックアブソーバー》で墓地から《アルマの魔導書》で除外から回収できるので、結局1ターン目から毎ターン使い続ける事ができます。
今は【閃刀姫】や魔法使い族テーマと合わせたデッキで活躍してくれています、10年ぶりに使ってみても強いと感じますね。
もう時代遅れだの言われても、《閃刀起動-エンゲージ》の身代わりになってくれるだけでも十分だと思っていますよ。
そして準制限に緩和が決定、今後は《W星雲隕石》《真炎の爆発》らと似た立ち位置のカードになりそう、今なら強力な魔導書の新規を出しても大丈夫そうです。
QUARTER CENTURY SECRET版が結構カッコいいです。
当時中堅だった【魔導書】をこのカード1種でトップレベルにまで引き上げたカードです。
まず1つ目の効果、魔法カードを使った分だけデッキから「魔導書」カードを補充というかなりメチャクチャなサーチ効果。
これだけならまだしも発動は「魔導書」カードだけでなく、全魔法が対象で全魔法カードに+1アドを付け足せます、しかも自分はおろか相手の発動した魔法までもがカウントされます。
加えて速攻魔法です相手ターンでも使えます、相手が魔法発動を躊躇う事さえありました、かつては《トゥーンのもくじ》を3連発し《トゥーン・ヂェミナイ・エルフ》を呼ぶ流れがよく見られました。
“一応”条件はついているのですがほぼ意味がありません、1ターンに1枚しか発動できませんが元々それで十分なので気にする必要は全くありません。
また、同名カードのサーチはできませんが《グリモの魔導書》《魔導書士 バテル》でサーチできるのでこの制約もほぼ気にした事はありませんね。
魔法カードは使いまくれば当然手札は無くなっていく物ですが、神判を使えば次のターンには質が上がった状態でまた同数使えるようになり、マナコスト等の概念が無い遊戯王のシステム的にもマッチしています。
当初は《魔導法士 ジュノン》の自己SSや《ゲーテの魔導書》のコストの確保に手間取りましたが、手札と墓地を潤沢にできるこのカードで解決しました。
2つ目の効果、補充した「魔導書」カードの数以下のレベルの魔法使い族リクルート、楽に回数稼ぎができるのでデッキから直接上級モンスターを簡単に呼べます、しかもこちらも「魔導」モンスターだけでなく全魔法使い族指定です。
当時は征竜に対する《昇霊術師 ジョウゲン》《霊滅術師 カイクウ》や《青き眼の乙女》を出す事が多かったですね。
現在はエンドフェイズでは遅いのと《灰流うらら》の存在、そして【魔導書】がそんなに強くないという理由からか約9年ぶりに解放されました、生まれてくるのが早すぎたのでしょう。
しかし制限でも《グリモの魔導書》《魔導書士 バテル》《ルドラの魔導書》等で簡単に呼び込め《マジックアブソーバー》で墓地から《アルマの魔導書》で除外から回収できるので、結局1ターン目から毎ターン使い続ける事ができます。
今は【閃刀姫】や魔法使い族テーマと合わせたデッキで活躍してくれています、10年ぶりに使ってみても強いと感じますね。
もう時代遅れだの言われても、《閃刀起動-エンゲージ》の身代わりになってくれるだけでも十分だと思っていますよ。
そして準制限に緩和が決定、今後は《W星雲隕石》《真炎の爆発》らと似た立ち位置のカードになりそう、今なら強力な魔導書の新規を出しても大丈夫そうです。
QUARTER CENTURY SECRET版が結構カッコいいです。
10年前に中堅テーマの【魔導書】をこれ一枚で(正確には3枚か)
【征竜】と2分する環境トップに押し上げ
約半年の間この時代が続いた後、禁止されたカードだった
当時最速で禁止入りになったカードで有り
その衝撃度から永久禁止枠かと思われていたが
22年に突如解除され在りし日の神判を知る往年の決闘者達を困惑させた
【魔導書】テーマ自体が今や相次ぐインフレの前に中堅にすら縋れない存在である故
もう無制限にしても何の影響は無いと思うが、効果自体は間違いなく壊れており
その再来が起こらない事を祈るばかりである
【征竜】と2分する環境トップに押し上げ
約半年の間この時代が続いた後、禁止されたカードだった
当時最速で禁止入りになったカードで有り
その衝撃度から永久禁止枠かと思われていたが
22年に突如解除され在りし日の神判を知る往年の決闘者達を困惑させた
【魔導書】テーマ自体が今や相次ぐインフレの前に中堅にすら縋れない存在である故
もう無制限にしても何の影響は無いと思うが、効果自体は間違いなく壊れており
その再来が起こらない事を祈るばかりである
最強ドラゴン集団征竜の全盛期と唯一タメを張れた魔導書デッキの核となるカード。今回の改定で帰ってきたが、改めて見るとアドを稼ぎ方がぶっ壊れてる。《苦渋の選択》と並ぶレベル。しかし、効果適用がエンドフェイズ時であり、魔導書もかなり前のテーマであり、このタイプのデッキへのメタも比較的簡単なので、インフレと共にネフィリムみたいに完全緩和されるかも(その時は征竜も帰ってきてそう)これからのコナミは勅命を消したり魔法推しなのかな?
