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GOLD SERIES2010 コンプリートレビュー

シエスタ 」さんのコンプリートレビュー


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評価 番号 カード名 レアリティ
9 JP001 神獣王バルバロス  Gold
N-Rare
2つの違う召喚方法ができる最上級、レベル8ですがそのままのレベルでリリースなしに召喚できる。デメリットとして打点は下がるもののそれでも下級程度ならやっていける戦闘力、またこれはあくまで効果なので無効にすれば元の攻撃力となりスキドレなんかと併用すれば生贄もなしに青眼打点を出せることとなる。蘇生しても同様の運用が可能。
召喚が簡単なレベル8なのでランク8の素材としてもうってつけでフェルグラやタキオンなど相性がいいのも多い。
更に3体リリースで召喚でき相手の場を焼け野原に、従属神のくせに同条件で召喚できる下手な神より強力で神をも潰せる。この効果のせいでモイスチャーとギルフォは涙目に・・・。ただややオーバーキル気味な効果なので強力さの割りにあまり使われることがない効果、覚えといて損ないって程度。
難点は相手に蘇生された場合元の打点で襲われる事、特にゴヨウには注意したい。守備力が低いのは救いか。
トレインのコストにもでき最上級であるにも関わらず事故る可能性がほぼない使い勝手のいい1枚。
2 JP002 マジシャンズ・ヴァルキリア  Gold
N-Rare
ブラマジガールのそっくりさん。つーわけでイラストアドは高い。
効果は隊長の魔法使い版で、あちらと同様2体並べればロックをかけられる。
だが除去の蔓延したじゃ無策だとロクに機能せず、このカード自身ステも微妙。隊長は汎用性の高い展開能力を持っており複数枚あればすぐロックをかけれるのも大きな評価点でしたが、このカードは攻撃誘導だけが能。
サポートしてやるだけの効果とも思えず、良くも悪くもアイドルカードらしい性能だと思います。
8 JP003 メタモルポット 制限 Gold
発動に成功すれば手札を5枚も補充できる破格の効果を持つ、状況によっては墓地肥やしにも繋げていける。
非常に強力そうな効果なもののお互いなので相手にも影響を受けてしまう。墓地アドが重要な時代になったので相手の手札が多かろうが少なかろうが相手にも得を与えてしまう可能性は極めて高い。
リバース故の遅さも今じゃ気になる。相手ターンでの発動だと先に動かれてしまいやすい。また自分の手札が少ない状況で発動するのが望ましいわけですが、下手な動きをしていると相手に存在も読まれやすい。このカードを単なるドロソとして採用していくのは難しいでしょう。
既に言われている話ですが、現状はそのデッキ圧縮効果を活かして表示形式変更効果と併用させ、自分から満たし何度も使いまわす専用構築気味なデッキ破壊が主な活躍になる。
かなり癖の強い効果ではあるものの、他のポッドと違わず豪快な効果を持ったカードだと感じます。
5 JP004 魂を削る死霊  Gold
戦闘破壊耐性を持ち下級としてはそれなりに場持ちはある。
自身を融合素材にするカードが存在しているため、融合サポを受けることもできる。
更にハンデス効果を備えており隙あらば相手の戦力を削ることもでき時にアタッカーとしても活躍することが可能。
ただ壁でハンデスまで持ってるのは過剰と思われたのか、対象を取られると自壊する効果を持っているので戦闘以外にはかなり弱い。アンデならこの点は豊富な蘇生カードのお陰である程度補うことができる。
また自身のステ自体は非常の貧弱なので、貫通には弱くハンデス効果もこの関係上考えなしには使えない。
リンクなどの登場で守備自体軽視されてますが、その原因がこのカードの弱点である除去の横行でハンデス効果もチマチマ削ってくより除去と高打点を併せ持ったカードの増加でそれらで攻めにいったほうがより勝利に近づきやすいこともあって高速化した環境ではややミスマッチな性能になってしまった印象。
