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ダイナソー紅月 ユーザ情報

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得点 カード名 登録日時
10 デストーイ・デアデビル 2017/10/29 18:50
他のデストーイモンスターがぶっ壊れた効果持ちが多いせいか酷評されやすいが、非常にバランスよく設定された普通に強いカード。
元々の攻撃力はデストーイで最も高く、高い攻撃力を十分活かせる戦闘破壊トリガーのバーン。そのダメージも1000と十分実用範囲。
また戦闘破壊か相手のカードでフィールドを離れるという緩い条件で、バーンダメージをやり返す。墓地に送られた場合最低でも500ダメージは約束される。
強すぎずほどよく強いという、素晴らしいバランスのカード。こういうちゃんとバランスを考えられたカードこそ必要である。
9 デストーイ・マッド・キマイラ 2017/10/24 23:18
デストーイの中では融合以外で特殊召喚できないという制限のせいか特に酷評されているカード。
素材がDTモドキ以外は融合モンスターとなるデストーイと重たいので、出来れば墓地融合を狙いたいところ。
しかしながら豊富なデストーイサポートのおかげで召喚しやすくなっており、効果そのものも十分有用なので、他のデストーイが壊れすぎているだけで十分使えるカード。
攻撃時に相手のカードの発動を全てシャットアウトし、元々の攻撃力もデアデビルに次いで高く十分制圧力もある。コントロール奪取も攻撃力こそ下がるが何の制限もなく、効果の発動および素材利用なんでもこい。しかも戦闘破壊後すぐに奪える。どこが弱いというのか?
他のデストーイが軒並み壊れてる強さなのは確かだが、それでこのカードを酷評するのは壊れカードに慣れすぎているせいだろう。
10 和睦の使者 2017/10/06 16:06
最初期から存在する防御系カード。戦闘による破壊とダメージを無効にする。
適当につっこんでも腐らず役に立つ優秀なカードだが、戦闘自体は行うのがミソであり、グラディアルビーストと特に相性が良い。
他にも戦闘を要求しながらも、攻守に問題があるモンスターなど相性の良いカードも多い。
欠点は戦闘以外の干渉力が全くないことで効果破壊や効果ダメージは無効にならない。最初期でありながらバランスがよく考えられている優良なカード。
3 古代の機械猟犬 2017/10/06 16:02
オベリスクフォースカエレ。
1つ目の効果は地味なバーン。2つ目の効果はこの攻守じゃほぼ死に効果。
このカードの存在意義は全て3つ目の効果に集約されている。
ほぼ完全な融合内蔵。このカードはアンティーク・ギアかつモンスターなのでサーチもサルベージも蘇生もなんでもやりたい放題。
カテゴリー専用とはいえ、やりすぎ感漂うので低評価。
2 古代の遠眼鏡 2017/10/06 15:58
相手のデッキを確認できるので序盤なら情報アドバンテージは得られるが・・・他に何の効果もなく、見たカードの順番を入れ替えたりもできないので影響力も小さく、これだけで手札を1枚消耗するというのはちょっと対価に見合わない。
また順番を確認できる点はシャッフル1発で意味がなくなるので、実質相手のデッキがどんなデッキか探ることができるカード。
8 電池メン-角型 2017/10/06 15:53
2017年現在もっとも後発の電池メンということでデッキを回転させる強力なカード。
サーチ対象は電池メンなら何でもOKで、かつ攻守倍化が同時についてくる。守備力は自壊するので意味が無いが、攻撃力2000と使い捨てアタッカーに同時になれるという大盤振る舞い。
実際は使いどころが無いこともあるし、場もちが非常に悪いものの、電池メンは蘇生・サルベージ手段が多いので場もちの悪さもあまり気にならない。
電池メンなら3積みは確定のはず。ちょっとやりすぎ感もあるので点数は少し落とした評価。
7 クイック・シンクロン 2017/10/06 15:49
主に遊星のシンクロモンスターのシンクロ素材として有用なカード。
基本的に特殊召喚してこそ意味のあるカードなので、アドバンス召喚する意味はない。
また高レベルのシンクロでなければレベルが高すぎる点にも注意。ジャンク・ウォリアーは無理。
あくまでもシンクロ素材に特化したカードなので、召喚してすぐにシンクロ素材にすること。フィールドにこのカードを残す意味は、皆無。
他のシンクロンの採用率に影響ということで7点。
2 電池メン-単二型 2017/10/06 15:44
事実上ボルテック・ドラゴン専用リリース。
他の利用方法は完全になく、そもそも効果の設定ミスとも思える理不尽な効果。自身は効果を受けられず、攻撃対象をそらす効果もないので攻守0のこのモンスターは攻撃されて即お陀仏。本当に活用しようのない効果。
ボルテック・ドラゴンのリリースとしては貫通効果がつくのでそれなりに優秀。

