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得点 カード名 登録日時
7 コアキメイルの鋼核 2017/08/07 23:10
全てのコアキメイルの動力となる鋼殻。効果はこのカードを手札に集めることに特化しており、ドローをサルベージに置き換えたり手札のコアキメイルと交換できたりする。
一部コアキメイルの効果を発動するために必須になるほか、多くのコアキメイルを維持するために捨てることが可能になっている。
このカードがなければコアキメイルは始まらない… わけでもなかった。
だが現在はウルナイトの強力な効果のために必須。金剛核でさらにサーチも容易になり、かなり使いやすくなってきた。
このカードとウルナイトをいかに素早く手札に揃えるかがコアキメイルでは重要。展開力が違うことになる。
5 D・リペアユニット 2017/08/07 23:07
手札のディフォーマーをコストに、墓地のディフォーマーを永続蘇生する装備魔法。パワーツールでサーチ出来ることと永続で蘇生できるのがジャンクBOXに勝る点。
しかし、手札コストを求める点と表示形式の変更封印、魔法罠除去に弱いなど、使いにくい点が多くなっている。
蘇生はシンクロ要員などに用いると考えればジャンクBOXもあるのでなぁ。
8 ジャンクBOX 2017/08/07 23:05
ゴミ漁りでもしているのだろうか。
墓地のディフォーマーをターン限定で蘇生する。ディフォーマーの蘇生の一番手となるだろうカード。破壊以外のリスクがなく、使いやすい。
モバホンの効果を使ったり、スコープンやリモコンでシンクロにつなげたり。パッチンやクリーナンで除去を行うことも可能。守備表示の効果が使いやすいのが嬉しいところだろう。
かなり器用なカードなので、ディフォーマーには是非積みたい。
9 黒い旋風 2017/08/07 23:01
BFの召喚時にそのBFより攻撃力が低いBFをサーチする強力な永続魔法。
ゲイルやブリーズを活用しての高速シンクロ、ブラストの展開、カルートやブリザードをサーチなどやりたい放題。恐るべきサーチカード。
早い段階で引かれてしまうと、一気に負けが近づいてしまうだろう。
BFを環境トップに押し上げた原因の一角であり、BF大弾圧からずっと制限の座を守り続けていたが現在は無制限へ緩和されており、往時との差を感じる。もっと頭のおかしいサーチカードも多かったり、永続サーチが逆風気味というのがあるか。
さて、BFはどこまで復活できるのやら。
3 アゲインスト・ウィンド 2017/08/07 22:59
BFをダメージと引き換えに回収する魔法。
しかし基本、ダーク・バーストでだいたいの下級BFは回収できる。
それ以上となると、ブラストやシュラを回収するのが目的になってくるだろうが… いくらライフコストは安いとはいえ、ちょっと受けるダメージが大きすぎるか。
5 ワンダー・クローバー 2017/08/07 22:55
レベル4植物族をコストに、モンスター1体に2回攻撃を行わせる魔法。
コストは指定されているが、2回攻撃するモンスターは何でもいい。
何か強力なコンボがありそうな気がするが、やはりコスト指定の厳しさがネックか。レベル4の植物が意外と思いつかない。ロードポイズンなどが当てはまるが…
展開力の高い植物においては地味に最後の縛りも痛いところ。
6 マジック・プランター 2017/08/07 22:52
永続罠をコストにドローを行う。必然、永続罠を多用するデッキでドローソースに活用されることになる。
罠を解除することになるので、タイミングに注意。抜け殻となったリビングデッドなど必要ない罠をドローに出来ると非常に美味しい。
罠でロックしているのを解除する他、使い切りの永続罠をコストとするのも良し。永続罠の可能性が広がるたびに可能性が広がっていくカードではある。
4 憎悪の棘 2017/08/07 22:42
ブラックローズと植物族専用の、相手を戦闘破壊せず貫通と攻守ダウンを誘うドSカード。
相手を守備表示に束縛し、連続でムチの攻撃をいれるとドS度が加速する。
戦闘破壊しないことをうまく活かしたいところ。貫通効果を強力にするためにも弱小トークンを送りつけ、そこに貫通攻撃を入れたい。
場をトークンで埋めるブラック・ガーデンや、弱小トークン3体を送りつけるおジャマトリオなどが思い浮かぶ。こちらの攻撃役は全体攻撃を持つ植物族というと、ローズ・テンタクルスが最も適役だが…
1 トラスト・マインド 2017/08/07 22:38
自分フィールド上のカードをリリースし、そのレベル以下のチューナーを手札に加えるサルベージカード。
しかし基本、通常魔法でのフィールド上カードのリリースは好まれない。
というのもサクリファイスエスケープが不可能で、アド損の軽減ができないためであり、単純なアド損となり厳しい条件なのだ。