5 JP005 氷帝メビウス  Gold
水の帝、某テニヌの学園とはジャンプ出身であること除けば関係ない。
グリーンバブーン同様よくアニメに登場したり専用サポまで登場していたりと何かと恵まれている。
他の帝に比べ1:2交換を狙えアドを取りやすい効果、攻撃反応系にはとにかく強い。
ただ今の環境は高速化した影響で伏せ自体が少なくなっており、あったとしてもフリチェやカウンター系が台頭しているせいで召喚しても思うように通らないことがほとんど。相手の永続サポやPカードを破壊できたらラッキー、て程度の効果になってしまっている。
また任意効果なため自分のカードを自爆させない点ではいいが、このせいで連撃とは併用できなくなっている。
同じ水でリリースの用意に長けるガエルなんかでは有力な上級になりそうですが、ガエルの展開力を持ってすれば最上級クラスも召喚が容易なためこれを採用するならチェーン封じ付きの上位版、凍氷帝を使ったほうがよくやはり苦しい。
対象が1枚になるとはいえ、より広く強力な除去を打てるガイウスやライザーが存在するため現在このカードの立場はやや厳しいものがあると感じます。
7 JP006 魔導戦士 ブレイカー  Gold
実戦だけでなくアニメにて狂戦士の魂の対象になって怒号の連撃を虫野郎にかましたことからネタ方面でも有名なカード。
恵まれた種族に属性、召喚成功時魔力カウンターを搭載でき、その際の攻撃力は1900と下級アタッカーとしては上々。
更にカウンターを使うことでスペル1のサイクを打つことができ、攻撃反応に対して特に強く切り込み・露払いに向いている。
他の魔力カウンターを載せれるカードと併用することで1ターンの制限もなく繰り返し打つことも可能。
高い汎用性を持ち昔はノーコスの単体除去を搭載した下級は破格でそのうえカオスのコストにもできたことからデッキ投入率1位を記録したこともあり禁止にまで上り詰めていた。
現在は召喚権使って囮・単体除去では正直もったいなく感じ、サイクも無制限なうえ相互互換カードも大量に存在する。伏せの信頼性の低下・手札誘発の流行などこのカードにとって逆風ばかり吹いており昔のような活躍はやや厳しくなっている。
3 JP007 ならず者傭兵部隊  Gold
このゲームで優先権に関するルールでよく例として挙げられる代表的カード。
昔は落とし穴等発動前に効果を発動する事ができたが、それが不可になりやや弱体化してしまった。自身に限ったことではないですが。
戦士と引っ張ってきやすい種族でリリースすることで表裏問わず好きなモンスターを破壊できる汎用性の高い効果を持つ。
昔は使いやすい除去で制限にまで上り詰めたこともあるカードでしたが、現在では破壊耐性の増加に加え、似た効果を持つパンクトラプスのようなカードパワーのインフレ、高速化した環境により召喚権使って1:1効果ではもう割に合わない時代になってしまった。
汎用性の高い種族に効果なので活躍は不可でもないが、ライバルは多い。
10 JP008 ダーク・アームド・ドラゴン  Gold
ボチヤミサンタイという死の呪文を生み出したダークモンスター屈指の強カード。
その強さはかつてのカオスにおける開闢に匹敵する程で召喚条件は上の呪文通りで闇属性は墓地肥やしが得意なので初手に来てさえすれば意識しやすく条件は容易。最上級レベルの打点に加えターン制限のない破壊効果と強烈であらかた展開し終えた後ダメ押しにこのカードは冗談抜きに死が見える、闇デッキの地力の高さがこのカードの強さを押し上げます。
難点は制限故にかつてのように初手に呼びにくく序盤に来ないと腐りやすい点、デッキによってはこれが苦にならないこともありますが。ただ気を抜いて2014に準に戻したところシャドールの影響もあり再び暴れだしたのでこれぐらいの規制は妥当でしょう。
