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得点 カード名 登録日時
5 生存本能 2017/02/06 10:05
ディノインフィニティのため、としか言い用がないよなぁ…
死霊の巣あたりでも良さそうな気もするが、効果の回復で1回くらいダイレクトを凌ぐこともできないこともない。
とはいえその運用はあまりにも窮しており、基本は除外肥やしのカード。
ロストワールドのおかげで墓地は肥えやすくなったが、ミセラサウルスという墓地から墓地を除外できる上に恩恵も大きなカードも登場したためちょっと価値が危ぶまれることになった。
6 狩猟本能 2017/02/06 10:02
相手の特殊召喚に反応して手札から恐竜さんを呼び出すカード。
召喚するモンスターに種族以外の縛りはなく、今日発動機会にも困らない。
相手の切り札に究極恐獣や超伝導恐獣あたりを鉢合わせると面白そうな雰囲気はあるだろう。
恐竜のわりと恵まれた上級呼び出し手段の一つだが、手札限定なのは注意。
化石調査で持ってこれるレベル6帯の方が相性がいいか。Rにおいてリクルートと蘇生は大きく強化されたが、サーチは化石調査を頼みとするので…
5 打ち出の小槌 2017/02/06 09:57
アドを1つ減らしてデッキとの交換を行う手札交換カード。
良いカードを手札に残しておけるのだが、墓地は肥やせないしリロードが可能だったドローブーストの再点火なども不可能とほんとに交換しか能がない。
消極的手札交換仲間としてカードトレーダーもあるが、このカードは通常魔法として多少早いのが武器ということになる。
宛もなく手札交換として使うのでは初心者的であり、デッキにカードを戻すことをメリットとして、デッキに居なければ困るカードを戻すために使うなどの発展的な使い方を心得たい。
7 ライトニング・ボルテックス 2017/02/06 09:53
サンダー・ボルトの遺伝子を受け継いだ大量除去の代名詞的一枚だが、近年のモンスター効果の強化が若干痛い。
ブラック・ホールも帰ってきたし、手札コストを活かせるデッキでないと採用は難しいところになってきている。
性質上2体以上破壊しないとアド損。2体以上並ばれると簡単に終わるのが昨今なので罠で対策したくもなる。
だが、昨今の対象をとる効果を無効するカードの増加やドラゴサックの存在から、征竜時代は世界大会でも使われるほどのカードに舞い戻ってきた。破壊耐性を持つモンスターの多さは逆風だが、今でも手札コストと環境次第では活躍できる要素を持ったカード。
10 大嵐 2017/02/06 01:46
相手の伏せを問答無用でぶっ飛ばす。引いたときの安心感は格別のもの。
あんまりガン伏せなのも面白くないけど、ワンキル多すぎってのも面白くなく、バランスとは難しいものである…
いくらモンスターの質が上がっていったとしても、警告や宣告には勝てないカードのほうが圧倒的に多いのでこのカードはやはりバック割りの基本中の基本。
このカード禁止中のバック地獄を考えると、必要悪な立場に入りつつあるかと思われたが羽箒と入れ替わりで禁止へ。
その後破壊されても活きるカードが特にペンデュラムを中心に増えており、このカード自体ペンデュラムというギミックとは相性が良いため、羽箒を超えてしまった可能性がある。
1 催眠術 2017/02/06 01:43
貴方はだんだん眠くなーる眠くなーる…
正直、そこを封印してもどうしようもない、というカード。
最終突撃命令や闇の護封剣など、特定形式強制を戦術に取り組むほうが堅実。
強いて使うならばモンスター効果で強引に形式を変えてこの魔法カード… とか考えたが、それができるなら戦闘破壊できないと厳しいといえる。
6 フォース 2017/02/06 01:41
原作でやらかしたせいで準制限になったりGS入りしたりしたような気がしなくも。
使えば戦闘での勝利は確定するため、変則の1:1交換になりうるが戦闘を介するのがやはり最大の弱点。リターンもそれなりにあるが…
シザースバンカーのような、弱小モンスターで戦闘に勝利する必要性のあるデッキならこのカードを使いこなすか。罠のプライドの咆哮がライバルだが、こちらは殴り掛かる時、向こうは殴られるときと明確に住み分けはできている。
5 セベクの祝福 2017/02/06 01:38
なんという書いて字の如くのLP吸収効果。
せっかく使うなら2000オーバーくらいごっそり持って行きたいところだが…
ライフが重要な旧代行者、陵墓のコストを帳消しにできる地縛神あたりでは使えないこともない。
回復幅は小さくないので使われると結構めんど臭い水準ではあるが、ライフ回復は中華鍋やドレインシールドなど案外競争率が高い。攻撃を通す必要があるのがどうしてもネックとしてつきまとう。やはり地縛神向けのカードか…?
