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得点 カード名 登録日時
4 拘束解放波 2017/09/01 00:32
装備魔法をコストに相手のセットされた魔法罠をすべて吹き飛ばすカード。
装備魔法多用デッキにとってはポスト大嵐になるカードだが、普通に使ってもあまりお得感はない。ドラグニティやサクリファイスなど、装備魔法のコスト調達が容易なデッキのほうが活躍機会は多そう。
インゼクターなどの剥がれることにメリットが有る装備や、ムラサメブレードなど破壊されない装備を使うことができればなおよし。逆に言えば、これらの悪巧みができずに単に装備魔法が多いから採用する、というカードではないだろう。セットしか破壊できないのも、永続ソースが日々協力になっているデュエルシーンでは厳しいものがある。
8 エンシェント・ホーリー・ワイバーン 2017/08/24 17:10
上回ったLPを攻撃力に加算する強力なシンクロモンスター。
1000ポイントでもライフを上回ればその瞬間に脅威の打点。2000オーバーで神をも超える絶大な攻撃力を発揮する。
圧倒的攻撃力を発揮するフィニッシャーで、殺られる前に殺るタイプの速効型デッキやライフレースを仕掛けるデッキと相性が良い。
魔轟神やディフォーマー、エレキは光属性チューナーも備え相性が良いだろう。
5 アンデット・スカル・デーモン 2017/08/24 17:04
自分フィールド上の全てのアンデットに効果破壊耐性をつけるレベル6シンクロモンスター。しかしチューナー以外の素材が2体必要なことが、このカードの評価を低空飛行させ続けた。
ゾンビキャリアを指定するがそれではとにかく出すのが困難。アンデッドの強力カードはレベル4に集中している。もっともそこには全てのモンスターをレベル2として扱うペインペインターの登場が大きく、格段に出しやすさは上がり、また妖刀不知火の効果でシンクロ素材の厳しい縛りを無視するという手段も生まれている。
ただ、出せれば効果自体は非常に優秀なのだが、最近は破壊耐性をすり抜けるカードも数多い。攻撃力自体もそこまで頼れないなど、苦労に見合うかは難しいところ。
6 ワンショット・キャノン 2017/08/24 16:57
相手モンスターを1体破壊し、その攻撃力の半分のダメージを与えるカード。チューナーがレベル2のワンショット・ロケットに指定されているので、2+1のレベルの組み合わせでしか出せない。
専属チューナーが多少使いにくいが、ロックバーンにはうってつけな、毎ターンの破壊とバーンを繰り返すカード。モンスターを除去しながらダメージを与えられるので、相手の反撃をある程度抑制できる。
普通に運用する場合とにかく防御面が紙なので、効果を活かすにはしっかりと守ることが必要だ。
いかに呼び出すかも問題の1つ。チューナーが専用チューナーでさほど展開力の無いカードである。レベル1側の展開力で補う必要があるだろう。
このカード自体も含め低攻撃力へのサポートを活用するべきか。
5 ファルシオンβ 2017/08/24 11:01
戦闘機シリーズおなじみの戦闘破壊による効果発動で、対象を光機械の攻撃力1200以下に限定してのおろかな埋葬と死者蘇生を内蔵する。
その対象からバイパー系デッキに採用することになるだろう。
だが、ビクトリーバイパーとロードブリティッシュだけでなく、このカードまでサポートしようとすると戦闘補助が足りない気もする。
2 エンシェント・クリムゾン・エイプ 2017/08/24 10:58
フィールド上のモンスターが破壊されるたびにライフを回復する効果を持った最上級モンスター。いつの時代からいらっしゃったんですかと言わんばかりの化石スペック。
一応バブーンとのコンボが想定だろう、ライフコストを賄ってくれるが、それだけである。最上級モンスターであるこのカードを先にどのように展開するかも問題になる。
最上級としては能力も効果も厳しい。獣族のサポートは増えているとはいえ、バブーンも使いにくくなっているので相殺されるか。
7 フレムベル・ヘルドッグ 2017/08/23 21:58
