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魂喰いオヴィラプター(タマグイオヴィラプター) 制限

魂喰いオヴィラプター
種類 属性 レベル 種族 攻撃力 守備力
効果モンスター 闇属性 4 恐竜族 1800 500
「魂喰いオヴィラプター」の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。デッキから恐竜族モンスター1体を選び、手札に加えるか墓地へ送る。
(2):このカード以外のフィールドのレベル4以下の恐竜族モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターを破壊する。その後、自分の墓地から恐竜族モンスター1体を選んで守備表示で特殊召喚する。

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収録

収録 略号連番 発売日 レアリティ
ストラクチャーデッキR-恐獣の鼓動- SR04-JP002 2017年02月25日 Super

カテゴリ・効果対象


使用されているデッキ

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評価 ⇒WIKI

10

#face5 シエスタ  2017-11-18 17:00:29 [16]
いくら今まで不遇だった恐竜族とはいえエアーマンからレベル制限を取っ払い色々効果を持たせたのはさすがにやりすぎでしたね。進化のしすぎは逆に破滅を招いちゃいます、時代を感じさせる一枚だと感じました。

10

#931d1 アンティールール  2017-09-22 01:16:03 [15]
カードプールが広がれば広がるほど強さが増していくカード。サーチor墓地送りとか正気の沙汰じゃない。約束された制限、二度と制限から帰ってこないでくださいね

10

#2089d まじっく  2017-08-31 06:55:34 [14]
【恐竜族】を環境レベルにまで押し上げた要因とも言えるデッキの新たな主軸。

①のサーチ、墓地送りは恐竜族全体に対応するという極めて強力なもので、使い道は多岐にわたる。②はロストワールドとのコンボが強力。ベビケラ、プチラノを破壊することでリクルートにつなげられる。

①②ともに利便性が高いことに加えて、自らもサーチ、リクルートにも対応するなど安定性を支える存在として機能している。

10

#7ced4 デルタアイズ  2017-07-02 17:49:50 [13]
下級恐竜のサーチしまくるやべーモンスター。 ヘビケラの効果でリクルートし相手ターンでもお構い無しにサーチできます。 パーツとして環境に居るだけありますね。

10

#fb68f なす  2017-06-09 13:10:47 [12]
十分なステータスと優秀な効果を持つ、恐竜族の下級モンスター。
(1)の効果は恐竜族ならばレベル等の制限なしのため、究極伝導恐獣やミセラサウルス等幅広くサーチもしくは墓地に送れる。
(2)の効果はロストワールドとの相性が抜群。恐竜族には欠かせない存在。

9

#5f5fa カンノーネ  2017-06-02 13:09:00 [11]
エアーマン効果どころか末騎士もニコイチにした新機軸のオヴィラプラー効果と呼ぶべきヤバイ効果を持ってる。まぁ墓地に送る効果使った事ないけど 。
(1)は…わざわざ説明するまでもないですね。レベル制限も同名制限もss制限もないしnsss両対応、すごい!
(2)は入れ替え効果だが、なぜか破壊対象が絞られてて蘇生対象に縛りが無い。普通逆では?
総じて調子に乗ってるとしか思えない一枚。

10

#f566e ルイ  2017-05-04 21:33:03 [10]
KONAMI「エアーマン終末どっちも足したらどうなるんだろう?せや!」
おそらくこんなノリで作られたカード。今ある下級恐竜の中で最強といってもいいんじゃないでしょうか?
化石調査によるサーチに加え、ベビケラプチラノといった超優秀なリクルー地にも対応と至れり尽くせり。

後半の効果も相手のモンスターも除去しつつリクルートできるという優秀っぷり。
恐竜しか破壊できないのでロストワールドを使うか、自分の場の恐竜を割っていきましょう。
しかしこれからリンクが今後主体となることが予想されることから、少々使いづらくなるでしょうけど十分すぎる強さです。

今まで不遇だった恐竜族だったからこそ許されたのでしょう。

こういう形でもっと新規が欲しいですねぇ(強欲で貪欲)

10

#34fef アルバ  2017-05-04 13:00:28 [9]
エアーマン型の下級としては最強レベルの性能を持つモンスター。
恐竜族全部というかなりの範囲の広さ、特殊召喚対応、同名サーチ可能、手札に加えず墓地へ送ることもできる、更に破壊を経由した墓地蘇生効果持ちと至れり尽くせり。
しかも本体が化石調査に対応しており手札にも加えやすい。
強いてケチをつけるならどちらの効果も同名制限で1ターンに1度という点ぐらい。

10

#b55f0 もも  2017-03-23 21:06:03 [8]
やはり、新恐竜デッキの主軸になりましたね。
エアーマン効果と終末の騎士効果のハイブリッドは、やっぱり強いですよ。
状況に応じて効果を選べるし、
何よりもこのカードをサーチするカードも積める。

10

#a1185 ジュウテツ  2017-02-27 16:06:15 [7]
(1)の恐竜族モンスターのサーチ効果や墓地送り効果は、純粋に「恐竜族」デッキにとってありがたいと思います。
墓地送り効果は「究極伝導恐獣」の召喚条件を満たせる他、(2)の効果と「ロストワールド」を組み合わせる事によってX素材が恐竜族縛りのランク4Xにつなげられるのも、強みだと思います。
「ロストワールド」が存在すると恐竜族以外のXモンスターなどは弱体化しますが相手も、「恐竜族」デッキでない限り弱体化の影響を受けるので、気にする事はあまりないと思います。

