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投稿一覧

得点 カード名 登録日時
10 スキルドレイン 2019/07/15 11:03
1000LP払うだけで、モンスターの効果を封じ込めてしまう、強力な罠カード。
自分にも影響してしまうが、これを利用して、《神獣王バルバロス》の攻撃力を3000にするなどの方法も可能。また、【クリフォート】や【Sin】など、このカードと相性の良いデッキも存在している。
メタカードとしてはかなり強い部類の1枚。但し、前述したように自分にも影響するので、デッキを選びやすいメタカードでもあるだろう。
3 マジシャンズ・ヴァルキリア 2019/07/15 10:55
イラストアドは非常に高いが…。
表側表示に存在している他の魔法使い族モンスターを攻撃対象にさせなくさせる効果を持つ。このカードが2体並ぶと、相手の攻撃を一気にロックすることが出来る。
ただ、現在は除去札が数多く存在し、このカードが除去されやすい時代になっている。加えて、似たような効果持ちの《切り込み隊長》は展開力を持っているが、このカードは展開力を持っていない。
そのため、現在はファンデッキを除けば、活躍の見込みはないだろう。
5 異次元の女戦士 2019/07/15 10:50
相手モンスターと戦闘を行った時に、このカードと相手モンスターを除外させる効果を持つ。戦士族なので、《増援》に対応している。
昔は展開力が低いデッキが中心である時代もあって、しかも対象をとらない除外効果ということもあり、比較的重宝されていた。しかし、今では1体だけの除外では焼け石に水になる場合も多い上に、除去札も増えてしまったため、このカードの効果を発動する前に破壊されたり、バウンスされたりと、昔のような活躍は非常に厳しい状態になっている。
7 お注射天使リリー 2019/07/15 10:44
2000LP払うことで、このカードの攻撃力を3400にする、強力なアタッカー。
ライフコストが痛いものの、それを差し置いても、一気に攻撃力を上げてくれるので、下級アタッカーとしては強い効果である。
今では様々なアタッカー(例えば《ヴァレルソード・ドラゴン》とか)が登場したため、現役から退いているが、ファンデッキなら非常に強力な下級アタッカーとして呼ばれることもありそう。
4 闇の仮面 2019/07/15 10:39
リバースすることで、墓地から罠カードをサルベージ出来るモンスター。
ただ、今ではリバースモンスターの欠点である発動の遅さが非常に気になる。また、サルベージの対象である罠カードも発動の遅さが気になりやすい上に、墓地からサルベージする罠=見えている罠なので、奇襲性も薄い難点が。
一応手札から発動する罠カード、例えば《無限泡影》や《レッド・リブート》を再利用するなら問題ないが…。
7 A・O・J カタストル 2019/07/15 10:32
闇属性以外のモンスターと戦闘を行った場合、そのモンスターを破壊させる効果を持つ、汎用レベル5シンクロモンスター。
昔は汎用レベル5シンクロモンスターとして活躍したが、今ではライバルも非常に多くなっている。例えば、ドロー効果を持った《TG ハイパー・ライブラリアン》や、大量展開に向いている《星杯の神子イヴ》、連続攻撃の《HSRチャンバライダー》、チューナーのシンクロモンスターである《源竜星-ボウテンコウ》や《アクセル・シンクロン》など、その数は非常に多い。ただ、汎用レベル5シンクロモンスターとしては突破力が高いモンスターなので、突破力を求めたいなら、このカードの出番はあるだろう。
9 無限起動ブルータルドーザー 2019/07/15 10:19
「無限起動」の新規モンスター。
①の効果は「無限起動」上級モンスターの固有の特殊召喚効果だが、①の効果で特殊召喚することで、②の効果を発動することが出来る。
その②の効果は、デッキから「無限起動」モンスターをリクルートする効果。リクルートした「無限起動」モンスターは効果が無効になったり、効果を発動した後は機械族・地属性モンスターしか特殊召喚出来なくなるが、それを差し置いても、リクルート効果は非常に強力。
特にこのカードをサーチ出来る《無限起動ハーヴェスター》とは相性が良く、《無限起動ハーヴェスター》1枚で《無限起動リヴァーストーム》をエクシーズ召喚出来るようになった。墓地から除外することで発動する効果は無効化されないため、《無限起動トレンチャー》との相性も良い。
「無限起動」の新生であり、非常に優秀な「無限起動」モンスターとして活躍できる1枚だろう。
2 魔筒覗ベイオネーター 2019/07/15 10:07