ましてや、それで得られる効果が劣化死者転生。手札コストのほうがリリースより緩やかだろうし、死者転生なら回収するカードの縛りも緩い。
8 ワン・フォー・ワン 2017/08/07 22:36
キーカードにレベル1モンスターが存在するデッキでは必須級の一枚。
コストこそ軽くはないが、非常に優秀なサーチカードとして活躍する。
スポーアなど優秀なレベル1チューナーを使うデッキなら、テーマにこだわらずとも採用することも可能。
往時の緊急テレポート的な使い方も可能な、制限化も納得の一枚。
とはいえエクシーズ環境ではレベル1がランク1を出すために使うものになっているので、、レベル1がキーカードでないと採用は難しくなっている。リンク環境でリクルートの価値は上がるだろうなので、復権するかどうか。
7 トライデント・ドラギオン 2017/08/07 22:33
攻撃力3000の3回攻撃で隙あればワンキルを狙ってくるワンキルマイスター。特にドラグニティと相性がよく、ファランクスとレヴァテインで登場できる。アキュリスの除去などをうまく組み合わせ、場を空にすれば一気にLPを削り切る。このカードの効果を使うための破壊素材に竜の渓谷を使えることもあってその相性は天下一品。
一般のドラゴン族でもドラゴン族に数多いレベル8にドレッド・ドラゴンなどのレベル2ドラゴン族チューナーで出せる。効果を使うために破壊するカードは必須だが、出せればワンキルを目指せるだけあって強い。
8 パワー・ツール・ドラゴン 2017/08/07 22:28
遂にシグナーの龍に進化しちゃったよ!計画通りなのか思い出したのか。
装備魔法のサーチ効果と、装備魔法をコストにした耐性が強力にシナジーしとにかくしぶといモンスター。装備魔法の都合やレベル、原作のイメージから特にディフォーマーで活用されるが、装備魔法が軸のデッキならばどこでも起用できる実力はある。
装備の弱点であるアドの弱さと装備モンスターごと葬られる点を克服している。バウンス・除外や月の書には相変わらず弱いが、後者は守備が高いのは救い。
フィール版の機械竜と比べると、サーチの存在がやはり大きく安定感は上。またレベル1チューナーがいればライフストリームにキャストオフできるが、同じ条件でクリスタルウィングが(略
6 BF-アームズ・ウィング 2017/08/07 22:23
貫通効果と守備表示攻撃時の強化効果を持つ守備表示キラー。レベル6シンクロとしてはひとまずは無難なスペックではある。
しかしこのカードの真価はヴァーユとの最高の相性。墓地のシロッコとヴァーユで特殊召喚され、このカードとヴァーユでアーマードウィングなどが特殊召喚できる。
ブリザード+適当なレベル4BFで簡単に出せる展開の容易さなど美味しい部分も多いが、ですが残念でしたねぇ、これ全部ノートゥングで同じことができる罠。
単純にカードとしての実力があちらが勝る以上、立場はかなり厳しい。1枚入れておけばと言っても、守備で耐える相手にしか全力は出せないし…
5 エクスプロード・ウィング・ドラゴン 2017/08/07 22:20
このカード以下の攻撃力を持つモンスターを有無を言わさず戦闘で吹き飛ばし、ダメージまで与えていく効果を持った暴竜。
戦闘破壊耐性やリクルーターを無力化するなど結果としては下級の壁モンスターに強い傾向が見える。しかしこのカードより強力なカードには無力であり、しかも攻撃力は2400と軽く超えられるラインなので戦闘面でも過信はできない。
またレベル7シンクロが魔境というほど凶悪なカードが揃っている。ガイザーやクリアウィングに優先してこのカードを起用できるかというのも怪しいところ。
6 G・B・ハンター 2017/08/07 21:30
フィールドからデッキに戻る効果を全て封じるメタカード。
自身でデッキに戻る効果を持つ剣闘獣やデッキ戻し除去の風帝ライザー・鵬翼の爆風が軸の爆風ロケットに対して効果的なカードである。
特に剣闘獣は高い守備力で攻撃を止められ効果を発動も許されない。
メタカードとしてはなかなかのスペックだが、所詮その相手にしか通用しないというのがメタカードの哀しき性ではある。
しかし青天の霹靂の登場により、霹靂の効果で出したモンスターをデッキに戻さず固定するというもう一つの仕事ができた。これもまた極めて局所的な仕事ではあるが…
6 竜の尖兵 2017/08/07 21:25
手札のドラゴン族をコストに攻撃力を上げる効果と、効果破壊時に通常ドラゴン族を蘇生する効果を持つドラゴン族でも指折りの下級アタッカー。
攻撃力アップの効率は悪いが、1度使えば下級では越え難い領域に至る。となると、目玉効果である効果破壊時の蘇生効果につながりやすい。
ただし、通常モンスターはこのカードに頼らずとも蘇生手段は実に豊富。また昨今の情勢では攻撃力2000オーバーくらいは簡単に出てくるので過信は禁物。
あくまでアタッカーに+αがあるという程度の認識で良いかと。そうなると、素の攻撃力に少し不満があるか??