登場当初に比べサーチ手段は増えたもののかつてのように闇中心でも無理して採用するほどのものでもなくなりましたが余裕があれば是非採用したいものであるのは変わらず非常に高いポテンシャルを秘めたモンスター。
9 JP009 裁きの龍  Gold
ライロのほとんどは共通効果によりデッキデス効果を備えているので自身の召喚条件と相性がよく以前に比べサーチ手段も増えており召喚はしやすい。
青眼級のステに加えライフ1000払うだけで全て破壊という強力な除去力を持つ、しかも1ターン制限もなく非破壊時に何か展開されても続けざまに除去しやすい。
耐性は特にないですが一旦召喚条件を満たすと同名制限もなくすぐ召喚できるのでバウンスには強い。
ただ難点もあり、この召喚条件の為にメインに多数のライロを採用せねばうまく召喚できず多少ではあるがデッキを圧迫し事故を起こす可能性もある。これゆえ近年のライロはなんとコイツが採用されないことも。
また自身もデッキデスを備えておりこのカードが容易に召喚できる頃にはデッキの枚数も少なくなってきてることも多いのでその効果も合わさって短期決戦を心がける必要がある。
昔に比べると環境も高速化し無効・破壊耐性持ちが随分増え過信はできなくなってしまいましたが、登場当初がオーバースペック気味だっただけで上記の欠点踏まえても強力なモンスターには違いない、開闢同様時代が追いついた。性能・イラスト共に切り札に相応しいカード。
6 JP010 A・O・J カタストル  Gold
レベルが低めかつ素材指定がないので召喚しやすく、闇以外のカードと戦闘を行えば格上でも破壊でき対象もとらないので神をも破壊すると高い除去性能を持つ。
ただメタ対象外の闇属性が、強力な効果モンスターに特に恵まれた属性であり、自身の素の打点がそう高くないこともあって闇中心以外でも対象されやすい。
戦闘を介する除去というのも遅く感じてしまい、またこの効果は強制なので、それを逆手に取られて痛い目見る事もしばしば。
昔はとりあえず採用しとけってカードでしたが、カードプールが広がりインフレの進んだ現在だと採用はよく考える必要が出てきた。
それでもAOJの中でも(他が扱いにくいだけとは言ってはいけない)屈指の扱いやすさを誇るSで、デッキによっては選択肢の1つとして考えられる実力はまだあると思います。
8 JP011 月の書  Gold
かつては制限も経験したことがあるほどのカードで戦闘補助から妨害、自軍のモンスターに使用することでリバースモンスターの補助から防御と実に多様なことができる速攻魔法。
しかし現環境で活躍しているリンクモンスターは守備にできない関係上このカードの効果を受けないのが痛。また地砕きなどと同じことが言えますが、高速化してしまった今の環境で1枚程度では対応が間に合わないことも多い。
現在は自分のリバースモンスターなどに使うのがベストとなる、とはいえこのカード自体も非常に使い勝手のよいカードであることには変わらない、汎用性の高い優秀なカードでしょう。
5 JP012 洗脳-ブレインコントロール  Gold
通常召喚可能なモンスターと少々ややこしい書き方をされているカード。奪ったカートの制約等はエラッタ前同様ないのですが対象が限定されすぎてしまった感が大きくノーコスかつ表示形式を問わない精神操作の方が使いやすいとおもいます、あちらは奪ったカードに色々制約がかけられますが主流のEXモンスターの素材にする分にはこちらと変わらない働きができるので。奪う対象を特殊召喚されたカードでよかったと思うんですよね。
召喚がとても容易なリンクの登場で以前以上に対象が残りにくくなったのも逆風、今は相手の強力モンスターを奪うよりその効果を発動させたくないから除去したいほうが大きく比較対照の精神操作ですらそんな採用率は高くない。エラッタ前が活躍していた時期に比べ耐性・制圧効果持ちも大幅に増えていおりエラッタ前ですら思うように活躍できるか怪しいもので正直変にエラッタするより制限にして様子見てみればよかったのではと思います。エラッタ前なら9点、かつての栄光はなくなってしまいました。
