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RAGING BATTLE コンプリートカード評価

ねこーら 」さんのコンプリートカード評価


レアリティ 評価 番号 カード名

Ultimate
Ultra
9 JP019 使用デッキ調査 地縛神 Aslla piscu 
総合評価:手軽に1ターンキルクラスのダメージを与えられる。
単純にフィールドを離れた時と言う緩い条件で除去とダメージという点が有用で、シンクロ素材などに使っても相手モンスターを一掃してダメージを与えられ、展開したモンスターで直接攻撃して1キルに繋がる。
フィールド魔法が必要だが、効果を無効にしていれば維持もできたりするし、《ブラック・ガーデン》で破壊するトークンを生み出すのもイイ。
地縛超神官》で相手のライフを3000にしこのカードで4体以上破壊することでも1キルに繋がる。
【ふわんだりぃず】でもサーチが可能だし、併用することも十分視野に入る。

Ultimate
Ultra
6 JP020 使用デッキ調査 地縛神 Ccapac Apu 
総合評価:悪魔族サポートを合せて戦闘破壊によるバーンを狙いたいところ。
戦闘破壊を狙う方が相手の展開も止められるし、可能なら戦闘破壊を狙いたいところ。
攻撃力不定の場合など、戦闘破壊のバーンを見込めない場合は直接攻撃に切り替えてダメージを狙うのが良いか。
フィールド魔法は《死皇帝の陵墓》で召喚補助しても良いが、暗黒界サポートを使える《暗黒界の門》などを使うと良いカナ。
もしくは《白銀の迷宮城》主体にして《白銀の城の召使い アリアーヌ》とかで出すのもイイかも。
悪魔族の攻守0をサポートできる《七精の解門》と併せて使うということも狙えるか。

Ultimate
Ultra
4 JP040 使用デッキ調査 エクスプロード・ウィング・ドラゴン 
総合評価:攻撃力が低めで破壊できる範囲が狭いのが難点。
攻撃力2400とやや低く、それ以上の打点に対応できない他、効果破壊耐性持ちは突破できないなど難点は多め。
クリアウィング・シンクロ・ドラゴン》などの方が使いやすい感。
攻撃力を上げるが戦闘ダメージを与えられなくなる《奇跡の軌跡》との相性は良く、3400以下のモンスターを2体突破しダメージは与えられる。
とはいえ縛りありの上にサポート込みでもこれではナア。

Holographic
Ultimate
Ultra
10 JP042 使用デッキ調査 パワー・ツール・ドラゴン 
総合評価:装備魔法のサーチでアドバンテージを稼げるのが強み。
蘇生を行う装備魔法をサーチできればそのまま展開でき、ランク7に繋がる。
シンクロ素材の指定がないのも便利で、装備魔法が必要なヴァイロンあたりでも出して装備魔法サーチして動かせる。
アルティマヤ・ツィオルキン》からも出せるし、様々な動きが狙えル。
命の奇跡》をサーチして装備すれば《ライフ・ストリーム・ドラゴン》への進化も容易。

Ultimate
Ultra
8 JP043 使用デッキ調査 トライデント・ドラギオン 
総合評価:《シューティング・ライザー・ドラゴン》などを使って出す1キル要員。
ドラゴン族チューナーと非チューナーのドラゴンが必要なものの、ドラゴン族チューナー自体はシンクロモンスターにもいる。
レベル調整も可能な《シューティング・ライザー・ドラゴン》とレベル3か4のドラゴン族で組めば容易に出てくる。
自分のカードの破壊についても破壊された場合の効果を持つカードと組めば良いし、《歯車街》を1枚破壊してもリクルートしたモンスターと合せて1ショットキル圏に持ち込める。
相手の妨害がやはり怖いが、そこは全体除去を組ませておけばいい。
ローズ・ドラゴンの効果を組み合わせて《ブラック・ローズ・ドラゴン》からこのカードに繋ぐという動きも取れる。

Super
4 JP001 使用デッキ調査 ロックストーン・ウォリアー 
総合評価:《マグネット・フィールド》などで戦闘にも意味を持たせたい。
単に自爆してメイン2に2体のトークンを使うだけではメリットが薄く、戦闘をトリガーにするカードも併せて使いたい所でアル。
マグネット・フィールド》があれば攻撃した相手モンスターをバウンスして除去できるし、マグネットウォリアーを蘇生して一緒に素材にデキル。
もしくは戦闘破壊された跡に蘇生してまた自爆し、4体のトークンを活かすとかカナ。

Super
5 JP003 使用デッキ調査 ストロング・ウィンド・ドラゴン 
総合評価:アドバンス召喚サポートを活用するなら有効。
帝王サポートに対応するステータスだし、《進撃の帝王》で耐性も付与すれば攻撃力強化とも相性が良い。
貫通効果に関しては活かせる機会はままあるし、強化との相性も良い。
同じ攻撃力で破壊されない効果に関しては、一部のカードとコンボを見込めるが、基本特殊召喚された場合に役立つことがあるかもと言う程度。
やはりアドバンス召喚サポートを活用してこそという程度か。

Super
4 JP013 使用デッキ調査 BF-漆黒のエルフェン 
総合評価:先に《BF-毒風のシムーン》などで展開しておけば有用。
先にBFをどう展開するかという話だが、丁度良く《黒い旋風》を展開して自身を効果で召喚する《BF-毒風のシムーン》が存在し、召喚権を温存したままBFを展開デキル。
BF-星影のノートゥング》で召喚可能にしても良いかも。
ただ、召喚できても表示形式を変えるだけで他に何もできず、それなら展開能力のある別のBFを入れたいのがナア。

