HOME > 遊戯王SS一覧 > スイレンの学園生活 > 第15話 スイレンと柘榴魔の初めてデート

スイレンの学園生活/第15話 スイレンと柘榴魔の初めてデート 作:風鼠

休日
スイレン「…」

柘榴魔「おはよう、スイレンさん」

スイレン「ぁ…おはよう…ザクロ君」

一座の門の前で楓が選んだ私服で待っていたスイレンのもとに柘榴魔が現れる。

柘榴魔「じゃあ行きましょうか」

スイレン「…うん…」

柘榴魔とスイレンは手を繋ぎゆっくりと歩き始める。

柘榴魔「スイレンさん、少し緊張してます?」

スイレン「少し…」

柘榴魔「スイレンさん、珍しいですね。緊張するなんて」

スイレン「…だって…初めての…デートだから…。ザクロ君は?」

柘榴魔「僕も少し緊張してますよ。初めてのデートでちゃんとスイレンさんを満足させれるかとかね」

スイレン「…ザクロ君…私と…同じ…私も…ザクロ君のこと…満足させれるかな…って思ってたの」

柘榴魔「同じですね」

スイレン「うん…同じで…よかった」

同じ気持であることを共有した二人は少し恥ずかしがるように口元が緩み、感じていた緊張もほぐれる。

柘榴魔「…あ、そのイヤリングつけてくれたんだ」

スイレン「うん…ザクロ君が…くれたから…つけようと思って…」

柘榴魔「ほんと似合ってますよ。」

スイレン「…ザクロ君に…言われると…恥ずかしい」

柘榴魔「(恥ずかしがるスイレンさん可愛いなぁ)」

柘榴魔に褒められスイレンは頬を赤く染める

スイレン「今日は…どこ行くの?」

柘榴魔「今日はスイレンさんが好きそうな映画やってるみたいだから見ようと思ってね」

スイレン「…映画?」

スイレンは首をかしげる

柘榴魔「うん、動物との絆を描いた映画なんだ。スイレンさん、好きでしょ動物ものとか」

スイレン「…映画…って何?」

柘榴魔「え」

柘榴魔はスイレンの予想外の返答に思わず声が出る

柘榴魔「スイレンさん…映画そのものを知らないんですか?」

スイレン「うん…よく聞くんだけど…調べてる…時間がなくて…」

柘榴魔「パソコンやスマホで調べればいいんじゃあ…」

スイレン「パソ…コン?スマ…ホ?」

柘榴魔「あぁ…(す、スイレンさんって意外と箱入りなんだなぁ)」

柘榴魔はスイレンの返答に苦笑し、映画やパソコンなどを説明する

スイレン「そう…なんだ…私…知らなかった」

柘榴魔「スイレンさん、意外と知らないこと多いんですね」

スイレン「うん…私…まだいっぱい知らないこと…ある」

柘榴魔「知らないことあったら聞いてくださいね。教えますから」

スイレン「うん…ありがと…ザクロ君…」

柘榴魔「さ、着きましたよ、映画館」

スイレン「大きい…」

映画館に着くと、スイレンは思わず声を上げる

柘榴魔「さ、入りましょ。チケットはもう買ってありますので」

スイレン「…うん」

-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-

スイレン「…映画…大迫力だったの」

柘榴魔「スイレンさん、はしゃいでましたね~」

スイレン「…ちょっと…恥ずかしかった」

映画が終わり、映画館から出てきた2人。スイレンは初めての経験ではしゃぎすぎたことを反省し顔を赤くする。

柘榴魔「映画、どうでした?」

スイレン「すごく良かった…ちょっと…泣いちゃったの」

柘榴魔「それはよかったです。」

スイレンは自身の濡れたハンカチを鞄に戻す。


柘榴魔「じゃあそろそろ次の所行きましょ」

スイレン「うん…次は…どこ…行くの?」

柘榴魔「猫カフェですよ。知ってますか?」

スイレン「…猫…カフェは知ってる…猫ちゃん可愛がりながら…ご飯食べるお店でしょ?」

柘榴魔「さすがに知ってましたか。さすが猫好きのスイレンさんですね」

スイレン「後輩の…葵ちゃんが言ってたの…私…行ってみたかったの」

柘榴魔「(スイレンさん、目が輝いてるなぁ)」

スイレンは眼を輝かせ期待を膨らませる

スイレン「早く…行こ」

柘榴魔「はは、はいはい、わかりましたよスイレンさん。急がないでくださいね~。猫カフェは逃げませんよ~」

スイレンは両手で柘榴魔の手を握り、徐々に足取りを速めていく。

-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
猫カフェ

猫「にゃ~♪」

スイレン「…にゃ~…ふふ♪」

柘榴魔「(猫と遊んでるスイレンさん、すごくかわいい♪)」

猫カフェに到着し数分。スイレンは店内で飼育されている猫と楽しそうな笑顔を浮かべ戯れている。

スイレン「猫ちゃん…みんな…可愛い♪」

柘榴魔「スイレンさん、満足できました?」

スイレン「うん♪…今日は…ありがとね…ザクロ君」

柘榴魔「どういたしまして。」

スイレンが幸せそうに頬を緩め、満面な笑顔を浮かべ柘榴魔に感謝を述べる

店員「お待たせしました。パンケーキです」

スイレン「わぁ…猫ちゃん型…可愛い」

柘榴魔「さ、食べようか、スイレンさん」

スイレン「…可愛くて…食べにくい」

柘榴魔「スイレンさんらしいなぁ」

猫をモチーフとしたパンケーキが2皿2人のもとへ運ばれ、2人はそのパンケーキを自分のペースで食べる。

スイレン「…美味しい」

柘榴魔「だね。(スイレンさん、食べてる姿も絵になるなぁ)」

スイレン「ザクロ君…私より…食べてない」

柘榴魔「あ、スイレンさんに見惚れてて…」

スイレン「…もう…食べてるとこみちゃダメ…」

柘榴魔「ごめんごめん。あ…スイレンさん、口元に食べかすついてるよ」

スイレン「ん…ありがと」

柘榴魔「(スイレンさん、綺麗だし可愛いなぁ)」

スイレンは恥ずかしそうに口元を隠し食べかすを取り除く

スイレン「…ご馳走様…でした」

柘榴魔「ご馳走様でした。さてと…スイレンさん、次に行きたいところある?」

スイレン「…ザクロ君の…家に行きたい」

柘榴魔「いいよ。けど、ここから少し遠いけど大丈夫?」

スイレン「…うん」

柘榴魔「それなら行こうか。」

-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
夜・柘榴魔の部屋
柘榴魔「ささ、入って、スイレンさん」

