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プンプン丸 ユーザ情報

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得点 カード名 登録日時
8 無限起動要塞メガトンゲイル 2019/02/21 08:36
素材はXモンスター×3と非常に重いが、それに見合ったステータスはもっており、打点4000と非常に高い。

①はX以外のモンスター効果に対する完全耐性と戦闘耐性にとなっており、②の蘇生効果も、この耐性のおかげて手札誘発系のモンスター効果を恐れることが無いのは安心。 しかし魔法・罠カードや「壊獣」によって処理される場合もある。

②はXモンスターの蘇生+相手モンスターの除去 蘇生するXモンスターも何でも蘇生が可能で、蘇生するモンスターによって柔軟にフィールドをコントロール、更なるアドバンテージを獲得できる。 例えば、このカードは魔法・罠に耐性がないので、《サイバー・ドラゴン・インフィニティ》や《餅カエル》を蘇生して疑似的に耐性を持たせてあげたり。
総じてあらゆるXデッキにて活躍できる可能性を秘めているカード、「Xモンスター3体という素材指定が非常に重い部分」「魔法・罠耐性無し」と言う部分で評価が下がり気味だが 1度出せてしまえば、このカードの②によるアドバンテージと蘇生したエクシーズモンスターによるさらなるアドバンテージで、重い消費に似合った、リターンは十分にあるので、普通に悪くないカードだと思う。
3 王室前のガーディアン 2019/02/20 08:12
【ガーディアン】デッキでは《レスキュー・ラビット》で2体を出し、その後《ガーディアン・オブ・オーダー》を特殊召喚するという、戦略が可能となる。 
5 デーモンの超越 2019/02/19 08:27
《デーモンの召喚》シリーズのエクシーズ枠、デーモンでそこそこ使えるエクシーズが登場した、デーモン事態はレベル6は多く、《デーモンの将星》の効果もあってランク6は比較的に立てやすい。

守る効果自体は悪くなく、《堕落》などフィールドにデーモンを維持しなければならないカードも複数あるので、あって損はない効果。

しかし、実際エクシーズを立てるとなると《セイクリッド・トレミスM7》を立てて、《デーモンの将星》を手札に回収して何度も使いまわすところが優先となりがちなので、このカードを立てる場面があるかというと何とも言えないところ。
6 打ち出の小槌 2019/02/19 08:02
手札を整理するカード、 《カードトレーダー》でも言いましたが、 普通のデッキの場合はダブついたカードをデッキに戻すといいますが、極力ダブらないように枚数を調整したり、手札に来たとしてもそれを利用できるような構築をするのが一番ですので、まずこのカードを入れる前によくデッキ構築を考えたほうがいいです。 しかし、こちらは《カードトレーダー》と違い即効性があるのが利点、【エクゾディア】などの特殊なデッキだと入る可能性は十分あります。
6 E・HERO フレイム・ウィングマン 2019/02/13 08:39
アニメGXの主人公、遊城十代の初期エースカードである
「破壊したモンスターの攻撃力分のダメージ」と相手が強大で強ければ強い程、倒せば、その分相手にライフを削れリターンが多きくなり、一発逆転になれるという、アニメ主人公らしい効果を持っており、それを意識してデザインされたのでしょう。 (アニメでは初期ライフ4000なのでこのバーンも相対的に強いですね)

OCGではステータスの低さから使いずらさが目立つが、強化してスキあらば効果に相手に大ダメージを与えることができるチャンスもあるのでHEROという豊富なサポートを駆使して専用なデッキを作るのもいいと思います。
5 イグザリオン・ユニバース 2019/02/08 11:38
04環境における下級優秀カードの1枚 
闇属性でカオスモンスターのコストになり、《スケープ・ゴート》のトークンによる時間稼ぎを貫通効果にて許さない 羊狩りを行えるカード 当時のリバースモンスターは《聖なる魔術師》《ファイバーポッド》など軒並みに強力なカードが多く、地味に裏守備する機会が多かったため、ライフが少ない後半戦のセット行為を貫通能力にてプレッシャーを与えることができた。