Super
5 JP021 使用デッキ調査 コアキメイル・ヴァラファール 
総合評価:除去を行える《コアキメイル・ルークロード》の方が有用なところが多い。
リリース1体で出せる3000打点だが、効果は貫通と罠による破壊耐性のみで、耐性は範囲が狭いし貫通も活用できるタイミングが限られてイル。
除去できる《コアキメイル・ルークロード》の方が戦闘ダメージを与える機会が多いんじゃないかナ。
戦士族を見せても良いと、維持コストも用意しやすい。
こちらは3000打点と相打ちに持って行けるが。

Super
6 JP022 使用デッキ調査 コアキメイル・パワーハンド 
総合評価:無効化がフィールド限定で、範囲がやや狭い感じ。
光と闇のモンスターに攻撃した時にその効果を無効化するが、範囲から対処できるのは永続効果に限られやすい。
メインフェイズ中に使われる効果などには対処できぬ。
攻撃力2100も下級の中では高いだが、エクストラデッキから出てきたモンスターなどに対しては低い。
攻撃力2100以下で無効化したい永続効果を持つ光・闇属性があまりいない感。
見せるのが罠カードという点は見せた罠カードをそのターンに伏せられない為相性は悪いが、罠カードでメタを行うデッキならそこまで気にはならないか。

Super
4 JP041 使用デッキ調査 BF-アームズ・ウィング 
総合評価:壁として出されたトークンを攻撃してダメージを与える役割。
BF-極北のブリザード》からシンクロ召喚は容易だが、効果は守備貫通しかないし、他のレベル6のシンクロモンスターの方が有効な場合が多イ。
守備表示で残ったトークンを攻撃して2800のダメージを狙えることもあるという程度。
BF-星影のノートゥング》の方が何かと使い易いのがナ。

Super
2 JP044 使用デッキ調査 神海竜ギシルノドン 
総合評価:攻撃力を3000に固定する処理の特異性を使わないと厳しいか。
レベル2チューナーとレベル3モンスターでしか出せないし、効果を使うにはさらにレベル3以下のモンスターが墓地へ送られる必要があり活用は至難。
やるならレベル3で展開できるモンスターと《緊急テレポート》でチューナーを確保してシンクロ召喚、レベル3をリンク素材などにして使うといった形にナル。
しかし条件を満たしても攻撃力が上がるだけで、別のシンクロモンスターを出せば済んでしまう。
一応攻撃力が3000になるのは上書きであり、弱体化デメリットのある《シンクロ・ギフト》《ブラック・ガーデン》などの影響下で使うなら補える利点はアル。

Super
9 JP061 使用デッキ調査 禁じられた聖杯 
総合評価:無効化によって相手の動きを妨害、強化で戦闘補助と柔軟に動ける。
無効化は相手、自分のどちらにも有効で、相手の攻める手段を封じやすく、自分のデメリットを避けることも可能。
自分のモンスターを強化して攻めることにも使えル。
ただ、無効化しても相手の強化で攻撃される恐れが残ってしまうのがちょっと。

Super
7 JP078 使用デッキ調査 超古代生物の墓場 
総合評価:環境によってはブッ刺さる永続罠。
壊獣を送りつけておけば攻撃されず、カウンターを稼がれたとしても効果を使われることもない。
とはいえ基本はメタで使うことになり、シンクロ・融合・儀式には効く。
エルドリッチにも部分的にメタを貼れたりする。
攻撃できず、効果も使えない為このカードの除去が不可能となり、こちらが一方的に勝てる。
クシャトリラや《ダイナレスラー・パンクラトプス》も封じたりデキル。
エクシーズとリンクには効かない為、そこは対策しておきたいところ。

Rare
3 JP002 使用デッキ調査 レベル・ウォリアー 
総合評価:蘇生を考慮しないなら《フォトン・スラッシャー》で十分。
手札からレベル4で特殊召喚できる効果を狙うと《フォトン・スラッシャー》の方が便利となってしまう。
かといってレベル2として召喚するには条件が厳しい。
自身の効果以外で特殊召喚した場合などは元々のレベル3になり、シンクロ素材やランク3エクシーズに繋ぐなど可能な事は多いが、それならレベル3を別途入れておくことも手だろうナ。

Rare
5 JP004 使用デッキ調査 ダーク・ヴァージャー 
総合評価:蘇生によってリンク召喚を狙える可能性はある。
アロマージ-ジャスミン》で召喚権を1回追加できる為、植物族チューナーを複数回召喚し、このカードの蘇生も狙える可能性はアル。
召喚した植物族とこのカードで《アロマセラフィ-ジャスミン》をリンク召喚し、回復をトリガーにサーチした植物族チューナーの召喚からこのカードの蘇生を繰り返してリンク4に繋ぐなど。
エンペラー・オーダー》でドローに変えることなども可能で、2枚以上ドローする運用も見込める。
工夫すれば中々活用する余地はある。

Rare
9 JP012 使用デッキ調査 BF-月影のカルート 
総合評価:《黒い旋風》からサーチして構えられる戦闘補助。
黒い旋風》からサーチしやすく、上乗せする攻撃力としては高い値。
現在では《BF-星影のノートゥング》の800の弱体化でも十分だが、《BF-蒼炎のシュラ》を強化して3000を超えたりと影響は大きい。
普通にサーチし易いことから1枚入れて十分機能し得る。

