HOME > ユーザリスト > とき

とき ユーザ情報

アイコン画像 ナチュル・クリフ
評価投稿数 7672
オリカ投稿数 0
デッキ投稿数 2  デッキを見る

投稿一覧

1 2 3 4 5 6 7 8   >>
得点 カード名 登録日時
10 グローアップ・バルブ 2016/02/17 17:44
ほぼノーコストで蘇生できるチューナーは反則的。
墓地をある程度肥やすギミックがあれば、かなり汎用的に使える高スペックカード。
どんなデッキに入れても自然に働く。リリース要員すら可能な恐るべき強さ。
特にダンディライオン・ローンファイア・スポーアとの4点セットは汎用シンクロセットとして極めて有用性が高く、簡単にフォーミュラを呼び出し様々なデッキをアクセルさせシンクロ強度をライブラリアンとともにリミットオーバーさせた。
ジャンクドッペルや輪廻天狗との相性は抜群でシンクロ最終期を震わせた一枚。禁止送りによってシンクロに冬の時代が訪れることに。
チューナーでも最高峰の汎用性を持つカードも、ついに禁止から釈放。Pマジが地属性なので対ペンデュラムに高い性能を持つナチュビをEMでも使えたり。ゴールドにも再録されることになり輝くバルブを拝めることに。
10 インフェルニティガン 2013/12/02 16:50
悪夢の大量展開装置。デーモンガンループまじやめて。
デーモンネクロマンサー蘇生→ガンサーチ→ビートル蘇生→トリシューラは死の方程式。
このシンクロ連鎖は強烈だし、まだ1枚だけなら使える。未だ満足の戦術の中核を担う強力カード。地味ながらハンドレスを補助する前半効果も無視できない。
インフェルニティのあらゆるループはミラージュとガンは絶対に外せない。満足民が満足するために絶対に外せないのがこのカード。
10 フォーミュラ・シンクロン 2015/03/18 17:06
《黄泉ガエル》+《フィッシュボーグ-ガンナー》やバルブとトークンなどで量産され、ライブラリアンとの組み合わせで様々なデッキをアクセルさせて強さをリミットオーバーさせた元凶。
ライブラライブラフォーミュラクェーサーオラァの前に立てたデュエリストは皆無であろう。
極悪すぎるドローソースでもあり、制限となってしまうのもやむをえないか。こいつを活かせるデッキが主流だったようにも。
シンクロデッキが結果を残すことが減ったため、今回の改定で準制限に復帰したが… シンクロンは超強化されているのに大丈夫か?
10 強奪 2011/12/18 20:28
《心変わり》をも超えるのは、破壊されない限り永続でコントロールを奪うこと。
リリースやシンクロに使うも良し、奪ってそのまま活躍させるも良し。
未来永劫禁止カード安定。間違っても帰ってくるな。
しかも、《アームズ・ホール》や《パワー・ツール・ドラゴン》で簡単にサーチできるおまけ付きでは…
10 ハーピィの羽根帚 2015/05/27 15:39
ハリケーンですら禁止の今、金輪際帰ってくることはないだろうと思ってた時期が俺にもありました…
大嵐と入れ替わりでまさかの復活。決闘者の栄光をそんなに売りたいのか…
強さに関しては言わずもがな。ワンキルを助長しかねないと思うのだが…
10 レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン 2015/01/03 13:07
メタル化すると展開能力が手に入るってどんなメタル。
その効果はもはや説明不要。展開の苦手だったドラゴン族に革命を起こした。
召喚条件も異常に軽く、それでいてこの打点と効果。ドラゴン族最強クラスの一枚。
聖刻登場後はグスタフオラァなどで大暴れし、ドラゴンの環境が来たら即制限と言われ続けた真価が発揮され制限である。なお制限になっても征竜などで活躍した模様。
10 召喚僧サモンプリースト 2016/07/03 11:56
サモプリサモプリキャットベルンベルン 相手は死ぬ(2009年3月~8月)