現在は、まぁまぁ強い程度に落ち着いている。
7 師弟の絆 2019/02/07 11:50
このカード1枚で、《ブラック・マジシャン・ガール》と必殺技カード1枚と合計2枚のアドバンテージが獲得できる。

必殺技カードのサーチはおまけ程度に見て、単純に《ブラック・マジシャン・ガール》を展開できるカードと見たほうがいいと思われる。
デッキ・手札・墓地と特殊召喚の範囲は広く、基本的《ブラック・マジシャン・ガール》においてはピン差しでも成立するので、 いっそ必殺技カードなしで運用してみるのも手です。
8 真紅眼の亜黒竜 2019/02/07 10:22
真紅眼のオルタナティブ版の登場
①は「レッドアイズ」をコストにした特殊召喚、ブルーアイズのチラ見せと比較すると、こちらはコストがかかる分、見劣りしますが、それでも十分強い、 やはり「レベル7で展開できる」のが強み、《No.42 スターシップ・ギャラクシー・トマホーク》等のランク7エクシーズがレッドアイズ内で出来やすくなったのはブルーアイズにない強みだと思います。

②は相手依存ですが、レッドアイズには《レッドアイズ・スピリッツ》等、相手ターンに特殊召喚できるカードもあるので、相手の全体除去等に巻き込めば、使えたりもします、 うまくいけば高打点のレッドアイズを出すこともできるし、それ以外のレッドアイズカードも出せるので、それは状況に応じて出せばいいと思います。

《黒炎弾》が4800ダメージという超ダメージをたたきだしますが、若干コンボ性が高いので、若干ロマン砲ですね。
8 青眼の究極亜竜 2019/02/07 08:22
究極青眼のオルタナティブバージョン
①により、神耐性が付いているので場持ちは比較的によく、②によって相手のカードも安心して破壊できる、また《青眼の亜白龍》の頃と違い魔法・罠カードも破壊できると汎用性は上がっている。

《真青眼の究極竜》より爆発力は無い為、1キルできる状況なら《真青眼の究極竜》を出し、 相手フィールドにカードが多い場合はアドバンテージ優先で《青眼の究極亜竜》を出すという「選択肢」が増えたのは良いことだと思います。

また、《真青眼の究極竜》と違い、【《デビル・フランケン》】等、 裏道ルートを使っても、②の破壊する枚数は減るものの、①の強固な耐性はあるので、昔あった《巨大化》を使った【社長ワンキル】なんかも通しやすくなると思います。 その辺の使い分けができます。
3 マジック・クロニクル 2019/02/05 11:34
悪さが出来そうなカードだと思うが、現状は難しい
一応ネタの域ですが、《マジック・クロニクル》の発動コストとして手札から《デストーイ・ファクトリー》や「ファーニマル」「デストーイ」モンスターを墓地に送り、《マジック・クロニクル》の効果により《魔玩具融合》を除外する、 そして《デストーイ・ファクトリー》が墓地に送られたことにより 除外された《魔玩具融合》を手札に回収し
墓地融合にて《デストーイ・シザー・ウルフ》を立てて、連続攻撃により1キルする。 というコンボとかも考えてたんですが、断念!

魔法・罠を除外することに意義が出てくれればこのカードの需要も上がる可能性は十分にあるかもしれない。
7 ヒーロー・キッズ 2019/01/25 11:33
HEROでは無いものの、デッキからキッズどもを特殊召喚できるのは割と強力、これを中心としたデッキ構築もできるのでいいカードだと思います。
2 マウンテン・ウォーリアー 2019/01/23 08:04
ガンガン動き回るだけである。 親戚に《山岳の闘士トモヒロ》がいるので、他の初期カードよりは印象は残るカード。
9 ラヴァル炎火山の侍女 2019/01/22 11:58
ラヴァルの三姉妹の次女であり、ラヴァルのエンジンとなる最重要カードの1枚 《炎熱伝導場》と組み合わせることにより、破格の墓地肥やし能力を可能にし、このカードのおかげで、2011年頃の環境にてフィールドをラヴァルの炎にて焼き尽くした実績がある。
1 未熟な密偵 2019/01/22 08:25
「1枚のみ」をチラ見するだけ、《押収》は1:1で好きなカードを叩き落とせる、上に相手の手札すべてを見ることができる。

