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投稿一覧

得点 カード名 登録日時
9 サイバース・ウィキッド 2019/08/31 22:19
シンクロ召喚をサポートするサイバース族リンク2モンスター。
メインとなるのが③の効果。このカードのリンク先にモンスターを特殊召喚することで、サイバース族チューナーモンスターをサーチ出来る。当初は自己SS出来ない《サイバース・シンクロン》だけであったが、後に《斬機ナブラ》が登場。あちらは【斬機】の主要パーツであり、手札に加えておきたいモンスターであり、しかも《水晶機巧-ハリファイバー》で特殊召喚出来ないため、《斬機ナブラ》がキーカードになる【斬機】では必須カードで採用することが多い。
①の破壊耐性、②のサイバース族モンスターへの破壊耐性付与効果も、強固な盤面にすることが可能になるため、比較的重要な効果だと言えるだろう。
当初の時と比べて、サイバース族チューナーモンスターが増えたので、評価が上がってきているリンクモンスターだろう。
9 斬機超階乗 2019/08/31 22:11
《塊斬機ダランベルシアン》の登場で使いやすくなったので評価上げ。

自分の墓地から「斬機」モンスターを蘇生し、そのモンスターでシンクロ召喚したり、エクシーズ召喚したりする罠カード。

シンクロ召喚の場合は、シンクロ素材した「斬機」モンスターはデッキに戻ってしまうため、《斬機ディヴィジョン》や《斬機方程式》との相性はいまいちだが、消費した「斬機」モンスターを再利用したり、《斬機刀ナユタ》の効果を発動しやすくしたりと利点もある。

エクシーズ召喚の場合は、《塊斬機ラプラシアン》を出すのが多くなりそう。実質3体必要だが、あちらにはハンデスや除去効果を持っているので、相手ターンの時に役立つ。

罠カードである故に発動タイミングが遅い他、墓地に「斬機」モンスターがいないと発動できないので、中盤以降に《炎斬機マグマ》などの効果でこのカードをサーチして発動するのが得策になるかもしれない…と思われたが、《塊斬機ダランベルシアン》の登場で、簡単にサーチ出来るようになった。そのため、序盤でも、墓地に「斬機」モンスターが3種類揃えば、《塊斬機ラプラシアン》をエクシーズ召喚することが可能になった。
9 ガベージコレクター 2019/08/31 22:04
バウンスしたモンスターと同じレベル&カード名が異なるモンスターをデッキから特殊召喚する効果を持つ。
使ってみないと強さが分からない効果を持つモンスターで、《サイバース・ガジェット》や《レディ・デバッガー》をバウンスさせて、《バランサーロード》を特殊召喚すれば、効果の再利用が可能になる。また、効果の関係上、《バックアップ・セクレタリー》などのような手札から特殊召喚できるサイバース族モンスターとの相性が良い。
【斬機】においても、特殊召喚した《斬機サブトラ》や《斬機アディオン》を《斬機ナブラ》に変換することが出来るので、採用の価値はある。
なお、エクストラデッキから特殊召喚したモンスターや特殊召喚効果を使った《斬機シグマ》などのように、手札に戻れないモンスターをバウンスしても、特殊召喚効果を使えないので要注意。
上記の使い道から、コンボ要員として活躍できるモンスターかもしれない。
10 ドラゴンメイドのお心づくし 2019/08/11 13:20
手札・墓地から「ドラゴンメイド」モンスターを特殊召喚し、それと同じ属性でレベルが違う「ドラゴンメイド」モンスターを墓地へ送る魔法カードである。このカードを発動しただけで「ドラゴンメイド」の準備が整うようになるため、重要なキーカードとして活躍する。そのため、「ドラゴンメイド」を組むには必須カードとして入れることが多いだろう。
4 ドラゴンメイド・ラドリー 2019/08/11 13:04
デッキの上から3枚を墓地へ送る下級「ドラゴンメイド」。ただ、デッキの上から3枚なので、ピンポイントで墓地へ送ることが可能であるティルルやパルラの存在もあるのが非常に気になる。こちらは墓地へ送る枚数は多いが、ランダムなので、上級「ドラゴンメイド」モンスターが墓地へ送れないということも有り得るため、優先度が低くなってしまっている。
10 塊斬機ダランベルシアン 2019/08/11 12:56
「斬機」の新たなランク4エクシーズモンスター。
①の効果は、取り除いたエクシーズ素材の数に応じて、様々なカードをサーチしてくる効果。【斬機】の場合は2つ取り除いた場合の効果が中心になるだろう。罠カードである《斬機超階乗》《斬機帰納法》もサーチ出来るようになったため、先攻ではやることが少ない【斬機】にとっては救いの手になるかも。3つ取り除いた場合の効果はレベル4モンスターサーチ効果であり、こちらは【テラナイト】など、レベル4モンスターを駆使するデッキとの相性は抜群。4つ取り除いた場合は、「斬機」カード以外の魔法・罠カードをサーチ出来るようになる。その中には、エクシーズ素材全てを蘇生可能してしまう《ソウル・チャージ》も含まれているので…。
