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備長炭18 ユーザ情報

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自己紹介など 10期から現物のカードに復帰した一般白炭。
TFやアニメの再放送で一通り慣れてはおりますが、ソリティア周り(特にリンクの矢印関連)についてはミスをよく起こすため修行中の身です。

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投稿一覧

得点 カード名 登録日時
7 ご隠居の大釜 2019/07/19 07:29
ご隠居の猛毒薬の派生が永続魔法になって登場。
自分スタンバイごとにカウンターを1つ置き、それ1つにつき500の回復か300のバーンを選べる。
単体では微力ですが毎ターン使えるのがこのカードの肝。維持すればするほどリターンは何倍にも返ってくるので、ロックデッキの魔鐘洞なら波動キャノンより早くライフを削り、ライフ回復なら同パックで強化されたアロマやライフコストを払うテーマのアクセントとしても役に立つ。
猛毒薬と同じく回復かバーンをその都度選べる柔軟性もあり、持久力のあるデッキにとっては嬉しいダメージ・回復ソースになるかと。
4 心太砲式 2019/07/19 07:02
攻撃反応系になった代わりにデッキバウンスにバウンスになった強脱。
まず戦闘トリガーというだけで最近の除去多様環境が向かい風となり発動させてもらえるかどうかが問題になるのに、そうまでして対象を取る単発除去をしたいかと訊かれると疑問符。ミラフォ先輩のように専用サポートがあるわけでもなく、また手札からも発動できないのであれば出番はない。
一応自分の攻撃でも発動できますが、王家の神殿でも使わなければ一度セットしてからでしか発動できないので正直焼け石に水でしょう。
2 燎星のプロメテオロン 2019/07/19 06:48
新ルールによってゾーン関係のカードが増えたもののどれもイマイチパッとしない事が多く、このカードもまた同様に。
最上級に相応しい戦闘向きな攻撃力にマッチした連続攻撃効果を持ち、
戦闘破壊をトリガーにそのモンスターゾーンを使用不可にできますが、まずメインモンスターゾーンにモンスターが存在しないとゾーン封印はできず連続攻撃するためにはその都度手札1枚を捨てるとやたら制限が重い。現在は除去やバレソで相手のライフをよりダイレクトに刈り取る事も可能で、トークン並べてチマチマ攻める手間を掛けてまでゾーン封印を目指しつつダメージ効率を減らすのは本末転倒かと。
あと、なぜこういうのに限ってスケゴ用の貫通効果とかがないのか。
そして、たたでさえ既存の機械族サポートと外れる炎属性かつ守備力200でなもないせいで、フィールドに出しにくいというのも問題かと。
単発カードなので出しやすさよりまずはイメージ重視なのでしょうが、現状面白い効果だというだけの域を出られない印象です。
5 サプレス・コライダー 2019/07/17 05:00
さすが新種族と言うべきですか、いまだに上級バニラがない種族もいる中でサイバースに最上級バニラが配られると苦笑してしまう。
ステータスは青眼ラインを越えず、しかし特段低めでもない水準なのですが、やはり未だ開拓されきっていないサイバースで最上級バニラを活躍させるのは難しい。
今後バニラサイバースが開拓される可能性は幻煌龍の存在を考えるとちょっと低く、果たしてフレーバーテキスト以外にメリットがあるかまだ微妙な所。
4 のどかな埋葬 2019/07/16 22:41
主に名前のせいでノーレアと思われていたのですが、なぜかスーレア。
名前の通り《愚かな埋葬》の罠版で、こちらは通常魔法による速効性を捨て、相手ターンで墓地に送られた時に発動できる効果を・・・と思いきや、まさかまさかのデメリットとして、墓地へ落したカードの同名はそのターンの効果発動を封じられてしまう仕様となっている。
(なぜ…!)