スイレン「…お邪魔します」

寄り道をしながらスイレンと柘榴魔は部屋に入ってくる

スイレン「…ザクロ君の部屋…初めて」

柘榴魔「そうだね。」

スイレン「…ちゃんと…掃除行き届いててる…」

柘榴魔「自分の部屋くらいは掃除をちゃんとできないとね。」

スイレン「ザクロ君…できた子…」

柘榴魔「も、もう…僕を子ども扱いしないでくださいよ」

スイレン「ごめん…そんなつもりじゃ…なかったの」

柘榴魔「もうスイレンさんは…さ、座ってください。」

スイレン「ん…すごくふわふわしてる」

スイレンがソファに置かれたクッションに座ると、クッションの弾力性に少し驚きの声を上げる

柘榴魔「でも…どうして僕の家に来たかったんですか?」

スイレン「だって…楓が行ったことあるのに…私は…ザクロ君の家…行ったことなかったから…」

柘榴魔「あ、楓さんから聞いたんですね。少し嫉妬しちゃったんですか?」

スイレン「…うん…ちょっとだけ…だけど…」

柘榴魔「あはは…スイレンさん、可愛いなぁ。」

スイレンは頬を少し赤く染め恥ずかしがるようにつぶやく

スイレン「ザクロ君…何かしよ?」

柘榴魔「そうだね。ゲームでもします?」

スイレン「…うん…やろ…」

柘榴魔「じゃあすぐに準備するよ」

柘榴魔は手際よく自身の部屋のテレビにゲーム機を接続し、コントローラーの一つをスイレンに渡す。

スイレン「…楽しい」

柘榴魔「ですね~」

普段ゲームをやらないスイレンに合わせ、クラフトで建物等を作ることがメインのゲームを2人でのんびりと行っていく。

スイレン「…出来た」

柘榴魔「あ、スイレンさん、すごいですね。綺麗な家ですね」

スイレン「…頑張ったの」

柘榴魔「やっぱりセンスありますね~」

スイレン「…そうかな」

スイレンはゲーム内の素材で和風の2階建ての立派な家を作り、柘榴魔が褒める

柘榴魔「もし…スイレンさんと結婚できたらこんな家に住みたいなぁ」

スイレン「…うん…私も…」

柘榴魔「ふふ。子供も作って幸せな家庭を築きたいですね」

スイレン「幸せな家庭…うん…築きたい」

柘榴魔「ん~そろそろ疲れましたね」

スイレン「うん…目が…少し…」

長時間ゲームをしたことで目を中心として疲労が蓄積したため、体を伸ばす

柘榴魔「あ、もうこんな時間、お風呂どうしますか?」

スイレン「…入る…一緒に入ろ」

柘榴魔「えぇ。いいですよ」

スイレン「やった…じゃあ…いこ」

柘榴魔「えぇ」

スイレンは優しく手を握り、柘榴魔はスイレンをお風呂場に連れていく。

柘榴魔「じゃあ脱ぎましょうか」

スイレン「うん…」

柘榴魔「そういえば、スイレンさん着替えとか持ってきてるんですか?」

スイレン「…ぁ…持ってきて…ない」

柘榴魔「しょうがないなぁ。僕の服を持ってきてあげますね」

スイレン「…ありがと」

柘榴魔「けどサイズ合うかなぁ。僕背小さいから…」

柘榴魔は自身の部屋へと戻り、クローゼットを開け服を選び始める。

柘榴魔「…あ、これなら…だ、大丈夫かな」

柘榴魔は大き目のパーカーをクローゼットから取り出し、再びお風呂場へと向かう

柘榴魔「お待たせ、スイレンさん。上がったらこれ着てね」

スイレン「…ありがと…可愛い」

柘榴魔「う、うん…母さんがこの間買ってきたんだけど大きすぎて…」

柘榴魔から渡されたパーカーは猫耳風のフードが付いた可愛らしい服であった

スイレン「…じゃあ…そろそろ…入ろ」

柘榴魔「う、うん」

スイレン「体…洗ってあげる」

柘榴魔「ありがとう、スイレンさん」

お風呂場に入り、スイレンは柘榴魔の体をシャワーで濡らし、ボディーソープを使い丁寧に洗い始める。

スイレン「…前も…洗ってあげる」

柘榴魔「わわ!ま、前は洗えますよぉ」

スイレン「…洗わせて…ほしいの」

柘榴魔「もう…わ、わかりました…ん」

スイレンは柘榴魔にくっつき優しく柘榴魔のおなかや胸も洗い始め、柘榴魔は恥ずかしさや興奮によって顔を赤くする。

スイレン「ザクロ君…お腹…前より…引き締まってる」

柘榴魔「部活の筋トレのおかげですかね」

