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備長炭18 ユーザ情報

アイコン画像 ニトロ・シンクロン
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投稿一覧

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得点 カード名 登録日時
8 ファラオの化身 2018/09/22 14:24
シンクロ素材になる事でレベル4アンデットを蘇生できる、アンデットというより獣族みたいなモンスター。
下級アンデットにはゾンマスやゴブリンゾンビと言った優秀なカードが多いため、それらを使い回す目的で採用するには十分な性能でしょう。
個人的によく見かけるのは、スカルデット&レスキューフェレットのペアからですね。
とりあえず、初再録おめでとうございます
6 もののけの巣くう祠 2018/09/22 14:15
アンデット族をとにかく蘇生したい方向けカード。
しかしながら、どちらの効果にしても自分フィールドが空である事を要求するため、汎用性は抑え気味な印象。
3 王墓の罠 2018/09/22 14:15
2枚破壊は確かに良いのですが、相手の墓地のアンデットが自分フィールドに蘇生した時という条件はかなり準備が必要な条件であり、強化されたアンワや新規で来たレッドアイズシンクロの事を考慮しても使い辛い部分がかなり目立ちますね。
7 真紅眼の不屍竜 2018/09/22 14:12
アンデ化までした可能性の竜が今度はシンクロに
これはリメイクのリメイクという事でしょうか
前半の打点上昇効果は倍率こそ×100と微量なものの、自分・相手のアンデット族を参照するためアンワを活かせば終盤はもちろん序盤でも3000程度なら比較的狙いやすい。
それこそEXデッキを1ターンで使う勢いで消費する手も考えられますしね。
後半の効果はこのカードのリメイク前を意識しており、場のアンデットが戦闘破壊される事でアンデットを何でも蘇生できる。戦闘破壊というのは少々不安ですが、打点アップによって戦闘破壊できる範囲も上がっており、それによって死者蘇生をバトルフェイズに使えるというのは強力なものです。
レベル的にも打点的にも、このストラクの看板はドーハスーラでありこちらは中堅的な位置のモンスターであるという印象が強いですね。
10 魔封じの芳香 2018/09/22 13:55
登場した時期はかなり昔の頃であり、当時は魔法・罠除去も乏しかったため1ターン待つだけで使えるという程度のメタでは力不足であったそうな。
その後、ハーピィの狩場やダムルグの登場でこのカード独自の使い道が増えていきましたが、まだマイナーに近しい存在でした。
このカードが大化けに化けたのは、9期に入ってペンデュラムが導入されたころ。セットする事の出来ない、つまりはこのカードを発動されたら最後スケールのセッティングすらできなくなるというペンデュラムのメタとして一気に注目され、また高速化した環境では1ターンの遅れが命取りともなるためEMemといった先攻制圧デッキが採用するまでになりました。
現在は閃刀姫のためにメインからこれを採用するデッキもあるため、如何にこのカードによるテンポアドが重要かが分かる存在でもありますね。
8 墓穴の道連れ 2018/09/22 13:38
お互いにピーピングしつつ効果によってカードを捨ててドローするため、主に暗黒界の回転補助でよく見る印象です。
相手に選ばせる都合上手札の調整は必要になりますが、暗黒界ではそれによって相手に苦渋の選択を押し付けるのもまた楽しみの一つでした。
5 冥界騎士トリスタン 2018/09/22 13:28
決してサルベージ効果が弱いというわけではないのですが、召喚時のみの誘発効果であるためユニゾンビ等と召喚権が被りやすいのが痛く、また闇属性の多いアンデットでは悪夢再びというカードでも代用できたり、さらに言えば既にゾンマスという蘇生効果持ちも存在しているため、ここまで来てしまうとイゾルデのためだけにこいつを採用するというのは少々難しすぎるのではないかと。
