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備長炭18 ユーザ情報

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自己紹介など 10期から現物のカードに復帰した一般白炭。
TFやアニメの再放送で一通り慣れてはおりますが、ソリティア周り(特にリンクの矢印関連)についてはミスをよく起こすため頑張っている途中です。

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投稿一覧

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得点 カード名 登録日時
10 レインボー・ネオス 2018/11/15 20:32
おそらくSASTのネオス強化で最も有用性が増したであろうネオスと究極宝玉神による融合体。
3種のデッキバウンス効果を持ち、どれもコスト1枚分で相手のモンスター・魔法罠・墓地のカードをデッキバウンスするという強力な物。
素材のサーチ方法にも恵まれており、ネオスはHEROサポ、宝玉神は目覚めの旋律で持って来られますが、ネオス・フュージョンによってデッキから直接干渉する事ができるようになったため非常に出しやすく、竜魔導からサーチしていればそのまま相手モンスターを除去できる準備も整う。
起動効果ですので先攻では特に意味の薄いカードではありますが、返し性能としてはこれ以上のものはあまり無いでしょう。
打点4500も魅力的な点。
2 連鎖炸薬 2018/11/15 18:52
罠カードを発動する度に、そのプレイヤーへ1000というなかなかのダメージを与えるカード。
しかしながら、デュエルの高速化と除去札の増加、それに伴う罠軽視の広がりから、1デュエル中に1枚も罠カードが発動されなかったり、採用しているのが泡影かリブート、拮抗といった手札からも撃てるカードに偏っていたりとバーンの機会もシビアになっている。
またこの手のカードは所詮1000バーンにしかならないという性質も含むため対バジェくらいしか有効ではないとも思いましたが、オレノイデスやディノミスクスの存在を考慮するとそれすらも厳しいのではと思いますね。
5 光天使ソード 2018/11/14 23:40
下級光天使の中では唯一手札からの展開効果も持ち合わせておらず、手札から光天使を捨てる事で自身のパンプという下級ビート寄りの効果。
蘇生用の手札にダブついたセプターを捨てられれば3000超えの打点を用意でき、一昔前であれば奈落に掛からないという利点もありました。
ただ、セプスロの爆発力とそこからのエクシーズがメインの動きとなる光天使において、ただ消費が激しいだけで展開に参加できないというのは厄介であり、ブックス同様多くてもピンで良いかと。
ちなみに、アニメ放送時ではレベル4以下を破壊する効果だったらしいのですが、今思えばOCG用に改造して現在でも使えるようにしてくれたことに感謝ですね。
8 光天使ウィングス 2018/11/14 23:39
ワンダー ウィングス!
効果は単純明快な、召喚時に手札から光天使を特殊召喚するというもの。
セプターやスケールといった特殊召喚時に効果を発動できる物に繋げるのが主な仕事でしょうが、とにかく場に素材を並べる事が必要な光天使にとって分かりやすい展開効果はありがたい。
召喚時しか対応していないという惜しさはあるものの、起点としての重要度は高いですね。
4 No.102 光天使グローリアス・ヘイロー 2018/11/14 23:38
ヘイロー!