6 JP013 地割れ  Gold
かつては制限も経験したことがある単体除去。
扱いやすい魔法で対象をとらないのは優秀ですが複数モンスターが並んでいると高攻撃力を除去しづらく一番破壊したいのを破壊できないことがあるのがネック、これは対となる地砕きにも同じことが言えますが。
また今は大量にモンスターが並ぶのが当たり前になっており単体除去では追いつかなくなってきており自分の場も巻き込むとはいえ全体除去のブラホが存在しそれが無制限とあってはこのカード採用する余裕は少ないでしょう。
かつては地砕きの4枚目として見られていましたが守備力を持たないリンクはあちらでは対処できずそのリンクが環境で活躍しているため採用するとしたらこちらの方が優先しやすくなっています。
6 JP014 ライトニング・ボルテックス  Gold
見た目通りサンボルの調整版といったカードで、サンボルに比べるとコストが付き、表側限定になっている。
表側限定ってのはセット行為の少なくなった今だとそう気になるものでもなくなってきている。基本使えるデッキを問わない汎用で、効果そのものは優秀。
ただ手札コストがネック。このコストから元を取るには2枚以上は破棄したいところなんですが、これに加え今のインフレ具合もキツくなってきており、耐性・無効持ちも大幅に増えており、活躍するのにやや状況や相手に左右されやすい。
また高速化した影響で、展開されてからでは遅いというケースも大幅に増えてきている。コレが原因かブラホは無制限、上位互換であるサンボルすら制限復帰してしまっている。
調整版としては充分良調整なカードだと思いますが、他に扱いやすいノーコス除去も増え、安定した活躍は難しく優先するなら既に言われているように、あえて手札コストがある事に着目しないと厳しいでしょう。
10 JP015 ハリケーン 禁止 Gold
大嵐やハーピィに比べ破壊するわけではないので直接アドをとるわけじゃないですが、非破壊時に発動する効果を回避しつつ魔・罠ゾーンを空にできるので安全性は高い。次のターンにはまたセットされちゃいますが、それも発動ターン中に決めてしまえば問題ない、高速化している現環境ならなおさらです。それ以上に自分のカードを戻せるのが利点で意味もなく残っていたりするリビデやデモチェといったカードを戻し再利用したり1ターンに一度しか発動できない永続を戻して再び発動なんてこともできる。
大嵐やハーピィよりワンキルやコンボに向いたカードと言え、調整版とも言える局地的ハリケーンがある以上エラッタして出てくる必要もないと思うのでよほどのことがない限り戻ってくることはないでしょう。
10 JP016 スキルドレイン  Gold
モンスター効果メタの代表的存在、場のモンスター全ての効果を無力化してしまうモンスター効果に依存しがちな現在では非常に高い影響力を持つカード。
そんな効果をフリチェかつ永続でライフ1000で発動できてしまう。
モンスターは純粋な打点での勝負になりやすく、当然自分が有利になるような構築にする必要がある。
周知の通りSinやバルバロスのような高い打点を持つがデメリットも持つようなカードはその打点だけ恩恵を受けれるので相性抜群。
またならず者やライオウといったコストとして自身をリリースする効果は無効にならないので併用可能。逆に相手にする際も注意が必要なので過信はできない。ルールの理解力も求められる。
基本自分のみ有利に動けるような構築が前提のカードなので自分は頼もしい・楽しいですが、一方的な展開にしやすく相手にとってはつまらないカードとなりがち。最近は墓地で発動する効果も多いので一方的になりにくくはなってますが、少なくともファンの間では扱いにくいカード。
このカードのせいで自分は魔・罠除去札を外したくないです。
性能そのものは非常に強力なのは間違いない。
