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ヒコモン ユーザ情報

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得点 カード名 登録日時
10 ゴッドフェニックス・ギア・フリード 2019/08/23 12:58
フェニックス・ギア・フリードのリメイクカードなのだが、何故かデュアルモンスターではなくなった。フィールド・墓地から装備魔法カード1枚を除外して特殊召喚というゆるゆるの条件で出て来る上に3000打点持ちに加え、ダメージステップ開始時に対象を取らない装備化という強力な除去能力も持っている。しかも装備カードを墓地へ送ることでモンスター効果の発動も無効に出来るという攻防兼ね備えたカードとなっている。言うまでもなく聖騎士の追想イゾルデとの相性は抜群であり、墓地へ落とした装備魔法をコストに使ったり、イゾルデでサーチなども可能。特殊召喚はさすがに9枚もの装備魔法を落とす必要があるので少々難しいが。
10 デュアル・アブレーション 2019/08/23 12:51
デュアルをどうやって強化するのかと思ったら、やっぱり超絶雑なリクルート効果で来た。しかももう1度召喚された状態で特殊召喚される為、強力な効果の発動を狙って行ける。2番目の効果ではサクリファイス・エスケープに加えて破壊効果も使える。問題はどちらも手札コストが必要なのでチェーンサイクやうららが非常に痛いこと。
2 破壊指輪 2019/08/22 13:01
2枚使って1000バーンは話にならないので、使うならばやはりユベルなどに使いたい。しかしながら今やユベルを破壊するのに便利なカードは多数登場しており、わざわざこのカードを使う意味は薄い。せめて相手だけにバーンを与えてくれれば良かったのだが。
1 ニードル・ボール 2019/08/22 12:56
バーンの基準値である1000与えられるのはいいが、さすがに自分のライフが2000失われるのは発売当時から考え物だった。スフィア・ボム 球体時限爆弾ならば相手依存になるが攻撃力分のダメージが期待出来る上、相手モンスターの除去も可能。マシュマロンならば戦闘破壊耐性まで持っている。一応能動的に効果を発動することが可能なのはそれらと違う利点だが、そうなると今度はアリジバクが立ち塞がる。
1 避雷針 2019/08/21 12:55
サンダー・ボルトの専用メタ。サンダー・ボルトが制限復帰したお陰で、何の価値も無いカードでは無くなったが、サンダー・ボルトの採用率が低いのが今の遊戯王。今後順調に緩和されたとしても、このカードが使われることは無いだろう。もちろんサンダー・ボルト自体は強力な除去カードであり、それを相手に返せると言えば強くはあるのだが。
1 ペイルビースト 2019/08/20 13:01
既に言われている通り、同属性、同種族、同ステータスのモンスターが2体もいる上に、両者とも原作で有名な幻獣王ガゼルとワイバーンの戦士。更にどちらも融合素材に指定されているので、サポートの数でも負けるという悲惨さ。このカードが先に出ているのが唯一の救い。
2 ワイバーンの戦士 2019/08/20 12:58
ワイバーンの戦士、ただし獣族という訳分からんカード。なんでドラゴン族か戦士族じゃないんですかね。城之内の使うモンスターとして有名であり、これまた有名なベビードラゴンと融合してドラゴンに乗るワイバーンになることが可能。しかしながらドラゴンに乗るワイバーンは条件付きのダイレクトアタッカーであり、正規召喚で出すメリットも薄いので、大した利点にならない。
3 幻獣王ガゼル 2019/08/20 12:50
バフォメットでサーチ可能。だからどうした感のあるカード。バフォメット自体上級で使い辛く、融合体である有翼幻獣キマイラも登場時から2100打点でパワー不足の目立つカードだった。幻獣の名前を持っているが、他の幻獣とシナジーがある訳でもない。まぁ通常モンスターなので、予想GUYで出せるのが利点か。融合準備や融合徴兵に対応しているが、それらを使ってサーチすることは無いだろう。
4 暗黒魔族ギルファー・デーモン 2019/08/20 12:45