魔法サーチは豪快ですが、エンドフェイズと遅くせっかくサーチしてもタイミングが悪く腐りがちで最近評価が下がってきているカード。しかし魔法サーチを生かしたアーキタイプは環境からすぐに姿を消したことから当時でもあまり強い動きではないと不評でした。
このカードが歴代の遊戯王でも屈指の強さだった本当の理由は魔法使い族なら何でもリクルートできること、そして速攻魔法であること。
呼べる魔法使い族にはジョウゲンやカイクウなど強力なメタカードが存在し、これらのモンスターを先行で確実に出すという動きはゴッド・ジョウゲン・システムと呼ばれ、当時のメタビートの最適解であり現代でも余裕で通用するレベルで強い動きです。
また速攻魔法であることの最大のメリットは相手ターンにも撃てるということ。相手ターン開始時にこのカードを撃つことで相手に魔法カードを撃たせないか大量にサーチさせるかの駆け引きをもたらします。相手が撃たなくても自分から速攻魔法を使えば腐りにくいタイミングで確実にサーチをしつつ《青き眼の乙女》などの魔法使い族を安全に着地させられるカードになります。相手ターンが実質エクストラターンになると言うとどれほどのものかおわかりいただけるでしょうか。
速攻魔法という特性ゆえに当時存命だったショックルーラーですら対策としては不十分と言われ、相手ターンに神判を撃てばすり抜けることができました。
魔法使い族のリクルートと発動タイミングにメスを入れない限り復帰は厳しいでしょう。
…とか言ってたら戻ってくるらしい。エラッタないけど大丈夫なんかこれ。
このカードが歴代の遊戯王でも屈指の強さだった本当の理由は魔法使い族なら何でもリクルートできること、そして速攻魔法であること。
呼べる魔法使い族にはジョウゲンやカイクウなど強力なメタカードが存在し、これらのモンスターを先行で確実に出すという動きはゴッド・ジョウゲン・システムと呼ばれ、当時のメタビートの最適解であり現代でも余裕で通用するレベルで強い動きです。
また速攻魔法であることの最大のメリットは相手ターンにも撃てるということ。相手ターン開始時にこのカードを撃つことで相手に魔法カードを撃たせないか大量にサーチさせるかの駆け引きをもたらします。相手が撃たなくても自分から速攻魔法を使えば腐りにくいタイミングで確実にサーチをしつつ《青き眼の乙女》などの魔法使い族を安全に着地させられるカードになります。相手ターンが実質エクストラターンになると言うとどれほどのものかおわかりいただけるでしょうか。
速攻魔法という特性ゆえに当時存命だったショックルーラーですら対策としては不十分と言われ、相手ターンに神判を撃てばすり抜けることができました。
魔法使い族のリクルートと発動タイミングにメスを入れない限り復帰は厳しいでしょう。
…とか言ってたら戻ってくるらしい。エラッタないけど大丈夫なんかこれ。
このカード地味に速攻魔法唯一の禁止カードである、それがどうした
ついに帰ってきてしまった…
インフレの波って怖い…
いくらメインの効果の発動がエンドフェイズ時とはいえ、エラッタ無しで帰ってきてしまった。
なんということだ…
インフレの波って怖い…
いくらメインの効果の発動がエンドフェイズ時とはいえ、エラッタ無しで帰ってきてしまった。
なんということだ…
グリモバテルセフェルラメイソンの動きで3枚サーチにSSするぶっ壊れ。
だったんだけど如何せん魔導書自体がもう時代遅れだし、展開力もないし1枚くらい許してもいいんじゃない?それでも普通に悪用されるか。
だったんだけど如何せん魔導書自体がもう時代遅れだし、展開力もないし1枚くらい許してもいいんじゃない?それでも普通に悪用されるか。
やっつけ効果な魔導書。
莫大なアドを叩き出せ、登場時期に環境を支配していた征竜と渡り合えるほどのパワーを誇った。(そして禁止後、征竜と違い魔導は瞬く間に環境から消えてしまった)
また有用な効果を持った下級魔法使いの価値が見直される事にもなった。
登場から1年足らずで禁止になったカードだったが、うららといったメタカードの増加や環境のインフレからエンド時サーチでは遅く感じ、魔導書自体が環境についていけてないという様々な理由からか、11期になってようやく制限復帰に。
今のところは最早制限クラスではない印象だが、今後の魔導書次第といったところか。
莫大なアドを叩き出せ、登場時期に環境を支配していた征竜と渡り合えるほどのパワーを誇った。(そして禁止後、征竜と違い魔導は瞬く間に環境から消えてしまった)