光天使のNoであり、素材の方も光属性3体と重め。
対象としたモンスターの攻撃力を半減して効果を無効にするものの、起動効果である上に自身の打点も並程度しかないため相手ターンではほぼ無防備になる。
その対策とも言える耐性の方ですが、戦闘・効果両方に対応するものの破壊のみであり、自身のエクシーズ素材を全て捨ててしまうため次のターンで逆転という事もできない。
ただしRUMでCNoになる場合はこの素材の少なさがメリットにもなり、相手を弱体化しつつ1500バーンを狙えるため一概に使い勝手が悪いと断言できるものではない。(まあカードパワーで見てしまうとリターンが少ない事に変わりはありませんけどね)
3体素材のランク4には相手吸収やバウンスといった質の高い除去も多いため、光天使で純構築する際以外ではあまり優先して出す事は少ないですね。
4 CNo.102 光堕天使ノーブル・デーモン 2018/11/14 23:37
ヘイローのCNo
素の状態では素材2つと引き換えに破壊を免れる効果を持ち、ヘイローと比較すると発動回数は増えているものの燃費の悪さは相変わらず。ただしこちらはエクシーズ素材がすべて取り除かれた時に1500というそこそこ大きめのダメージを与える事ができるため派手さはないがそこそこの性能はしている。
ただ素のヘイローからランクアップすると素材数が奇数になる時と偶数になる時の調整が面倒になり、七皇の剣から出すのがよくも悪くもクセが無い。
パラディオスという同じ効果を持つ汎用ランク4もいますが、正直あちらもあちらで現在のカードプールで優先する意義が薄く、素の打点の高さやバーン効果によって差別化できてしまうという何とも悲しい状態に。(そもそも入るデッキも変わるので一概に比較はできませんが)
何はともあれ、打点0化と効果無効は現在でも通じる強力な効果であり、ファンデッキ等での切り札としては十分な性能です。
2 コクーン・パーティ 2018/11/14 19:09
墓地のネオスペーシアンの種類だけコクーンをリクルートでき、現状コクーンを採用する唯一の意義と言っても過言ではないサポート力を有する。
しかしながら参照する墓地のネオスペーシアンという部分が問題であり、罠カードで一歩遅れる上にデメリットまで付くが、素材とするだけならば1枚でこれとほぼ同義の事が行えるNEXTが登場。
一応こちらは、墓地にないネオスペーシアンに対応するコクーンも出せるという利点がありますが、よっぽどのファンデッキでもない限り複数のコクーン及びネオスペーシアンを採用するのは事故率が高く、通常魔法という速さを考慮しても現実的ではない。
そのためこのカードの価値が一気に落ち、それに依存気味であったコクーンという存在自体が揺らいでいるような気もしますが、ぶっちゃけコクーンに元から揺らげるほどの存在感があったのか思い出せない。
9 深夜急行騎士ナイト・エクスプレス・ナイト 2018/11/13 23:20
妥協召喚できるレベル10という列車デッキにおいてはデリックレーンと同じくらい最重要なモンスターであり、デメリットとして攻撃力は0になってしまうものの、いつも通り素材にしてしまえば問題ない。
変わったところではスキドレビートに入れるお手軽高打点という見方もできる。
唯一の難点はリリース無しで召喚 ≠ 通常召喚という事からセットで壁としての時間稼ぎができない事ですが、まあ割と些細な事でしょう。
再録されて30円以下で手に入るようになったのも嬉しい。
5 妖海のアウトロール 2018/11/13 16:51
墓地のカードを参照し、そのカードと同じ属性・レベルを出す獣戦士族のチューナー。
まず獣戦士族しか出せないという縛りは現状かなり重く、リンクに至ってはヒダルマー一択であり、メインとエクストラを一切制限せず、かつこれを投入する意味のあるカテゴリも十二獣くらい。
今後解消されるならばマシな部類ですが、チューナーである利点もあまり活かせないこのカードでは難点が非常に目立ちますね。
釣り上げ効果とかにデフォで付いているような効果無効とかも無いため、何かしらの新規がくれば弾けるような気もするのですけどねぇ…。
8 リプロドクス 2018/11/13 13:15
罠ゆえにその遅さに難があった「DNA改造手術」と「DNA移植手術」のプチバージョンが、モンスター2体からお手軽に作れるというのは正直なところかなり驚きました。遊戯王にはおのおのの属性・種族だからこそのサポートや素材指定モンスター、あるいはそれと組み合わせることで悪用されないようにそのカードを前提に効果を調整する事が昔以上に大切になってきてますから、その壁を、自分のモンスター1体分とは言えど先攻からでも取り払ってしまえるのはかなり強力であると思います。