そのためよくて2枚目のおろ埋や、お互いのプレイヤーに影響を与えるカードを墓地に送りつつ蘇生して運用する事が好ましいかと。
いずれにしてもパロディカードに相応しくクセの強いカードであり、なぜスーレアなのか疑問が残るカードではありますね。
9 輝光竜セイファート 2019/07/16 22:27
最近の露骨なドラゴン族サポートの中でも特に優秀と言える1枚。
特に①の効果で自身をリリースすればレベル4のドラゴンをサーチでき、コラプサーペントならそのまま展開に繋がり、ストライカーやロムルスを交えたドラゴンリンクが既に悪用を始めている。
もちろん後半の効果もレベル8ドラゴンの主役は闇・光が殆どなので縛りとしては緩く、回収効果も活かしやすいでしょう。
今後のドラゴン新規によってはまだまだ伸びしろのある印象ですね。
7 猛進する剣闘獣 2019/07/16 21:55
剣闘獣の除去カード。
ガイザレスやGBAが一般的であった剣闘獣において、罠カードとは言えカテゴリ専用の除去札はあって損はない。というか今までの罠の殆どが剣闘獣の名前を持っていなかっただけに、この時点で他と一線を画す。
除去できる枚数はフィールドの剣闘獣の種類と比較的緩めで、除去範囲も表側表示ならモンスター、魔法・罠問わずと広め。
最近は対象耐性持ちも多く、単純な除去札というより、相手ターンでの展開妨害やリソースの消耗を目的として採用したい所ですね。
4 ハンディキャップマッチ! 2019/07/16 20:58
デッキから剣闘獣をリクルートできる罠カード。
発動条件が剣闘獣の特殊召喚時であるため、和睦で守って相手ターンで2体の剣闘獣を揃える等の使い方も。ただし、剣闘獣での効果では無い事と罠ゆえ一歩遅れがちになるため、そこまで必須級のカードではないという印象です。あくまで枠が余ったらたまに入れるくらいの優先度ですかね。

そしてこの度、新規の排斥波という永続魔法ゆえ速効性をもつカードが登場し、こちらは手札からや蘇生による特殊召喚でも発動できるとは言え、レベル制限や「罠ゆえの遅さ」という欠点が一層致命的となってしまいましたね。
7 団結する剣闘獣 2019/07/16 20:50
インチキ融合テーマである剣闘獣にも専用融合が配られる。
融合素材の調達はなんと手札・フィールド・墓地で、それらをデッキに戻しつつ融合体を出せる。
フィールドからしか融合できなかった剣闘獣にとってこの軽減法は嬉しく、リンク召喚やノクシウスによって肥えやすくなった墓地が更に活用しやすくなった。
ただしそんなカードに何も条件がない訳がなく、ターン1制限のほかにバトルフェイズ限定での発動制限が付いている。
確かにバトルフェイズでのガイザレス除去は強力でしょうが、追撃ならまだしも、相手ターンではバトルフェイズまでこのカードを維持できるのかという問題もある。またここに来て剣闘獣の共通効果がバトルフェイズ終了時、つまりは交代して出てきたノクシウスなどで集めた素材から融合して追撃ができない点が地味に響く。
一長一短は目立つものの、うまく扱えたならば相応の恩恵が受けられる素晴らしいカードという印象ですね。
6 剣闘獣サジタリィ 2019/07/16 20:47
鳥獣族とは(哲学)
固有の効果は手札交換で、良くも悪くもリクルートによる展開が主の剣闘獣ではハンドが1枚増える事になる。
手札コストは剣闘獣カードなのでダブついた上級の他、ダリウスやエクイテを見据えて捨てるのもありでしょう。
問題はやはり剣闘獣ではハンドアドがあまり重要ではない事で、不確定なドローで魔法・罠や誘発を引く事より、確実に盤面・墓地アドを稼ぐ方が好まれる。
ただし今回の強化によってその魔法カードに優秀なカードが増えており、蘇生や融合カードを駆使するならピンで採用するのもありなのではと。ステータスや名称面で特筆すべきことは無いので積極的な採用は難しいでしょうが、性能としては十分なラインでしょう。

