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ストラクチャーデッキ-戦士の伝説- コンプリートカード評価

ねこーら 」さんのコンプリートカード評価


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評価 番号 カード名 レアリティ
4 JP001 使用デッキ調査 ギルフォード・ザ・レジェンド  Ultra
総合評価:《聖騎士の追想 イゾルデ》でサポートすることで真価を発揮する最上級モンスター。
聖騎士の追想 イゾルデ》で装備魔法4種類を墓地に置きつつ《暗黒騎士ガイアオリジン》を出すなどすればリリースと装備魔法の確保は容易。
このカードで1ターンキルを狙うなら《魔導師の力》《団結の力》などは元より、2回攻撃可能にする《『焔聖剣-オートクレール』》あたりも装備するのがよかろうナ。
いざとなればイゾルデでサーチしておいて、コストにしてもよいやも知れぬ。
4 JP002 使用デッキ調査 荒野の女戦士  Normal
総合評価:地属性・戦士族のサポートを使うことで独自性は見いだせる。
リクルーターとして見た場合は《巨大ネズミ》の方が範囲が広く、こちらは狭い為に使いにくい様に見える。
しかし、《新鋭の女戦士》でサポートでき、ウォークライの効果をアドバンテージを失わずに使えるなど、固有の利点はアル。
だからといって優先できるほどではないガ。
4 JP003 使用デッキ調査 闇魔界の戦士 ダークソード  Normal
総合評価:ユニオンや融合素材サポートを使って運用していきたい。
下級戦士族通常モンスター最強の座は《魔鍵銃士-クラヴィス》に持って行かれた為、融合素材サポートに対応する点と専用ユニオンを使うことで差別化することにナル。
とはいえ、2200の貫通か2700を捨てて直接攻撃可能にするかといった程度で、有用性はあまり。
ゲットライド!》でこれらを装備、展開する要員としてがせいぜいか。
7 JP004 使用デッキ調査 ゴブリン突撃部隊  Normal
総合評価:特殊召喚や効果破壊メタへの天敵になり得る高打点下級モンスター。
エルシャドール・ミドラーシュ》など、除去や特殊召喚が豊富になりそのメタも豊富になった結果、そのメタの死角を突く刺客となった。
攻撃後に守備表示にはなるが、一回壁になると考えても良いし、リンク素材、エクシーズ素材などに使ってもイイ。
かつては《最終突撃命令》や《スキルドレイン》でデメリットを補いアタッカーとする構築もあったが、エクシーズやリンクに押し負けることも増えた為、今では見ないナ。
6 JP005 使用デッキ調査 鉄の騎士 ギア・フリード  Normal
総合評価:装備カードの破壊コンボで活用できる。
盗人の煙玉》を装備すれば《押収》と同じ効果となり、《鎖付き爆弾》も除去にナル。
装備魔法のサポートの多い焔聖騎士の方が良いことは良いが、こちらも戦士族サポートを活用可能な点で相性は良い方。
ユニオン・キャリアー》で破壊された場合の効果を持つモンスターを装備するなども可能。
曙光の騎士》や《紅炎の騎士》なら墓地に特定属性のモンスターを置ける。
4 JP006 使用デッキ調査 疾風の暗黒騎士ガイア  Normal
総合評価:他の「暗黒騎士ガイア」モンスターの方が使い易い。
魔道騎士ガイア》ならモンスターが存在しない条件でリリースなしで召喚可能。
覚醒の暗黒騎士ガイア》もモンスターの数のみを参照する為、手札調整が必要なこのカードよりも条件を満たしやすイ。
螺旋槍殺》で貫通効果を付与可能だが、通常モンスターの《暗黒騎士ガイア》にも付与可能で、メリットとしては少々微妙。
3 JP007 使用デッキ調査 翻弄するエルフの剣士  Normal
総合評価:《エルフの聖剣士》を使う場合の壁としてなら役立つか。
