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得点 カード名 登録日時
8 アーカナイト・マジシャン 2017/08/01 14:09
/バスターへの可能性を秘めた新たなるSモンスターその2。
魔力カウンターを糧に能力上昇と破壊効果を併せ持つ、大型のブレイカーのようなモンスターである。
しかし効果発動に制限がないため、普通に使ってもS召喚直後にカード2枚を一気に破壊できる非常に強力なカード。魔力カウンターを導入したデッキなら、それ以上の大量破壊に加え強力なアタッカーとしても運用できる可能性もある。
サモプリ全盛期には彼が魔法使い族であるため除去役として大暴れしたこともあり強力なSモンスターとして印象深い1枚。今でも激戦区のレベル7シンクロでかなり強力なカードであり、除去効果が非常に優秀。
/バスター? ああ!
7 ハイパーサイコガンナー 2017/08/01 14:04
/バスターへの資質を秘めた新たなSモンスターその1。
貫通と戦闘ダメージでの回復の二つの効果は絶妙にマッチしており、守備力の低い相手からごっそりライフアドバンテージを奪い取る。シンプルにして強力なライフレースを駆け抜ける1枚であり、打点も3000と十二分に高い。
しかしこのカードの最大の価値はレベル9サイキックシンクロというところにあり、マックス・テレポーターの効果でレベル3チューナーをリクルートすることで即座にテレポーターを素材にシンクロ召喚をこなせる。その後はアルティメットサイキッカーの素材にもなるなど、レベル離れした取り回しの良さこそが最大の売りであろう。
/バスター? ああ!
8 BF-アーマード・ウィング 2017/08/01 13:57
昔も今も私の中ではBFのエースはこのカードという印象。
ただでさえBFは戦闘で強いのに、このカードは戦闘においてはダメージすら受けない絶対不敗。特にオネストなどの手札誘発戦闘補正に強く、ケロッとした顔で無傷で楔を打ち込む事ができる。
楔カウンターは遅さは否めないが、より高い攻撃力のカードすら突破できるというプレッシャーは大きく、存在するだけで意味がある効果。
BFではゲイルやブラストの特殊召喚を駆使することで恐ろしいほど簡単に出せる1枚であり、BFシンクロでも最もベーシック。
同じレベルのホークジョーの登場で何度でも蘇るという追加価値を得た一方、強力な除去を持つライキリや高攻撃力が自慢のチドリがライバルとして登場。とはいえBFはレベル7シンクロはお手の物なので使い分けも不可能ではないか。
7 ダーク・ダイブ・ボンバー 2017/08/01 13:52
かつては直接攻撃+自身リリースでライフの半分が吹っ飛んだり、数多の連射コンボでワンキル地獄を作った最強クラスのシンクロモンスターだった。
ダムドやデミスとのコンボは悪夢の一言。場を開けられダイレクト→射出で敗北確定。

時は流れエラッタされてアニメっぽい効果に調整。
ライフを半分吹き飛ばすことはできなくなり、射出にも制限がかかりワンキルも不可能ともはや別物だがこれくらいがちょうどいいか。
高い攻撃力と1400以下を危険水域にする火力は健在なので、レベル7シンクロを軸とするデッキでの採用候補。問題はガイザーやクリアウィング、黒薔薇2種などのライバルの多さか。レベル7シンクロに尖ったデッキでないと採用は厳しいかもしれない。
8 エーリアンモナイト 2017/08/01 13:50
宇宙砦ゴルガーの専属チューナー。一応カタストルとかも出せるんだよ?出せないことはないんだよ??