ターン1にしておけばタイミングを逃すというルールも出来なかったのだろうか。お陰で原作で出来た手札抹殺で発動出来ないことになってしまった。原作ではレベル7の為、2体生贄だったデーモンの召喚に代わり登場したことから、ステータスなどは違えど名前からリメイク的な印象を受けるカード。
9 死の王 ヘル 2019/08/19 12:58
蘇生効果持ちのジェネレイド。「ジェネレイド」モンスターまたはアンデット族モンスターをリリースする必要があり、しかも守備表示の蘇生になってしまうのだが、なんと相手ターンにも発動可能というフリチェ効果になっている。サクリファイス・エスケープでの回避に使えるのはもちろん、王の舞台によって出て来るジェネレイドトークンを墓地の氷の王ニードヘッグや剣の王フローディに入れ替えて制圧したりすることも可能。また、死霊王ドーハスーラと組み合わせることで、任意のタイミングで除外効果を発動して行ける。
7 光の王 マルデル 2019/08/19 12:54
「ジェネレイド」カードか植物族モンスターをサーチする効果を持ったジェネレイド。しかしながらレベル9という性質上、どうしても王の舞台などによる特殊召喚を補助するギミックが必要になって来る。そうなるとわざわざこのカードを介してサーチする必要性が微妙になるところ。一応星遺物の胎導やローンファイア・ブロッサムならば、王の舞台サーチにも繋がるがロンファは制限であり、このカードの為に採用というのは正直微妙。王の舞台へのアクセス手段としても同じ召喚権を使うならば惑星探査車の方が使い易い。死の王ヘルで使い回してアドを稼ぐことも可能だが、正直その動きが出来るならばこいつを使わなくても勝てる。植物族で使う時はやはりレベル9というのが足を引っ張る。
3 EMミス・ディレクター 2019/08/11 03:08
上級チューナーモンスター。「オッドアイズ」モンスターに戦闘耐性を与え、「オッドアイズ」モンスターがいる限り攻撃対象に出来ないのだが、効果による除去が氾濫している中では気休め程度。釣り上げ効果を利用して早々にシンクロ召喚した方がいいのだが、レベル1に限定されている上にこのカードは上級と非常に使い辛い。一応オッドアイズ・ペルソナ・ドラゴンと組み合わせれば、エクストラデッキのモンスター効果を防ぎつつ維持もし易い。
8 スモーク・モスキート 2019/08/11 03:01
ダメージ計算時に特殊召喚しつつバトルフェイズを終わらせる為、バトルフェーダーなどと違い、モンスターがいても発動出来るのが強みだがモンスター同士の戦闘の場合は戦闘破壊されてしまう上にダメージも半分は受けてしまう。もちろんダイレクトアタック時にも発動出来るが、守備表示の場合は貫通で無い限りは戦闘ダメージが発生しないので発動出来ない。レベル統一効果も便利であり、シンクロ、エクシーズにも使用可能。総じて悪くは無いが実際どこで使うかと言うと返答に困るカード。
5 DDアーク 2019/08/11 02:53
ペンデュラム効果は相手のペンデュラム召喚したモンスターとこのカードを破壊するもの。相手がペンデュラム召喚を使うか分からない為、正直かなり使う場所を選ぶ。破壊された場合の「DD」Pモンスターを特殊召喚する効果は強力なので、ヘビーメタルフォーゼ・エレクトラムなどで狙ってもいい。ただし、効果が無効化される点は注意。Pスケール1も使い易いので、ピン差しするのはアリだがやはり実質P効果が腐り気味になるのは気になるところ。
4 DDイービル 2019/08/11 02:46
ペンデュラム効果は相手のペンデュラム召喚したモンスターの攻撃と効果を封じるもの。相手がペンデュラム召喚を使うか分からない上に、見えているので牽制にしかならない。なのに何故か一度だけという文言が付いている。付けるカード間違ってないですかね。Pスケールは8と本来ならかなり使い易い数値なのだが、DDに置いて8は正直微妙。モンスター効果はデメリットアタッカーの攻撃制限と、P召喚されたモンスターの効果無効とこれまた相手を選ぶ。ペンデュラム召喚メタとしても微妙であり、悪くは無いが正直使う場所が無い。
10 塊斬機ダランベルシアン 2019/08/11 02:38
