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投稿一覧

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得点 カード名 登録日時
6 ジャンク・アタック 2017/03/23 09:55
装備モンスターに半分だけ直火焼き効果を与えるカード。
自分のモンスターに装備させて使っても良いのだが、その場合直火焼きチャンスは複数攻撃ができるカードでもない限り1回限りで火力が低く、カードを1枚使うほどのダメージを与えられないことも多い。
このカードの真骨頂は、相手モンスターに装備させた時に発揮される。デッキから大量のリクルーターで連続自爆特攻を行うことでワンキルすらも視野に入る。攻撃力2800以上の相手ならギガンテック・ファイターも手。
装備魔法があくまで相手に装備させても自分のカードであることを端的に示すカードの1つであるといえる。
2 ドミノ 2017/03/23 09:43
戦闘破壊>墓地送り>効果破壊でドミノ倒しのようにモンスターが消えていく。これが、ドミノだ(キリリ
トリガーの戦闘破壊が少々重いにも関わらず、自分のカードを墓地に送る必要があるのがやや厳しい。墓地に送るなのでPモンスターやトークンを素材に使うことができずコストの軽減を行うのも難しい。
戦闘破壊でさらにカードを破壊できるのは悪くないかもしれないが、トリガーの関係で劣勢に陥ると何もできなくなるカードでもある。除去という結果を得たいなら、このような回りくどい手を使わずとも…?
2 ファイティング・スピリッツ 2017/03/23 09:36
相手の場のモンスターに応じて攻撃力を上げ、さらに戦闘破壊の身代わりになる効果も持つ、徹底的に戦闘に強くなる欲張りな装備魔法。
しかし欲を張った結果、攻撃力アップは大した数値ではなく、戦闘身代わり効果は攻撃力アップとの相性が悪い上に一回限りのため中途半端なカードとなってしまっている。
攻撃力を求めるなら団結や魔導師、耐性を求めるならミスト・ボディとそれぞれに上位の選択肢があるのも辛いところ。
6 地盤沈下 2017/03/22 17:28
コスモロックやおジャマなど、そもそも相手にモンスターを使わせないロックを目指せるカード。
それでなくとも常識はずれの大量展開を牽制できるなど、嫌がらせとしてはまだまだ終わらないコンテンツ。
単体ではもう一歩なのでロックとしてはコンボ向きのカードだが、ツボにはまればかなり固いロックを作れるのが魅力といえる。
リンク召喚の情報が出た時にEXゾーンを封じられるのではないか?と思われ注目されたがエラッタでメインゾーンに限定された、当然なんだよなあ。ただそれでも、リンク先を強引に潰しにいけるので相互リンクやエクストラリンクを妨害できる強みを残している。
6 爆導索 2017/03/22 17:22
ポジション絡みのカードでは稀有なまともに使える効果を持つカード。
普通のデッキが使うカードではないので、まず一発目は狙い通りに2:2交換に持ち込むことができるはず。破壊されるカードが炎王やネフティスなどであればなお美味しいだろう。
1回決めたあとは相手を疑心暗鬼に陥れる心理フェイズが始まる。基本的にカードはずらして置くことになってくるだろうし、伏せカードのある場所にカードを置くことを避けてくるだろう。そこから相手の伏せカードのうち、トリガーの有無を判断してやるのも面白い。
新マスタールールにおいてはEXゾーンも発動条件・破壊対象に入ることになった。リンクの登場によりカードの位置の重要性が上がったこともあり、脱ネタに向けて手ぐすねを引いている。下方向にリンクを持つリンクモンスターなどに強そうだ。
1 闇の訪れ 2017/03/22 17:18
むかしむかしあるところに裏側攻撃表示という表示形式があってな…
その裏側攻撃表示を可能とする唯一のカードであったが、新マスタールールに伴う大量エラッタに巻き込まれ、取り柄の裏側攻撃表示を奪われた。
