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投稿一覧

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得点 カード名 登録日時
9 ミセス・レディエント 2017/04/16 15:49
結局改訂でご破算となったが、登場直後は十二獣との抜群の相性を注目されていたカード。十二獣は勢力を大きく落としたが、このカードの性能はなお有り余る物を持っている。
地属性なら汎用的に使えるリンク2で、リンクマーカーが左下と右下に存在する。そのため場に出すだけで2体分のエクストラの場所確保が約束される。プロキシーを挟めば3体分である。さらに能力を上げる効果まで持っているので、展開が捗れば捗るほど総火力も上がってくれるという恐ろしいカード。
とにかく地属性に限られこそすれリンクマーカーが優秀なので、地属性はしばらく他の属性に大きなアドバンテージを得ることになるといえる。それゆえに狙われやすいだろうが、破壊されたらサルベージを行えるのだから抜かりがないというかなんというか。
8 電影の騎士ガイアセイバー 2017/04/16 15:42
効果を持たない2600打点とその名前から、シンプルイズベストを体現することを期待されるリンク3カード。
2600打点はリンク3としては現状高く、適当なモンスター3体を墓地に送るだけで出せるカードとしては悪くない。素材の数は多いが、質が問われないのがリンク召喚には多いので使い方次第では戦力としても期待できる。
しかしそれ以上に、システムの中枢に突っ込んでくる「汎用リンク3」という点と「適当なモンスター3体を確実に墓地に送れる」点が光る。汎用リンク2がプロキシーやイヴなど左右にしかマーカーがないのに対してこのカードは下と左右なので、EXゾーンに置いて下にガイアセイバー自身やプロキシーやイヴを並べて2枚分のエクストラデッキからの特殊召喚の権利を得られる。またモンスター3体を墓地に送れるのはかなりソリティアに使える効果と見える。邪魔になったカードを2600打点に変換できるのも悪くない。
意外とソリティア向きのカードかも知れないが、汎用ランク3として抑えておく価値は高い。
5 パーリィナイツ 2017/04/16 15:28
レッツパーリィ!
トラゴエディアとゴーズの中間のような効果を持つ手札誘発カード。
トリガーはトラゴエディアだが、ダメージ以下の攻撃力を持つカードを呼び出すというのはゴーズの方に近い。
2つの効果の性質を噛み合わせ、このカードがなんでも呼べる、レベル6の中途半端なモンスターであることを考えると、チューナーなどを呼び出し次のターンにエクストラデッキからの特殊召喚を行う体制を整えたいところか。これはこのカードだけができ、トラゴやゴーズには難しい用途と言える… 気がする。
8 雷仙神 2017/04/16 15:21
神となった雷仙人。正直リメイクされるカードとは思わなかった…!
莫大なライフコストはかかるが、ライフは投げ捨てるものなればライフだけで攻撃力2700のレベル7を呼び出せるのはかなり優秀。しかも敵に破壊されればライフ回復で帰ってくる。敵もそう破壊は狙わないだろうが、逆に言えばバウンス除外の目を向けさせることができるとも言う。
ライフコストはそのままになるが、S・X素材としてもかなり優秀なカードであり、今回のノーレアの中でもかなりの実力者。素材にできない時は殴れるんだから大したものである。
7 影星軌道兵器ハイドランダー 2017/04/16 15:12
逐一カード名が異なることを要求してきているのは、要するにハイランダー構築をしろということ。一応シラユキなどで調整は効くが、ハイランダーのエースなのでハイランダーで使ってあげるのが筋というものであろう。
フリーチェーンの破壊効果の恐ろしさはドランシアが照明済み。しかも底に墓地肥やしまでついてくるので、カードとしての性能は超一級といっていい。墓地肥やしはハイランダー状態を崩す可能性があるのでやはり最初からハイランダーなデッキで使うべきなのだろうか。
ニッチな切り札だが実力自体は超弩級。こういうカードは楽しい。
8 Re:EX 2017/04/16 12:30