また有用な効果を持った下級魔法使いの価値が見直される事にもなった。
登場から1年足らずで禁止になったカードだったが、うららといったメタカードの増加や環境のインフレからエンド時サーチでは遅く感じ、魔導書自体が環境についていけてないという様々な理由からか、11期になってようやく制限復帰に。
今のところは最早制限クラスではない印象だが、今後の魔導書次第といったところか。
悪名高い征竜と一枚で渡り合った、征竜よりおかしいカード。
エンドフェイズという遅さはあるものの、ドローとモンスターのサーチを同時にこなすとか許されないに決まってるんだよなぁ……
エンドフェイズという遅さはあるものの、ドローとモンスターのサーチを同時にこなすとか許されないに決まってるんだよなぁ……
アルカナNo.20「審判」Judgement。
イラストは正位置の覚醒・復活をイメージしているようですが、
効果は悪報や再起不能を意味する逆位置そのもの。
アドの取り方が狂っているぶっ壊れカードで、自身が魔導書の名を冠するために簡単にサーチ可能。墓地・除外ゾーンからの回収が容易。
デッキからリクルート出来る魔法使い族に制限無し。そしてダメ押しの速攻魔法。もう滅茶苦茶ですね。
ただ現在では妨害カードも多く魔導書カテゴリ自体が力不足なため、
仮に現在禁止解除されたところで2013年当時程のカードパワーは発揮出来ないのでは?と個人的に思います。
[追記]
2022/07/01より制限カードへ復帰するそうです。
約9年間の服役お疲れ様でした。
もう悪さしないでくださいね。
このタイミングで禁止解除されるということは、近いうちに魔導書新規カードが来そうですね。
イラストは正位置の覚醒・復活をイメージしているようですが、
効果は悪報や再起不能を意味する逆位置そのもの。
アドの取り方が狂っているぶっ壊れカードで、自身が魔導書の名を冠するために簡単にサーチ可能。墓地・除外ゾーンからの回収が容易。
デッキからリクルート出来る魔法使い族に制限無し。そしてダメ押しの速攻魔法。もう滅茶苦茶ですね。
ただ現在では妨害カードも多く魔導書カテゴリ自体が力不足なため、
仮に現在禁止解除されたところで2013年当時程のカードパワーは発揮出来ないのでは?と個人的に思います。
[追記]
2022/07/01より制限カードへ復帰するそうです。
約9年間の服役お疲れ様でした。
もう悪さしないでくださいね。
このタイミングで禁止解除されるということは、近いうちに魔導書新規カードが来そうですね。
このカード1枚で征竜と互角に戦うことが出来たチート魔法。魔法カードを沢山使えばその分だけ手札の質が良くなり、手札が減らないのはさすがにおかしい。更にこのカードはノーマルなので入手も容易だった。
たった1枚で弱小テーマを歴代最強クラスに押し上げた史上有数の狂った1枚。
このカード発動後に発動された魔法の数だけ同名以外の魔導書を手札に加えてその枚数以下のレベルの魔法使い族モンスターをリクルートと1ターンに1枚しか発動できなくてもヤバいカード、更に速効魔法なので相手ターンに使って相手が魔法を使いにくくすることも…そして何故ノーマルにした。
どうしてこんなカードがノーマルなんだ…。
発動すると消費した魔導カードの分だけ手札の質が良くなりしかもその枚数以下のレベルを持つ魔法族を何でもリクルートできるという、まさにインチキ効果もいい加減にしろと言いたくなるようなチートカードである。
発動すると消費した魔導カードの分だけ手札の質が良くなりしかもその枚数以下のレベルを持つ魔法族を何でもリクルートできるという、まさにインチキ効果もいい加減にしろと言いたくなるようなチートカードである。
エンドフェイズ時に発動された魔法の数だけ同名以外の魔導書をサーチできる。さらに、サーチした魔導書の数のレベル以下の魔法使い族をリクルートできる。
魔導書で大量サーチ兼リクルートできる強力カードとして、征竜と共に猛威を振るった。
魔導書で大量サーチ兼リクルートできる強力カードとして、征竜と共に猛威を振るった。
このカード1枚で征竜と渡り歩いたといっても過言ではない、驚異のアド稼ぎ魔法です。
ルドラという万能ドローソースも出た事ですし復帰は厳しいですね。
ルドラという万能ドローソースも出た事ですし復帰は厳しいですね。
インフレの続いた9期も終わりに近づいて来たが
それでもこのカードを超えるパワーカードは生み出されては来なかった。
緩和された所で今更魔導が環境に戻って来るかは怪しいですが、このカードが今後も禁止のままでいることを望みます。
