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ヒコモン ユーザ情報

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投稿一覧

得点 カード名 登録日時
9 風霊媒師ウィン 2019/11/21 23:43
新たな「霊使い」モンスター。攻撃力1850の魔法使い族なので妖精伝姫-カグヤでのサーチも可能。手札からこのカードと風属性モンスターを捨てることにより、守備力1500以下の風属性モンスターという広い範囲のサーチが可能。ただし基本的にアド損なので、墓地に送ることに意味のあるカードを選びたい。また、うららを喰らわないように墓穴の指名者か抹殺の指名者も一緒に抱えておきたい。サーチ後は風属性以外のモンスター効果を発動出来なくなってしまうので、使うのは風属性テーマのみになるだろう。②の特殊召喚効果は完全にオマケ。戦闘破壊で出て来る上に、基本的に①の効果で手札に残らないので発動機会は少ないだろう。
3 虚光の宣告者 2019/11/20 18:57
宣告者リンクモンスター。トークン以外の同じ種族・属性のモンスター2体などという無駄に縛りが強い割にはなんとも微妙な効果。このカードが出ている状態で魔法・罠を発動する人はいないだろうし、しかも手札コストが必要なのにターン1まで付いている始末。それならせめてモンスター効果も止めて頂けませんかね。攻撃力600と低く、普通に戦闘破壊される様が目に浮かぶ。一応破壊された時に墓地から儀式モンスター及び儀式魔法カードの中から2枚サルベージ出来るが、当然先に墓地に落ちている必要がある。天使族で無いとまともに使えず、更に儀式しないデッキに採用する価値も無い。となると採用出来るデッキは非常に限られる。該当するのは宣告者かサイバー・エンジェルだが、このカードを採用して考えられる動きが弱い。
8 アーティファクト-ダグザ 2019/11/20 18:44
アーティファクト-ミョルニルの登場で「アーティファクト」リンクモンスターの布石かと思いきや、なんと2年待たされた。おせーよホセ。しかも効果的に縛りがキツ過ぎるミョルニル要らないと言う。カード名が異なるモンスター2体というゆるゆる素材を指定しており、フィールドで発動するあらゆる効果に反応して「アーティファクト」モンスターを手札・デッキから魔法&罠ゾーンにセット可能。しかもセットしたカードは次の相手エンドフェイズに勝手に破壊される。まぁただ自壊するのは正直遅いので、なんとかモラルタやデスサイズセットから自発的に破壊して発動したいところ。破壊された場合の保険もあるが、あくまで牽制レベル。
8 幻奏の華楽聖ブルーム・ハーモニスト 2019/11/20 18:35
何がなんでもアリアエレジーの構えをする為に登場した新たな幻奏リンクモンスター。素材こそ天使族モンスター2体とされているが、メインの①の効果を発動するターンは「幻奏」モンスターしか特殊召喚出来ないという制約が付いている。独奏の第1楽章からも①の効果でアリアエレジーを並べやすくなったが、せっかくアリアを出しても攻撃力1000のこのカードがサンドバッグにされては何の意味も無い為、融合素材などになって頂いて自主退場願いたいところ。デッキによっては突破手段皆無ということもあるが、正直環境レベル相手には厳しい。また各種手札誘発が突き刺さり、ヴェーラーやうららはもちろん、リンク先を参照する関係で幽鬼うさぎもアウト。原始生命態ニビルもジャスト5体となる有様。
10 魔界劇団-ハイパー・ディレクター 2019/11/20 18:17
魔界劇団に求められていた救済がようやく登場。おせーよホセ。魔界劇団の楽屋入りなんていうエクストラデッキに2枚送り込むカードがあるのに、リンクモンスターがいないと2体以上出せないという訳の分からない自体を打開してくれるかと思いきや、このカードのリンクは1なのだった。しかもカーテンコールを使った後にはこのカードを出せないオマケ付き。「魔界劇団」Pモンスター1体を素材に指定しており、効果はPゾーンのカードを特殊召喚する効果と、そのモンスターと違う名前の「魔界劇団」PモンスターをPゾーンに置く効果。単純にアドを稼いだ上で強力なPモンスターを出すことも可能。しかもなんと特殊召喚は「魔界劇団」Pモンスターに限定されていない。まぁ積極的に使いたいカードは正直少ないが。Pゾーンに置くのはメロー・マドンナが筆頭。このカードのペンデュラム効果で魔界劇団Pモンスターをサーチすることにより2アド稼げる。ちなみにこのメロー・マドンナも制約のせいでサーチ後にこのカードを特殊召喚出来ないので要注意。