最近は5期以前のカードは各店舗から在庫が減少傾向にあり、こういったカードも見つけづらくなっている。
6 電池メン-業務用 2017/10/06 15:40
電池メンの第2切り札。
攻撃力はそれほど高くなく、自身の効果でしか特殊召喚できないため、他の電池メンおよびサポートによる特殊召喚が一切できない。
また召喚には墓地の電池メンを2体除外する必要があるので、墓地が超えていないと完全に腐ってしまう欠点を持つ。また効果の発動ごとに雷族を除外するので、考えなしに電池メンに入れても相性が良くない。
ただし破壊効果はモンスター1体と魔法罠1枚と合計2枚も破壊できる点は強烈。
要するにこのカードを採用するならば、このカードを主軸にする構築が必要となるので、そこまで強力なカードではない。とりあえず除外しまくるので異次元からの埋葬あたりは欲しいところだろう。
9 調律 2017/10/06 15:34
シンクロンチューナーをサーチできるカード。
シンクロンチューナーは多数存在し、それぞれを要求するシンクロモンスターがいるので使い分けが重要なわけで、それをサーチできるこのカードは必須というわけです。
特にシンクロンチューナーの代用となるクイック・シンクロンはその筆頭で、シンクロ先が多いジャンク・シンクロンのサーチにも便利。
デッキトップを1枚墓地に送るコストもかかるので、壊れカードではなく程よいバランス。
8 ライトニング・ボルテックス 2017/10/04 20:48
バランスの良い全体除去カード、表側表示限定で手札コストを必要とする。
除去カードとしては最近は破壊耐性もちも多いため、以前よりも評価は落ちている。
ただし逆に以前より評価されているのが手札コスト。
結局なんだかんだで上手いバランスに落ち着いているカード。
1 電池メン-単四型 2017/10/01 04:17
単四型を名乗りながらも、ボルテック・ドラゴンのリリースに使っても何もおこらないというダメなカード。本当に単四電池なのか?

エクシーズ素材として有用・すぐに2体の電池メンを用意できる、といった特徴はありますが、他の電池メンに比べて有用性も低く、攻守0のまま変化しないので、結局素材やコンボ以外に使い道が無く、優先度の低いカード。
どうせテキスト欄が余っているのだから、ボルテック・ドラゴンのリリースになった時の効果があればいいものを。
10 携帯型バッテリー 2017/10/01 04:13
除去をチェーンされると無駄になるとはいいますが、それは些細なこと。2体もノーリスクで蘇生できるという非常に強力な電池メン専用の蘇生カード。
必ず2体という点・蘇生なので序盤に腐る可能性はあるものの、それも些細な点。
地獄の暴走召喚を使うワンキルとの相性は悪くても、それはワンキルを狙わなければ問題にもなりません。
また、リビングデッドの呼び声と比較されやすいですが、このカードを除去されても蘇生されたモンスターは破壊されないので全く異なるカードです。
一度に2体もモンスターを展開できるカードが弱いわけもなく、超有用です。
6 EMディスカバー・ヒッポ 2017/09/30 17:18
EMらしくふざけた見た目をしているものの、実は使いでのあるカード。
そう、「百獣王ベヒーモス」とのシナジーが高い。属性・種族共に一致し、ベヒーモスは1体のリリースでもアドバンス召喚が可能なレベル7のモンスター。
というか、ベヒーモス専用サポートと言っても過言ではない。
また、墓地に落とした「アマリリース」を併用すると他の最上級モンスターのアドバンス召喚も可能。