釣り上げ効果のおかげで簡単にゴルガーを出すことができるので、専属チューナーとして極めて優秀。
逆を言えば、このカードの優秀な効果もゴルガーの強みであり、強襲性能の高さということもいうことができる。
光の霊堂や青き眼の賢士などの一部ブルーアイズサポートをレベル1光チューナーということで受けられるため、間接的にさらに強化されている。
7 エーリアン・リベンジャー 2017/08/01 13:45
クリムゾン・クライシス収録のエーリアンは、まさにリベンジとも言うべき強力カードが揃っている。
Aカウンターを取り除く必要がある召喚条件は、半上級として運用するには癖のある召喚条件だが、この効果なら通常召喚の価値もある。
効果はAカウンターの一斉載せであり、Aカウンターギミックの大きな助けになることは間違いない。特に広く浅くカウンターを求めるカードと相性がいい。効果発動からの集団催眠がかなり恐ろしいか。それでなくともテレパスやサイコを有効活用できそう。
勿論宇宙砦ゴルガーの脇に立っても優れた効果。癖はあるが使える半上級。
2 トリプル・ヴァイパー 2017/08/01 13:41
このカードがテキストに初めて3回攻撃を記載したカード。
しかし攻撃するたびにリリースを求めるという強欲さをもっており、実質モンスター1体の攻撃権をこのカードの攻撃権に入れ替えてると言わざるをえない。
攻撃に向かないモンスターの攻撃をこのカードに渡せるというと響きは良いが、このカード自身も1800と下級アタッカー程度の打点で必殺には遠い。加えて通常の攻撃でもリリースを求めるので、燃費が悪いなんてレベルじゃない。
流石に3体のリリースは3回攻撃を得るためでも重すぎる。とはいえ、3回攻撃の禁忌を破った遊戯王の歴史に残るカードではあるか。
4 ハチビー 2017/08/01 13:36
サイバー・ヴァリーのドロー効果に近い効果を持つ昆虫モンスター。
普通に使ってもサイバー・ヴァリーの方がサポートに恵まれているので、昆虫族ならではの起用法を試みる必要がある。
強力なトークン召喚カードであるワーム・ベイトを使ったり、昆虫族特有のリクルーターを用意するなど手段はないわけではない。
サイバー・ヴァリーと比べて、墓地にモンスターを送れるのはデビルドーザーを切り札にする昆虫にとっては少なくない利点と言える。
7 クロスソード・ハンター 2017/08/01 13:29
単体ではバニラだが、脇に昆虫を並べることで全体貫通を付与する。
全体への貫通付与の強さは激昂のミノタウルスが証明済み。昆虫は戦闘に強く展開力もあるので、このカードの特性とは相性が良い。
ただこのカード単体では貫通効果が発動できない点には注意。
昆虫の下級アタッカーではかなり優秀な部類に入るカード。とはいえ、本当にただの殴り屋なので時代遅れの感もあるか…?
2 砂漠の守護者 2017/08/01 13:27
身代わり効果と表側魔法罠による強化を持っている、ガッチリとした壁モンスターと言うデザインが明確なカード。
しかし身代わり効果を使うには表側表示でなければならないため、通常召喚で出したくなる。となると、せっかくの守備力が生かせない可能性が高く、相手も対策を取れるだろう。
守備力も不安定かつ初期値も低く、このスペックだと表側表示カードは3枚は欲しい。
何より、インフレ環境では3~4枚あってもこの程度の守備力はあっさり突破されるので…
5 次元要塞兵器 2017/08/01 13:22
相手の墓地肥やしやこちらへのデッキデスを否定する兵器。
登場時期的にライトロードへのメタとして作られたのだろうが、ライトロードへのメタとしては攻撃力が低く、ジェインやガロスで強行突破されてしまう。
さらに今ならばこのカードを棒立ちさせておかなくとも、灰流うららでピンポイントで墓地肥やしを封じる選択肢もあり、特に隣の芝刈りなどを封じたい場合はこちらが有用。
この手の置物は、これを効果的に守れる手段が環境に現れた途端に化けうるものでもあるのだが…
3 スキヤナー 2017/08/01 13:15
相手の除外カードをスキャンして力に変えるカード。
最近は強欲貪欲などで除外にカードはよく貯まる。裏側だがな!