9 閃刀姫-ジーク 2019/11/20 17:54
噂されていた新たな閃刀姫リンクモンスターはなんとリンク2で登場。これまでウィドウアンカーやシャークキャノンで相手モンスターを奪った場合、閃刀姫リンクモンスターがいなくなったり、メインモンスターゾーンにモンスターが残るせいで「閃刀」魔法カードの発動条件が満たせなくなっていたが、その点がクリアされた。また、相手エンドフェイズまで除外という長い除去効果も魅力。攻撃力アップ効果は正直オマケ。どちらかと言うとメインモンスターゾーンを開けたり、エリアゼロから更にリンク3以上に繋げて行くことが可能。
7 幻影騎士団カースド・ジャベリン 2019/11/13 12:58
ランク2という手薄なところに来たエクシーズモンスター。相手モンスターの効果を無効にしつつ攻撃力を0にすることが出来、更に幻影騎士団を素材にすることによってフリーチェーンになる。しかしながらランク2という時点で正直微妙。何しろ2年以上先に出て、かなり強力な汎用ランク2だった神騎セイントレアすらほとんど使われなかったほどレベル2は層が薄い。また、幻影騎士団で該当するのもウロング・マグネリングとロスト・ヴァンブレイズのみという散々さ。デフォルトでフリチェだったとしてもロクに使われなかっただろう。汎用ランク2としては強いが、汎用なのに汎用性が無いというあべこべさ。直後にリンクモンスターまで登場し、リンクモンスターの層が充実した今は将来性も無い。
4 ファイヤークラッカー 2019/11/13 12:46
手札から捨てることでデス・メテオと同等の1000バーンになる。しかしながら次のドローフェイズをスキップするデメリットは非常に重く、墓穴の指名者に引っ掛かるという欠点もある。フィールドで発動する効果もあるが、300の倍数は数値的には微妙。
7 ハネクリボー LV9 2019/11/12 13:32
地味に魔法メタになるカードであり、チェーン3以降の特殊召喚ということで相手任せでも割と出て来られる。昨今のレベル9推しもあり、個人的にも推したいカード。魔法カードを除外する効果は永続魔法、装備魔法、フィールド魔法も除外してしまう為、ペンデュラムメタにも使えるなどかなり面白い。
3 ハネクリボー LV10 2019/11/12 12:50
進化する翼の手札コスト2枚など非常に重いが、決まれば相手ターンのワンショットも見えて来る。しかしこのカードを相手ターンのバトルフェイズに着地させる手間を考えるとロマン枠。このカードを使うくらいならば、業炎のバリア -ファイヤー・フォース-でも使った方が遥かに楽。既に出ている通り青天の霹靂でも出せるようになったが、当然ながら見えているハネクリボー LV10に無策で突っ込んで来る決闘者がいる訳が無い。
3 進化する翼 2019/11/12 12:47
2枚の手札コストも加えて4枚消費という多大なコストが必要になる時点でかなり厳しいが、決まれば相手ターンのワンショットも見えて来る。ただしハネクリボー LV10の効果は相手バトルフェイズ限定なので、効果による除去をかいくぐりつつ効果破壊出来るモンスターに出て来て貰う必要がある。ハネクリボーはセット状態でもいいが、クリボーを呼ぶ笛にも対応しているので、このカードのうらら回避も兼ねて発動出来ればベスト。まぁただこのカードを使うくらいならば、業炎のバリア -ファイヤー・フォース-でも使った方が遥かに楽。
2 異次元への案内人 2019/11/11 12:59
召喚すると相手にコントロールが行くという凄まじいカード。エンドフェイズごとにコントローラーは墓地のカードを除外するのだが、たった1枚な上にコントローラーが選んでいいという。元から弱かったのだが、シンクロ召喚、エクシーズ召喚、果てはリンク召喚まで出た今となっては言わずもがな。群雄割拠、御前試合とコンボするにしても、今度は戦士族、闇属性というメジャーさが足を引っ張る始末。宇宙の収縮とのコンボもリンク召喚のせいでほぼ無意味となった。
5 くず鉄のシグナル 2019/11/11 12:52
再利用出来るカウンター罠というと強そうなのだが、範囲がモンスター効果限定かつシンクロモンスターを素材として必要とするシンクロモンスターが自分フィールドにいる時という条件が加わると途端に微妙になって来る。しかも無効にする止まり。既に言われている通り、ライフコストが必要とは言え神の通告の方が信頼性が高い。一応ハリファイバーをリリースからライフ・ストリーム・ドラゴンを出すのが一番簡単。
