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ヒコモン ユーザ情報

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得点 カード名 登録日時
4 ネオ・カイザー・グライダー 2019/02/15 13:00
謎リメイクを果たしたカイザー・グライダー。手札からモンスターとこのカードを捨てることによってドラゴン族の通常モンスターの蘇生を可能にするが、アド損な上に銀龍の轟咆の範囲がもろ被りしている。弱体化効果も500と微弱であり、そもそも青眼蘇生してねという効果なのだから復活の福音を使えば済む話。効果含めて何故にこのカードが選ばれたのか。
8 真紅眼の亜黒竜 2019/02/15 12:53
青眼から約3年遅れで真紅眼も亜黒竜になった。こちらはコストが必要なものの、手札、フィールドから「レッドアイズ」モンスターという広い範囲でのリリースで特殊召喚可能となっている。もちろん同名カードをリリースしてもOK。効果自体は破壊された時の墓地からの蘇生しか無いが、「真紅眼の黒竜」を蘇生した場合はなんと元々の攻撃力を倍にすることが可能。黒炎弾連打でワンキルは、一度は是非やってみたいコンボ。
3 白兵戦 2019/02/14 13:00
バーンなのに自分にダメージが入った場合に発動出来るというアベコベなカード。発動条件があるにも拘わらず火力はご隠居の猛毒薬にも届かない。まぁこちらの方が登場が早いので仕方ない点もあるが。一応火力アップはするが、それでも最大1600止まり。
3 ゴブリンの小役人 2019/02/14 12:53
弱った相手を追い込む小役人というより小悪党。維持出来れば相手のスタンバイフェイズ毎に500バーン与えられるが、相手ライフが3000以下で無いと発動出来ない上に維持する手間も考えると採用には値しない。
2 ギャンブル 2019/02/14 12:44
最大5枚ドローは凄まじいが、デメリットのターンスキップは痛いなんてものでは無い。そもそも発動条件自体も相手の手札6枚という厳しさがあり、後攻1ターン目でも無い限りは早々発動出来ないだろう。文字通りのギャンブルカードだが、ギャンブルをするのも大変という。
4 道連れ 2019/02/14 12:40
デュエルリンクス初期に貴重な除去カードとして活躍した。自分のモンスターが破壊されているので基本的にアド損ではあるのだが、相手モンスターを除去することで次のターンにダイレクトアタックし易かった点が評価された。まぁOCGはもちろんデュエルリンクスでも展開が容易になり、攻撃反応型の罠なども出た今となっては見る影も無いが。タイミングを逃すというアレなルールを、デュエルリンクスのデュエリスト達に知らしめた。
5 極星天グルヴェイグ 2019/02/13 13:00
極神を無理矢理介護する為に登場した極星リンクモンスター。レベル5以下の「極星」モンスター1体から出せて、最大3体展開可能なのだが、そのコストを手札、自分フィールドから調達する必要がある。しかも大問題なのは苦労して出した「極神」モンスターの性能がお察しということ。さすがに終着点も弱いのではどうしようも無い。このカードの効果で除外して下さいという新規も登場したが、まだまだ強化が全然足りていない。
10 RR-ワイズ・ストリクス 2019/02/13 12:46
RUMサーチが欲しい、と懇願していたRRに颯爽と現れたリンク2RR。しかもなんとデッキから鳥獣族・闇属性・レベル4モンスター特殊召喚する効果も備えている。効果無効でリンク素材に出来ず、守備表示になってしまうものの、精鋭のゼピュロスとの相性は抜群。RUMサーチはXモンスターの効果に強制的にチェーンされるので、その点は注意が必要。効果さえ通ればサーチしたRUMを即座にXモンスターに使ってランクアップすることが可能になる。RRはもちろんBFでも使い易い上に、なんとRRと月光を混ぜるデッキまで登場した。
7 無限起動要塞メガトンゲイル 2019/02/12 12:56
エクシーズモンスター3体をリンク素材に求める重量級モンスター。それだけに4000打点を誇り、Xモンスター以外のモンスター効果を受けず、Xモンスター以外に戦闘破壊されることは無い。Xモンスターがエクストラデッキに一切入っていないというデッキが多数派になった今、相手のモンスター効果に対して完全耐性を持っていると言えるのだが、魔法・罠カードに対する耐性が無いのは痛いなんてものでは無い。
10 無限起動ロックアンカー 2019/02/12 12:38