裏側守備表示にするだけのカードとなってしまっては、手札コストの大きい相手ターンに使えない月の書であり、存在価値は…
7 メンタルスフィア・デーモン 2017/03/22 11:19
デーモンと言いながらサイキック。
同じレベル8シンクロであるスターダストの弱点である除外バウンスを持つ魔法罠に強い一方、対象を取らない破壊に弱いという相互関係が見える。
もちろん向こうは他の全てのカードも守れる一方でこちらはサイキック限定など細かい差はあるが、単体で運用するならライバル的な位置だろう。打点が心もとないのは共通の弱点で2800ラインにはあっさり落とされる。
サイキックでは蘇生などのサポートもあるが、若干レベル的には出しにくいか。アンドロイドやサイコ・デビルを元に多段シンクロするなら、クリスタルウィングもいるしなぁ…
6 マジカル・アンドロイド 2017/03/22 11:10
かつてはノーマルでお手軽に手に入る優秀なレベル5シンクロとしてお財布の味方だった優秀なSモンスター。
ライブラリアン、カタストル、アルマデスあたりと比べると効果がワンランク落ちてしまうが、今でも2400打点を求めるならライブラリアンが制限なので採用する価値はゼロではない。
しかしそれ以上にサイキック族では、S召喚し易いSモンスターとして、アルティメットサイキッカーの素材としての活躍が期待できる。
ライフの回復も、サイキックならば4桁に乗ることも多いので決して侮れない。
8 スターダスト・ドラゴン 2017/03/22 11:02
頼もしい破壊無効化効果を持つ、レベル8シンクロの象徴。
このカードの登場以降、「破壊」と「墓地に送る」の違いがはっきりと意識されるようになったように感じる。それくらいこのカードの影響力は大きい。ただしバウンス・除外や戦闘など、決して出せば安心出来るカードでもない点は注意。
スタバやシューティングスターなどの発展形や、Sin星屑、スターライト・ロードなども忘れてはいけない。
星8シンクロの教科書ともいうべき安定性を誇る優秀なシンクロモンスターだが、特に打点が昨今のインフレの中ではややきついか。現在では場に維持できる閃珖竜などもいるため、シューティングスターなどへの発展か、他のカードを守ることに重きを置くために採用するカードになった感がある。
新マスタールール環境では、効果を発動後にメインゾーンに蘇生されると思われるため、閃珖竜との差別点が生まれたがかわりにシューティングスターが出しにくくなったか。
8 ニトロ・ウォリアー 2017/03/22 10:55
ニトロの名の通り火力と打点に優れたパワーアタッカー。
ニトロシンクロンが専属だった時代は出しにくさが課題だったが、クイックシンクロン登場で使いやすくなった。
クイックロンにレベル2モンスターで容易に出せるようになり、その爆発的な攻撃能力が大いに活きるようになった。
レベル7シンクロ最高峰の素の打点と効果発動による更なる打点増加が見もの。守備表示への追撃は発動できればラッキーかつ大ダメージが期待できるが、表側守備表示での運用は珍しいので決まるのは稀か。
3 マルチ・ピース・ゴーレム 2017/03/22 10:49
ピースゴーレムの合体体だが、スモールは融合素材ではない。
効果で融合を解除することでミッドの効果もあわせて3枚のピースゴーレムを展開する事ができる。展開したピースゴーレムでリンク召喚を行うことも可能。
しかし攻撃を行わなければ融合を解除する効果を発動することはできず、タイミングは遅いと言わざるを得ないだろう。
このカード自体も融合としては攻撃力も中の上、分離以外の効果も持っていないためパワー不足が否めない。融合する手間に見合うかは怪しいところか。
1 騒々虫 2017/03/22 01:04
寂々虫の対。こちらはレベルアップ限定のスター・チェンジャー内蔵。
寂々虫と根本的に大差はないだろう。サーチは容易いがカード1枚を使うほどかというのが問題になる。
一応、素材のカードのレベルが上がると出せるカードの強さも上がる事が多いが…
