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ヒコモン ユーザ情報

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得点 カード名 登録日時
7 ブラック・バード・クローズ 2018/05/26 12:38
手札からトラップだと!?がBF関連だけで既に3枚目。「BF」Sモンスターまたはブラックフェザー・ドラゴンが自分フィールドにいれば手札からも発動可能となっている。フィールドで発動するモンスター効果に対するカウンターが可能だが、自分フィールドの「BF」モンスターを墓地へ送らなければならないので、出来れば下級「BF」モンスターを送りたいところ。その後、EXデッキからブラックフェザー・ドラゴンを特殊召喚出来るため、ディスアドにはならないが、ブラックフェザー・ドラゴンがお察しな性能という。しかもブラックフェザー・ドラゴンは「BF」モンスターでは無いので、コストには出来ない。そして仲間外れにされてしまった玄翼竜ブラック・フェザーの未来は如何に。
2 バーサーキング 2018/05/25 12:59
与えられる総ダメージは結局変わらないという罠。一応半減させたモンスターを素材を必要とする特殊召喚のための素材にすればダメージは増えるが、効果による除去が全盛の今、このカードによって攻撃力を上回ったりさせるというのはさすがに厳しい。
4 オーバーウェルム 2018/05/25 12:54
王者の看破と比較するとアドバンス召喚している必要があり、召喚、特殊召喚、魔法を止められないところが劣る。こちらはバニラである必要が無いことや、効果モンスターの効果の発動も防げるのが勝っているところ。しかしながらレベル7以上のモンスターをアドバンス召喚するという動きが帝くらいで無いと時代遅れであり、帝に採用するかと言うと非常に厳しい。効果はいいが、結局どこで使うのかと言うと使う場所が無い。
2 イモータル・ルーラー 2018/05/25 12:46
召喚権使って、リリースしてアンデットワールドをサルベージ。これだけで弱さが伝わる。テラフォが制限になったとは言え、こいつに出番は無い。
3 ブラッドストーム 2018/05/25 12:43
鳥獣族モンスターが3体以上並んでようやくサイクロン。ハーピィ、BF、RRならばスワローズ・ネストで出せたりもするが、テーマ外のこいつを入れてまでやる動きでは無い。これがウルトラレアというのはさすがに酷い。
9 No.61 ヴォルカザウルス 2018/05/25 12:37
エクシーズ初期組ながら未だに汎用ランク5と言えば出て来る名前。破壊して攻撃力分バーンという単純かつ強力な効果が魅力。このカードにガイドラを乗せるのは様式美。しかしほとんどのデッキでエクストラがカツカツな現在、ガイドラまで採用するのは厳しいところ。
6 天狼王 ブルー・セイリオス 2018/05/25 12:30
3軸炎星が魔導対策にエクストラデッキから出せて、炎舞でパンプアップした状態で闇デッキを打てるというかなり限定された需要で高騰したカード。定期購読という非常に限られた枚数だったことで一時は5000円以上の高値で取引されていた。GS2014の投票でエントリーされ、3位になったことで再録されたことと、既に需要が落ちていたこともあって価格が急落した。ちなみにこの時に落選した何枚かのカードは同年末に発売されたレアコレに収録されたのだが、虚無空間は人気が高かったためかGS2014にもレアコレにも再録されてたりする。
9 No.86 H-C ロンゴミアント 2018/05/25 12:17
エクシーズ素材の数が増えることによって強力な効果を得て行くカード。5つ以上の相手フィールド全破壊効果は単純かつ強力。しかも4つ以上の特殊召喚を封じる効果によって壊獣でも除去されなくなる。他のカードの効果を受けない効果に加え、戦闘耐性も持っているのでエクシーズ素材を4つ以上持っている場合の除去はほぼ不可能。一応エクシーズ・オーバーディレイでの除去は可能ではあるが、エクシーズ環境ならばともかく現在はサイドデッキにすら採用検討外だろう。ただエクシーズ召喚自体を無効にされてしまうととんでもないディスアドバンテージになってしまうので、露払いはしっかりとしておきたい。
