HOME > ユーザリスト > とき

とき ユーザ情報

アイコン画像 ナチュル・クリフ
評価投稿数 9745
オリカ投稿数 6  オリカを見る
デッキ投稿数 2  デッキを見る
メールアドレス 未登録
自己紹介など

遊戯王ランキング

カード評価文字数ランキング 2,160,160 文字 1位
遊戯王カード評価数ランキング 9,745 件 1位
遊戯王カテゴリ研究投稿数ランキング 16 件 19位

投稿一覧

得点 カード名 登録日時
5 超時空戦闘機ビック・バイパー 2019/08/14 16:47
光属性機械族の通常モンスター。
言わずと知れたコナミSTGの顔であり、超時空戦闘機シリーズの開祖。
後継機ビクトリーバイパーや様々な種類の別機体の方が使いやすいが、オプションがモンスターだからこそ出来る戦術がいろいろある。
バニラなので兎で呼んでくるなんてこともできたりする。
4 死の4つ星てんとう虫 2019/08/14 16:39
リバース効果で相手の場のレベル4モンスターをすべて破壊する効果を持つカード。
綺麗にレベル4のみを吹っ飛ばす、4つ星を殺すてんとう虫。
エクシーズのおかげかレベル統一なデッキ・テーマもぽつぽつ存在しており、ガジェやジュラック、ヴェルズや兎系デッキなどには絶妙に刺さる効果である。
と言っても多くの場合戦闘を待つリバースになるので、エクシーズやリンクになられてから殴られては時すでに遅し。
レベル4でビートしてくるデッキには無類の強さを持っているが、そういうデッキがかなり少なくなってきているので…
3 隼の騎士 2019/08/14 15:29
2回攻撃効果を持つモンスター。2回攻撃効果の開祖でもある。
しかし今となっては、属性の違いがあれど基本的には元々の攻撃力で上回る不意打ち又左で十分なのが…
又左に使えないサポートとしては地属性を活かせば荒野の女戦士、能力を見ればリミット・リバースがあるがどちらもなんとも言えない代物。
2回攻撃自体は弱くないのだが、攻撃力の低さと上位存在から存在が食われがち。
3 ギロチン・クワガタ 2019/08/14 15:24
風属性昆虫族の通常モンスター。
そこそこの攻撃力を持つ昆虫族バニラ。風属性なので千鳥がうめえ!
しかしまあ、親指ほどの大きさというのは遊戯王モンスターでもトップクラスの小ささではないだろうか。加えて何故かハイエルフの森に住むという情報もあり、フレーバーの濃いカードになっている。
風属性のゴキポール対応カードだが、攻撃力のより低いキラー・ビーのほうが相性はいいか。
8 サウザンド・アイズ・サクリファイス 2019/08/14 15:21
羊が突然変異して千眼の化物になったでござる。
サクリファイス譲りのモンスター装備効果と能力コピー効果に加え、他のモンスターの形式変更と攻撃を封印する効果を持つ、サクリファイスと千眼の邪教神の融合で生まれる融合モンスター。
サクリファイスでも強いのに、そこに凶悪なロック性能までついてきた千眼の怪物。
簡易融合が優秀な除去に突然変異する使い方がメインか。元のサクリファイスも様々なカードとの組み合わせで強くなってるので、戻ってくるかは危惧されていたが特にエラッタされることもなく釈放。
便利な簡易融合を除去に使えるのは強いとはいえ、101やカステルがいるご時世で簡易サウサク程度はもはや危惧される程でもないということか。当然ペガサスファンは大歓喜だろう。
素材である千眼の邪教神の分使いにくいが、アイズ・サクリファイスをサポートする新規とサクリファイスフュージョンという新鋭の恩恵はこのカードも受けることができる。
3 千眼の邪教神 2019/08/14 15:16
唯一禁止となった融合モンスターへの融合素材。
闇属性魔法使い族の通常モンスターであり、サウザンド・アイズ・サクリファイスの融合素材となっているカードである。
レベル1、攻守0の通常モンスターと単体での性能はどん底レベルなのでしばしばネタ扱いされるカードだが、種族属性が良く攻守0にもそれはそれなりのサポートがあるので雑多な通常モンスターよりは扱いやすい。
もちろん主な起用はサウザンド・アイズ・サクリファイスの融合素材となるだろうが、それも含めて決して最弱のネタカードではなくなった。
サクリファイスではなくこちら側を軸にしたサウザンド・アイズ・サクリファイスデッキを作れる可能性もある…?