緊急ダイヤで超強化された機械族・地属性がまたもや強くなった。機械族・地属性モンスターならばなんでも特殊召喚可能な上に、レベル合計効果によってレベル8モンスターを特殊召喚すればなんとランク12を出せるという凄い奴。No.77 ザ・セブン・シンズを出せば対象を取らない相手モンスター除外という強力な除去が可能。レベル4を出せば層の厚いランク8を出して行くことも可能であり、デッキを選ぶものの様々なことが出来る。それだけエクストラを圧迫する恐れはあるが、色々試してみたくなるカード。
9 運命の一枚 2019/02/09 12:53
20%の確率でサーチ、80%の確率でドローのような形になる。ただし、普通に使えば1枚のディスアドになる上に、相手の欲しいカードが手に入ってしまう可能性も同様に存在する。なんとしても手札を増やしたいというデッキもしくは、キーカードをなるべく手に入れたいというデッキならば十分採用出来るカード。何しろランダム選出の中にもお目当てのカードが混ざる可能性もある。
2 守護神エクゾディア 2019/02/08 12:58
特殊勝利効果持ちモンスター。簡単に特殊勝利出来ても困りものだが、相手依存まで発生するのは厳しいなんてものではない。何しろモンスター5体をリリースして召喚し、なおかつ元々の持ち主が相手となる悪魔族・闇属性モンスターを戦闘破壊する必要がある。召喚権を残して5体揃える時点で大変なのに、相手フィールドに悪魔族・闇属性モンスターをあの手この手で用意する必要まである。
6 マジシャン・オブ・ブラックカオス・MAX 2019/02/08 12:51
いずれ出ると言われ続けてようやく出たブラマジのカオス・MAX。まぁ正確にはマジシャン・オブ・ブラックカオスのリメイクだが。モンスター効果を封じるのは蘇生でも発動出来るのは魅力だが、コストが必要なのは少々重い。魔法サルベージも戦闘破壊が必要になるなど、同じカオス・フォームで出せるブルーアイズ・カオス・MAX・ドラゴンの存在を考えればなんとも微妙な効果に収まっている。まぁあちらがぶっ飛び過ぎていると言えばそれまでだが、ほぼ3年遅れでこの性能なのは謎。
6 デーモンの顕現 2019/02/07 22:40
スペシャルパックデーモン第二弾。デーモンの召喚と闇属性モンスターで出せる3000打点。ただし耐性の類が一切無い。墓地送りになった場合の蘇生効果は備えているものの、どうにも心許ない。地味にダーク・フュージョン対応なので、そちらで出せばそのターン限定だが対象耐性は得られるが。
6 デーモンの超越 2019/02/07 22:35
スペシャルパックデーモン第四弾。儀式、融合、シンクロと来て最後に来たエクシーズデーモン。招来がデーモンの召喚を素材に出来なかったのに対し、こちらは素材に出来る。しかしランク6というのはかなり重い上、戦闘・効果破壊耐性はX素材を使うようになってしまっている。別に悪い効果では無いが、この連中でどうやって相手のライフを削って行けばいいんだろうか。
7 真青眼の究極竜 2019/02/07 12:56
青眼の究極竜のリメイクカード。エクストラデッキから「ブルーアイズ」融合モンスターを墓地へ送ることでサンレンダァが可能となった。ただし、それが可能なのは自分フィールドの表側表示のカードがこのカードのみの場合と非常に厳しい。決まればワンキルというのは魅力だが。
8 青眼の究極亜竜 2019/02/07 12:54
真青眼の究極竜がいるのに、何故かまたリメイクされた究極竜。融合素材は変わらず青眼3体。対象耐性に加えて効果破壊耐性まで得ている。また、フィールド、墓地で青眼の白龍扱いになる青眼の亜白龍を融合素材に混ぜることにより、相手フィールド3枚破壊なんてことまで可能。亜白龍がフィールドにいればモンスター破壊も可能なので、相手フィールドを更地にすることも出来る。しかしながら攻撃出来ないので、せっかく更地にしても4500打点で殴りに行くことが出来ない。融合召喚でなくても効果が使えるのはメリットだが、隙あらばワンキルという環境では使い辛さの方が勝る。フィールドに残ることによってヴァレルソードのエサにされた挙句、3000、5250でワンキルされ兼ねない。
3 スターダスト・ミラージュ 2019/02/06 22:00
5体蘇生なんて出来れば最高だが、それまでに5体破壊されている必要があり、まず不可能。そもそも発動条件にレベル8以上のドラゴン族Sモンスターが存在する場合などという重い条件が付いており、仮に激流葬で全体破壊されるにしろ、そのモンスターが残っている必要がある。何故にスターダスト関連のカードはこうも腐りやすいカードを作るのか。
8 奇跡のマジック・ゲート 2019/02/06 21:56
対象を取らず戦闘耐性を与える永続のコントロール奪取が弱い訳は無いのだが、魔法使い族モンスターが2体以上という条件や守備表示にする関係上リンクモンスターが奪えない点はやはりネック。表示形式は即座に変更すればいいだけなので、すぐに攻撃には移れるのだが。
