HOME > ユーザリスト > 備長炭18

備長炭18 ユーザ情報

アイコン画像 ニトロ・シンクロン
評価投稿数 3225
オリカ投稿数 128  オリカを見る
デッキ投稿数 13  デッキを見る
メールアドレス 登録済み
メールを送る
自己紹介など 10期から現物のカードに復帰した一般白炭。
TFやアニメの再放送で一通り慣れてはおりますが、ソリティア周り(特にリンクの矢印関連)についてはミスをよく起こすため修行中の身です。

遊戯王ランキング

カード評価文字数ランキング 539,946 文字 5位
遊戯王カード評価数ランキング 3,225 件 7位
遊戯王ボケ投稿数ランキング 20 ボケ 10位
遊戯王カテゴリ研究投稿数ランキング 6 件 46位
遊戯王オリカ投稿数ランキング 128 枚 92位

投稿一覧

1 2 3 4 5 6 7 8   >>
得点 カード名 登録日時
10 レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン 2019/03/15 01:04
納得の制限カードとも言えるドラゴン族の強力サポートカード。
自己SS効果以外にもドラゴン族サポートによって場に出しやすく、リンクヴレインズパックで出た聖刻リンクのおかげでドラゴン族を扱う大抵のデッキからも出しやすくなりました。お世話になっていますが、本当にいつか禁止になるのではと思う時もあるほどのカードです。

そして遂に、そう遂に。2019年の4月から禁止カードへと指定される事となりました。おそらく守護竜と、それによるガンドラXが止めとなったのでしょう。
長い間多くのデッキで悪用されつつ愛されてもいた存在でもあるためその影響はかなり高いでしょうね。

ありがとう。お疲れ様でした。
10 サンダー・ボルト 2019/03/15 00:56
最初期から存在していたノーコストの強力なカードの1枚。
最近は破壊耐性やこれをカウンターする手段、または破壊されてもケアしてくれるカードが増えたことで、昔よりも理不尽さは減っている印象です。
個人的にですが、最近は破壊耐性よりもターン1の発動無効による制圧が多いような気もしますので、それも踏まえて返し性能は非常に高いと思います。