攻撃力1900以上のモンスターは頻繁に出てきて戦闘破壊耐性が発揮される機会は多いが、同じ耐性でそのほかの効果を持つモンスターも多い。
エルフの聖剣士》でのドロー枚数追加に役立つ程度かナア。
5 JP008 使用デッキ調査 コマンド・ナイト  Normal
総合評価:全体強化の数値はそれほどでもないが、展開するデッキであれば使える方。
戦士族・炎属性のサポートを使える為、焔聖騎士の効果に対応し、《『焔聖剣-デュランダル』》で蘇生し強化効果で活用可能。
攻撃対象にされない効果もあり、《メタルシルバー・アーマー》《焔聖騎士-オリヴィエ》でロックがかかっている状態なら除去もされにくくなり相性は良イ。
8 JP009 使用デッキ調査 切り込み隊長  Normal
総合評価:展開して《聖騎士の追想 イゾルデ》につなげられる点で強み。
増援》や《戦士の生還》で回収し、そのまま他の戦士族を展開すればリンク召喚が可能。
戦士族以外も展開でき、シンクロ召喚やエクシーズ召喚も狙えル。
攻撃対象制限は限定的だガ、他の攻撃制限効果を組み合わせることで容易に攻撃されぬ状況を作れル。
展開要員として採用すると良い。
ゴブリンドバーグ》と比べるとランク3に繋がるのがメリットになる。
6 JP010 使用デッキ調査 ならず者傭兵部隊  Normal
総合評価:サーチ・サルベージの可能な単体除去であり使い勝手は良い。
戦士族サポートを利用でき、《聖騎士の追想 イゾルデ》などからリクルートして即座に除去につなげられルのが大きなメリット。
戦士の生還》からだと召喚権を使う為、何かしらの特殊召喚方法か、蘇生を狙いたいところ。
エキセントリック・デーモン》という同じ効果を持つモンスターはいるが、あちらは再利用にペンデュラムモンスター2枚でスケールを準備する必要があることを踏まえると、そこまで差はないのではと思える。
ダイナレスラー・パンクラトプス》という非常に使い易いモンスターもいるが、あちらは制限カードになってしまったしナ。
7 JP011 使用デッキ調査 異次元の女戦士  Normal
総合評価:破壊耐性、対象耐性を突破して相打ちに持ち込めるのは良いが、最高で相打ちでは現環境では厳しい。
ダメージステップに発動でき、効果を受けない耐性以外だと回避は難しい。
しかし、攻撃を止められると効果も止まる他、戦闘ダメージを受けた上でのモンスター除外では割に合ってない取引に思えてしまう。
大抵の場合、エクスストラデッキから攻撃力が上回ルモンスターを出して攻撃すれば戦闘破壊とダメージを狙える訳だし。
特殊召喚封じなどには強いという利点はある為、《増援》などサーチ手段を採用可能なら入れておいても良いか。
5 JP012 使用デッキ調査 不意打ち又佐  Normal
総合評価:下級の2回攻撃持ちの中では癖はないものの、攻撃力の低さが難。
コントロール奪取耐性により一部のカードの影響を受けず、2回攻撃にも条件はナイ。
しかし、攻1300では戦闘破壊を狙いニクイ。
強化するなら、リンク素材などに使い、リンクモンスターを展開した方がダメージを与えやすい印象ダナ。
全体強化などで補って使い道はあるかといったところ。
4 JP013 使用デッキ調査 ミスティック・ソードマン LV2  Normal
総合評価:低レベルサポートを使えば出しやすいか。
トゥルース・リインフォース》で特殊召喚でき、裏守備モンスターを処理可能。
遭遇はしにくいと思われる為、《月の書》などで展開を阻害した後の処理といった動きになるか。
これだけではメリットとしては弱いが、《プロモーション》に対応しており、レベル5以上の戦士族・地属性にできるのがヨイ。
LV6にも一段階飛ばしてアクセスでき、この点は利点になるか。
4 JP014 使用デッキ調査 ミスティック・ソードマン LV4  Normal