効果を無視して「超カバーカーニバル」でどこからでも特殊召喚できるという特徴もあるものの、効果を無視するのであればこのカードを優先する理由も低い。
EMではあるもののカテゴリーのEMとの相性は見事に悪く、ベヒーモスを使う獣族デッキこそこのカードのベストな居場所だと言える。
伝承でのベヒーモスはカバの姿で描かれることも少なくないのでバッチリである。
2 覇王眷竜オッドアイズ 2017/09/29 17:52
覇王眷竜の中でも特に使いにくい闇堕ちオッP。
ペンデュラムスケールが半端でペンデュラムゾーンにセットするには微妙なくせにペンデュラム効果までも微妙。スケールセットするメリットは薄い。
モンスター効果も基本的に微妙で、全体的にオッP系列でもイマイチなモンスター。
1つ目の効果は特殊召喚効果だが、アドバンス召喚とカードの消費枚数が変わらず、リリースも限定されているので、いくら特殊召喚とはいえ非常に使いにくい。ペンデュラム召喚と組み合わせるにしても、最初から高いスケールをセットするほうが効率も良い。
2つ目の効果は唯一光る効果。自分のペンデュラムモンスター全てに戦闘ダメージ2倍効果を与える。・・・このカードが使いにくくなければな・・・。
3つ目の効果は完全にマス3ルール専用。2体特殊召喚できるとはいえ守備表示固定なのでマス3だったとしても使えるかどうかは・・・。

2つ目の効果こそ有用なものの、全体的にステータスと効果がかみ合わないので、覇王眷竜の足を引っ張るいらない子になってしまっている。
普通のオッPのほうが覇王眷竜と相性いいとか、本当にダメな子・・・。
3 セコンド・ゴブリン 2017/09/29 17:43
「ジャイアント・オーク」専用ユニオンで、攻撃後に守備表示になったオークを攻撃表示に戻すことができ、戦闘破壊の身代わりになる。
決して使い物にならないというわけではないのだが、古いユニオンらしく控えめすぎる調整であり、装備対象である「ジャイアント・オーク」がそこまで高い攻撃力でもない(2200)という点が問題。
他にメリットがあるわけでもなく、このカードを使うほどの手間をかけるようなモンスターじゃなくなってしまっている。
なにより「セコンド・ゴブリン」そのものは非常に弱く、通常召喚権を必要とするのも辛いところ。ファンデッキでもなければ、わざわざ採用する理由に乏しい。

「不屈闘士レイレイ」に対する「守護霊アイリン」に比べ、こちらは属性・種族が装備対象の「ジャイアント・オーク」と一致しているので、使う分にはそれほど困らない。
しかし悪魔族には他にユニオンがいるわけでもなく、使いやすいとは言いがたい。まあ、多少弱いカードのほうが使いがいはある。
1 鉄壁の布陣 2017/09/29 17:34
登場当時からあまりにも使い物にならないカード。
守備力を上げるだけなら無条件で同じ700アップさせられ、速攻魔法なので迎撃に使える「頼もしき守護者」が遥か昔から存在する。
永続で守備力を上げるにしても「団結の力」ですむ上、あちらのほうが数値も遥かに高い。