6 CNo.6 先史遺産カオス・アトランタル 2018/05/24 12:58
汎用ランク7ではあるが、効果を使うと相手が受ける全てのダメージが0になってしまう為、レベル7を3体並べて出す意味は皆無。メインはやはりNo.6 先史遺産アトランタルをエクシーズ素材にしていることで発動出来る相手のライフを100にするという凄まじい効果。しかしながら、相手フィールドに「No.」モンスターがいないといけないというのが厳しい。以前はあっちもこっちもホープ・ザ・ライトニングという時期もあったので、相手任せでなんとかなったこともあったのだが、リンク召喚登場のせいで完全にエクシーズ召喚が下火になってしまっているため、相手に頼るのは論外。自分から「No.」モンスターを送り込んで発動したいところ。しかしただでさえ事故りやすいRUMにそんなギミックを入れれば成功率はお察し状態。まぁこんな効果がホイホイ発動されても困るが。
6 No.6 先史遺産アトランタル 2018/05/24 12:51
先に「No.」モンスター1体を墓地に落としておく必要があるものの、ライフ半減効果は非常にダイナミック。ただランク6という出し難さ、ライフ半減は序盤に使いたいということを考えると、簡単な条件に見えて活かし切るのは非常に難しい。また、バトルフェイズも行えなくなってしまうので、そのターン中のビートダウンも不可能となる。RUMを使ってCNo.6 先史遺産カオス・アトランタルになれば相手のライフを100にするという凄まじい効果が狙えるのでそちらを狙うのも面白い。だが、条件が非常に厳しいため事故率はお察し。
5 サモンブレーカー 2018/05/24 12:27
メタバースで奇襲出来るが、サモンリミッターがライバルとして立ちはだかる。特にメイン2では好き勝手やられてしまうのがかなり痛い。こちらの利点はフィールド魔法の張り替えによって自分は制限を受けずに展開出来る部分。
7 おジャマ・キング 2018/05/23 12:54
相手モンスターゾーンを潰しまくることにより相手の展開を妨害可能。特に地盤沈下とコンボすることで、相手のモンスターゾーンを完全に封鎖することが可能。だったのは以前の話。なんと手札融合やペンデュラム召喚などでエクストラモンスターゾーンに飛び出して来ることが可能になってしまった。まぁギミック的に採用しないデッキの方が多いとは言え、抜け穴が作られてしまったのは残念なところ。
2 炎獄魔人ヘル・バーナー 2018/05/23 12:49
通常召喚するのにリリースするのが攻撃力2000以上のモンスターに縛られていて、更に手札も全て捨てなければならないという訳の分からんモンスター。2800打点という上級モンスターで最高打点故にデメリットを付与されまくったのだろうが、さすがにこれは縛り過ぎである。特殊召喚すればその辺のデメリットは無視出来るが、こいつより出したいモンスターはいくらでも存在するだろう。
3 アームド・ドラゴン・カタパルトキャノン 2018/05/22 12:59
ロマンカードの極地。ただでさえアレなレベルモンスターに、ユニオンモンスターを混ぜるというファンデッキでもこんな構築にしないようなものを求められる。これにおジャマまで混ぜる万丈目は凄過ぎる。アームド・ドラゴンLV7はレベルアップ!や青天の霹靂で、VWXYZ-ドラゴン・カタパルトキャノンはユニオン格納庫や予想GUYを駆使してVW-タイガー・カタパルトを出してから融合識別で繋げるのがマシな方法か。ここまで苦労するだけあって相手フィールド・墓地全除外という豪快な効果が使えるものの、自身は耐性を持たないため、正直1ターン持てばいい方なのは残念な限り。
7 ディストラクター 2018/05/22 12:52
1000ライフと引き換えにセットされた魔法、罠をガンガン割ることが可能。攻撃反応型などが割れれば嬉しいが、フリーチェーンが主流の今はリターンは微妙なところ。とは言え、意図しないタイミングでの発動を強要出来たりするので、露払いとしては十分な性能ではある。神系をこいつに使わざるを得ないということだってあり得る。自壊効果もリンク召喚のお陰で回避し易い。
