メインメニュー

クリエイトメニュー

交流

一言掲示板 管理人連絡掲示板 遊戯王雑談掲示板 雑談掲示板 チャット(別窓) 遊戯王4コママンガ(別窓)
スターター買ってもルール分からない

ストラクチャーデッキ サイバース・リンク


デュエリストパック -レジェンドデュエリスト編-


遊戯王デュエルリンクス レジェンドデッキガイド


COLLECTORS PACK 2017


STARTER DECK 2017


CODE OF THE DUELIST


ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて アイテムコード 同梱


ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて 3DS アイテムコード 同梱


HOME > ユーザリスト > とき

とき ユーザ情報

アイコン画像 ナチュル・クリフ
評価投稿数 7826
オリカ投稿数 0
デッキ投稿数 2  デッキを見る

投稿一覧

<<   5 6 7 8 9 10 11 12   >>
得点 カード名 登録日時
8 ファイアウォール・ドラゴン 2017/04/15 12:06
ヴレインズ主人公、藤木遊作のエースにして250円2世候補。で、でもイラスト違いだから…(なおテラバイト)
とにかくモンスターを求める貪欲なドラゴンであり。モンスター4体という莫大な消費をもって出しても単体では仕事をしない。相互リンクするリンクモンスターやリンク先のモンスターの破壊があって初めて効果を使うため、モンスターの超大量展開か、このカードの効率良い展開が求められる。
サイバース族ではRAMクラウダーやサルベージェントドライバーでデコードトーカーを蘇生できると、わりと効率よくつながってくれるだろうか。トークンを一気に展開するスケープゴートや幻銃士を頼るのも手。
仕事ができる環境が整えば、一回だけとはいえフリーチェーンでバウンスという強力な効果を使ってくれる。1枚でも強力だが、相互リンク次第では複数バウンスできる。2番の効果もどんなモンスターも出せるので、特にRAMクラウダーのようなカードと相性がいい。
バウンス効果が優秀な、現状ではトポロジックと並ぶリンク召喚の到達点にして切り札。主人公のカードなので今後の発展にも期待ができる。
5 サルベージェント・ドライバー 2017/04/15 11:54
リンクモンスターが破壊された時に展開でき、さらにサイバース族の蘇生効果を持つスーパーレアカード。
サイバース族のリンクモンスターならなんでも良いので、リンクスパイダーやハニーボッドを破壊して蘇生すると逆に戦線が厚くなる。とはいえ相手による破壊と能動的とはいえず、このカードが残ることも期待し難い。
蘇生効果も効果自体は優秀だが魔法カードが必要。直接攻撃できないため大型モンスターの蘇生も厳しい。条件として破壊されたリンクモンスターの蘇生からもう一段上のリンクモンスターを出せると嬉しいが。
単に上級としては能力と効果のコストから力不足が目立つ。墓地から何度も蘇生できる点を活かせばだが、そう何度もリンクモンスターを破壊されてるのも…
6 ランチャー・コマンダー 2017/04/15 11:47
サイバース族を鼓舞する効果と、貴重なサイバース族での除去を持っている。
このカード自身もリリースできるため、攻撃力の高いならず者傭兵部隊として使うこともできるが、やや非効率か。折角頭数を並べるのが得意な種族なので、弱小カードを射出して除去を行えるといいかも。
鼓舞する効果はデコードトーカーと相性がよく、デコードトーカーのリンク先に置くとデコードの攻撃力は3100に到達する。打点に物足りなさのあるファイアウォールも一安心。
とはいえこのカード自身が脆いため鼓舞には限度がありそう。自身射出でも使える除去が主眼になるだろうが、まだまだサイバース族は発展途上、サイバース族で固めるのでなければ先達たちに譲る可能性は高い。
7 スタック・リバイバー 2017/04/15 11:40
リンク召喚版、サイバース族のファラオの供物と呼ぶのが近いか。
サイバース族は低レベルの展開を得意としそうな雰囲気はあるが、現状ではサイバースガジェットくらいしかそれに当てはまらないか。