相手モンスターの攻撃力を、相手フィールドのモンスターの数だけ攻撃力を一気に下げる効果を持つ。ただ、自身の攻撃力は500だけであり、相手フィールドのモンスターが少ないと、効果の恩恵が少ない。最低でも1000ダウンは見込まれるが、このカードが相打ちを含めて戦闘破壊できる範囲は1500までなので、横に並ぶモンスターの力を借りないと、戦闘破壊できる範囲を広めることができない。
攻撃力の低さや、相手依存の効果もあり、非常に使いにくいカードだ。
3 炸裂装甲 2019/07/14 15:20
攻撃宣言してきたモンスターを破壊させる攻撃反応罠カード…なのだが、これは《聖なるバリア-ミラーフォース》が制限カードであった頃の話。今では《聖なるバリア-ミラーフォース》が無制限カードになり、似たような効果でありながら、破壊ではなく除外するため、除去性能としては高い《次元幽閉》の存在もあり、完全にお役御免になった。昔は攻撃反応罠カードとして貴重な役割を持っていたのだが…。
8 魔法の筒 2019/07/14 15:11
相手モンスターの攻撃時に発動でき、相手モンスターの攻撃を防いだ上に、その攻撃力を相手に与える罠カード。
攻撃反応型の罠カードなので、《ハーピィの羽根帚》や《ツインツイスター》で除去されやすい欠点を持っている。ただ、近年では高い攻撃力を持つモンスターを並べることが多いうえに、《神の宣告》や《神の通告》といった、ライフコストを支払う必要のあるカードも増えてきているため、場合によっては、油断すると、このカードで終わってしまうこともある。
割られやすい難点から、採用率も落ちているのは事実だが、これを利用して、このカードを採用し、一気に相手を油断させておくのも悪くない…かも。
4 ならず者傭兵部隊 2019/07/14 15:07
このカードをリリースすることで、相手モンスターを除去できる効果を持つ戦士族モンスター。戦士族モンスターなので、《増援》でサーチ可能、《戦士の生還》でサルベージ可能という利点も持っている、悪くないカード。
ただ、現在は《ダイナレスラー・パンクラトプス》が大きな壁として立ち塞がる。あちらは召喚権を使用しないで特殊召喚出来る上に、魔法・罠カードを破壊できるため、非常に不利な状況になっている。こちらには無制限カード&《増援》対応であることなどで使い分けていきたいが、召喚権を利用してこのカードの除去効果を利用するのは少しもったいない気が…。
10 ダーク・アームド・ドラゴン 2019/07/14 15:01
墓地に闇属性モンスターが3体いれば、手札から特殊召喚出来る上に、墓地から闇属性モンスターを1枚除外することで、フィールドのカードを1枚破壊できる、強力なモンスター。しかも、除去効果はターン1制限がないので、何枚も除去することが可能。
【シャドール】の活躍によって、長い間制限カードになったが、最近何故か闇属性のデッキでも採用を見送ることが多くなったのだろうか、準制限カードに制限緩和された…が、今後また強力な闇属性デッキが現れたら、また制限カードに逆戻りするかもしれないだろう。
4 洗脳-ブレインコントロール 2019/07/14 14:55
エラッタ前は800LP払うだけで、エンドフェイズまで相手モンスターのコントロールを奪えた魔法カードであったが、エラッタ後は通常召喚可能なモンスターにしか奪えなくなり、汎用性が一気に下がった。これによって、《精神操作》と比べると、攻撃宣言できるという点やリリース出来る点を除いて、ほぼあちらよりも劣る結果になってしまった。エラッタされたことで、かつての栄光が一気に失われた1枚。
5 氷帝メビウス 2019/07/14 14:50
アドバンス召喚に成功した時に、魔法・罠カードを2枚まで除去できる上級モンスター。
2枚「まで」破壊「できる」ということもあり、自分にしか魔法・罠カードを用意していない場合は効果を発動しない方法も可能。ただ、魔法・罠カードにしか触れない関係もあり、《スターライト・ロード》にも引っかかる危険があることも。
現在はアドバンス召喚しなくても2枚除去できる《ツインツイスター》や《砂塵の大嵐》の存在もある。前者は手札コストなし点、後者はバトルフェイズも行える点で使い分け可能だが、このカードは召喚権を使ってしまうので、召喚権なしで除去可能である《ツインツイスター》や《砂塵の大嵐》に優先しがち。アドバンス召喚を活かさないデッキが来ない限り、出番は見つからない状況である…。
6 魔導戦士 ブレイカー 2019/07/14 14:43
このカードに魔導カウンターを1つ置き、その魔導カウンターを取り除くことで、魔法・罠カードを除去できる。魔導カウンターを取り除かない場合は、下級アタッカーとして扱えるため、下級アタッカーとして使うか、魔法・罠カード除去として使うかの選択肢が可能であるモンスターであった。
