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HOME > 遊戯王SS一覧 > ゴブリンと青眼(ブルーアイズ)

ゴブリンと青眼(ブルーアイズ) 作:光芒





○まえがき
・おいデュエルしろよ
・宮○賢治とは関係ありません
・ロリk……紳士の皆様大変長らくお待たせいたしました。






「おかあさん、ただいま!」

 紺色の帽子と学校指定の制服であるジャンパースカートをはためかせ、少女は玄関を開ける。
 彼女の名前は諏訪部 歩美。ぴっかぴかの小学一年生……であったのは昔の話。二年生となった彼女はその可憐な容姿と心優しい性格から早くもクラスのアイドル的存在になりつつあった。
 元々歩美は気が小さく、人ともあまり喋ることのできない少女であったのだが、そんな彼女を変えたのが、去年に参加したデュエルアカデミア・ジャパンの交流会である。クラスの友達と馴染むため、デュエルを学びたいと思って参加した歩美は、そこである少女に出会う。
 それがアカデミア現校長の一人娘である星乃 綾香であり、そしてその綾香を通じてあの天都 遊希やエヴァ・ジムリアとの出会いを果たした。
 合宿初日の歩美はまだルールブックを片手にデュエルをする有様であったが、最終日にはルールブックはおろか他人のアドバイスもなしに【マドルチェ】デッキを回すことができるようになっており、遊希をして「将来が楽しみ」とまで言わしめているほどの大器を覗かせていたのである。

「おかえりなさい、歩美ちゃん。なにかいいことがあったの?」
「あのね、きょうくらすたいこうのデュエルのだいひょうにえらばれたの!」
「そうだったの。じゃあ頑張らないとね」
「うん!」

 そんな大器もやはり純粋無垢な小学二年生。デュエリストであっても、まだまだお子様真っ盛り。

「あ、おかあさん。いまじかんある?」
「どうしたの?」
「がっこうでしゅくだいがでたの! こくごのきょうかしょをおんどくしてかぞくのひとにきいてきてもらいなさい、って!」
「音読かぁ……懐かしいわね。ママも子どもの時よくやったわ。それで、どんなお話なの?」
「えっとね―――“ゴブリンと青眼(ブルーアイズ)”!」