6 岩石の巨兵 2019/11/11 12:40
レベル3でありながら攻撃力1300、守備力2000という当時としては破格のステータスを持っており、多くのデュエリストに壁として愛用されたモンスター。月を攻撃するシーンも印象深く、知名度も非常に高い。砂の魔女の融合素材にも指定されているお陰でサポートも豊富。リメイクモンスターとしても鋼鉄の巨兵と岩石の番兵が出ており、月を攻撃するシーンを再現したムーン・スクレイパーも出ている優遇っぷり。
1 クイーン・バード 2019/11/11 12:36
岩石の巨兵以下にも拘わらずレベルが2も高いという謎カード。これで岩石の巨兵よりも前に出ていたならばフォローのしようもあるが、岩石の巨兵より1年近く後に出てこれである。まぁ当時は攻守合計が700の倍数ごとにレベルが上がってるので、岩石の巨兵のレベルが低過ぎるのがおかしいのだが。一応リクルーターから出せるレベル5鳥獣族と言うことで、零鳥姫リオート・ハルピュイアのエクシーズ素材になれるがそんな手間を掛けてまで使うことは無いだろう。
5 アメーバ 2019/11/11 12:20
2000バーンは中々の数値であり、専用デッキを組んでも面白い。レベル1ということでサポートカードも多い。しかしながらコンボ性が高いのは言うに及ばず、実戦で戦えるかというと微妙。ただまぁ相手の意表を突けるのは間違いなく、強制転移で相手の大型モンスターを奪って殴ることまで考えればライフ半分は簡単に削れる。
9 E・HERO リキッドマン 2019/11/08 20:57
手札誘発の重要性が更に上昇して以来、バブルマンがHEROの構築から抜けて手薄になっていた水属性の新星。今までありそうで無かった下級HEROの釣り上げ効果持ち。融合素材になった時に2ドローして1枚捨てる効果により手札誘発などを引き込む動きも可能。特に昨今はV・HERO ヴァイオンと融合を採用することが多く、この効果を積極的に狙って行くことが出来る。①の釣り上げ効果はもちろん強力だが、いずれかという縛りやHEROの召喚権の取り合いを考えると②の効果を積極的に狙いたい。
10 魂のしもべ 2019/11/08 20:44
またもや登場したブラマジのヤケクソ雑強化カード。発動するだけではデッキトップ操作だけなのでアド損になってしまうのだが、フィールド、墓地の「守護神官」モンスター、「ブラック・マジシャン」、「ブラック・マジシャン・ガール」の種類の数だけドローするという凄まじい墓地効果を持つ。現在守護神官はマナとマハードの2枚なので最大で4ドロー。デッキトップ操作も黒の魔導陣や超魔導師-ブラック・マジシャンズとコンボさせることも可能であり、地味に①の効果がターン1じゃ無かったりもする。
5 ヴェンデット・リユニオン 2019/11/08 12:52
ヴェンデット専用儀式罠。除外されている「ヴェンデット」モンスターを一度特殊召喚し、そこから儀式召喚する。フィールドからリリースした時に強力な付与効果を持つ「ヴェンデット」モンスターを何体も出せる反面、レベルをピッタリにする必要や予め除外しておく手間などが必要な為、やはり使い辛さが目立つ。
4 ヴェンデット・リバース 2019/11/08 12:48
サルベージ効果や蘇生効果はいいのだが、墓地がそこそこ肥えている必要がある為、手札コストが必要なこともあってかなり使い難い。罠と遅いのもネックであり、せっかくサルベージした儀式魔法なども自分ターンまで待つ必要がある。②の効果は5枚と非常に重く、その割には1ドロー。早々発動機会は訪れないだろう。
8 ヴェンデット・リボーン 2019/11/08 12:44
戦闘耐性や効果破壊耐性を無視する強力なフリーチェーンでの除去が可能。ただし既に言われている通り、レベルを参照する都合上エクシーズモンスターやリンクモンスターには無力。ちなみにコントロールを相手に押し付けてもデメリットは自分が請け負うことになる。
9 リヴェンデット・バース 2019/11/07 12:59
デッキから任意の「ヴェンデット」モンスターを落として儀式召喚出来る儀式魔法。昨今次のターンのエンドフェイズまでモンスターが残ることも少ないので、デメリットの自壊もそこまで気にならない。リヴェンデット・スレイヤーかリヴェンデット・エグゼクターならば、リヴェンデット・ボーンの身代わり効果で残すことも可能。そのリヴェンデット・ボーンに比べると自壊やレベルを一致させる必要があること、下準備非対応の点で劣るが、墓地からの儀式召喚が出来る点も便利。