Re:EXをぶった切る異世界恐竜。
通常のモンスター相手にも1900打点だが、EXゾーンのモンスター相手には2700打点まで上がるパワー馬鹿。
大型EXモンスターには歯が立たないが、中堅クラスのEXモンスターには十分対抗できる。恐竜族はサーチが豊富な種族なので、ピンポイントでEXを刈り取るモンスターとして用意しておくといいだろうか。
ロストワールドがあればダウンもあわせて3000打点すら打ち倒す。EXキラーとしては十分な性能を持っており、ここぞという場面で起用すれば役割を果たすタイプのカードと言える。
7 ゾンビーナ 2017/04/16 12:20
聞いてゾンビーナ ちょっと言いにくいんだけど
聞いてゾンビーナ 蘇生効果のためにあなたを破壊させちゃったの
聞いてくれてありがとうゾンビーナ
というわけで下級限定の蘇生効果を持ったゾンビ人形ゾンビーナ。
相手に破壊されるだけで効果が使え、その範囲も広いので戦線維持役としてはなかなかのものを持っている。
相手依存が激しく、自分のコンボには向いていない性能だがもともとそういうカードではないと割り切って使うべきであろう。
最も、スタンダード向けの色が強いカードなので昨今の情勢に対応できるかは…
6 トレジャー・パンダー 2017/04/16 11:29
無言のパンダ。お宝を獲得してすたこらさっさ。
墓地の魔法罠は大量に必要だが、1ターンに1度の発動制限がないためその気になれば1ターンで大量の展開が可能になる。
ローレベルバニラで頭数の必要なリンク召喚を行う場合に相性のいいカードであり、ファイアウォールやトポロジックも狙えないこともないほどの展開力を秘めている。
ただし除外する魔法罠の燃費はかなり悪いので、序盤は使いづらい。また特殊召喚するカードの性質上、どうしてもデッキがローレベルバニラを強いられる。ローレベルバニラにとってはかなりの救世主だが、それ以外のデッキで使えるかというと怪しいところか。
7 切れぎみ隊長 2017/04/16 10:33
部下の体たらくにキレ気味の隊長。
叱咤激励でもしたのか、下級全てに対応する超万能釣り上げ札になってきた。
とはいえレベルが1に下がっているので、エクシーズなら金華猫がいる。
このカードは蘇生の範囲が広いのでデッキに無理をかけずに採用できる点が美味しいところではないだろうか。
蘇生したカードはこのカードを残さないためにもリンク召喚に活用できるとなお美味しい物があると思われる。
効果は無効になるがあくまでフィールド上の話なので、クリッターやウィッチのような墓地発動の効果を持つモンスターを蘇生できるとなおうま味。
8 ランカの蟲惑魔 2017/04/16 10:22
ご存知、ないのですか!?エアーマン効果を持つ超蠱惑シンデレラ、ランカちゃんです!
落とし穴をサーチするトリオンや、展開要員のカズーラ・ティオにアクセスできるカードとして、デッキの安定性を大きく上げてくれることは間違いないだろう。
後半のセットカード入れ替え効果は、これで落とし穴系カードを守ってねということなのだろうが入れ替えるカードがないと効率的には機能しない。それでも対象を取る魔法罠除去を不発にできるなど蠱惑魔の罠戦術を的確に支援してくれる。
レベル4なのでトリオンとセットで使うと出張セットにもなりうる可能性がある。蠱惑魔の超新星。
7 レスキューフェレット 2017/04/16 10:08
すっかりシリーズカードと化したレスキューシリーズ。
リンク先に合計レベル6になるように任意のモンスターを展開できる。任意のモンスターの縛りがレベル以外に存在せず、その縛りはかなり緩い。
リンク召喚の素材の緩やかさと噛み合わせた結果だろうがこれによりかなり自由度の高い構築が可能になっており、従来のレスキューシリーズとくらべデッキの方向性を縛らない点で一線を画する。
ただしリンクモンスターが存在しないと全く活躍できないカード。さらに全力を出すには2つ以上のリンクマーカーが欲しくなる。初動や窮地に来てもわりとどうしようもないカードなので、それ相応のリスクを背負い込むカードとも言える。
2 黄昏の交衣 2017/04/15 22:33
また意味深で闇深な設定がありそうなカードが。ライトロードたちはこのトワイライトクロスをまとうとトワイライトロードになる…??