『ゴブリンと青眼(ブルーアイズ)』





……あるエルフがものがたる



○第一日曜



 成金ゴブリンときたら大したもんだ。稲扱き器械の六台も据えつけて、のんのんのんのんのんのんと、大そろしない音を立ててやっている。
 十六人の百姓ゴブリンどもが、顔をまるっきりまっ赤にして足で踏ふんで器械をまわし、小山のように積まれた稲を片っぱしから扱いて行く。藁はどんどんうしろの方へ投げられて、また新しい山になる。そこらは、籾や藁から発ったこまかな塵で、変にぼうっと黄色になり、まるで砂漠のけむりのようだ。
 そのうすくらい仕事場を、成金ゴブリンは、大きな琥珀のパイプをくわえ、吹殻を藁に落さないよう、眼を細くして気をつけながら、両手を背中に組みあわせて、ぶらぶら往ったり来たりする。
 小屋はずいぶん頑丈で、学校ぐらいもあるのだが、何せ新式稲扱き器械が、六台もそろってまわってるから、のんのんのんのんふるうのだ。中にはいるとそのために、すっかり腹が空くほどだ。そしてじっさい成金ゴブリンは、そいつで上手に腹をへらし、ひるめしどきには、六寸ぐらいのビフテキだの、雑巾ほどあるオムレツの、ほくほくしたのをたべるのだ。とにかく、そうして、のんのんのんのんやっていた。
 そしたらそこへどういうわけか、その、青眼の白龍がやって来た。青い眼の白い龍だぜ、ペンキを塗ったのでないぜ。どういうわけで来たかって? そいつは青眼の白龍のことだから、たぶんぶらっと山を出て、ただなにとなく来たのだろう。
 そいつが小屋の入口に、ゆっくり顔を出したとき、百姓ゴブリンどもはぎょっとした。なぜぎょっとした? よくきくねえ、何をしだすか知れないじゃないか。かかり合っては大へんだから、どいつもみな、いっしょうけんめい、じぶんの稲を扱いていた。
 ところがそのとき成金ゴブリンは、ならんだ器械のうしろの方で、ポケットに手を入れながら、ちらっと鋭く白龍を見た。それからすばやく下を向き、何でもないというふうで、いままでどおり往ったり来たりしていたもんだ。
 するとこんどは白龍が、片脚床にあげたのだ。百姓ゴブリンどもはぎょっとした。それでも仕事が忙しいし、かかり合ってはひどいから、そっちを見ずに、やっぱり稲を扱いていた。成金ゴブリンは奥のうすくらいところで両手をポケットから出して、も一度ちらっと白龍を見た。それからいかにも退屈そうに、わざと大きなあくびをして、両手を頭のうしろに組んで、行ったり来たりやっていた。
 ところが白龍が威勢いせいよく、両腕二つつきだして、小屋にあがって来ようとする。百姓ゴブリンどもはぎくっとし、成金ゴブリンもすこしぎょっとして、大きな琥珀のパイプから、ふっとけむりをはきだした。それでもやっぱりしらないふうで、ゆっくりそこらをあるいていた。
 そしたらとうとう、白龍がのこのこ上って来た。そして器械の前のとこを、呑気にあるきはじめたのだ。ところが何せ、器械はひどく廻っていて、籾は夕立か霰のように、パチパチ白龍にあたるのだ。白龍はいかにもうるさいらしく、小さなその眼を細めていたが、またよく見ると、たしかに少しわらっていた。
 成金ゴブリンはやっと覚悟をきめて、稲扱き器械の前に出て、白龍に話をしようとしたが、そのとき白龍が、とてもきれいな、鶯みたいないい声で、こんな文句を云ったのだ。

「ああ、だめだ。あんまりせわしく、砂がわたしの眼にあたる」

 まったく籾は、パチパチパチパチ眼ににあたり、またまっ白な頭や首にぶっつかる。さあ、成金ゴブリンは命懸けだ。パイプを右手にもち直し、度胸を据えてこう云った。

「どうだい、此処は面白いかい」
「面白いねえ」

 白龍がからだを斜ななめにして、眼を細くして返事した。

「ずうっとこっちに居たらどうだい」

 百姓ゴブリンどもははっとして、息を殺して白龍を見た。成金ゴブリンは云ってしまってから、にわかにがたがた震え出す。ところが白龍はけろりとして

「居てもいいよ」

 と答えたもんだ。

「そうか。それではそうしよう。そういうことにしようじゃないか」

 成金ゴブリンが顔をくしゃくしゃにして、まっ赤になって悦びながらそう云った。どうだ、そうしてこの白龍は、もう成金ゴブリンの財産だ。いまに見たまえ、成金ゴブリンは、あの白龍を、はたらかせるか、デュエリストに売りとばすか、どっちにしても億円以上もうけるぜ。





○第二日曜



 成金ゴブリンときたら大したもんだ。それにこの前稲扱小屋で、うまく自分のものにした、青眼の白龍もじっさい大したもんだ。攻撃力3000もある。第一眼が青色で、体はぜんたい綺麗な白色をしている。皮も全体、立派で丈夫な鱗なのだ。そしてずいぶんはたらくもんだ。けれどもそんなに稼ぐのも、やっぱり主人が偉いのだ。