新たな斬機汎用ランク4。2枚取り除いた場合は「斬機」カードサーチ。3枚取り除いた場合はレベル4サーチと斬機以外でも使える効果となっている。そしてメインはやはり魔法・罠サーチという凄い効果。当然ながらその効果を発動するには4枚ものX素材を取り除く必要があるのだが、仮にソルチャをサーチすれば素材全てを蘇生なんて動きも可能。真炎の爆発でこいつを出して、もう一度真炎の爆発と言ったロマン的な使い方や、極論神の宣告を雑にサーチするだけでも強い。
5 ボーン・フロム・ドラコニス 2019/08/09 12:59
既に言われている通り、何故かサイバー・エルタニンに内蔵された効果をわざわざ取り出して登場した。機械族・光属性のレベル6以上のモンスターという微妙な範囲の狭さで、現在対応しているのは15種。機皇神マシニクル∞が出し易くなったが、このカードの効果で打点が変動する為出す意味は無い。完全耐性を得られる点は便利であるものの、やはり対象モンスターに難がある。サイバー・エルタニンを出せばフリチェの墓地送りという強烈な除去が可能なので、発動を狙うのはアリ。
5 リトマスの死儀式 2019/08/09 12:42
リトマスの死の剣士用の儀式魔法。再利用効果も付いているが、正直そんな悠長に2回も儀式召喚出来る機会があるかは疑わしいところ。1ドローはあって嬉しい効果ではあるものの、リトマスの死の剣士自体そこまで強くない為、どうしても微妙な感じになる。
5 リトマスの死の剣士 2019/08/09 12:32
戦闘耐性に加えて罠耐性も持っている為、メインデッキにも採用されることが多い無限泡影や大捕り物が効かないのは嬉しい。リリーサーと組み合わせればモンスター効果にもかなり強く出れる。ただし素では攻撃力0な為、永続罠と組み合わせることが必須。スキルドレインは相手の効果も封じつつ立ち回れるので好相性だが、儀式に永続罠を混ぜるというのは正直微妙。墓地の罠カード回収効果も悪くは無いものの、実質相手に効果破壊して貰うことが前提となる。
9 ヘクサ・トルーデ 2019/08/08 12:58
鉄のハンス、鉄の騎士、イゾルデの流れが強過ぎるが、こいつも十分強い。デッキから2600打点で飛び出して来た上で、種類を問わないカード1枚破壊+連続攻撃が可能。しかも連続攻撃の際に自身を対象にすることによって3000打点に到達する。基本的に素引きしたくは無いが、もし引いてもリリースを踏み倒して召喚可能。胸元が問題過ぎて海外版では修正されている。
7 鉄の騎士 2019/08/08 12:51
鉄のハンスのリクルート先。シュトロームベルクの金の城で鉄のハンスをデッキから特殊召喚して、続けてこいつもデッキから特殊召喚。2体でイゾルデになれるところが全て。鉄のハンスのリクルート効果に条件は無いものの、シュトロームベルクの金の城が無いとエクストラからの展開が出来ない点は注意が必要。緩い条件で鉄のハンスがサーチ可能な他、シュトロームベルクの金の城があれば戦士族モンスターなんでもサーチも出来る。
8 鉄のハンス 2019/08/08 12:49
デッキから特殊召喚した鉄の騎士とイゾルデになれるところが全て。ただし、シュトロームベルクの金の城が無いとエクストラからの展開が出来ない点は注意が必要。パンプアップ効果も備えているが、基本は2200。地獄の暴走召喚とコンボさせれば4200になるが、さすがにそこまでする価値は無い。
3 カボチャの馬車 2019/08/07 12:56
シンデレラの効果でデッキから特殊召喚可能なのだが、手札、墓地に対応していない。しかも効果はシンデレラをダイレクトアタッカーに変えるものと、シュトロームベルクの金の城に耐性を与えるものとなっており、このカードを維持するのは非常に困難。ダイレクトアタッカーなんてデフォルトで持っていて欲しい能力であり、シンデレラが強い訳でもないのに、そのサポートというと余計に微妙。
4 シンデレラ 2019/08/07 12:51
デッキから特殊召喚はいいのだが、カボチャの馬車が弱い。天使族と植物族ということで種族が噛み合う訳でもなく、光属性、地属性で属性も違うという。シュトロームベルクの金の城があればガラスの靴を装備出来るものの、それでようやく1300打点ダイレクトアタッカーではさすがに微妙。ガラスの靴を押し付ける能力もリンク召喚があるこの時代にそんなことしても、というのが本音。ガラスの靴を墓地から拾うのはさすがにどうかと思うが、カボチャの馬車は手札、墓地にも対応して欲しかった。