戦闘破壊した時に守備力200以下の炎属性をリクルートするフレムベルのエースアタッカー。シュラと並んでこの手の効果の恐ろしさを広め、真炎の爆発とともに守備力200の炎属性に飛躍的な存在価値を与えた。
呼べるチューナーが自在で、効果発動がシンクロを約束。攻撃力から多くの下級を始末できる。
このカード自身真炎の爆発にも対応し、呼び込んだカードと共にまたシンクロを目指すことも可能である。
対応カードにフレムベル・マジカルが存在するためかなり高速でレベル8に繋げられるため、バスター・モードとの相性も抜群。
しかし最近は下級のアタッカーが戦闘で破壊できる相手が場に残ることが少なくなっており、このカードのトリガーを引くのは難しくなっている。一方で後発の炎属性デッキに守備力200を意識したものも散見されるのでリクルートする範囲は広がっている。
7 XX-セイバー レイジグラ 2017/08/23 21:54
召喚・特殊召喚に成功した時に、墓地のXセイバーをサルベージできるXXセイバー。フォルトロールとのコンボでループするのが主な仕事。
ループ抜きでも、蘇生やリクルートからサルベージを行えるのは大きな魅力。
単純に召喚するのは能力上怖いので、活用するなら特殊召喚がほしい。
一度場に出したら、ガトムズなりなんなりの玉にできる態勢は整えたいところでもある。リンク召喚の登場でリリースのための発射装置を用意する必要がなくなり、ループを重ねることでファイアウォールを何体も並べることも可能になった。
8 XX-セイバー フォルトロール 2017/08/23 21:48
場にXセイバー2体以上がいる時に手札から特殊召喚でき、ターンに1回墓地の下級Xセイバーを蘇生できる効果を持つ特殊召喚モンスター。召喚条件は厳しいが、その条件に相応しい効果を持つXXセイバーのエースカード。
このカードを2体並べてレイジグラを絡ませるループコンボが圧巻。ガトムズを伴うと手札が、手札が!
射出系カードを伴うと今度はワンターンキルが完成してしまう。
蘇生効果でシンクロをサポート、展開力も跳ね上げレイジグラを活用してアドバンテージ確保も強力。
召喚条件は緊急指令やボガーナイトを活用して整えたいところ。
5 サイボーグドクター 2017/08/23 21:44
チューナーをリリースし、属性とレベルが一致するモンスターを蘇生する。
蘇生するカードはリリースしたチューナーでも良いため、チューナーの効果を使いまわす運用法も可能。その後でシンクロ召喚にも持ち込めるのでこの運用法がベタと言えばベタ。
チューナー以外をこの効果で蘇生する場合は、自身を蘇生したり墓地送り、特殊召喚する価値のあるカードと組み合わせたい。リンク召喚の登場により、場にこのカードを居残すことも少なくはなってきている。
その他ではレベル変動の能力を持つチューナーで上級モンスターを蘇生を狙ってみるというのも手かもしれないだろう。
当然だが効果を使う意義がないならば、採用は見送るべき。愉快な効果なので何かしらの可能性を探ってみたくなるが…
6 六武衆の真影 2017/08/23 21:33
影六武衆の召喚・特殊召喚に対応するカゲトカゲ効果と、墓地の六武衆の属性レベルと能力をコピーする効果を持つVジャンプからやってきた六武衆。
影六武衆のチューナーであるフウマとゲンバの召喚・特殊召喚に反応して出して、ゲンバの場合は効果でレベルを調整してシエンに繋げられるといいだろう。ドウジやキザルの場合はランク4戦士族エクシーズに繋げられる。展開力の高いカードはそれだけで大正義ではあるのだが、影六武衆にしか対応しないのがやはり心苦しい。
属性・レベル・能力のコピーも、シンクロのためのレベル調整と荒行のための能力調整くらいしか使い所はないだろう。墓地の六武衆を除外できるのが影六武衆とシナジーするつもりなのだろうが、ゲンバの回収効果か影忍術くらいしか見当たらない気がする。
影六武衆でデッキを組みたいなら展開力を高めるために必須かもしれないが、影六武衆でどこまで戦えるか。
5 マジキャット 2017/08/15 10:54