スキャンするだけなので召喚制限などは無縁だが、やはり相手が落としてくれるのを待つだけというのは相当厳しい。こちらから落とす手段が必要になる。
またレベルと能力のコピーが精一杯なので、お膳立てしたところで
使い捨ての打点を上回る活躍をできるかは微妙なところ。
機械複製術を用いて、エクシーズや高攻撃力の強襲を仕掛けられてやっと、といったところか。
6 トマボー 2017/08/01 13:09
他の植物族が相手の魔法罠の対象となった時にドローを発動できるトマ坊。
しかしその効果は条件となる効果を無効にできず、ドローとしても相手頼みかつ不安定で頼りないトリガー。
単体では能力も低く不安定でどうしようもなかったが、プチトマボーの登場でその相方の位置をつかんだ。
プチトマボーがナチュル・チェリーより誇れるのが非チューナーであるこのカードをリクルートできる点である。どんなカードもいつか突然別のカードのせいで価値が跳ね上がる典型の一枚といえる。
7 巨大戦艦 ビッグ・コアMk-II 2017/08/01 13:05
忘れたころにやってきた巨大戦艦の改良型。
特殊召喚でカウンターが3つ乗るようになったため、これまでボスラッシュで出しても1戦闘で自壊するしかなかった巨大戦艦に継戦力を与えてくれた。しかも手札に来たらリリース無しで召喚できる。
ゼロスとMKーⅠⅠⅠの登場で絶対に必須とは言わなくとも、やはりカウンターの数が多く攻撃力も巨大戦艦では高めなので重要ではある。
7 裏ガエル 2017/08/01 12:56
名前の通りサイクルリバースで何度も裏返るカエル。
攻撃を受けてもリバースは成立し、かつ自身もカウントするので最低限の仕事はできるが、それでは面白くないだろう。
魔知ガエルロックと組み合わせることで毎ターン大量バウンスができる。それに限らずとも鬼ガエルや粋カエルを活用しバウンスの枚数を増やせるだけ増やしたい。
ガエルにおいては貴重なモンスターの角度からの除去であり、かつ対象を取らないバウンスという信頼性の高いもの。餅カエルの素材にもなる。
8 魔知ガエル 2017/07/23 12:25
ガエルの強化はこのあたりから始まることに。
デスガエルの名前を騙るので地獄の暴走召喚との相性は最高であり、デスガエル3体を繰り出し死の合唱にもつなげられる。
攻撃をこちらにそらす効果は、餅カエルとの相性がよくこのカードを2枚並べたロックを餅カエルのリクルートで容易に作り出し、このカードの効果で餅カエルを戦闘から守ることができる。
サーチ効果も堅実に優秀であり、餅カエルにエクシーズできるガエルの中でも重要な位置を占めるカード。
6 剣闘獣サムニテ 2017/07/23 12:13
盾を持って戦う剣闘獣。
かつてはエラッタ前のレスキューキャットでスレイブタイガーと一緒に呼び出し、タイガーの効果を発動するコンボが可能であった。
レスキューキャットがエラッタを受けた今ではやや価値が落ちたが、それでもサーチ効果が強力でまだまだ剣闘で活躍できる。ただ環境が攻撃力1600のモンスターの戦闘破壊を許してくれるかが怪しくなっており、昔ほど鉄板のカードではなくなっているか。
剣闘獣の戦車がサーチ出来るのは非常に美味しいところ。
4 ライフ・コーディネイター 2017/07/23 11:50
ハネワタに続き手札誘発でのバーンメタ効果を持つカード。
バーンメタとしてはハネワタと比べ無効にしたカードを破壊できる点で上回るが、1回限りという点と腐りやすい点で劣る。
一応先攻からのDDBワンキルに対応できる希少なカードだったが、そもそも誰もメタに使わなかった。
念動収集機対応の非チューナーとしての位置にも、ウィンダなどが増えており絶対ではなくなっている。
2 黒翼の魔術師 2017/07/23 11:43
バスター・モードの即時発動を可能とする魔術師。
イラストは美しく、効果も決まれば格好いいのだが…