2019年4月より、約15年ぶりに使用が解禁されると聞いて
お か え り
3 共闘 2019/02/18 21:49
イラストと名前は非常に魅力的なのですが、それに対する効果の質があまりにも低い残念感漂うカード。
モンスター1体の攻守を手札から捨てたモンスターと同じ値にするというカードなのですが、「同じ」とあるせいで中途半端に高い程度のステータスでは焼け石に水程度の強化にしかならないようになっている。
最近ではEXデッキから高打点が飛び出したり、強化しようとしたモンスターが除去されやすかったりというのも向かい風で、むしろ低ステータスの展開要員をコストに相手モンスターを弱体化させる方がマシな気さえある。ただ、今度はその程度の事に罠を使うなら初めから除去札であったりライジングエナジーあたりを入れた方が良い気も…という話になるのでやはり投入できるデッキも少ないという印象。
あとどうでも良いですが、人任せを「共」闘とは言わないかと。
7 イタチの大暴発 2019/02/18 11:09
相手が選ぶデッキバウンスという究極の除去性能を誇るカード
ただし発動条件には自分のLPが相手モンスターの攻撃力以下である事を要求し、除去できるモンスターにしても、そのLPと同じになるようにとあってLPが少なければ少ないほど威力を発揮する。
そのためターン経過によってLPが下がっていく事を待つのも良いでしょうが、できれば能動的にLPを減らせるカードを使用していきたい。当然、基本的にピンチの状況でしか発動できないので防がれた時はより厳しい状況になる可能性も高い。
ハイリスクな一方で、刺さった時の影響力もまた最上級に等しいという理想的なカードであると思います。
6 デーモンの超越 2019/02/17 18:18
恒例のデーモンの召喚シリーズも4回目。
今度はランク6エクシーズであり、前回の顕現と比べればデーモンデッキとして出しやすくなったと言えるかもしれない。
ただこのカードの場合、エクシーズ素材を除去に対する耐性としか使えないため能動的に墓地へ送れず、またデーモン共通の除去された時のデーモンの召喚を展開する効果と相反している。
場持ちや盤面維持としての性能は高い反面、やはりどこか方向性がぶれている印象も受ける。
それはそれとして、Pは果たして来るのでしょうかね。
1 武器庫荒らし 2019/02/17 17:40
ある意味墓荒らし救済カードとも言え・・・いやないな。
相手の墓地から装備魔法1枚を落とすカードであり、それ以上でもそれ以下でもないカード。当然相手が装備魔法カードをいつでも採用している事は無く、たとえ採用していたとしてもそういったデッキに積まれているであろうアムホのサルベージや、カテゴリ専用であれば墓地効果を使わせてしまう可能性すらもある。
また現在ではイゾルデという装備魔法を採用する意義を与えてくれたカードもあるものの、それにしたって嫌がらせくらいにしかならないでしょう。あと天声の服従のせいでデッキ確認が強制ではなくなったのが地味ーに弱体化していると言えるでしょうね。
1 墓荒らしの報い 2019/02/17 17:25
永続罠カードの地味バーンであり、自分スタンバイと遅く倍率は100と小さい上に、参照先は相手の除外されたモンスターと妙に限定的。そのせいでゴードン、強金といった裏側除外に非対応となっており、通常罠カードなのでサーチも比較的容易にできて除去にもある程度強めになるD.D.ダイナマイトより優先できるメリットが殆ど無い。
ダメージ倍率か参照カードがこれな限り採用は厳しいかと。
3 墓荒らし 2019/02/17 17:14
城之内のお家芸な印象のある相手墓地の魔法をパクるカード。
この手のカードにしては相手のカードを直接手札に加えるため、発動コストは必要ですが発動タイミングを選ぶカードにも意義があるようになっている。
ただ相手依存かつ発動したら2000バーンというのは投入するリスクに対するリターンが少ない印象に思えてくる。
キャラデッキではまず採用したくなるくらい面白い効果のカードである反面、実際に使うには原作効果のおろ埋のようなお膳立てが欲しい所。
3 ブラック・リターン 2019/02/17 17:05
効果自体は単体バウンスかつその攻撃力分のLP回復なので悪くないのですが、やはりBFの特殊召喚時にしか発動できない罠カードというのが最大のネックでしょう。
確かにBFは展開力が非常に高いテーマですが、それはあくまで自分ターンでの話。発動にラグのある罠カードとの相性は、高速化現在では最悪にも近い。そこまで影響はないですが、専用の展開罠の性能がどれもこれもアレなものばかりというのも厳しい。
単純なバウンスのみを重視するならやはりフリチェで発動できる強脱の壁をどうしても意識してしまうかと。
2 フェイク・フェザー 2019/02/17 16:53
イェーガー戦で使われたカード。
相手の墓地の通常罠カードをこのカードの効果として使用でき、この手のカード特有の相手依存の一言が強烈に使い勝手を悪くする。