だが性能はかなり寒い。倍率が絶望的に低く、能力アップで使うのはかなり難しいだろう。除外を肥やすのが仕事になるのだろうが、その仕事はシラユキというかなり優秀な墓地発動カードが存在するので効果の薄い罠に頼る必要性も薄い。
であれば2番の効果に期待したいが、相手ターンにほしい効果なのだがライロの効果は自分メインか自分エンドがほとんど。ライコウはコストなので発動しないはず。おおもう…
5 トワイライト・イレイザー 2017/04/15 22:25
陰と陽が交差するスーパービーム。
フリーチェーンで2枚除外という対価は強力だが、下準備はかなり大変。とはいえサモナーもシャーマンも優秀なルミナスがいるので、魔法使いで固めれば発動は不可能ではないだろう。
とはいえライトロードは種族がかなりまばらなのは事実で、ルミナス・ライラを引き込めないと腐るこのカードはかなりの博打カード。
2番効果も悪くはないのだが、本当に落ちた時の保険の域を出ていないので、結局は決まれば強い、の域を出ないカードか。
2 黄昏の双龍 2017/04/15 22:07
戒めの竜と裁きの龍が空を舞う。この2対の関係性はいかに。
場に戒めがいれば裁きが回収でき、2対の共演ができるというデザインだろうが、戒めだって落ちる時は落ちるのである。このカードが落ちると戒めを回収できるが、先に戒めが落ちるとは限らない。裁き回収にしても戒め回収にしても役割が中途半端であるという感は否めない。落ちた時トリガーの不安定さはライトロードの裁きという前例が…
死者転生という万能のサルベージ魔法が存在するため、サルベージの領域で勝負するのは難しいのかもしれない。
6 闇の進軍 2017/04/15 22:01
光の援軍、闇の進軍。闇堕ちではなく、対なのかなぁ…
ライトロードを回収し、デッキのカードを除外する。ライトロードを回収するのは死者転生でもできるが、こちらは手札コストがいらずかわりにデッキ除外になっている。
わりと除外枚数が多い。ルミナスなら3枚、ライコウなら2枚程度だが、レベル4以上の回収は結構重い。トワイライトルミナスの蘇生を肥やせるとも言えるのだが。
死者転生は裁きと戒めを回収することもできるので、裁きや戒めを使う場合はあちらを使いたい。このカードは裁き・戒めに頼らずライトロードを軸とする場合の採用か。
8 戒めの龍 2017/04/15 21:56
裁きの龍の闇堕ちではなく、対の存在であるようだが…?
ライトロード4種類の除外は、流石に裁きほど簡単ではない。トワイライトロードやその他除外ソースで積極的に除外を狙っていく必要はある。準制限だがシラユキはかなり相性がいいカードといえる。
裁きが場を爆発させたのに対し、戒めは墓地と除外を蒸発させる。現代遊戯王では墓地リソースの蒸発は機能停止に陥るデッキもある一方で、なんだかんだ依存しないデッキも存在する。とはいえそんな相手でも3000打点の特殊召喚カードと言うのは厄介なはずなので強さは担保できる。こちらのデッキもライトロード以外は回収になるので、除外したネクガなどを再利用できる。
トワイライトロードを使っていたり、シラユキライロなどで除外が大発生するなら、採用を検討しても良い影の切り札。
9 トワイライトロード・ファイター ライコウ 2017/04/15 21:49
狩人から戦士となったライコウ。
戦士なので待ち伏せをせずとも召喚でも効果が使えるようになり、火力が大幅に上がった。さらに効果も対象を取らない除外と大幅にレベルアップ。
最強の除去である対象を取らない除外を簡単に使いこなすカードというだけでその評価は超弩級、これまで多くのカードを悩ませた神縛り耐性もあっさり突破してみせる。これまで通りセットしても使えるなど汎用性は高い。
だからといって神縛り耐性の量産はノーサンキュー。
8 トワイライトロード・シャーマン ルミナス 2017/04/15 21:44
召喚師から祈祷師にジョブチェンジしたルミナス。
もともと優秀なカードだったが、このカードは場所が除外に移っただけで、手札コストが墓地コストになるなどかなり進化を果たしている。
サモナーも帰還できるので大展開を目指すことも可能。当然サモナーでシャーマン蘇生から展開してもいいだろう。
除外を絶妙にこやしていく必要はあるが、シンプルに強力なカードなのでトワイライトロードの中でも重宝されるだろう。