・・・そしてこの時を待って、トラケスという剣闘獣の存在意義は碌な活躍もないまま幕を閉じたと思いますね。
8 剣闘排斥波 2019/07/16 20:32
剣闘獣では1つの召喚権で何を出すか悩みの一つで手札の多さがアドに直結しにくい部分がありましたが、こういったサポート面での強化は嬉しい所。
まずバトルフェイス以外での対象耐性は、除去が蔓延しヴァレル系リンク4の蔓延る現在では心許なく、またこのカード自身がトロイメア・フェニックスなどで除去される事を考慮してもあって損はないかと。
しかしメインは後半のリクルート効果であり、例えばパンサーやラビットといった剣闘獣以外の効果でリクルートしても発動できるので初動の強化にも繋がる。
なぜか剣闘獣カードでないためサーチはできないものの、採用価値は十分あると言えますね。
5 剣闘獣ラクエル 2019/07/16 20:18
下級を主力にしたヘラクレイノス採用タイプでは入りますが、今では素で1800かつ剣闘獣効果が2100打点になる程度では採用はかなり厳しいかと。下級獣戦士族であるため、そういったサポートを受けられる点を活用したいところです。
3 剣闘獣ホプロムス 2019/07/16 20:17
自ら戦闘を行うより、もっぱら伏せといて反射ダメージで相手ターンに交代するというイメージでした。今では2100の壁もかなり突破されやすいので、和睦等のカードを前提にしてまでこのカードを採用するのはちょっと厳しいとかと思います。
1 剣闘獣の闘器グラディウス 2019/07/16 20:15
剣闘獣の装備魔法は剣闘獣用の回収効果を除くと何とも地味の一言に尽きるカードばかりですが、このカードはその中でも特に地味。
なにしろ打点上昇が初期の装備魔法と同じ300で、現在なら専用フィールド魔法にオマケとして付いていたレベルのもの。
さすがにもう採用は難しいかと思いますね。
6 剣闘獣ネロキウス 2019/07/16 20:09
名称指定こそ無いものの(アライブでは欠点なるかもしれませんが)、素材3体を要求して交代時に呼び出すのは2体とその時点で単純にアド損。有する効果も戦闘破壊耐性とライトニング効果とあって、優勢時のダメ押しやキッチリ締めたい場面での活躍が主となるでしょうから除去や制圧持ちの他と比べても見劣りは必至。しかも打点についてもヘラクレイノス負けているため更に悲惨なことに。
しかしながらヘラクレイノスと違いデッキの剣闘獣と交代でき、しかもヘラクレイノスでは対処できないモンスター効果も封じられるとあって産廃と言うほどでもありません。またエーディトルのおかげで容易に出す事も可能になりましたので、余裕があれば1枚だけでも採用する価値はあると思います。
1 剣闘獣トラケス 2019/07/16 20:07
どんなテーマにも共通効果が間違って受け継がれたモンスターはいるもので、それは剣闘獣においても健在。
固有効果は実質無いに等しく、戦闘には心許ないステータスでバトルしてまで得られるものがただの1ドローではどうしようもない。
「そんな事より他の剣闘獣を呼んできてください」と思う決闘者は多い。

そして最大の問題は、新規のサジタリィがこのカードよりもアド、速効性の面で勝ってしまったという点でしょう。一応、魚族は剣闘獣においても比較的マイナーなため再起などのサポート面で差別化はできますが、単体性能での差はどうしようもないレベルと言えますね。合唱。
2 剣闘獣スパルティクス 2019/07/16 19:55
ホプロムス縛りさえなければ、いやそもそも闘器がもう少し有用であったのならば・・・。
一応P召喚による特殊召喚は可能とのことですので、構築によってはもしや…?