ただ、今では召喚権を使用して魔法・罠カードを除去するのは非常に扱いにくく、《サイクロン》が無制限カードである今では、魔法・罠除去カードとしては無理があるか。一応下級アタッカーとしてなら活躍の場は残っているが、攻撃力のインフレもあって、流石に厳しい状況になっている。弱くはないカードだが、インフレに置いて行かれたモンスターかもしれない。
7 魂を削る死霊 2019/07/14 14:36
戦闘では破壊されない壁モンスター。
一応対象を取られると破壊されるというデメリットがある。ただ、それを差し置いても壁モンスターとして役立つカードかもしれない。
攻撃力こそ貧弱だが、直接攻撃に成功した場合のハンデス効果も侮れない。
ただ、前述したように、攻撃力は貧弱なので、サンドバックされると非常に悲惨なことになることには要注意しておこう。
9 メタモルポット 2019/07/14 14:32
長い間制限カードになっている、最強レベルの手札補充モンスター。状況にもよるが、墓地肥やしとして使うのもあり。
ただ、リバースモンスターなので、発動の遅さが気になる上に、相手にも墓地肥やしやドローを助けてしまうので、使い方を誤ると不利な状況になってしまうことも。
リバースモンスターであることを活かし、表示形式を変更させるカードと併用することでデッキ破壊をすることが可能。
癖が強いカードだが、その割には非常に強力であるリバースモンスターだと言えるだろう。
8 リビングデッドの呼び声 2019/07/14 13:58
罠カードなので発動の遅さが気になるが、ノーコストでモンスターを蘇生出来るカード。
今は《戦線復帰》や《逢魔ノ刻》のようなライバルが存在している。《戦線復帰》とはリンクモンスターを蘇生出来るということや、攻撃表示で蘇生出来るので追撃に使えるという点で使い分けていきたい。また、《逢魔ノ刻》とは通常召喚出来るモンスターも蘇生出来る点や、永続罠であることを活かして、バウンスして使いまわせる点でうまく使い分けていきたい。
ライバルこそ多くなったが、それでもこのカードならではの性能を理解すれば、このカードの強みが理解できる罠カードだと言えるだろう。
10 月の書 2019/07/14 13:52
フリーチェーンでモンスターを裏側守備表示にさせる魔法カード。
相手モンスターを裏側守備表示にさせるので、様々な使い方が考えられる程、非常に面白いカード。例えば、リンクモンスターを除いた相手モンスターの攻撃を止めたり、リバースモンスターの再利用をしたり、シンクロ・エクシーズ・リンク素材のモンスターを裏側守備表示にして展開を妨害したり、戦闘を補助したり…。
様々な使い方が存在しているので、攻めとして、守りとして、妨害札として使いやすいカードだろう。リンクモンスターに対しては止められないのが欠点になるかもしれないが、それを差し置いても非常に便利なカードだ。。
10 ハリケーン 2019/07/14 13:46
《大嵐》とは違って、こちらは魔法・罠カードをバウンスさせる…が、このカードの利点が非常に多い。まず、破壊ではないので《スラーライト・ロード》や《大革命返し》で無効化されない。そして、自分フィールドの魔法・罠カードもバウンス出来るため、《デモンズ・チェーン》などのような永続罠カードを再利用できるコンボも存在している。
除去性能の高さや、コンボの存在もあり、現在は禁止カードになっている上に、調整版である《局所的ハリケーン》の存在もあり、もう制限復帰が望めないカードになっている。
5 ライトニング・ボルテックス 2019/07/14 13:41
《サンダー・ボルト》が制限カードになったことにより、このカードの存在意義が非常に怪しくなった魔法カード。
一応こちらは無制限カードであることを活かせばいいが、自分モンスターを巻き添えにするが、手札コストを必要としない《ブラック・ホール》が存在しているため、あちらを差し置いて採用するかどうかも怪しい。
しかも、こちらの上位互換になる《サンダー・ボルト》も、現環境ではあまり使われていないということを考えると…。
5 地割れ 2019/07/14 13:38
初期から存在している単体除去の元祖。
守備力を参照する《地砕き》の方が除去力は高いが、こちらの方ならリンクモンスターも除去できる可能性はある。また、対象を取らないという点にも注目出来る。
ただ、現在は《ブラック・ホール》が無制限、《サンダー・ボルト》が制限であり、1:1交換にしかならないこのカードを採用するのは、今では難しいかもしれない。
10 裁きの龍 2019/07/14 13:35
【ライトロード】の最大の切り札。
「ライトロード」モンスターが4種類以上墓地に存在していれば、手札から特殊召喚出来る上に、1000LP払うと、フィールドのカードを全て破壊する効果を持っている。効果だけ見ると、非常に強いモンスターだと言える。