最近使用される罠カードと言えば無限泡影やらがありますが、さすがにそちらだけを狙いにするのも厳しく、最近の罠軽視かつカテゴリ専用に寄っている現状を考えるどうも役立たせにくい。
無理して使うより、使われたら素直に驚いてあげような存在という印象。
1 ブラック・バック 2019/02/17 16:44
BF専用の蘇生カードですが、現在のカードプールではいろいろ擁護不可能な要素を複数持っている。
まず罠カードでありながら自分のターンでしか発動できないという遅さ。そこに発動したターンに通常召喚不可というデメリットが最高に相性良く組み合わさりどうしようも無いの一言に近しい様となっている。
旋風有するBFでこれは致命的であり、攻撃力2000以下という縛りがかわいく見えるほど。リビデや戦線復帰、ブリザードの蘇生に重きを置いた方が良いでしょう。
1 BF-バックフラッシュ 2019/02/17 16:30
墓地にBF5体を要求し、それでできる事が守備表示も破壊できるミラフォ程度の違いではさすがに厳しいかと。
テーマ専用要素である墓地BF5体を揃えた上で攻撃反応系のこのカードを使うくらいであれば、よりリターンのあるウェーブフォースか、GBAで早急に除去できる方向にもっていく方が良いでしょう。
やはりテーマ専用の調整版ミラフォ特有の不遇なカードという印象ですね。
2 BF-マイン 2019/02/17 16:25
いわゆるブラフカードの1枚で、最近は除去も多いので相手依存でも問題はないと思うときもほんのわずかにあったりする。 コズサイ? 知ら管。
ただそのリターンがBFに必須級かと訊かれて首をかしげてしまうほど微妙なのは問題でしょう。1ドロー程度なら瓶でも十分ですし、それとの差別化点であろう1000バーンがオマケの域を出ないのが困りもの。
汎用としてはクセが強いマイナーカードくらいですが、これがBF専用となるとさすがに必要性にまで考える必要が出てしまうでしょうね。
7 Sin Cross 2019/02/17 15:57
TFでも登場していたSinの蘇生カードが微妙に変化して登場。
特殊召喚モンスターの多いSinを蘇生でき、蘇生制限には逆らえませんが速攻魔法である点を活かして高ステータスのSinたちで追撃や壁にといった使い方もできる。地味にターン1が無いのも嬉しい。
TF版ではダイレクト不可があった代わりにエンドフェイズのそれは破壊であり、除外であるこちらより踏み倒し易かったのでそこは弱体化と言えるでしょう。またSinはテリトリー無しではまず複数展開できないのでそれ無しでは発動さえできず、そのため蘇生札自体がとんでもなく使いづらいというテーマ自体の問題がある。
あくまでセレクターのサーチ先として必要な時に持ってくる存在と見るのが適当かもしれませんね。
9 Sin Territory 2019/02/17 15:44
Sinの「書き換えただと!?」なカード
発動時のフィールド魔法サーチに始まり、Sin共通のデメリットであったフィールドに1体を1種類に、自身しか攻撃できないをバトルフェイズの間だけ無効にとSinに都合の良いコンディションをこれでもかとサポートしている。
ただ一方で、Sinの依存先というか弱点を新たに一つ作ってしまったと見る事もでき、これがある時と無い時の展開力の差をどう縮めるかも課題となる。永続魔法なのでSinスタダの対象外というのも不満点。
Sinというテーマのサポートとしては間違いなく優秀ですが、あまりに優秀すぎて新たな悩みの種にもなってしまった印象。
8 Sin スターダスト・ドラゴン 2019/02/17 15:32
スターダストドラゴンのSin
Sinサイエン同様EXデッキから素材を除外するタイプなので事故の確率が少なく、ステータス面では他のSinより見劣りするところも多いですがこの採用のしやすさは優秀でしょう。
またこのカードにはスタダを意識してかフィールド魔法に対する耐性付与があり、新規のテリトリーと合わせればそれなりに維持しやすくなる。ただスキドレ型ではそれもうま味は少ないのでそこまでオマケにみられる事もしばしばですが。
Sinのレベル8は打点のほかシンクロ素材としての運用も可能ですから、クセの無さとそちらの強みを活かして採用したい。
6 Sin Tune 2019/02/17 15:24
Sinのケアをしてくれる罠カード。
Sinが戦闘・相手の効果で破壊されると2枚ドローでき、墓地効果として戦闘以外でSinが破壊されるとSinモンスターサーチができる。
Sinは展開後に盤面をひっくり返されるとケアする方法が乏しいのでそれをサポートするのは正しいと言える。
ただ墓地効果の方はまだしも、2枚ドローの効果はあくまで「相手の」効果でとあるのでフィールド魔法を除去された場合の自壊に対応していないのはちょっと穴がでかい気も。テリトリーはあくまで対象に取られないようにするだけで破壊耐性までは無い事からここは軽視できない。
むしろ後半の効果の方はそのSinの自壊にも対応しており、Sin特有の高ステータスにより戦闘破壊非対応もそこまで気にならないとあってこちらがメインで良い気も。その場合、今度はこれをどう墓地に送るかという問題もあるのですけどね。