スイレン「でも…可愛いのは…変わらない」

柘榴魔「ぼ、僕一応男なんですよ。そんなに可愛いって言わないでください」

スイレン「ごめん…」

柘榴魔「もう…ん!…す、スイレンさん、そ、そこは大丈夫ですよ」

スイレン「ここも…丁寧に…洗わないと…だめ」

スイレンの手が次第に柘榴魔の巨砲に触れ、丁寧に磨き始め柘榴魔は少し声がこぼれる

柘榴魔「スイレン…さん、丁寧…すぎるよぉ」

スイレン「すごく…びくびくしてる…もう…出そう?」

柘榴魔「は、はいぃ」

スイレン「我慢…しなくていいよ」

柘榴魔「我慢なんて…できないですぅう!」

スイレン「ん」

柘榴魔は体をエビぞりにしながら絶頂を迎え、巨砲から白濁色の砲弾を発射する。
その砲弾は柘榴魔の体を超え、スイレンの顔にかかる

柘榴魔「はぁ…はぁ…ぁ…ご、ごめんなさい、顔にかけちゃいましたぁ」

スイレン「いいの…ザクロ君の…だから…ん…美味しい」

柘榴魔「もうやめてくださ…あぁ!」

スイレン「まだ熱くて…硬いから…遠慮しなくて…いいよ」

柘榴魔「じゃ、じゃあ…その…胸で…してください」

スイレン「いいよ…ザクロ君がしてほしいなら…」

柘榴魔を浴槽の縁に座らせスイレンは柘榴魔の希望通り胸で巨砲で挟み込む

柘榴魔「ふあぁ…やっぱり気持ちいいです」

スイレン「…よかった…じゃあ磨くね」

柘榴魔「はい…んん!やっぱりすごいぃ」

スイレン「…もっとしてあげる」

スイレンは胸で巨砲を磨く度、柘榴魔は声を上げる

柘榴魔「スイレンさん、もうすぐ、出ますよ」

スイレン「うん…分かった…」

柘榴魔「出る…出る!」

スイレン「ん…すごい…匂い…」

柘榴魔は腰を痙攣させスイレンの顔目掛けて砲弾を発射しスイレンの顔を白く染める
スイレンは砲弾の液体を堪能するようになめる

柘榴魔「スイレンさん…僕…我慢できなくなっちゃいました…まだ…したい」

スイレン「うん…いいよ…今度は口で…いい?」

柘榴魔は小さくうなずき、スイレンは巨砲を咥え根元まで口に含む

柘榴魔「ふあぁあ!前より…気持ちいい!」

スイレンは快感によって逃げる柘榴魔の腰を抑え、口で巨砲全体を舐めて磨く

柘榴魔は快感で思わずスイレンの頭を軽く押さえ、動きに合わせて腰を振り始める

柘榴魔「だめ…これすぐきちゃう!あ、だめ、出るぅ!」

スイレン「んん!」

柘榴魔は前のめりになりつつスイレンの顔を抑え、スイレンの喉奥へと白濁色の砲弾を発射する。

スイレンはあまりの量と勢いに驚きつつ、砲弾の液体を飲み始める。

柘榴魔「だめ、スイレンさん、これ、止まらない!スイレンさんの口、すごすぎるよぉ!」

スイレン「(だめ…このままじゃ…窒息しちゃう)」

柘榴魔はスイレンの口の中で発射を続け、スイレンの口の端からは白濁色の液体がこぼれる。

柘榴魔「ふあぁ…はぁ…やっと止まったぁ」

スイレン「ん…いっぱい…出したね…」

柘榴魔「ご、ごめんなさい…と、止まらなくて…」

スイレン「いいの…よかったんでしょ?」

柘榴魔「うん…今度は…僕がスイレンさんのこと…洗いますからね?」

スイレン「うん…お願い…気持ちよく…して」

スイレンは柘榴魔の手を優しく豊満な胸へと導き快楽へと誘う

柘榴魔「スイレンさんは…工ッチなんだから…」

スイレン「こんな姿…ザクロ君以外の異性に…見せてない…」

柘榴魔「じゃあその姿、僕が独占してあげる。スイレンさんのこと…ね」

スイレン「うん…ん」

柘榴魔はスイレンの背中側から抱き着き、胸と秘部を触り始める。

柘榴魔「スイレンさん、もうこんなに濡れてますよ」

スイレン「だって…ザクロ君のすごく良い匂いだったから…」

柘榴魔「胸も柔らかくて…ホントスイレンさん美人で可愛くてこんなに気持ちいいなんて反則ですよ」

スイレン「ん…ザクロ君…触るの…上手ぅ」

柘榴魔「もっとスイレンさんの体堪能しようかな。ん…」

スイレン「…ザクロ君の…熱いの当たってる…」

柘榴魔は自身の巨砲でスイレンのお尻の谷間をなぞるように腰を密着させる。

柘榴魔「スイレンさんのお尻…柔らかくてすべすべしてて…ずっとこうしてたい…」