それでもこのカードを超えるパワーカードは生み出されては来なかった。
緩和された所で今更魔導が環境に戻って来るかは怪しいですが、このカードが今後も禁止のままでいることを望みます。
単体性能は今更言うまでもなく非常に狂っており更に良くなかったのが魔導書の名前を持っていること。
サーチが非常に簡単なだけでなくラメイソン、アルマの存在もありデッキに入れてさえいればその後は除外だろうが何処にあっても持ってこれるので制限ですら非常にヤバい。
制限だとしても一回使われるだけでも凄まじいこのカードを連発されてしまう。
魔導書って名前がなければまだ制限ぐらいだったかも。
こいつがいたころの魔導書は【魔導書の神判】というデッキだった。
サーチが非常に簡単なだけでなくラメイソン、アルマの存在もありデッキに入れてさえいればその後は除外だろうが何処にあっても持ってこれるので制限ですら非常にヤバい。
制限だとしても一回使われるだけでも凄まじいこのカードを連発されてしまう。
魔導書って名前がなければまだ制限ぐらいだったかも。
こいつがいたころの魔導書は【魔導書の神判】というデッキだった。
今の禁止カードはカード単体のテキストを読んだだけでは禁止にするほど強いか?と思うカードも結構多く、テキストを読んだ瞬間に「こんなもの禁止に決まってる」と分かるカードはサンダーボルトなどかなり昔のカードのほうが多い。
が、このカードは比較的最近(と言っても2年前ですが)のカードにしては数少ないカード単体のテキストを読んだだけで頭おかしいことが分かるカード。
が、このカードは比較的最近(と言っても2年前ですが)のカードにしては数少ないカード単体のテキストを読んだだけで頭おかしいことが分かるカード。
誰がどう見てもぶっ壊れと思うだろうインチキカードです。
魔法カードを使えば使うだけ手札の質がよくなるなんて、初心者でも壊れとわかるのではないでしょうか?
征竜&魔導環境という暗黒時代を象徴するカードです。
魔法カードを使えば使うだけ手札の質がよくなるなんて、初心者でも壊れとわかるのではないでしょうか?
征竜&魔導環境という暗黒時代を象徴するカードです。
テーマサポートの極地。
高いスペルスピード、大量のサーチ効果、広範囲に及ぶリクルート。ありとあらゆるメリット要素を積み込んだ結果、サポート先の【魔導】使いからさえ疎まれる奇妙なサポートカードが生まれた。環境トップとは無縁だった【魔導】をあっさり【征竜】全盛と同列まで押し上げ、【炎星】や【水精鱗】といった旧環境の強豪たちを軒並みサンドバックにしていた稀世の問題児。当時、このカードへの対抗策として《ドロール》や《封魔の呪印》などのさまざまなメタが考案されましたが、当然その勢いを止めるには至らず、結局2013年9月1日の改定まで【征竜】【魔導】の雲上の勢力争いが続いたという・・・
《神判》カード化、それはコナミ史上最大の過ち。【魔導】のキーカードでありながら、まるで禁止カード前提で刷ったかのようにレアリティは最低のノーマル。このカード自身、サポートと呼ぶにはあまりにも強力すぎたため、仕舞いにはデッキ名も【魔導】より【神判】の方で浸透している始末。できることなら、こういう常識をわきまえないパワーカードには二度とお目にかかりたくないですね。
高いスペルスピード、大量のサーチ効果、広範囲に及ぶリクルート。ありとあらゆるメリット要素を積み込んだ結果、サポート先の【魔導】使いからさえ疎まれる奇妙なサポートカードが生まれた。環境トップとは無縁だった【魔導】をあっさり【征竜】全盛と同列まで押し上げ、【炎星】や【水精鱗】といった旧環境の強豪たちを軒並みサンドバックにしていた稀世の問題児。当時、このカードへの対抗策として《ドロール》や《封魔の呪印》などのさまざまなメタが考案されましたが、当然その勢いを止めるには至らず、結局2013年9月1日の改定まで【征竜】【魔導】の雲上の勢力争いが続いたという・・・
《神判》カード化、それはコナミ史上最大の過ち。【魔導】のキーカードでありながら、まるで禁止カード前提で刷ったかのようにレアリティは最低のノーマル。このカード自身、サポートと呼ぶにはあまりにも強力すぎたため、仕舞いにはデッキ名も【魔導】より【神判】の方で浸透している始末。できることなら、こういう常識をわきまえないパワーカードには二度とお目にかかりたくないですね。
湯水のように魔導書使ってフィールド荒しても使った分全部帰ってくるというインチキ魔法。下手すりゃ手札が溢れるという事態に。