「おい、お前は時計は要らないか」

 丸太で建てたその龍小屋の前に来て、成金ゴブリンは琥珀のパイプをくわえ、顔をしかめて斯う訊いた。

「ぼくは時計は要らないよ」

 白龍ががわらって返事した。

「まあ持って見ろ、いいもんだ」

 斯う言いながらオツベルは、ブリキでこさえた大きな時計を、白龍の首からぶらさげた。

「なかなかいいね」

 白龍も云う。

「鎖もなくちゃだめだろう」

 成金ゴブリンときたら、百キロもある鎖をさ、その前肢にくっつけた。

「うん、なかなか鎖はいいね」

 三あし歩いて白龍がいう。

「靴をはいたらどうだろう」
「ぼくは靴などはかないよ」
「まあはいてみろ、いいもんだ」

 成金ゴブリンは顔をしかめながら、赤い張子の大きな靴を、白龍のうしろのかかとにはめた。

「なかなかいいね」

 白龍も云う。

「靴に飾りをつけなくちゃ」

 成金ゴブリンはもう大急ぎで、四百キロある分銅を靴の上から、穿め込んだ。

「うん、なかなかいいね」

 白龍は二あし歩いてみて、さもうれしそうにそう云った。次の日、ブリキの大きな時計と、やくざな紙の靴とはやぶけ、白龍は鎖と分銅だけで、大よろこびであるいて居った。

「済まないが税金も高いから、今日はすこうし、川から水を汲んでくれ」

 成金ゴブリンは両手をうしろで組んで、顔をしかめて白龍に云う。

「ああ、ぼく水を汲んで来よう。もう何ばいでも汲んでやるよ」

 白龍は眼を細くしてよろこんで、そのひるすぎに五十だけ、川から水を汲んで来た。そして菜っ葉の畑にかけた。
 夕方白龍は小屋に居て、十キロの肉をたべながら、西の三日の月を見て、

「ああ、稼ぐのは愉快だねえ、さっぱりするねえ」

 と云っていた。

「済まないが税金がまたあがる。今日は少うし森から、たきぎを運んでくれ」

 成金ゴブリンは房のついた赤い帽子をかぶり、両手をかくしにつっ込んで、次の日白龍にそう言った。

「ああ、ぼくたきぎを持って来よう。いい天気だねえ。ぼくはぜんたい森へ行くのは大すきなんだ」

 白龍はわらってこう言った。オツベルは少しぎょっとして、パイプを手からあぶなく落としそうにしたがもうあのときは、白龍がいかにも愉快なふうで、ゆっくりあるきだしたので、また安心してパイプをくわえ、小さな咳を一つして、百姓ゴブリンどもの仕事の方を見に行った。そのひるすぎの半日に、白龍は九百把たきぎを運び、眼を細くしてよろこんだ。
 晩方象は小屋に居て、八キロの肉をたべながら、西の四日の月を見て

「ああ、せいせいした。サンタマリア」

 と斯こうひとりごとしたそうだ。その次の日だ。

「済まないが、税金が五倍になった、今日は少うし鍛冶場へ行って、炭火を吹いてくれないか」
「ああ、吹いてやろう。本気でやったら、ぼく、もう、息で、石もなげとばせるよ」

 成金ゴブリンはまたどきっとしたが、気を落ち付けてわらっていた。白龍はのそのそ鍛冶場へ行って、べたんと肢を折って座り、ふいごの代りに半日炭を吹いたのだ。
 その晩、白龍は龍小屋で、七キロの肉をたべながら、空の五日の月を見て

「ああ、つかれたな、うれしいな、サンタマリア」

 と斯う言った。
 どうだ、そうして次の日から、白龍は朝からかせぐのだ。肉も昨日はただ五キロだ。よくまあ、五キロの肉などで、あんな力がでるもんだ。じっさい白龍はけいざいだよ。それというのも成金ゴブリンが、頭がよくてえらいためだ。成金ゴブリンときたら大したもんさ。





○第五日曜



 成金ゴブリンかね、その成金ゴブリンは、おれも云おうとしてたんだが、居なくなったよ。
 まあ落ちついてききたまえ。前にはなしたあの青眼の白龍を、成金ゴブリンはすこしひどくし過ぎた。しかたがだんだんひどくなったから、白龍がなかなか笑わなくなった。時には真紅眼の黒竜の眼をして、じっとこんなに成金ゴブリンを見おろすようになってきた。
 ある晩白龍は龍小屋で、三キロの肉をたべながら、十日の月を仰ぎ見て、