このカードは条件が厳しいにも関わらず、対象のモンスター1体しか守備力は上がらず、守備表示を強要される他のモンスターはなにも得られず、それだけ厳しい条件を満たしてわずか700アップ。
一体全体何をしたいのかわからないカードになってしまっている。
名前とは裏腹にあまりにも脆すぎる上に、攻撃を引き付ける効果などもないので全くもって使い道が無い。・・・エラッタでもしてくれないかな。
8 調星のドラッグスター 2017/09/14 17:07
こ、これはパワードチューナーを使えってことか!!
特殊召喚できるチューナーというだけで有用なのは間違いなく、他のチューナーに破壊耐性をつけるので、シンクロ素材とするよりもチューナーで戦う場合に頼りになりそうなカード。
9 灼銀の機竜 2017/09/14 17:03
レベル9で2体でのシンクロが可能な汎用シンクロ。
昨今の壊れカードと違いバランスよく設定されており、レベル9にしては高くない攻撃力、除去も破壊と上手くセーブされている。
とはいえ1つ目の効果が強力なので強いのは間違いない。チューナーの数さえ十分なら墓地コストでいくらでも撃てる。このカードはシンクロなので裁定1発は保障される。
2つ目の効果も破壊された場合のみで、シンクロ召喚されていなければならないと、きちんとバランスが考えられており、壊れじゃない点が素晴らしい。
同パックにはバランスのくっそ悪い壊れカードが多いなか、きちんと練られた良カード。
4 竜巻竜 2017/09/14 16:58
サイクロンを2発内蔵した汎用エクシーズ。
面白くないモンスター。汎用というのも大概だが、サイクロン内蔵のくせに攻撃力も高い。バランスが実に悪い。
8 メタファイズ・ダイダロス 2017/09/14 00:03
こちらもメインエンジンとなりうるカード。
こちらはデッキから直接メタファイズを除外でき、メタファイズの除外を円滑に行うことができる。
メタファイズモンスターによる特殊召喚時も、特殊召喚されたモンスター全体除外と強力。しかし通常召喚されたモンスターには効力が及ばないため、ネフティスよりもバランスが取れている印象。
7 メタファイズ・ネフティス 2017/09/14 00:00
メタファイズのメインエンジンたりうるカード。
メタファイズのサーチ効果は強力で、モンスター以外もサーチ可能。
またメタファイズモンスターによる特殊召喚では魔法・罠を全て除外というチート効果。自分のカードも巻き込むとはいえ、魔法・罠を除外から再利用するカードは墓地回収よりさらに少なく、致命的な効力が期待できる。

欠点はレベルの割に攻守が非常に低い点と、魔法・罠全除外がチートな点。
7 メタファイズ・タイラント・ドラゴン 2017/09/13 23:57
実際にメタファイズのメイン動力になるのはラグナロクではなく、こっち。
ラグナロクと異なり、簡単な条件でメタファイズを特殊召喚できる。タイムラグがあり、手札からのみではあるが、思ったより頼りにならないラグナロクと違って確実に特殊召喚を狙える。
攻守もメタファイズでは実用圏内で最も高い。欠点は2回攻撃と罠耐性をフィールドに居座って維持できない点。2回攻撃と罠耐性はフィールドに居座ったほうが有用なので、現状2ターンしかとどまれないのは残念。
なお、特殊召喚対象は制限が無く、同名カードも特殊召喚できる。

