HOME > ユーザリスト > アルバ

アルバ ユーザ情報

アイコン画像 召喚師セームベル
評価投稿数 3242
オリカ投稿数 0
デッキ投稿数 0
メールアドレス 未登録
自己紹介など

遊戯王ランキング

カード評価文字数ランキング 574,050 文字 4位
遊戯王カード評価数ランキング 3,241 件 6位

投稿一覧

1 2 3 4 5 6 7 8   >>
得点 カード名 登録日時
7 バスター・モード・ゼロ 2019/01/18 00:25
1の効果は速攻魔法なのでタイムラグなしで撃てるバスターモードかと思いきや引くと事故の/バスターを手札に引いてないと出せないので案外使い難い。
/バスターを引き込むという奇行に走らないといけなくなりそんなことしなくていい2の効果の存在があるため基本的に1の効果は忘れていい。
2の効果でセットしたバスターモードはセットしたターンから使用できるのでシンクロ体からバスターに繋いで即追撃も可能。
後攻1ターン目からでもバスターによる攻め込みが無理なく実現できるのは嬉しい所。
デッキからは副葬で落とし引いたらツイツイやサモプリで処理するいつものパターンになりそうか。
2 TG ハルバード・キャノン/バスター 2019/01/18 00:21
まさかの/バスターの追加カードだが何故よりにもよってこれを選んでしまったのか…
デルタアクセルシンクロ&バスターモード起動というとんでもなく重い代物で、バスターモード起動は新規の力で簡単になったもののデルタアクセルシンクロは新規の力だけでも楽には達成できないためやはり重い。
それでもって強化点は召喚行為無効に除外除去のおまけがついた程度で元からの欠点は変わっておらずここまで重くて耐性無しで受け身の姿勢は強気すぎる。
抱影一発でアウトになったりするが所詮1ターンに1度なので最近は攻め手の手数が多いため適当に釣らせてから踏み越えられる可能性も高く、最悪パンクラで雑に踏まれてしまったりする。
リカバリー効果も昔と変わってないのでタイミングを外されたり破壊以外の除去も当時よりかなり豊富なので使わせてくれるとは到底思えない。
デッキスロットを圧迫するギミックを入れてまでわざわざ使う意味を感じないカードで正規で出す気には到底なれず、正直バスターリブートが無ければ作った意味を疑うレベル。
4 バスター・リブート 2019/01/17 22:44
様々なバスターを使う事を推奨する闇鍋デッキ専用カード。
守備表示なので追撃目的には使えない。
アカナイやレッドデーモンで場を荒らしつつ相手ターンにハルバードやスタダで構える辺りが理想の流れか。
ただスタダは自己蘇生できないので使い捨て。
墓地除外で発動できる墓地のバスターカードを戻す効果は2発目以降のこれやバスターモードを使うのには有用な効果。
楽しそうだがデッキコンセプトが凄い事になるので実用性は少し厳しい。
10 バスター・スナイパー 2019/01/17 22:03
縛り有りのバスターは同時に出た新規のリフレクターのみでは無理だがその場合はこれを使えと言わんばかりのカード。
縛り有りを狙わなくてもバスターサポートとしては最強レベルのリフレクターを、天キ対応で引っ張りこめるためやはり必須レベルであることには違いない。
リフレクターとのこのヤケクソ染みた強化2枚セットを使ってもチューナーに縛りがついてるデスカイザーやあまりにも重すぎるハルバードキャノンは無理だった模様。
特にデスカイザーはアンワ軸で使うと爆発力が高いのが惜しまれる。
リフレクターはリンクだろうが何だろうが使えるカードだったがこちらにはしっかりシンクロしかできない縛りをつけられている。
10 サイキック・リフレクター 2019/01/17 21:54
