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得点 カード名 登録日時
5 暗黒ヴェロキ 2017/01/08 13:14
この手のスチームロイド型のカードは結構好きなんだが、もう下級アタッカーが求められている時代ではなさそうなのがなぁ…
攻めるときはサイドラすら殴り倒すが、受けに回るとリクルーターラインに回る。
恐竜には高打点の下級モンスターが豊富で必須とはならないが、実用ラインに入る一枚。ただ、墓地を除外するが瞬間打点で上回るヴェルズ・サラマンドラが登場したのは向かい風か。
ちなみに一族の結束軸では効果発動時攻撃力は下級にして3000を達成する。その場合は殴られても2200あるので使えないこともないのか?
5 プリズンクインデーモン 2017/01/08 13:08
牢獄の女帝の名を冠する超大型デーモンの一体。
万魔殿をトリガーとする攻撃力アップ効果は、攻撃力が低めのチェスデーモンに大きな助けになる。万魔殿やチェスデーモンを使うなら何としても1体は墓地に送っておきたい。このカードの有無は火力に大きな差がある。
とはいえ発動が自分スタンバイフェイズ遠足召喚仕立てのカードに影響しないのはかなり残念。下級デーモンに生き残りを要求するのはなかなかにしんどいだろう。
万魔殿採用型の下級軸デーモンには是非とも欲しいカードだが、そもそもそんなデッキが現状かなり厳しいような…
8 剣闘獣ダリウス 2017/01/08 12:44
馬の剣闘獣。モチーフはエセダリと2体で1つ。
墓地にいる剣闘獣を蘇生する効果は、単純な展開にとどまらぬ利便性を持つ。
デメリットのような一蓮托生のデッキ戻しも、墓地に落ちた剣闘獣をもう一度デッキに戻すために活用できる。
もちろんベストロウリィやラクエルを蘇生し高速融合に繋げることも可能である。
唯一、剣闘は墓地が肥えにくいため序盤は活用が難しい難点はあるが、そこはシルバーバレット性の非常に高い剣闘の特性で補いたい。
破壊された剣闘獣のリカバリにはかなり適した剣闘獣。
5 戦士ラーズ 2017/01/08 10:00
デッキトップに置く疑似増援のようだがやはりラグがあるのは厳しくまたこのカード自身がモンスターとしても平凡。
近年の高速デュエルの中では、次のターンにそのモンスターが来ても戦局が変わっており対処できない可能性は十分ある。
ドローソースが何かしら組み込まれていれば、この効果も活用できるのだが…?
7 不死武士 2017/01/08 09:53
黄泉ガエルと比較すると戦士族の種族統一という重い枷はあるが、戦闘力をある程度持ち魔法罠を併用できる無限蘇生カード。
一族の結束下では毎ターン蘇る2000打点になる他、シンクロとも相性抜群。
ジャンク・シンクロンと組み合わせれば蘇生したカードと合わせて3+3+2となるため強力なジャンク・デストロイヤーも簡単に狙える。
シンクロにおいても戦士族以外のシンクロが使えないのがネックだが、戦士のシンクロは数が多いので充分。戦士族で統一する場合、結束と並んで強力なサポートになる。
とはいえ、戦士統一な関係上強力な手札誘発などが使えなくなるのは痛い…
3 悪シノビ 2017/01/07 21:50
悪のシノビ。カードをドローですっぱ抜いてくる。