8 HSRカイドレイク 2019/01/22 08:23
後だしの巻き返しに使えるカード素材に縛りがあるものの、効果は強力。 単純にアドバンテージが稼ぎたいなら、フィールド破壊を使えばいいし、相手に「破壊耐性」持ちや破壊したくないカードがあるならば効果無効を使うという感じに選択肢が用意されている。
フィールドぶっぱのシンクロならば、素材が緩い、ブラックローズもいるものの、こちらは「スピードロイド」「自分は破壊されない」②のリターン効果等、こちら側が利点となる部分も多々あるので、うまく差別化をして運用したいところではある。
2 スレイブ・エイプ 2019/01/18 08:18
ただのエテ公(奴隷モンキー) 強制転移で送りつけると役に立つかも
7 剣闘獣セクトル 2019/01/18 08:16
「剣闘獣」の中では少し異質な存在。
他の「剣闘獣」は特殊召喚した時点でアドバンテージを得られるのですが、こいつは、更に戦闘を行う必要があり、若干効果を使うのに難易度が上がっている。 

しかし効果は「2体リクルート」と強力でさらに自身はデッキに戻ることが無い為、数ターン維持することが出来れば、毎ターン大幅なアドバンテージが得ることが出来る。

戦闘を行うという条件に置いては、他の「剣闘獣」においてもそのサポートは必須なので、戦闘サポート自体は問題無く共有できる。

難易度や癖があり、一般的な「剣闘獣」のデッキには投入しずらい為、評価は落ち気味だが、 このカードをよく見れば相応のリターンもデカく、こいつの中心とした専用のデッキを構築することもできるため、どっかの奴隷モンキーよりははるかに評価は高いです。
8 儚無みずき 2019/01/12 15:06
特殊召喚メタというよりも「1キル対策用のカード」という見方のほうがいい。
8 大捕り物 2019/01/12 14:46
罠によるコントロール奪取効果、普通に優秀。
魔法カードだと《精神操作》があり あちらは引いてすぐさま使える点で優秀ですが、 こちらは相手ターンで奪えるので、相手の戦略を崩すことができる。 デッキによって使い分けるといいでしょう。

5 擾乱騒蛇ラウドクラウド 2019/01/12 11:43
なんか《氷炎の双竜》や《デザート・ツイスター》みたいなカードが出てきた。 爬虫類なので《キングレムリン》でサーチは可能、水属性で攻撃力0なので《サルベージ》対応と、サポート自体は豊富。

しかし特殊召喚の「炎属性と風属性」属性というは厄介である。この変の属性事態はシナジーは少ない、【エレメントセイバー】ならば墓地で属性が変更できるので出せなくはないが、除外とは相性が良くないので、そこまでしてデッキを構築する意味があるのかというと微妙、
禁止が多いですが、除外と相性がいい「征竜」とかでも使えなくはないが、おそらくデッキに入る余地はないと思う。

個性はあるものの現状では総じて微妙なカードだと思う


4 ロー・キューピット 2019/01/12 11:22
これが、「ロウきゅーぶ!」か たまげたなぁ・・・
戦闘で破壊されないだけで、壁なら《マシュマロン》もいるので
戦闘をこなせる打点という部分を加味して運用するべきでしょう。
7 魔妖壊劫 2019/01/11 11:49
①は墓地依存による弱体化、「魔妖」による連続シンクロ召喚があるので、墓地にため込むことは難しくはなく500ダウン程度は狙えると思う。 

②はフィールドの「魔妖」とこのカードを墓地に送り1ドローをする効果、アドバンテージ的にはおいしくないが、③の効果の為に能動的に墓地に送る手段としてあって損する効果ではない。