リンク召喚は素材が緩いので、コストとするのは展開さえできれば容易だろう。サイバースガジェットと蘇生効果を組み合わせると、リンク2を2体並べることもできる。
デュエル中1回しか効果が使えないためピン差しのカードになるだろうことを考えると、今後のサイバース族がこのカードを効率的に展開できるかで評価も大きく揺れそうなカードになりそうである。
8 バックアップ・セクレタリー 2017/04/15 11:34
サイバース族という緩めの指定で手札から特殊召喚できるカード。
リンク召喚というとにかく頭数が必要な召喚法を軸とするサイバース族にあっては、頭数を容易に増やせるこの手札からの特殊召喚は優秀といえる。
レベルが3とそれなりにあるため、ドラコネットやサイバースガジェットがチューナーを展開したのに合わせて出せばシンクロ召喚にもつながるだろう。
サイバース族のリンクモンスターはリンク4まで全てに存在するので、リンクを上げていくのにも便利なカード。欲を言えば、何回も使いまわせる体制が整えばさらに化けそうだが…
4 サイバース・ウィザード 2017/04/15 11:28
記念すべき10期初パックの001にしてスーレアのサイバース族だが…
サイバース族では下級アタッカーを務められる攻撃力と効果を持っているが、効果を使った相手しか攻撃できなくなる制約が厳しい。
サイバース族自体が攻撃力の高いカードに乏しく、デコードトーカーくらいしかいないので付与する貫通を活かしきれるかも怪しいところ。
貫通まで持った表示形式を変更できるアタッカーと見ることもできるが、やはりせっかくモンスターを破壊するチャンスを生むのだからデメリットでダイレクトも封じられるのは勘弁してほしい。
サイバース族の層が薄いうちはアタッカー性能は悪くないので使われるかもしれないが、将来性は薄いだろう…
3 悲劇の引き金 2017/04/06 22:15
ポチッとなっと押すだけで破壊対象が不思議と変化する。
しかしボム・ガードと同じで「対象を取る」「1体を」「破壊」の三重の縛りが重い。しかもこのカードはそこに「正しい対象」という第4の縛りが存在している。
モンスターを守るためなら我が身を盾にのほうが圧倒的に使いやすいはず。確実無効のボム・ガードに比べ、打ち返すことが出来るためカウンターパンチとしては良質だが、正しい対象が居ないと守れないのも厳しい。
6 ガード・ブロック 2017/04/06 21:49
創作デュエルで大活躍するドローと防御が一体となった罠カード。
相手の切り札を倒さずに攻撃だけを止め、ドロー加速もあるので鮮やかなコンボを決める足がかりにもなる。切り札対切り札の対決をアシストするのにこれほど向いたカードもない。
実戦では、アドを強化した代わりに効果を弱めたタイプの防御カード。
勝利をリスペクトするなら、ドロー加速よりも幽閉などで除去を狙いたい。
5 エンジェル・リフト 2017/04/06 21:30
色々と変化のあるリミット・リバースに比べ、リビデの性質に非常に近い。
そのため、こちらはリビデとの差別点を獲得することに失敗し完全な下位互換と言わざるをえない状況に追い込まれている。
レベルアップのある強化蘇生や自爆効果のあるリミット・リバースと比べると、素材になっても場に残らない程度の差別点ではあまりにも弱い。
リビデのほぼ下位互換なので基本はリビデが優先される。4枚目以降、レベル2以下が必要な場合でも意外とライバルは存在するので、その座も確約ではない。
2 イクイップ・シュート 2017/04/06 21:23
・バトルフェイズ中
・装備カード装備済みの自分表側攻撃表示モンスター
・相手表側攻撃表示モンスター  と様々な要素が必要になる。
そのためまずは発動すること自体が一苦労であろう。さらには相手に送りつけると有効な装備の選定も求められる。
そこまでして得られるものは特殊な処理によって行われる戦闘なので、こちらにも優秀なモンスターは必要になる。かなり扱い難いカードだが、使いこなしても装備魔法を犠牲にした連続攻撃程度の役割しか持てないような…
8 皆既日蝕の書 2017/04/06 17:14
全体に打てるようになった代わりに、相手に大幅なドローを許してしまう恐れがある月の書の発展系のカード。