次は無いと思われていた/バスターに約10年(海外先行のギガンバスターを除く)の歳月を経て新規が登場した。
現代仕様と言う事で当時のサポートカードと比べられないぐらいに凄まじい強化がされており、これ1枚で縛り無しシンクロを元とするバスターを出せる。
141、緊テレ対応とかなりやりたい放題なカード。
ただ縛り有りのシンクロを元とするバスターを出すのにはこれだけでは無理なため全てを出せるわけではないのは残念な所か。
3 星遺物の対焉 2019/01/17 12:09
遊戯王のストーリー物によく出てくる何もかも終わらせたがるカード。
リンクモンスター同士の戦闘は今では珍しくもないが攻撃反応罠と言う条件も組み合わさるため不安定で、発動してもなにもかも吹き飛ぶのでできれば相手ターンに使ってしまいたいところ。
しかしそこまで引っ張るなら墓地までは無理とはいえフィールドは一掃できる単純に使えるバリア系もある。
リンク召喚できなくなる効果は何もかもが吹き飛んだ後のバトルフェイズ終了後なので影響はあまり大きくないと思われる。
3 超量合神-マグナフォーメーション 2019/01/16 20:18
超量の必殺技のようなしょっぱいカード。
1つ目の効果は超量が対象耐性を得るがメイン1だけの間と抜け穴盛りだくさん。
罠の上にメイン1に限定するならもう少し耐性盛っても良かったのではないだろうか…
2の効果はエクシーズ素材補充効果だがこの手の効果ははっきり言って有用性が低く、自分のフィールドのモンスターを実質的にコストにするのは重すぎる。
使えない効果ではないがデッキに入れてまで使う必要のない効果が2つあると言った感じのカード。
6 モルトシュラーク 2019/01/16 20:01
シールドバッシュの続編のような装備魔法。
通常召喚されたモンスター限定だが装備モンスターは対モンスターに対して強くなる。
守備力も上がるため高守備力モンスターで詰まることは避けられるが、戦闘だけで言えばほぼ絶対に負けない月鏡の盾もあるため1の耐性効果も活かしたい。
耐性もなく普通に除去できるカードであり、このカード1枚に頼り切った防御は厳しい面があるのでメタビートに他のカードと一緒に入れる運用になりそう。
7 儚無みずき 2019/01/16 19:50
デッキ、エクストラ、墓地メタと来たのでもう除外かハンデスと狭いメタと思ってたら方向性が変わった5代目。
「ターンが返ってくれば何とかなるのに…」と悩んで殺されるデッキに関してはGより信用度が高く、フリーチェーンで投げ捨てられるのでアザトートにもある程度耐性があり、そのターンのソリティアから生き残る性能は高い。
しかし稼げるのはライフだけなので生き残った後になんとかできるだけの余力を残しておかなければ嬲り殺しにされる時間が増えるだけであり、対ソリティア目的に使うにはG程思考停止で入れられるようなカードではない。
ライフの回復量は結構なものになるためライフ回復を必要とするデッキでのライフゲインとしての性能は高め。
Gと違い有利な側が投げてもあまり妨害にもならないカードなのでデザインの方向としては上手いと思うのだが、大会などでは遅延からのETEDでのイージーウィンを決めやすい危険性を孕んでいるため何かと荒れそうな気がするカード。
8 大捕り物 2019/01/16 00:05
汎用コントロール奪取罠。
精神操作に似た効果で除去としては即効性がありサイクロンなどで阻止されない精神操作に劣るが、フリーチェーンの罠なので展開の妨害に使える。
奪ったモンスターは効果が発動できず攻撃もできないため置物状態になるが相手のダークロウや超雷龍など永続効果が強い物を奪えば、ピンチをチャンスに変えられるかもしれない。
