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わがじゃん ユーザ情報

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得点 カード名 登録日時
7 影王デュークシェード 2018/06/14 16:39
何か考えれば考える程、ギミパペと相性が良い気がしてくる(笑)。
棒立ちになる《ギミック・パペット-シザー・アーム》を壁&《影のデッキ破壊ウイルス》のコストに変換できる(ギミパペは《ギミック・パペット-死の木馬》も居るので影デッキとの相性は良好)し、墓地の《ギミック・パペット-マグネ・ドール》をサルベージすれば次ターンでのランク8はほぼ確定できる。
また、《ギミック・パペット-ハンプティ・ダンプティ》から確実にランク4が組める上に、効果で《ギミック・パペット-ナイトメア》をサルベージすれば、ランク4の効果を使った後にそのままランク8も見えてくる。

・・・と、妄想は置いといても、ドッペルトークンなどもリリースできるため、割と面白い動きが作れそう。当然ながら《闇黒世界-シャドウ・ディストピア-》との相性は良好であり、それはそのまま《闇黒の魔王ディアボロス》とも相性が良いということになる。
10 聖なるバリア-ミラーフォース- 2018/06/06 14:55
「だからあのカードはミラフォだって言ってんだろ!」(byクロウ)

「あの一件で貴方はデュエルの表舞台から追放、一方私は今では
 極東エリアのデュエルチャンピオン。随分と差がつきましたぁ」(by Ⅳ)

「ハノイの崇高なる力」「底知れぬ絶望の淵へ沈め!」(byリボルバー)