1 暗黒の眠りを誘うルシファー 2019/08/14 15:08
召喚・反転召喚した時に相手モンスター1体を選択し、このカードが場にいる限りそのモンスターの攻撃を封じる効果を持っている。
このレベル・能力でありながら特殊召喚に対応していないのがかなり痛い。リクルーターから引っ張り出せればもう少し使い勝手が生まれるものを。
攻撃を封じても効果や他のカードの攻撃で除去されては意味がないのだし、このカードを守り切るにも苦労する。名前負けの使い勝手かと。
1 スパイク・ヘッド 2019/08/14 15:00
闇属性機械族の上級通常モンスター。
せめて本当に自分のモンスターも攻撃できる効果があれば、カルト的な人気を得られたかもしれないものを…
バニラとしても種族属性が非常にメジャーなので競合相手が多く厳しい。能力にも余り見るべきところはないだろう。
1 朱い靴 2019/08/13 20:30
RED SHOES STORY。
リバースで相手モンスターⅠ体の表示形式を変更する効果を持つモンスター。
要するにリバースでエネコンするカードであり、また特段能力やサポートにも特化したものはなし。
…つまるところ、採用の動機になるものがないのである。これではかなり厳しい。
2 深海の戦士 2019/08/13 20:26
海が場に存在する限り、魔法カードの効果を受けない効果を持つ。
能力もほぼ大差なく、要するに殴られるフィッシャーマン。
せっかくの海あるいはアトランティスでの強化が得られないんじゃあ、ただの1600打点ホルスだわなぁ…
フィッシャーマンにはⅢ世という強力なカードがあるが、こちらにはこれといった発展形もないので拡張性にも乏しい。
1 穿孔虫 2019/08/13 20:22
相手に戦闘ダメージを与えると、寄生虫パラサイドをデッキトップに置く事ができる効果を持つカード。
攻撃力1100の弱小モンスターが頑張って戦闘ダメージを与えたらパラサイトをデッキトップにという非常に貧弱な効果。
パラサイドが欲しいにしてもクリッターやゴキポンや大樹海ならば直接サーチできるというとほほな案件。ましてや、パラサイドサーチとか誰得…?