レベル8を呼び出す用途だけでなく、レスキューキャットとの規格外のコンボでダーク・ダイブ・ボンバー2連発とかやらかしてました。
このカード自身がシンクロ素材として優秀で、上の発展形としてアーカナイト・マジシャンを使った除去なんかもあったり。
エクシーズ素材としても優秀であり、レベル4多用デッキなら選択肢にあげられるカード。特殊召喚CIPの引き金を引く役目としても優秀。
特にシャドーミスト登場以降様々なコンボで活躍、ノーデン1キル関係者では数少ない規制を受けることに。
10 ヴィクトリー・ドラゴン 2010/08/27 19:36
とにかく《竜の血族》が誤算だった。《DNA改造手術》は破壊すれば大丈夫なんだけど…
ここまでの縛りを加えながら、このカードをマッチキルの権化に仕立て上げたデッキビルダーたちの執念に喝采を送るべきだろう。
世界大会の副賞たちにも受け継がれた効果。おそらく制限復帰はないだろう。
10 戦士ダイ・グレファー 2010/08/27 21:32
ここまでファンに公式に(いろいろな意味で)愛されるカードも少ない。
ダーク化したら本領発揮しやがった。やっぱりケダモノだったのか。
10 氷結界の龍 トリシューラ 2013/08/17 11:46
ガエルや満足のようにレベル9シンクロを狂ったように並べるギミックの方が問題なんだよ、多分…
それでも対象を取らない除外と除外ハンデスとクロウを3連打するその効果は、1度食らうと建て直しは極めて難しくまさに切り札足りえる一枚。
このカードの現役時代は、シンクロデッキはいかにこのカードにつなげるかが勝負、と言っても過言ではない。BFもジャンドもTG代行もそれぞれにトリシュパターンを持っていたデッキなのである。
故に許されるはずもなくシンクロ大弾圧の流れで禁止に叩きこまれ、シンクロ冬の時代をもたらす決定打になったが…
ここ最近のエクシーズの隆盛とシンクロ推し、そしてドラゴサックやゼンマインなど厄介な耐性持ちの増加もあってついにエンワ。昔ながらのシンクロデッキの復活の狼煙たりえるか?
10 王宮の弾圧 2011/08/16 20:45
特殊召喚メタといえばこのカード。
ライフコスト自体は決して軽くないが、特殊召喚を許すよりははるかにまし。
ダメージステップに発動できない穴は、逆に自分サイドもダメージステップの特殊召喚が行えることでもある。
特殊召喚上等の環境では凶悪無比のパワーカードでついに禁止になってしまった。このカード1枚で詰むデッキは非常に多く、貼って維持するだけで勝てるカードの感すらあるのでやむを得ないか。
10 大天使クリスティア 2010/09/04 09:21
この打点で特殊召喚を封じられると突破はかなり困難。対策は必要だが、とにかくその対策が難しい。
デメリットのようなドローロックが、ヴァルハラや自身の効果との組み合わせで不死鳥のように何度も蘇ってくる元凶になる。
自身の効果による特殊召喚も、ダムド的な考え方で十分使える。オネストや宣告者をサルベージされると相手としてもげんなり。
ヴァルハラと並ぶ天使族の革命的カード。切り札にふさわしい性能を持つ。
10 裁きの龍 2017/01/14 08:10
その名前と豪快な効果が厨二心を妙にくすぐるライトロードの切り札。
下級も上級も強力カードぞろいのライトロードの切り札は、規格外の効果を持った強すぎクラスの逸品。墓地肥やしの大得意なライトロードと合致した召喚条件で、出しやすく強いを体現したような存在である。
1枚出せばデュエルの流れは一気に自分。3000打点が場に残ってフィールド全滅は悪夢の一言。
手札からしか出せないが、デッキから落ちても回収カードで戻ってくるのが普通。デッキをライトロードで統一する最大の意義。
10 イレカエル 2017/01/20 19:59
ガエルをデッキから何回でもイレカエル。そう、何回でもな…!!