「苦しいです。サンタマリア」

 と云ったということだ。こいつを聞いた成金ゴブリンは、ことごと白龍につらくした。
 ある晩、白龍は龍小屋で、ふらふら倒たおれて地べたに座り、肉もたべずに、十一日の月を見て、

「もう、さようなら、サンタマリア」

と斯う言った。

「おや、何だって? さよならだ?」

 月が俄かに白龍に訊く。

「ええ、さよならです。サンタマリア」
「何だい、なりばかり大きくて、からっきし意気地のないやつだなあ。仲間へ手紙を書いたらいいや」

 月がわらって斯う云った。

「お筆も紙もありませんよう」

 白龍は細ういきれいな声で、しくしくしくしく泣き出した。

「そら、これでしょう」

 すぐ眼の前で、可愛い子どもの声がした。白龍が頭を上げて見ると、黒い着物の幽鬼うさぎが立って、硯と紙を捧げていた。白龍は早速手紙を書いた。

「ぼくはずいぶん眼にあっている。みんなで出て来て助けてくれ」

 幽鬼うさぎはすぐに手紙をもって、山の方へあるいて行った。幽鬼うさぎが、そうして山に着いたのは、ちょうどひるめしごろだった。このとき山の青眼どもは、光の聖堂で、デュエルごっこなどをやっていたのだが、額をあつめてこれを見た。

「ぼくはずいぶん眼にあっている。みんなで出て来て助けてくれ」

 青眼は一せいに立ちあがり、まっ黒になって吠えだした。

「成金ゴブリンをやっつけよう」

 議長の青眼の究極竜が高く叫ぶと、

「おう、でかけよう。グララアガア、グララアガア」

 みんながいちどに呼応する。さあ、もうみんな、大嵐のように、グララアガア、グララアガア、野原の方へとんで行く。どいつもみんなおいかりだ。小さな木などは根こぎになり、原っぱや何かもめちゃめちゃだ。
 グワア グワア グワア グワア、花火みたいに野原の中へ飛び出した。それから、何の、とんで、とんで、とうとう向うの青くかすんだ野原のはてに、成金ゴブリンの邸の黄いろな屋根を見附けると、青眼はいちどに噴火した。
 グララアガア、グララアガア。その時はちょうど一時半、成金ゴブリンは皮の寝台の上でひるねのさかりで、烏の夢を見ていたもんだ。あまり大きな音なので、成金ゴブリンの家の百姓ゴブリンどもが、門から少し外へ出て、小手をかざして向うを見た。林のような青眼だろう。汽車より早くやってくる。さあ、まるっきり、血の気も失せてかけ込んで、

「旦那あ、青眼です。押し寄せやした。旦那あ、青眼です」

と声をかぎりに叫んだもんだ。ところが成金ゴブリンはやっぱりえらい。眼をぱっちりとあいたときは、もう何もかもわかっていた。

「おい、白龍のやつは小屋にいるのか。居る? 居る? 居るのか。よし、戸をしめろ。戸をしめるんだよ。早く龍小屋の戸をしめるんだ。ようし、早く丸太を持って来い。とじこめちまえ、畜生めじたばたしやがるな、丸太をそこへしばりつけろ。何ができるもんか。わざと力を減らしてあるんだ。ようし、もう五六本持って来い。さあ、大丈夫だ。大丈夫だとも。あわてるなったら。おい、みんな、こんどは門だ。門をしめろ。かんぬきをかえ。つっぱり。つっぱり。そうだ。おい、みんな心配するなったら。しっかりしろよ」