Rare
8 JP014 使用デッキ調査 D・リモコン 
総合評価:サーチ効果持ちのチューナーであり有用。
D・スマホン》をサーチして展開し、さらにサーチに繋いだり、《D・スコープン》 で展開したり、墓地にカードが必要にはなるが、アドを稼げる。
守備表示の効果も必要なモンスターを手札に用意でき、墓地に送ったものも蘇生などで活用を見込める。
レベル1の《D・モバホン》と自身で《D・イヤホン》に繋いでもイイ。

Rare
3 JP018 使用デッキ調査 トラパート 
総合評価:《スターダスト・チャージ・ウォリアー》辺りの戦闘を補助するなら。
肝心の効果は攻撃時の罠カードを封じるだけと範囲が狭い。
プライドの咆哮》などダメージステップの罠も止まるが、それだけでは戦士族にしか使えないデメリットに見合うほどでもナイ。
一応、レベル6で連続攻撃可能な《スターダスト・チャージ・ウォリアー》辺りならよいかも。

Rare
7 JP025 使用デッキ調査 コアキメイル・アイス 
総合評価:単体除去として使い切りと考えても十分。
手札コスト1枚で1体の破壊であり、対象をとるものの、1:1交換はデキル。
その後にエクシーズ素材などにすれば維持コストもいらず、仕事はしてくれる。
見せるのが永続魔法という変わった指定で、大抵はメイン中に発動しておきたいものが多いし、このカードは相手ターンでは特に影響しないから、無理に維持する必要はないカナ。

Rare
5 JP027 使用デッキ調査 ゴーレム 
総合評価:上級モンスターのため出し易さに難だが、《おジャマトリオ》を破壊してダメージを見込める。
光属性メタとしては、《A・O・J D.D.チェッカー》の様な下級モンスターもあり、それならリリースも不要で出せる。
こちらは上級モンスターであり、P召喚などするにしても下準備が必要というのがナ。
効果自体は光属性の効果を無効化と、戦闘破壊すれば追撃可能と良い。
おジャマトリオ》で光属性のトークンを送りつけて、攻撃表示にして殴れば戦闘ダメージも期待できル。

Rare
10 JP035 使用デッキ調査 深海のディーヴァ 
総合評価:無限の可能性を秘めたチューナー。
召喚するだけでレベル1~3の海竜族を効果を有効にしたまま呼び出せる上に自身もチューナーという恐るべきスペックのモンスター。
海皇子 ネプトアビス》を出せば《海皇の竜騎隊》をコストに海皇をサーチしてさらに海竜族をなんでもサーチと、すさまじいアドとナル。
深海のコレペティ》によって《シンクロ・オーバーテイク》のサーチにも対応するなど、さらに強化されていった感。

Rare
10 JP045 使用デッキ調査 ワン・フォー・ワン 制限
総合評価:レベル1にキーとなるモンスターがあるならまず入れて損はない。
手札コストこそ必要だが召喚権も不要であり、効果も有効。
サーチ効果を持つものなら手札コストの損失も消え、レベル1にそういった有用な効果を持つモンスターがかなりある為、このカードの有用度も高い。
DD魔導賢者ケプラー》《D・モバホン》《おもちゃ箱》など軽く10は思い浮かぶ。
レベル1軸なら《ワンチャン!?》にも繋がる。

Rare
8 JP048 使用デッキ調査 マジック・プランター 
総合評価:若干事故の可能性は残るが処理しつつドローに変えられるのは有用。
V・HEROのダメージを受けた場合に永続罠カード化する効果を駆使すればノーコストで2枚ドローに変わる。
幻影騎士団ラスティ・バルディッシュ》も消費なしで《幻影霧剣》を構えられる為、無効化した後のカードの処理とドローを両立可能。
メタビート系の永続罠で妨害するタイプのデッキならこのカードで自分への影響をなくして戦う事も可能にナル。
賢瑞官カルダーン》によってセット後即座に発動した永続罠を使うのもアリか。

Rare
3 JP050 使用デッキ調査 アゲインスト・ウィンド 
総合評価:ダメージを受けることを前提に動くなら。
受ける効果ダメージを《H・C サウザンド・ブレード》《ガード・ペンギン》などのトリガーにすればランク4軸で使う意味はあるかも知れぬ。
【BF】だとシナジーがあるのが《玄翼竜 ブラック・フェザー》位であり、他にもダメージを受けるBFカードがある為出番がナイ。

Rare
8 JP052 使用デッキ調査 ジャンクBOX 
総合評価:展開補助とシンクロ素材に使い易い。
対応するサーチ手段がないのが難点とはいえ、墓地に素材などに使って墓地に置いたディフォーマーを蘇生して更なる動きにつなげられル。
D・モバホン》など展開能力を持つモンスターを蘇生出来ればなお良し。
D・リペアユニット》よりも消費が少なく使い易いが、大量展開を狙うならあまり差はないかも。
相手ターンに持ち越せない為、シンクロ素材などに使うこと前提というのは注意すべき点か。

Rare
7 JP054 使用デッキ調査 D・リペアユニット 
総合評価:装備魔法のサポートで持ってこれる点で有用。
ジャンクBOX》が存在するが、あちらと異なり装備魔法のサーチ手段である《アームズ・ホール》に対応するし、持ってくることは容易。
手札コストが確かに重いものの、手札から捨ててそのまま蘇生という動きで出す手段に転用できるのも強み。

