デッキレシピ


キーカードランキング

1守護竜アガーペイン
2聖刻龍-ドラゴンヌート
3氷獄龍 トリシューラ
4ドラコネット
5守護竜ユスティア
6ガード・オブ・フレムベル
7創星神 tierra
8デビル・フランケン
9天威龍-ナハタ
10エクリプス・ワイバーン
11破滅竜ガンドラX
12天球の聖刻印
13青眼の白龍
14ポテト&チップス
15ブラック・ローズ・ドラゴン
16レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン
17竜破壊の剣士-バスター・ブレイダー
18双穹の騎士アストラム
19レッドローズ・ドラゴン
20外神アザトート
21ドラグニティナイト-ロムルス
22インフルーエンス・ドラゴン
23星杯の神子イヴ
HOME > カテゴリ一覧  > 【守護竜 (しゅごりゅう)】カテゴリ研究

守護竜 (しゅごりゅう)カテゴリ研究

【守護竜 (しゅごりゅう)】についての戦術や相性のいいカード、
苦手デッキへの対策など皆で議論してカテゴリを盛り上げよう。

閲覧数1208 コメント数1
コメント「no.1」~「no.1」を表示しています。

no.1 ゲンゴロウ
効果を見ているだけだと何を守護しているのか全くわからないドラゴン族テーマ。ファイアウォールドラゴンなる自称守護竜も存在しているが、基本的には無関係である。
メインデッキのモンスターは共通効果を持たず、通常モンスターを使って展開したりドラゴン族の種族サポートをしたりする効果を持っているが、三種のリンクモンスターの素材指定が「守護竜」ではなくドラゴン族になっている上に、「守護竜」魔法・罠カードもドラゴン族汎用な効果しかないため、メインデッキで名称統一する意味は限りなく薄い。今後の新規に期待したいところ。
やはり目玉となるのは三種のリンクモンスターで、それぞれが「複数のリンクモンスターの共通のリンク先にドラゴン族を特殊召喚する」という効果を持っている。エルピィが手札・デッキから、ピスティは墓地・除外から、アガーペインに至ってはEXデッキからという範囲の異様な広さに加え、効果無効にもならないため、リンク展開を繰り返したのち、強力な高レベルシンクロモンスターやリンク4なども簡単に呼び出して盤面を作ることが可能である。
もともと展開力の高いドラゴン族という種族に渡して良かったのか激しく疑問な三種であったが、案の定環境で「ガンドラワンキル」「ドラゴンリンク」として暴れ、2019年10月の制限改訂でアガーペインが禁止、エルピィの呼び出し先の中でも有力だったエクリプス・ワイバーン共々牢獄行きとなった。
2019-09-19 :17:37

名前:
※ログインすると名前の入力を省略できます。

更新情報 - NEW -


スポンサーリンク