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ヒコモン ユーザ情報

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投稿一覧

得点 カード名 登録日時
3 ユニコーンの導き 2019/05/24 12:50
D・D・Rと違って完全蘇生出来るところが魅力。しかしその分、レベル5以下の獣族または鳥獣族モンスターと範囲が狭い。D・D・R同様手札コストが必要だが、こちらは効果による除外なので無効化された時のアド損を無くせる。除外を絡めまくる獣族、鳥獣族カテゴリがあればと思われるが、10年近く経ってもその気配は無い。
3 ビッグホーン・マンモス 2019/05/24 12:44
地味に多いマンモスカードの1枚。相手限定の怨霊の湿地帯を内蔵したモンスターなので効果は悪くない。しかしながら効果による除去が蔓延している為、このカードを除去されて殴られればそれまで。上級というのも足を引っ張る部分であり、打点もサイドラ以下では厳しい。
2 本気ギレパンダ 2019/05/24 12:40
DVパンダ。しかし攻撃力1000では正直厳しいなんてものでは無い。500ずつしか上昇しない上に、フィールド上の獣族モンスターが破壊される必要がある。コンボしたところで下級アタッカーの域を出ることが出来ず、登場時からほとんど使えないカードだった。
5 ネフティスの導き手 2019/05/23 12:59
当時はデッキからの特殊召喚というのが破格の効果であり、ネフティスの鳳凰神をアドバンス召喚するよりも少ない消費で出すことが可能だった。このカードは見習い魔術師やドラゴンフライからリクルート出来るので、それで呼び出すのはもちろん、リリースコストとしてもリクルーターとの相性は抜群だった。しかしながら時代は流れ、ネフティスのパワー不足が目立つようになり、更に環境が加速しリクルーターが過去のものになった結果、必然的にこのカードもお役御免状態に。更には新規の「ネフティス」モンスターが出て、ネフティスですら使われないという悲劇のカードになった。
7 ガトリング・ドラゴン 2019/05/23 12:52
リボルバー・ドラゴンとブローバック・ドラゴンが融合した結果、何故か破壊対象がモンスター限定になった。まぁ魔法・罠も破壊出来たら当時は強過ぎるので仕方なくはあるのだが。破壊は相変わらず確定では無く、コイントスの結果により変動し、最大3枚、最低0枚と非常に振れ幅が大きい。しかも場合によっては自身も破壊する羽目になる。しかしながらオーバーロード・フュージョンや、パワー・ボンドに対応しており、噛み合えば凄まじいリターンがある。ちなみに少し前のデュエルリンクスではライフコスト0のスキルを使ってデビフラでこいつを呼び出して相手モンスターを破壊し尽くし、ワンショットする地雷デッキがあった。今はライフコストの踏み倒しが1度になったので、出来なくなっているが。
2 宝玉の双璧 2019/05/22 12:56
元から微妙過ぎるカードだったのだが、同じ戦闘破壊をトリガーに強力な効果を発動出来る究極宝玉陣と宝玉の集結が登場した為、使用する価値は皆無。
5 宝玉の恵み 2019/05/22 12:48
アドは稼いでいるものの、宝玉獣が魔法&罠カードゾーンにいるだけでは意味が無い。コンボする必要があるのだが、宝玉の導き以上に序盤腐る可能性が高いこのカードを採用する意義は正直皆無。
9 宝玉の導き 2019/05/22 12:45
以前は序盤に腐る恐れがあるということもあったのだが、宝玉の絆+サファイア・ペガサスで簡単に宝玉の導きの発動条件が満たせるようになった。デッキからの特殊召喚はやはり強力であり、宝玉の絆とのコンボが出来れば一気に4体の宝玉獣を展開するということも可能。
5 宝玉の契約 2019/05/22 12:41
サファイア・ペガサスを絡めないとどうしてもアド損になってしまう。特殊召喚で効果が使えるルビー・カーバンクルにしろ、フィールドの枚数が変動する訳では無いので、宝玉の導きと比較するとかなり扱いが難しい。特に今は宝玉の絆+サファイア・ペガサスで簡単に宝玉の導きの発動条件が満たせてしまう。
9 宝玉の氾濫 2019/05/22 12:36
フィールド上のカードを全て墓地送りという強力な除去効果を持ったカード。自分フィールドも空になってしまうが、その後の特殊召喚効果によって一気に展開し直せる。宝玉の絆のお陰で「宝玉獣」3枚までならば簡単に用意出来るようになったので、あと1枚確保出来れば発動可能。ただし無効化されてしまうと4:1という凄まじいアド損の恐れがある点は要注意。
3 姑息な落とし穴 2019/05/21 12:55