パラサイドはおとなしくリンクスでフライング寄生するんだ。
2 ソードハンター 2019/08/13 20:18
昔は割りとすげーって思ってたんです。殴るたびに強くなるとか。
戦闘によって相手モンスターを破壊すると、バトルフェイズ終了時にそのモンスターを攻撃力を200上げる装備カードとして装備できる効果を持つカード。
長じて見なおせば、成長は遅く魔法罠ゾーンを埋める、初期値も最上級としてはあまりにも低いと残念な要素しかなかった。
なんかの間違いでドラグニティやインゼクターを装備すると装備魔法時の効果を使えたりする。
2 伝説のフィッシャーマン 2019/08/13 20:10
裁定の紛らわしさを生きながらに体現する男。
海が場に存在すると魔法の効果を受けず、攻撃対象にもされない効果を持っている。
地縛神のアニメ版の弱点はこのカードの裁定が元なのだろうが、なぜ逆転したし。
海を併用前提なのでレベルはアトランティスで下げるとして、魔法効果を受けない代わり攻撃を防げない1850では物足りない…
が、伝説のフィッシャーマン三世というとんでもカードの素材として必要性が生まれることに。しかし自身の名前を持ち、モンスターとしての性能で遥か上を行く2世登場で逆に価値が奈落の底へ。
2 誘惑のシャドウ 2019/08/13 20:06
相手モンスターがセットされた時、リバース効果を封印しながらそのモンスターを攻撃表示に変更できる罠カード。
リバースを封印できる上、次のターンで殴って大ダメージを与えられる。好意的に解釈するとこうなるが、セットされて出てくるモンスターが昨今ではそう多くないところ。
表示形式を変更するだけであり、タイミングも限定的すぎる。カード1枚の仕事としては物足りない。罠なので予めセットしておかないといけないのもタイミングが限られるカードとしては不安定か。
4 零式魔導粉砕機 2019/08/13 20:05
手札の魔法カード1枚を捨て、相手に500LPダメージを与える効果を持つ永続罠。
魔法カード1枚をファイヤー・ボールに変える程度の能力ともいえる。
効果の発動制限が無いので、無限に回収できるジェムナイトフュージョンなどをコストにすれば、墓地次第では大打撃を与えられそうだが…
普通に使っても得しないのでおおよそ自己回収できる魔法との組み合わせ。ジェムナイトで引導火力にするのは… やっぱり無理がありますね、はい。
5 グラヴィティ・バインド-超重力の網- 2019/08/13 20:01
ロックの大御所中の大御所。
場のレベル4以上のモンスターの攻撃を不可能にする効果を持つ効果を持つカード。
かつては制限にも指定され、高い防御力を誇ったロックカードの雄だったが、エクシーズというレベル無視の存在の登場で、往時の輝きを失ってしまった。
さらにサイクロン無制限や類似カードの登場もあって一気に制限解除。モンスターの除去も進化し耐久力も大きく落ちると、止めにレベルを合わせなくてもレベルを無視できるリンクモンスターが登場しさらに信頼性が損なわれることに。
かつての栄光も今となってはであり、止めれる相手が限られているのでロックカードとしての信頼性も乏しい。当然除去にも弱い。時代の荒波に飲まれたカードといえる。
1 メサイアの蟻地獄 2019/08/13 19:53
レベル3以下のモンスターが召喚・反転召喚されたターンのエンドフェイズ時に破壊されてしまう効果を持つ永続罠カード。
展開要員としてのローレベルモンスターの価値も高まっている現時代を強烈に皮肉る対象設定ではあるのだが…
まず破壊の効果発生がエンドでは遅い。対象となるカードの多くが何らかの素材になることが前提ならば、展開要因がエンドまで残ってくれることは極めて稀。そしてなにより、特殊召喚非対応では彼らのフットワークの軽さに追いつけない。
メタとしてもほとんど役に立たず、プレッシャーとしても今ひとつ。使い所はかなり薄い。
7 マジック・ドレイン 2019/08/13 12:56
相手が魔法カードを発動したときに発動し、相手に魔法カードを捨てるか発動カードの効果を無効にするかの2択を強いてくるカウンター罠。