Rare
5 JP055 使用デッキ調査 コアキメイルの鋼核 
総合評価:一部のコアキメイルに必要なカードのためサーチを優先したいところ。
コアキメイルの金剛核》や《コアキメイル・サプライヤー》などでサーチが可能ではあるが、このカード単体ではアドバンテージは稼げない。
コアキメイル・ウルナイト》などの効果に必要な為、手札に加えるカードという立場。
エンドフェイズのコアキメイルの維持コストにも指定されているが、同じ種族の公開で済ませた方がイイ。
コアキメイルの金剛核》の墓地効果でも維持が可能でアル。
指定されているけれど必要かというとそうでもないという。

Rare
1 JP062 使用デッキ調査 カーム・マジック 
総合評価:自分が不利になる。
自分のメインフェイズとバトルフェイズの間の特殊召喚をお互いに封じる為、自分が展開出来なくなるデメリットの方が大きい。
大熱波》なら相手のターンでの展開も封じる為、こちらを使う意義がナイ。

Rare
6 JP068 使用デッキ調査 デルタ・クロウ-アンチ・リバース 
総合評価:手札からの発動は無理に狙わずに使うと良いか。
BFを3体展開する場合、フリーチェーンの罠カードなどは使われる可能性がアル。
BFを展開してこのカードをセットしておき、相手がセットしたカードを狙うことになるか。
とはいえ《ゴッドバードアタック》の方が利便性高いのがナ。

Rare
5 JP071 使用デッキ調査 トラップ・スタン 
総合評価:通常罠のサポートを活用するなら《レッド・リブート》と差別化できるかも。
相手の罠カードを封じるなら《レッド・リブート》があり、あちらが手札から発動できるという破格の速攻性を持つ為、見劣りしがち。
しかし、通常罠をサーチできるカードが何枚かあるし、それを使えば補えるか。
無効にする為、相手が既に発動した永続罠を封じられる点では勝るし、自分の永続罠カードのデメリットを打ち消す使い方も可能。
例えば《超古代生物の墓場》を打ち消して自分だけ攻撃可能にするとかも可能かも。

Rare
3 JP079 使用デッキ調査 ツバメ返し 
総合評価:範囲の広い別のカウンター罠で十分。
フィールドに存在するモンスター効果を無効化する《龍皇の波動》や特殊召喚自体を無効化する《神の警告》あたりで十分。
天罰》も手札コスト1枚かかるが、他のタイミングの効果にも対応できるしナア。

Normal
2 JP005 使用デッキ調査 フェニキシアン・シード 
総合評価:《フェニキシアン・クラスター・アマリリス》を墓地に置けば良いためあまり使う意義がない。
確かにこのカードを使えばあちらを手札から出せるし、さらにその蘇生コストにもナル。
しかし、あちらを直接墓地に置けば蘇生出来てしまい、このカードを使う意義は攻撃ができる点だけ。
その場合も自壊するし攻撃力2200だと消費に見合うか。

Normal
9 JP006 使用デッキ調査 フェニキシアン・クラスター・アマリリス 禁止
総合評価:回数制限のない自己再生とダメージ効果がまずかった。
トポロジック・ボマー・ドラゴン》との組み合わせで何度も蘇生と破壊、効果ダメージを与えられる為、先攻1キルができてしまう。
ターン1があれば復帰しそうだナ。
無限破壊ができない場合だと効率の悪いダメージリソースにしかならないが。

Normal
4 JP007 使用デッキ調査 ローズ・テンタクルス 
総合評価:植物族を大量に送りつけて連続攻撃を狙う。
ブラック・ガーデン》で5体のローズ・トークンを送りつけ、元々の攻撃力のこのカードで攻撃すれば1400の戦闘ダメージと300の効果ダメージで1体あたり1700のダメージが入る。
5体破壊すれば8500と1キルラインとナル。
憎悪の棘》で攻撃力の高いモンスターを弱体化させつつ追加攻撃する手もアル。
ブラック・ガーデン》の弱体化を切り抜ける必要はあるがナ。
特殊召喚不可だが、植物族のサーチはあるし、召喚権を使わず特殊召喚のみで展開すれば《ブラック・ガーデン》とのコンボに支障はナイ。
他の植物族送りつけだと罠カードが絡む為、やや遅くなる感。

Normal
4 JP008 使用デッキ調査 ガード・ヘッジ 
総合評価:戦闘ダメージ転移との相性は良い。
戦闘破壊を防ぎつつ攻撃力が半減する為、《アマゾネスの剣士》とのコンボは可能。
しかし、有効なコンボがその位で、戦闘破壊を凌ぐだけで1枚使うなら《和睦の使者》とかで良いのが難。
反射ダメージコンボにしても、元々耐性を持つ御巫なども出てきてしまったし。

Normal
9 JP009 使用デッキ調査 イービル・ソーン 
総合評価:有用なリンク素材。
2体に増える為、リンク召喚やランク1のエクシーズ素材などに使いやすい。
召喚権を追加すればアドバンス召喚のリリースにもなる。
手札に2枚以上くると効果を活かせなくなる為、手札をデッキに戻すカードも合わせて採用したいところ。
イリュージョン・オブ・カオス》なら《マジシャンズ・ソウルズ》をサーチしつつ手札をデッキに戻せる為、ランク1を出したりリンク召喚に繋いだりしつつ、手札事故は減らせる。
それでも事故る時は事故る為、他の手札交換手段もあった方がいいが。