低ステータスかつコンボ前提のカードであるため使われる際は何かしらの明確な意図を持って使われるでしょうから、どのような使われ方をするのかが個人的に気になる1枚です。(他力任せ)

…ゲールドグラ、デビフラ…脳開発…(ボソッ)

・・・あと種族・属性を変更できるのは発動時にマーカー先にあったモンスターのみであり、発動後でマーカー先に特殊召喚したモンスターは変更されないという点には注意。
1 E・HERO カオス・ネオス 2018/11/13 01:40
銃砲撃というカードが出ましたので、3回表の時の効果は狙いやすくなりました。・・・サンド・ギャンブラーで十分でしょうけど。
あと、単体でも非常に扱いづらいグローモスが素材指定であるため、そもそも使う使わない以前の話である印象です。

・・・そしてトリプルコンタクトであったためネオスフュージョンにも非対応になってしまった。まあ、NEXTがあるだけまだマシでしょうが、それでも素の性能がこれではどうしても厳しいか。
3 ネオス・ワイズマン 2018/11/12 22:55
融合モンスターだったものが現実ではただの効果モンスターになるという今では考えられないような弱体化OCGを果たしたネオスとユベルの合体形態。
まずネオスとユベルを場に揃える必要があり、一方はバニラとHEROサポ、もう一方は低ステータスの闇属性悪魔族サポが受けられるため場に出す事は難しくないのですが、それはあくまでも特化構築とした場合の話であって両者に関連するサポートは特にない現在は一苦労。
特にユベルは第二・第三形態が対象外であるため、場合によっては後続が出せない状態でこれを採用する羽目になる。
これで融合モンスターであれば、EX枠という制限こそあるもののこれを手札に引き込む必要がなく、またネオス・フュージョンによるデッキ融合すら可能であったため今ほどこれを恨んだことは無い。
それが無くとも、墓地融合の死魂融合だって採用できたかもしれなかった。
原作からネオス蘇生を消した事についてはもう何も言わないが、今からでもリメイクしてくれないかと強く願う。
6 ダークネス・ネオスフィア 2018/11/12 22:24
いまいち締まらないラスボスとして有名なGXのダークネスの切り札である大型モンスター。
相手の攻撃宣言時にフィールドと手札から悪魔族を墓地に送る事で特殊召喚できる4000打点であり、そこまで重くない条件による特殊召喚と戦闘耐性のおかげでバトルフェイズ中の維持は難しくないかと。ただし墓地送りはコストであったり特殊召喚はチェーンを作るとあって、マクロやクリスタルなどが障害となる。
このカードを採用する意義と言える罠バウンスですが、永続罠のセルフバウンスを軸に組むのが順当で、メジャー所としては他の方がおっしゃているようにデモチェやリビデ等があり、自身に耐性が無いため防御カードを中心に採用したい。
どこぞの宙砦と比較するとクセが強いセルフバウンスモンスターですが、戦闘ではまず負けない攻守や悪魔族である点を含め、専用構築にして遊ぶのは可能な範囲。
皮肉にもゴッド・ネオスの融合素材に出来てしまいますが、果たしてわざとか偶然か。まず無いでしょうが超融合にだけは注意。
4 E・HERO ゴッド・ネオス 2018/11/12 15:36
ネオスの神。
アニメでは素の打点が3000だったのが500引き下げられて2500に。
またコピー効果の方もデッキからではなく墓地から1体ずつ、除外しての適用となった事でミラクルフージョンによる消費の軽減が難しくなってしまった。
コピーする効果は召喚・特殊召喚じの誘発効果を除く、フィールド上で発動する効果でないと意味が無いのでそういったモンスターを採用したいのですが、メジャーなHEROほど召喚時の誘発効果や墓地発動の効果を持つので厳しい専用構築が求められるかと。
4 光天使ブックス 2018/11/12 00:38
ドルベがドルベである事を最も決定づけたカードであり、(ネタとしての)知名度はおそらくセプスロ以上にあると言っても過言ではない光天使。
ただし性能は光天使内でも微妙な位置であり、手札3枚で素材2つ分しか展開できず、ただランク4作るだけであればサモプリで同じ事が、しかもリクルートでできるとあってドルベデッキファン向けとしての側面が強い。