 成金ゴブリンはもう支度ができて、ラッパみたいないい声で、百姓ゴブリンどもをはげました。ところがどうして、百姓ゴブリンどもは気が気じゃない。こんな主人に巻き添ぞいなんぞ食いたくないから、みんなタオルやはんけちや、よごれたような白いようなものを、ぐるぐる腕に巻きつける。降参をするしるしなのだ。
 成金ゴブリンはいよいよやっきとなって、そこらあたりをかけまわる。成金ゴブリンの犬も気が立って、火のつくように吠えながら、やしきの中をはせまわる。
 間もなく地面はぐらぐらとゆられ、そこらはばしゃばしゃくらくなり、青眼はやしきをとりまいた。グララアガア、グララアガア、その恐ろしいさわぎの中から、

「今助けるから安心しろよ」

 やさしい声もきこえてくる。

「ありがとう。よく来てくれて、ほんとに僕はうれしいよ」

 龍小屋からも声がする。さあ、そうすると、まわりの青眼は、一そうひどく、グララアガア、グララアガア、塀のまわりをぐるぐるとんでいるらしく、度々中から、怒ってふりまわす尻尾も見える。けれども塀はセメントで、中には鉄も入っているから、なかなか白龍もこわせない。塀の中には成金ゴブリンが、たった一人で叫んでいる。百姓ゴブリンどもは眼もくらみ、そこらをうろうろするだけだ。
 そのうち外の青眼どもは、滅びの爆裂疾風弾を放って、いよいよ塀を壊しにかかる。だんだんにゅうと顔を出す。その白く、大きな顔を見あげたとき、成金ゴブリンの犬は気絶した。さあ、成金ゴブリンは射ちだした。六連発のピストルさ。
 ドーン、グララアガア、ドーン、グララアガア、ドーン、グララアガア、ところが弾丸は通らない。鱗にあたればはねかえる。一疋ぴきなぞは斯こう言った。

「なかなかこいつはうるさいねえ。ぱちぱち顔へあたるんだ」

 成金ゴブリンはいつかどこかで、こんな文句をきいたようだと思いながら、ケースを帯からつめかえた。そのうち、青眼の片脚が、塀からこっちへはみ出した。それからも一つはみ出した。
 五匹の青眼が一ぺんに、塀からどっと落ちて来た。成金ゴブリンはケースを握ったまま、もうくしゃくしゃに潰れていた。早くも門があいていて、グララアガア、グララアガア、青眼がどしどしなだれ込む。

「牢はどこだ」

 みんなは小屋に押し寄せる。丸太なんぞは、マッチのようにへし折られ、あの白龍は大へん瘠せて小屋を出た。

「まあ、よかったねやせたねえ。」

 みんなはしずかにそばにより、鎖と銅をはずしてやった。

「ああ、ありがとう。ほんとにぼくは助かったよ」

 白龍はさびしくわらってそう云った。おや〔一字不明〕、川へはいっちゃいけないったら。











「……おや、川へはいっちゃいけないったら」
「はい、これで終わりね。お疲れ様」
「こんどじゅぎょうのときによむの。かまずによめるかなぁ……」
「大丈夫よ。歩美ちゃんならきっとできるわ」
「うん、ありがとう! おかあさん!」










○あとがき
「虹彩竜~」の方でのデュエルの構成に疲れたので、息抜き代わりに書いてみました(だいたい大まかなプロットはできあがっているのですが、文字に起こす元気がないという)。
 皆さんも歩美ちゃん同様、小学校低学年くらいの頃の純粋な気持ちに戻れるといいですね。あ、本文内容への過度なツッコミはご遠慮ください。








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ター坊
光芒ときたら大したもんだ。
オ〇ベルと象は私もやりましたが…この世界の文部科学省や教育委員会はブルーアイズが大好きなようです。
登場人物をデュエルモンスターズに入れ替えただけなのに思わずゲラゲラ笑います。これからは対戦相手がブルーアイズを出す度に、この話を思い出してニヤニヤするんだろうなぁ。 (2018-01-15 00:28)
光芒
ター坊さん
どうも、遊戯王界の宮沢賢治です(殴