9 ヴェンデット・チャージ 2019/11/07 12:51
「ヴェンデット」モンスターをリクルート出来る速攻魔法。アンデット族モンスターを手札、フィールドから墓地送りする必要がある為、うららなど喰らうと非常に痛いが、フィールドの「ヴェンデット」モンスターを使って儀式召喚することが大事な為、アド損とは言え色々な「ヴェンデット」モンスターにアクセス出来るのは嬉しい。牛頭鬼をコストに出来ればベスト。
8 ヴェンデット・ナイト 2019/11/07 12:45
「ヴェンデット」モンスターをサーチ出来るフィールド魔法。繰り返し使えるのが強みだが、昨今発動時の効果処理でノーコストでサーチ出来る連中に比べると手札コストも必要でありうららなど喰らうと非常に痛い。1年先にSPYRAL RESORTなどというノーコストで毎ターン使えるカードが出ているので尚更。
9 リヴェンデット・ボーン 2019/11/07 12:41
ヴェンデット専用儀式魔法。ヴェンデット全般に使えるのだが、身代わり効果はリヴェンデット・スレイヤー限定という抜け道を活用することで、なんと儀式の下準備に対応しているインチキっぷり。リヴェンデット・エグゼクターとアドヴェンデット・セイヴァーは「リヴェンデット・スレイヤー」として扱う効果を持っているので、身代わり効果を使用可能。
5 ヴェンデット・デイブレイク 2019/11/06 12:55
伏せカードがこのカードと「ヴェンデット」儀式モンスターだけだったとしても、相手フィールドに3枚以上必要となって来る。昨今大量展開の間にトロイメア・フェニックスが入ることは多々あり、このカードを破壊される展開も容易に想像出来る。とは言え、こちらが先攻で相手がガン伏せするようなデッキならばエンドフェイズに更地に持ち込むことも可能。激流葬と違い魔法・罠も許さない点は嬉しい。まぁ接戦より先攻の初手かつ「ヴェンデット」儀式モンスターが立てられるという限られた状況でしか欲しくないところだが。
2 ヴェンデット・ナイトメア 2019/11/06 12:50
手札、フィールドから「ヴェンデット」モンスターをリリースして、そのモンスターの数分レベルを上げるという非常に効率の悪い効果を持っている。そもそも儀式したいならばそのまま手札、フィールドにいる「ヴェンデット」モンスターを使えばいいだけであり、このカードを介する意味がほとんど無い。②の効果も攻撃力の上昇値や永続はいいのだが、トリガーとして戦闘破壊する必要がある。
8 ヴェンデット・アニマ 2019/11/06 12:44
フィールドのこのカードを使用してヴェンデット儀式モンスターを儀式召喚した場合、ヴェンデット儀式モンスターに戦闘で破壊したモンスターを除外する効果を与えることが出来る。また、自身を墓地除外することによって、除外されている「ヴェンデット」モンスターを特殊召喚することが可能。蘇生制限を満たしているヴェンデット儀式モンスターも対象に出来る。しかしこのカードのレベルは1と儀式召喚に使い難いのが難点。
8 ヴェンデット・コア 2019/11/05 12:57
フィールドのこのカードを使用してヴェンデット儀式モンスターを儀式召喚した場合、ヴェンデット儀式モンスターに対象耐性を与えることが出来る。アンデット族モンスターの墓地除外コストが必要だが、任意のタイミングに自己再生する効果を持っているのは便利。このカードのレベルは1と儀式召喚に使い難いのは難点だが、儀式魔人リリーサーと組み合わせることが出来ればかなり強固なヴェンデット儀式モンスターで制圧可能。その際にヘルハウンドが混ざっていればなお強い。
7 ヴェンデット・ストリゲス 2019/11/05 12:50
フィールドのこのカードを使用してヴェンデット儀式モンスターを儀式召喚した場合、ヴェンデット儀式モンスターに手札交換効果を付与することが出来る。しかしアドが稼げない上に発動タイミングも相手モンスターと戦闘を行ったダメージ計算後と言っちゃなんだがかなり遅い。ヴェンデット・ナイトとコンボすることで2回以上の発動も狙えるが、どうにも微妙感は否めない。ヴェンデット・ナイトのコストに使えるとは言え、手札捨てる部分は要らなかったんじゃないですかね。しかもこのカードのレベルは2と儀式召喚にも使い難いという。自己再生効果も手札コストは不要だが、タイミングを選ぶのが難点。
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