1 寂々虫 2017/03/22 01:02
下降限定のスター・チェンジャーをモンスターながらに発動できるカード。
ゴキポンやダニポンでのサーチができる昆虫族という点は悪くないし、孵化で同じレベルを狙わせるというウルトラCもあったりもする。
だが、根本的にこの効果自体がカード1枚を使ってやるものかというのが大きな問題。
シンクロにしろエクシーズにしろ、レベルを下げるのは根本的に出せるカードの質が落ちるので…
6 大和神 2017/03/22 00:57
伊弉凪が手札のスピリットを糧とするなら、こちらは墓地のスピリットを糧とするスピリットの変則アタッカー。
スピリットは墓地に落ちにくいため素材の確保に難儀するが、和魂の登場でシンクロやエクシーズを盛り込んだ場合に墓地に落ちるのを期待できるか。
特殊召喚できる稀有なスピリットであり、スピリットに展開力を与えてくれるカード。伊弉凪とランク6エクシーズに走るのも悪くない選択肢。
墓地コストをどうするかと言うのは問題だが、スピリットにおいては展開力も打点も優れたカードなので狙う価値はある。
9 金華猫 2017/03/22 00:50
使いみちの非常に豊富なレベル1サポートの最高峰。
このカードを軸とするデッキが生まれるほどにレベル1の世界に革命を起こしたカードであり、レベル1で統一したデッキを生み出すことも可能とした。
スピリットの特性を活かし、何度もレベル1モンスターを釣り上げることが可能。レベル1モンスターは展開力に優れたカードも多いので、ランク1エクシーズやレベル2シンクロを活用していける。
レベル1デッキにとっての福音のカード。今後も強力なレベル1が増える度、金華猫デッキは輝きを増すだろう。
4 ダーク・アサシン 2017/03/22 00:45
墓地の闇属性の数によって能力効果が変動するカード。
墓地の闇属性が1体以下だと能力が下がり、2~4体で2000打点なのでデメリットアタッカーの一種としてみると良いだろう。
5枚以上になると素の1600打点になるので注意。効果は闇の護封剣や皆既日食の書と組み合わせると全体除去になってくれるが、墓地肥やしも含めてかなり手間。
総じて、墓地に左右されるかなり不安定なカード。アタッカーとしての性能が特に半端なので、使いにくさは否めないだろう。
5 ファラオの化身 2017/03/22 00:39
自身を含む下級アンデッドを、S素材になった時に蘇生できるカード。
この手の素材になった時に効果を発動するカードは結構ヤバいことも多いのだが、何故か登場から今までマイナーカード道を突っ走り続けている。
ネックとなっているのは、アンデッドの主要モンスターと噛み合わないレベル3という点だろうか。シンクロアンデッドはキャリア+レベル4でレベル6Sモンスターを展開することが多いので、そこが噛み合わないのだろうか。
アンデッドに限らないならば、ジャンクシンクロンやディーヴァなどチューナーを複数展開できるカードとも相性はいい。だが今度は展開面に難を抱える。
強力なトリガーと噛み合った効果を持っているにも関わらず陽の光を浴びない不遇のカード。一体何が足りないのか…
3 くノ一ウォリアー 2017/03/22 00:33
くノ一は忍者ではない?(哲学)
送りつけてハンデス、というよりはコントロール奪取を牽制する効果を持つ下級アタッカーとしてデザインされたのであろうカード。
しかしそれならばコントロール奪取自体を完全に封じる盲信するゴブリンが同じ攻撃力であるし、ならば送りつけてハンデスを狙うにはちょっと攻撃力が高く怖い部分がある。レベル4なのでエクシーズに利用される恐れも。
総じて狙いが中途半端。忍者でもないので使い所は少ないだろう。
6 伊弉凪 2017/03/22 00:29
手札のスピリットをアタッカーに変換するカード。
目玉というべきスピリットを場に留める効果自体は、スピリット自体が手札に戻ることをプラスに捉えてコンボ的なカードを多く積むため特に下級スピリットに使うことは稀。使うならば火之迦具土や八俣大蛇などの大型スピリットを維持したい。