攻撃対象にされるだけでいいのでかかしなどの罠で守るとドローを見込めるが、相手としてもそんな罠には簡単には引っかからないだろう。悪シノビか罠かの除去落ちが目に見えるところ。
かつては貴重なレベル2闇戦士だったが、その枠にはドッペルウォリアーが登場してしまったなどいかんせん良いところが見当たらない。
ドローがちょっと受動的で仕込みを要する。複数枚稼ぐ可能性があるがゆえの慎重さだろうか…
5 未来サムライ 2017/01/07 21:42
第三の光デュアルモンスター。しかし除去効果がダークヴァルキュリアと重なっているのがネック。
光属性や戦士族など差別化出来る点は多いのだが、このカードは貧弱さが問題になってくる。またデュアルは墓地蘇生の活用が多いため、コストは軽いとは言え決して無視できるものではない。
単体スペックは悪くないんだが、いかんせん他に優秀な子が多い。無制限になったオネストをガン積みしているなどならば、採用の機会はある。
9 ギガプラント 2017/01/07 21:26
デュアルでも植物でも展開の鍵を握る強力な一枚。
デュアルにおいてはウィルプス蘇生で間接的にデュアルの万能蘇生にも変化、また植物昆虫のレベル2チューナー蘇生でデュアルの切り札であるブラックブルドラゴにも繋げる。
植物でもロンファを蘇生を経由しての万能リクルートや、単純に植物の自慢の大型モンスター蘇生の展開も可能。
上級デュアルという重さの点はスーペルヴィスや植物サポートで補いたい。どちらのデッキでも欠かせない一枚として活躍が期待される。
4 デュアル・ランサー 2017/01/07 21:15
貫通効果を得ることのできるデュアルモンスター。
貫通持ちの打点としては、当時としては下級ではハイパワー。しかし今ではデュアルせずとも達成するモンスターもいる水準の効果である。
海竜族では貴重な下級アタッカーでもあるが、その仕事も下級アタッカーが陳腐化しつつある昨今では目立つ要素ではないだろう。
デュアルスパークを駆使するメタビなどでは、アナザーネオス・クルセイダーに次ぐ打点を持っているので採用に届く可能性はあるが、ヴァルキリアがいるんだよなぁ…
5 プリーステス・オーム 2017/01/07 17:23
射出対象が限定されている代わりに、火力が上がった射出系カード。
といっても闇属性という縛りはさほど重いものではなく、射出要員には困らない。
サーチという面でも忍び寄る闇という少し使いにくいながら汎用性のあるカードをゲットしており、闇属性で無限に特殊召喚ができる術ができたときにはお呼びがかかるかもしれない。
最も、それは同じ闇属性レベル4ですべての属性に対応するキャノン・ソルジャーにも同じことが言えてしまうのだが…
5 黒曜岩竜 2017/01/07 17:19
他の闇属性モンスターを対象を取る効果から守る効果を持つ守備型モンスター。
守備力も高く、効果も存在感はないがなかなか強力なもの。
効果を活かすには表側表示が必要だが、相手の攻撃が必要なのでそこは難点。この守備力なら相手の下級アタッカーは跳ね返すとはいえ、昨今下級アタッカーという概念は陳腐化しているので…
表になれなければ効果は使えない、かと言って攻撃表示で出すのも難しい。また効果モンスターには無力なので脱出装置や月の書を牽制する程度で終わりかねないのが痛い。ちょっと時代と合わなくなってきたか…?