姑息な罠を・・・。守備表示の特殊召喚限定という時点で微妙だったが、なんと当時は考えもしなかった守備表示が存在しないリンクモンスターまで登場した。その素材が守備表示で出て来る可能性があるとは言え、奈落でよくない?というのは出た当時から言われていたこと。そしてその奈落ですら見なくなった今、察して余りある現状。
6 シンクロキャンセル 2019/05/21 12:48
シンクロ版融合解除。しかし融合解除と違って通常魔法なので、伏せて相手ターンにシンクロモンスターを除去や、サクリファイス・エスケープということが出来ないのは非常に痛い。逆に融合解除と違い、シンクロモンスターをもう一度出してシンクロ召喚時の効果を2回使えるのは美味しいところ。まぁ昨今のカードはほぼ名称ターン1が付いているせいで、有効活用出来るカードも減少傾向なのだが。
6 EMキャスト・チェンジ 2019/05/21 12:41
アド損しない手札交換カード。強いようにしか見えないカードなのだが、現代遊戯王はサーチで必要札をかき集めるので、アドが稼げないドローでは正直微妙。戻す札も「EM」モンスターに限定されており、見た目に反してそこまで有用にならない。 ちなみにこのカードがアニメに登場したのは、悪名高いクイズ回。
6 イグナイト・リロード 2019/05/21 12:36
アド損しない手札交換カード。しかもイグナイト用と見せて実は汎用。強いようにしか見えないカードなのだが、現代遊戯王はサーチで必要札をかき集めるので、アドが稼げないドローでは正直微妙。戻す札もペンデュラムモンスターに限定されており、見た目に反してそこまで有用にならない。
7 TG ギア・ゾンビ 2019/05/20 12:58
まだかまだかと言われ、ようやく登場した特殊召喚効果持ちのTGチューナー。しかし効果的には当時出ていても全く問題無かっただろう。2つも3つも効果持つよりも、これくらいテキストがシンプルな方が嬉しいが、今出されるともうちょっとという感じがしてしまう。ちなみに対象のモンスターが攻撃力1000未満でも特殊召喚後に下げるので問題無く発動可能。
4 占い魔女 チーちゃん 2019/05/20 12:48
上級モンスターであり、初手にいると最悪。しかしながら1ドロー効果でアドを稼ぐことが可能。占い魔女中心のデッキならば、占い魔女の特殊召喚効果に繋げて行ける。問題は相手も1ドローされてしまうので、そこをどうにかしないとアド差を広げることが出来ない。
3 占い魔女 アンちゃん 2019/05/20 12:45
上級モンスターであり、初手にいると最悪。それなのに効果がデッキからの魔法使い族除外と非常に地味。現状除外されて嬉しい魔法使い族というのが皆無であり、ただでさえコンボ性の高いフォーチュンレディにこのカードを混ぜると余計に事故ってしまう。
2 おかしの家 2019/05/20 12:35
破壊手段としてもライフ回復手段としても安定しない微妙なカード。破壊目的ならば既に散々言われている通りサンボル、ブラホでいいし、ライフ回復として見ると2体破壊されてようやくディアン・ケトでは非常に物足りない。相手に依存するという部分も使い辛く、相手の攻撃力が変動する効果が使いたい場合は破壊が足を引っ張る始末。
5 星の金貨 2019/05/20 12:29
単純に使うだけでは1アド失った上で相手に2アド与えてしまうことになる為、手札交換したいなら打ち出の小槌を使った方がいい。このカードを使うメリットとしては相手に2枚好きな手札を押し付けられること。強欲な贈り物と違い完全なアド損にならない点も嬉しい。また、先攻1ターン目ならば大暴落とコンボさせることで2:4交換に持ち込むことが出来る。
3 バトル・スタン・ソニック 2019/05/18 10:13
当時に出てたらめちゃくちゃ強いが、今どき戦闘反応型の罠を出されてもというのが正直なところ。「TG」モンスターだけでなく、レベル4以下のチューナーという幅広い範囲をカバーしているのはいいが、悠長に相手の攻撃を待っている時代では無い。
3 命の水 2019/05/18 09:59
採用されないことすら増えた死者蘇生の下位互換を今更出す意味とは?蘇生したモンスター以外のモンスター効果が使えなくなる為、蘇生したカードを素材にリンクモンスターなどを出しても効果が発動出来ない。しかも同条件で発動出来るシャッフル・リボーンの存在もある。あちらと違い蘇生したモンスターの効果が無効にならない点は強いが、2枚目の死者蘇生として見ても微妙。
10 虹光の宣告者 2019/05/17 12:54