むしろ手札に溜まりがちなスピリットをアタッカーに変換し、かつ直接攻撃を許さないのが狙い目だろう。攻撃力も悪くなく、下級カードくらいならあしらえる。
日本神話のカードの多くがスピリットな中で、スピリットに関係する効果を持ちながらスピリットではないので注意。
5 ツインバレル・ドラゴン 2017/03/22 00:13
いわゆるデリンジャー。
弾倉が2つしかなくかつ低威力なのだろうか、2回のチャンス両方を的中させる必要があり、かつチャンスは召喚誘発の時一度きり。
リボルバーやブローバックは何度も効果が使える点と悪くない確率から安定して破壊を期待できたが、低確率かつ機会も限られ効果での破壊を期待するのはセカンドチャンスを使ってもちょっと難しい。
とはいえブラック・ボンバー対応カードでは攻撃力も効果も悪くない部類であり、特にリボルバーやブローバックを使うデッキでセカンドチャンスを使うなら、そのサポートを一応共有でき世界観もマッチする。
闇機械レベル4アタッカーとしては、攻撃力がもう一歩だが悪くない実力はある。
7 オイスターマイスター 2017/03/22 00:07
外来魚に乗っ取られた下級魚族上層部に颯爽と武力介入した国産魚の星。
フィッシャーチャージやシンクロ召喚の際に抜け殻を残してくれる。
単純にアドバンテージが減りにくくなる他、抜け殻もリリースや水霊術、フィッシャーチャージにさらに活用することが可能。
フィールド上のカードをリリースする強力カードとの相性が光る。大量破壊への保険にもなるため、下級魚族でもトップクラスの使い勝手。
8 リンク・スパイダー 2017/03/21 23:54
このカード自身の実力より、トークンや弱小通常モンスターを効果モンスターに転換できることが重要。
ゴウフウを使えば1枚でデコードトーカーなどリンク3、ヴィーナスに至ってはリンク4の効果モンスター縛りさえもこのカードを大量投入することで突破することができる。
サイバース族なのでハニーボットに更なるリンクを飛ばすことも可能であり、リンク召喚の中継点としての価値は十分高いカード。
効果はリンク先への特殊召喚効果だが、リンク先が下1つなのでEXゾーンに置かないと使えない上に虎の子のリンク先を封じてしまう。このカード自身と展開したカードで更なるリンク召喚を可能にしたいところ。リンクモンスターの性質上サンドバッグになりやすいカードなので、素早く場から取り除く必要もあるだろう。
中継点としての性能が際立って高く、トークンや弱小バニラを利用するカードの価値を大きく高める。リンク召喚のレベルアップ感を味わえそうな1枚。
5 ハニーボット 2017/03/21 23:45
ハニーボットには気をつけよう!!
サイバース族自体の数が現状少なすぎるが、今後遊作が活躍すればするほどその問題は解決するだろう。現状ではドラコネットやサイバースガジェットでビットロンを特殊召喚するのが展開の容易な手段である。
下方向にリンク先を持たないため、必然的に2体目以降のリンク召喚になる。サイバース族縛りがあるので採用できるのもサイバース族デッキ限定だが、サイバース族は現状リンク召喚に特化している印象が否めないためリンク召喚の拡充が必要となってくるだろう。リンク先の数を拡充するタコ足配線的なカードであり、攻撃力が控えめ。神縛り耐性をリンク先に与える効果は優秀なのだが、このカードがお留守なので信頼性も薄い。
今後のサイバース族の隆盛とリンク召喚の強化は必須。同期のデコードやリンクスパイダーと比べると、現状では即戦力にはなり難い。
8 デコード・トーカー 2017/03/21 23:35
新ルールとあわせた衝撃の登場でデュエリストの物議を醸したヴレインズのニューフェイス。スターターの顔で攻撃力2300、主人公のさらなる切り札のドラゴンがいるなどジャンク・ウォリアーに近い立ち位置になっている。