古くは闇遊戯vsインセクター羽蛾戦にて遊戯が逆転の一手として
発動してより、海馬の《ミラーフォース・ドラゴン》融合素材や、
OCG禁止期に十代の手札に2枚あった事案やら、ネタには事欠かず、
何とアニメ遊戯王シリーズ皆勤賞という文字通り遊戯王を代表する
罠カードの一枚となっている。
最近は魔法・罠破壊を展開のついでに行ってくるデッキも増え、
効果自体もほぼ上位互換と言える《神風のバリア -エア・フォース-》
等の登場により、その強さに陰りが見えた・・・と思ったら
まさかの強化で《ミラーフォース・ランチャー》なるサポートを貰い、
またもやオリジナルなパワーカードとして戻ってきた。
パワーもさることながら、盛り上がりを演出するネタカードとしても、
使用者のキャラデッキ等には、ついつい挿し込みたくなる一枚。
9 守護神官マハード 2018/06/04 10:17
「待たせたな、マハード!!」
原作を読んでいれば誰でも知っている名もなきファラオの僕。
①ドロー時に見せて特殊召喚、②闇属性モンスターとの戦闘時に攻撃力倍化、③被破壊時にブラマジ特殊召喚、と3つも効果を持っているパワーカードです。
①の効果は時の任意効果であり、《闇の誘惑》等ドロー後に追加効果がある場合にはタイミングを逃すので考える必要がありますが、②の効果は非常に強力です。《闇黒世界-シャドウ・ディストピア-》下においては常にダメステ時のみ攻撃力5000となったり、相手が闇属性なら《オネスト》で5000の戦闘ダメージを通せたりと使い道がいちいちパワフル。③の効果で破壊されてもリカバリーが出来るため、構築は偏るものの単体で充分に機能します。
初手で腐るのはご愛敬と言ったところでしょう。
8 フレッシュマドルチェ・シスタルト 2018/06/03 17:54
評価変更 6 → 8
初見は微妙と思っていた破壊耐性と魔法・罠への耐性付与ですが、《マドルチェ・チケット》とのコンビネーションが絶妙過ぎることに気づき、デッキを刷新したら完全にエースになっていました。
強いて言えば、破壊以外の除去には無力なのが残念ですが、まあそこまで望むのは酷というもの。
9 トレード・イン 2018/06/01 12:14
手札交換カードの代表的なカード。
ターン1制限等のデメリットがなく、癖がないので使い易い。レベル8自体が基本特殊召喚することになるので、墓地送りにするコストとして噛み合っている。
強いて弱点を言えば、レベル8を捨てるのが発動コストなので《灰流うらら》等で1:2交換となってしまう点ではあるが、レベル8を墓地に送ることを主眼と考えれば、まあ結果オーライかな。
10 闇の誘惑 2018/05/31 14:06
闇属性のみに許された、最強クラスの手札交換カード。
何が強いと言えば、①ターン制限がない。②発動コストがない。③召喚制限などの面倒なデメリットがない。④闇属性のみでデッキを組めば、「コストが払えない状況=魔法・罠しかない」なので、伏せでデメリット回避が出来る。等々とキリがないです。
10 怪鳥グライフ 2018/05/21 15:38
こういうカードを刷ると《テラ・フォーミング》の冤罪が解けなくなるのでやめて欲しいですね・・・。
《シュトロームベルクの金の城》専用サーチでありつつ、モンスターとしても魔法・罠除去と小粒ながら使い易い効果を持っていて腐らないのが強い。金の城から出しても除去効果使えるし、至れり尽くせり。
10 ヘクサ・トルーデ 2018/05/21 15:25
最早《シンデレラ》とは、と言いたくなる【金の城】デッキの切り札・・・、というよりも魔法使い族デッキの新エースかも。
《シュトロームベルクの金の城》前提ではあるものの、フィールド万能除去と、それに成功すれば2回攻撃、更には戦闘破壊の度にパンプアップ効果と、やる気十分の単体性能。
しかも闇属性・魔法使い族という何処かで聞いたことのある属性・種族なので、サポートカードも山ほどある。《紫毒の魔術師》と絡めればコイツで除去から紫毒P効果で攻撃力3800にしつつ初弾パンチから自身効果で攻撃力3000にしつつ紫毒破壊時効果で除去してもうワンパンチとか、《ヒュグロの魔導書》を用いれば攻撃力3600で2回攻撃して【魔導書】2枚サーチとか、《ブラック・イリュージョン》を用いれば相手ターンにほぼ完全耐性を得られたり、簡単にデッキから出せるので《滅びの呪文-デス・アルテマ》も使い易い。特化するに値するだけの凄まじいカードパワーである。
さらには自身の効果で《シュトロームベルクの金の城》を割れば、デメリットも回避できるので、奇襲性の高い出張パーツとしてもかなり群を抜いている。
強いて言えば、ちょっと絵柄が好みでないのですが(笑)。
7 鉄の騎士 2018/05/21 15:17
《鉄のハンス》の手下。
やはり《カボチャの馬車》同様、デッキからリクルートできるので、手札で腐る点は同じですが、こちらは一応下級アタッカーとして次第点の打点と、サーチ効果を有しているので、だいぶマシです。
デメリットも、永続効果なので《地獄の暴走召喚》のトリガーとして利用できたり、デメリットだけではないのが、なかなか秀逸。
9 鉄のハンス 2018/05/21 15:12
イラストが格好良いでっかいおっさん。
《シュトロームベルクの金の城》で召喚権を潰せば、コイツが出て、そこから《鉄の騎士》を呼べるので、レベル4・戦士族が2体出せる。リンクしても良し、エクシーズしても良し、なかなか気の利いた効果である。
《鉄の騎士》を《地獄の暴走召喚》すれば、コイツ自身も4200になり超火力アタッカーに出来るし(《No.86 H-C ロンゴミアント》も出せるけどね)、金の城関連では一番拡張性が高い、面白い効果を持っていると思う。
3 カボチャの馬車 2018/05/21 15:03
《シンデレラ》のオマケその1。
《シンデレラ》からデッキから特殊召喚できるのが、ステータスは底辺レベル・効果も他のカードへの効果付与のみと、単体で手札に来ると完全に事故札なのですが・・・。
6 シンデレラ 2018/05/21 15:00
《シュトロームベルクの金の城》関連の中では一番元ネタの知名度が高い割に、今一な感じがします。
《カボチャの馬車》による直接攻撃付与と、《ガラスの靴》による攻撃力操作ですが、火力が弱くてロックよりな効果なので、《シュトロームベルクの金の城》のデメリットを背負いながら戦わなければなりません。極めつけに《カボチャの馬車》の効果により、金の城が破壊出来なくなるし、ちょっと微妙ですよね。
10 シュトロームベルクの金の城 2018/05/21 14:28
相対したら想像以上にうざ・・・強かったです。
召喚権を放棄してのデッキリクルート効果と、常に単体版・相手のみバーンの《業火のバリア-ファイヤー・フォース》で魔法・罠除去の少ないデッキだと結構厳しい戦いが強いられます。
ただ、真っ当に使うには維持コストが超重いので、速攻で相手を削り切る必要があり、その辺を考えなければなりません。《ヘクサ・トルーデ》大活躍しないと大変そうですね。
まあ、それより順当に行けばコイツから、戦士族2体並べたり、魔法使い族のエースアタッカー級を出したりと、出張パーツとしての価値の方が高そうなのがちょっと・・・。
4 ガラスの靴 2018/05/21 13:44
ほぼ《シンデレラ》デッキ専用装備魔法。
折角だったら、《妖精伝姫-シンデレラ》にも装備可能にするために、謎の「シンデレラ」モンスターというカテゴリを作ってくれたらよかったのに。
9 召喚師アレイスター 2018/05/21 09:14
追記:召喚獣は本当に楽しいですね。《暴走召喚師アレイスター》を絡めれば、色んなことが出来て楽しいです。出張パーツですが、純?で組みたいくらい。

