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EXデッキ焼き ユーザ情報

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投稿一覧

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得点 カード名 登録日時
7 ADチェンジャー 2017/11/19 07:38
効果自体に汎用性はほとんどなく、これが実装時制限カードだった「月の書」が現在無制限であることを考えても、通常のデッキでの採用はありえないだろう。
しかし、この効果は一部のデッキに対してかなり重要な効果となりえる。メタモルポットの様な連続反転召喚によるデッキ破壊、シャドール、サブテラーをはじめとするリバーステーマなど、遊戯王でよくある特定状況下で輝く一芸特化のカードである。
7 剣闘獣ドラガシス 2017/11/16 18:53
念願の専用リンクモンスター。同じ素材のエセダリと比べ、こちらにはリクルート効果や安全に攻撃を加えられる効果も付いたりと剣闘獣のネックの一つであった攻撃の安全性を確保できるのはありがたい。
だが、剣闘獣の抱える問題である展開力の低さが問題となってしまう。レスキューラビットや予想GUYなどで対応できるとはいえ、これらに初動が集約されなおかつ終盤・中盤などでは腐りやすいと、剣闘獣の悲願であった素早い横展開が改善されて無い為、安定性こそ高められるもののSPYにおけるへリックスの様な革命的1枚とはならないだろう。
4 No.19 フリーザードン 2017/11/09 20:18
ミスター下敷き。登場時期よりもランク5が出しやすくなったとはいえ、自分だけではどこにも干渉できないのはあまりにも心もとない。ステータスもとりわけ良い訳ではなくむしろ下から数えたほうが早いレベルなのも合わさって単体の評価としては救いがない。
しかし、重ねてXというお手軽強化がある以上完全な産廃にはなりえない。しかし、それを鑑みてもわざわざこれを出して重ねるより、他のモンスターを出して一通り仕事を終えたら重ねたほうがエコなのも事実。
一時期、下敷きモンスターとして環境にも居た彼だが、今後カムバックはあるのだろうか。
7 ゴヨウ・ガーディアン 2017/11/05 16:30
帰ってきたゴヨウ。チューナーに属性指定がついて来たが、基本的な所は何も変わってないのであまり使い心地に変わりはない。
以前はP環境だった為、モンスターを破壊してもうまみが少ない事が多かったが、今はPテーマ自体が少ない為破壊しても奪えない。という場面自体は少ない。
だが、問題なのは守備表示で召喚の為、リンクモンスターも奪えないというデメリットまで生まれてしまった。リンクが奪えれば、そこから奪ったリンクで展開補佐!とか夢が広がっただけに残念。
8 センサー万別 2017/10/16 22:27
まだまだ続くワイト一家の苦難。いつになったら旅行に行けるのか。この調子だと乗った飛行機が墜落しそうな勢いですね。
効果は1種族1体のみ、というかなり重い制限能力。種族統一テーマが大量にある現環境で見事にぶっささる1枚。というよりこれが刺さらないデッキはほとんど無いといってもいいでしょう。
剣闘獣などは刺さりませんが。

下記の方々の言う通りサイバース族相手にはサイレンダー物の強さでしょう。
7 見切りの極意 2017/10/14 10:17
今回、コナミからの裁定によりコストにより手札から捨てて発動するカード。つまりオネスト、灰流うららなどの手札誘発カードには、コストにより既に墓地に存在する。という謎の判定により、初手で無効に出来るという判定が下りました。
ぶっちゃけいつものコンマイ語なのだが、昨今あふれる強力な手札誘発カードを封じる数少ないカードとして、このカードは暫く注目されるでしょう。汎用性のある手札誘発カードへのピンポイントメタとしてファンデッキなどでは採用してみるのも面白いと思います。
9 炎王獣 ガネーシャ 2017/07/09 10:27
蘇生、無効、高水準ステータスと、下級モンスターとは思えない効果の詰め具合。ちょくちょく炎王には強化や新規が入るが、コナミのお気に入りなのだろうか。
有名だろうが、ガネーシャの頭が像なのは父親であるシヴァに首を斬られるが、後に自分の息子だと知ったシヴァが切った首を探すも見つからず代わりに像の頭をくっつけたからである。
イラストでは斧とか持ってるけど、学問と商売の神様で、地元インドではぶっちぎりで一番人気の神様です。
2 D-HERO ダスクユートピアガイ 2017/05/14 16:00
完全に新ルールによりお亡くなりになったカード。旧ルールでもまぁ使われないだろうが。
融合軸のD-HEROなら呼び出すこと自体は難しくは無いだろうが、D-HERO自体にリンクモンスターをだしてから更に展開できるほど、地力がないため①の効果が完全に腐ってる。と言うより、まずこの効果自体がディスアドが激しすぎる。
そして②の効果。効果自体はアニメとあまり変わってないが、呼び出す為の苦労と効果が全く持って釣り合ってない。
総評としてはどう甘く見積もっても産廃。これ使うぐらいならディストピアガイを使い回してバーンで勝つ方が建設的。もっと言うなら出す手間が増えてもD-END出した方がカッコよくて強い。

新ルールでこう言う連鎖的にモンスターを呼び出す効果が使いにくいのは百も承知の筈なのに、全く改良も何もしないコンマイの手抜きが伺える。私自身、D-HEROと剣闘獣を使っているが今回の新規には落胆通り越して怒りすら覚える。