フィールドに出るよりも圧倒的にエクストラデッキから墓地へ直行することが多いカード。墓地へ送られた場合に発動する儀式モンスターまたは儀式魔法サーチ効果によって、仮にゲール・ドグラを連続で使えば6000ライフと引き換えに2枚のサーチが可能となる。ユニコールの影霊衣、影霊衣の万華鏡との相性は異常であり、このカードを墓地に落としつつサーチに繋げることで、ユニコールの影霊衣がアド損無しで降臨する。一応フィールドでの効果について触れておくと手札、デッキから墓地に行くモンスターが除外される効果によって、手札誘発を防いだり芝刈りを防いだり出来る。また、モンスター効果・魔法・罠へのカウンターも可能と非常に心強いが、肝心のステータスが非常に低いので、そのまま殴られるだけで倒されてしまう。まぁこのカードを殴りに来てくれてる時点で十分な牽制にはなっているのだが。
8 おろかな重葬 2019/05/17 12:46
魔法になったゲール・ドグラ。ライフ半分という多大なコストが必要だが、召喚権を使用しないことと、神宣同様ライフが3000未満だろうと発動出来るのが利点。魔法・罠カードをセットが出来ないというデメリットがあるので、やはり使うならばバックが薄くなりがちな儀式で虹光の宣告者を墓地へ送って、儀式モンスターか儀式魔法をサーチしたい。
8 魔神儀-ペンシルベル 2019/05/17 12:32
儀式モンスターとこのカードを見せることで瞬時にリリース要員を確保することが出来る魔神儀。デッキからサーチするタリスマンドラに対して、こちらは自身がデッキから特殊召喚された場合は儀式魔法カードをサルベージすることが可能。サルベージという関係上、1度儀式召喚してから特殊召喚したいカード。 しかしながら魔神儀ではもっともレベルが低く、キャンドールとの組み合わせではレベル7にしかならない。緊テレ対応なので、そちらで効果発動が狙える点を利用したい。
8 魔神儀-ブックストーン 2019/05/17 12:29
儀式魔法カードとこのカードを見せることで瞬時にリリース要員を確保することが出来る魔神儀。デッキからサーチするキャンドールに対して、こちらは自身がデッキから特殊召喚された場合は儀式魔法カードをサルベージすることが可能。サルベージという関係上、1度儀式召喚してから特殊召喚したいカード。
9 魔神儀-タリスマンドラ 2019/05/17 12:24
儀式モンスターとこのカードを見せることで瞬時にリリース要員を確保することが出来る魔神儀。また、自身がデッキから特殊召喚された場合はモンスターをサーチすることが可能。キャンドールとセットで使えと書いてあり、キャンドールを特殊召喚すれば、レベル10までの儀式モンスターを出せるようになった上で手札に儀式モンスターと儀式魔法が揃う。
9 魔神儀-キャンドール 2019/05/17 12:23
儀式魔法カードとこのカードを見せることで瞬時にリリース要員を確保することが出来る魔神儀。また、自身がデッキから特殊召喚された場合は儀式魔法カードをサーチすることが可能。タリスマンドラとセットで使えと書いてあり、タリスマンドラを特殊召喚すれば、レベル10までの儀式モンスターを出せるようになった上で手札に儀式モンスターと儀式魔法が揃う。
6 ステルスバード 2019/05/15 12:52
ロックバーンの火力担当。1000ながらチクチクと毎ターンバーン効果を使うことが出来た。1700という守備力はレベル制限B地区やグラヴィティ・バインドに引っ掛からないレベル3ではほぼ突破出来ない絶妙の値。一応当時ではジェリービーンズマンは突破可能だったが、入れている人は皆無だっただろう。
4 火口に潜む者 2019/05/15 12:45
戦闘破壊、効果破壊に対応して、手札から炎族を特殊召喚出来るカード。しかしながら登場から16年が経とうかというのに、出すことの出来る上級以上は未だに17種しか存在しない。性能的にもこいつで出す価値のある面子が揃っているとは言い難く、このカードの価値も相応に低い。ちなみに現時点の炎族は116種でサイバース族は158種という時点で、全てが察せられる。
5 ジェノサイドキングサーモン 2019/05/15 12:38
伝説の都アトランティスによって下級アタッカーのような感覚で使えるカード。生贄無しで2600打点というのは登場時は脅威だった。しかしながら現在は下級アタッカーという存在が廃れ、打点だけで戦うのは厳しい。また、同パックには一緒に使ってねと言わんばかりに、ほぼ上位互換であるギガ・ガガギゴがいる。ところが何故か帝ステータスを持っており、独自の強みを持つことになった。まぁギガ・ガガギゴ同様正直使えないので、大した差は無いが。ちなみに帝で一番登場の早い雷帝ザボルグよりこいつの方が登場は早かったりする。
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