このカードを活かすには、このカードとバスター・モード、Sモンスターが全て揃っている必要があり、活用できることは滅多にないだろう。
さらに追い打ちをかけるように、魔法の角度から同じ仕事ができる王家の神殿がエラッタを受けて帰ってきてしまったので、モンスターであるこのカードと比べるとあちらの方が格段に使いやすそうで…
8 バスター・ビースト 2017/07/23 11:40
最も素早く、最も確実にバスター・モードを手札に呼び込むサーチカード。
その性質上バスターデッキには絶対必須の一枚。特に一刻も早いバスターモード発動が求められるスターダストバスターデッキにおいては3枚が絶対であろう。
それ以外でも/バスターは手札に来ると出せなくなるため素早いバスター発動が必要。このカードはその助けになる。
単体でもアタッカーの仕事をこなせるので決して腐らない。天璣の登場によりこのカード自身もサーチが可能になり、ますますサーチの安定性が上がった。
5 バスター・マーセナリ 2017/07/23 11:38
バスター・モードを弾薬として魔法罠破壊ができるカード。
墓地に落ちたバスター・モードや手札でかさばったバスター・モードをコストに、Sモンスターを展開する前の露払いができるといいだろう。
攻撃力も悪くないので、除去を持つ下級アタッカーのように取り回すことも不可能ではない。
ただしコストであるバスター・モードは所詮デッキに3枚までのカードなので、サーチは容易とはいえ発動条件として常に存在しているとは限らないので注意か。
3 アーケイン・ファイロ 2017/07/23 11:33
アーカナイトバスターの法衣を管理する謎の魔術師。
見た目通りバスターに関する効果であり、シンクロ素材とすることでバスター・モードをサーチする効果を持っている。
しかし際立った展開補助も受け身な見習い魔術師くらいしかなく、チューナーとしては平均点レベル。種族属性を活かせばなんとか、というレベルか。
一番のネックは肝心のバスター・モードのサーチを、より確実かつ高速に行えるバスター・ビーストの存在なのだが…
3 アーカナイト・マジシャン/バスター 2017/07/23 11:27
アーカナイト・マジシャンのバスターモード形態。
強化前の素のアーカナイト・マジシャンといまいち噛み合わないのがこのカードの悲劇と言っても過言ではない。
魔力カウンターの持ち越しはできないためこのカードの大量除去前にアーカナイトで2枚除去が入るであろうし、そうなるとこのカードの効果である大量破壊も魅力半減。攻撃力で殴りに行くにもバスターモードを使って2900は物足りないところ。当然効果を使うと900まで落ちなお悲しい。
さらにこのカードが破壊されて蘇生されたアーカナイト・マジシャンはカウンターが乗らず効果を使えない木偶の坊。アーカナイト・マジシャン自体が優秀なカードなので、無理にバスターしなくても戦えてしまうのも厳しい。
3 ハイパーサイコガンナー/バスター 2017/07/23 11:20
ハイパーサイコガンナーのバスターモード形態。
しかし貫通+回復から守備力参照の回復効果に変更されたため、バスター化すると前形態の格好の的であった戦闘破壊耐性持ちに弱くなる。
両方が攻撃的効果を持つため、このカードを破ってもハイパーサイコガンナーが湧くのは鬱陶しいが、バスターギミックを組み込んでまで出すリターンが薄いところ。
効果が近い上により簡単に出せ、耐性も強力なアルティメットサイキッカーがいるため、無理にバスターモードをサイキックに積む意味が薄い…
5 デスカイザー・ドラゴン/バスター 2017/07/23 11:16
デスカイザー・ドラゴンの/バスターカード。
バスターカードの中でも極めて豪快な効果を持ち、それ故派手で目立ちやすいカード。
蘇生が自分の墓地にも対応するようになったのでアンデットワールドは必須ではなくなり、またゾンビキャリアの制限が解除あれたのも追い風。