6 ウォーター・ドラゴン 2017/05/10 21:04
まさかリメイク、そしてボンディングのシリーズ化が決定した三沢のエースカード。相棒の炎のドラゴンは未だに出てこない。
リメイク後のウォータードラゴンに、このカードを召喚条件を無視して2体特殊召喚する効果があるため最大限生かすとなれば必然的に3積み無いし2体はデッキに入れる必要がある。果たして三沢は数多生まれたリメイクカード達の中で存在感を放てるのか。
9 白闘気白鯨 2017/05/01 14:08
英語の当て字よりも漢字をそのまま読んだ方が強そうなモンスター。
数少ない魚族のシンクロモンスターで、素材指定こそあるもののシンクロ時に攻撃表示モンスターを全て破壊するという驚異の破壊効果を持ち、守備表示になれないリンクモンスターへの回答の一つといえる。①の効果でフィールドを整地し待っているのは複数攻撃+貫通効果という全ての効果が互いに補い合っている奇跡の1枚。
さらに除去されようとも緩いコストでチューナーとして復活するという、おまけつき。今までシンクロ所か、Xや融合、Pなどに恵まれなかった魚族だからこそここまで付けてくれたと言っても過言じゃないだろう。
リンク導入により、否応なしに弱体化を受けたシンクロの回答は「圧倒的なカードパワー」による短期決戦といったところだろうか。
もしこれで汎用シンクロだった場合は、私も10点を付けたが素材指定により半ば専用シンクロと化しているため9点とした。
どうでもいいがクジラは魚類じゃない。
7 Re:EX 2017/04/27 09:27
ついになんのテーマでもないモンスターもここまで強力になった。
素の打点は未だにジェネティック・ワーウルフの2100が最高打点な物の、自己強化を含めた場合何のデメリットもなく出せる最高打点はおそらくこのカードだろう。EXのモンスター相手の場合のみとはいえ、2600打点に慣れるというのは非常に強力。
恐竜族の為、化石調査で持ってこれるというのも良い。しかしやはり、汎用性自体はあるもののテーマデッキ全盛の現環境においてこういったカードは採用しにくい。恐竜族デッキならば採用の価値は十二分にある。
8 戒めの龍 2017/04/25 13:18
新生ライトロードの新たな切り札。対となる存在なのかそれとも裁きの龍が闇堕ちした姿なのかはいまだ不明。
除外されたライトロードが4種類の場合SSでき、発動制限もないので手札に3体居たらそのまま3体とも出せる1度条件を満たせば何度も出てくるエースモンスターとなるだろう。
裁きの龍とは対極的な墓地・除外メタ効果となっており相手ターンでも発動できるため墓地発動や相手の展開を積極的に阻害できる今までのライトロードにはなかった動きができるようになっている。
しかし、盤面に直接関係する効果では無い為除去されるときは簡単に除去されてしまう為、ある程度割り切っていかないといけない。
効果も場合によっては強力なカードを相手が使いまわしてしまう可能性もあるため、運用にはそれなりのリスクも付いて回る。
だが、やはり手軽に出せる3000打点というだけでも十分に評価できる。
7 バックアップ・セクレタリー 2017/04/24 21:15
サイバースのゲイル。ゆるゆる召喚条件でリンク召喚は勿論シンクロ、エクシーズまでなんでもござれな1枚。
確かに現状のサイバースでは彼女の様な自前でSSできるモンスターは貴重な戦力だが、言ってしまえば召喚条件以外の強みがないのも確かであり、今後上位互換となるようなカードが出てくる恐れが多分にある。
まぁデザインがいいのも確かで、今のサイバースでは貴重な戦力であることもまた真の為、汎用性も考慮し7とした。
8 氷結界の龍 ブリューナク 2017/04/20 08:08
大方の予想通りエラッタされて帰ってきたゴヨウと並び称されるシンクロ時代の負の遺産。ターン1制限が付き、手札を一気に捨てるようになりましたが、ほぼ基本的な所は変わっていないので一安心。
しかし、このカードが禁止であった要因の一つであるセルフバウンスが出来ないようになり、しっかりと対策されている。
だが、やはりレベル6シンクロの中でもこの除去力は頭一つ二つ程飛び抜けておりコーラルドラゴンやヴァルカンなどライバルは多いものの、その中でも存在感を放つ存在であることに変わりはない。
3 スマイル・ユニバース 2017/04/16 22:55
正直なんだか私怨というか、アニメの出来や、10期への移行などなどに伴う負の感情のたまり場の様になってしまった評価欄。
10期に移行しなければ到底出せる訳なかった性能だが、リンクの影響をもろに受けもはや産廃寸前状態。これを生かす為にできるだけ多くのリンクを持つリンクモンスターを設置しなければならず、その手間をかけてこれを使うならその労力を倒すことに向ければいいだけの話という、何とも回りくどい感じとなってしまったカード。
デメリットもかなり厳しく設定されており、いくら速攻魔法の為相手ターンで発動できるといってもやはり回復は余計だったと思わざる負えない。
まぁでも、XPや融合P、SPなども呼べる為、ランクアップやアクセルシンクロへの糧と考えるのが現状最も妥当な使い道といえるだろう。
あと、イラストからにじみ出る何とも言えない狂気は何とかできなかったのだろうか。
7 無差別崩壊 2017/04/16 21:43
敵味方お構いなく、フィールドを更地に。全て壊すんだ!