②のモンスターをリリースして手札・墓地から「斬機」モンスターを特殊召喚する効果も悪くない効果で、【斬機】では①の効果で《斬機方程式》をサーチしておけば、《炎斬機ファイナルシグマ》&《塊斬機ダランベルシアン》が並ぶということも可能。
5 スケルエンジェル 2019/07/23 14:20
リバースするだけでデッキから1枚ドローすることが出来るモンスター。
しかし、後にセットしない場合でもドロー効果を発動できる《イピリア》の下位互換になってしまった。あちらはターン1制限持ちであるが…。
しかし、天使族であることをうまく生かせば、まだ使える可能性はある。特に《光神テテュス》とは相性が良く、《光神テテュス》の効果でドローを加速することが出来る上に、天使族なので効果の阻害もしないため、何かと相性が良い。
2 天使の生き血 2019/07/23 14:13
《レッド・ポージョン》や《ゴブリンの秘薬》の上位互換として登場した回復魔法カード。
回復量は800LPと、以前まで登場した上記の2種類と比べるとマシになったが、《ご隠居の猛毒薬》など、上位互換が多く存在していることもあり、このカードを優先して採用することはほぼないだろう。
4 昼夜の大火事 2019/07/23 14:10
《火の粉》→《雷鳴》→《火あぶりの刑》の上位互換として登場。デメリットや発動条件がないバーン魔法カードとしては最大のダメージ量を誇っている。
しかしながら、バーンダメージを活かしたデッキでは、デメリットを無視して《火炎地獄》や《デス・メテオ》を採用することが多く、同じダメージ量でありながら、回復効果も選べる《ご隠居の猛毒薬》の存在もある。ライバルが非常に多く存在しているため、現在は枠が余っていたら採用するレベルになってしまっている。
1 火あぶりの刑 2019/07/23 14:05
《火の粉》や《雷鳴》の上位互換として登場。前者の3倍、後者の2倍のバーンダメージを与えることが出来る魔法カードである。だが、こちらにも上位互換が多く存在し、しかもすぐに《昼夜の大火事》という上位互換が登場されてしまったため、あちらの下位互換になってしまった。
ちなみに、何故か初登場はスーパーレアで収録された。上位互換である《昼夜の大火事》はノーマルで収録されていたのだが…。
1 ゴブリンの秘薬 2019/07/23 13:58
最初に登場した《レッド・ポージョン》や、そのカードの後に登場したのに下位互換の効果になってしまった《ブルー・ポージョン》の上位互換として登場したのがこのカードである。確かに回復量は600と高くなったが、それでも上位互換が多い今では使われていない。
一応「ゴブリン」の名前が付いているカードなので、《おねだりゴブリン》でサーチ出来る回復カード…ではあるが、回復&バーンの両方の効果を持った《盗人ゴブリン》の方が優秀であるので…。
1 雷鳴 2019/07/23 13:53
《レッド・ポージョン》の後に登場したのに下位互換として登場してしまった《ブルー・ポージョン》とは違い、こちらは《火の粉》の上位互換として登場。ただ、それでもダメージ量は300と非常に物足りない。《火の粉》同様、やはり上位互換が多すぎて、こちらも使われていない状況である…。
1 ブルー・ポーション 2019/07/23 13:50
《レッド・ポージョン》の後に登場した回復魔法カード…であるが、その回復量は何故かあちらの下位互換(あちらは500LP回復できたが、こちらは400LPしか回復できない)である。《レッド・ポージョン》が数多くの上位互換の存在もあって使われていないこともあり、あちらの下位互換であるこのカードを使う意義はほとんどないだろう。
1 レッド・ポーション 2019/07/23 13:44
回復魔法カードの元祖。使うだけで500LP回復する魔法カードである。
ただ、やはり500LP回復しただけでは、焼け石に水状態になっている場合も多い。今では上位互換が多く、このカードを使う意義はないだろう。
ちなみに、何故か次の弾で上位互換である《ゴブリンの秘薬》が登場し、このカードはあちらの下位互換になってしまった。その《ゴブリンの秘薬》でも上位互換が存在していて使われていない状態なので…。
1 火の粉 2019/07/23 13:38
今や数多く存在しているバーンカードの元祖である魔法カード。
一応このカードがバーンカードの元祖であるが、その効果は200ダメージだけと非常に小さすぎる。今は上位互換のカードが複数存在しているため、このカードを使う意義はほとんどないだろう。
10 カオス・ソーサラー 2019/07/21 16:02