総合評価:《増援部隊》で展開するなど、特殊召喚手段が必要で今ひとつ使いにくい。
攻撃表示で召喚できぬ為、素早く出すなら《増援部隊》や《切り込み隊長》あたりを使うかダナ。
P召喚や蘇生を利用するならLV6を直接出す方が良く、こちらはレベル4以下の展開手段を利用する。
しかし、攻1900の下級で、裏守備メタってだけでは役に立ちにくく、レベルアップ前提。
3 JP015 使用デッキ調査 忍者マスター SASUKE  Normal
総合評価:守備表示にするカードと併用して除去とするのが良い。
一回休み》なら効果を無効化して守備表示にする為、格好の的とナル。
このカードを通常召喚していれば阻害もしないし、特殊召喚を利用する場合でも《つまずき》などを用いればそれなりに効果を活かせる場面は作れる。
しかし、《ドリルロイド》などより高性能なモンスターがいるし忍者とのシナジーがあまりない点がキツい。
4 JP016 使用デッキ調査 剣聖-ネイキッド・ギア・フリード  Normal
総合評価:焔聖騎士を墓地から装備すれば良いが、専用の《拘束解除》が必要で出しにくいのが難点。
効果は自身が何かしら装備した際の除去で、焔聖騎士を墓地から装備すれば、カードの消費を抑えて耐性を獲得できる上に除去が行えル。
しかし、《拘束解除》のサーチが難しく、《天獄の王》や《塊斬機ダランベルシアン》を使ってなんとかなるかという程ではナ。
青天の霹靂》で出しても効果は使えるが、デッキに戻ることを防げぬし。
7 JP017 使用デッキ調査 重装武者-ベン・ケイ  Normal
総合評価:装備魔法による1ターンキルを狙う役割であり、年々容易になっている。
装備カードにできる焔聖騎士が登場し、墓地から3枚は装備魔法を稼げル。
加えて攻撃宣言時に強化を行う《ガーディアンの力》の存在もあり、連続攻撃のダメージを増やしやすい。
このカードのリクルートも《聖騎士の追想 イゾルデ》が存在するしナ。
9 JP018 使用デッキ調査 神剣-フェニックスブレード 禁止 Normal
総合評価:回数制限がないため無限の手札コストになる。
聖騎士の追想 イゾルデ》で墓地へ送ることで簡単に手札に戻り、後は貯まった墓地コストを手札コストに変換し、トロイメアの除去を連発できるようになってしまった。
それ以前でも除外する戦士族を増やしループコンボに持ち込んだり、と相性の良いデッキは結構多い。
手札コストにできる割に回数制限がないのが仇となった。
10 JP019 使用デッキ調査 強奪 禁止 Normal
総合評価:コストなしで相手モンスターを奪え、装備魔法なのでサーチもしやすい強カード。
アームズ・ホール》などからサーチが効き、相手モンスターを奪える為、大きなアドバンテージを得られル。
相手を回復するデメリットはあれど、奪ったターンに素材にするなどすれば良い。
強すぎて禁止になるのも頷ける。
10 JP020 使用デッキ調査 サイクロン  Normal
総合評価:癖のなく使いやすい1:1交換が行える除去。
エンドフェイズに使うことでそのターンに伏せカードを発動させることなく除去したり、攻撃前に怪しいカードを割ったり装備カードを破壊したり、と相手がフルモンスターでもなければ基本的に使えないことはそうナイ。
類似する効果の《コズミック・サイクロン》は除外である為、破壊された場合の効果に強いし、《ツイン・ツイスター》も手札を墓地に置きつつ2枚を除去可能になる。
ただ、これらはコストがある分いつでも使えるわけではないし、コストが裏目に出る場合もある。
そういった意味で考えれば、こちらの方が扱いやすいカナ。
環境にもよるが。
自分のカードを破壊してコンボになる点は《砂塵の大竜巻》よりも使いやすい。
10 JP021 使用デッキ調査 ハリケーン 禁止 Normal