オマケの魔法使いリクルートも頭おかしい。システィSSすりゃ更に手札+2って・・・
禁止は当然。
オマケの魔法使いリクルートも頭おかしい。システィSSすりゃ更に手札+2って・・・
禁止は当然。
非公認で闇デッキ発動時にこいつが落ちてきてワロタwww
使わせないように努力すれば攻略できないでもなかったがウイルス&ボックスやナチュビに加え、その召喚要因でサイドデッキを圧迫されたのが記憶に新しい。
というわけで二度とかえってこないでね。
使わせないように努力すれば攻略できないでもなかったがウイルス&ボックスやナチュビに加え、その召喚要因でサイドデッキを圧迫されたのが記憶に新しい。
というわけで二度とかえってこないでね。
LTGY発売以来約半年間お世話になりました。
いきなりの禁止ですが、残念だとは思いません。
コレでやっと従来のジュノンビートやヒュグロビートで遊べる!審判なくてもそこそこ強いんですよ魔導…
ジュノンを買おうとした矢先に値上がりさせた君を忘れない。
いきなりの禁止ですが、残念だとは思いません。
コレでやっと従来のジュノンビートやヒュグロビートで遊べる!審判なくてもそこそこ強いんですよ魔導…
ジュノンを買おうとした矢先に値上がりさせた君を忘れない。
恐らく、友達の「魔道」デッキは死んだんだろうな・・・。
手札を気にせず魔導書をどんどん使えて、サーチができて特殊召喚までできる意味不明なアドカード。
ジュノンやバテルのような値段になるようスーレアにすべきと思ってしまう1枚
ジュノンやバテルのような値段になるようスーレアにすべきと思ってしまう1枚
このカードのアドは驚異的の一言です。
速攻魔法というのも魅力的。
魔導デッキには、確実に必要なカードです。
魔導使ってるので禁止にだけはしないでください(;_;)お願いします。
速攻魔法というのも魅力的。
魔導デッキには、確実に必要なカードです。
魔導使ってるので禁止にだけはしないでください(;_;)お願いします。
さっさと禁止になるべき誰も得しないぶっ壊れカード
ということで自分的には「祝・神判禁止!」ムードです
魔導使ってた自分はこんなの使って勝って楽しいか?って思ってデッキ崩しちゃいました
ということで自分的には「祝・神判禁止!」ムードです
魔導使ってた自分はこんなの使って勝って楽しいか?って思ってデッキ崩しちゃいました
青眼デッキで乙女を手早く召喚するために出張することになった。
しかし、本家魔導が逆に乙女と青眼をメイン投入し始めたため、青眼デッキの方は劣化青眼魔導と化すことに。
ワンキル可能な青眼魔導の登場で神判禁止はホントにありうると思える。
先攻ワンキルはできないからDDBほどではないが、アドの取り方はどう考えても禁止カード級。
使った魔法カードの枚数分だけ好きな魔導書をサーチして特殊召喚のおまけつきの速攻魔法。カードゲーム初心者が考えそうな効果をそのまま体現したカード。これを使ったデッキが強いのは当たり前。デッキにこいつが入ってるだけでそもそも相手は重大なハンデを背負っていることになる。
魔導と戦う時、ため息が漏れるのは自分だけではないだろう。全てのデュエリストが憎むべき黒歴史を作り上げた極悪カード。
しかし、本家魔導が逆に乙女と青眼をメイン投入し始めたため、青眼デッキの方は劣化青眼魔導と化すことに。
ワンキル可能な青眼魔導の登場で神判禁止はホントにありうると思える。
先攻ワンキルはできないからDDBほどではないが、アドの取り方はどう考えても禁止カード級。
使った魔法カードの枚数分だけ好きな魔導書をサーチして特殊召喚のおまけつきの速攻魔法。カードゲーム初心者が考えそうな効果をそのまま体現したカード。これを使ったデッキが強いのは当たり前。デッキにこいつが入ってるだけでそもそも相手は重大なハンデを背負っていることになる。
魔導と戦う時、ため息が漏れるのは自分だけではないだろう。全てのデュエリストが憎むべき黒歴史を作り上げた極悪カード。
壊れカード。
古株の魔導使い、もっといえば魔法使い愛好家はこのカードを苦々しく思っています。喜んだのは環境デッキマニアくらいなものです。
コンマイさん、売り上げ欲しいのは分かりますけど、こういうアコギなことすると、デュエリスト達が離れて行っちゃいますよー…。
古株の魔導使い、もっといえば魔法使い愛好家はこのカードを苦々しく思っています。喜んだのは環境デッキマニアくらいなものです。