魔法使い族SモンスターのS召喚の素材となった時に、墓地の魔法をデッキトップに戻すことができるモンスター。
魔法使いのSモンスターは粒ぞろいだが、このカードのレベルが2と低いためイマイチシンクロまで持って行きにくい。
しかしレベル5のライブラリアンなら、ジャンクシンクロンでこのカードを蘇生させることで容易に展開することができ、かつそのドロー効果はデッキトップにカードを回収するこのカードとも相性がいい。
よってライブラリアンと併用することで力を発揮するのだが、そのライブラリアンが制限になってしまったのが大きな痛手に。
無限ループも構築できるスペックを持ってはいるのだが…
4 ジェネティック・ウーマン 2017/08/15 10:30
1000LPを支払い、除外されたサイキック1体を回収する下級サイキック。
いわば生きるサイコパスだが、ライフと枚数の効率が格段に劣る。
除外サイキックの強化で除外を使う場面は格段に増えているが、モンスターを出して1000コスト払って1枚回収と手間が非常に多い。
そのためサイコパスやブレインハザードのほうが手軽で安定しやすい感。
確かに毎ターン発動できることや風のサイキックとしてガスタと共有できる点など魅力も少なくはないのだが。
5 アーマード・サイキッカー 2017/08/15 10:25
場にサイキックがいる時にリリース無しで召喚できる効果と、戦闘で破壊したモンスターの攻撃力の半分のダメージを受けることでその数値以下のモンスターを蘇生する効果を持った半上級サイキック。
半上級では及第点の能力を持っており、蘇生効果を活かせばシンクロにもつなげられる。効果の性質上強いモンスターの蘇生には向かないので、チューナー蘇生でさっさとシンクロが吉。
それでも戦闘破壊できなければ始まらず、半上級でも召喚なので展開力の加速はそこまででもない。あくまで個人のパワーで勝負するカード。
相手を追い詰める力はあるが、場を反転させる力に乏しいといったところか。
4 シャーク・ザ・クルー 2017/08/15 10:21
相手のカードで効果破壊された時にデッキから下級水属性モンスターを2体リクルートするという超弩級の効果を持つ上級モンスター。
効果を発動できればすごいが、こんな怖い効果相手が好き好んで発動させるとは思えない。一族の結束や月鏡の盾を使って戦闘破壊を困難にすれば、あるいはだが…
完全に相手に依存している効果なのでまず発動不可能。実質効果破壊耐性と見るべきか。
そうなると能力の低さがもう一つなのだよなぁ…
9 フィッシュボーグ-ガンナー 2017/08/15 10:19
レベル3以下の水属性モンスターが場にいる時に、手札を1枚切れば制約もなしに蘇るチューナーモンスター。
何度でも蘇生できるチューナーとか何の冗談というべき性能であり、相当縛りは厳しいが、それでもいつでも使えるのは魅力的。
黄泉ガエルとの相性は超一級で、フォーミュラ・シンクロンを呼び出せば、コストも回収縛りも解消。
クェーサーオラァにも大活躍してた水属性シンクロデッキ躍進の立役者もついに目を付けられ。制限ですら生ぬるいのは事実なカードだが一気に禁止になった。
現在では墓地から海皇をコストにできるという部分でも恐ろしい性能なので、連続シンクロがし難くなったといえど戻ってくるのはなかなかに難しいものがあるか。
2 神竜アクアバザル 2017/08/14 20:18
水属性モンスターをリリースすることで永続魔法・フィールド魔法をサルベージする効果を持つ上級モンスター。
確かに永続魔法・フィールド魔法のサルベージというのはなかなか珍しいのだが、コストも重い。しかも上級モンスターなので召喚のためのリリースもいる。このコストを要求するならばせめて直接手札に加えたかった。
水属性で永続魔法と言われるとアクアアクトレスが真っ先に思い浮かぶが、海竜族のこのカードとはそこまで相性が良いわけでもなく…
3 アームズ・シーハンター 2017/08/14 20:09
他の水属性が存在する時に攻撃した相手の効果を無効にする効果と身代わり効果を持つ、海竜では珍しいスタンダートなアタッカー。
水属性を並べることが前提になっているので単体では機能しないのがネック。無骨なアタッカーといえども効果がほしいのが昨今というもの。