ただホプロムス単体の性能のせいで剣闘獣の中ではどうしても活かしづらいのですけどね。
4 剣闘獣サムニテ 2019/07/16 19:52
戦闘破壊破壊時に剣闘獣カードをサーチできますが、このカードのステータスでは破壊できるモンスターは少ないでしょうし、表示形式変更系や収縮等のサポートが必要である事のほうが多いでしょう。
魔法・罠をサーチできる点は非常に評価できますが、採用する際はデッキ構築が少々縛られてしまいますね。
そしてこの度メインフェイズで動く剣闘獣サポートが増えてたこと、特にスレイブ・パンサーの登場はこのカードにとって非常に厄介かと。サーチ範囲の広さは良いのですが、ステータス面と遅さの面でかつて以上に厳しい立場でしょうね。
5 剣闘獣アトリクス 2019/07/16 19:24
剣闘獣にプリズマー効果を持つアイドル(?)カードが登場。
名称変更はラニスタでも可能ですが、墓地除外を要求するあちらより単純な墓地肥やしのこちらの方がクセは無い。またレベルもコピーできるためエーディトルに繋げる事もできる。
ただ裏を返せばレベル変更してまでエーディトルに繋げるなら素直にノクシウス出すのと変わらないので名称変更で活躍させたくもあり、エーディトルによる素材踏み倒しが出来る現状、2体融合のガイザレスのためにベストロウリィ落とすぐらいしか役目がないのが
微妙なライン。まあ、これについてはアライブ時代から変わらない事なんですけどね。
採用するにもピンで良い感触で、効果のせいでほぼ無意味かつプリズマーより低い打点もノクシウスとの差別化にはほど遠い。
それこそ自己SSさえできれば下級というアピールポイントで剣闘獣の革命児になれただけに残念ですね。
8 剣闘獣アウグストル 2019/07/16 18:35
レベル5以上の剣闘獣かつアンダバタエ、エーディトルの素材として現状複数枚積んでいますが、採用する他の剣闘獣とうまく枚数を調整しなければ手札からの展開要員が無い事もあったり、かつこのカードが手札に来た時は別の自身をデッキから呼ぶくらいでしか処理できないため、下級で十分に回せるデッキにおいて無理に採用する必要はないかと。
あくまでこれも1要素として軸に加えたデッキでの採用が主となるでしょうね。
5 剣闘海戦 2019/07/16 18:33
剣闘獣の永続罠と言えばあの強襲城が良くも悪くも有名ですが、こちらは一般的な剣闘獣サポートとなっている。
相手への戦闘強制は罠カードのこれとある程度相性が良く、ドミティアノスがいれば嫌らしい盤面となる。
2つ目の効果は守備力分の剣闘獣の打点強化。ただ手札・墓地はアウグストルやダリウスのためにある程度維持したく、エーディトルが5400打点になる事を考慮してもギリギリまで取っておきたい。
一応うさぎケアとして戦闘破壊耐性を得られるものの、それを目当てとするのは本末転倒でしょうし、やはり永続罠の戦闘サポートにありがちなどこか惜しいカードという印象ですかね。
2 剣闘獣ディカエリィ 2019/07/16 18:12
剣闘獣によって場に出ると二回攻撃できるのですが、まず攻撃力が準下級レベルと低く、海戦のようなサポートは必須。
しかしその二回攻撃が活かせるのは次のターンになってからであり、それまでアドを取れずに棒立ちで、融合素材としても優位性のないとあっては現状の剣闘獣の中では厳しいでしょう。
9 剣闘獣ドミティアノス 2019/07/16 17:09
あの知る人ぞ知る3体融合のアクア・ドラゴンから約20年。2体目の海竜族の融合モンスターが剣闘獣から、奇しくも3体融合で登場。
まず剣闘獣で最高打点の3500という部分がありがたく、ヘラクレイノスの3000ラインを更新しただけでも大きな価値がある。
そしてそのヘラクレイノスの対になるよう戦車を内蔵しており、マストカウンターの見極めは相変わらずですがノーコストでモンスター効果に対応できるのは嬉しい。
また、攻撃誘導にしても新規のスレイブパンサー棒立ちに対するケアに繋がり、逆にドラガシスなら戦闘面で非常に固い盤面になる。