月の書は対象を取る効果だったのに対してこちらは対象を取らない表示形式変更ということで耐性のあるカードは少ない。闇の護封剣と並んで耐性破壊・制圧破壊に役立つ他、こちらは速攻魔法故にシンクロやエクシーズの妨害も可能である。
遅咲きの優秀な速攻魔法であり、環境に適応することで存在感を示し始めた。
7 バッテリーリサイクル 2017/04/06 17:06
1枚で2枚をサルベージできるカードが弱いわけはない。
イラストでは電池メンがリサイクルされているが、電池メンには急速充電器という速攻魔法で同等の効果を発揮するカードがあるのでそちらを優先したい。
エレキやサンダーなどがこのカードを活用できる代表的な雷族デッキになってくる。雷族が現状ではマイナー種族ゆえに目立たないが、強力なデッキが誕生したときには覚醒することは目に見えている分類のカード。
6 進化する人類 2017/04/06 10:00
ヒトのその行く先まで記された石版。この繁栄はいつまで続くのか。
調整された巨大化だが、元々の攻撃力を固定値で変動させる点を活かし様々なコンボが可能。
スピード・ウォリアーの4800打点や、リリーは5400打点を達成可能。元々の攻撃力が1000以下のカードにとっては単純に強化としても働く。
攻撃力上昇系の効果との相性の良さが光る。元々の攻撃力自体を変化させるカード、固定値で攻撃力を変動させるカードいずれも珍しく、オンリーワンの価値を持つ希少なカード。
4 ライトロード・レイピア 2017/04/06 09:54
墓地に落ちた時に装備できる変わった効果を持つ装備魔法。
上昇量も決して低いと言うほどではないのだが、攻撃力アップ以上の仕事はできず地味なカードという感は否めない部分はあるか。
ライトロードでもライコウやケルビムではタイミングを逃し効果を発動できないなど、片手落ちの感は否めないところである。
何よりライトロードは相性の良いカードが非常に多く、このカードを無理に積み込む枠が空くかが非常に怪しいところがある。1回限りだが墓地発動で攻撃力を上げるスキル・サクセサーなども存在する。
装備魔法としての力不足とタイミング問題が痛く、採用には届かないか。
7 召喚制限-パワーフィルター 2017/04/06 09:47
低攻撃力のモンスターの特殊召喚を封じるフィルター。
低攻撃力のモンスターを大量展開してシンクロ・エクシーズにつなげるデッキに対してかなり刺さるカードになっており、マイナー気味なのだがその実力は十分に優秀であるといえる。
新環境ではそのようなデッキはなかなか目にかからないのだが、キーカードの攻撃力が1000を切るデッキ相手にはかなり有力なのでサイド要員に名前を連ねる可能性を秘めている。
召喚には無力であり、永続なので除去も苦手ではあるが手軽に展開力を封じられるカードの1つなので注目の価値はある。
3 八汰鏡 2017/04/05 20:53
三種の神器の鏡。スピリットを維持する2つの効果を持つ。
とはいえ、無理にスピリットを維持する必要性はあまり高くないのが悲しいところ。
永続的な効果を持つスピリットというのもなかなか稀であり、火之迦具土・八岐大蛇の二大スピリットも1回効果を使えば十分感も否めない。戦闘破壊耐性も維持する状態を維持するためのおまけ、というところだろう。
永続で強力な効果を持つスピリットが出てくればあるいはだが、スピリットのシステムと相反するのでまず出てこないんだろうなぁ… また、伊弉凪という同じ効果を持つスピリットのサポートも存在する。
2 八尺勾玉 2017/04/05 20:25
三種の神器の玉。癒やしの力を持ち、直火焼きならぬ直火回復を行う。
こちらも阿修羅との相性がよく、連続攻撃で相手を薙ぎ払えばその分ライフがもりもり回復する。最も阿修羅の攻撃力上そのためにはダストフォースなどの仕込みが必要になりそうではあるが。
死皇帝の陵墓を採用している場合、八岐大蛇や火之迦具土の召喚コストを大型モンスターを殴り倒し捻出するという方法も取れる。
とはいえいずれも、理屈は整っているが状況が整わないと達成出来ない感は否めず、また回復したところでそれ以上の発展も厳しい。
回復だけでは勝てないという遊戯王の法則を地で行くカード。
4 草薙剣 2017/04/05 20:18
シンゴー、シンゴー(この事件ももう何年前なのだろうか…)