総合評価:無条件で自分のカードをバウンスし使いまわせる点が強い。
発動時の永続魔法やフィールド魔法、ペンデュラム効果などをノーリスクで使いまわせる点で優れており、アドバンテージを得やすい。
相手の伏せカード除去は副次的なものでしかないが、攻める際には大いに役立つ。
ハーピィの羽根帚》・《大嵐》と比べてもフィールドに残る自分のカードを使いまわせる点から、危険度はこちらが上ダロウナ。
コンボの幅が広すぎル。
2 JP022 使用デッキ調査 稲妻の剣  Normal
総合評価:《団結の力》などの方が使いやすい。
水属性の弱体化は自分のモンスターにもかかり、属性変更とコンボしにくい。
水属性が多い場合でも《ダイヤモンド・ダスト》などのより良いメタカードはあるし、《団結の力》とモンスターを並べれば弱体化加味した強化を上回るしナア。
10 JP023 使用デッキ調査 大嵐 禁止 Normal
総合評価:破壊された場合をトリガーとする魔法・罠カードの相性が非常に良い。
相手の魔法・罠カードの除去よりも、自分の魔法・罠カードとのコンボが主目的となる。
ペンデュラムモンスターをエクストラに送り込む役にも立つ。
ダブル・サイクロン》などでも似たようなことはできるが、2枚以上破壊となると中々ない。
10 JP024 使用デッキ調査 増援 制限 Normal
総合評価:サーチ先が多様であり、選択肢を増やせるために有用。
レベル4以下の戦士族が複数入るデッキなら任意のカードを選べる為およそ必須であり、採用する価値は高イ。
ただ、制限カードの為、安定性に貢献はしにくい。
9 JP025 使用デッキ調査 戦士の生還  Normal
総合評価:戦士族では必須クラスの便利なサルベージカード。
戦士族ならなんでもよく、コストや制限もない点で使いやすい。
先に戦士族を墓地に置く必要があり、初手なら腐る可能性はある。
しかし、リンク召喚などを使うならその可能性も減る。
手札から使える誘発持ちは少ないが、《フォトン・スラッシャー》で再展開するなど、汎用性の高いモンスターにも活かせる。
4 JP026 使用デッキ調査 融合武器ムラサメブレード  Normal
総合評価:破壊されない耐性を活かすことになるが、あまり有効に使えない様に見える。
強化を狙うなら《団結の力》の方が良く、こちらは破壊されない耐性を活かす形とナル。
既にある様に《ダブル・サイクロン》などで破壊に巻き込んでも破壊されない為アドを取れる。
しかし、それなら聖剣など破壊された場合の再装備効果を持つカードや、墓地効果を持つカードでアドをとってもいい様に思えルナア。
4 JP027 使用デッキ調査 破邪の大剣-バオウ  Normal
総合評価:墓地効果を封じられるため、手札コストを補えるなら使えるか。
フィールドで破壊された場合や、墓地から自身を除外して起動する効果を持つなど、墓地で発揮される効果を持つカードは多く、それらを封じる事が狙える点で仮想敵は結構ある。
墓地メタとしては《ソウルドレイン》の方が範囲は広いが、速攻性では勝ってはいる。
手札コストが重いという点は、《アームズ・コール》で直接装備させて補うと良いか。
魔法カードが必要だが、《妖精伝姫-シンデレラ》なら攻撃力2350になり、デッキから直接装備可能である為、候補にはなるかも。
2 JP028 使用デッキ調査 泉の精霊  Normal
総合評価:《アームズ・ホール》で良い。
召喚こそ可能だが、手札に加えた装備魔法を使用できない為、結局次のターンまで待つ必要がありあまり意味がナイ。
黒いペンダント》など墓地へ送られた場合の効果は使えるが、そういったカードを併用し、なおかつ召喚権を失いたくないって何かあっただろうか。
4 JP029 使用デッキ調査 リロード  Normal
総合評価:速攻魔法という点で《打ち出の小槌》に勝る点はある。