しかし除去されてしまうとコントロールが戻ってしまうため過信は禁物。基本的には1ターン凌いだらなんらかの素材に使ってしまいたい。
5 運命のドロー 2019/01/15 21:37
原作由来のカードでピースの輪同様ピンチを擬似ディスティニードローでチャンスに変えようというカード。
あちらに比べるとそこまで意識しなくても達成できる条件なので発動に難儀することは無い。
しかし条件が緩くなった分ついた制約の発動後の効果は1度しか発動できず魔法・罠セットが出来ないのが中々の曲者。
逆転のモンスターを呼び出すカードに発動を使ってしまうと肝心のモンスターがバニラ同然になってしまったり、ドローソース撃ってセットして相手ターンに逆転と言ったことは出来ず1回のチャンスで打開する漢らしさが求められるため何を逆転のカードに選ぶかは慎重に吟味する必要がある。
コンボカードよりは単純に叩きつけて強いブラホみたいなカードの方がいいのかもしれない。
またデメリットの都合上相手にマストカウンターを喰らいやすい。
エクゾなら発動前に欲張りなどの2ドローする罠を伏せておくなどしてトップ固定からのドローで強く出られる場面がありそうである。
1 ダイスエット 2019/01/14 23:55
自分のターンに自分の墓地除外なら魂の解放、相手ターンに墓地肥やしをするなら針虫が確実性がある。
使い分けができるのが利点だが何枚になるかはサイコロの目次第であり最大の数を出しても先ほどの2枚と枚数が変わらない。
5 亡龍の旋律 2019/01/14 18:35
デストルドーのコストのライフ半分は奴の歌声のせいらしい。
カード名を宣言しそのカードの効果が発動する度にライフが半分になる。
1ターンに1度ではないので初期ライフからだと2回発動しただけで3/4が消える。
しかし永続魔法で見えている罠であり踏みに来てくれるかは怪しく、いくら大きく削れるとはいえライフなのでかまわずに突っ込んでくる可能性もある。
後半になると影響も少なくなるのでメタとしては運用が安定しない。
むしろ何度でも適用されることを利用して自分でライフを削りに行く使い方が主になりそうな気がする。
3 オルターガイスト・ホーンデッドロック 2019/01/14 18:25
スプーリング規制後に登場した完全なマリオネッターとマルチフェイカー頼みのカード。
マリオネッターからセットすれば即座に使えマルチフェイカーを起動できるが1の効果で強制的に手札を1枚切らされてしまう。
マリオネッターがいれば利用できるがほぼそれだけと言った所。
2の効果は罠無効でありモンスター無効のプロトコルに比べるとこんなことしてまで封じなくてもと言った所である。
マリオネッターへの依存度が高すぎるのがネック。
4 オルターガイスト・ドラッグウィリオン 2019/01/14 18:19
アニメのシンクロプッシュの一環でもらったオルタ―ガイストのシンクロモンスター。
出すだけなら素材縛りがない上に、マルチフェイカーやマテリアゼーションがあるためそんなに難しくはない。
1の効果は攻撃を止めるために自分のオルタ―ガイストをバウンスするという物でシルキタスと違い罠はダメなのでやってることに対してコストが重い。
マルチフェイカーを戻せと言うことだろうか。
2の効果はオルタ―ガイスト内で使おうとするとリンクモンスターを用意した上でこれを出さないといけない為それなりに重くなる。
シンクロ自体に素材縛りがなく何でリリースされるかは問わない為もしかしたら何かで出張できる可能性はあるのかも…しれない。
5 オルターガイスト・フィフィネラグ 2019/01/14 18:11
マルチフェイカー規制後にDANEで収録されたカードは何かマルチフェイカー前提のカードが多いような…