不確実な代わりアドを失わないカードであり。絶対に止めたいカードを止める用途では不確実すぎるが、適当に打つ分にはなかなかの嫌がらせになってくれる。
特にカウンター罠を発動することが大切なアルテミス・メルティウスなどを活用するデッキで活躍が期待されるカード。カウンター罠でも屈指の軽さが売り。
止めることが出来ればなお儲け物。魔法限定なのでまず相手を利させないのも強い。最近は発動時点で手札が少なくなっていがちな左腕の代償や命削りの宝札にかなり強く出られるカードという評価も受けている。
6 地盤沈下 2019/08/13 12:50
相手のメインモンスターゾーンを2箇所封印する効果を持つ永続魔法。
コスモロックやおジャマなど、そもそも相手にモンスターを使わせないロックを目指せるカード。
それでなくとも常識はずれの大量展開を牽制できるなど、嫌がらせとしてはまだまだ終わらないコンテンツ。
単体ではもう一歩なのでロックとしてはコンボ向きのカードだが、ツボにはまればかなり固いロックを作れるのが魅力といえる。
リンク召喚の情報が出た時にEXゾーンを封じられるのではないか?と思われ注目されたがエラッタでメインゾーンに限定された、当然なんだよなあ。ただそれでも、リンク先を強引に潰しにいけるので相互リンクやエクストラリンクを妨害できる強みを残している。
3 ワーム・ホール 2019/08/13 12:47
こういう名前だが効果的にはほとんどワームは関係ない。
自分の場のモンスターを次の自分スタンバイまで除外する効果を持っている。
登場以来すっかり忘れられた存在だったカードだったが、フォーチュンレディのおかげで思い出された。
といっても、亜空間物質転送装置のタイミングの選ばなさが基本的に便利。即効性という点でも、除去を併せ持つ異次元隔離マシーンや、これはライティーには使えないが色々と便利な星遺物を巡る戦いが存在する。
初手からライティーを使えるのはたしかにこれだけだが、ライティーが居ないと腐るので…
それ以外の用途でも、前述の3枚が基本的に優秀なのであまり立ち位置はない。
7 孵化 2019/08/13 12:42
場のモンスター1体をリリースして、そのモンスターよりレベルが1高い昆虫族モンスターをデッキから特殊召喚するカード。
登場当初は昆虫族のレパートリーが薄く見向きもされなかったが、特にレベル5昆虫族の充実とともにその価値を認められるようになった晩成型サポート。
より強力になったカードを1枚でリクルートできるカードがそう弱いわけがなかった。
中でもアルティメットインセクトとの相性が抜群。昆虫の優秀なレベル4で戦線を維持しながらLv5が奇襲してくるのは非常に恐ろしい。
インゼクターでもダンセルの確保手段として活躍するなど、レベルがまばらな昆虫族ならば今後もサポートとして活躍できる素地を多く持った優良種族サポートと言えるだろう。
2 シフトチェンジ 2019/08/13 12:37
自分のモンスター1体が戦闘か魔法罠の効果の対象となった時、その対象を自分の他のモンスターに移し替える事ができる罠カード。
しかし同じカード1枚で、効果自体を無効にしたり攻撃モンスターを除外できたりするのだがという気がしてならず、積極的に使う動機が薄い。弱小カードを殴ってきた相手に使ってニヤニヤ出来るのが唯一の用法では。
しかも時代が時代なので仕方ないが、一番防ぎたいモンスター効果を移し替えできないというおまけがあり、ますます持って扱いにくいカードになっている。
3 モンスター回収 2019/08/13 12:30
自分のモンスター1体と手札のカードすべてをデッキに戻し、元々の手札の枚数だけドローする事ができる効果を持つ速攻魔法。
手札交換とエスケープを兼ね合わせるカードだが、手札交換だけするならリロードが格上。フィールド上のモンスターをデッキに戻す必要性もそこまでないし、役割が限定的すぎて腐りやすいこのカードを使うべきかも怪しい。
ほぼコンボが成立するナーガ専用カードなんだろうなぁ。
4 恵みの雨 2019/08/13 12:22
お互いのLPを1000回復する回復カード。
しかしシモッチバーン下では、自分が回復し相手はダメージを受ける血の雨となってしまう。この用途がメインとなるカードだろう。