ではなく三種の神器の剣。遊戯王の三種の神器は全てスピリットサポートの方向性のようだ。スピリットに貫通効果を付与する。
スピリットで貫通と相性が良いといえば、阿修羅の全体攻撃。火之迦具土や八俣大蛇の効果発動を容易にすることも可能である。
貫通を付与するカードには攻撃力も上げる汎用性の高いビッグバン・シュートなどもあるが、回収で十分差別化は可能。
ただ、いくら頑張っても回収付きメテオストライクなのがこのカードの限界。貫通と劇的に相性のいいスピリットが出ない限りは…
9 緊急テレポート 2017/04/05 20:12
シンクロ黎明期を猫と並んで暴れまわった、サイキックサポートおよびシンクロサポートの雄。
確実にデッキから様々なサイキックを呼び出せ、またサイキックはチューナーが豊富故に呼び出せるチューナーの汎用性も高い。高速のシンクロ召喚サポートとして、数多のデッキが活用した。
時代がすぎてサイキックがサイキック族色を抜け出し様々なテーマに見られるようになると、ピリカやブルーレイヤーなどシンクロ以外にもこのカードを活用できる優秀なカードが増えますます優秀に。
コアガジェットを筆頭にシンクロ黎明期を支え制限になり、その後時の流れで緩和されたが超量帝での活躍からか久々に制限になることに。
3 サイキック・インパルス 2017/04/05 20:08
先攻1ターン目に打つことによって、相手の手札を2枚削った状況から始めることができる1枚。それ以外でも相手の手札が4枚以上なら相手の手札の数は減る。
しかし逆を言えばそれ以外の状況ではほとんど機能せず、相手の手札が2枚以下の時は逆に相手を助けるカードになってしまう。通常魔法のため発動できるタイミングも限定的になっている。
手札交換で嫌がらせをする用途には攪乱作戦やトリックスター・リンカーネイションがあるので、やはり手札枚数を削れなければ採用の意味がない。あまりにも博打になるカードなので、自然と抜けていくか。
3 サイキックブレイク 2017/04/05 19:58
サイキックパワーが湧いてきて攻撃力とレベルが上がるカード。
攻撃力の上昇は微々たるもので、フューチャーグロウや一族の結束に鼻で笑われるレベル。そのためこのカードは、レベルアップを当て込んで使うカードになるといえる。
しかしそちらでも、トリガーは召喚限定、レベルの上げ幅も1限定とカード1枚を使ってやることかという感が否めない。メンタルスフィア他レベル8シンクロを出しやすくはなるが、その程度のレベル調整に永続魔法1枚を使う必要性があるかというと。
シンクロ・サイキックの黎明期のカードだけに手探り感があり、現在と鳴っては物足りないのもやむを得ないか。
7 サイバネット・ユニバース 2017/03/25 14:17
毛色の違う3つの効果を持つフィールド魔法。
リンクモンスターの強化は毛が生えた程度なのではあるが、常時攻撃表示になるリンクモンスターの強化ということで慎重になっているということだろうか。
カードをデッキに戻す効果は自分のカードの再利用もできる上で相手の墓地利用をメタする力も持っている。自分のターンでしか使えないのが痛いが普段の効果としては十分良質だろう。
最後の効果はEXモンスターゾーンのカードを墓地送り。これが軸とするべき効果か。サイクロンなどがEXモンスターに対する監視役になる。ただしリンクモンスターの強化と微妙に噛み合わないのが悲しい。
3番効果を軸に相手のEXモンスターを監視する利用法が現状では目立ちそうか。
5 リンクスレイヤー 2017/03/25 14:07
リンクを裂くものということなのだろうか。
特殊召喚効果はフォトスラ水準だが、地属性はともかくサイバース族であるメリットがあまり多くない。
属性などを無視すれば制限とはいえゴウフウという化け物がいるため、サイバース族にこだわって展開要員が欲しいというのでなければ中の上クラスか。
魔法罠の破壊効果は手札コストがある。手軽に出せるカードが持つものとしては悪くないが、サイバース族はアドを回復できるとは言い難い。それ以外のデッキでも、手札が潤沢なデッキでないと使いにくいだろう。
7 RAMクラウダー 2017/03/25 14:01
