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マーフィーの法則

EXデッキ焼きさん の作成したオリジナルカードです。


マーフィーの法則
種類・種族 カテゴリー名
- オリジナル
属性 レベル 攻撃力 守備力
- - - -
メインフェイズ1にのみ発動できる。 このカードの発動時、カード名を1つ宣言する。このデュエル中宣言したカードはカード効果によって手札に加えることが出来ない。
作者 作成日時
EXデッキ焼きさん 2017/11/05 13:01



EXデッキ焼き
「「君はバターを塗ったトーストを落とした事はないかい?私はある。そして、そういう時は大抵バターを塗った面が下にくる。そして、驚くべきことにバターを塗ったトーストが下になる確率はほぼ100%なんだよ。つまり、これがマーフィーの法則さ」

真面目に解説「マーフィーの法則」
法則、とありますがこれは別に数学でも物理学でもなんでもありません。要は単なるジョークの一種、経験則の基づいたいわゆる「あるあるネタ」です。例としては、上記の「バターを塗ったトーストを落とすと決まってバターを塗った面が下になる」、「試験前に覚えたことは試験にでない」、「USBを差そうとすると逆に入れようとする確率は90%」などなど、ユーモアのあるものが多いです。
更に面白い事に、上記のバターを塗ったトーストはマジで研究されました。結果として「高さ3M以下のテーブルから落としたトーストはほぼ間違いなくバターを塗った面が下になる」という結論になりました。案外、経験則もバカにならないものですね。
ちなみにこの研究はその年のイグノーベル賞に選ばれました。

このカードは私がよく体験する「デッキの核(エンジン役、切り札)は欲しい時に限って手札にない」という経験則に則って考えました。」(2017-11-05 13:01)

えくぅ
「そして「落ちる時は100%足が先に付くネコ」とトーストの法則を組み合わせれば、永遠に回転し続ける無限ループに……バター面が下になるのは表面の重量差も関係しそうな気がしますが果たして。
大会ではかなりの猛威を振るうカード。1ラウンド目で相手のデッキを把握できる為、サイド変更で投入し2ラウンド目から相手のコンボを停止させる事でテンポアドバンテージをかなり削ぐ事が出来ます。
HERO・霊獣の様なサーチ先がある程度把握出来るデッキでこれを連発されるとそれだけで機能が停止しお陀仏です。」(2017-11-05 13:55)


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