必要な手札を残せる《打ち出の小槌》の方が良い効果なのだが、速攻魔法という点で差異が出る。
ドローフェイズに使える為、《凡骨の意地》などでの追加ドローを見込めル。
またチェーンを組める為、《連鎖爆撃》などのダメージを増やすことにも繋げられるカナ。
光神テテュス》でのターボを狙うなら《打ち出の小槌》と共に複数採用したいところ。
5 JP030 使用デッキ調査 ライトニング・ボルテックス  Normal
総合評価:《サンダー・ボルト》などを採用してまだ足りないなら採用の余地はあるか。
手札コストがあり、裏側表示にも対応しないなどいくつかの調整が加わっているが、《ライトニング・ストーム》《ブラック・ホール》などのコストがないものがあり、こちらの優先順位は低い。
8 JP031 使用デッキ調査 闇の護封剣  Normal
総合評価:耐性をスルーして裏守備にでき、無力化しやすい。
魔法の効果を受けないくらいしか対応できる耐性がなく、対象耐性・破壊耐性をスルーして突破可能。
起動効果も使えなくなるし、使われると非常に困る。
サイクロン》などフリーチェーンのカードを使えば対応でき、現状の脅威度は下がったが、悪くない性能。
3 JP032 使用デッキ調査 拘束解除  Normal
総合評価:サーチ手段に乏しいのが難点。
剣聖-ネイキッド・ギア・フリード》を出すには必要なカードなのだが、サーチ手段は《天獄の王》や《塊斬機ダランベルシアン》を使ってなんとかするしかない。
前者はネイキッドギアフリードが装備したカードも除外する可能性がある為、やはり使いこなすハードルが高いカナ。
8 JP033 使用デッキ調査 リビングデッドの呼び声  Normal
総合評価:何でも蘇生できる点は有用だが攻撃表示限定で罠カードの遅さもあるのがややネック。
何でも蘇生可能であり、相手ターンに《フォッシル・ダイナ パキケファロ》を蘇生し特殊召喚を制限するなどの動きは可能だが、攻撃表示限定の為、蘇生したモンスターが攻撃される恐れはある。
そして罠カードの為に引いて即座に蘇生し自分のターンで効果を使って素材にするといった動きができずどうしても遅れがちなのがナ。
強いことは確かだが、罠ならより確実に相手の動きを妨害可能なカードが優先か。
相手ターンに出すモンスターをしっかり考えた運用をしたところ。
4 JP034 使用デッキ調査 マジック・ジャマー  Normal
総合評価:手札コストが重く、無効化にしても別の手段がある。
魔法カードを使うデッキは多いんだが、手札コスト1枚が重い。
不確定だが相手を消耗させる《マジック・ドレイン》や範囲の広い《魔宮の賄賂》などがあり、使う機会はそうない。
6 JP035 使用デッキ調査 王宮のお触れ  Normal
総合評価:環境によって有用度にかなり差があり、メタビートが少ない環境ではあまり有用とは言いがたい。
フィールド外の罠カードは無効化できず、墓地で発動する罠カードが積まれやすい環境ではメタとしては効きにくい。
反面、《スキルドレイン》や《虚無空間》など罠カードを積みやすいメタビートへのメタとしては有用でアル。
相手によって有用度に差が大きく、サイドデッキ向けか。
6 JP036 使用デッキ調査 鎖付き爆弾  Normal
総合評価:戦闘補助と単体除去で役立つが、トリガーが別に必要なのでデッキを多少選ぶ。
攻撃力を500強化する戦闘補助として使える他、破壊された場合の除去もあり、使いやすい方ではアル。
だが、他のカードで破壊される必要があり、装備モンスターが除去された場合だと効果を発揮しないのが難。
破壊してサーチを行う《メタルフォーゼ》とかを併用すればよいが、トリガーが必要な点で少し相性がナ。




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