よくも悪くもセプスロのせいで地味さがより際立っている印象。
まあ、何はともあれ私も「ブックス!」
6 闇の増産工場 2018/11/12 00:27
量産工場の要素がカケラも残っていない永続罠
手札・フィールドのモンスターを墓地に送る事で1ドローでき、罠カードであるため自分ターンでは手札を、相手ターンではバウンスや除外に合わせて対象を墓地送りにするという使い方が考えられる。
かと言って永続罠という遅さや除去のされやすさ、結局のところ1枚程度の手札交換カードという位置づけのこれをそう簡単に採用できるかと聞かれれば難しいところですね。
8 輪廻のパーシアス 2018/11/12 00:25
コストとして1000LPと基本的に伏せておきたいカウンター罠を見せつつ手札を捨てるといった面倒な所が目立ちますが、発動を無効にしてデッキバウンスは強力の一言。
その上パーシアスまで特殊召喚でき、エクストラを使わないタイプの天使パーミであれば最悪シンクロの方を出すという事も考えられ、さらには新たに登場するリンク3パーシアスも素材無しに特殊召喚できる。
アリアドネをセットしていてもカウンター罠を見せる必要がある点には注意ですが、天使パーミにおいて一定の需要とリターンを満たしてくれる良きカードですね。
7 ホワイトローズ・ドラゴン 2018/11/12 00:19
レッドローズとブラロになったり、バルブとローズ・メイデンになれと書いている。
S素材となった時にリクルートするレッドローズと違い、こちらは植物族のおろ埋を有している。
そのためオーソドックスにバルブかダンディといきたいが、レベル4以上であるため蘇生用の四季姫や既に書かれているようににん人あたりが候補になるのではと。(ここ普通に見間違えていました)
1 ライト・オブ・デストラクション 2018/11/11 23:45
(第一印象)どういう・・・ことだ・・・
相手の墓地肥しに反応して更に3枚も墓地を肥やしてあげるという接待プレイをしたい時にでもどうぞ。
これで永続魔法かつ自分の効果もトリガーに出来ればデッキ破壊としてまだ良かったのですが、名前に反してライロに塩を与える以外の何物でもないという印象ですね。
8 デコード・トーカー 2018/11/11 20:59
闇属性のコード・トーカー。
単純に効果モンスター2体以上という出しやすさや、打点アップ、条件付きの無効効果と、使い勝手はいいでしょう。
リンクマーカーの一つが上向きであるのがやや難点ですが、それを加味しても汎用性の高さからしばらくはEXデッキの定番カードであり続けると思います。

そして当初はエースというよりもジャンク・ウォリアーポジであると思われたこのカードですが、アニバーサリーボックスでエースモンスターとして再録される事に(しょごりゅうェ・・・)
果たして喜ぶべきか黙秘しておくべきか。
ちなみに、現在ではよくも悪くも斜めマーカーが相互リンクする際に邪魔になるためコード・トーカーデッキでは省られる事も多く、普段リンクは出さないデッキでの汎用枠という見方が強い。
そういった意味では登場初期のスタダやホープの立ち位置に近く、FWDよりも(みんなの)エースらしいと言えますね。
1 異国の剣士 2018/11/11 20:29
5ターン待ってヤる

・・・いくら何でも長すぎではありませんかね?
現在は下手なロック掛けたところで突破されてそのままライフを削られたり、逆にロックがハマればこちらが5ターン待たずに勝利する事すらあるため、このカードで除去してもらうのには相手のサービス精神に問いかける必要があると思います。
ここまで悪いところだけを挙げてきましたが、イラストの渋さは一級レベルであると思いますし私も好きですね。(評価には1ミリも加点しませんけどね)
7 コンセントレイト 2018/11/11 17:56
サイザスの足がこうなっていた事に今気づきました。よくこれでバランス崩しませんでしたね。
モンスター1体を守備表示分パワーアップでき、モンスター1体でしか攻撃できなくなるという制限こそありますが、全てのモンスターに適用できる最強の盾と考えればかなりの物でしょう。速攻魔法であるという点や、元々ではなく現在の数値というのも良い。
守備表示を参照する関係から、リンク主体で闘うよりもそれ以外のエクストラモンスターやメインに大型モンスターを採用しているデッキでの採用となるでしょうかね。
ちなみにサイザスの場合3100となかなかの数値になるため意外と馬鹿にならない、かもしれませんね?