サーチ先の《召喚魔術》との2枚でギミックが完結しているという潔さは嫌いじゃないし、特殊召喚時にはサーチ効果が発動しないので、その辺のSPYメガネやWW魔法少女よりは自重していると思う。
正直、単体ではそこまで暴れるほどのカードではないと思ったが、真竜はじめとする召喚権を必要としないぶっ壊れテーマ(と《ルドラの魔導書》とのかみ合わせ)のお陰で制限に。まあ、今後リンクモンスターが豊富になればなるほど、強さも増していくのでちょうど良い時期の規制だったかも。準制限くらいが良かったなー。
10 竜騎士ブラック・マジシャン 2018/05/17 16:00
《永遠の魂》との相性が良い・・・なんてもんじゃない。2枚揃えられればお互いがお互いに耐性付与して暴れられる。師匠じゃなければ批判が出るレベルのパワーカード。さらに《黒の魔導陣》が加わると狂気の沙汰。【壊獣】すらも、除去後に即座に師匠復活からの1枚除外とか、戦意喪失しますよ。
《融合》を挟むとは言え、《竜魔導の守護者》という追い風もあり、更にその竜魔導は《マジシャンズ・ナビゲート》で特殊召喚できる《黒き森のウィッチ》でサーチ可能・・・。ファンデッキの筈なのに、完全に他のファンデッキを制圧するノリです。
8 トランスターン 2018/05/17 12:18
デッキから特殊召喚できるのは強力ではあるが、そのままでは手札が1枚減るだけで状況は変わらないので、フィールドのモンスターを墓地に送るところや、墓地へ送るモンスターと出してくるモンスターとのコンボが重要となってくる。
①《ガガガシスター》召喚で《ガガガリベンジ》をサーチして、コレで《ガガガガール》にして、シスター蘇生からの効果でレベル5にして《No.33 先史遺産-超兵器マシュ=マック》X召喚。
②《マドルチェ・ミィルフィーヤ》召喚で手札のマドルチェを特殊召喚して、コレで《レスキューキャット》にして、レスキャ効果でマドルチェ獣族2体出して《フレッシュマドルチェ・シスタルト》L召喚。
等と、相性の良い同族性・同種族に恵まれたカテゴリ等では非常に良い働きをしてくれる。
8 H・C ソード・シールド 2018/05/17 03:18
ヒロイック専用の手札から発動できる《和睦の使者》。
出た当時はあまり考えたことなかったけど、結構強いのでは?と再評価してみます。割と墓地蘇生の多いカテゴリなので、早い段階で《同胞の絆》を発動してヒロイックを並べ、コレで守り、あわよくば次ターンにエクシーズ。守れなくてもダメージはないし、墓地も超えるという感じでバックを厚めにすれば比較的活躍できるのではないでしょうか。
8 チョコ・マジシャン・ガール 2018/05/15 08:05
マジシャンガールデッキ以外から引く手数多な浮気者マジシャンガール(笑)。
《召喚僧サモン・プリースト》、《Emトリック・クラウン》との抜群の相性により、トリッククラウンが手札に来ても存分に働かせることが出来ます。他にも魔法使い族が多めのデッキなら、入れて困ることのない優秀な子です。
逆に、マジシャンガールデッキだと実はそんなに強い動きにならないんですよね。場持ちが良いのを期待して、手札交換するくらいです。
8 レモン・マジシャン・ガール 2018/05/15 07:55
【再評価】 7 → 8
色々と考えていると、割と使い道がない訳ではないことに気づきました。
《ベリー・マジシャン・ガール》でサーチしてきて、コイツを場に出す手段さえ確保すれば、【魔法使い族】というかなり緩くて広範囲な枠でサーチが出来るので、結構強いと思います。特にペンデュラム召喚軸にすれば、場に出す手段を確保しつつ、《EMペンデュラム・マジシャン》、《EMドクロバット・ジョーカー》、《アストログラフ・マジシャン》、《クロノグラフ・マジシャン》、各種魔術師、といったパワーカードを引き込むことが出来るので、組み合わせてみたいですね。(勿論、現状のEM魔術師は召喚権をドクロバットに消費するのでほぼ劣化ですが今後、魔術師に規制がかかった際に面白い動きを狙えないかなあ、と考えております)
7 飛行エレファント 2018/05/11 14:35
「トムの勝ちデース。」