少なくとも今の二十代以降は、国語の教科書で一度は触れていると思います。なので遊戯王に置き換えてもそんなに違和感ないかな、と思いました。また実を言うと、このアイデアは番外編で「ごんきつね火」「100万回召喚された金華猫」などの作品をパロディで出した時にボツにした案の一つだったりします。

>登場人物をデュエルモンスターズに入れ替えただけなのに思わずゲラゲラ笑います。これからは対戦相手がブルーアイズを出す度に、この話を思い出してニヤニヤするんだろうなぁ。
書いておいてなんですが、そこまで受けましたか?とマジトーンで言ってしまうスタイル (2018-01-16 09:03)

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130 第81話:変わらぬ友情 1452 7 2016-03-03 -
106 第82話:集う決闘者 1688 6 2016-03-04 -
131 第83話:小さくたって決闘者 1701 7 2016-03-05 -
96 第84話:決意を秘めた決闘者 1426 9 2016-03-07 -
73 第85話:歩み始めた決闘者 1514 13 2016-03-08 -
114 第86話:真意を告げた決闘者 1570 7 2016-03-09 -
102 第87話:ポンコツ揃いな決闘者 1594 7 2016-03-10 -
61 第88話:とにかく可愛い決闘者・1 1491 10 2016-03-11 -
91 第89話:とにかく可愛い決闘者・2 1531 8 2016-03-13 -
89 第90話:五人五色な決闘者 1434 6 2016-03-14 -
125 遊希たちが4月改訂を語るようです 1468 8 2016-03-16 -
70 第91話:夕刻迎えし決闘者 1370 6 2016-03-16 -
87 第92話:解き放たれた決闘者 1610 6 2016-03-18 -
70 第93話:秘密を打ち明けた決闘者 1733 7 2016-03-20 -
63 第94話:一計案じる決闘者 1253 8 2016-03-22 -
75 第95話:絆深める決闘者 1435 10 2016-03-23 -
73 第96話:矛を交える決闘者・1 1384 9 2016-03-25 -
114 第97話:矛を交える決闘者・2 1311 6 2016-03-27 -
110 第98話:矛を交える決闘者・3 1406 7 2016-03-29 -
70 第99話:矛を交える決闘者・4 1390 7 2016-03-31 -
83 第100話:熱戦の決闘者・1 1366 6 2016-04-02 -
118 第101話:熱戦の決闘者・2 1407 10 2016-04-05 -
77 第102話:熱戦の決闘者・3 1419 11 2016-04-07 -
69 第103話:熱戦の決闘者・4 1372 6 2016-04-09 -
102 第104話:熱戦の決闘者・5 1500 6 2016-04-11 -
94 第105話:熱戦の決闘者・6 1442 6 2016-04-13 -
58 第106話:決戦に臨む決闘者・1 1374 6 2016-04-15 -
115 第107話:決戦に臨む決闘者・2 1440 11 2016-04-18 -
74 第108話:別れの時を迎える決闘者 1441 10 2016-04-20 -
66 番外編前編について遊希たちが語るようです 1469 6 2016-04-21 -
96 第109話:2通の手紙 1552 11 2016-04-23 -
92 第110話:青き眼のアトラクション 1476 6 2016-04-25 -
121 第111話:新時代のデュエル 1425 6 2016-04-27 -
80 第112話:ドラグーン 1341 6 2016-05-01 -
104 第113話:アクセラレーション! 1419 7 2016-05-03 -
105 第114話:熱気溢れしサーキット 1232 6 2016-05-06 -
128 第115話:新たなるブラックフェザー 1289 5 2016-05-10 -
128 第116話:疾走の果てに 1494 7 2016-05-12 -
48 第117話:ノンストップ・ガールズ 1519 6 2016-05-14 -
67 第118話:夏の終わり 1442 9 2016-05-16 -
111 第119話:謎の美少女 1495 4 2016-05-19 -
80 第120話:真・究極 1362 8 2016-05-21 -
54 第121話:遊希の動揺、遊望の微笑 1323 4 2016-05-23 -