6 トワイライトロード・ソーサラー ライラ 2017/04/15 21:37
ソーサラーは悪霊の力で魔法を使う魔法使いらしい。
永続カードの発動を牽制し、発動を確認次第即座に破壊する。
凶悪な永続ソースが増えている現代遊戯王には見合った効果であるといえる。本家ライラはメインフェイズの除去になるのであるため。
だが癖の強さは使いやすい本家に比べかなりのもので、永続カードを使わない相手にはいまいち刺さらない。下級モンスターなので場に残しておくのも難しいだろう。そのため後出しの除去が効く本家のほうが永続対策でも上の可能性もある。
かなり癖の強いカードにリメイクされている。環境を読む必要があるだろうか。
7 トワイライトロード・ジェネラル ジェイン 2017/04/15 21:30
光を捨て闇に落ちた黄昏の軍勢。でもライトロードの名前は残っている。
聖騎士から将軍となったジェインが持つのは、墓地リソースを使った攻撃力ダウン効果。ライトロードとは別の意味で墓地リソースを使っていくのがトワイライトロードの特徴である。
ライトロードはレベル4までが主流なので、下げ幅は最大で1200と考えたい。単体で3000ラインまで処理できると考えると、十分アタッカーとしての性能は高いといえる。
トワイライトロードもう一つの特徴は、ライトロードの墓地落としに反応して墓地落としを加速すること。こちらはライトロードとトワイライトロードが並ばないと狙いにくいため、若干扱いづらいか。
アタッカーとしての性能は高いので、墓地リソースを管理できるなら使ってもいいだろう。ネックは2枚しか落とせない墓地落とし性能の乏しさか。
5 星遺物の導き 2017/04/15 21:18
星遺物を除外して2体蘇生する効果自体は悪くないが…
彼らは未だ、星遺物を『星杯』しか見つけていないのであった。
もっと星遺物が増えてこないと評価不可能と言わざるをえないカード。現状ではかなりの事故要因になりがちである。
蘇生するカードは星杯に限らずなんでも良いという長所があるので、出張できそうな星遺物が発見されたときにも何かが起きるかもしれないが、やはり種類の少ないカードに頼るのは危険だろう。
8 星遺物の加護 2017/04/15 21:14
星杯のためのサルベージカード。
星杯にはバニラも多いため闇の量産工場という選択肢もあるが、こちらなら効果モンスターも戻すことができる。
星杯は手札からの召喚・特殊召喚を多用するので手札の消費が激しいため、この手のサルベージカードは何枚あっても足りないだろう。
2番の効果も使い終わった魔法カードの行末としてはかなり無駄がなく、打点の低いニンギルスを守ってくれる。とどめに『星杯』でサーチができるので、総じてかなり優秀なテーマカードと言える。
4 星遺物との邂逅 2017/04/15 21:10
今、星杯を巡る物語が始まる…??
竜剣士を思い出す微弱な能力補正は、ニンギルスが2800打点に到達するくらいか。あって損するものではないので、まあ素直に受け取ろう。
星杯が場を離れた時に墓地から星杯を特殊召喚する効果は悪くはないのだが、ソリティア性の高い星杯において受け身の蘇生がどこまで必要性が高いかというのが問題になってくる。1ターンに1度なので相手の大量展開・大量除去にも弱く、力不足が否めない。
補正も蘇生も微弱となると、拡張性の高い星杯デッキにこのカードの席があるかは…
8 星杯戦士ニンギルス 2017/04/15 21:02
星杯の切り札となるカード。
リンクモンスター2体というと重く感じるが、星杯は展開力が高く低リンクのモンスターが豊富なので、そこまで展開に難儀はしないだろう。
1番の効果でこれまでの召喚のディスアドを回復できるが、下準備はそれなりに必要になる。EXゾーンの下に出せれば最大3ドローが狙えるが、それができるのは稀だろう。リンクモンスターとしての性能も十分高いカードなので、1~2枚で満足し場を整えることを選ぶべき。
2の効果は星杯でも珍しい除去効果。対象を取らない墓地送りなのでかなり強力。自分の墓地送りをトリガーに星杯の特殊召喚効果が使えるとなお強力だろう。
8 星杯剣士アウラム 2017/04/15 20:55
星遺物の力を獲れば得るほど力を増していく剣士。しかし現在では星杯しか見つけられていないため、攻撃力は2300が限度。とはいえ今後星杯随一のパワーを誇るようになる可能性もあるだろう。