サイバース族を蘇生する効果を持つカード。バーンがないとはいえ下級でアテナ的存在と考えるとかなり凶悪なカードである。しかも自分リリースで出すことまで可能などかなり至れりつくせり。
当然そこまで都合の良いカードというわけでもなく、ネックはサイバース族の少なさになるだろう。蘇生して旨味があるカードもリンクモンスターくらいしかいない。
加えて頭数が増やせる効果ではない。サイバースガジェットと運用しないとリンク召喚向きとは言い難いだろう。それでも効果自体は強力で能力も申し分なく、将来性は高い。
8 ドラコネット 2017/03/25 13:54
デッキからローレベルバニラを展開する効果を持つ新鋭。
レベル的にエクシーズは無理なので、ギャラクシーサーペントなどチューナーを展開してS召喚を行うか、適当なカードをリクルートしてリンク召喚につなげるといいだろう。ビットロンを出せばハニーポッドにもつながる。
モンスターの頭数を容易に揃えられる性質はリンク召喚向き。縛りの緩やかさからそれ以外にも小技が多く今回のストラク新規でも目玉になるカードかと。
5 ビットロン 2017/03/25 13:49
現状ではサイバース族唯一の通常モンスターかつレベル2モンスター。
そのためドラコネットやサイバースガジェットの効果だけでハニーポッドにアクセスするために欠かせないカードとなっている。
しかしまだまだサイバース族でできることの情報量は少ないため、ハニーポッドありきのカードということになるのが現状である。
今後サイバース族の展開を行うカードが増えたり、サイバース族を素材とするリンクモンスターが増えた時に存在を思い出すといいだろう。
4 ライトニング・チューン 2017/03/23 22:57
レベル4光属性モンスターをチューナーにするカード。範囲自体は狭くないが、普通に使ってははじめからレベル4チューナーを起用した方が良くなる。ましてやライデンというかなり強力なチューナーがレベル4光属性チューナーには存在しているのである。
このカードの稀有な生きる道は、ドラゴンヌートの存在だろう。ドラゴンヌートをチューナーにした上で、S素材のリクルートも可能になっている。カード一発でS召喚を導けるので、細くても使いみちが見えた分往時よりは評価をあげられるカードになった。
7 シンクロキャンセル 2017/03/23 22:46
シンクロ版の融合解除だが、通常魔法なので素材に分離しての追撃や対象を取る効果の回避などの運用を行うのは不可能。その代わりシンクロならではのコンボを持っているコンボカード。
中でもS素材になった時に効果を発揮したり、S召喚された時に効果を発揮するカードとの組み合わせが強力。チューニング・サポーターと組み合わせてのスーパードローコンボが有名だろう。ジャンクデストロイヤーやトリシューラを再利用すると、絶望的なアド差が広がる。
相手のシンクロをバウンスする使い方もできるため、腐るとも限らない点も悪くない。
7 イージーチューニング 2017/03/23 22:42
チューナービートを組む最大の原動力となるカード。
永続上昇であり上昇値もチューナーの攻撃力が上がってきているのでかなり高い。そのため除外するチューナーさえ安定供給できるのであればこのカードはコンバットトリックとしては最高峰の性能を発揮する。
エンジェルトランペッターあたりは下級アタッカーのチューナーとして効果を受ける側としてもコストの側としてもかなり相性が高いだろう。シンクロに便利な展開力の高いカードは能力が低いことが多いので、やはりチューナーだらけのデッキを組んでこそか。
6 ジャンク・アタック 2017/03/23 09:55
装備モンスターに半分だけ直火焼き効果を与えるカード。
自分のモンスターに装備させて使っても良いのだが、その場合直火焼きチャンスは複数攻撃ができるカードでもない限り1回限りで火力が低く、カードを1枚使うほどのダメージを与えられないことも多い。
このカードの真骨頂は、相手モンスターに装備させた時に発揮される。デッキから大量のリクルーターで連続自爆特攻を行うことでワンキルすらも視野に入る。攻撃力2800以上の相手ならギガンテック・ファイターも手。
装備魔法があくまで相手に装備させても自分のカードであることを端的に示すカードの1つであるといえる。
<<   5 6 7 8 9 10 11 12   >>