③は割と優秀な効果、《おろかな副葬》で直接墓地に送ることで使える。 アンデットを除外するのですが、そこは「魔妖」とストーリー的に因縁がありそうな「不知火」を除外すると効果が使えたりする。
《アンデット・ワールド》の状況下になると墓地がすべてアンデット化するので、除外できるカードの範囲が広がる。 混ぜ物デッキを作る際はこれも念頭に置いておきたい利点である。
7 カオス・ベトレイヤー 2019/01/10 08:26
墓地アドだけで出せるカードなので十分強いと思います。
《妖精伝姫-シラユキ》と違いコストに縛りがあるものの、枚数は少ない。 また「相手ターンに使えない点」、「フィールドに干渉しない」
「ターン1の使用」等 イロイロ違いはあるものの  悪魔族である点やレベル6である点など、こいつならではの運用もできると思う。  こちらは墓地のカードを除外できる 昨今は墓地アドが重要になっているので、それに触れるのは地味にありがたいのです。

《妖精伝姫-シラユキ》の時にも言いましたが【ライトロード】のような墓地肥しデッキと相性がいいです。
4 ライトロード・シーフ ライニャン 2019/01/07 13:31
効果はおまけ、やはり、獣・レベル2でライトロードに属しているという部分がポイントであろう。《魔獣の懐柔》に対応しており、ライコウとセットで使うことができる。 
10 いたずら好きな双子悪魔 2019/01/07 13:12
ハンデス3種の神器の1枚、 いたずらし過ぎである。1:2であり、先行で使われるともはややる気をなくす、当先行で2枚なんて使われたら、手札のカードがほとんどなくなり、コンボもへったくれもない。
手札を見て落とせる、《押収》はマストカウンターしやすいカードですが、こちらは物量で圧倒しているといえるカードです。
7 超量士ホワイトレイヤー 2018/12/28 08:27
新たな超量モンスター、レベル7である。

①は【手札】及び【フィールド】から「超量」を墓地に送ることで特殊召喚ができる。 手札はコストの場合は墓地に落として効果を使いたい「超量」を落とせば理想的、また【フィールド】からも行けるのが地味に便利で 《超量士ブルーレイヤー》を通常召喚を行い、このカードをサーチし、フィールドにいる《超量士ブルーレイヤー》をコストにそのまま特殊召喚が可能となる。 

②はレベルと属性をコピーする効果。属性も変化するので《超量機艦マグナキャリア》によりで全ての「超量機獣」を容易に調達ができる。
さらに好きな超量を墓地に送れるのは便利である。

③墓地に送られればアルファンを供給できる、コストで墓地に送っても使える便利な効果である《超量機艦マグナキャリア》など手札コストが地味に効いてくるカテゴリなので、それを軽減できるのはありがたい。
5 デス・デーモン・ドラゴン 2018/12/26 15:25
Struggle of Chaos -闇を制する者- の融合3人衆にてドラゴン族軍担当
モンスター効果を封じるのはいいが、リバースのみと範囲が狭い・・・
昔は《幻想召喚師》で出すとリバース効果を無効にして破壊されないという裁定も出ていたんですが、それも現在は不可となっている。
5 ドラゴン・ウォリアー 2018/12/26 13:40
Struggle of Chaos -闇を制する者- の融合3人衆にて戦士族軍担当
罠カードを封殺できるのは悪くないのですが、近年は罠カードの需要があまりよくないので、相対的に弱くなっている印象。 対象を取る、魔法カードを防ぐ効果も地味ですが、あって損する効果ではない。
9 転生炎獣の意志 2018/12/19 08:05
鬼強いカード 転生炎獣では必須
①はノーコストで蘇生ができる、しかも転生炎獣ならば何でも行けるのでなんでもござれ、しかも毎ターンできる。

②は条件が厳しそうに見えますが、《転生炎獣サンライトウルフ》を利用すれば容易に可能、自身を墓地に送るコストもありますが、ファルコによって再セットできるので問題ない、積極的に②を狙ってもいいです。
6 魔人 ダーク・バルター 2018/12/17 08:40
Struggle of Chaos -闇を制する者- の融合3人衆にて悪魔族軍担当
通常魔法のみだが、ターン1がないので、それなりに強力。 戦闘破壊したモンスター効果を封じるのも地味に便利。 専用のデッキを構築することもできるスペックはあると思う。 
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