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プンプン丸 ユーザ情報

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得点 カード名 登録日時
8 奈落の落とし穴 2018/04/24 08:03
「落とし穴」系統で一番使いやすく、十分に強いカードだが現状では採用は見送られる傾向にある。 やはり蟲惑魔サポート等によって真価が発揮されるカードだと思う
8 虚無械アイン 2018/04/20 07:58
レベル10のモンスターを捨ててドローできるという点においては
「時械神」のデッキに限らず、他のデッキに出張できる要素があるので使いやすいカードだと思う。 無限光アイン・ソフ・オウルを目指すには墓地の「時械神」をデッキに戻す必要があるので面倒
8 No.75 惑乱のゴシップ・シャドー 2018/04/20 07:44
ランク3で守備が非常に高く①の効果で相手のモンスター効果をドローに変換してくれるのは優秀 風属性 魔法なのでマジェスペクターのサポートを受けれるかもしれない。

②はエクシーズの補充だが「No.」Xモンスターのみ、エクシーズの墓地から蘇生してもこのカードの効果を使えば素材補充ができるかもしれない、がそうまでしてエクシーズ素材が欲しい場面はあまりないかもしれない、ちなみに自身も「No.」Xモンスターである。
7 ハイ・キューピット 2018/04/16 13:52
レベル1で天使族・光ってのが優秀 リチューアル・チャーチで蘇生できる。 墓地肥やしの効果でレベル1~4になれる。 リンクにはレベルを要求するケルビーニのようなカードもあるし、リンクリボーと使い分けができるので、柔軟に使い分けることもできるので レベルアップ効果も普通に使える効果。
9 サイバー・レヴシステム 2018/04/13 11:41
《サイバー・ドラゴン・コア》からサーチできる、蘇生カードであるし
墓地では《サイバー・ドラゴン》扱いになる《サイバー・ドラゴン・ズィーガー》も蘇生可能、また効果破壊耐性は相手からの除去を守るだけでなく《リミッター解除》などのデメリットも回避できる優秀なカード
5 ディフェンシブ・タクティクス 2018/04/09 08:04
使いまわせる点は優秀だが「剣闘獣」という名が付いていないので
エクイテやサムニテによるサーチ・サルベージに対応していないのが痛いところ、戦車が強いのはモンスター効果を止めるだけでなく、そういった部分でも強いので評価されているのだ
8 ミラーフォース・ランチャー 2018/03/30 11:24
①も強いが ②も強い セット状態だと破壊されても無限に復活する、超カードなのでかなりうざい セット状態だと何もしないけど・・・ 
7 終焉の覇王デミス 2018/03/30 11:18
デミスの魅力はお手軽リセット効果の部分であるので、その点においては初代デミスとなんら変わりない、昔と違いカードプールが進み、手軽にフィールドのカードを除去できるので、 昔のようにこのカードがフィールドに立っているだけで脅威という状況になり難く、その点でいえば、戦闘破壊されないという効果も「このカードだけ」においてはあまり魅力とは言えない。

またバーンの追加効果も、相手のカードしか数えないので、よくて1000ダメージが入れば良い方で一度リセットしてしてしまえば、新たに大量展開される場面も、そう多くないと思うので1度使えば、このバーン効果も再度魅力的になることもない

全体的に弱くないが、つええええって思えるほどのカードではないと思う
8 ワーム・ヴィクトリー 2018/03/30 10:48
キモ顔ダブルピースしているワームアルファベット「V」を担当しているカード。

昔はワームゼロを未来融合で出す際に一気にデッキからワームを墓地に肥やして、このカードを出すのが一つの戦法でもあった。

しかし未来融合の弱体化で使いずらくなっている。
8 破滅の美神ルイン 2018/03/27 11:58
連続攻撃および戦闘破壊時のバーンにより、直接攻撃あるいはモンスターの戦闘どちらにおいても相手を抹殺することに特化している効果と言えます。  また相手を倒しきれなかった場合においても、レベル10なのでグスタフ・マックスにアクセスすればバーンダメージ2000が入り、より相手を確実に倒すこともできる。(ブレイク・オブ・ザ・ワールドのレベル変更によりエクシーズは行いやすい)
8 悪のデッキ破壊ウイルス 2018/03/08 11:49
闇属性で攻撃力3000以下ならば何でもリリースできる。 しかし攻撃力2000以上をリリースしなければ、手札のモンスター破壊の効果が得られず、相手は余ほどのことがない限りはデッキの方の破壊を選択し、墓地肥しだけを許す形になってしまう(打点が1000でも好きなカードを2枚も肥やすことになる)基本的には2000以上をリリースしていきたい。