デッキから何回でもリクルートできるのは、冷静に考えるとおかしいよな…
このカードが禁止になるまでのガエルギミックはこのカードが核。効果で徹底的に墓地を肥やしデッキを圧縮する。
ガエルに戦闘破壊耐性まで与えてしまうため、魔知ガエルを呼ぶだけで戦闘に対してロックがかかるという副次効果も。
ガエルが一線に出てきてから、2度もワンキルギミックに加担。サーチも容易なカードでは無制限から一気の禁止もやむを得なかったか。
10 ダーク・アームド・ドラゴン 2017/01/07 17:04
下手したら本家のアームドより名が轟いてるかもしれない漆黒の破壊竜。
登場直後はその個性的な召喚制限から活用は難しいだろうと目されていたが、
想像以上に召喚が容易く、登場以降制限となるまで常に環境のトップを走り続け、最強の破壊竜として君臨し続けた遊戯王を変えたカードの1つ。
闇属性中心のデッキならほぼ採用可能。一度条件が整えば、2800打点が前触れ無く飛び出しフィールド上のカードを3枚まで吹き飛ばす。まさに悪夢。
このカードと裁きの龍、そしてシンクロ召喚の登場により、モンスター効果の凶暴化が加速度的に進んでいき除去の本流がモンスター効果へ移っていくきっかけとなったとも言える。
後半墓地がたまってようと貪欲な壺でまた射程に収まるんだよな…
一回準制限になっていたが、シャドールなどでまた暴れる。どうやら気の迷いだったようでまた制限となってからは制限で安定している。
10 BF-精鋭のゼピュロス 2016/05/04 19:54
新たなるチートBF様。しかもBF以外でも採用可能なスペックと来たもんだ。
1度とは言え墓地から自力で這い上がる効果は、ゲイルブラストや旋風をコストにすればほぼノーコスト。
BF以外でも、1回だけ墓地から使えるA・ジェネクス・バードマンという鬼畜ぶり。最近ではクラウンブレードでも活躍するカードであった。
クロウ編では他の有り様もあって暴騰したが、トライブフォースのSRで値段も落ち着くか。
10 奈落の落とし穴 2016/02/17 22:45
はいはい奈落奈落。敵としては最悪、味方としては最高な屈指のパワーカード。
どんな強力モンスターの召喚も特殊召喚も無償で止め、墓地利用すら許さない。
優先権もなくなった今対上級への抑止手段としてノーリスクの最高峰の罠であることは違いない。対ペンデュラムにおいても対象を取らないために複数除去ができるという罠ルールのために活躍可能。
もっとも誘発効果を止めることが出来ず、また攻撃力の縛りもある。破壊耐性を持つモンスターも増えている。極めて優秀なカードだが環境によって結構価値に違いが出てくるのが玉に瑕か。
単体でも優秀だが、トリオンやフレシアと組み合わせることでサーチやデッキ発動が可能となりさらに強化される。そのトリオンがゴールド化したためか、二度目のゴールドになったが… あの、ウィングレイダーズでもばらまきませんでしたか…?
10 E・HERO エアーマン 2017/03/18 14:11
3積み時代は湧き続けるアタッカーとして一つの時代を築いたカード。
現在も強力なサーチと破壊で、HEROデッキには絶対に欠かすことのできない一枚。
昔は融合素材になれないのが弱点だったが、属性HEROやMHEROの登場でそれすら補った。
D-HEROとE-HEROもサーチできるのも、忘れてはいけない重要なポイント。
昔はそれなりに貴重だったがDT、GS、ストラクとこつこつ再録されており入手しやすくなってきている。
HERO自体の拡充もあって制限安定かと思われたが、いわゆるエアーマン効果がテーマに標準配備になりつつあることからかついに準制限に。
10 真六武衆-キザン 2013/03/01 00:01
師範ってあれで衰えてたんだね… 若き日の師範、更に強かった。
BFにおけるブラストの強力な特殊召喚効果をそのまま持っている。その展開力は圧巻。
能力アップもあるに越したことはない。発動すれば1900の壁も越えるし並べばワンキルゾーンに突入するためワンキルの元凶でもあった。
キザンをことごとく並べることもでき、さらにのちの自分である師範も併用可能。
加えて戦士族エクシーズを簡単に狙うこともできる至れり尽くせりのカード。
六武衆の絶対的エースはこの一枚。
10 六武衆の影武者 2013/03/01 11:00
背水の陣・活人剣術・師範を誇る六武衆にチューナーなんて出していいわけないだろ!