スイレン「いいよ…ザクロ君の…好きなようにして…」

柘榴魔「じゃあもっと激しくしますね」

スイレン「ん…ふにゃぁ…ザクロ君…指テクすごいの…」

スイレンは柘榴魔の指テクニックによる快感に声を漏らしながら少しずつ体をねじり始める。

柘榴魔「スイレンさんどうですか?」

スイレン「気持ちいいよぉ♪…もっと…してぇ」

柘榴魔「分かりました。」

スイレン「んんにゃあぁ♪」

柘榴魔「ん、もうスイレンさん、腰引いたらダメですよ」

スイレン「だってぇ…いいんだもん」

柘榴魔「引いても追いかけますけどね」

スイレンは徐々に秘部からの液体の量を増やし始め、柘榴魔の指の動きに合わせ液体がかき回される音が響き始める。

スイレン「すごい…幸せぇ♪」

柘榴魔「僕もですよ。一緒に幸せになりましょ」

スイレン「うん…んあ♪…ザクロ君…私…いっちゃいそう…」

柘榴魔「ふああ…僕もスイレンさんのお尻で行きそうです」

スイレン「じゃあ…一緒に…一緒に…いこ?」

柘榴魔「はい…んん!」

スイレン「いっちゃう…ザクロくぅん♪…だめ…いっちゃ…あぁあ!…にゃあぁ…」

柘榴魔「僕も…出る!」

2人はほぼ同時に絶頂を迎え、スイレンと柘榴魔は声を上げ液体を放出する。
柘榴魔から放たれた液体はスイレンの背中にかかり、次第に垂れ始める

スイレン「にゃ…にゃあ…よかったぁ」

柘榴魔「気持ちよかったですね」

スイレン「この続きも…する?」

柘榴魔「こ、この続きってことは…」

スイレン「…ザクロ君…入れて…ほしいの」

スイレンは秘部を指で開き、濡れている膣内を見せる

柘榴魔「だ、だめですよ。避妊具もないのに…」

スイレン「…あるの…」

スイレンはどこからともなくピンク色の輪っか状のものが大量に入った箱を取り出す。

柘榴魔「どこからそれを…」

スイレン「楓から…貰ったの」

柘榴魔「仕方ないですね…しましょうか」

スイレン「来て…ザクロ君…」

柘榴魔はピンクの輪っかを自身の巨砲につけ、スイレンに近づいてく

柘榴魔「…じゃ、じゃあいれますよ?」

スイレン「…うん」

柘榴魔「んん…」

スイレン「…んんああ!」

スイレンの膣内に巨砲が入っていくと、知らない感覚によりスイレンは大きな声を上げる

その後、スイレンの膣内から鮮血が流れる

柘榴魔「大丈夫ですか、スイレンさん」

スイレン「ちょっと…痛いけど…大丈夫…ザクロ君…好きに動いて」

柘榴魔「う、うん…ゆ、ゆっくり動くね」

スイレン「ん…んあ♪」

柘榴魔はスイレンに気をつかい、すごくゆっくりと腰を動かすとスイレンは痛みを多少感じつつも、膣内をかき分けながら進入してくる異物におもわず声を上げる

柘榴魔「…スイレンさんの中…すごく暖かくて気持ちいいです」

スイレン「ザクロ君の…すごく熱いの…分かる…」

柘榴魔「すごく…幸せです。スイレンさんと…こんなことできて」

スイレン「私も…幸せ♪」

痛みも和らいできたスイレンは徐々に体内に侵入した柘榴魔の巨砲がかき分ける膣内の感覚で徐々に声が色を帯びていき、柘榴魔の頭を撫でる余裕も出始めていた。

柘榴魔「スイレンさんの中、ようやく僕のに順応してきましたよ」

スイレン「んん♪…そうみたい♪ザクロ君の…奥まで届いてるの」

柘榴魔「突くたびスイレンさんの中、引き締めて気持ちいいですよ」

スイレン「突かれる度…頭…とお腹の奥…キュンキュンするの♪」

柘榴魔が突かれるたびスイレンは声がこぼれ、秘部から愛情の汁が決壊した洪水のようにあふれ出し、柘榴魔の巨砲がスイレンの秘部を突くたび卑猥な音が響く。

柘榴魔「んん…スイレンさん、もう出そうです!」

スイレン「わたしも…いっちゃう…いっちゃうのぉ♪初めて入れられていっちゃうのぉ♪」

柘榴魔「あぁ!だめ、そんなに引き締めちゃ…でるぅ!」

スイレン「んんああぁ♪いっくううぅ♪」

膣内が巨砲を締め付けると柘榴魔は根元まで巨砲を入れ、スイレンの中で砲弾を出しながら絶頂を迎え、スイレンも砲弾が子宮の奥を叩き膣内を満たしていく感覚で腰を浮かせながら絶頂を迎える。