6 Sin Selector 2019/02/17 15:08
Sinのサーチ札
2枚サーチは嬉しいですが、コストが墓地のSin2枚を除外してというのは相応に重い。いくらパラドクスギアやらの使いやすい新規が来たからと言ってSinはもとから墓地を肥やすようなテーマではなく、序盤でこれをどう確保するかとういう問題が発生する。サーチできるのは除外したカードとは別のカードでなければいけないのも微妙に注意。
ただそうは言ってもSinカードを臨機応変に素早くサーチできるこのカードの存在はありがたく、デッキのSinの枚数に応じて可能な限り採用したい
5 Sin Claw Stream 2019/02/17 14:58
Sin専用の単体除去罠。
フリチェの1:1除去は確かに優秀であり、それが戦闘一辺倒なところもあるSinなら嬉しい所でしょう。ただ一方で戦闘で押し切れるSin故にモンスター除去を遅い罠カードでやってまでという気もある。既に言われているようにスキドレ型では過剰になるというのも理由の一つかと。
Sinを場に並べる力は新規によって獲得しましたが、そのせいで逆にこのカードを使ってまで…という側面がより増してしまったような印象。
5 Sin World 2019/02/17 14:52
Sinのフィールド魔法
Sinモンスターはフィールド魔法が必須であり、カテゴリ専用のこのカードの存在はありがたい。・・・のですが単体性能としてはどうも微妙に感じてしまう。
効果はドローフェイズ時に発動する不確定サーチのみであり、おまけに効果発動時に除去されてしまうと通常のドローすらできなくなってしまうという罠もある。おまけにレベル10以上のSinで固める場合は神縛りの塚があり、より攻めに向いたそちらの方が役に立つ場面も多い。
ただ最近のSin強化によって価値が上昇し、特にテリトリーはこのカードのサーチかつSinの展開力を大幅にサポートする存在でもあるため、そちらを採用する際はかならずこのカードにもお呼びがかかる事でしょう。
ただ、あくまでテリトリーによって介護されているという印象でもあるためあくまで単体でのスペックを見てこの点数で。
9 Sin パラドクスギア 2019/02/17 14:43
新たなSinモンスターとしてギアの方が登場。
パラレルギアのリクルートとSinのサーチ効果を持ち、フィールド魔法が必要とはいえ1枚でSinシンクロの準備を整えてくれる。
またその際の自己リリースが後半の効果と噛み合っており、青眼やレインボーといったメインデッキに素材を必要とするSinへの使いやすさを向上してくれ、他サイエンも最悪EXに2枚、メインに3枚という構築を可能としてくれる。
レベルも1と恵まれており、Sin強化としては優秀な1枚でしょう。
7 Sin レインボー・ドラゴン 2019/02/17 14:34
レインボー・ドラゴンのSin
いつも通り召喚コストとして元ネタのカードを要求するものの、こちらは青眼や真紅眼と違い手札・デッキからとあるので前者2体よりかはまだマシな方。ただしこちらとレベルや攻撃力が同じSinサイエンはEXデッキという事故とは無縁の枠を要求しているため単純な打点だけではどう差別化するかが重要になる。
こちらは青眼同様に旋律対応ですからトゥルースやパラドクスギア辺りを捨てつつサーチして召喚する事もできる。
高レベルなのでシンクロ素材にはあまり向きませんが、クセの無いサーチ札に対応しているという強みを活かして採用数を絞っていきたいところ。
7 Sin トゥルース・ドラゴン 2019/02/17 14:34
レベル12のSinであり、Sinのラスボス的な存在の特殊召喚モンスター。
ラスボスに相応しい攻守5000のステータスを持ち、召喚条件はSinモンスターの戦闘及び効果破壊でLP半分払った場合というそれなりの重さ。ですが手札のSinを破壊した場合やこのカードが墓地に存在する場合でも出せるのでそこそこ融通はきく方でしょう。(どっかの絶望もこれくらい見習ってくれてれば…)
いつものSinのデメリットに加え、このカード固有の効果として戦闘破壊時に相手のモンスターを全破壊でき、Sinは1体しか存在できないという難点をそこそこ解消してくれる。
ただ新規にSinの共通デメリット2つを打ち消すテリトリーが出たせいで全体除去のありがたみが減ってしまったのは嬉しいような悲しいような気も。
とは言っても戦闘破壊が厳しくまた神縛りやスキドレで除去方法を縛ってくるSinに対し、苦労して除去したら5000打点がポンと出てくるのは割と脅威でしょうから、新規によってサーチ手段が増えた事も含め今でも採用圏内の性能でしょうね。
10 灰流うらら 2019/02/15 18:59
レアコレで再録された手札誘発娘の一人。
ドロー・サーチ・リクルート・墓地肥しをする効果を無効という範囲の広さ。無効にする対象はどこで効果を発動してもいいので増Gも対象。
そのせいで後攻の撃つ増Gが踏み抜かれて好き勝手に展開されてしまうという状況も引き起こしている。
ほぼ全てのデッキに刺さる最強のメタカードかと。