ただ、ソウルテイカーや成金ゴブリンと比べると得られるアドバンテージは地味。罠だが二倍の火力を持つ運命の分かれ道も微妙に役割が近いので…
シモッチバーンで生きるカードであることは確かだが、優先順位はさほど高くない。
9 リミッター解除 2019/08/13 12:21
場の機械族の攻撃力をすべて2倍にする効果を持つ速攻魔法。効果を受けたモンスターはエンドフェイズに破壊されうが、その前に相手のLPを0にすれば問題ないという形でフィニッシャーになりやすいカード。
機械族で統一する意義の一つであり、機械族最強クラスのサポートといえる。全体の攻撃力2倍という、今思うと良くこんなカード通ったなと思うスペック。
そのバ火力でゲームエンドをしばしば作る他、コンバットトリックの活用も可能。サイバー流の高攻撃力融合モンスターが大暴れできる他、展開力の高い機械族デッキにとっても頼みになるカード。
機械族の高いワンキル能力の象徴となる一枚。長きに渡り制限で未来永劫制限より緩められることはないだろうと思われたが、最近ついに準制限に帰ってきた。
2 メテオ・ストライク 2019/08/13 12:13
装備モンスターに貫通効果を付与する装備魔法。
しかしコンボが多彩で、攻撃力も上がるビックバンシュートがほぼ上位互換。そのターンだけでいいなら攻撃力が上がり通常魔法のヒートハートもある。
なにより貫通効果はモンスターが持てば厄介でも、カード1枚を使ってわざわざ付与するほどの魅力がある効果でもないところ。しかも貫通自体、守備表示にできないリンクモンスターの隆盛により、仮想敵も減っているという。
登場時点では常識を粉砕する効果を持ったカードでも、もう今は常識的な効果になってしまったので…
9 大寒波 2019/08/13 12:09
死デッキをも上回る当時最遅の禁止カード化まで成し遂げた大器晩成カード。現在はキャノン・ソルジャーが最遅になるか。
自分メインフェイズ1開始時に発動し、次の自分ドローまでお互いに魔法罠の発動とセットができなくなる効果を持つ。
そのターンを封じられるだけならともかく、返しのターンのセットまで止められてしまうので除去と合わせられると2ターンの無防備が確定する。
モンスター効果による除去が豊富ならば受けるデメリットも重くない。そのためトドメを呼ぶ最高峰の装置であった。
下手な魔法罠破壊より対魔法罠性能が高いカードであり、魔法罠を重視するデッキに対し強烈に刺さる効果を持っている。いくら罠の信頼度が落ちている環境といえど解禁はかなり薄いカードかと。
2 燃えさかる大地 2019/08/13 12:00
テキストの紛らわしさに定評のある永続バーン。
すべてのフィールドカード… もといフィールド魔法を発動時に破壊し、その後は毎ターンスタンバイフェイズ時にターンプレイヤーに500ダメージを与える永続魔法。
ほんとにフィールド上のカードを全部ふっ飛ばしてくれたら制限か禁止だったんだろうなぁと思わずにはいられないが、原作からしてフィールド魔法を焼き払うためのカードだったので仕方ないね。
永続バーン効果はいつでも使えるゴブリンの小役人。うーんこの。
1 ガトリングバギー 2019/08/13 11:55
地属性機械族の通常モンスター。
鬼タンクT-34とはポールポジションを競ったりチキンレースをする仲。
そんな戦車の主砲より重機関銃のほうが強いとか遊戯王にはよくあること。
能力値は平凡平凡アンド平凡だが、初期はこれでもそれなりに頼もしかった… なお現在では大木人18が守備力で上回り上位互換。
1 鬼タンクT-34 2019/08/13 11:52
地属性機械族の通常モンスター。
良い感じの名前も何も、Tー34といえば実在するソ連の名戦車。
第二次世界大戦において対ドイツ戦線を逆転に導いたソ連戦車屈指の名機であり、ドイツ側から見れば確かに鬼タンク。
で、そんな名戦車の能力が装甲車より低い点について小一時間問い詰めたい。実用性はかなり低く、趣味のカードだろう。
ちなみにそんな装甲車とはポールポジションを争ったりチキンレースをする仲。
1 2 3 4 5 6 7 8   >>

更新情報 - NEW -


スポンサーリンク