柘榴魔「ふぅ…スイレンさん、どうでした?」

スイレン「すごく…気持ちよかった♪これが…本番♪」

柘榴魔「あ、見てください。スイレンさんの中にこれだけだしちゃいましたよ」

スイレン「風船みたい…」

柘榴魔がスイレンの秘部から抜き、ピンク色の輪っかを取ると砲弾で風船のように膨らんだものが現れる。

柘榴魔「まだ…できますよね?」

スイレン「うん…いっぱい…しよ」

柘榴魔「じゃあ…お尻をこっちに向けてください」

スイレン「…分かった」

スイレンは浴槽の縁に手をつき、お尻を柘榴魔にむける

柘榴魔「じゃあ入れますよ」

スイレン「ん…ふにゃあ!んん♪」

柘榴魔「スイレンさんのお尻、すごく柔らかいですよ」

スイレン「そんなに…もんじゃ…だめぇ♪」

柘榴魔は2個目のピンク色の輪っかを巨砲につけ、スイレンの秘部に入れスイレンの柔らかい尻を優しくもむとスイレンは恥ずかしがりつつも体を痙攣させる。

柘榴魔「じゃ、動きますよ」

スイレン「ん♪…あ♪…これ…すごく…感じちゃう♪」

柘榴魔「スイレンさん、さっきより、膣内の締め付けいいですよ。液体の量もすごいですし」

スイレン「だって…気持ちいいからぁ♪あ♪ん♪」

柘榴魔「スイレンさん後ろからつかれるの好きなんですねぇ」

スイレンは柘榴魔につかれる度、嬌声をあげる。

スイレン「だめ、もういっちゃう!いっちゃうぅう!にゃあぁ!」

柘榴魔「ん、もう、スイレンさん、早いですよイクの」

スイレン「だ、だって、この体勢…かんじちゃうぅ…」

柘榴魔「じゃあもっとしてあげますね」

スイレン「だめ、いまうごいちゃ…だめ、だめだめぇ!まださっきの残ってるのぉ!」

柘榴魔は痙攣し絶頂の余韻に浸っているスイレンをよそに再び腰を動かし始めると、普段からは考えられないほどの声をあげる、

スイレン「だめ、だめぇ!おかしくなる!頭しびれて、おかしくなっちゃう!動くの、やめてぇ!」

柘榴魔「だめですよ。僕がいくまで…やめませんよ」

スイレン「だめににゃるうぅ!私、だめになっちゃううぅ!んんあぁ♪」

柘榴魔「スイレンさん、ダメになってください。」

スイレン「うん♪だめになる♪ザクロ君ので、だめににゃるぅ♪」

スイレンは快感からか呂律が若干回らなくなり、白目をむき口から涎を垂らすほど普段からは考えられない淫らな姿になっていた

スイレン「いくぅ!いきにゃがらいっちゃううぅ!」

柘榴魔「僕も、そろそろ、いきそうです!」

スイレン「いっぐうぅう!」

柘榴魔「んん!」

スイレンはエビぞりになり、体をはねるように痙攣させ秘部から洪水のように液体を流しながら絶頂を迎える。

柘榴魔も根元まで巨砲を入れスイレンの中に砲弾を発射し、出し切るまで数秒間幸せの余韻に浸る。

柘榴魔「抜きますよ、スイレンさん」

スイレン「ふにゃあぁ…」

柘榴魔が巨砲を抜くとスイレンは力なくその場に尻もちをつき、その場に黄金の液体が広が日始める。

柘榴魔「スイレンさん、おもらしですか?」

スイレン「ふえぇ?…あ…だめ…なのに…ん…とまら…ない…力…はいらないよぉ」

柘榴魔「スイレンさん、大丈夫…じゃないですね」

スイレン「じゃないの…ザクロ君…はげし…すぎ」

柘榴魔「ごめんごめん、スイレンさん、すごく良い名器ですよ」

スイレン「もう…」

柘榴魔「僕のまだまだ元気ですよ。スイレンさん、覚悟してくださいね」

スイレン「ん…今度は…私が動くの」

柘榴魔「いいですよ」

柘榴魔は浴槽のお湯に入り、スイレンは柘榴魔の太ももの上に座るようにして巨砲を自身の秘部に入れる。

スイレン「ふあぁ…これ…暖かくて気持ちいい」

柘榴魔「ですね。それにこれなら…スイレンさんの胸吸えますし」

スイレン「ん…ザクロ君…赤ちゃんみたい…」

柘榴魔「スイレンさんのおいしいですよ。」

スイレン「胸…もっと大きいほうが…いい?」

柘榴魔「どうしてですか?」

スイレン「…だって…男の子は…胸の大きいこのほうが…好きって楓が…」

柘榴魔「スイレンさんだって中々大きいですよ。形も綺麗ですし」

スイレン「そう…かな…花石ちゃんには…負ける…」