そしてあまりの汎用性からか4月の制限改訂で準制限に。おそらく様子見も兼ねてでしょうが、今後の環境次第では制限・無制限どちらに動いてもあり得る話です。
6 ブラック・ソニック 2019/02/14 16:27
BF専用の罠カードの中で圧倒的なリターンを持つカード。
いわゆる攻撃反応系の罠ですが自分フィールドにBFが3体「のみ」という状態に限り手札から発動でき、ミラーフォースの除外版ともいうべき除去ができる。
テーマ専用としてはかなり高水準なものの、現状攻撃反応罠はその遅さから期待が持てず、また手札から発動できる利点も専用リンクがないため展開に縛りが出てしまう事や1体でも除去されてしまうとパーになる事は軽視できない。
決まれば強いカードですがちょっと癖が強いという印象。
1 ブラック・ブースト 2019/02/14 16:14
BF専用のドロソ
アニメでは場にBFが2体以上いるときにノーコストで2枚ドローと破格の性能だったので弱体化も仕方がなかったのでしょう。
その結果として場のBFチューナー2体を除外するというコストが付きましたが、今度は3:2交換でボードアドまで失うという重さが問題になってしまった。罠カードで遅い事も含め、現在は闇の誘惑と、それでも足りない時の黒羽の宝札で十分かと。
4 ブラック・リベンジ 2019/02/14 16:05
鳥獣族の戦闘破壊によってBFトークンを生み出すカード。
トリガーのおかげで罠カードという点は気にならないものの除去の多い現在で戦闘破壊のみを指定しているのは不満がある。
ローレベルのトークン2体なのでシンクロかリンク素材としては都合が良いですが、それを考慮しても採用するにはイマイチ届かない印象。
1 BF-アンカー 2019/02/14 13:55
BFとシンクロモンスターに対象を限定した受け継がれる力
こちらは罠カードなので相手ターンにも発動でき、打点上昇が永続という利点もある。またシンクロモンスターに側にはBF指定が無いのでBFドラゴンに対しても有効なのは救いと言える。
問題なのはこのカードと同等の仕事ができるカードが多い点でしょう。BFでなら採用数が減っているとはいえシロッコやカルートがおり、通常魔法とはいえシンクロギフトやフォースならリリースコストも不要ときている。
BFでの採用は絶望的でしょう。
2 ブラック・サンダー 2019/02/14 13:42
若い女性に人気というキャッチコピーで有名なチョコ菓子。
BFが戦闘破壊されることで相手に場のカードの数×400のバーンができ、ダメージ効率は相手依存な部分を見てもまずまず。
ただBFというテーマでバーンというのはあまり重要視されず、戦闘破壊された場合というトリガーもBFとは関連性は特にない。
アニメテーマによくある単発の微妙なカードという印象。
1 黒羽の導き 2019/02/14 13:34
カテゴリ専用の手札から下級モンスターを展開できるカード。
BFには手札から特殊召喚できる下級が多く、旋風でサーチので困る事もない。
ゼピュロスとの相性は良いですが罠カードなので遅いのも困りものであり、そのせいで一族の結集やら一色即発やらの方がよっぽど使いやすく見える。今更でしょうが、蘇生も可能であったり、効果による召喚であればまだ良かったのかもしれませんね。
1 2 3 4 5 6 7 8   >>