6 終焉の精霊 2017/01/07 17:15
闇属性版ディノインフィニティと呼ぶにはさすがに上昇値が自重しすぎているか。
前半効果を活用する用途ではそこまで使いにくいため、後半の効果こそがこのカードの真価。
相手からの破壊を待つのでは受け身かつ不確実だが、異次元からの埋葬が制限になった今重宝する効果ではある。当然4枚以上を戻したいというときにも使える効果。
魔法カードの回収カードである奇跡の発掘というライバルもいるが、こちらは4枚以下でも使える点、4枚以上戻せる点で勝る。後はいかにこのカードを破壊するかだが…
9 終末の騎士 2017/01/07 17:11
PTDNにおける闇属性優遇の象徴のような一枚。
なんといってもおろかな埋葬効果を簡単に発動可能。闇属性には墓地に送りたいカードが星の数ほど存在する。
このカード自身が戦士族とステータスのおかげでサーチもリクルートも非常に容易。
特殊召喚にすら反応するため、トマトでの呼び出しで簡単に効果を使える。
非常に強力な墓地肥やしカード。ダグレと比べ早さで劣る分堅実かつアド面で有利。
シャドールの効果を簡単に引き出せるため、その関係でシャドールを間接的に止めるため規制送りに。元々カードとしても強かったので残当?なおシャドールにはクリバンデットが…
3 ダーク・クルセイダー 2017/01/07 17:09
特にモデルのいないダークモンスター。強いて言うならクルセイダーそのものがモデル。
効果は攻撃力を得るというより、アタッカーが手札で腐った高レベルダークモンスターを墓地に送れると言ったほうが近いかもしれない。
しかしそうなると、手札で腐った高レベル闇属性を捨てるならダーク・グレファーといううってつけのカードがある。
素の能力でも負けているうえに、得られる恩恵が攻撃力アップと墓地肥やしでは天地の差。
一応1体送りで下級ラインを超え2体で上級に迫る火力は見事なのだが、何回でも使えるためダーク・グレファー以上に手札を捨てることもできるのだが、それでもなお愚鈍なカードと言う感は否めない。
10 ダーク・アームド・ドラゴン 2017/01/07 17:04
下手したら本家のアームドより名が轟いてるかもしれない漆黒の破壊竜。
登場直後はその個性的な召喚制限から活用は難しいだろうと目されていたが、
想像以上に召喚が容易く、登場以降制限となるまで常に環境のトップを走り続け、最強の破壊竜として君臨し続けた遊戯王を変えたカードの1つ。
闇属性中心のデッキならほぼ採用可能。一度条件が整えば、2800打点が前触れ無く飛び出しフィールド上のカードを3枚まで吹き飛ばす。まさに悪夢。
このカードと裁きの龍、そしてシンクロ召喚の登場により、モンスター効果の凶暴化が加速度的に進んでいき除去の本流がモンスター効果へ移っていくきっかけとなったとも言える。
後半墓地がたまってようと貪欲な壺でまた射程に収まるんだよな…
一回準制限になっていたが、シャドールなどでまた暴れる。どうやら気の迷いだったようでまた制限となってからは制限で安定している。
6 ダーク・ネフティス 2017/01/07 16:58
ホルス・創世神、そしてネフティスと4期のパッケカードがダーク化に選ばれている事が多いのは何故だろうか。
ダークモンスターとしては墓地の必要枚数が少なく特殊召喚はしやすい部類だが、手札から捨てるために特殊召喚までラグがあるのが少々使いづらい。
サイクロン効果もそれそのものは使いやすいが、このラグがあるため少々不安定になっていると言わざるをえない。
特殊召喚しやすくアドに優れ打点も悪くなくレベル8と悪くない要素は並んでおり、また効果以外での特殊召喚にもサイクロン効果は対応しており、使い方次第では相手の魔法罠を何度も破壊できる可能性を秘めている。
ダークモンスター随一の癖の強さを誇る1枚。普通に使っても遅いならば、どうする?
7 ダーク・クリエイター 2017/01/07 16:53
創世神が闇落ちした姿。なので雷族。
かつてはダムドと並ぶダークの双璧だったが、高速化した環境では墓地に5体の闇を要求するのが結構厳しい。墓地コストだけの蘇生効果を持つため出せればかなり強いのは今も変わらないのだが、攻撃力2300が今では少し不安であり、蘇生するモンスター次第という部分がある。
地味に自分の場にモンスターがいないことも召喚の条件なので、状況をひっくり返す力が必要になる局面も存在するだろう。
かつて程鉄板なダークではないが、闇の超大型を墓地に仕込めるならあわせて採用する価値はある。
5 ダーク・ホルス・ドラゴン 2017/01/07 16:47
能力値の高さと、トレード・インと闇の誘惑の両種対応という点でアピール。
ドラゴン族では青氷の白夜龍と並ぶ扱いやすくデメリットの少ない3000打点。
効果対象に耐性のあるあちらが優先されやすいが、デッキの回転を上げる点ではこちらが上回る。
効果は結構おまけだが、トリガー自体はかなりゆるいものなので該当するカードが墓地にいれば結構鬱陶しい。ただ、闇のレベル4ドラゴンはあまり層が厚くないのでこちらは闇属性でまとめた時の狙い目効果か。
どちらかというと、闇属性デッキよりドラゴン族デッキのカードと言った趣がある。そうなると、強力なレベル8ドラゴンも増えているのでやや陳腐化している…?