柘榴魔「まぁ…あのサイズの子はめったにいませんから。でも僕はスイレンさんの胸が好きですよ」

スイレン「…ありがと…じゃあそろそろ…動くね…ん」

柘榴魔「スイレンさん、腰使い上手ですね。」

スイレン「そう…かな…でもザクロ君が…気持ちいいなら…」

スイレンは上下前後に腰を動かし巨砲を磨き、動くたびスイレンは少し声が漏れる

柘榴魔「お尻も弄ッてあげますね」

スイレン「んん!だめ…お尻弄るのは…汚いから…」

柘榴魔「スイレンさんのお尻は綺麗ですよ~。…えい」

スイレン「ひゃあ!…うみゃく…力…入らない…」

柘榴魔「スイレンさん、一気に締め付けがやわらかくなりましたよ」

柘榴魔がスイレンのお尻に指を入れるとスイレンは驚きの声を上げ体を痙攣させながらも腰の動きを続ける。

スイレン「んあ…動くたび…前後から…攻められてるぅ♪これ…気持ちいいぃ♪」

柘榴魔「じゃあ僕も動きますよ」

スイレン「ひゃあん!だめ…動いたら…んん!ふにゃぁ!一番…奥まで…届いてるのぉ。んん!お尻のにゃかも…うごかしちゃだめぇ♪」

柘榴魔「胸も吸ってあげる」

スイレン「~~~!だめえぇええ!」

柘榴魔がスイレンの胸の乳 首を軽く咥えると嬌声の悲鳴を上げ、体をエビぞりする。

柘榴魔「スイレンさん、感じすぎですよ」

スイレン「だってぇ♪だってぇ♪ザクロ君、指テクもしゅごいし、ザクロ君の大きくて…気持ちいい所を…ちょうど…よく刺激してくるのぉ♪」

柘榴魔「ふふ…そんなに乱れて…可愛いですよ」

スイレン「ああぁ!だめぇえ♪またいっちゃうぅ!しゃきにまたいっりゃううぅう!」

柘榴魔「もうスイレンさんは…」

スイレンは柘榴魔に勢いよく抱き着き、全身を激しく痙攣させ絶頂を迎え肩から息をする。

スイレン「頭も…あしょこも…しびれてるぅ♪…んにゃ?!かりゃだ、とまりゃないぃ!」

柘榴魔「んあ!す、スイレンさん、は、はげしいですよぉ!」

スイレン「おかしいのぉ♪体、おかしいのぉ!動くのとまりゃない!いってりゅのにとまらにゃいぃ♪」

スイレンは取りつかれたように腰を激しく動かし始め、2人は快感にとらわれる。

スイレン「ざきゅろくん♪わたし、だめになっちゃったのぉ♪だめなこになっちゃったのぉ♪コンにゃすがたみて、きらいになっちゃったらやだああぁ♪」

柘榴魔「どんなスイレンさんも僕大好きですよ。普段のクールなスイレンさんも、こんな乱れたスイレンさんもすごく大好きですよ♪」

スイレン「よかったぁ♪わたしも、私もザクロ君のことだいすきぃ♪あ、あ、あイク!だめ、いきにゃがらいっちゃうう!」

柘榴魔「僕も、もう…いきますよ」

スイレン「一緒に…一緒にいこ♪」

柘榴魔「う、うん」

スイレン「いく、いっちゃう♪いっちゃ…ひゃあぁ~~~!♪!」

柘榴魔「出る、出る出る、で…るぅ!」

スイレン「~~~!♪♪」

スイレンは今日一番の嬌声を上げ、エビぞりにしつつ跳ね回るように体を痙攣させる。
柘榴魔もスイレンの中に3回目の発射を行う。

スイレン「…ありゃま…まっしりょ…ぁ…」

柘榴魔「スイレンさん?」

スイレンは絶頂の余韻を感じながら眠るように失神する。

スイレン「…ん…ここは?」

柘榴魔「あ、スイレンさん、起きました?あの後、気絶したんですよ」

スイレン「そう…なんだ…ごめんね…」

柘榴魔「いいんですよ。スイレンさんの可愛い寝顔堪能できましたので」

ベットに横になっていたスイレンが目を覚まし体を起こすと読書をしている柘榴魔がスイレンの方に体を向ける。

スイレン「ん…足…うまく…力…入らない…」

柘榴魔「スイレンさん、イきつづけてましたからねぇ」

スイレン「…あ…私…あんな言葉…使って…恥ずかしい」

柘榴魔「でもすごく可愛かったですよ」

スイレンは行為中の発言を思い出し顔を真っ赤にし両手で顔を隠す。

スイレン「ザクロ君…すごく…激しかった…すごく…男らしかったの」

柘榴魔「ありがとうございます。」

スイレン「すっきり…した?」

柘榴魔「えぇ、十分に。」

スイレン「…よかった…また…しようね」

柘榴魔「うん。今度もスイレンさんのこと、淫 らにしてあげますよ」

スイレン「…だめ…今度は…私がリードするの」