2 ジュラシックワールド 2017/02/06 01:35
恐竜たちのための白亜の世界。
が、補正があまりに貧弱すぎて物哀しい。専用サポートも少数あるが物足りなく。
しかもそれ以外にもぶっ飛んだ効果を数多持つロストワールドは、一番目立たない効果でさりげなくこのカード以上の数字だけ相手を弱体化させる効果を持っている。
ロストワールドが同じフィールド魔法である以上、このカードを使う理由となるのは大噴火ただ一つとなってしまった。それではあまりに可能性として細すぎであり、数多くのカードが救済された中でこのカードは絶滅の憂き目に合いそうである…
5 テールスイング 2017/02/06 01:30
恐竜では割と珍しい小細工なカード。
1枚の魔法で2枚のカードをバウンス出来る1枚が弱いわけはないのだが。
ただ上級が要求される上、より強い恐竜が用意できないとバウンスの効果も半減。
どうしても状況を選んでしまうのが痛く、大振りすぎる感は否めないか。
一応Rで登場する究極伝導恐獣との相性は悪くないが、究極伝導恐獣が自身で完結する耐性破壊を備えているのでこのカードを使う必要はあまりないのが…
5 大進化薬 2017/02/06 01:29
でかい恐竜を出すならこのカード。
化石発掘・死皇帝の陵墓あたりがライバルだが、前者には効果を使える点、後者にはライフコストの不要と利用されない点でそれぞれ上回る。
これらと比べ安定性に欠ける反面、当たったときの爆発力が凄まじい。
ジュラックだとタイタンくらいなので、究極恐獣や超伝導恐獣などを使う場合に採用してあげるといいかも知れない。
もっとも、Rの提案する戦術でオヴィラプターやプチラノドンが登場し、恐竜族の上級の展開手段も増えている以上無理にこのカードを使う必要は今後なくなる恐れがある。特殊召喚できないタイタンのためのカードになる危険性も。
8 ベビケラサウルス 2017/02/06 01:25
昔ならこんなカードが効果で破壊されるなんてというところであったが、自己破壊の手段が増えてきた。
何と言ってもロストワールドの効果でデッキから破壊されても効果が使えるのが大きい。究極伝導恐獣も手札のこのカードを破壊できる。ミセラサウルスでリクルートし、自壊させることでも効果を使える。Rの提案する戦術で発動させるならだいぶ簡単になった。
リターンも十分に大きくなった。ロストワールド下で大暴れするオヴィラプターやハイパーハンマーヘッドを持ってきたい。
ただこのカードを最高にサポートするミセラサウルスは、最大のライバルでもある。ディノインフィニティなどカードによっては直接ミセラサウルスでリクルートした方がいいことも。サーチだが化石調査の存在も。
とはいえRの提案する戦術で最も激変したカードには間違いない。上級を持ってくるプチラノドンとともに、ロストワールド下での展開を支える新生恐竜デッキの屋台骨となってくれるに違いない1枚。
3 オキシゲドン 2017/02/06 01:18
打点はそこそこ高い酸素恐竜。もっともセイバーザウルスがいるのだが…
効果は酸素の爆発的燃焼をイメージなのだろうがあまりにも存在感がない。
ウォーター・ドラゴン専用のカードという位置は抜け出せないだろう。