コンマイさん、売り上げ欲しいのは分かりますけど、こういうアコギなことすると、デュエリスト達が離れて行っちゃいますよー…。
カードとしての性能は言葉では最強レベル。
グリモ→バテル→セフェル→ラメイソンで、デッキは6枚圧縮、手札アド+1。
どう考えてもおかしい。
魔導使いにとっては大歓喜のカードと言われていますが、魔導使いの私にとっては最悪のカードです。
神判だけ禁止にされればいいのですが、KONAMIのことだからどうせバテルとグリモとジュノンと一緒に制限にされると考えると、憎悪しか生まれません。
希望(神判)と絶望(他魔導必須パーツと巻き込み規制)の連鎖ですよね。遊戯王って。
グリモ→バテル→セフェル→ラメイソンで、デッキは6枚圧縮、手札アド+1。
どう考えてもおかしい。
魔導使いにとっては大歓喜のカードと言われていますが、魔導使いの私にとっては最悪のカードです。
神判だけ禁止にされればいいのですが、KONAMIのことだからどうせバテルとグリモとジュノンと一緒に制限にされると考えると、憎悪しか生まれません。
希望(神判)と絶望(他魔導必須パーツと巻き込み規制)の連鎖ですよね。遊戯王って。
魔導書デッキを大暴れさせる要因となったカード。
魔法カードを発動した分だけ魔導書をサーチできるだけでなく、モンスターも特殊召喚できるカード。
魔導書には《グリモの魔導書》や魔導書士バテルをはじめ、魔導書から別の魔導書をサーチして・・・と言ったことができるカードが多く、膨大な数の魔導書をサーチ出来るため、手札が溜まりやすいです。
その分手札制限にかかりやすいですが、《ゲーテの魔導書》のコストにできれば無駄がなくなるのも嬉しいところ。
もはやアドバンテージの塊としか言えない凶悪カードは、案の定禁止カードに。
魔導にはサーチするカードやデッキに戻すカードもあり、使い回しが簡単なので、
制限カードでは規制の意味がないと判断されたのでしょうね。
魔法カードを発動した分だけ魔導書をサーチできるだけでなく、モンスターも特殊召喚できるカード。
魔導書には《グリモの魔導書》や魔導書士バテルをはじめ、魔導書から別の魔導書をサーチして・・・と言ったことができるカードが多く、膨大な数の魔導書をサーチ出来るため、手札が溜まりやすいです。
その分手札制限にかかりやすいですが、《ゲーテの魔導書》のコストにできれば無駄がなくなるのも嬉しいところ。
もはやアドバンテージの塊としか言えない凶悪カードは、案の定禁止カードに。
魔導にはサーチするカードやデッキに戻すカードもあり、使い回しが簡単なので、
制限カードでは規制の意味がないと判断されたのでしょうね。
モチーフは大アルカナの「審判」。その言葉が意味するように、このカードを出された場合はほぼ負けを覚悟しなければなりませんね。魔導と名がついているので、バテルやグリモでサーチ可能であり、このカードを発動→バテル召喚、グリモサーチ→グリモ発動、セフェルサーチ→セフェル発動、グリモを選択し、ラメイソンサーチ→ラメイソン発動、これだけで3枚の魔法カードが発動しているため、一気に3枚の魔導書を手札に加えられると共に、デッキからシスティを特殊召喚が可能。そして、システィを除外してジュノン&魔導書サーチ、と異常なまでのアドバンテージを稼ぐことが出来ます。本当に壊れカードですね。
カードの効果が判明して誰もが壊れと予想していたこのカードも魔法カード史上最速の禁止入りに。これをきっかけに魔導は元の中堅上位デッキに戻るのでしょうかね。
カードの効果が判明して誰もが壊れと予想していたこのカードも魔法カード史上最速の禁止入りに。これをきっかけに魔導は元の中堅上位デッキに戻るのでしょうかね。
魔導征竜ヴェルズ環境とはなんだったのか。結局魔導征竜大戦だったよ。
まあデザイナーさん頭おかしいよね、って言うカード。あからさまに魔導をプッシュしすぎて辛い。
小学生が2秒見ただけでもぶっこわれとわかる効果でしかもノーマルという謎使用。どう考えてもおかしい。
現に魔法使いスレでも禁止にしろの声がやまず、禁止が確定したあとは安堵の色を見せた。
これは黒歴史になるだろうなぁ…
ちなみに初の8期以降に登場した禁止カードかつ初の速攻魔法の禁止カード
まあデザイナーさん頭おかしいよね、って言うカード。あからさまに魔導をプッシュしすぎて辛い。
小学生が2秒見ただけでもぶっこわれとわかる効果でしかもノーマルという謎使用。どう考えてもおかしい。
現に魔法使いスレでも禁止にしろの声がやまず、禁止が確定したあとは安堵の色を見せた。