墓地から光属性モンスターと闇属性モンスターを1体ずつ除外することで特殊召喚できる「カオス」モンスターであり、攻撃できなくなるがノーコストでモンスターを除外できる効果を持っている。
昔は《カオス・ソルジャー -開闢の使者-》の下位互換と呼ばれていたが、今ではシンクロ召喚やエクシーズ召喚の登場を始め、属性や種族の違いから使い分けが可能になっている。除去効果を持つ《アーカナイト・マジシャン》をシンクロ召喚出来る点や、蘇生制限を満たす必要があるものの、《黒魔術のヴェール》で蘇生出来る点は、《カオス・ソルジャー -開闢の使者-》にはない利点だと言えるだろう。
10 スキルドレイン 2019/07/15 11:03
1000LP払うだけで、モンスターの効果を封じ込めてしまう、強力な罠カード。
自分にも影響してしまうが、これを利用して、《神獣王バルバロス》の攻撃力を3000にするなどの方法も可能。また、【クリフォート】や【Sin】など、このカードと相性の良いデッキも存在している。
メタカードとしてはかなり強い部類の1枚。但し、前述したように自分にも影響するので、デッキを選びやすいメタカードでもあるだろう。
3 マジシャンズ・ヴァルキリア 2019/07/15 10:55
イラストアドは非常に高いが…。
表側表示に存在している他の魔法使い族モンスターを攻撃対象にさせなくさせる効果を持つ。このカードが2体並ぶと、相手の攻撃を一気にロックすることが出来る。
ただ、現在は除去札が数多く存在し、このカードが除去されやすい時代になっている。加えて、似たような効果持ちの《切り込み隊長》は展開力を持っているが、このカードは展開力を持っていない。
そのため、現在はファンデッキを除けば、活躍の見込みはないだろう。
5 異次元の女戦士 2019/07/15 10:50
相手モンスターと戦闘を行った時に、このカードと相手モンスターを除外させる効果を持つ。戦士族なので、《増援》に対応している。
昔は展開力が低いデッキが中心である時代もあって、しかも対象をとらない除外効果ということもあり、比較的重宝されていた。しかし、今では1体だけの除外では焼け石に水になる場合も多い上に、除去札も増えてしまったため、このカードの効果を発動する前に破壊されたり、バウンスされたりと、昔のような活躍は非常に厳しい状態になっている。
7 お注射天使リリー 2019/07/15 10:44
2000LP払うことで、このカードの攻撃力を3400にする、強力なアタッカー。
ライフコストが痛いものの、それを差し置いても、一気に攻撃力を上げてくれるので、下級アタッカーとしては強い効果である。
今では様々なアタッカー(例えば《ヴァレルソード・ドラゴン》とか)が登場したため、現役から退いているが、ファンデッキなら非常に強力な下級アタッカーとして呼ばれることもありそう。
4 闇の仮面 2019/07/15 10:39
リバースすることで、墓地から罠カードをサルベージ出来るモンスター。
ただ、今ではリバースモンスターの欠点である発動の遅さが非常に気になる。また、サルベージの対象である罠カードも発動の遅さが気になりやすい上に、墓地からサルベージする罠=見えている罠なので、奇襲性も薄い難点が。
一応手札から発動する罠カード、例えば《無限泡影》や《レッド・リブート》を再利用するなら問題ないが…。
7 A・O・J カタストル 2019/07/15 10:32
闇属性以外のモンスターと戦闘を行った場合、そのモンスターを破壊させる効果を持つ、汎用レベル5シンクロモンスター。
昔は汎用レベル5シンクロモンスターとして活躍したが、今ではライバルも非常に多くなっている。例えば、ドロー効果を持った《TG ハイパー・ライブラリアン》や、大量展開に向いている《星杯の神子イヴ》、連続攻撃の《HSRチャンバライダー》、チューナーのシンクロモンスターである《源竜星-ボウテンコウ》や《アクセル・シンクロン》など、その数は非常に多い。ただ、汎用レベル5シンクロモンスターとしては突破力が高いモンスターなので、突破力を求めたいなら、このカードの出番はあるだろう。
9 無限起動ブルータルドーザー 2019/07/15 10:19
「無限起動」の新規モンスター。
①の効果は「無限起動」上級モンスターの固有の特殊召喚効果だが、①の効果で特殊召喚することで、②の効果を発動することが出来る。
その②の効果は、デッキから「無限起動」モンスターをリクルートする効果。リクルートした「無限起動」モンスターは効果が無効になったり、効果を発動した後は機械族・地属性モンスターしか特殊召喚出来なくなるが、それを差し置いても、リクルート効果は非常に強力。
特にこのカードをサーチ出来る《無限起動ハーヴェスター》とは相性が良く、《無限起動ハーヴェスター》1枚で《無限起動リヴァーストーム》をエクシーズ召喚出来るようになった。墓地から除外することで発動する効果は無効化されないため、《無限起動トレンチャー》との相性も良い。