Normal
10 JP010 使用デッキ調査 BF-極北のブリザード 
総合評価:蘇生からシンクロ召喚に繋がり有用。
レベル4を蘇生して《BF-星影のノートゥング》に繋がり、《黒い旋風》でサーチしたモンスターをさらに展開して動けル。
効果が有効な為、《BF-疾風のゲイル》で半減させてからリンク召喚に繋ぐ手もアル。
墓地にモンスターが必要という点で少し初動には使いにくいかも知れぬが。

Normal
6 JP011 使用デッキ調査 BF-蒼炎のシュラ 
総合評価:展開がバトルフェイズ中では流石に厳しい。
攻撃して戦闘破壊が条件で、《BF-月影のカルート》で攻撃力3000を超えることは狙える。
しかし、バトルフェイズに入る前に展開したい場合が多いし、攻撃力に制限が掛かっており追撃はしづらい。
昔は強かったのだが。

Normal
6 JP015 使用デッキ調査 D・ビデオン 
総合評価:装備カードを用意しやすい構築にすれば強化を狙い易い。
マハー・ヴァイロ》に似た効果だが、1枚辺りの強化値があちらを超え、2枚以上装備すればあちらの元々の攻撃力を加味した分を超える。
進化する人類》《魔道師の力》あたりを装備すればすさまじい攻撃力にナル。
そこから連続攻撃して勝利を狙える。
丁度光属性機械族レベル4の為、《同胞の絆》で《B-バスター・ドレイク》などを2体展開してユニオンすれば耐性を得つつ2600にまで強化されるのだが、攻撃できないのが難点。

Normal
7 JP016 使用デッキ調査 D・スコープン 
総合評価:シンクロ召喚だけでなく、ランク4エクシーズを狙ったりもできる。
レベル4を手札から出してレベル7の《パワー・ツール・ドラゴン》へ繋ぐのが基本だが、表示形式の変更を加えればレベル4が2体となり、《ギアギガント X》に繋いだり、レベル8をシンクロ召喚したりと異なる動きが狙える。
ただレベル4ディフォーマーが展開効果を持っている訳でもなく、さらに展開するといった事ができないのがナ。

Normal
2 JP017 使用デッキ調査 ガジェット・アームズ 
総合評価:《D・スキャナン》によるサーチを優先した方が良い。
ディフォーマー魔法・罠カードを墓地から回収できるものの、自身はディフォーマーではない為サポートを使えないし、リバースさせる必要があり遅イ。
再利用を狙うより、能動的に使えるサーチ効果を持つ《D・スキャナン》があり、そちらで2枚目以降を持ってくる方が楽だろうナ。

Normal
9 JP023 使用デッキ調査 コアキメイル・ガーディアン 
総合評価:モンスター効果を無効化でき利便性が高い。
下級岩石族の中でも攻撃力は高いし任意のモンスター効果無効化で相手の動きを封じやすい。
アダマシアとかでも展開可能な他、《ブロックドラゴン》で自壊を封じることもデキル。
岩石族コアキメイルも多く、岩石族軸の【コアキメイル】でも主要なものにナル。

Normal
9 JP024 使用デッキ調査 コアキメイル・ドラゴ 
総合評価:影響力が極めて高い有用な抑止力。
光と闇の特殊召喚を封じる上に攻撃力は1900と高めで、相手としては突破しにくい。
どちらかを軸にするデッキは影響を受けるし、他のデッキでも《天霆號アーゼウス》や《アクセスコード・トーカー》など、切り札となる汎用モンスターを封じることにナル。
自分も影響を受けるが、最後に展開すれば良いし。
鎧竜-アームド・ドラゴン-》や《嵐征竜-テンペスト》といった風属性・ドラゴンに寄せたデッキにするのも手かも。

Normal
8 JP026 使用デッキ調査 コアキメイル・デビル 
総合評価:手札・墓地の効果も封じられる点が良く、コンボにも使える。
手札誘発や墓地での効果も封じることが可能であり、攻撃力は多少低くてもメタ性能は高い。
レベル3の為、《彼岸の黒天使 ケルビーニ》で墓地に置いたりランク3に繋ぐといった事も可能。
能動的なコンボに繋ぐ手もあり、《A・ジェネクス・バードマン》でバウンスを繰り返して勝つ運用も狙えるのが面白い。

Normal
2 JP028 使用デッキ調査 ミノケンサテュロス 
総合評価:《レスキューラビット》で良い。
あちらとの違いはカード名が異なるモンスター2体を出せることであり、カード名が異なるモンスターを指定されているリンクモンスターに繋げる事は可能。
後は同名ターン1がない為、2体目の召喚から繋がるかもという程度。

Normal
6 JP029 使用デッキ調査 強化人類サイコ 
総合評価:攻撃力2500になるという点や除外ということで活用の余地は多い。
攻撃力しか得られないものの、特殊召喚せずとも良い下級の為、特殊召喚制限を掛けるモンスターを突破出来る余地がある。
また除外する為、《サイコパス》などで回収する、《クシャトリラ・プリペア》で展開するといった運用も狙えル。
とはいえ、特殊召喚制限が掛けられた場面以外ではあまり意味が無い。
召喚権を使わない《クシャトリラ・フェンリル》など攻撃力を持ったサイキック族を容易に出せる訳で優先順位は下がル。
フューチャー・グロウ》などで強化も出来るしナア。

Normal
5 JP030 使用デッキ調査 マスター・ジーグ 
総合評価:自身を出す手間を考えると扱いづらい。
レベル8の自身をフィールドに出す手段は《沈黙のサイコウィザード》や《寡黙なるサイコプリースト》などで特殊召喚することが前提カナ。
他にもサイキック族を並べれば複数体を一気に破壊デキル点はイイ。
しかし《サイコ・エンド・パニッシャー》など、除外できるシンクロモンスターもいるのがナア。