これは黒歴史になるだろうなぁ…
ちなみに初の8期以降に登場した禁止カードかつ初の速攻魔法の禁止カード
あの全盛期【四征竜】に対して【魔導】を互角に戦えるまで超強化させた
たった一つの要因にして、一時期の環境を崩壊させた元凶の一つ。
性能に関しては、早い話「魔法カードを使うごとに自分の手札が潤って行くように
なるまさに魔法のようなカード」。
もっと簡単に言えば超ローリスク超ハイリターン。
まず、このカード自体が「魔道書」と名のつくカードなのでグリモ等で
サーチは容易。
審判初動後グリモ・セフェ・ヒュグ・ラメイソン=4アドゲットというえげつない
コンボも存在。決まった際には次のターンでほぼ確実に詰みにまでもっていける。
何と言っても、このカードの存在だけで既存の【魔導】が
トップメタと張り合えていたということがこのカードの強さを物語っている。
こんなカードにGOサイン出せた理由を聞かせて欲しい…
たった一つの要因にして、一時期の環境を崩壊させた元凶の一つ。
性能に関しては、早い話「魔法カードを使うごとに自分の手札が潤って行くように
なるまさに魔法のようなカード」。
もっと簡単に言えば超ローリスク超ハイリターン。
まず、このカード自体が「魔道書」と名のつくカードなのでグリモ等で
サーチは容易。
審判初動後グリモ・セフェ・ヒュグ・ラメイソン=4アドゲットというえげつない
コンボも存在。決まった際には次のターンでほぼ確実に詰みにまでもっていける。
何と言っても、このカードの存在だけで既存の【魔導】が
トップメタと張り合えていたということがこのカードの強さを物語っている。
こんなカードにGOサイン出せた理由を聞かせて欲しい…
アドバンテージの塊。隕石以来の頭おかしいカード。魔導書使いから言わせてもらうと強いカードが出たのはうれしいが強すぎてなんか複雑
バテルセフェルという魔導書お得意のスタートからシスティを絡めれば一気にこのカードで5枚程のアドバンテージを稼げる。まさに息切れすることなくハイスピードで魔導書ビートすることが可能になり、相手の魔法抑制にもつながる。
ちまちま相手の魔法に対して発動して、システィ以外にもリリーやジョウゲン、ナイトエンドを持ってくるなんて芸当も可能。ただすさまじいアドバンテージを稼いではいるが別にモンスターを大量するわけではない
このカードの登場で今までイマイチだったマットやラモールが使いやすくなった
バテルセフェルという魔導書お得意のスタートからシスティを絡めれば一気にこのカードで5枚程のアドバンテージを稼げる。まさに息切れすることなくハイスピードで魔導書ビートすることが可能になり、相手の魔法抑制にもつながる。
ちまちま相手の魔法に対して発動して、システィ以外にもリリーやジョウゲン、ナイトエンドを持ってくるなんて芸当も可能。ただすさまじいアドバンテージを稼いではいるが別にモンスターを大量するわけではない
このカードの登場で今までイマイチだったマットやラモールが使いやすくなった
コナミはなぜこういう頭おかしいアドを生み出すカードを平然と生み出しちゃうのだろう。
魔導デッキに希望をもたらした最強の魔導書。恐るべきアドバンテージを生み出しつつ、ジュノンを安定してサーチできる(システィを介して)
デッキを高速回転させるための超必須カードのため、魔導には2~3枚必須。
制限化が怖いぞ・・・そして魔導の躍進も怖い怖い
魔導デッキに希望をもたらした最強の魔導書。恐るべきアドバンテージを生み出しつつ、ジュノンを安定してサーチできる(システィを介して)
デッキを高速回転させるための超必須カードのため、魔導には2~3枚必須。
制限化が怖いぞ・・・そして魔導の躍進も怖い怖い
もはやどこから突っ込んでいいのか……。それぐらいのレベルの鬼畜さです。
まず、魔法を発動した数だけ魔導書を呼べる。これが強い。
次に、速攻魔法で相手ターンでも使える点。これだけで牽制かけれます。
そして、魔法使い召喚効果。
もっぱら対象はシスティになるでしょうが、場合によっては他の魔法使いでも可。
まあ、わたしみたいな魔導使いには大歓喜のカードです^^
まず、魔法を発動した数だけ魔導書を呼べる。これが強い。
次に、速攻魔法で相手ターンでも使える点。これだけで牽制かけれます。
そして、魔法使い召喚効果。
もっぱら対象はシスティになるでしょうが、場合によっては他の魔法使いでも可。
まあ、わたしみたいな魔導使いには大歓喜のカードです^^
インチキ効果もいいかげんにしろ!