7 サイコ・コマンダー 2018/05/22 12:44
緊テレから出て来れる実質1900打点のサイキック族チューナー。以前はグラヴィティ・バインドやレベル制限B地区を避けて攻撃可能な下級アタッカーというメリットもあったが、その2枚が時代遅れになった今となっては言わずもがな。同じレベルに汎用性の高い幽鬼うさぎがいるのも厳しい。地属性という部分が差別点になるか。
7 ボルト・ヘッジホッグ 2018/05/22 12:33
遊星を昔から支えてきたモンスター。その看板に偽りなく、過労死と言われるスピード・ウォリアーに次ぐ出番を誇る。緩い特殊召喚条件により、真っ先に墓地に落とされるのはご愛嬌。王宮の鉄壁とコンボさせることで、キャノン・ソルジャーの弾にし続けることも可能。とは言え、墓地に落とせないと使い辛く、他にもアドを稼ぎやすいカードが登場したせいで遊星デッキとして組まないと出番がほとんど無いのが現状。ちなみに獣族っぽいが、機械族だったりする。
3 ガラスの靴 2018/05/21 12:59
コンボ前提という時点で微妙過ぎるカード。単体ではデーモンの斧以下の使い勝手なので、シンデレラと組み合わせる必要がある。シンデレラでこのカードを持って来られるものの、デッキからのみであり、使い回しもし辛いと散々。しかも上手くコンボが決まっても、戦闘ダメージ以外の旨みが無いという。
10 怪鳥グライフ 2018/05/21 12:51
テラフォ制限のお陰で、悪王アフリマと同じカードが増えるかと思ったらやっぱり増えた。手札から捨てる発動条件により、マクロコスモス下でも発動可能。また、召喚・特殊召喚時に魔法・罠除去も出来るという汎用性の高いカード。シュトロームベルクの金の城が無いと始まらないデッキにおいては無くてはならない存在。
10 オルターガイスト・マルチフェイカー 2018/05/18 12:59
オルターガイストを環境レベルにまで上げた強力カード。自分が罠カードを発動した場合という緩さで特殊召喚出来て、しかも特殊召喚成功で「オルターガイスト」モンスターをデッキから特殊召喚することが可能。相手の先攻だろうと無限泡影発動で沸いて来ることで展開出来たりする。しかもオルターガイスト・シルキタスを呼び出せば相手カードバウンスという妨害まで可能。
10 墓穴の指名者 2018/05/18 12:47
あらゆる手札誘発に対して発動出来る速攻魔法。特に先攻1ターン目にうららを喰らっても防げるようになったのは非常に大きい。ただし次のターンのエンドフェイズまでと地味に持続時間が長いので、自分ターンにうららや増Gをこのカードで防いでしまうと相手ターンにそれらのカードで妨害が出来なくなる点は要注意。また、手札誘発対策以外でも墓地発動するモンスターや同名が既に墓地に落ちているモンスターの効果、墓地モンスターを対象にした効果にチェーン出来るのも強力。あまりの汎用性の高さから、ノーマルでありながら同パックでは無限泡影に次ぐ値段で取引されている。
9 オーバーテクス・ゴアトルス 2018/05/17 12:57
相手の魔法・罠カードを防げる新たな恐竜族。その分特殊召喚には除外されている自分の恐竜族モンスターを5体もデッキに戻す必要がある。ミセラサウルスの効果を使って4枚除外、デッキからオヴィラプター特殊召喚でこいつをサーチと綺麗に繋がるものの、正規の方法で出すのは少々ハードルが高い。究極進化薬で召喚条件を無視してデッキから飛び出させたいところ。既に言われている通り影依融合との相性は最高であり、究極進化薬のサーチと墓地コストの準備が完了する。
5 電送擬人エレキネシス 2018/05/17 12:49
移動させる効果を持つ手札誘発カード。相手の展開を邪魔したりなどは出来るが、その為に採用するというのは論外。基本アド損であり、コンボ性が非常に高い。せっかくフィールドから発動出来てサイキック族なのも、レベル4では緊テレに対応していないのが痛い。ダブルヘリックスを左端に押し込んだりすれば特殊召喚を封じたりも出来るが、ヴェーラー、うさぎ、うららでOKの相手にこのカードを使う意味は無いだろう。