剣闘獣使いの欲しい所を丁寧に詰め込んだ、テーマの切り札に相応しい存在と言えるでしょう。
7 剣闘獣ウェスパシアス 2019/07/16 16:51
融合を除くと唯一の海竜族の剣闘獣。
最上級ですがノクシウス同様にバトルフェイズでの展開効果を有し、耐性は無いものの実質2800打点で運用できるため防御や追撃にも使える他、ダメステでの展開なため巻き戻しが発生しない事を利用しコンバットトリックとしても活躍できる。
ただし他の上級剣闘獣のノクシウスやアウグストルと違いリクルートする利点がなく、素引きしやすいよう複数採用するにもやはり事故が怖いですから採用自体は個人の裁量になるかと。
エーディトルで踏み倒せるとはいえドミティアノスに素材指定されており、似た境遇のラクエルよりは単体性能の高さゆえ採用しやすのは幸いですね。
9 再起する剣闘獣 2019/07/16 09:31
戦闘しないとなかなか盤面アドを取りづらかった剣闘獣に、こういったクセのない展開札は嬉しい。
剣闘獣は種族がバラけているため発動条件はそこまで厳しくなく、特に同パックのスレイブパンサーなら、ウサギからリクルートしたアンダルでリンク召喚し、自身の効果でこれをサーチして蘇生という流れを取れる。
もちろん手札からも展開出来るため墓地が肥えていなくても使えるのは便利。
剣闘獣がメインフェイズで動く上で非常に優秀なカードと言えるでしょう。
10 スレイブパンサー 2019/07/16 08:54
剣闘獣の新たなスレイブモンスターがリンク2で登場。
少し前のアライブ緩和含め、つくづく剣闘獣がコナミに愛されている事が窺えますね。
スレイブなので効果は当然展開サポートで、リンク召喚時の剣闘獣カードサーチやタイガーを意識した交代効果を持っている。特に同パックの再起とは相性が良く、リンク素材を蘇生して他の剣闘獣に交代できるため、今までウサギ以外にアライブやタイガーを握っていないと厳しかった初動を強化してくれる。
またドラガシスとマーカー先が被らないよう1つが下マーカーとなり、素材指定も「含む」なため効果を無効にされたウサギやプリズマーも処理できる等嬉しい点は多い。
唯一の欠点はドラガシスの半分以下の攻撃力でありながら剣闘獣ではないので諸々の素材にしにくい事ですが、それを考慮してもこの展開力は利用したい所。
6 砂塵の大竜巻 2019/07/15 00:17
魔法・罠を除去するカードであり、このカードは罠カードゆえの遅さからサイクロン等に劣っていると見られがちですので後半のセット効果も活かしたいところ。
ただし除去の多い現在ではせっかくセットしてもそのターン中に処理される事も多いため、魔法・罠ゾーンをできるだけ空けたくないメタビ系などで採用したいか。
7 ミイラの呼び声 2019/07/15 00:11
アンデット版ヴァルハラ。
現状の強力なアンデットは蘇生による展開と密接で、手札からの展開が必ずしも必須という訳でない。
そのため、決して弱くはないが使い道も限定的といった感想。
9 強制転移 2019/07/15 00:06
相手のカードを奪って自分のモンスターを押し付けるカード。
相手のモンスターが1体の時はそのモンスターを奪えるが、それ以外では影響の少ないカードを送ってくるでしょう。
ただマジックボックスやシエンの間者と違って、破壊を介さない、自分のフィールドのモンスター数は変わらないという利点があるので使い勝手はいい。
10 生還の宝札 2019/07/15 00:05
原作では3枚ドローだったのが、さすがに1枚ドローに調整された。
このカードの登場時はそこまで蘇生カードも層が薄かったのでそうでもなかったのですが、シンクロ登場時期から主にアンデットあたりが連続蘇生を多用してドローできるようになり割とすぐ禁止に。
それ以後の自己蘇生、釣り上げ効果の種類の多さを考えるとよっぽど厳しいデメリットを付けない限り復帰は無いでしょう。
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