また手札のモンスターを根こそぎ持っていくのは、非常に強力だが、フィールドに存在しているモンスターには一切干渉しないので、そこも注意、あまり無いケースだが、大型のモンスターを複数フィールドに展開されていると あまり有効にならないケースもあるので 使うならば、大型のモンスターを展開される前に 早めに相手の手札を破壊して、制圧していきたいところ。 

また、シャドウ・ディストピアによって相手のモンスター除去するカードにもなるが、上記で述べたように2000以上をリリースしなければ、相手の墓地を肥やすだけになるので、考えも無しに使わずに、しっかりと状況を見極めて使っていきたいカードです。
2 魔王ディアボロス 2018/03/03 08:26
ストラクチャーデッキ-暗闇の呪縛- の看板カードで 自分を鎖で呪縛しているカード おかげさまで能力が封印されていた模様
基本的にこの縛りがいらない「このカードは特殊召喚できない。このカードを生け贄召喚する場合の生け贄は闇属性モンスターでなければならない。」

効果の方はかなりコントロール色が強く斜め上の方向がだ、割と理にかなっており、エクトプラズマーやウィルスカードとコンボするデザインとなっている。 しかし結果としてリリースや手札に干渉するよりも、フィールドアドバンテージ・展開力の方向性に大きく移行していくことになった遊戯王において、このコントロール色の強いカードは環境とはマッチしなかった為 低評価を受ける結果となってしまった。
7 ロケット・ヘルモス・キャノン 2018/03/01 11:56
今のところ《ヘルモスの爪》で出せるカードで一番強い気がする。
現在の伝説の竜の新規がちょこちょこ出ているので、その内もっと強いカードがでるかもしれないが・・・ 少し前まではせっかくカード2枚使って出す融合なのに、強制で装備カードになるのは割に合わない感じだったが、新ルールの関係上EXゾーンを自動的に離れるのは、割と追い風となっている気がする。 がそれでもカード2枚使って出すか?と言われると疑問が出るカードではある。 素材は緩いのが唯一の救い。
3 グレート・スピリット 2018/02/28 13:15
元々は同じストラクに入ってる守護神エクゾードとかに使おうというデザインのカード、 他には効果を得た《ドドドガッサー》に使えば攻撃力は6500になる(元々の攻守を逆転させるので、効果による打点アップは反転させない) あとはデブリで釣り上げれる打点なので、エクシーズやリンクにすればいいかも、エクシーズでいえばカステルの効果は相性はいいかもしれない
8 閃刀機-イーグルブースター 2018/02/19 08:47
完全効果耐性を付与するカード
他の「閃刀」魔法カードにも言えることだが、付与するのは「閃刀姫
」モンスター以外の他の好きなモンスターでも付与することが出来るので、《ナチュル・エクストリオ》のような制圧するカード等に、付与するのも良いと思う。  また 別にこのカードに限った話ではないが、完全効果耐性を与える、このカードの発動にチェーンされて付与する予定だったカードを処理されると言う事態もあるので、その辺を考慮しフィールドを見極めてしっかり運用していきたい。
8 閃刀姫-カガリ 2018/02/19 08:36
敵陣殲滅型の「閃滅モード」
と言う割には打点が低い(リンク1の割りには高いけど)打点をサポートする効果も墓地の魔法1枚×100低い数値、魔法5枚で打点が2000になるので、そこまでいけば、それなりに戦える数値になる。
リンクマーカーは前向きにあるので、基本はデメリットでしか無い

やはり、墓地の「閃刀」魔法カードを回収する部分がメインで、特に閃刀機ホーネットビットを使ってこのカードを出し 使った墓地ホーネットビットの回収し、またトークンを使えば、召喚権を残しながらリンク2まで持っていける、便利なカードとなるので、おもむろ、そっち方面で使われることが多くなりそうなカードだと思う。
9 ローンファイア・ブロッサム 2018/02/16 15:55
植物族での最重要カードの1枚、シンクロ全盛期にバルブ・スポーア・ダンディの出張セットでよく使われていたカードで、制限カードに長らくいたカードですが、時代とともに無制限に戻り、そんでリンク召喚により準制限になっている

このように、こいつは、禁止・制限に片足を突っ込んでいるような強さのカードなので、植物族の強いやつが出てくると毎回このカードの制限・準制限が揺れ動く。
8 氷結界の龍 グングニール 2018/02/16 11:31
ブリューナク、トリシューラ、ドゥローレンと軒並みに禁止・制限を受けてた氷結界の中で唯一まともなカード。(ヴェルズ化すると逆にこいつのみが凶悪になる)