ハイドロゲドンは普通に優秀なのだが、こちらはホントにそっち専用である。
炎族が目立つデッキというのもそうそう見当たらないので更に闇。
6 ハイドロゲドン 2017/02/06 01:14
ウォータードラゴンのことは忘れよう。
かつてはスタンダードにも名を連ねた程の水素恐竜。
とにかく殴れた時の展開効果が滅法強く、しかも追撃可能で3連鎖すら起こりうる。
さらに現在では戦闘終了後にラギアにエクシーズするというさらなる1手が生まれた。ラギア要員の下級アタッカーとしてはグアイバに飲み込まれかけてるが、追撃可能な速さは相当魅力。攻撃力の違いも100でしかない。
しかし、下級アタッカーという概念自体が厳しい昨今、この攻撃力で戦闘破壊を狙うのはなかなかに困難。ロストワールドのトークンを破壊しても意味がなく、Rの提案する新戦術にも乗り切れないのが悲しい。
8 ディノインフィニティ 2017/02/06 01:11
無限の力を解き放て!
恐竜が誇る究極のロマン砲であり、生存本能の発動タイミング次第では5桁の攻撃力になることも。
下級なので通常召喚が可能、化石調査もあるのでポンと神以上の打点持ちが出る可能性は恐ろしすぎる。
除外手段はミセラサウルスという最高の相方を獲得し、そのミセラサウルスを活用してリクルートの手段も得た今、ロマン砲から切り札に昇華する可能性も。
3 暗黒恐獣 2017/02/06 01:09
コンマイ語の代表格といって過言でない裁定を持つカード。
なんかカードが伏せられていた時点で終わるので、不安定さは果てしない。
壁モンスターを無視できる効果の方向性は良かったんや… と言いたいが今日半端に壁を残すとシンクロやエクシーズが待っているのでやっぱり微妙。
究極伝導恐獣の強制セット効果と微妙にシナジーがあるが、究極伝導はその後全体攻撃と守備モンスター破壊がシナジーしており後のカードの直接攻撃の道を切り開くので、このカードは居てもいなくても大差ない悲しみ。
8 ハイパーハンマーヘッド 2017/02/06 01:06
下級の恐竜では希少な希少な技巧派モンスター。
能動的に自爆特攻でバウンスを狙えるのが最大の強みであり、また地雷にしたりアタッカーしながら相手の攻めを牽制することも可能。
恐竜軸のデッキを作る場合は必然名前の上がるはずの有力下級。バウンスの評価が上昇しているためさらに強さが上がっている。
しかもかなりうざったいことにロストワールドという破壊を身代わりしてくれるカードが登場したことにより、バウンスが何度も狙えるように。さらにベビケラやプチラノドンが破壊されると展開まで許す。
6 暗黒ドリケラトプス 2017/02/06 01:03
パワフルな貫通持ち上級恐竜。
この手のカードは別種族にもあって平凡さは感じるものの、恐竜は大型の召喚支援がそこそこ整っており化石調査というサーチも存在する。
現状ではバニラで打点の高いフロストザウルス との争い。主人公ラインも殴り倒すあちらに対し、こちらは下級の壁やリクルーターに強い。
また貫通効果は恐竜の鼓動Rで登場のロストワールドと相性がいい。化石調査の対象にも収まってることもあり、蘇生にはオヴィラプターが、リクルートにはプチラノドンが登場。収録候補になるか?