6 邪神機-獄炎 2018/09/22 13:18
ライトニングギアの対となるダークネスギアの1体。
こちらは桜花のアンデット化した姿。
リリース無しで召喚できますが、エンドフェイズ毎に場にアンデットを要求し、それがいない場合ですと自身を墓地へ送りつつ攻撃力分のバーンを与えてくるのはなかなかに厳しい。
しかしながらデメリットモンスターとしては墓地送りがアドバンス召喚・投手召喚では発動せず、バーン効果も自身の効果以外では発生しないとあって回避方法は多いため、スキドレが無くとも一定の活躍ができるカードとして見る事もできます。
一方でアンデットとして見た場合、リリース軽減を使用してまで2400打点の光属性を召喚するというのは今のアンデットではあまり出番があるとは考えにくく、種族が変わった事によるうまみが少ない印象です。
5 火車 2018/09/22 13:06
ストラクRでのアンワ推しに便乗して再録された三沢の妖怪モンスター。
一見相手モンスターも根こそぎバウンスしつつ打点アップを望めるように見えますが、裁定によると元々の種族がアンデではないモンスターの場合たとえアンワ適用下だったとしても打点アップに貢献しないため、せっかく展開した自分のモンスターも戻す事を考えるとこの上昇値でもちょっと微妙に見えてきますね。
10 グローアップ・ブルーム 2018/09/22 12:59
アンデット化したグローアップ・バルブ
墓地に送られた場合という緩い条件で上級アンデットがサーチできるうえに、アンワが存在していれば特殊召喚まで可能というのはかなり強力。
おまけにチューナーでもあるためハリファイバーからシノビネクロやゾンキャリを持ってくる事にもつなげられます。
誓約としてアンデットしか出せなくなりますが、アンワによってある程度融通は利きますし、ドーハスーラを軸とした場合などはおおいに役立ってくれますね。
9 屍界のバンシー 2018/09/22 12:37
前半の効果はあって損は無いものですが、このカードのステータスでは基本的に無視しても良い物でしょう。
メインは後半のアンデットワールドを発動する効果であり、手札から捨てるタイプではないものの墓地からフリーチェーンで発動できるため、既に張っているアンワを除去されても張り直すといった事が可能なのは嬉しい所。
ストラクRの切り札であるドーハスーラを活躍させるうえで重要となる1枚でしょう。
5 闇竜の黒騎士 2018/09/22 09:18
名前からは想像できないであろう光属性のアンデット。
聖騎士はアンデット化しても光属性のままというのは珍しい。
下級に相応しい打点と、起動効果により戦闘破壊された墓地のアンデットをパクる事ができ、アンデットワールドを併用すればなかなかに活躍できる事でしょう。
しかしながら現在は下級をそのまま残さず、低ステータスのリンク体の素材として墓地に置くことも多いため厳しい点が目立ちますね。
7 針虫の巣窟 2018/09/22 09:11
罠カードと一歩遅れるものの、デッキトップ5枚の不確定墓地肥やしはそれだけ当たりの確率も考えられるでしょうから十分な代物。
ただし現在は確定墓地肥やしするEXモンスターが複数存在していたり、クリバンデットや芝刈りといったこれ以上の応用のできるカードもあるため見劣りしがちな印象です。
9 幻煌龍の浸渦 2018/09/22 02:47
幻煌龍の罠カード。
通常モンスターのみが存在する場合という条件さえあるものの、ダメステに手札からも発動できるに効果無効と弱体化は破格の性能でしょう。幻煌龍デッキでは装備魔法のリクルート効果のせいでただでさえ戦闘主体になりやすい状態をサポートしてくれるため非常に優秀です。
墓地効果の装備魔法を装備させる効果も、墓地のカードも選べるのは嬉しい所。
8 幻煌龍の螺旋絞 2018/09/22 02:32
幻煌龍装備魔法