6 弾帯城壁龍 2018/05/17 12:39
リンク召喚メタだが、自分のリンク召喚に反応して出て来る上に、そのままでは相手ターンにリンク3以下はだされてしまう。一応連続リンク召喚は防げるというメリットはあるものの、ステータスも心許なく、自分ターンの内にもう一度リンク召喚してカウンターを0にしないと抑止力としては微妙なところ。サイバース族リンクモンスターを出して、セキュア・ガードナーに繋げる方法ならば手札消費を最小にしつつカウンターを0に出来るが、リンク召喚メタを張りつつリンク召喚するというアベコベな部分は変わらない。
8 星遺物-『星盾』 2018/05/17 12:27
とにかく固い盾の名に恥じない効果を持った壁。エクストラからのモンスターに除去を頼り切っていると突破出来ないエクストラから特殊召喚されたモンスター限定の完全耐性。特にリンクモンスターではまだ攻撃力3050以上のモンスターが存在しない為、更に頼もしい。まぁパンプアップして来る相手ではやられてしまうのだが、なんと蘇生効果も持っているという。ただその際に相手の墓地のモンスターも復活してしまう為、そのカードが除去効果を持つ融合、シンクロ、エクシーズ、リンクモンスターの場合はやられてしまう点は注意が必要。
8 アマゾネスの急襲 2018/05/16 12:52
デュエルリンクスで絶賛活躍中のカード。しかしながらデュエルリンクスでも戦闘以外の除去が増えており、OCGにおいては最早言わずもがな。除外出来るのは強いが、それがダメージ計算後はさすがに遅い。アマゾネスの里と組み合わせて自爆特攻で除外しつつ次のモンスターを展開とか出来ても、戦闘を介する除去は時代遅れ感がある。バトルフェイズ中の奇襲的な特殊召喚や、破壊された時の蘇生も強力ではあるが、アマゾネス自体のパワーが追い付けていない。
10 EMオッドアイズ・シンクロン 2018/05/16 12:43
EM、オッドアイズ、シンクロンという3つのカテゴリ名がカード名になっているというトンデモカード。登場してしばらくはその性能に反してペンデュラム弱体化の煽りで出番が少なかったが、ハリファイバー、ヘビーメタルフォーゼ・エレクトラムの登場で環境デッキのEM魔術師に採用されるようになった。釣り上げは悪い効果では無いものの、レベル3以下の「EM」モンスターまたは「オッドアイズ」モンスターと範囲が狭い上にペンデュラムの性質上墓地にも落ち難く、また召喚権を使うため正直使う機会は皆無。調弦の魔術師と違いエクストラから特殊召喚出来ることや、「EM」モンスターのチューナー化、Pゾーンを能動的に空けられるという部分が強みになる。
6 飛行エレファント 2018/05/16 12:26
トムの勝ちデース!をするために作られた特殊勝利カード。まぁ原作はこのカードの効果で特殊勝利した訳ではなく、ペガサスの予言ともいうべきメモを見たバンデット・キースの試合放棄のような形で終わっているのだが。一見簡単そうに見える条件だが、このカードに地割れを打ってくれる訳も無いので相手の全体除去にチェーンして蘇生するなどの工夫が必要となる。ノーレアに相応しいネタと性能を併せ持つカード。
9 背徳の堕天使 2018/05/15 12:56
対象を取らないモンスター、魔法、罠を問わない万能除去カード。普通に使えば2:1交換になってしまうが、イシュタムの効果が併用出来れば2回フリチェ破壊が可能となる。コストが必要な点と、ターン1があること、同じくフリチェの魅惑の堕天使もあるので多くても2枚採用に留めるべきか。
8 魅惑の堕天使 2018/05/15 12:48
対象を取らないコントロール奪取が非常に強力。相手の展開の目論見を崩すことはもちろん、自分のターンならば奪ったモンスターをリンク素材として活用することも出来る。イシュタムの効果も併用出来れば2体奪うことも可能。コストが必要な点と、ターン1があること、フリチェ除去の背徳の堕天使もあるので多くても2枚採用に留めるべきか。
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