6 星向鳥 2019/02/06 12:54
置かれる場所によってレベルが5~8に変動する面白いカード。色々なコンボをすることは可能ではあるが、面白いカードの域を出ることは出来ず、召喚権をこいつに使ってどうこうと言うのは現実的では無い。
4 オルターガイスト・ドラッグウィリオン 2019/02/06 12:44
マルチフェイカー、フィフィネラグのコンビで出せないのは致命的。まぁマルチフェイカーでフィフィネラグをリクルートして出す程の性能では無いが。レベルに加えて効果もなんとも微妙なカード。元々オルターガイストはクンティエリが存在しており、わざわざシンクロモンスターのこいつを出す価値は薄い。一応汎用シンクロモンスターなので、リリースからの蘇生に意味があるデッキならば出番はあるかも知れないが、その可能性は限りなく薄い。
9 オルターガイスト・クンティエリ 2019/02/06 12:27
シルキタスで使い回すことが可能な防御札。マルチフェイカーのお陰でシルキタスをフィールドに用意することが容易となり、使い回しコンボへと容易に繋がるようになった。攻撃無効効果はもちろん、効果無効効果も地味に鬱陶しい。
7 オルターガイスト・エミュレルフ 2019/02/06 12:22
オルターガイストの罠モンスター。「オルターガイスト」罠カードに対象耐性と破壊耐性を与えることが可能なので、破壊効果にチェーンすれば②の効果で守ることが可能。しかしステータスはリクルーターに毛が生えたレベルなので維持するのは難しく、性能は悪くないものの同期のマルチフェイカーによって強力な展開力を得たオルターガイストで使われることはまず無い。
にならず、効果では破壊されない。
10 オルターガイスト・プロトコル 2019/02/06 12:15
モンスター効果を無効にして破壊する効果は言うまでもなく強力。逆に自分は「オルターガイスト」カードの効果の発動及びその発動を無効にされなくなる効果を得ることが可能。このカードによって本来強力なメタである王宮のお触れやスキルドレインでも行動が妨害されなくなる。登場時は「オルターガイスト」カードを墓地に送るコストの重さもあって相応のカードだったが、マルチフェイカーの登場によって展開力を得た結果、凶悪なカードへと変貌した。
2 エーリアン・ハンター 2019/02/05 12:41
条件付連続攻撃下級アタッカー。最早これだけで何をか言わんやである。しかも攻撃力はリクルーターに毛が生えたレベルの1600では、下級アタッカーとしても非常に微妙。せめて弱体効果くらいは付いていてくれないと使いようがない。
3 宇宙獣ガンギル 2019/02/05 12:35
既に言われている通り、エーリアン・リベンジャーで立ち位置はほぼ無い。エーリアンの名前を持たないのはもちろん、Aカウンターを乗せられる数の期待値も低い。W星雲隕石に対応しているのはこちらならではだが、ワームに比べるとエーリアンでW星雲隕石を採用する理由としては微妙。
2 円盤ムスキー 2019/02/05 12:30
ドローを「エーリアン」カードサーチに変更することが出来るのだが、このカードを自分のドローフェイズまで維持するのは非常に手間が掛かる。しかも下級ステータスの上級モンスターかつ種族もエーリアンと噛み合わない機械族。お手軽サーチのキングレムリンの登場もあり、わざわざ採用する価値は無い。
3 奇跡のジュラシック・エッグ 2019/02/05 12:27
何故か除外耐性を持っている卵。おそらく当時はD.D.アサイラントが制限だったので、高い防御力でそれに対応しているということだったのだろう。しかし防御力を活かそうとするとセットする必要があり、すぐにカウンターを貯めることが出来ず、チグハグ感は否めない。デッキから特殊召喚は強いのだが、肝心の条件を満たすのに手間が掛かる。恐獣の鼓動で恐竜族が超強化されたが、元から悠長なカードだった為、結局出番は無かった。
3 バイトロン 2019/02/04 12:57
帝ステータスの貫通効果持ち爬虫類族上級モンスター。貫通効果は最早オマケという時代なので、それしか無いのは厳しい。帝王の開岩でのサーチに対応しているので、貫通効果しか持っていない上級モンスターではマシな部類。まぁ正直五十歩百歩だが。
3 D-HERO ダガーガイ 2019/02/04 12:53
カルート効果は悪くない。悪くは無いが、突進に毛が生えた程度の上昇値はさすがに苦しい。自分フィールドのD-HERO全員に適用されるものの、相手バトルフェイズのみかつエンドフェイズまでと限られた時間なのも厳しいところ。既に言われているオネスティ・ネオスの登場以前から正直採用の余地は無い。デュエルリンクスならまだ使える範囲ではあるが。
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