バニラ限定の500アップと聞くと初期の装備魔法を彷彿とさせますが、戦闘破壊によって幻煌龍スパイラルをリクルートしつつこれを装備するため、3400打点の追撃を可能としてくれます。
それに加えて1000バーンも付いてくるとあって、LPを削るうえで是非とも投入したいカードです。
9 幻煌龍の戦渦 2018/09/22 01:16
幻煌龍カードの1枚。
フィールドにバニラが存在する事で相手のカードを何でも1枚フリチェで破壊でき、さらにフィールドに海(パシフィス)が存在する事で手札からでも発動できるため速攻性も十分。
大抵のカードはサーチするとその奇襲性が半減しますが、単純な破壊カードゆえに手札に握っているという事実だけでも相手にそれなりに圧を掛けられる点もまた良い。
7 幻煌龍の螺旋突 2018/09/21 22:36
スパイラル装備魔法の1枚
バニラに貫通効果を与える事に加え、戦闘ダメージを与える事で幻煌龍スパイラルを呼び出せる。
下級バニラの攻撃力が2000となっており、また最近の低攻撃力のリンクモンスターのおかげで戦闘ダメージを与えられる可能性は十分に高いです。
しかしながら守備表示でセットする事が少なく、またリンクモンスターによってなおさら貫通効果と表示形式変更が活きづらくなっている現状はあまり有効となる場面が少なくなっている。
ただし、リンクマーカー目当てにそれらを採用するシンクロデッキ等では依然として攻撃力が高く守備は低めなモンスターが採用されており、パシフィスの存在からそちらを相手取るためにも1枚くらいなら採用する価値はありますね。
6 幻煌龍の天渦 2018/09/21 22:17
幻煌龍通常罠の1枚であり、固有効果は特殊勝利とロマンより。
幻煌龍の装備魔法は3枚とも戦闘をサポートするカードでもあるため、3回戦闘破壊する前にデュエルが終わってるとか、1体のスパイラルが3回も戦闘破壊できるならこちらが圧倒的に有利な時だろうという気はしないでもない。
ただし墓地効果がバニラ専用の福音というかなり優秀なものでもあるため、前半は無視するという手もありではないかと。
8 幻煌の都 パシフィス 2018/09/21 22:07
伝説、忘却ときてお次は幻煌な「海」フィールド魔法
名前の通り幻煌龍スパイラル他バニラを出す事で幻煌龍カードがサーチでき、スパイラルを引っ張ってこれる装備魔法や手札から撃てる罠カードなどサーチ先も優秀なカードが揃っている。
また相手ターンにおいても後半のトークン生成によってサーチ効果を使用できるため、サーチした罠カードをちらつかせるという事もできる。
効果モンスターを出せないという誓約は重たいものですが、幻煌龍デッキの要として大いに役立ってくれます。
7 幻煌龍の螺旋波 2018/09/21 21:54
幻煌龍の装備魔法
通常モンスターに戦闘破壊耐性を与える事で確実にスパイラルをリクルートできますが、そのタイミングがバトルフェイズ終了時とあって追撃は不可能。
おまけのハンデスも相手が選ぶタイプであるため場合によってはこちらが不利になる事も考えられます。
しかしながら現在使い勝手がわずかながら悪くなった突(クラッシュ)と比べこちらはまだ使い道があり、パシフィスの存在から1枚だけでも採用する価値はあると思います。
6 メタボ・サッカー 2018/09/20 18:12
イラストがいろいろアレな印象を受けるが、海外先行パックのカードだと知り、いろいろ納得。
効果についてはリンク召喚が登場するまでなら微妙そのものな1枚であり、上級チューナーでリリースしてシンクロ召喚くらいにしか使い道なさそうだなといった印象。
効果発動の条件がアドバンス召喚であるため使うには何かしらの工夫がいりますが、トークン3体と上級モンスターの盤面は今ではそれなりに狙う価値があると思えます。
1 メカニカルスネイル 2018/09/19 22:17
残念ながら現実の遊戯王にはスピードが反映されないようです。
また素材として見てもチューナーでもあるジェネコンに劣ります。