58 第122話:聖夜の悲劇 1289 6 2016-05-25 -
51 30000アクセス記念企画を少々。 1213 5 2016-05-27 -
73 第123話:姉として 1331 3 2016-05-29 -
64 第124話:対峙する竜と龍 1369 3 2016-06-01 -
54 第125話:顕現せし遊望の精霊 1405 5 2016-06-03 -
57 第126話:No.(ナンバーズ) 1427 4 2016-06-06 -
101 第127話:届かぬ言葉 1405 7 2016-06-08 -
69 30000アクセス記念企画 1612 4 2016-06-10 -
60 第128話:白紙のカード 1344 6 2016-06-14 -
116 第129話:青空の下で 1236 3 2016-06-17 -
123 第130話:白いドラゴンとの邂逅 1499 4 2016-06-20 -
66 第131話:試練のデュエル 1339 4 2016-06-23 -
60 第132話:第四の精霊 1263 5 2016-06-26 -
106 第133話:舞い降りる閃珖竜 1392 4 2016-06-29 -
61 第134話:親友に託された力 1253 3 2016-07-02 -
96 第135話:涙の誓い 1318 4 2016-07-06 -
96 第136話:次元転送装置 1273 3 2016-07-09 -
91 第137話:新たなる竜星 1429 5 2016-07-12 -
54 第138話:綾香の忘れたもの 1254 4 2016-07-15 -
131 第139話:決闘者たちの選択 1223 5 2016-07-19 -
99 第140話:2人の真意 1282 7 2016-07-24 -
63 第141話:精霊界への旅立ち 1316 4 2016-07-28 -
59 第142話:黒き魔術師と弟子 1259 3 2016-08-02 -
116 第143話:七星将軍の襲撃 1318 3 2016-08-05 -
87 精霊界 登場キャラクター(9/14更新) 1338 0 2016-08-07 -
65 第144話:英雄と炎拳・1 1233 5 2016-08-10 -
70 第145話:英雄と炎拳・2 1206 4 2016-08-14 -
62 第146話:騎士王の覚醒 1214 6 2016-08-17 -
73 第147話:竜姫神と岩の合成獣・1 1288 3 2016-08-21 -
70 第148話:竜姫神と岩の合成獣・2 1255 2 2016-08-23 -
46 第149話:過去への鎮魂歌 1302 7 2016-08-26 -
86 50000アクセス記念企画~短編集・1~ 1325 3 2016-08-28 -
82 第150話:機械の身体に宿る心 1134 0 2016-08-31 -
52 第151話:空を超えて 1106 0 2016-09-03 -
113 第152話:竜と機械の大会戦 1184 0 2016-09-08 -
55 第153話:竜領域のナンバーズ 1208 0 2016-09-13 -
78 50000アクセス記念企画~短編集・2~ 1456 7 2016-09-17 -
102 遊希たちが10月改訂を語るようです 1283 4 2016-09-19 -
78 第154話:望まぬ戦い 1166 2 2016-09-23 -
65 第155話:正しさと過ち 1150 4 2016-09-27 -
55 第156話:少女の決意 1260 2 2016-10-01 -
116 第157話:遊希に起きた異変 1342 4 2016-10-05 -
110 第158話:未知なるデッキ 玻星光 1288 3 2016-10-08 -
111 第159話:玻璃の如く純粋に 1286 2 2016-10-12 -
106 第160話:限界を超えて 1253 3 2016-10-15 -
128 第161話:決戦 1261 3 2016-10-18 -
96 第162話:精神の成長 1232 2 2016-10-21 -
46 第163話:聖なる珖放つ神の竜 1266 4 2016-10-24 -
40 第164話:絆が紡いだ道 1360 6 2016-10-27 -
66 第165話:戦いの終わり 1323 4 2016-10-30 -
58 番外編 Trick or Treat 1197 5 2016-10-31 -
107 第166話:終わりの始まり 1392 9 2016-11-04 -