打点は素材縛りが緩いとはいえ3体素材にしては2300と控えめ。リンク先にカードを置くことで最大3800まで上がるが、全力を出すにはEXゾーンに置くことが求められかつリンク先の1つは敵に依存する。さらに無効化効果も対象を取る効果にしか使えず、リンク先のカードしかリリースできないのでそこにEXデッキのカードがあるようではコストとしてはちと重い。
しかし現状ではコードオブデュエリストのカードを含んでも、下方向に2つのリンク先を持つ唯一の汎用リンクモンスター。そのため融合・S・Xを複数使う場合はこのカードの力が求められる。そのためこのカードの力以上に、システム的な重要度の高いカードとしてしばらくは活躍しそうである。
今後の汎用リンク3の能力次第で評価は揺れるだろうが、現状では高めの評価になるか。
5 メカウサー 2017/03/21 16:41
微弱なバーンと自身のリクルートを併せ持つモンスター。
この2つの効果自体は噛み合っており、最大2回までのリクルートと最大1500のバーンを可能にしている。
ただ、同じレベルで一気にリクルートでき1を2にするモモンガやジャイアントウイルスに比べるとどうしても見劣りしがち。
一応それなりに粘りっこく戦えるが、それくらいのことはリクルーターでも出来るわけで。
バーン効果を狙うにも地味。まあ使う分に悪いカードではないが、わざわざ使う意義を見出しにくい。
4 闇霊使いダルク 2017/03/20 13:07
唯一男性の霊使い。かつては性別談義が止まらなかったがTF4で男性確定した。つまり、これなんてラノベの主人公??
一応闇属性は奪取先が最も豊富なので、霊使いでは一番使いやすいはず。それ以外の使い方は霊使いに準ずる。憑依解放や和睦などの戦闘破壊対策を有効に使わないとリバースまで漕ぎ着けるのも難しいのはシリーズ通しての課題。
2 ライトロード・プリースト ジェニス 2017/03/20 13:03
速攻カードの多いライトロードでは珍しい守備型のカード。
とはいえ、ライトロードはデッキを凄まじい勢いで圧縮していくので、悠長に壁役で守っている暇など無いというのも事実である。
ライフの変動効果も微弱であり、守備力以外には見るものがないのが事実だろう。
シラユキライロなどでライトロードの頭数が欲しいならゼロではないのだが、トワイライトロードの登場で一気にライトロードが増えるので…
8 剣闘獣エクイテ 2017/03/20 12:57
馬に乗って戦う剣闘士だったのに鳥獣族とはこれいかに。
墓地からのサルベージ効果を持つ剣闘獣。サルベージするカードはモンスターでなくとも良いので、モンスターよりそちらをサルベージすることが多いだろう。剣闘獣のモンスターはダリウスでの蘇生のほうが何かと都合がいいので、やはりサポートカードをサルベージするべき。
中でも筆頭はやはり戦車。このカードで何度も戦車を使いまわし相手の効果を封じるのは剣闘獣の強力な戦術の1つ。戦車をデッキに採用している場合は下級の要になるので、可能な限り採用したいカード。
5 ディストラクター 2017/03/20 10:49
サイキック界のブレイカー。普通に使う分にはコストも重く自壊のせいもあって使いにくい。
メンタルマスター・脳開発研究所下においてはデッキから呼び出し何度も効果を使うことでセット限定の羽箒をしてくれるカードだったが、その最高の相棒であるメンタルマスターを失ってしまった。
伏せカードの除去手段も増えており、存在価値は薄くなりつつある。フリーチェーンのカードにあまり強くないのも評価を下げる。
3 テレキアタッカー 2017/03/20 01:52
身代わり効果を持つ準アタッカーレベルのサイキックモンスター。
この程度の性能で特に耐性もない以上、お約束の一言で済んでしまうだろう。
破壊対象より先にこのカードが狙われることで役割を果たすのが関の山である。
サイキックレベル4は決して層が薄いわけでなく、パンダボーグやサイコ・ウォールド、強化人間サイコなどが存在する。このカードが割って入れるような陣容でもないだろう。
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