柘榴魔「ふふ、期待してますよ♪」

スイレンは恥ずかしがりながらも期待のまなざしで柘榴魔を見つめる

スイレン「…ふあ…さすがに…疲れたの」

柘榴魔「スイレンさん、そろそろ寝ましょうか」

スイレン「うん…」

柘榴魔は本を本棚に戻し、スイレンの体を優しく寝かし自身も寄り添うように横になる。

柘榴魔「今日…楽しかったですね」

スイレン「よかった…色々知れて…初めても…できて…」

柘榴魔「今度はどこに行きたいですか?」

スイレン「ん…今度は…柘榴魔君の…好きな所に行きたい…」

柘榴魔「分かりました。計画立てときますね。次いつ空いてますか?」

スイレン「…分からない…もうすぐ…大きな舞台…あるから」

スイレンは申し訳なさそうに語る

柘榴魔「あ…そうか。スイレンさん歌舞伎役者なんですもんですね」

スイレン「…ごめん…」

柘榴魔「いいんですよ。スイレンさん、頑張ってくださいね」

スイレン「ありがと…ザクロ君…」

スイレンは柘榴魔に応援され不安も軽減され口元も緩む

柘榴魔「ふあぁ…んん、スイレンさん、電気消しますよ」

スイレン「うん…ザクロ君…頭…撫でてあげる」

柘榴魔「もう…スイレンさんは相変わらずだなぁ。」

スイレン「可愛いにゃ~…」
部屋の電気が消され、スイレンは可愛らしい声を上げつつ優しく柘榴魔の頭を撫でる。

柘榴魔「猫耳パーカースイレンさん可愛いですよ。僕も頭撫でてあげます」

スイレン「ん…頭…なでちゃだめ…」

柘榴魔「どうしてですか?」

スイレン「…頭撫でられると…もっと甘えたくなっちゃう…」

スイレンは可愛らしく小声でつぶやく

柘榴魔「もう…可愛いスイレンさんだなぁ。甘えてもいいんですよ?」

スイレン「…いいの?」

柘榴魔「いいんですよ。付き合ってるんですから」

スイレン「…じゃあ…お言葉に甘えて…ん」

スイレンは、柘榴魔に抱き着き頬に軽くキスをする

柘榴魔「だめですよ。キスは唇同士でするものですよ」

スイレン「…わかった…」

柘榴魔「ん…」

スイレンと柘榴魔は見つめ合った後、唇を交わす

スイレン「…ザクロ君…眼帯外しても…いいのに」

柘榴魔「あ、そうですね。スイレンさん、怖くないんですものね」

スイレン「うん…」

柘榴魔「ん…でもさっきから目が少し違和感あるんですよね」

スイレン「あ…ザクロ君の眼…ちょっと変わってる」

柘榴魔「え、ど、どう変わってるんですか?」

スイレン「…目の中に…ハートマークできてるの」

柘榴魔が眼帯を外すと、柘榴魔の瞳の中には星ではなくハートマークができていた。

柘榴魔「…どうしたのかなぁ」

スイレン「可愛い瞳♪…やっぱり眼帯外したほうが…いいの」

柘榴魔「はい。わかりました。」

スイレン「それに…もう1個お願いあるの」

柘榴魔「なんですか?」

スイレン「…敬語というか…丁寧語…じゃなくて…ため口でいいの…」

柘榴魔「え…」

スイレン「その方が…親しくなれる気がするの…」

柘榴魔「わ、わか…ったよ。スイレン」

スイレン「…ありがと…ザクロ君」

柘榴魔「じゃあ僕も1つお願いあるよ。…今後…名前で呼んでくれる?」

スイレン「うん…分かった…れ、練二…」

柘榴魔「ふふ、慣れないね。」

スイレン「うん…でも…幸せ…」

柘榴魔「幸せが一生続くといいですね」

スイレン「うん…ふあぁ…もうそろそろ…限界…」

柘榴魔「ですね…おやすみ、スイレン」

スイレン「おやすみ…」

2人は就寝の口づけをし、静かに寝息を立て始める。

-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
後日…平日
学校

スイレン「~♪」

柘榴魔「もう…スイレン、そんなにくっついたらダメ」

遥「前より仲良くなってるわね」

俊華「ま、すごく良いことだけどさ。」

-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
おまけ1
スイレン「…楓…頼み事…あるの」

楓「なになに~スイレンが珍しいね~」

スイレン「…お●んちん生える薬あるじゃない?」