3 ラヴァ・ドラゴン 2017/08/07 21:21
表側守備表示でリリースすれば、手札と墓地からレベル3以下のドラゴンを展開できるドラゴンモンスター。
表側守備表示にするためには、特殊召喚を使わない限りは1ターン表側攻撃表示で耐える必要がある。
また地味に厳しいのが、手札と墓地両方に条件を整えておく必要がある事。前半は墓地にレベル3以下のドラゴンが落ちてるとは限らず、後半は手札にレベル3以下のドラゴンを保有し難い。
一応竜魂の源泉や戦線復帰で表側守備表示での特殊召喚は容易になったのだが、それでも使いにくさは否めないか。
4 シー・アーチャー 2017/08/07 21:14
ニードル・ギルマンとともにディーヴァの相方として用意された海竜族。自分フィールド上のレベル3以下のモンスターを攻撃力800アップ+身代わり効果の装備魔法に変換する効果を持つ。
このカードも海竜プッシュの影響で、重装兵や咆哮で装備効果を使いやすくはなったが、それでも無理にこれで2000打点を作る必要があるかといわれると、非常に答えに詰まる。
無論ディーヴァで呼んでディーヴァ装備など愚の骨頂。根本的なパワー不足で化けるには足りないか。
9 深海のディーヴァ 2017/08/07 21:11
速攻レベル5が当初のデザインだろうが、制限のため現在は不可能だがフィールドに十分な展開があれば自身を呼び込んで2回のシンクロ召喚を行える。墓守の偵察者とコンボでレベル6シンクロが2体飛び出るのはかなり脅威。
チューナーがデッキから他のモンスターを呼び出すのは反則に近い。召喚がシンクロ召喚を約束する強カード。
しかも海竜プッシュでグングニールも簡単に狙えるようになったし…
海皇水精鱗でも狙撃兵のサーチや重装兵とのエクシーズで活躍し、必須級の一枚に。
止めはネプトアビスが加入した「海皇」デッキでの活躍。気がついたら手札が2枚減った状況から開幕していることはこのデッキとぶつかるとまれによくある。一時は環境級に至ったため制限に送られたが、やるなら7月だったような気がげふんげふん。
4 ニードル・ギルマン 2017/08/07 21:09
海竜族のテコ入れとして開発されたディーヴァの相方。
ディーヴァのおともに向いている他、パンプアップも地味に便利。そんなレベル3海竜。
しかしライバルもかなり増え特に打点目的ならば突撃兵が強力なライバル。今あえてこのカードを起用する理由というのがなかなかに見当たらない。こちらは突撃兵と違い全体鼓舞という点を活かしたいが、数字が少し物足りないだろう。
ディーヴァ自体が強力な展開パターンを数多く覚えたこともあり、このカードをあえて起用する理由はかなり薄くなっている。
7 エーリアン・ドッグ 2017/08/07 20:21
エーリアンに付き従い登場しAカウンターをばらまく忠犬。
エーリアンの展開力とカウンターの効率を格段に跳ね上げる良サポート。
攻撃力もそこそこあるのでラッシュを掛ける際や、Aカウンターを活用するエーリアンと組み合わせで活躍する。
ゴルガーの素材にできないのが玉に瑕なので、ゴルガーにこだわらないカウンター軸のエーリアンで活躍を期待できるだろうか。能動的にAカウンターを置けるのは大きく、Aカウンターサポートも使いやすくなる。
6 ギガストーン・オメガ 2017/08/07 20:18
ギガンテスを発展させたような能力と効果を持つカード。
攻めと守り、戦闘と効果の違いなど、ギガンテスとは何かと対極。
基本的には安定感ある1体除外の特殊召喚で、戦闘破壊を牽制できるあちらが優秀。レベル面もギガンテスの4の方が一歩上回る。
攻めに向かないこのカードは相手としても効果破壊する価値が低い。
モンスターとしてはもう一歩だが、状況を選ばず墓地ソースだけで出せるレベル5というのはある程度の評価点にはなるだろう。
4 地獄からの使い 2017/08/07 20:15
当時としては規格外のレベルと能力を持ったチューナー。
しかし特殊召喚ができないことと、妥協召喚以外の効果を持っていないこともあり通常召喚する価値は低く、せっかくの最上級チューナーを活かす機会はめったに無いだろうか。
その攻撃力を活かしイージーチューニングのタネとして活躍を期待したいが、獄落鳥の登場でその用途も唯一無二のものではなくなった。
総じてイージーチューニング要員が関の山になりそうで、使い所は極めて局所的。ノーレアというのはそういうものになりがちだが。
6 マスター・ジーグ 2017/08/07 18:10