レベル7のドラゴンで効果自体はブラックローズに見劣りするが、水属性という部分で差別化されており、普通に強いカード
8 氷結界の虎王ドゥローレン 2018/02/16 11:24
「氷結界」というカテゴリデッキ事態は地味だが、シンクロモンスターにはブリューナク、トリシューラと軒並みに禁止・制限の規制を受ける問題児を多く抱えてるカテゴリで、このドゥローレンに関しても制限を食らっている虎 

いわゆるレベル6でバンスする効果が使いやすくループコンボによく用いられる。
3 究極完全態・グレート・モス 2018/02/16 11:14
遊戯王界でも屈指の難易度の召喚条件を持つカード、昆虫族でも究極の名に恥じないステータスはあるが、だだそれしかないのも事実で同じ究極の名を持つ《究極伝導恐獣》とは雲泥のさがある。
7 黒魔族復活の棺 2018/02/15 13:06
普通に使いやすいカード《青き眼の乙女》に使えば ブルーアイズとブラマジを並べるというネタデッキも作れる。
8 マシュマロン 2018/02/13 11:57
壁として優秀なカード レベルが3と意外と高い バーンダメージ1000もあり中々に優秀だがこの誘発効果が故に天罰等の餌食になる可能性もあるので、そこは注意。 昔と比べて下級で戦闘で破壊されないモンスターも増えているので、種族・属性・レベル等にて差別化をいろいろ図りデッキに採用していきたい。
9 空牙団の撃手 ドンパ 2018/02/13 08:44
空牙団の中でも相方のリコン含めて優秀なカード。 効果も相手のフィールドを荒らす効果で使いやすく、またレベル2・獣族というステータスなので、コリン含めてレベル2獣族デッキ等に出張できる 拡張性のあるカードで、使ってて面白いカードで、デッキビルドというパック名にふさわしいカードだと思う
7 空牙団の闘士 ブラーヴォ 2018/02/13 08:36
複数モンスターを並べながら相手フィールドを荒らして、殴るというコンセプトのデッキなので 攻守500アップだけだが、複数のモンスターに付与することができれば、ダメージレースで有利になるので、意外と馬鹿にはできない効果がだ、空牙団にしだ付与できず効果の拡張性はかなり無いの使ってて面白いカードって程でもない。
7 黒炎弾 2018/02/03 13:26
《真紅眼の黒竜》の攻撃技名でアニメGXでは吹雪さんが使ったカードでもある。 アニメ世界は初期ライフ4000なのにも関わらず、2400バーンと初期ライフの半分も持って行き、2枚発動で瞬殺できるカードこのヤバさはデュエルリンクをプレイしている人なら理解できるはず。

OCGの話では「真紅眼の黒竜」が必要だが基本2400の固定バーンはやはり強力、近年では《真紅眼融合》を初めとした「真紅眼の黒竜」扱いにするカードが増えており、バーンダメージ量は上昇しつつある。
8 幻獣ロックリザード 2018/02/01 08:14
サンダーペガサスやクロスウィング等で盤面を整えられた後で
このカードをポンっと出させると処理に困るカード
特にデュエル終盤だと本当に困る場合がある。
7 破壊剣一閃 2018/02/01 08:07
相手フィールドのモンスターを全て除外は非常に強く 墓地除外の防御効果も強いのですが バスターブレイダーのデッキとなんとなくかみ合わせが合わないカード

個人的には速攻でバスターブレイダーで特殊召喚やモンスター効果を封殺してしまえば そもそも相手モンスターの処理に困ることは無くバスターブレイダーの超打撃で殴り倒せてしまうと思う・・・
9 カオス・ソルジャー -開闢の使者- 2018/01/30 18:03
カード単体で見ればやはり最上級のスペックを持っているカード
ノーコストで裏表問わず相手のカードを除外するし、連続攻撃でダメージレースにも長ける超戦闘向きのカード。

このカードは2003年に登場しているカードで、14年の歳月を得てやっと周りの環境がこのカードのスペックに追いついたのか、準制限・無制限になった、それだけ当時このカードの性能が飛びぬけて強かったのかがよくわかる 簡単に言うと14年出るのが早すぎたそういうチートカード
7 プロンプトホーン 2018/01/29 15:30
なかなかに強いカード、
リリースしたモンスターに応じてデッキから、通常サイバースを特殊召喚する。 自身をリリースした場合は結局1体で、スパイダーを出したい場合等にしか使えない。 またレベル2をリリースした場合は最大で2体出せるが、それならばレスキューラビットを使ったほうがよさそうな気もする。

やはり自身がサイバースであったり、3体以上出せるところを生かしてあげたいところ。
4 マッド・ロブスター 2018/01/29 08:15
水族 レベル3で強いカード
イラスト変更として2種類の日本語版カードが存在する、遊戯王界における、謎のカードの1枚である
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