リンクマーカーが左下・右下を向いているので、EXゾーンにはこのカードを置きたいところ。蘇生するカードはカテゴリ内では即アドに繋がるリースか、場から離れれば2体のリクルートが約束される星杯が理想だろうが、カテゴリ外のカードも蘇生できるのでうまく活用したい。
ニンギルスでドローが終わると役割終了気味なので、ニンギルスの除去の玉にして新たな星杯の展開を始めるのも手だろうか。
8 星杯神楽イヴ 2017/04/15 20:47
リンク状態になることで神縛り耐性と戦闘態勢を手に入れる、見た目によらずタフな娘。
攻撃力と効果はそこまで見るものがあるわけでもない。神縛り戦闘耐性といえどリンクモンスターなのでサンドバッグになる他、身代わりとして破壊される効果も出すまでの手間を考えるともったいない感がある。ただし星杯ではこの身代わりも一応3番効果のトリガーになる。
星杯においては、ニンギルスがEX下に入る場合に相互リンクができ、その身代わりにもなれるので中央のポジションに陣取らせたい。この位置に硬いこのカードが陣取ると、ニンギルスのドローも捗るはず。
また、素材の種族と属性は異なる必要はあるが「適当な2体のカードを、まとめて墓地に送れる」初のリンクモンスター。何かのソリティアに使える可能性もあるので覚えておきたい。
9 星杯竜イムドゥーク 2017/04/15 20:40
リンクモンスターなのだが、こいつのマーカーはリンク先を貫く矛。
リンク先をカタストルする効果を持っているため戦闘力はリンク1としては悪くないが、位置を調整されればおしまいな上EXゾーンを埋めてしまうのでこれを目当てに起用するべきではないだろう。汎用の中継ぎ役はリンクスパイダーに任せたい。
しかし星杯では、通常召喚権を増やす1番効果と墓地送り時のSS効果で星杯展開の軸となるモンスター。墓地送りはリースの力を使えばいいだろう。アウラムやイヴに簡単につながる展開のスタート地点として、八面六臂の活躍が期待されるのでEXには複数用意したい。
8 星遺物-『星杯』 2017/04/15 20:28
サーヴァントにくべることで最大レベルがアップするのだ(違
現状唯一の聖遺物モンスターなので、星遺物の導きを使う場合は必須になるカード。それを抜きにしても、2番のリクルート効果が強力。
フィールドから離れるだけでいいので、リンク召喚の糧にすることでリンク召喚がさらに加速する。召喚手段は星杯リンクモンスターをリースのコストにして特殊召喚すると無駄がなさそう。リースでサーチしておけばなおさらである。
EXからの特殊召喚封じは能力が低いので過信禁物。やはり特殊召喚を使ってこそのカードだろう。聖遺物のサーチは加護が強力か。
9 星杯の妖精リース 2017/04/15 20:17
サーチと自己サルベージに伴う墓地送りで星杯を回転させるバニラ組以上の最大のキーカード。
能力は低いが即リンクの素材にしてしまえば関係なし。星杯を次々とサーチし、アドの暴力を重ねることがリンク召喚を優位に働かせてくれる。
そして2番の効果は、自己回収もさることながら墓地から能動的に星杯リンクモンスターを墓地に叩き落とし、新たな星杯モンスターを呼び込むことも可能にする。主にイムドゥークが犠牲になるのだ…
そしてまたサーチ、リンク召喚とつながるこれはまさに永久機関、強い(確信

星杯を束ねる最高峰のサーチャー。早い段階で手札に握りたいところ。
9 星杯の守護竜 2017/04/15 20:08
ドラゴンまで愛らしい、あざといテーマである。
リンク状態のモンスターを守る手札誘発と、リンク先が必要だが通常モンスター限定の馬頭鬼効果を持っている。
リンク環境が整ってないと全力は出せないが、対象を取る効果はモンスター効果に数多く、その対策となってくれるので十分有用だろう。この効果だけのために出張を考慮してもいいほどである。
そして1番効果で墓地に行くことで2番効果につながるという連携が強い。2番効果の蘇生は更なるリンクを可能とする。星杯ならば3人組を使えば問題ない。蘇生するカードは星杯に限られていないので、この面でも出張してみるのも面白い。
リンクとバニラを軸とする星杯にしっかりと合致するサポートカードとしても、リンクを守る出張カードとしても見込める珠玉の1枚。
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