ただ、「ライトロード」モンスターを複数用意しないといけない上に、墓地へ落ちてしまうとフォローしにくい点や、先に手札に来てしまうと事故要員になったりとデメリットも多い。一応墓地へ落ちてしまった場合のデメリットは《輝光竜セイファート》の登場によって若干緩和された。
デメリットこそ多いが、それでも派手な効果を持っているため、性能・イラスト共に、これからも【ライトロード】の切り札であってほしいモンスターだと思っている。
10 おろかな埋葬 2019/07/14 13:25
ノーコストでモンスターを墓地へ送れる魔法カード。
非常にシンプルな魔法カードだが、墓地へ送りたいモンスターは数多くのデッキに存在している。墓地へ送りたいモンスターがキーカードになるデッキでは、ピンポイントで落としやすいこのカードが必ず入っていることから、非常に強く、頼もしいカードだと言える魔法カードだ。
8 レッド・リブート 2019/07/14 13:21
手札から発動できるカウンター罠。
相手の罠カードの発動を一気に封じ込める、【オルターガイスト】や【サブテラー】などのような罠ビートのメタカードとして活躍できる。但し、ターン終了時まで&相手の罠が1枚増えてしまうので、このカードを発動した後は、すぐに後攻1ターンキルを目指すのが目的になるだろう。
若干癖の強いカードだが、前述したように罠ビートに対してはメタカードになるカードなので、後攻1ターンキルを決めやすいカードなら、サイドデッキに採用する価値はある。
4 闇の精霊 ルーナ 2019/07/14 13:15
闇属性の精霊。このカードの登場により、精霊は6属性揃うようになった。
ただ、肝心の効果はスタンバイフェイズと非常に遅め&500バーンという微妙な効果。一応手札から簡単に特殊召喚しやすい闇属性モンスターという点を活かしたいが…。
4 燎星のプロメテオロン 2019/07/14 13:09
メインモンスターゾーンのモンスターを戦闘破壊した後、手札1枚をコストにすることで、連続攻撃しながら、そのモンスターのゾーンを次のターンまで封じる効果を持つ。非常に厄介な効果だと思えるが、手札消費が激しくなりやすく、EXモンスターゾーンに対してはただの2800の攻撃力を持っただけのモンスターになってしまうため、若干使いにくい。とはいえ、EXモンスターゾーンを使わないデッキの場合は厄介な効果になることもあるので、環境に合わせて使うのが一番だろうか…。
3 霊子もつれ 2019/07/14 13:03
相手フィールドのモンスター1体をノーコストでエンドフェイズ時までに除外させる魔法カード。これだけ見れば優秀だと思えるが、対象を取る除去なので、耐性持ちのモンスターなどには無力になりやすい。そもそも使い勝手の良い除去カードなら《ブラック・ホール》や《サンダー・ボルト》のような全体除去が存在し、あちらも現環境ではあまり使われないということを考えると、単体除去にしかならないこのカードを採用するのは非常に難しいとも思える。単体除去という意味でも、奪ったモンスターで素材にすることが出来る《精神操作》が存在しているので…。
10 御影志士 2019/07/14 12:54
岩石族版《キングレムリン》。守備力は《キングレムリン》よりも200低いが、サーチ効果だけだったあちらとは違って、サーチ効果とは選択肢になってしまうが、手札から岩石族モンスターを裏側守備表示で特殊召喚出来る効果を持っている。岩石族モンスターには、《禁忌の壺》や、同じパック出身の《礫岩の霊長-コングレード》のような、優秀なリバースモンスターが多いので、そちらを狙ってみる価値はあるだろう。
10 輝光竜セイファート 2019/07/14 12:47
新たなドラゴン族サポートモンスター。
①の効果は、手札・フィールドからドラゴン族モンスターを墓地へ送ることで、墓地へ送ったドラゴン族のレベルの合計を同じドラゴンをサーチ出来る効果。《嵐征竜-テンペスト》を墓地へ送ることで、自己再生の準備が簡単に可能になったり、自身を墓地へ送ることで、《暗黒竜 コラプサーペント》の特殊召喚が可能になったりと役目が多い。
②の効果は墓地から除外することで、墓地から光・闇属性ドラゴン族レベル8モンスターをサルベージ出来る効果。《トレード・イン》との相性はよく、手札コストを用意したり、逆に手札コストにした光・闇属性レベル8ドラゴン族モンスターをサルベージしたりと比較的相性が良い。サルベージ対象も強力なモンスターが多い。
総じて、【ドラゴン族】では優秀なサポートカードとして活躍できるだろう。また、光・闇属性レベル8ドラゴン族モンスターを採用できるデッキなら【ドラゴン族】以外でも活躍できるスペックであり、特に【ライトロード】においては《死者転生》を利用しなくても《裁きの龍》をサルベージ出来るようになったのは非常に大きい。
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