7 俊足のギラザウルス 2017/02/06 01:00
比較的お手軽に特殊召喚できるレベル3モンスター。
とはいえ相手に蘇生させてしまうデメリットは決して軽くない。
しかし序盤であれば非常に優秀な特殊召喚カードであり、デメリットも踏み倒せるか気にならない程度で済む。
恐竜の誇る最上級たちの踏み台にもシンクロへの足がかりにも優秀。デッキを選ぶ効果でもないので場合によっては出張も視野に入ってくる。
レベル4だったらラギアの素材になれたのだが、レベル3なのでインヴォーカーの素材になれる、とはいえこのカードがベイゴマックスの後釜とはなかなか行かないだろうが…
2 猛進する剣角獣 2017/02/06 00:58
貫通効果の開祖となったカード。未だにこのテキストは貫通と略されずバカ丁寧に受け継がれている。
多くのモンスターに受け継がれた効果を生み出した功績を胸に抱き、役目を終えたこのカードはストレージで眠ってもらうことにしたいところ。
ただ、恐竜の鼓動Rで貫通効果と相性のいいロストワールドが登場するので、もしかしたら叩き起こされる可能性も微レ存…?
6 大くしゃみのカバザウルス 2017/02/06 00:55
お前のくしゃみで世界がやばい。
ラビットでラギアを出すために使えるレベル4恐竜なので一時期は結構な価値があった。地属性サポートを共有できないのが残念だが…
ラビットではセイバーザウルスだけでは足りない。地属性を共有するキングレックスやラプターに比べ、攻撃力の高さを生かせるか。
なお、バハムート・シャークにもなれるのでそこから餅カエルを投げ込むという変化球も。ラギアと餅という制圧札2枚を導けるのはこのカードくらいか。
6 超伝導恐獣 2017/02/06 00:53
青眼すら超える恐竜の超パワーを味わうザウルス!
一切デメリットのない普通の最上級で3300の数字は破格。蘇生や特殊召喚も一切問題がないので、その超攻撃力でグイグイ押し込みたい。
効果はなんかすごいキャノン・ソルジャーだが回数制限に攻撃抑制があるのでロックに若干強い程度か。
相手の守りを力と砲撃で押し通る天下御免のパワー馬鹿。清々しいまでに潔い一枚。
魂喰いオヴィラプターやプチラノドンの効果で蘇生・リクルートできる最大サイズの恐竜なので、新しい恐竜さんのデッキにおいても挿し込む価値は十二分に存在する。
3 宝玉の双璧 2017/02/06 00:44
宝玉獣をハネクリボーにしつつ、デッキから宝玉の展開を行う。
しかし罠が存在し、このカードの発動のためには戦闘破壊される宝玉獣を墓地に送らなければならない。すなわち宝玉化の効果を使えないため、このカードは墓地に行く宝玉獣と呼び出す宝玉獣を入れ替えるカードと言える。
そのため双璧となることは不可能であり、カード1枚を使ってまでやることかと言われると極めて疑問符がつく効果となってしまった。
防御面でも半端な性能で、完全に中途半端な罠カード。宝玉サポートは優秀なものが多いが、珍しく使い所に悩むカードになっている。
5 カウンター・ジェム 2017/02/06 00:40
魔法罠ゾーンに対する宝玉の爆発とでも言わんばかりの罠。
展開枚数にコストの枚数は依存しないので、最高はこのカードを含め2枚の犠牲で4枚の宝玉獣の展開になる。
呼び出した宝玉はモンスターにせよ宝玉にせよ1ターン持たないので、ワンキルを決める覚悟が求められる。非常にハイリスク・ハイリターンを地で行くカードと言える。
気になる点としては罠でありながらほぼ自分ターン専用の効果であること。そのため発動にこぎつけるまでの段階が少し多い。かなりの魔神の金槌。採用するかどうかは趣味が入りそうだ。
9 激流葬 2017/02/06 00:34
そのイラストはまさに鉄砲水。ざっぱとかいわれる召喚反応罠の最高峰。