10

#20d51 ヒコモン  2017-02-27 12:26:40 [6]
エアーマンと終末の騎士が合体した恐竜族の新鋭。サーチor墓地肥やしが弱い訳が無い。しかも肥やした墓地のモンスターを蘇生する効果まで備えているという信じ難い性能。しかも②の効果で破壊するカードは相手フィールドでもいいので、ロストワールドで生まれたジュラエッグトークンを破壊してもいいという至れり尽くせりのカード。

9

#fb962 メイタ  2017-02-25 23:34:28 [5]
なんじゃこのチートは。状況に応じて必要な恐竜カードを手札に加えるか、はたまたは墓地肥やし盾航戦車ステゴサイバーでも送るか。
出てからも「墓地に送る」ではなく「破壊」する効果なので「破壊」で発動する効果モンスターとの相性抜群で、墓地から特殊召喚できる恐竜もレベル指定がないので至れり尽くせり。間違いなく恐竜最強最重要のカード。

9

#dba41 とき  2017-09-16 09:40:46 [4]
およそ下級に求められるもの全てを詰め込んだ、恐竜珠玉の逸品。
自己サーチすら可能な恐竜の万能サーチは、擬似的に化石調査のレベルを引き上げる。手札から出てくる究極伝導恐獣のサポートを任せたい。墓地にカードを送ることもできるが、こちらはロストワールドとのコンボを求められる動きか、究極伝導恐獣のコストを用意するかになるだろうか。
蘇生効果もまたロストワールドとのコンボが光る。相手の場のジュラエッグトークンを破壊することでエコロジーに効果発動が可能。その場合蘇生するカードを墓地に送っておけば実質的リクルートである。
サーチも蘇生もレベル制限がないので、恐竜の誇る最上級陣も活用可能。新生恐竜デッキの一番の軸であり、動きの多くを依存するカード。
環境を真竜と争った恐竜さんの最大の中核であり、その圧倒的なスペックでデッキを安定に導いた。制限は残念ながら当然だろう。

10

#55300 ラーメン  2017-02-25 01:58:30 [3]
今回のストラクの中でも最重要カード、恐竜版エアーマンといえる非常に優秀なカードである。
エアーマン効果は言うまでもなく強力なのだが、なんと状況次第で終末にもなれてしまう、基本的にはサーチ効果を使うだろうが究極伝導の除外コスト確保やロストワールドがあるときに自身の2の効果の蘇生対象確保に墓地を肥やしたいこともあるので終末効果もかなりありがたい。
そして、2の効果で場の恐竜と墓地の恐竜を入れ替える、普通に使っても優秀だがベビケラ、プチラを巻き込むことで大量展開につながるのでできれば彼らを巻き込みつつ蘇生していきたい。そして何より重要なのは、恐竜族なら相手の場でもいいのでロストワールドで作ったトークンを巻き込めるところ、簡単にラギアやドルカにつなげられてしまう。
恐竜デッキの最重要カードでありフル投入必須カードである、化石調査対応なので実質6積み体勢で臨める、いかに早くこのカードを手札に加えられるかが恐竜デッキのカギと言っても過言ではないだろう。

9

#ce513 福人ズッコケ  2017-02-24 22:18:35 [2]

 間違いなく今回の最重要モンスター。今後も恐竜族の中核になりうる逸材。
 種族サーチのエアーマンというだけでかなり貴重だが、化石調査でサーチも利き、リクルート手段も豊富という恐ろしいカード。切り札の究極伝導や、その破壊コストであるベビケラサウルスやプチラノドン、防御兼展開札のミセラサウルス、除去のドゴラン、さらには同名カードまでサーチできるという高性能ぶり。おまけにタイミングも逃さない。今回の新規では明らかに頭一つ抜けたカード。
 サーチではなく墓地に送れば(2)の蘇生効果に繋げられる。ロストワールドが作るトークンとこのカードの破壊によるコンボがこのデッキの中心的なギミックであり、そこから様々な展開が可能となっている。
 潤滑油あるいはデッキの核としてあまりにも整いすぎたカード。今後の展開によっては化石調査と共に規制も見えてくるレベルだと思うのだが・・・?

10

#63beb by  2017-02-24 21:54:53 [1]
エアーマンor終末の騎士効果と吊り上げ効果を持っており単体で見ても非常に強い
本体は化石調査やリクルーターにより簡単にアクセスでき、ドゴランやミセラサウルスのような強力なカード、究極伝道や次のターンに向け同名カードなどに繋げられる
本命は(2)でのロストワールドとのコンボ。テラフォーミングや盆回しによりコンボの成功率も高い

恐竜デッキの軸になるモンスターだがこの手のカードにありがちな同名サーチ蘇生不可などの制限もなくこのモンスターと周りのいくつかのカードで完結しているので、ドラゴニックDを持つ真龍など他のテーマと合わせることも可能だろう

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魂喰いオヴィラプター 9.8 /10.0 点、 評価数 16 件 ユーザー レビュー 16