いや本当に勘弁してください
魔導は正直ファンデッキのレベルで良かったのに・・・
もうこれ発動されたらサレンダーしていいレベルなんだが・・・
いや本当に勘弁してください
魔導は正直ファンデッキのレベルで良かったのに・・・
もうこれ発動されたらサレンダーしていいレベルなんだが・・・
スクラップトリトドン
2013/01/25 9:36
2013/01/25 9:36
アルカナXX:JUDGMENT 王の判決を言い渡す・・・死だ.
もう他アルカナの消費試合しかないだろうと思われた魔導にまさかのとんでもカードが来ちゃったよ・・・
グリモ→セフェル→ヒュグロ→ラメイソンだけでも4枚の魔導書サーチ.
エンド時とはいえ相手の魔法にも反応して手札アドを稼いだ上に下級も楽に呼び出せる.
どこをどう呼んでも弱いわけがないデッキ圧縮スピードなんですが.
見事に環境を2色にした原動力であり,見事なまでに一発禁止入り.強化前から魔導使っている人としては他に規制が入らない分,一番納得のいく制限改訂になった.
このカードの登場で「結果」を残すようになったが,禁止になるのが分かりきっているという「悪い報せ」でもあった.
もう他アルカナの消費試合しかないだろうと思われた魔導にまさかのとんでもカードが来ちゃったよ・・・
グリモ→セフェル→ヒュグロ→ラメイソンだけでも4枚の魔導書サーチ.
エンド時とはいえ相手の魔法にも反応して手札アドを稼いだ上に下級も楽に呼び出せる.
どこをどう呼んでも弱いわけがないデッキ圧縮スピードなんですが.
見事に環境を2色にした原動力であり,見事なまでに一発禁止入り.強化前から魔導使っている人としては他に規制が入らない分,一番納得のいく制限改訂になった.
このカードの登場で「結果」を残すようになったが,禁止になるのが分かりきっているという「悪い報せ」でもあった.
グリモやバテル、ワンダーワンド等でアドを稼ぎまくることが可能で、魔法を使いまくっても手切れしない。
一気に魔導書が手に入るのでジュノンがだいぶ出しやすくなり、効果もバンバン使えるようになりますね。
リクルート効果も美味しく、システィ・テンペル等も引っ張ってこれるため展開面でも役に立つ一枚だと言えます。
一気に魔導書が手に入るのでジュノンがだいぶ出しやすくなり、効果もバンバン使えるようになりますね。
リクルート効果も美味しく、システィ・テンペル等も引っ張ってこれるため展開面でも役に立つ一枚だと言えます。
エンドフェイズ時とタイミングはちと遅いもののアドバンテージは凄まじいの一言
1枚が3枚にも4枚にもなるとかやばすぎです
さらにはリクルート効果付とか・・・
グリモとセフェルを使うだけで3枚補充が可能&優秀なテンペル・システィをリクルート可能
しかも
セフェルでヒュグロを持って来ればサーチ効果が起動すること前提ながらさらに魔導書を発動できる
そしてこのカードの凄いとこがサーチ効果に必要な条件が魔導書である必要がなく魔法カードなら何でもいいこと
そのため蘇生・サイクロンなどの必須魔法でも条件を満たしてくれるというチートぶりw
魔導書縛りでも十分強いというのにw
魔導書の弱点であった手札消費の激しさを一気に解決してくれた神判さんマジイケメン(魔法カードだというツッコミはしないでw)
ただマイナーデッキが好きな自分としては複雑な1枚
1枚が3枚にも4枚にもなるとかやばすぎです
さらにはリクルート効果付とか・・・
グリモとセフェルを使うだけで3枚補充が可能&優秀なテンペル・システィをリクルート可能
しかも
セフェルでヒュグロを持って来ればサーチ効果が起動すること前提ながらさらに魔導書を発動できる
そしてこのカードの凄いとこがサーチ効果に必要な条件が魔導書である必要がなく魔法カードなら何でもいいこと
そのため蘇生・サイクロンなどの必須魔法でも条件を満たしてくれるというチートぶりw
魔導書縛りでも十分強いというのにw
魔導書の弱点であった手札消費の激しさを一気に解決してくれた神判さんマジイケメン(魔法カードだというツッコミはしないでw)
ただマイナーデッキが好きな自分としては複雑な1枚
レギュラーパック出身のカードとしては最速の禁止カード。
禁止になった今、その狂った運用法を書く必要性はもう薄い気がするが、文面だけでその狂気がにじみ出ていることは言わずもがなであろう。
禁止にするなら何故出した。禁止にすればいいって話ではないだろう…
おそらく、今回の制限改訂回数増加の原因を征竜軍団と担ってる一員。
禁止になった今、その狂った運用法を書く必要性はもう薄い気がするが、文面だけでその狂気がにじみ出ていることは言わずもがなであろう。
禁止にするなら何故出した。禁止にすればいいって話ではないだろう…
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