さいころを2回振りその合計以下なので最高は12、最低2とその範囲は驚異の広さ。レベル、ランク1は問答無用。この手の全体除去では珍しくランクにも対応しているという、嬉しい誤算。
高レベル・ランクが範囲に入るかは完全に運しだいだが、レベル4くらいなら多少の運の無さであろうとも大抵は範囲には入ると思われるため、これを採用するかは完全にあなた次第。賽の目を自由に操れる豪運デュエリストにはおすすめ。
まぁ当然リンクは範囲に入らないため、リンクテーマでは大いに採用できるだろう。
9 砂塵の大嵐 2017/04/16 21:07
さらばツイツイ難民!(ツイツイも採録されたけど)
効果はコストのいらないツインツイスター、その代わり攻撃できないというデメリットがついた。
しかしそんなデメリット、相手ターンに使えば関係ないため自分の思う通りの活躍ができるだろう。しかし、罠故に即効性がなく自分のターンに引いてもそのターンは置物になってしまうため、そこを加味した場合やはりどうしてもツイツイに軍配が上がってしまうだろう。
そして、これも字レア。やはり多少の値上がりは覚悟した方がいいのだろう。
8 戦線復帰 2017/04/16 21:02
簡単、明快、それ故汎用性も高いとOCG界におけるテキストが短い程なんとやらを表したカード。
一概には言いきれないが、同じ蘇生罠の先駆けであるリビングデッドと比べた場合、リビングデッドは攻撃表示、リビングデットがやられると蘇生先も破壊される。といったことがあるが、こちらはフリーチェーン、守備表示と、いざという時の防御や相手の除去を空打ちさせることができるといった利点がある。しかし、フィールドに残らない為、バウンスによる使いまわしができない事や、リンクモンスターを呼べないといった欠点もまたある。
7 無償交換 2017/04/16 20:56
みんなその内出てくるだろうと思われていた賄賂のモンスター版。賄賂よろしくデメリットは相手への1ドロー。
ときさんの言う通り、モンスター効果無効はカウンター罠だけでも通告や天罰などなど汎用性のあるのが揃っており、それらを跳ね除ける程のポテンシャルを秘めているかは謎である。しかもなおかつ、天罰と通告に関しては例のアリアドネによりそのデメリットやコストを完全に踏み倒すことができる為、それらを踏まえた場合、やはりこのカードへの風当たりは結構厳しい。
9 トワイライトロード・ファイター ライコウ 2017/04/16 11:05
超強くなったお父さん。
対象を取らない除外というほぼすべてのモンスターを処理できる効果を引っ提げて登場。闇堕ち前はリバース効果だった除去も、召喚時に使えるようになるという大幅変更。その代わりにライトロードを除外するというコストもあるのだが、ライトロードの前にはほぼノーコストと考えていいだろう。
しかし、召喚時の効果しかなくその後はただ200の攻撃力を晒してしまうため、その後にシンクロやリンクでもしない限り返り討ちに合いシャレにならないダメージを食らう為、唯強いだけでなくその後のケアを意識しなければならない。
7 闇の進軍 2017/04/15 21:49
10期に入り闇の力を手に入れたライトロードのサポートカード。カード名はほぼ間違いなく制限にもなったライトロードの名サポート「光の援軍」を意識しているのだろう。
効果はライトロードのサルベージ、及びレベル分デッキを除外する。といった物で墓地肥やしを得意とするライトロードならサルベージが腐る事もあまりないだろう。しかしネックになるのはやはり除外の方で、現状除外されたライトロードを活用できるのは闇堕ちルミナスか戒めの龍くらいなので3積みするとなるとやや厳しい物がある。
やはり新生ライトロードの切り札となる「戒めの龍」を軸とする場合に活躍できるだろう。
8 悪夢の拷問部屋 2017/04/15 21:38
最近ひそかに注目の集まる1枚。下記の方の言う通り、微弱バーンを連続して行うことができる「トリックスター」というテーマの登場により、これを張ることで500バーンが何度も飛んでくるという思いもよらない効果となる。トリックスターの今後次第だが、大いに期待を持てるカードだろう。
9 ルドラの魔導書 2017/04/15 19:23
まさか数年越しに新規が出るとは思わなかった魔導書に待望の新規。