106 第167話:最期のワガママ 1440 4 2016-11-07 -
117 第168話:声なき再会の誓い 1309 4 2016-11-10 -
89 番外編:11月11日 1199 5 2016-11-11 -
69 第169話:七皇激突 1145 3 2016-11-15 -
48 第170話:怒りに生まれし竜 1121 3 2016-11-17 -
129 第171話:紅き新星竜 1418 5 2016-11-19 -
77 第172話:未来を賭けた戦い・1 1316 4 2016-11-22 -
116 第173話:未来を賭けた戦い・2 1224 3 2016-11-24 -
125 第174話:未来を賭けた戦い・3 1217 4 2016-11-28 -
133 第175話:神の目覚め(修正済) 1226 5 2016-11-30 -
147 第176話:ゴッド・ナンバーズ 1571 5 2016-12-02 -
99 第177話:次元を越える想い 1452 4 2016-12-05 -
138 第178話:天地創造の龍 1445 3 2016-12-07 -
104 第179話:希望への道 1357 3 2016-12-09 -
134 第180話:別れの時 1266 4 2016-12-11 -
104 第181話:少女たちの帰還 1208 5 2016-12-13 -
57 遊希たちが1月改訂を語るようです 1161 7 2016-12-15 -
121 第182話:バースデイ 1412 3 2016-12-17 -
95 第183話:星龍皇覚醒・1 1236 3 2016-12-19 -
102 第184話:星龍皇覚醒・2 1204 4 2016-12-21 -
80 第185話:星龍皇覚醒・3 1118 4 2016-12-22 -
96 番外編:一番のプレゼント 1208 5 2016-12-25 -
117 第186話:星龍皇覚醒・4(修正済) 1315 3 2016-12-26 -
98 星龍皇 設定・カード紹介 1313 0 2016-12-29 -
62 第187話:星龍皇覚醒・5 1214 4 2016-12-30 -
99 番外編:新年 1215 4 2017-01-01 -
75 第188話:星龍皇覚醒・6 1083 2 2017-01-04 -
114 第189話:星龍皇覚醒・7 1208 3 2017-01-07 -
56 第190話:神星龍皇と課せられた運命 1394 3 2017-01-09 -
126 エピローグ:未来 1664 10 2017-01-13 -
91 番外編:2月3日 1162 4 2017-02-03 -
89 番外編:愛と友情のチョコレート 1031 4 2017-02-14 -
79 番外編:桃(色)の節句 1085 4 2017-03-04 -
126 感謝とお知らせ 1257 2 2017-05-04 -
79 番外編:Gift 1108 2 2017-12-25 -
141 ゴブリンと青眼(ブルーアイズ) 1088 2 2018-01-14 -
113 アフターストーリー:星乃 綾香編・1 1744 2 2018-05-24 -
83 アフターストーリー:星乃 綾香編・2 988 2 2018-05-28 -
95 アフターストーリー:星乃 綾香編・3 909 2 2018-05-30 -
122 アフターストーリー:星乃 綾香編・4 1032 2 2018-06-03 -
114 アフターストーリー:星乃 綾香編・5 1076 4 2018-06-06 -
53 アフターストーリー:陽川 千夏編・1 835 2 2018-08-14 -
63 アフターストーリー:陽川 千夏編・2 830 3 2018-08-20 -
103 アフターストーリー:陽川 千夏編・3 863 3 2018-08-23 -
64 アフターストーリー:陽川 千夏編・4 842 2 2018-08-25 -
37 アフターストーリー:陽川 千夏編・5 765 3 2018-08-30 -
62 『雪と光竜と夢幻世界』コラボ・1 904 2 2018-09-01 -
204 『雪と光竜と夢幻世界』コラボ・2 1016 3 2018-09-07 -
94 『雪と光竜と夢幻世界』コラボ・3 740 0 2018-09-09 -
60 『雪と光竜と夢幻世界』コラボ・4 842 3 2018-09-12 -
119 番外編:願う幸福 1420 2 2018-12-25 -

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