Normal
6 JP032 使用デッキ調査 ギガストーン・オメガ 
総合評価:墓地から装備カードにして破壊を狙うとよいか。
地属性2体の除外がやや厳しめだが、破壊された場合に相手の魔法・罠カードの破壊は中々。
リミット・リバース》あたりから能動的に破壊も可能だし、地属性を墓地に貯めやすい春化精あたりとのシナジーもアル。
その場合の効果破壊は地属性の《スクラップ・ドラゴン》をトリガーにできル。
また、特殊召喚していない場合でもフィールドで効果破壊すれば良い為、装備カード状態で効果破壊すれば発動可能にナル。
地属性なら《ブロックドラゴン》を出す事を優先されるが、性能的には悪くはナイし。

Normal
9 JP033 使用デッキ調査 エーリアン・ドッグ 
総合評価:リンク召喚に繋ぎやすい上、Aカウンターまで稼げるのが有能。
2体のモンスターにAカウンターを乗せつつ《エーリアン・ソルジャー M/フレーム》に繋がる為、2枚蘇生にもなる。
宇宙鋏ゼロオル》による守備表示化と無効化にも繋がる為、有用なカードと言えよう。
弱体化効果があれば非常に良かったのだが、そこはお供の犬というポジションなのかナ。

Normal
3 JP034 使用デッキ調査 ニードル・ギルマン 
総合評価:《海皇の咆哮》あたりで他の海竜族と共に展開するなら。
単体でも1700の攻撃力になり400の強化は可能だが、展開補助が少なく優先しにくい。
浮上》などにも対応する為、一気に出せる手段があれば化ける可能性はアル。
海皇の咆哮》は海竜族のレベル3以下指定の為、強化先と共に出せればあるいはといった所。

Normal
4 JP036 使用デッキ調査 シー・アーチャー 
総合評価:《破壊剣-ドラゴンバスターブレード》あたりを装備すればあるいは。
何の効果もないレベル3以下を装備しても2枚消費で攻撃力2000になるだけであり、消費の割に意味が薄い。
しかし、装備カード時に効果を発揮するモンスターを装備すれば有効で、《破壊剣-ドラゴンバスターブレード》を装備すれば展開抑制能力を得られる。
DZW-魔装鵺妖衣》で相手モンスターを戦闘破壊するといった運用も狙えル。
まあ並べる手間を考えると微妙なのだが。

Normal
4 JP037 使用デッキ調査 ラヴァ・ドラゴン 
総合評価:ドラゴン族の蘇生手段を組み込めば展開は容易。
守護竜ガルミデス》や《ロクスローズ・ドラゴン》 など、レベル3以下でも自身を手札に戻せるドラゴン族や《ポケ・ドラ》といったサーチが可能なものを使えば展開先は確保可能。
ヴァレット系のサーチし易いものも手か。
このカードを表側守備表示で展開する手段も必要になるが、《黒鋼竜》から《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》をサーチして展開、このカードからさらに《黒鋼竜》を展開してリンク召喚といった動きも取れる。
守護竜ピスティ》で蘇生させるのも手ではアル。
蘇生したモンスターの効果も有効なのだが、展開してエクシーズ召喚やリンク召喚に組み込める程度なのがちょっと厳しいか。

Normal
4 JP038 使用デッキ調査 竜の尖兵 
総合評価:相手の除去のケアが可能だが、通常モンスターしか出せないのが厳しいか。
自己強化は手札1枚の割に300と大した強化にもならず、効果で除去された場合の蘇生が主。
白き霊龍》を特殊召喚すれば魔法・罠カードの除去が可能ではあるが、その他だと《青眼の白龍》で追撃阻止程度ダナ。
効果破壊に巻き込めれば良いが、攻撃力が微妙で戦闘破壊される可能性もある点で厳しい。

Normal
2 JP046 使用デッキ調査 トラスト・マインド 
総合評価:リリーストリガーとなるカードを駆使すればメリットはある。
リリースを《闇黒の魔王ディアボロス》のトリガーにしたり、聖刻モンスターをリリースするなどすれば消費分は補える。
しかし、回収できるチューナーのレベルが限られている為、《ヴァレット・シンクロン》や《エフェクト・ヴェーラー》を回収して使い回して意義を見出せる程度。
該当カードが一旦墓地に置かれてからでないと意味がなくキツい。

Normal
4 JP047 使用デッキ調査 憎悪の棘 
総合評価:《ローズ・テンタクルス》などとのコンボ狙い。
相手モンスターを戦闘破壊できないが弱体化させる事は可能なカードであり、連続攻撃を組み合わせると弱体化させて殴り続ける事が可能。
聖天樹の灰樹精》で連続攻撃可能にした《聖蔓の剣士》なら、無理に攻撃力の高いモンスターを攻撃せずに勝てる。
その他だと《ローズ・テンタクルス》あたりが繰り返し攻撃可能で相性は良く、このコンボが狙えるカナ。
その他、《ロケット・パイルダー》と組み合わせて600と装備モンスターの攻撃力分の大幅な弱体化は見込める。
ブラック・ローズ・ドラゴン》に装備させる事も可能だが、あちらに連続攻撃能力などはない為、装備させる機会はほぼナイ。

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2 JP049 使用デッキ調査 ワンダー・クローバー 
総合評価:《『焔聖剣-オートクレール』》で十分。
あちらなら同じく2回攻撃が可能であり、手札コストも不要という。