9 シュトロームベルクの金の城 2019/08/07 12:43
ヒーローアライブ同様先攻でぶん回すコンボが色々と出ているカード。ただし差異は大きく発動条件やライフコストが無い代わりに召喚権を失ってしまう。一番大きいのはフィールド魔法であることで、テラフォでのサーチにも対応している。また、専用のサーチ手段である怪鳥グライフも存在しているので、実質7枚体制で初手に6割方持って来ることが可能。鉄のハンス、鉄の騎士の組み合わせで聖騎士の追想イゾルデを出せば、ぶん回しの場合はアライブと大差無い動きとなる。それ以外の使い方としては②の効果による攻撃牽制や、ヘクサ・トルーデでの除去からの連続攻撃がメインとなる。
4 デコード・エンド 2019/08/06 12:58
デコード・トーカーの必殺技。リンク先のモンスターの数によって効果が増えて行く。1体以上の効果はパンプアップ。デコード・トーカーはデフォルトでその効果を有している為、実質1体につき1000ずつ上昇する。2体以上の効果は戦闘で破壊したモンスターを除外する効果。墓地効果を許さなくするが、正直かなり微妙。メインはやはり3体の時。デコード・トーカーのリンクマーカーの性質上、どうしても相手に依存する部分があるのだが、相手フィールドを更地にする効果は強烈。ただいずれの効果を狙うにしろ、素のデコード・トーカーよりも、デコード・トーカー・エクステンドで使った方が見返りが大きい。デコード・トーカー・エクステンドならば連続攻撃出来る為、全体除去後にダイレクトアタックも可能となる。
9 サイバネット・オプティマイズ 2019/08/06 12:53
厳密には違うが、実質召喚権を増やす効果と、「コード・トーカー」モンスターが戦闘を行う時に相手の効果発動を封じることが可能。こう聞くとかなり微妙に感じるのだが、マイクロ・コーダーでサーチ可能という点が全て。召喚権が厳しいサイバース族において、この効果は痒いところに手が届く。
4 サイバネット・クロスワイプ 2019/08/06 12:49
今の時代に2:1交換は冗談も甚だしい。速攻魔法とは言え、同じくリリースするゴドバならば2枚破壊出来るのに、何故アド損する動きをしなければならないのか。ほぼ10年前に出ていたデュアルスパークは破壊した後に1ドローがあり、当時としてはかなり強力な効果だったが、こちらも今では使われていない状況。マイクロ・コーダーのサーチに対応しているとは言え、こいつをサーチなんて動きは勿体無いなんてものでは無い。せめて1ドローは付けて欲しかったところ。
10 サイバネット・コーデック 2019/08/06 12:40
「コード・トーカー」モンスターの特殊召喚に合わせて同属性のモンスターをサーチ出来るのだが、なんと同属性はダメだがターン1が付いていないというトンデモカード。出る訳の無い神属性を除けば既に6属性が揃っており、6回サーチが可能という凄まじいアドの稼ぎ方をする。それも難しい話ではなく、手札から「コード・トーカー」モンスターの素材に出来るモンスターも闇、地、水、風が揃っている為、召喚権を使っていても更にリンク召喚を繋げて行くことが可能。本来こういうカードはサーチに対応していないのだが、なんとマイクロ・コーダーでサーチ可能。永続魔法なので即座に発動することが出来る。
10 マイクロ・コーダー 2019/08/05 12:42
手札のモンスターをリンク素材にしてリンク召喚だと!?が出来るカード。出せるのは「コード・トーカー」モンスターに限定されているのだが、なんとリンク素材になった際に「サイバネット」魔法・罠カードもサーチ出来るという強力な効果が付与されている。手札を補給しまくれるサイバネット・コーデックがサーチ先の筆頭だが、サイバネット・コンフリクトで次ターンに備えるという動きも悪くない。サイバネット・マイニングやサイバネット・バックドア、サイバネット・オプティマイズで更なる展開を目指すのもいい。ちなみに現在「サイバネット」魔法・罠は14種もあり、サーチ先も豊富。まぁ上記カード以外は少々微妙だが。
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