楓「おぉう…スイレンからそんな単語が出てくるとは…あるけど、どうかしたの?」

スイレン「それで生えるの…もっと大きく…できない?」

楓「ん~できると思うけど…どうして?」

スイレン「練二の大きくて…私…いかされ…まくっちゃって…」

楓「それが忘れられないの?」

スイレン「それもあるけど…私がリードできるように…なりたいの」

楓「ほう♪いい心がけだよ~私、頑張ってみるよ」

後日
遥「まさかこんな薬があるなんてね」

俊華「でも楽しめそうだね。」

純華「はわわ…す、スイレンさん、だ、大丈夫…ですか?」

スイレン「…練二と…同じくらい…楓…頑張った」

楓「ご期待に応えられてうれしいよ」

遥「じゃ、はじめましょ。」

俊華「鍛錬開始だよ、スイレンちゃん」

純華「はわわ…」

スイレン「…来て…」

-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
おまけ2

柘榴魔「…て感じで、エルダーサインとハートマーク入れ替えることができるようになったんだよね。ハートマークにも力あるのかなぁ」

写道「う~ん、見た感じ僕とトキガミ君には影響なさそうだけど…」

時神「オリハルが…」

花石「らめえぇ♪その目で見られたら発情しちゃううぅう♪ひゃあぁ♪ふくがこしゅれていっちゃううう」

柘榴魔「…女の子を発情させちゃうみたいだね」

写道「その目でスイレンさんも発情してたのかな」

柘榴魔「あの淫 らな姿…そうかも」

-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
料理経過
柘榴魔練二
特殊能力追加
エルダーサイン風のハートマークが現れる。エルダーサインと入れ替え可能。
ハートマークには見つめた相手を発 情させ感度を10~100倍にする。
現在のイイネ数 6
作品イイネ
↑ 作品をイイネと思ったらクリックしよう(1話につき1日1回イイネできます)

ヒラーズ
柘榴魔君、発 情兵器なっとるよ。
そこまでスイレンと仲が良くなれるのがすげぇ。 (2019-10-09 18:38)
風鼠
ヒラーズさんコメントありがとうございます。
ザクロ君、徐々に料理していきます。
(2019-10-09 22:08)

名前
コメント

スポンサーリンク

同シリーズ作品

イイネ タイトル 閲覧数 コメ数 投稿日 操作
24 キャラ・舞台設定‗ver4.0 231 0 2019-05-19 -
19 第一話 始まり 127 0 2019-05-19 -
10 第二話 クラスの友達 112 0 2019-05-21 -
33 第3話 部活動はスパルタ?! 172 2 2019-05-26 -
22 第4話 風紀委員の活動 120 2 2019-06-02 -
24 第5話 純華たちのお泊り会 166 2 2019-06-04 -
10 第6話 スイレンの恋の兆し? 74 2 2019-08-28 -
14 第7話 風紀委員の歓迎会 91 2 2019-08-30 -
11 第8話 後輩たちとのお泊り会 103 2 2019-09-01 -
7 第9話はじめての海外旅行1日目 62 2 2019-09-28 -
9 第10話はじめての海外旅行2日目 73 2 2019-09-29 -
8 第11話 時神純華の初めてのデート 52 2 2019-10-01 -
9 第12話 楓の恋愛フラグ? 60 0 2019-10-01 -
7 第13話 スポーツ大会 34 0 2019-10-04 -
10 第14話 写道と花石の交わり 52 2 2019-10-06 -
6 第15話 スイレンと柘榴魔の初めてデート 59 2 2019-10-09 -
11 【番外編】継続的キャラ&カップリング募集 94 4 2019-10-12 -
3 第16話 テスト 33 0 2019-10-13 -
3 第17話冥のオカルToLove?前半 30 2 2019-10-16 -
6 第18話冥のオカルToLove?後編 38 2 2019-10-18 -

更新情報 - NEW -


スポンサーリンク