なお、タイラント・ドラゴンと比較するとイラストアドが低くなり、レアリティも低く、効果を得られる条件が厳しいため全体的に劣っている。
4 メタファイズ・ラグナロク 2017/09/13 23:52
2017/9現在、メタファイズ唯一の下級モンスター。
メタファイズ・ファクターなしで動けるのは非常に有用で、メタファイズを特殊召喚できるメタファイズモンスターである点もメリットが大きい。
・・・のだが、召喚時のデッキトップ除外により攻撃力アップはランダム性が強い上、現状メタファイズの数が少なく、メタファイズを1枚も除外できずに攻撃力も上がらず、魔法・罠を除外してしまうリスクもありお世辞にも使いやすいとはいえない。
またメタファイズの特殊召喚も、戦闘ダメージを与えることが条件であり、素の打点が低い上に1つ目の効果でのカバーも運が大きく絡むので、意外と満たすのが難しく、3積み必須であることは確かだが、実際はあまりアテにならない。デッキから特殊召喚できる点は強いのだが・・・。
一応チューナーなのでシンクロ素材になれるが、メタファイズのシンクロが現在レベル6のホルスだけと、こちらの用途でもイマイチ使いにくい。
今後評価が変わるとは思うが、現状は低評価。
1 メタファイズ・エグゼキューター 2017/09/13 23:46
メタファイズのボス的なカードだが、特殊召喚条件の厳しい特殊召喚モンスターであり、とにかく手札で腐る。
破壊・除外耐性こそ優秀だが、2つ目の特殊召喚効果は貴重なメタファイズを特殊召喚できるメタファイズモンスターであるものの、苦労して召喚してもここで条件を課せられているため使いにくい。
自分のフィールドのカードの総数が相手より少ない場合のみ発動可能。この条件は何のために設定されているのか。さらに除外されているメタファイズしか特殊召喚できず、使い勝手が非常に悪い。
なにより墓地に落とすメリットの薄いメタファイズをサポートする「次元の裂け目」や「マクロコスモス」と致命的に相性が悪く、墓地にメタファイズがたまらなくなってしまい、手札で腐り続ける。
攻守に関してもメタファイズ・タイラント・ドラゴンがほとんど同じ攻守なのでこれといった優位性になりえない。
メタファイズと致命的にシナジーが薄く、メタファイズ・アームド・ドラゴンよりもいらない。モチーフもなく、イラストアドもない。
9 エヴォルダー・テリアス 2017/09/11 12:27
他の方はこのカードの価値をよく理解しておられないようですが、このカードは純エヴォルでこそ輝くカードです。
そもそも単にエクシーズ素材にする”だけ”なら、攻撃力が下がっても特にデメリットにはなりません。エリアスのほうが素材としての性能は優れていますが、あちらは素材以外だと壁にしかなりません。
つまりこのカードはソルデの素材を狙いつつも、エヴォル以外で召喚してアタッカーとするカードなのです。エヴォルダーの中では打点が最も高く、ケラトと違い素の打点というメリットもあります。そもそもドルカより打点は上です。
さらに炎属性恐竜族の上級モンスターではなんと最高打点。暗黒ドリケラトプスは属性が違う。決してダメなカードではないが評価されない。
まあ・・・エヴォルじゃ素材として優秀かどうかが最重要だけども。お前らの濁った目はエヴォルカイザーしか見えておらぬのだ・・・。

そんなテリアスの評価が低い原因は、期待からのがっかり感が最大の理由でしょう。アップしなくていいいが、何も下げる必要はなかった・・・。
10 タイラント・ドラゴン 2017/09/10 04:39
見た目がドラゴンで最も格好いいモンスター。人気も非常に高く、十分活躍できるだけのポテンシャルはある。
どちらかというと、ドラゴン族のサポート不足(カテゴリーのサポートに偏りすぎ)が原因で、このカードの減点理由にはならない。
蘇生制限は単なるデメリットではなく、他の手段では制限なし。
またドラゴン族の効果で蘇生する分には、そいつをリリースしてしまえば蘇生できるので特に問題なし。暴君様降臨の生け贄になるなら本望だろう。
モンスター2体に攻撃できるので貫通効果を持たせたい。
また完全蘇生になるリビングデッドの呼び声との相性がいいので採用するといい。また竜魂の城の帰還効果を発動するための相性もよい。
数少ないデッキから呼ぶ手段は、サーチならクリスタル・ドラゴン、リクルートならドラゴニック・タクティクスを使おう。
2 白き霊龍 2017/09/10 04:32
効果そのものは決して悪くないのですが、ブルーアイズデッキにおいてはあまり役割がかみ合わないため腐りやすいカード。
打点も2500しかなく、このカードを使う局面があまりこない。なにより「青眼の白龍」として扱うわけではないので、資産さえ許すのならオルタナティブだけで十分です。
1 Sin 青眼の白龍 2017/09/10 04:25
ブルーアイズの利用法としては他のカードのほうが明らかに強力で、手札からしか特殊召喚できず、ブルーアイズを除外してしまう。
あとはSin共通のデメリットだけと、普通のブルーアイズを普通に使ったほうが強い有様。こんなの出さなくてもブルーアイズはさくっとフィールドに出せてしまいます。ブルーアイズの強化のせいで立場を完全になくしたカード。
3 ファントム・ドラゴン 2017/09/10 04:11
特殊召喚条件が比較的緩いとはいえ、手札からのみで、フィールドを2ヶ所ふさぐというデメリットがある割に攻守が上級並みしかない。
デメリットなしか、攻撃力もっと高くてもいいんじゃないだろうか?
ドラゴン・アイスの対応力に比べると雲泥の差としかいえない・・・。
ちょっと控えめに設定しすぎかな・・・。
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