遂に、《狂戦士の魂》の「ドロー、モンスターカード!ドロー、モンスターカード!」に続き、この名場面も再現できるようになりました(笑)。
元々通常モンスターだった《飛行エレファント》が、名場面再現のために効果を覚えてOCG化した訳ですが・・・、これ大丈夫かな。悪用されそう。
10 バオバブーン 2018/05/01 12:17
爆アド取れないように手札に戻す効果が余計でした(笑)。
相手に《アームド・チェンジャー》を装備させてコイツで自爆特攻すると、特攻したコイツが手札に来て、リクルートしたコイツの効果で1ドロー+コイツをデッキ戻し・・・リピートして、永遠にドローし続けられるというマジキチコンボをYOUTUBEで見て笑いました。戦闘ダメージも《チキンレース》で無効化出来るので、ドローし放題ですね。やはり遊戯王は凄い(白目)。
9 おろかな副葬 2018/05/01 11:42
おろかな埋葬の魔法・罠版。
昨今は魔法・罠でも墓地で発動する効果が増えているので、比較的ニーズは多い。それ以外にも、墓地の魔法カードの枚数が重要になる【閃刀】や《トレジャー・パンダー》においては、1枚で2枚の魔法カードを墓地に送れるという意味でも優秀。
10 終末の騎士 2018/05/01 08:37
ザ・墓地肥やすマン。
属性騎士の開祖であり、墓地でこそ本領を発揮するモンスターを多く備える闇属性の専属トップサポーター。知らない人が見れば、何のことはないデッキから墓地へカードを一枚移動させるだけのカードですが、たったそれだけのことで凄まじいコンボが始まるのが遊戯王なのです。
《ダーク・グレファー》や《マスマティシャン》等、調整版カードも多く輩出していますが、汎用性という面においてはコイツの上を行くモンスターは現れないでしょうし、現れてはいけない筈です。
9 ライオウ 2018/04/29 11:55
メタビートの友。
デッキによっては、コイツが立ってるだけで機能不全に陥るものもあるほど、単体で圧倒的な制圧力を持つモンスター。昔は《オネスト》くらいしかサポートカードがなかったけど、今は《同胞の絆》から、《避雷神》・《放電ムスタンガン》・《電光-雪花-》等を絡めて使えるので、非常に面倒くさいことになっている(笑)。
2 バーバリアン1号 2018/04/29 10:16
まさかテメエ、バリアン!?
勝鬨くんのカードがまさかのOCG化で《蛮族の狂宴 LV5》がチヤホヤされてますが、コイツにはお呼びがかかりませんね。
9 成金ゴブリン 2018/04/29 10:06
汎用デッキ圧縮カード。
このカードを3積みすることで、ほぼ37枚デッキが完成する。まあ1000LPを無条件に相手にプレゼントすることにはなりますが、デッキパーツが少なめで、40枚埋められないようなカテゴリなら、下手な穴埋めカードを入れるより、これで圧縮した方が安定する。
8 マジックアブソーバー 2018/04/29 09:49
墓地の速攻魔法を使い回せる稀有な存在。
闇属性・魔法使い族・レベル4という恵まれたステータス、攻撃力も下級アタッカーとしては次第点、コイツを活かせるかは使い手の腕の見せ所と言ったところだろう。是非とも超強力な制限や準制限の速攻魔法カードを使い回して悪戯したい。
10 瀑征竜-タイダル 2018/04/29 07:24
やはりいつ見てもイラストアドが高いですね。特に《焔征竜-ブラスター》とコイツは遊戯王OCGの中でも五指に入るほどのお気に入り。
【征竜】、また組みたいですね。遊戯王史上でも最高クラスのイラストでまとまった良いカテゴリだったんだけど、流石に強過ぎでした。墓地は第二の手札という遊戯王を地で良く効果で、アドバンテージの概念が分からなくなるほどの展開力は四征竜全てが制限カード化しても戦える、という驚異の結果を残しました。
10 超融合 2018/04/27 22:01
「心の闇が作り出した、最強の力の象徴。」
「絶対無敵、究極の力を解き放て。発動せよ、《超融合》!!!」

遊戯王GXにおける象徴的なカードであり、初収録から10年の時を経ても、このカードの力に抗えるカードは数える程、という最強クラスの除去能力を持つ「融合」速攻魔法。

「《超融合》をカウンターすることは、できない。」
「完全なる勝利を導く、絶対的な力。」
「その力の前には、あらゆるものは無力!!!」

まさにアニメ内でのセリフを体現するようにあらゆる効果でのチェーンが不可能であり、発動された時点でモンスターが除去されるのは必然である。非常に良き再現度であり、作中での覇王十代とのデュエルの絶望感を表現しきっていると言えよう。
デッキ構築を大きく制限するカードではあるが、まさに最強の魔法カードであり、まさに「絶対無敵」「究極の力」なので、是非ともフリーデュエルで口上を声高に叫びたい。
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