9 JP017 リビングデッドの呼び声  Gold
ノーコストでモンスターを攻撃表示で蘇生させる便利なカード、大好きなカードの1つです。しかし攻撃表示と限定されているのでデッキや状況によっては難点にもなる。それ以上に永続罠でありこのカードが破壊されると蘇生したモンスターも自壊してしまうので妨害されやすく蘇生モンスターは魔・罠除去に対しても脆くなってしまう。通常罠であり完全蘇生する戦線復帰とはそのへんで劣りますがリンクも蘇生できるのは大きくまた永続罠であるがゆえになんらかの素材にした後意味なく残ることがあるこのカードをバウンスすることで再利用できるのも利点になる、相互互換でしょう。
総合的に汎用性の高い蘇生罠です。
9 JP018 神の宣告  Gold
カウンターの定番、あらゆる事を無効にでき対応力が非常に高い。
数ある罠の中でも特に信頼性が高いと言えます。
しかしライフコスト半分が必要であり序盤では重く感じてしまう、無論特定のカードを通してしまうとそれ1枚で終わることさえある環境なので初期ライフから発動でも全然アリな選択肢なんですが、いずれにせよ相手の1キルゾーンを大幅に縮めるため発動の見極めが重要になる。
どんなライフでも発動可能なのは利点。
また他の神シリーズにも言えますが、どんなデッキにも有用ではなく特にバーン相手には寧ろ有利にすることが多くこの点はライフコストを用いないカウンターに立場を譲る。
今では除去の蔓延や1ターンでカタがつく事も多くなってしまいラグのある罠の必要性や信頼性が低下したため準になり必須ってわけでもなくなってしまっている。
それでも数ある罠の中でも非常に高い汎用性を持つことには違いない、しかし決して少なくないコストを払うため下手に発動すると逆に敗北に近づくこともあるためプレイヤーの手腕が問われるカードでもありますね。
7 JP019 魔法の筒  Gold
舐めていたら痛い目見る典型的な地雷カード。
攻撃宣言時にしか発動できず除去が蔓延するこの時代ではやや不安なうえバーン数値も相手のモンスターに依存するので不安定な面が多く敬遠されがち。
しかし高打点のモンスターが並ぶことが珍しくなくなったうえ最近はライフコストが軽視されがちで自分からライフをガンガン減らすことは珍しくなく引導火力になりやすく追い風も吹いてきている。
競合相手としてはディメンション・ウォールはともかくファイヤーフォースなんかもあり同じ攻撃宣言時であちらは自分もダメージを受ける代わりに全体除去を狙えるうえ破壊したモンスターの打点の合計した半分の数値を与え大量展開が多いこの時代だとこちらより火力が上回ることも多いが、火力面では更に不安定でもありバーンカードとしてはこちらの方が癖がない。
現在でも決して侮れないカードでしょう。
1 JP020 炸裂装甲  Gold
攻撃反応の代表的1枚で、昔の登場してミラフォの調整版的存在の1枚。
相手の攻撃に反応し1:1で交換できるわかりやすい効果で、昔はよく採録されてたこともあってお世話になった人も多いんじゃないかと思います。
現在は除去が蔓延し高速化している環境から、罠自体が下火になっているうえ、破壊に対象をとる効果とこの2つのどちらか、あるいは両方に対し耐性を持ったモンスターが増えたことから仮に発動できる状況がきたとしても通用しにくくなっている。大量展開が当たり前にもなってきているので1:1交換では間に合わなくなっている点も痛い。
こんな環境から現在は調整元のミラフォすら無制限なうえ派生のバリアフォースも多数登場しているので、このカードを採用するのはよっぽど強力なサポでも登場しない限りないでしょう。
これはカデゴリー専用などの類似効果を持ったカードにも言えることで調整版ゆえの悲しき運命というべきか。




※「*」付きのカードは「評価投稿済み」を表します。

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