4 クリボール 2018/11/11 17:32
リンクスでおなじみのクリボー派生形。VRでもデコイとして登場している。
防御カードとしては守備表示にした相手を返しのターンで戦闘破壊できたり、モンスターも戦闘から守れるとあってクリボーよりも使える場所が多かった・・・のでしたがOCGではリンク召喚実装によってあちらよりも扱いづらくなってしまった。
後半の墓地から儀式素材に出来る効果は、所詮レベル1分であるためカオソル他サクリファイスデッキでの活躍が基本になるでしょう。
というか、リンクスではそうなった。
9 オッドアイズ・ペンデュラム・ドラゴン 2018/11/11 17:15
オッPの原型
アニメではオッドアイズ・ドラゴンを書き換えて登場しており、アニメでも現実でも非常に扱いが悪いせいでなぜ存在させてしまったのかと言われるあちらと比較してしまうと非常に扱いやすい性能をしている。
まずPカードであるため最上級でありながら事故要因になりにくく、P効果によってエンドフェイズと遅いものの低ステータスのPモンスターをサーチできる。しかも自身を破壊してしまうため次のターンでのP召喚に出せたり、Pスケールの邪魔になる事も少ない。魔導獣では非常にお世話になっています。
モンスター効果の方も戦闘補助を付ければダメージ2倍が活かしやすく、また主人公エースという事でサポートが非常に多い事も一つの売りです。
まぁ、今ではこのカード以外のPサポートやオッドアイズが充実してきたこともあって採用しないデッキの方が多かったりもするのですが、下手なカードよりもサーチやらリクルートやらができる分、今でも通用する実力はあると思いますね。
それにしても再録数が多い。
8 E・HERO ネオス 2018/11/11 16:59
もしかして:ウルトラマン
GX後半から登場し、その後過労死とまで言われるほど出しては消えて蘇生するを繰り返した十代のエースモンスター。
コンタクト融合強化によって更に墓地に落としやすく、蘇生しやすくなりましたが、単体の性能としてはもう少しな打点を持つバニラである点は変わらず、若干の事故も想定される。
ただ前述したように最近の強化によってリクルートや蘇生方法が格段に増え、専用サポートであるネオスチョップの発動も容易になったりしているため、主人公のエース()などとはもう言わせない状況であると思いますね。
5 機関連結 2018/11/11 16:40
脳筋一辺倒も極まった所までいけば一つの戦略。
コストは割と重いのですが、特にジャガーノートはこのカードのデメリットを共有しつつ打点強化と連続攻撃ができるため、速攻勝負をつけたい時に楽しい事になるでしょう。
(貫通以外はコンセントレイトでもっと簡単に獲得できますけどね)
3 聖蛇の息吹 2018/11/11 15:01
フィールドのモンスターの種類によってそれぞれ回収できますが、何種類いようとも回収できるのはどれか1枚でありやや難がある。
また新ルールによってリンクを使わなければ展開する事が困難になり、この4種類もそれぞれデッキを選ぶカードとなってしまったため気軽に使い辛い印象が強い。
あとローチさんの佇まいが非常に素晴らしい。
7 緊急儀式術 2018/11/11 14:58
相手ターン儀式召喚ができる罠カード。
手札か墓地の儀式魔法を適用して儀式召喚でき、儀式召喚時に除去したりできるカードを扱う際は候補に挙がる事でしょう。
発動条件に自分フィールドに儀式モンスターがいない場合とあるため霊魂で使っていましたが、思った以上に働いてくれました。
1 儀式降臨封印の書 2018/11/11 14:53
儀式モンスターメタ 
ただし封印とか言っておきながら普通に降臨は許している。
範囲の狭いピンポイント除去を採用するくらいであれば、散々言われている通り強脱でも入れた方が良いかと。
4 霊魂の拠所 2018/11/11 13:29
スピリット儀式である霊魂鳥のサポート。
スピリットの微強化に加え、風属性が手札に戻る事で儀式パーツをサーチできる。
風属性はバウンスが得意ですが、サーチ先の関係上ほぼ霊魂での採用となるでしょう。しかしながら霊魂鳥神からのサーチではとにかく遅さが目立ち、下手をすると姫孔雀からリクルートする天岩戸の打点上昇の方がメインになる事さえあり得る。
カテゴリでのコンボ性が高いだけで大してパワーがないというなんとも面倒なカードになっているという印象です。
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