呼び出したモンスターが破壊されるリスクも、エクシーズやリンクの導入により素材として有効活用できるのでさほど気にならなくなってきた。大量展開から必殺できずとも制圧するためには十分な展開を行える。
アンデットで中盤~終盤に狙うなら可能性は出てきたが、/バスターというギミック自体がかなり扱いにくいのでそこが難点。
6 D・パッチン 2017/07/22 23:39
スリングショットがモチーフのディフォーマー。パチ(ryだと言葉狩りにあってな…
ディフォーマーの除去担当。モバホンやスコープンで特殊召喚すればそのまま彼らをコストに効果を使うことが可能。
ボードンやバインドがあるディフォーマーでは相手モンスターの影響は少ないが、この水準の除去カードならあっても損はしない。
1ターンに1度とはいえ射出除去は展開力の高いディフォーマーの性質にはあっており、ディフォーマーでは最も確実な除去を期待できるカードなので露払いを任せたいだろう。
守備表示の効果は自身を守るために他のカードを盾にする卑劣な効果だが、使う局面は少ないだろう。
8 D・ボードン 2017/07/22 23:33
スケートボードがモチーフのディフォーマー。
攻撃表示では全体への直接攻撃を手軽に付与する。10期になっても場に6体のモンスターが揃って初めてこの効果を使えるカードがいる事を考えるととんでもないパワーカードであるといえる。
ディフォーマーの能力が低いから許されているように見えるが、ラジカッセンの2回攻撃やラジオンの全体バフがあるのでむしろ相手に下手すればワンキル級の火力を与えるディフォーマーの切り札級カード。まさに文字通りのフィニッシャーであり、必殺の局面で出したい。
守備表示の戦闘耐性の付与もなかなか悪くない効果で守りも堅い。ディフォーマーには欠かせないカードであり、デッキの色の一つ。
5 ジャイアント・ボマー・エアレイド 2017/07/22 23:22
AIRRAID。3体合体モンスターの新鋭。ボマーの切り札といえばこのカード。
召喚またはセットを1回のみとは言え破壊してダメージを与える効果は強烈であり、実質効果モンスターと罠による対処が非常に難しい。特に罠はもうひとつの破壊効果も苦手。
魔法カードに耐性がないので除去魔法に沈む可能性もあるものの、対処の難しい超大型。このカードの蘇生ができるダークフラットトップの出現も注目。
ただ、それでもやはり展開サポートと能力に乏しいリアクター3体を並べるのは難しい。出せれば強いが、出ることができるか?というロマンカードではある。
8 ブラック・ボンバー 2017/07/22 23:15
闇属性機械族ではジャンクロンの域に迫る確実性を持つ釣り上げチューナー。
レベル7にはおあつらえ向きの機械族シンクロである無零が存在するだけでなく、ガイザーやクリアウィング、ブラックローズ二種など極めて豊富な陣容を誇っている。
レベル4闇属性機械族を特権的存在にしているカードであり、AOJや裏サイバー、ガンドラゴン系のデッキで活用に期待。デッキは選ぶがかなり使いやすいチューナー。
6 マジック・リアクター・AID 2017/07/22 23:10
エアレイドを構成するモンスターの1体で魔法カードに反応する。
エアレイドを狙うにはステータスの低さがネック。どうしても3体揃うのに時間がかかる割に、維持がしにくいというのは困り者。
なまじ永続やフィールド、装備魔法にペンデュラムまで妨害ができるために、却って狙われやすいカードでもある。
罠と違いこれら魔法の発動は相手ターン。発動のために相手としても全力でこのカードの破壊を狙ってくるはず。
永続・フィールド魔法カードが凶悪化してるがゆえに狙われやすく、エアレイドのアキレス腱になりがち。うまく守ってあげたい一枚。
逆を言えば、凶悪する表側パーマネントへの牽制として価値も上がっているといえる。
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