もはやその存在は伝説となった審判が禁止となり、いくらサーチ手段が豊富な魔導書とはいってもやはり動くたびにリソースは減っていくため、魔導使いにとっては待ち望んだ1枚だと思われる。
序盤、中盤、終盤、あらゆる場面で場所を問わず使える万能カード。
8 剛鬼ザ・グレート・オーガ 2017/04/08 13:47
Go鬼 is God
30分で、5万!(プロレス興行収入)
リンクモンスターのデメリットでもあった相手にも向いたリンクなど知ったこっちゃないといわんばかりのマーカーに、相手のエースを弱体化させる効果とシンプルかつ真っ当なエースモンスター。
リンクモンスターは守備力を持たないため弱体化効果を受けないので、相手が2700以上のリンクモンスターを出すと一転劣勢となってしまうもののそこはデュエリストの腕の見せ所という物だろう。
7 剛鬼スープレックス 2017/04/08 13:42
シンプルな効果なだけにまだモンスター数の少ない剛鬼では貴重な展開札となりそうですね。
効果は見てのとおりシンプルな手札からのSS効果でレベルは問わないため既に出ているレベル5の剛鬼も呼べますね。しかし、剛鬼のエースとなるザ・グレートオーガがLINK3の為、この効果だけでは呼べないためサポートである再戦の使用を前提としなければならないのが気になるところ。
リンク召喚本格参戦と共に実装となるテーマなだけに期待しています。
7 影星軌道兵器ハイドランダー 2017/04/07 14:50
ついに現れたハイランダーデッキのメインアタッカー。
効果は対象を取らないフリーチェーンの除去効果と効果自体は禁止となったドランシアの上位互換とかなり強力な効果。
しかしハイランダーとしての特色をいかんなく発揮しているため、カードのダブりがあると発動できないという枷がある。さらには特殊召喚もできないためハイランダーにおけるエースポジションとなるカードであろうとも、複数枚投入するとお荷物になりかねないという危険性もある。
しかし、今までネタでしかなかったハイランダーにこうして手を差し伸べられたという事が重要な1枚だと感じる。
10 十二獣ドランシア 2017/04/04 19:26
さらばドランシア。
今までさんざん環境で暴れまくったためにもはや予定調和と言わんばかりの禁止行き。
効果は御覧の通りのフリーチェーンの破壊効果で、これと十二獣のお手軽さと噛み合ってしまったがためにフリー、大会で猛威を振るいました。というより、十二獣の問題の大部分がモルモラットやブルホーン、会局などデッキをぶん回すギミック共にあるため、それらがなければ十二獣のエースとして今でも活躍できたであろう1枚。もうすぐマブダチの真竜くんも来るだろうから安心してくれ。
10 イレカエル 2017/04/03 17:47
当時世界大会で猛威を振るいデュエリストの発想と、今日のネプチューン禁止のある意味先駆け的存在のカード。
効果は見ての通りのモンスターをリリースしてのガエル特殊召喚と、単体だけで見ればまぁそこまでの性能なのだが、問題は「マスドライバー」とのコンボによるワンキルであり、成功率は脅威の66%ともはやまともにデュエルするのがバカらしくなるレベルであり、それを危惧したコナミにより「マスドライバー」もろともに禁止となった。
しかし、単純に名称ターン1の効果をつければ問題の大部分は解消される為、次回エラッタ候補の一つと言ってもいいだろう。
しかし、「ガエル」デッキを使用するデュエリストには申し訳ないものの、これも所謂遊戯王に置ける「負の遺産」の一部であることに違いはないため、このままそっと禁止カードでいるのも悪くないかもしれない。
8 RAMクラウダー 2017/04/01 13:48
モンスターをリリースすることで墓地のモンスターと入れ替える効果。サイバース自体の展開力はまだ低いもののトークンがリンク召喚に使えるためトークンをリリース要員にするのは丁度いいでしょう。
サイバース族なら何でもいいのでリンクモンスターを呼び出せるのも◎。
8 ドラコネット 2017/04/01 13:45
見れば分かるその便利さ。ローレベル限定とはいえ召喚するだけでリクルートできるのは強く、リンク召喚からシンクロ召喚に対応できるため、これからどんどん需要の高まる1枚だと思われる。
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