混沌の創世神のカード評価・考察 ⇒WIKI(外部)


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10

#df30b スグル  2020-11-18 21:02:34 [5]
めちゃくちゃ強いのになんか安いカード。このカードの一番使い易い利用方法は ドラコネットns(デスガイドからのクシャノssでもok)→ギャラクシーサーペントss→ハリファイバーss→ゾンキャorジェットシンクロンss→自己蘇生効果を駆使してアクセスコードトーカーまで繋げる→ハリファイバーとリンク3のモンスター除外してアクセスコードの効果→一番最初の2体を除外してカオスクリエイターss→クリエイターの効果でハリファイバーとゾンキャとかをデッキに戻してリンク3のモンスターを帰還→次のターンもハリファイバーリンク召喚して展開可能。 この流れが安定して強い。他にもコラプワイバーやディアボリックガイとも高相性。カオスデッキの可能性を広げてくれたから10点で。

8

#ebc1b とき  2020-10-23 22:23:05 [4]
ダークになって長年経つが、カオスになって帰ってきた創世神。 カオス召喚法で特殊召喚でき、除外されている自分か相手のモンスター3種類を対象にし1体を帰還させ残りをデッキに戻す効果を持つ。 蘇生がアイデンティティだった創世神系列でありながら帰還を効果とする異端児。しかも3枚の除外カードを対象にとらねば帰還させることも出来ない。2枚はこのカード自身の特殊召喚条件でまかなえるが、1枚は別個に必要になってくる。相手のものも対象にできるのでその部分は楽ではあるが。 とはいえ効果さえ使えればこちらのもので、特殊召喚後即座に帰還効果を使うことでこのカードと帰還したカードの2枚を展開できる。このカードの攻撃力はそこまで高くないので、帰還したカードを当てにするかリンク・エクシーズの素材にするかになるだろう。雷族でカオスなのでサンダー・ドラゴンで使うというのも手。

9

#ce20d アルバ  2020-10-20 12:33:30 [3]
光と闇を経験してカオス化したお久しぶりな創世神。 カオスお馴染みの特殊召喚方法で出せ帰還させることが出来、選ばれなかったモンスターをデッキに戻しデッキリソースの回復ができる点も見逃せない。 帰還効果を使うには除外されているモンスターを3体選ぶ必要があり自身の召喚条件では1体足りない。 ただ、相手も指定できるので相手によっては強力なモンスターを奪ったり除外リソースを削ったりすることもできちょっとした柔軟性がある。 他の創世神シリーズ同様やや重さ故の癖はあるが、効果はいつも通り単純な強さがある。

8

#189f0 シエスタ  2020-10-16 17:48:54 [2]
久々に登場した創世神の派生。グレファーといいヴァルキリアといい闇堕ちを経て辿り着く先はカオスなんですかね?ならそのうちカオスシムルグとかアームドドラゴンとかも期待できそう。 カオスと同じ召喚条件と容易には展開しやすい。 効果は従来の創世神と違い帰還効果に。主にカオスのコストで除外したカードの帰還が狙いになるか。 召喚条件と違い帰還対象は問いませんが、このカードを運用するデッキなら基本的に光か闇でしょう。 ただ効果発動には3枚の対象が必要なのに対し、自身で除外できるのは2枚まで。切り返し向きですぐに扱うなら特化する必要性が強い。 相手の除外ゾーンも対象にできるので、相手次第では除外ゾーンのリソースを潰せたりもできる。 カオスの他にサンダードラゴンも光・闇、更に除外ゾーンも扱い種族サポも共有可能と何かと相性がいい。 従来の創世神と同様、重く癖はあるが高い展開力を持ち使いがいのあるカードって印象です。

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