マルチフェイカーでチューナーと非チューナーが一気に揃うが制約により自分のターンでやってしまうとハリファイバーなどに行くことはできない。
そのためにオルタ―ガイストシンクロが同じ収録パックに用意されているが、そいつの性能がなんとも微妙なのが悩みの種。
相手ターンにマルチフェイカーを起動すれば好きに使えるが、現状そんなことをやっている余裕があるのかという疑問がある。
耐性を持たせる効果はテキストだけならそれなりに強い事が書かれているが低ステータスなのでこいつよりもシルキタスを横に出した方が良い場合が多い様に感じる。
5 ハンディ・ギャロップ 2019/01/14 18:00
同社のビシバシチャンプでこんな感じのミニゲームがあったが偶然なんだろうか。
ライフの差分攻撃力がアップするカードで自分が上か下かは関係ないが上の場合戦闘ダメージを自分が受ける羽目になってしまう。
性質上安定しにくい効果なので自分でライフを削って他のモンスターと一緒に一撃必殺を叩き込むのを狙いに行くことになりそうか。
6 ファイアウォール・X・ドラゴン 2019/01/10 23:02
中々派生形を出してもらえない悪行の限りを尽くした本家FWDが禁止に放り込まれて、すぐに登場した派生形と言う皮肉じみた存在。
一気に畳みかけるフィニッシャー向けの性能でエクシーズ召喚自体は簡単なのだが釣り上げるモンスターの対象がリンク4サイバース族限定というのが曲者。
本家FWDが禁止のためトポロ2種類しかおらず、ガンプラーは普通のデッキでは非常に扱い難い上に自身のデメリットと噛み合っておらず使えるデッキはまずこういうことをするデッキではないと思われるため実質ボマー・ドラゴン一択。
現状は対象の関係でイマイチ使い難いが、釣り上げたモンスターの効果は無効化されないこともあり言われている通り候補が増えれば化ける可能性はある。
2 デーモン・テイマー 2019/01/04 19:22
SCの戦士族達は1つの勢力で悪魔軍と戦っているっぽいのでその悪魔のメタとなるカード。
コントロール奪取は強力だがリバース発動なので相手ターンしか奪えない可能性が高い。
サポートしてやれば自分ターンでもリバースが可能かもしれないが、サポート無しでも同じことが出来てしまう傀儡虫の存在がトドメと言った所。
イラストぐらいしか価値がないカード。
8 サイバース・クアンタム・ドラゴン 2019/01/04 12:50
汎用レベル7シンクロ。
1の効果はリンクモンスターに耐性を付加するが自身は何もないので自身が除去で飛ばされてしまえば終わりなため、微妙な効果に見える。
2の効果は戦闘をする場合そのモンスターをバウンスしもう一度攻撃できる。
強いのだが戦闘無しで相手モンスターとバウンスしつつレベル5以上に対する置物と機能する月華竜の存在が立ち塞がる。
こちらの利点としては対象を取らない除去であることと、相手ターンでは相手を選ばず実質1回の戦闘破壊耐性持ちと見ることが出来る点か。
4 魂粉砕 2019/01/04 08:20
単発では面倒なロストだが複数回使えるのが強み。
ただ自分も相手に墓地のモンスターを好きに抜かれてしまうのが難点で悪魔族主体ならなんでも使えるという訳にもいかない。
3 冥界流傀儡術 2019/01/04 08:18
タイムラグも発動前後のデメリットもない通常魔法の蘇生カードと言う点は評価できるのだが、コストがフィールドのモンスター要求で重い。
蘇生対象のレベルが高ければ高いほど必然的に代償も大きくなるので高レベルモンスターの蘇生には向かない。
逆に低レベルモンスターであればトークン1体なんかでもいいので低レベル悪魔族主体のデッキであれば使える…のか?