まぁ、レベル3機械族・闇バニラは2種類しかないのでバニラビートする際は気にならないのかもしれませんけどね。
10 大嵐 2018/09/19 08:39
ハーピィの羽箒と入れ替わるように禁止になったカード。
最近の破壊されてアドを稼ぐ魔法・罠・Pのせいだと思われるが、それ以外のデッキでは羽箒の方が使いやすいのでこのレギュレーションに懐疑的な人もチラホラいる。
3 通行増税 2018/09/19 00:33
今更になって墓守の使い魔の手札コスト版が出るとは思いませんでした。
こちらは手札コストであるためデッキ破壊よりかは相手に圧力を掛けられるでしょう。
永続罠となった点は特に気になることではありませんが、攻撃時のコストを自分にも要求するのはかなりのデメリット。
あまり戦闘を行わないデッキでは問題ないでしょうが、それ以外ではまず使い辛いと思います
8 虚空海竜リヴァイエール 2018/09/19 00:29
リンク3において、初期から存在しながら現在でも屈指の使い勝手を誇る。
除外ゾーンの下級であれば自他問わず自分フィールドに帰還でき、コンボ性能はかなりのもの。
しかし何で水族なんだ・・・
10 コード・ジェネレーター 2018/09/18 19:55
トランスコードによく似たミニサイバース。
マイクロコーダーのように手札からもリンク素材にする事ができる他、それによって攻撃力1200以下のサイバースを墓地送りにできる。
墓地効果持ちのシーアーカイバーやドットスケーパーあたりが即使いやすく、またそれ以外にしてもFWDで疑似サーチもできるため、場からリンク素材にした場合でのサーチは余裕があるときの物になりそうですね。
7 ディアバウンド・カーネル 2018/09/18 15:22
見損なったぞカーネル!

攻撃宣言時に自身の攻撃力を600上げる効果とモンスター1体の攻撃力を自身のそれ分下げる効果を持つ。
上級にしては素の打点が低めですが、打点上昇によって実質2400となりまずまずの水準であり、ミレニアムスコーピオンよりかは扱いやすい。
後半の効果も打点上昇と相性は良いのですが、自身を除外してしまうためせっかくの永続打点上昇がリセットされてしまうのは、いくらフリチェで使えるとは言え惜しいところ。
それでも、1800下げるだけでも相手のモンスターはかなり弱体化しますから、一度場に出た際の活躍は相応にあり得ます。
8 メタモルポット 2018/09/18 11:58
リバース効果ですが手札を捨てつつ5枚もドローできるとあって、デッキ圧縮力はかなりのもの。
お互いにであるため相手ターンで発動すると敵に塩を送る事になるため、自分ターンにセット&リバース&再セットする方法を用意するのが吉。
カオスポッドやサイバーポッドともども一度禁止カードになった事もあり、海外では前二人が禁止であるのに対し唯一戻ってきている状態だそうです。
9 デビル・フランケン 2018/09/18 11:50
5000というかなり大きなLPコストを要求しますが、融合モンスター1体をそのまま出せる性能はかなりのもの。
新ルールによって展開や確かな封殺にはリンクモンスターが必要になりましたが、主にトロイメアのせいでそれも容易。
性能の割にサーチや自己展開のできない低ステータスという事でギリギリバランスを取っていましたが、最近は機械族であるためにゲニウスやサモソで引っ張ってこれたためナチュルエクストリオで蓋をするなんて事も可能。
莫大なライフコストとリターンが釣り合った(もしくはそれ以上な)優秀なカードです。
5 白のヴェール 2018/09/18 11:41
相手の魔法・罠をメタりつつ装備モンスターに安全な攻撃を約束するカードに見えますが、モンスター効果に無力であったり、サイクロン系の除去を攻撃前に発動される事も十分考えられますし、それでフィールドを離れてしまえば自身に3000バーンと決して低くないダメージが与えられるとあって気軽には使い辛い性能です。
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