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10 JP051 使用デッキ調査 黒い旋風 
総合評価:《BF-毒風のシムーン》からサーチも可能な基本の展開エンジン。
BFを召喚しただけで1枚サーチ可能であり、攻撃力未満という制約がついても《BF-雪撃のチヌーク》など低攻撃力に有用なカードもある為、死角がないという。
召喚時にという制限はあっても1ターンの間の回数制限はなく、召喚権を増やせば連発できれしまう。
BF-毒風のシムーン》を起点に発動して召喚、サーチまで行えるし、《BF-星影のノートゥング》をシンクロ召喚して召喚権を増やし、さらにサーチという動きも可能。
2枚以上のアドバンテージを稼ぎ得る。

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4 JP053 使用デッキ調査 ダブルツールD&C 
総合評価:強い効果ではあるが、装備モンスターを考えると微妙。
パワー・ツール・ドラゴン》に装備すれば攻撃力3300、《D・ビデオン》も2800となる。
しかし、効果無効だけでは直接アドバンテージを稼ぎにくく、強化も1000とやや物足りない。
相手ターンでは攻撃力が下がってしまうし、戦闘破壊を実質相打ちに持ち込める程度。
ガーディアンの力》などと合せて使い、相手ターンの除去を牽制して初めて効果を活かせる。
パワー・ツール・ブレイバー・ドラゴン》に装備できれば良かったのだがそれができないというのが厳しい所。

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1 JP056 使用デッキ調査 緊急鋼核処分 
総合評価:《おろかな副葬》で良い。
魔法・罠カードをなんでも墓地における魔法カードが既にあるし、そもそも墓地へ送ったところで次のターンに回収するしか。
コアキメイルの運用では《コアキメイルの金剛核》でサーチすることが最優先。

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5 JP057 使用デッキ調査 緊急合成 
総合評価:《コア転送ユニット》で墓地を肥やせば活用できるか。
基本的に墓地からコアキメイルを出したいところであり、《コア転送ユニット》の手札コストで《コアキメイルの鋼核》とコアキメイルを墓地に置いておくことにナル。
デッキに戻ってもサーチ先の確保にはなる。
しかし、汎用蘇生カードを使う方が楽なんじゃという感じは否めない。
【コアキメイル】でも《コアキメイル・ウルナイト》も蘇生は可能だし、あちらを出した方がエクシーズ召喚などにも繋がるし有効ダナ。

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9 JP058 使用デッキ調査 サイコパス 
総合評価:除外軸のサイキック族ならサルベージも容易。
除外軸のサイキック族なら回収先も用意しやすく、ライフコストも許容範囲内。
手札から使えるサイキック族を回収すればまた動けるし、コストにしてもいいし。
クシャトリラは手札から動ける除外軸だし、採用されるカナ。

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2 JP059 使用デッキ調査 ナチュラル・チューン 
総合評価:チューナーを入れるか、《ダブル・リゾネーター》でチューナー化を狙った方が楽。
レベル4以下限定でアリ、トークンなどもチューナーにできるとは言え、他の展開方法もある。
このカードの分の消費を補えない為、最初からチューナーのモンスターを入れておくか、容易にチューナー化できて自身もチューナーの《ダブル・リゾネーター》を使う方が何かと消費を抑えやすいカナ。

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4 JP063 使用デッキ調査 奇跡の軌跡 
総合評価:戦闘破壊したモンスターの攻撃力を参照してダメージを与えるカードを使うなら。
E・HERO フレイム・ウィングマン》のような効果を持つモンスターなら、攻撃力を上げ2回攻撃させる意味があり、戦闘ダメージを与えられないデメリットも無視できる。
発動ターンに勝てるなら相手へのドローもあまり影響はナイ。
とは言え、罠カードの遅さが気になってしまうのがナア。

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1 JP064 使用デッキ調査 クリムゾン・ヘルフレア 
総合評価:魔法・罠カードのカードの発動にしか対応しないため使いにくい。
トリガーとなるカードのカードの発動にしか反応しない上にモンスター効果にも対応しない。
相手のバーン効果を持つ魔法・罠カードとなると、フルバーンで使われるバーンカードや《魔法の筒》位で、普通のデッキに入るかどうか危うい。
餅カエル》などでわざと奪わせて発動させてチェーンしてということは考えられルが、それも早々アル状況ではなく、厳しい。

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1 JP065 使用デッキ調査 チューナー・キャプチャー 
総合評価:《横取りボーン》《天龍雪獄》で良い。
シンクロ召喚を行う相手にしか意味がないし、シンクロ素材のチューナーしか奪えないのではナ。
なんでも蘇生できるカードが既にある現状特に使う意味はない。

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2 JP066 使用デッキ調査 オーバー・デッド・ライン 
総合評価:植物族で使うにしても《狂植物の氾濫》などの方が良い。
植物族かつ蘇生が必要であり、1000の強化は大きいものの、強化できるモンスターが限られる。
狂植物の氾濫》は1ターン限りだが速攻性も高いし、より高い強化も見込める。
一族の結束》は手札誘発が使い辛くはなるが、召喚したものなども強化デキル。
汎用的な《アロマセラフィ-ジャスミン》に《アロマガーデン》を併用すれば植物族以外も強化でき、サーチなどにも発展出来たりするし。

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2 JP067 使用デッキ調査 ウィキッド・リボーン 
総合評価:《Sin パラドクス・ドラゴン》を維持出来るという程度。
デメリットを無効化できるメリットはあるが、それが有効なのがごく僅かなシンクロモンスターしかない。
それ以外のデメリットが重く、シンクロモンスター以外にも対応しない為、他の蘇生手段で良い。