5 死の演算盤 2019/01/04 08:15
方法問わずフィールドからモンスターが墓地へ送られるという緩い条件で1体500ダメージと倍率自体は高く、2体を使ったシンクロとリンクをしただけで1000ダメージなので基本的にリンクを踏み台にして新しいリンクを出すリンクデッキにはダメージはかなり期待できる。
ただヤバいのであればモンスター効果除去を喰らいそうではあるし、そのまま倒せるのであれば無視して突っ張られるというジレンマが存在する。
1000ダメージぐらいは簡単に取れそうなのでバーンデッキで使い捨てのバーンカードと見るのも有りか。
4 冥王の咆哮 2019/01/04 08:08
効果自体はそう悪くないのだが収縮やプライドの咆哮と言った種族を問わずこれより強力なカードの存在が立ち塞がる。
それらに勝る点としては下げる攻撃力を任意で決められる点でダメージを取りに行く目的でも使えるが、決定的な差別化とはいかなさそうではある。
4 ガーゴイルの道化師 2019/01/04 08:04
特殊召喚対応のエネコン効果持ちモンスターなので効果自体は悪くなく、蘇生罠などで奇襲もできる。
守備力が極端に低いモンスターも珍しくはないとはいえ攻撃力800なのが問題で守備にしたところで処理できるかの話もある。
サーカス団員系のカードは表示形式変更に関連する効果を持っている為それらと合わせて使えってことなのだろうか。
4 EMクリボーダー 2018/12/27 23:13
アニメARCに出なかったクリボー派生カード。
一回攻撃を凌げて更に大きめの回復を狙えるという物だが本人に戦闘破壊耐性などは無いため実質一回攻撃を逸らすのみ。
直接攻撃限定なのが結構痛くフェーダーなら何体でかかってこようが凌ぎきることが出来る。
回復とステータスに利点を出して差別化したいところ。
8 ジャンク・スピーダー 2018/12/27 00:44
遊星に扱き使われたあいつがシンクロ化したようなカード。
チューナーにシンクロンチューナーと言う縛りがつくがジャンク、ジェット、アンノウンは汎用性があるので出すのは難しくない。
効果はデッキから可能な限りシンクロンリクルートと凄い事が書かれているが同レベルは1体で、効果を使用するターンエクストラからはシンクロ以外出せなくなり前のターンからリンクモンスターを用意しておかないと2体目のシンクロは出せない為、多くて2体で十分かもしれない。
デッキにジャンクのみ採用でジャンクからレベル2を釣ってこれに繋げて2体目のジャンクを引っ張り出すという流れでも1枚クリスタルは可能であり、そこにもう一体レベル1チューナーをリクルートすればグリオンガンドが出るためそんなに重くない割には十分なパワーを持っている。
モンスターと戦闘する場合も単騎で3600以下までは処理が可能なのでこちらも悪くない効果である。
4 シグナル・ウォリアー 2018/12/27 00:32
スピードワールド2ではなく意識した効果をモンスターに内蔵することでカード化したもの。
フィールド魔法からモンスター化したためか恩恵は自分のみ受けられるのだが、効果を使うためのカウンターが乗せられるのはスタンバイフェイズと遅く、カウンターを消費した効果も自分のターンが来ないと使えない。
破壊耐性がつくので頑張ってくるかもしれないが相手もこのカードを残してくれるとは考えられず、破壊以外の除去の用意自体が手軽になった現在では効果の遅さがやはりかなり厳しい。
自身とフィールド魔法にしか置かれない為、相手がフィールド魔法を使ってくれても1回に最大3つが限界でありお互いのスタンバイフェイズに置かれるとはいえドロー効果の7つまでも結構遠い。
単に破壊に強いカードとして見て効果は使えればラッキーと割り切る手もあるが、シンクロレベル7は激戦区のためそれだけで果たして使われるかは怪しい。
4 竜の逆鱗 2018/12/25 23:04
貫通付加なので優勢時のダメ押し用のカード。
ドラゴン族は攻撃的なものが多く永続なのは利点。
悪い訳ではないがわざわざ使う程でもないカード。
2 ドラゴンの宝珠 2018/12/25 23:03
他の罠無効カードに比べるとコストが高いのだが永続で何回も使えるのは利点。
それだけしかなく範囲が狭い上に代わりのカードがいくらでもあるようなものなので立場は苦しい。
1 2 3 4 5 6 7 8   >>