3 D-HERO ディパーテッドガイ 2017/01/07 15:28
相手フィールド上に召喚されサンドバックにされる業を背負ったD-HERO。
しかしそのために墓地に送る必要があるのだが、おろかな埋葬や終末の騎士に対応してくれない。コストで送ればいいのでデステニー・ドローは使えるのは救いだが…
この面倒な仕込みを超えても、一回限りのサンドバックで除外さてしまうのでメリットは限りなく薄い。
ただし、効果を完全に無視すれば、レベル4D-HEROでオーバー・デステニーが使えるレベル2D-HEROは貴重。リインフォースにも対応しているなど環境には恵まれているがそれがこのカードかよ、感は否めない…
3 D-HERO ダンクガイ 2017/01/07 15:22
手札のD-HEROがファイヤー・ボールになる変則射出カード。
デステニー・ドローが制限だったころは、手札に腐ったD-HEROを捨てる手段としては使えないこともなかったが今はもう無制限である。それ以外にも除外だが闇の誘惑や、レベル8限定でトレードインも存在する。
下級のD-HEROでは比較的マシだった能力も、ドリルやディバインの登場で相対的に低いものになってしまった。
5 ファイヤー・トルーパー 2017/01/05 00:00
召喚権が、蘇生がバーンになる1枚。
召喚権を余しがちなフルバーンのタクティクスをかなり変える可能性もあったが、別段そんなことはなかったかもしれない。蘇生を連発したり、戦士の生還や増援で手札に加えるバーンとして使ったりすることが可能。
いわばカウントダウンにおけるゼロ・ガードナー的存在なのだが、場に残りアタッカー水準の攻撃力を持ちながら同じ効果を持っているシャムの存在が…
しかも向こうにはテラナイトの加護が存在するという。
6 ヴォルカニック・カウンター 2017/01/04 23:49
見え見えだがそれゆえにえげつない罠となるカード。
この効果を止めるのは墓地除外が必須であり、手段がないデッキでは至難。見えている分低いダメージで抑えるようにしなければならない。
一度落ちるとかなりのプレッシャーであり、墓地から使える強力なバーン。
だけに暴発する強制効果というのが残念。見えている分抑えられるおそれはある。
それでも、このカードが3枚も使われれば、非常に重いダメージを当てられているはず…?
4 サイバー・ウロボロス 2017/01/04 23:30
除外されることで手札交換を行う装置。
しかし手札側のコストが「墓地に送ること」なのでこのカードの除外というトリガーを引くのに使うカードとしては無差別除外カードと相性が悪い。
時の任意効果でありタイミングを簡単に逃すので、墓地コストとして除外し、その時に手札交換を行うこともできない。
どうにもテキストが面白そうな使い方を邪魔してくれる。能動的な除外カードを使えば大丈夫だが、モンスターとして単体では役に立たないカード、手札交換のために事故要因を入れるのでは本末転倒感も否めない。
8 サイバー・ヴァリー 2017/01/04 23:21
ドローに関した3つの効果。いずれにせよ機械複製術との相性が最高。
3体並べれば第2の効果で2枚ドローしつつ、第1の効果で壁+ドローを期待できる。
表側表示でおいておいても除去を誘えるか殴られドロー出来るかでなかなかお得。
第3の効果の使いどころは少ないが、ドローと組み合わせてサルベージ気味に使えないこともない。
ドグマブレードにおいても光帝と並ぶドローソースで活躍していた。
4 アーマード・サイバーン 2017/01/04 23:17
サイバー流にユニオンギミックを組み込むならば…
壁役として使える防御力は嬉しいが、除去効果に攻撃力を求めるのが想像以上に使いにくい。融合モンスターでもなければ攻撃力ダウンでほぼ攻撃が封じられてしまう。
エヴォリューション・バーストの存在もあり、ここまで複雑なギミックを用いて除去を得るべきかという問題が発生している。