「無限起動」の新生であり、非常に優秀な「無限起動」モンスターとして活躍できる1枚だろう。
2 魔筒覗ベイオネーター 2019/07/15 10:07
相手モンスターの攻撃力を、相手フィールドのモンスターの数だけ攻撃力を一気に下げる効果を持つ。ただ、自身の攻撃力は500だけであり、相手フィールドのモンスターが少ないと、効果の恩恵が少ない。最低でも1000ダウンは見込まれるが、このカードが相打ちを含めて戦闘破壊できる範囲は1500までなので、横に並ぶモンスターの力を借りないと、戦闘破壊できる範囲を広めることができない。
攻撃力の低さや、相手依存の効果もあり、非常に使いにくいカードだ。
3 炸裂装甲 2019/07/14 15:20
攻撃宣言してきたモンスターを破壊させる攻撃反応罠カード…なのだが、これは《聖なるバリア-ミラーフォース》が制限カードであった頃の話。今では《聖なるバリア-ミラーフォース》が無制限カードになり、似たような効果でありながら、破壊ではなく除外するため、除去性能としては高い《次元幽閉》の存在もあり、完全にお役御免になった。昔は攻撃反応罠カードとして貴重な役割を持っていたのだが…。
8 魔法の筒 2019/07/14 15:11
相手モンスターの攻撃時に発動でき、相手モンスターの攻撃を防いだ上に、その攻撃力を相手に与える罠カード。
攻撃反応型の罠カードなので、《ハーピィの羽根帚》や《ツインツイスター》で除去されやすい欠点を持っている。ただ、近年では高い攻撃力を持つモンスターを並べることが多いうえに、《神の宣告》や《神の通告》といった、ライフコストを支払う必要のあるカードも増えてきているため、場合によっては、油断すると、このカードで終わってしまうこともある。
割られやすい難点から、採用率も落ちているのは事実だが、これを利用して、このカードを採用し、一気に相手を油断させておくのも悪くない…かも。
4 ならず者傭兵部隊 2019/07/14 15:07
このカードをリリースすることで、相手モンスターを除去できる効果を持つ戦士族モンスター。戦士族モンスターなので、《増援》でサーチ可能、《戦士の生還》でサルベージ可能という利点も持っている、悪くないカード。
ただ、現在は《ダイナレスラー・パンクラトプス》が大きな壁として立ち塞がる。あちらは召喚権を使用しないで特殊召喚出来る上に、魔法・罠カードを破壊できるため、非常に不利な状況になっている。こちらには無制限カード&《増援》対応であることなどで使い分けていきたいが、召喚権を利用してこのカードの除去効果を利用するのは少しもったいない気が…。
10 ダーク・アームド・ドラゴン 2019/07/14 15:01
墓地に闇属性モンスターが3体いれば、手札から特殊召喚出来る上に、墓地から闇属性モンスターを1枚除外することで、フィールドのカードを1枚破壊できる、強力なモンスター。しかも、除去効果はターン1制限がないので、何枚も除去することが可能。
【シャドール】の活躍によって、長い間制限カードになったが、最近何故か闇属性のデッキでも採用を見送ることが多くなったのだろうか、準制限カードに制限緩和された…が、今後また強力な闇属性デッキが現れたら、また制限カードに逆戻りするかもしれないだろう。
4 洗脳-ブレインコントロール 2019/07/14 14:55
エラッタ前は800LP払うだけで、エンドフェイズまで相手モンスターのコントロールを奪えた魔法カードであったが、エラッタ後は通常召喚可能なモンスターにしか奪えなくなり、汎用性が一気に下がった。これによって、《精神操作》と比べると、攻撃宣言できるという点やリリース出来る点を除いて、ほぼあちらよりも劣る結果になってしまった。エラッタされたことで、かつての栄光が一気に失われた1枚。
5 氷帝メビウス 2019/07/14 14:50
アドバンス召喚に成功した時に、魔法・罠カードを2枚まで除去できる上級モンスター。
2枚「まで」破壊「できる」ということもあり、自分にしか魔法・罠カードを用意していない場合は効果を発動しない方法も可能。ただ、魔法・罠カードにしか触れない関係もあり、《スターライト・ロード》にも引っかかる危険があることも。
現在はアドバンス召喚しなくても2枚除去できる《ツインツイスター》や《砂塵の大嵐》の存在もある。前者は手札コストなし点、後者はバトルフェイズも行える点で使い分け可能だが、このカードは召喚権を使ってしまうので、召喚権なしで除去可能である《ツインツイスター》や《砂塵の大嵐》に優先しがち。アドバンス召喚を活かさないデッキが来ない限り、出番は見つからない状況である…。
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