アポートで出すモンスターといえばこれ。通常召喚できる最大サイズのサイキック族モンスター。唯一の最上級モンスターでもある。
最上級であるため事故率の高いカードだが、アポートを使うなら採用する価値は十二分にある。
ただしライフコストが馬鹿にならず、またアポートや除外からの特殊召喚以外の戦術とはいまいち反りが合わないカードなので、使うなら専用デッキになる。
打点がやや控えめかつマエストロにあっさり突破される守備力なのも痛いところ。当然だが耐性もないので…
8 強化人類サイコ 2017/08/07 17:59
サイコウォールドと双璧のサイキック下級アタッカー。こちらは次元やコンボを軸に運用するテクニカルなアタッカー。
条件さえ満たせば下級にして永続2500を成し遂げるパワーは圧巻の一言。サイコパスを筆頭にブレインハザードやサイコ・フィール・ゾーンなどの除外活用の選択肢はサイキックでは雨あられになった。
次元サイキックではこれらのカードを活用するために除外ゾーンを手軽に整えることができるため必須級の下級に。
3 ミノケンサテュロス 2017/08/07 17:57
レベル4・通常・獣戦士の3条件を満たしたカード2枚に変換できる上級モンスター。当然だがレスキューラビットと条件が重なり争いになる。
そこそこの能力値は持っているがこのカード自身を使うことはなく、確実に効果を使ってお役御免になるだろう。
獣戦士のバニラは高打点が多いので、バニラ+獣戦士のようなデッキで使うことはできるはず。エクシーズに特化したレスキューラビットとの違いは、場にカードを残すことができ、同名の楔にも囚われないためビートダウンを志向することができる点。
ただ環境が全てではないが、現実の格差を見せられると悲しいなぁ… ラビットも恐竜を呼び出して一流という感じもあるしなぁ…
4 ゴーレム 2017/08/07 17:52
ごー… れむ…? まあSTGさんサイドのカードですが。
光メタとしては強烈な効果無効化を備えているが、発動を無効にするわけではないので一番怖いオネストやヴェーラーには無力。そして非光には…
二つの効果の組み合わせは、マシュマロンやフールなど戦闘破壊耐性持ちに特に刺さるか。戦闘破壊耐性を無視した上で破壊した後に追撃を行うことができる。
非光デッキにもリリース1体2500打点なので、ひどいスペックではないがそれでも打点だけになってしまうのでやはり光属性相手で初めて全力になるカード。
効果発動を止めるわけでもなく、さらにこのカード自身が展開しにくいためメタになりきれてないのが痛恨と言えるか。
8 コアキメイル・デビル 2017/08/07 00:03
攻撃力がやや物足りないが、効果はかなり優秀。
光・闇属性デッキの戦術を根本からぶち壊すことが出来る可能性もある。
戦闘の弱さはコアバスターで補えば完璧だがそれは尖り過ぎだろうか。
コアキメイルの中で、最も光・闇メタに特化したモンスターと言える。
フルモンスターで使えるガリスワンキルにも関わることも抑えておきたい。というかコアキで固めた光闇メタは悲しいことになりやすいのでもっぱらそっちが出番である。まあバードマンが制限を食らったので成功率はかなり落ちているのだが…
7 コアキメイル・アイス 2017/08/07 00:01
コアキメイルデッキでは後出しの除去カードとして活躍する。
永続魔法が多いデッキでも十分使えるスペックで、特殊召喚された大型を容赦なく破壊できる下級は嬉しい。本社での永続魔法候補は転送ユニットか、ウルナイトをサーチするための天璣だろうか。
金剛核やウルナイトでサーチも簡単になっており、手札消費こそ豪快だが一気に場をひっくり返すことができるカード。ウルナイトを使う場合はカステルやビュートをエクシーズで呼び出せるのだが…
8 コアキメイル・ドラゴ 2017/08/06 23:58
コアキメイルにはドラゴン族がマキシマムのみ。そのため組み込みにくい。
かつてのドラゴン族では光属性、闇属性のモンスターが多く、特にダークネスメタルとの相性が悪いのが痛いところだった。
しかし征竜という4属性をメインとする強力なドラゴン族デッキが登場し、自然に組み込めるように。
征竜は禁止の檻にぶち込まれたが、ドラグニティなど光・闇属性以外のドラゴン族デッキならば光・闇属性への強力な対抗手段。特殊召喚できない制限はやはり非常に強力なので、使い手がまた現れれば再起する可能性は秘めている。
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