サイバードラゴンと扱うカード自体は増えて少し使いやすくなったが、そもそもこのカードとユニオンギミックまで突っ込むと闇鍋全開。エヴォリューション・バーストがそれなりに使えるし…
7 ユベル-Das Extremer Traurig Drachen 2017/01/04 23:08
パッケージカードなのにレインボーネオスがホロを奪っていった問題。
ユベルの最終形態であり、これ以上の進化は存在しない。防御特化カードだったリッターに比べ、一転非常に攻撃に向いたカード。
戦闘においては、効果を無効化されない限り絶対勝利。その上で莫大なダメージを相手に与える。
リッターを除去したとしてもこのカードが出てきては、相手はまだまだ攻めに転じられない。ただしこれ以上の進化がないことは除去に弱いことと同義なので、積極的に狙うより保険という扱いから抜けきれないのが悲しいカード。
リッターに特化する場合は採用しない場合もあるが、その保険としては極めて優秀なので1枠を使う価値は十分存在する。最終形態にふさわしい強力カードではある。
8 ユベル-Das Abscheulich Ritter 2017/01/04 23:02
ユベル第二形態。リリースコストが強力な破壊効果に変貌するので、このカードを目指すのがユベルデッキにおける王道となる。毎ターンの疑似ブラック・ホール効果は強烈。
元々持っていた強力な戦闘に対するアンチ効果に、この除去効果で場を完全に膠着させる。そのままだと自分も動けないので、破壊を利用できるカードか耐性を持つカードは欲しい。ネフティスなどが代表格。
さらに次の形態であるドラッへへの進化が擬似的な除去耐性にもなり、その条件も非常に緩い。
戦闘を重んじるデッキに対して有力なカードであり、1枚で凄まじい防御力を持つ。デッキ戻しでは進化できない裁定が出ているので、カステルには要注意。
6 ユベル 2017/01/04 22:54
ゴールデンタイムのお茶の間にヤンデレを流すのはよくないと思います。
強烈な戦闘アンチ効果を持つユベルシリーズの第一形態で、効果破壊されるとどんどん次の形態に発展していくことになる。
ただエンドフェイズ毎にリリースが要求されるこの形態でいるメリットはないので、素早く次の形態であるリッターに進化したいところ。
魔族召喚師やリミット・リバースでの蘇生なら比較的簡単に進化可能。それ以外にリクルーターなどでも特殊召喚可能で、大型だが特殊召喚は容易。
効果無効にして殴られると痛くなったので往時ほど鉄壁ではないが、このシリーズの場を硬直させる能力は十分に高い。
3 スプリット・D・ローズ 2017/01/04 22:46
意外にも植物族初の最上級はこのモンスター。
とはいえまさかアドバンスセットするわけにもいかず、リクルートなどが容易なことを活かして特殊召喚でフィールドに出るはず。
しかしそうなると戦闘破壊でしか効果発動できないので、相手としても効果破壊か、トークン毎屠るか、そのどちらかになるはず。
トークンのレベルや能力を生かせぬ限り、同種族にトークン精製の王様とでもいうべきダンディライオンが存在するのが厳しい。こちらを意地でも使うなら、トークンが戦闘力を持っているので暴走闘君でも起用する?
6 サクリファイス・ロータス 2017/01/04 14:51
よくTHE WORLDのコストとして使われる、黄泉ガエルの下位互換のカード。
蘇生がスタンバイからエンドになったことで、リリースに使う場合は相手ターンを生き残ったりダメージを受けたりする必要が生まれてしまうがそれ故のコンボも生まれることになる。
このカードが2体墓地にいて正位置のWORLDが場にいれば、ずっと俺のターンである。
リリース素材などの活用は蘇生タイミングやダメージコストもあって難しい。WORLDやユベルなど、エンドフェイズにリリースを要求するカードと組み合わせるコンボカード。
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