使うならば効果がほとんど使い物にならないが1900打点のコアキメイル・シーパンサーとどちらを使うかだが、それ以上に海竜レベル4のメリットの薄さとの争い。
そもそも戦闘を介した効果無効化も身代わりも悪くはない、というレベルで積極的に狙う程でもない。無理に使う必要性が…
4 黒光りするG 2017/08/14 20:00
墓地のこのカードを除外することで、相手フィールド上に特殊召喚されたSモンスター1体を破壊する効果を持つGシリーズの元祖。
しかしシンクロの比率が下がってきた時点で、このカードの立場も…
墓地にいかに落とすかというのも難しく、ライトロード以外ではなかなか使いどころがない。
増殖していくGであるほうがシンクロにも十分対応できるカードなので、ますます立場がなくなってしまう。
手札誘発と墓地誘発は手間がかかるかかからないかで大きな差があるし、捕球範囲も違いすぎるのだなぁ。
4 コアキメイル・フルバリア 2017/08/14 19:48
コアキメイルの鋼核をデッキトップに戻すことで、コアキメイル以外の効果モンスターの効果を無効化する効果を持つ。
維持コストがなく守備力1900なので、純コアキの戦線維持役として検討できなくもない。
が、種族を固めればクルセイダーやガーディアンがあれば十分な気もする。
効果は獣戦士コアキならソウコで十分代用できるそれ。昔より厄介な効果持ちは増えているが、それに対する対抗手段も増えてしまったのである。
レベルが3なのでウルナイトとエクシーズに繋げられないのもネック。
6 コアキメイル・トルネード 2017/08/14 19:43
鋼核をコストにすることで特殊召喚されたモンスターを一掃できる効果を持つ、維持コストが必要ない変わり種のコアキメイル。
個人的には金剛核登場で株を上げる可能性を若干期待したくなるが…
必要なパーツは多いとはいえ、サーチ手段の豊富なスペシャルハリケーンは特殊召喚環境では下級の持つ効果としてはオーバースペック級。
アイスが強烈なライバルだが、こちらは維持が簡単な点や破壊対象が2体以上でも手札消費が少ない点で差別できる。
ただし鋼核がないと完全に意味ない子。そのためウルナイトとの組み合わせがベターだろうか。
それ以上のライバルは、この後エクシーズできるカステルやヴェルズビュートかもしれないが…
3 コアキメイル・スピード 2017/08/14 19:34
コアキメイルの鋼核をドローした時に、追加でドローできる効果を持つ、コアキメイルでは珍しい守備型の能力を持つ機械族のコアキメイル。
デッキトップに鋼核を戻す効果を持つフルバリア、トルネードとのコンボ前提だが必要カードが多く扱いにくい。
機械族のコアキメイルも多くないので維持も大変。さすがにこれではどこのポジションでも役割が持てない。
8 コアキメイル・クルセイダー 2017/08/14 16:27
相手モンスターを戦闘破壊することで墓地からコアキメイルカードを回収する獣戦士族のコアキメイルアタッカー。
鋼核を効果で自家発電しながら戦えるため、メインアタッカーの仕事をする。
もちろんコアキメイルモンスターをコストや戦力として回収するのもいい。
獣戦士族であることもあり、純コアキではウルナイトと双璧をなす下級の雄。
エクシーズや天璣の登場でコアキメイルのおけるウルナイトの価値が激増しており、もはや本社は獣戦士派閥に乗っ取られ状態。このカードはウルナイトの相方としてその維持に大きく貢献してくれる。ソウコやカグツチを採用できるのも+。
しかも金剛核の使い回しが可能という非常に大きなメリットが増え、下級での戦闘破壊が難しくなったという環境もあるが本社では大活躍が期待できる。
8 コアキメイル・ロック 2017/08/14 16:14
戦闘破壊時にコアキメイル下級か鋼核をサーチできるモンスター。
安定したサーチ効果を持ち、岩石族なのでガーディアンやサンドマンのコストになる。サーチという性質上本社勤務が最もその力を活かせるだろうが、岩石コアキの付き人として出張もこなせるコアキ世界のエリート社員。