どんなカードも場に出なければ始まらない。召喚反応は極めて便利なトリガー。
奈落と違い除外は出来ないが、相手に傾いている戦況を一気に取り戻せる点ではこちらに軍配。
自分の場も巻き込むあたり、制圧を成功している状況では使いにくいが、最近は破壊耐性を持つカードが多いのでそれらとコンボしてもいいだろう。
ただしP召喚にはめっぽう弱く、エクストラに流し戻すだけでは次のターンまたP召喚を狙われる。その隙をつくことができれば話は別だが。
昨今は破壊耐性の増加とP召喚に弱い点から環境を一歩引いていたが、十二獣の大量展開にかなり強い点が見直され復権しつつある。
6 宝玉の樹 2017/02/06 00:29
導きや恵みを活用するのとどちらが優れるか。
このカードはデッキから大量にサーチできるため、レインボードラゴン軸との相性に優れる。一気に数を稼げるため氾濫との相性もなかなか。トリガーの関係上2体も呼べれば。
あるいは1枚呼べれば十分と割り切って使い、1個溜まり次第宝玉獣になってもらうのも手。その場合はサーチじみた運用になるだろう。
爆発力を取ることもできれば、堅実なサーチとしても使える器用なカード。永続故に除去が怖いのが難点ではあるが…
6 宝玉の解放 2017/02/06 00:24
宝玉獣に欠ける戦闘力を強力に補う専用の装備魔法。
戦闘力だけが目当てなら魔導師の力が宝玉獣と非常に相性が良く、宝玉獣が溜まっていれば1500~2000の上昇を望むことができる。
しかしこのカードにはサファイアペガサス効果があるため、破壊されても痛くないのが長所。この効果のため序盤にあると心強く、宝玉獣やこのカードが破壊されても次をしっかり残すことができる。
ちょっと半端な感もあるが、一挙両得を目指せるカードである。そのため採用する価値は十分に存在する。
6 手札断殺 2017/02/06 00:20
手札抹殺だけでは手札の入れ替え手段が足りないデッキに。
アド的にはマイナス1だが、墓地を肥やしつつデッキからドロー出来るのは強い。積極的に墓地を肥やすデッキや、コンボデッキで起用したいところ。
墓地に送るなので暗黒界や魔轟神が使えない点、相手にも手札が2枚以上無いと使えない点には注意。
とはいえ、サーチ・リクルートが豊富なデッキが強く、墓地肥やしには芝刈りのような常軌を逸したカードがある環境では相手にも得を与える不安定でアドも損する手札交換は好まれないだろう。入手はわりと容易になったが急激に陳腐化してしまったカードに思えるのが悲しい…
8 トーチ・ゴーレム 2017/02/06 00:11
ラヴァゴーレムの対極であり、相手に戦力を送りこちらは展開を獲得する。生み出したトークンと送りつけるこのカードで数多のコンボを生み出す。
Bloo-Dやアトモスフィアの生贄にトークンを使いこのカードを吸収するのは鉄板。
トークンで自爆特攻すればヘル・テンペストの発動も容易になる。
その他、デスシザースやトラックロイドで攻撃したり、単純に送りつけたこのカードを洗脳解除するのも手。
今後更にコンボが増える可能性を秘めており、特に攻撃力は低いが大型を破壊したいという悩みを抱えるカードとは抜群の相性を誇る。トリックスターという言葉がふさわしいカード。
7 グレイブ・スクワーマー 2017/02/06 00:08
この手の被戦闘破壊による除去の決定版にしてトップクラスの強さを持つ一枚。
魔法罠も破壊できる点がまず素晴らしく、さらに送りつけても破壊効果が使える。
悪夢再びでのサルベージや蘇生手段も豊富、使い回して相手の場を引き裂くことも不可能ではないだろう。
自爆特攻が苦手というネックはあるが、かなり使いやすいカード。
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