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1 JP069 使用デッキ調査 レベル・リチューナー 
総合評価:他のカードで良い。
スター・チェンジャー》やら《スター・ブラスト》などレベルを下げる以外のことも可能なカードがある。
特殊召喚ついでにレベルを下げる《キャシー・イヴL2》とかもアル。

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2 JP070 使用デッキ調査 フェイク・フェザー 
総合評価:相手依存で使いにくい。
通常罠となると《無限泡影》辺りが考えられるが、それなら最初からそちらを採用する方がヨイ。
コストを無視できるものの、重いコストを持つのは概ねカウンター罠だし、採用される通常罠も、汎用的なコストや条件が緩いものが多い。
コピーして使用とするとBFの手札コストが重くなってしまう。

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2 JP072 使用デッキ調査 D・バインド 
総合評価:エクシーズやリンクに無力であり使いにくい。
ディフォーマーが必要な上、レベルしか参照しない為に攻撃が通る可能性は高い。
スクリーン・オブ・レッド》あたりで守った方が良い。

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6 JP073 使用デッキ調査 レクリスパワー 
総合評価:相手のカードを3枚ほど破壊できれば良いが、その様な状況は稀。
砂塵の大嵐》や《ツインツイスター》など2枚割れるカードがあり、3枚破壊するでもないとこちらを使う必要は薄い。
砂塵の大嵐》には攻撃制限がある為自分のターンに使うならこのカードの方が便利だが、大抵の場合相手ターンになるしナア。

Normal
1 JP074 使用デッキ調査 オートマチック・レーザー 
総合評価:汎用除去で良い。
手札に特定のカードが必要で腐る可能性があるのに、《奈落の落とし穴》より多少範囲が広いだけではナア。
神の警告》などでも十分対処できるだろうし。

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5 JP075 使用デッキ調査 窮鼠の進撃 
総合評価:ローレベルでは役に立つ。
レベル3以下の通常モンスターの戦闘破壊を補助でき、攻撃を受ける場合でも使える。
ライフコストは中々キツいが戦力にはナル。
端数が50の通常モンスターの場合は100得カナ。
展開能力を活かしたいところダナ。

Normal
6 JP076 使用デッキ調査 無力の証明 
総合評価:相手の展開した素材モンスターを破壊できれば良い。
自分が先に最上級モンスターを展開しセットすれば、相手が展開した下級モンスターを破壊して展開抑止とナル。
特に通常罠を用意できる《白銀の城のラビュリンス》とは相性が良すぎる。
しかし、相手がレベルの高いモンスターを先に展開できる場合に意味がないのが難。
ダイナレスラー・パンクラトプス》とかは特に苦手とする。

Normal
4 JP080 使用デッキ調査 呪言の鏡 
総合評価:初動を止められるが、メタとしては微妙。
リクルートを止められ、《魔界発現世行きデスガイド》などから出てきたモンスターを破壊してドローすれば相手の次の動きを封じ込められる。
ただやはりそれ以外の特殊召喚を止められず、《水晶機巧-ハリファイバー》が現役だった頃でもメタとしては力不足だった感。
決まれば悪くないのだが。

N-Rare
2 JP031 使用デッキ調査 地獄からの使い 
総合評価:特殊召喚不可のデメリットがキツく、シンクロチューナーで使い分けた方が現実的。
クシャトリラ・バース》や《悪魔の憑代》でリリースなしで召喚することは可能だが、レベル7と5を使い分けられるという点なら《アクセル・シンクロン》でも可能。
シューティング・ライザー・ドラゴン》でもレベル7で、レベル6~1の使い分けも可能だしナア。

N-Rare
6 JP039 使用デッキ調査 G・B・ハンター 
総合評価:デッキに戻ることを封じて維持するコンボに使える。
青天の霹靂》で出した《眠れる巨人ズシン》などを維持する目的で採用することにナル。
青天の霹靂》で《ギガンテック・ファイター/バスター》を出してこのカードを墓地に置き、相手ターンに蘇生して維持するといった運用も狙えたり。
その他だとエクストラデッキに加わるPモンスターを墓地における様になり、《黒牙の魔術師》で無限に自身を蘇生するコンボや、《貴竜の魔術師》で《オッドアイズ・メテオバースト・ドラゴン》のシンクロ召喚と蘇生を行うなど色々なコンボが狙えル。

N-Rare
3 JP060 使用デッキ調査 至高の木の実 
総合評価:回復しても2000では優先しにくい。
相手よりライフが少ない場合にしか使えず、《エンシェント・リーフ》のドローに使うといった運用は難しい。
神の警告》などのライスコストを補えても、その分攻撃に回した方が結果的に勝利に繋がりやすいし。
またライフ差を狭める方向にしか使えないことからライフ差を活かせなくナル。
能動的にダメージを受けるなら《火炎地獄》などもあり、なんとも使い道に困る。

N-Rare
2 JP077 使用デッキ調査 ボーン・テンプル・ブロック 
総合評価:送りつけることはできるが不安定。
相手のモンスターを奪うにしてもレベル4以下指定の為、素材指定のないリンク素材になる程度の使い道しかない。
自分のモンスターを相手フィールドに出すことも可能で、《G・コザッキー》を出して相手にダメージを与えるといった動きは可能だが、手札コストもあるというのが重い。
加えて他のレベル4以下がいれば相手はそちらを選べる為、条件が厳しい。




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