リミリバエンリフ増援リイン狼煙見参門など、サーチ・リクルート・蘇生全てがやりやすい。
このカード自身の効果は平凡だが、キザン・カゲキ・師範のおかげでシンクロ召喚も容易。
大量展開はもとより得意の六武衆に、シンクロなんていう狂気を持たせた大問題児。
地属性なのでヤリザ殿とナチュビが出せるでござるよ(震え声
10 光の援軍 2010/11/16 21:52
当然ライトロードでは最高クラスのサポート。サーチと墓地肥やしを両立する憎いヤツ。
守備がいるならエイリンを、1900がいるならジェイン、魔法罠を壊したいならライラ、大型にはライコウを… 必要に応じて使い分けたい。
加えてライロ下級はその汎用性から、非常に多くのデッキに出張してくれる。
ライラが大暴れの突撃命令デッキや、クイダンでライコウサーチの2重の墓地肥やし… 本当にやりたい放題。
10 闇の誘惑 2016/07/04 22:01
闇属性。数あるドローソースのコストとしても最も広い範囲であり、汎用性は抜群。
さすがに墓地送りではなく除外だが、闇次元の解放など一部ではメリットに。
強謙ほど汎用性はないが、リターンは大きい。強欲貪欲ほど汎用性はないが、リスクは小さい。コストを指定することでかなり使いやすいドローソースになっている。
日本上陸以前に準制限送り。むしろ何故だしたアッ○ーデッ○。そんなカードも無制限に。
10 六武の門 2016/10/03 11:10
道場のイラストで、城ではなく院の門であることが判明した…
門門キザンキザンキザン師範 相手は死ぬ
これは危険すぎたのでさすがに制限になったが、一枚でも厄介な効果であることにはかわりない。
カゲキ→何かで一枚でもキザンや師範を呼び出せる。真抜きでも普通に強いから困る。
今でも六武の回転はこのカードの有無で大きく変わってくる。それほどのキーカードであり、緩和は流石に厳しいんじゃないかなぁ…とおもいきや準制限。そして解除。
たしかに六武が環境から姿を消して久しいが、このカードは2枚並ぶと極めて危険、1枚でも大問題児のカード、複数枚積めるのはかなり危ない気がするが…
10 神の宣告 2016/02/17 22:41
パーミッション専用の位置から、汎用的カウンターとして注目を浴び制限へ、そして最強クラスの罠へと成長していった、まさに大器晩成の一枚。
環境の高速化がライフ半分払ってでも止めなければ死ぬカードを大量に生み出し、このカードが持つ圧巻の抑止力が大いに活きるようになった。
奈落や激流と比べ、特殊召喚を満たせずに破壊する点、そして当然その他用途の広さで勝る。
警告を筆頭に派生カードも次々と生まれて、神々は今日も通したら死に至るモンスターや魔法罠を見張っている。二度目のゴールド。
10 リミッター解除 2017/01/25 10:11
機械族で統一する最大の意義であり、機械族最強のサポート。
全体の攻撃力2倍って、今思うと良くこんなカード通ったなと思うスペック。
そのバ火力でゲームエンドをしばしば作る他、コンバットトリックの活用も可能。サイバー流の高攻撃力融合モンスターが大暴れできる他、ダイナミストなど展開力の高い機械族デッキにとっても頼みになるカード。
機械族の高いワンキル能力の象徴となる一枚。未来永劫制限より緩められることはないだろう。
10 リビングデッドの呼び声 2016/10/03 21:13
そりゃどこぞの通常魔法とは違って相手の墓地は奪えないし不完全蘇生だ。
そりゃどこぞの装備魔法とは違ってバウンスによる使い回しや即効性もない。