金剛核という凶悪なサーチが登場しても、モンスターもサーチできる便利さと岩石族であることから出番が減るということはないだろう。
6 地縛神 Chacu Challhua 2017/08/14 15:53
ダークシグナーと化したボマーの地縛神。
地縛神の共通効果に加え、守備力の半分のダメージを攻撃権と引き換えに与える効果と、守備表示である限り相手のバトルフェイズを封じる効果を持つ。攻撃面には一切の効果を持っていないので、攻撃力は高いがビートダウンで使うには他の地縛神に劣る。
効果ダメージと相手バトルフェイズ封じを活用するコントロール型の地縛神。タイムイーターと並び立たせてのチャルアイーターは非常に有名。決まるとまさに何もできないことになってしまうが、回転させるのは至難の業。
趣味のカードさは否めないが、ロックの使い方ができるのは面白いカードのはず。
6 地縛神 Cusillu 2017/08/14 15:33
えーと、誰が使ってたんだけ… ほら、ディ… ディマ… なんだっけ。
持っている効果は、地縛神の共通効果に加えて、戦闘破壊時に他のモンスターをリリースすることで破壊を免れながら相手のライフを半減させる、というもの。しかし地縛神の共通効果で攻撃対象にならないため、この攻撃力で自爆特攻が必要となり、滅多に使えるものではない。
そのため地縛神としては、獣族という種族を活かしワンショットを目指すカードとなる。野性解放やキャトルミューティレーションで5000オーバーのダメージをたたき出す。
エアーズロック・サンライズやクローザー・フォレストなど獣族ゆえに使えるサポートも多く、独特の地縛神デッキを形成できる。
5 ワンショット・ロケット 2017/08/14 15:26
自爆特攻時に戦闘破壊されず、かつ攻撃先の攻撃力の半分のダメージを相手に与える効果を持つ。しかしそれ以上に、ワンショット・キャノンの専用チューナーとしての顔が濃いだろう。
機械複製術できるチューナーでもあり、このカードの効果自体も複製術と相性のいい効果。ただし自分もしっかりとダメージを受けるので、そこはうまく補う必要がある。
基本的にはロケットの専属チューナーという立ち位置になるが…
クラウソラス登場でロケットが唯一のレベル3シンクロではなくなったのだよなぁ。
2 ダークシー・フロート 2017/08/14 15:22
効果破壊された時に1ドローを可能とする機械族モンスター。
低いステータスを活かし機械複製術から激流葬やつり天井を狙えれば、大量ドローの可能性もある。だが、ドローギミックとしては必要カードも多くリスクが大きい。
そもそもこれらカードをドローのために使うという発想が割と本末転倒感。
とはいえ、自分から破壊していかないとまず戦闘で破壊されるスペックでは。
さらに、同等の効果を持つカードガンナーの制限が解除されてしまったのも強烈な逆風。属性や能力を活かせないとと下位互換が否めないが、活かせるのか…?
5 ダークシー・レスキュー 2017/08/14 15:16
シンクロ召喚の素材にされると1ドローを行えるモンスター。
しかしチューニング・サポーターが同じ機械族でより便利な素材として、同じ効果を持つモンスターとして君臨している。
こちらが上回る点は闇属性である一点。最前線や悪夢再びを駆使するしかない。しかし幸いなことに、守備力0なのでカメンレオン対応という新たな長所が生まれた。カメンレオンとシンクロすれば即座にドローにつながることができるのは、明確にこちらの最大のメリットといえる。
3 インフェルニティ・ビースト 2017/08/14 15:05
ハンドレス状態の時にアンティークギアと同じ発動阻止効果を得るインフェルニティの下級準アタッカー。
しかしインフェルニティはもはや下級に攻撃性能を求めるデッキではない。満足するための展開に入り込めない以上、このカードには枠はないだろう。
このカードで満足するよりは、上級を狙えるコンボで満足したい。
強いて言うなら、インフェルニティでは貴重なレベル3なのではあるが…
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