それでも万能蘇生が弱いわけがない。相手の死者蘇生を妨害できるとなお美味しい。
罠であるがゆえに可能な運用も数多く、伊達に蘇生の3大巨頭に名を連ねているわけじゃない。シンプルに強い一枚。
最近は特殊召喚時に効果を発動するカードをフリーチェーンで叩き起こすカードとして働いたり、単純に凶悪なモンスターを墓地から展開するカードとして再び前線で活躍気味。特にKozmoでの働きが光る。
10 強制脱出装置 2015/08/18 17:15
アポリアさんもびっくりのシンクロキラー。エクストラ全てにぶっ刺さる。
フリーチェーンの1:1交換、リスクゼロは鬼としか言い用がない。
エクストラ出身モンスターには完全に除去として機能し、最上級や儀式もかなりの痛手を負う。
やれる仕事の幅も実に広く凶悪な罠。1:1交換の究極系とさえ言える。
大昔は意外にもトップの採用率がそう高くなかったが最近はその実力が認められつつある。破壊耐性も完全に無視できるのも大きな魅力な一つ。
ただ最近流行りのペンデュラム召喚にはいまいち相性が悪い。量の暴力とペンデュラム自体の召喚範囲の性質がこのカードには本当に突き刺さる…
10 ハリケーン 2017/02/19 00:55
大嵐も大寒波も亡き時代、伏せの大量除去を担ったが…
バウンスなのでやスターライトロードや大革命返しを掻い潜り、破壊された時に効果を発動したり耐性がある魔法罠やPモンスターにも強力に刺さる。ターン1制限のない永続魔法やフィールド魔法、Pモンスターとコンボを行う余地もあり。
このカードを発動された相手にとっては死亡フラグ。ワンキルクラスのラッシュの露払いを任せたい。
大嵐の帰還により入れ替わるように初めて禁止へ送られたが、その後全く帰ってこない。バウンスの価値が上がっていることとコンボの発展性が更に高まってる以上、もう帰れる余地はないだろう。
10 大嵐 2017/02/06 01:46
相手の伏せを問答無用でぶっ飛ばす。引いたときの安心感は格別のもの。
あんまりガン伏せなのも面白くないけど、ワンキル多すぎってのも面白くなく、バランスとは難しいものである…
いくらモンスターの質が上がっていったとしても、警告や宣告には勝てないカードのほうが圧倒的に多いのでこのカードはやはりバック割りの基本中の基本。
このカード禁止中のバック地獄を考えると、必要悪な立場に入りつつあるかと思われたが羽箒と入れ替わりで禁止へ。
その後破壊されても活きるカードが特にペンデュラムを中心に増えており、このカード自体ペンデュラムというギミックとは相性が良いため、羽箒を超えてしまった可能性がある。
10 青眼の白龍 2016/12/17 15:13
未だバニラ3000以上は存在せず、通常召喚する最上級も3000超えは稀。
3000打点を超えるモンスターはデッキを縛る難しい条件もちが多い、遊戯王のパワーバランスの基準となっている社長の嫁。
バニラサポートも全て使いこなし、その上で専属サポートも数多い。強力な融合体も持つ。
3000打点が簡単に展開、蘇生される青眼特化デッキはバニラ軸でも、そしてサポートや進化形が劇的に増えた今や環境にも君臨した経験を持つ一品。
未だバニラ最強のカード。てかそこから下ろしちゃいけない気も。
最近は精霊龍やカオスMAXといった優秀な進化形に、賢士や白石、目覚めの旋律や霊廟など凶悪なサポートとともに環境を蹂躙。ABCや十二獣といったさらに凄まじいデッキに一歩譲っているが、パワーは今でも超弩級。
1 2 3 4 5 6 7 8   >>