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得点 カード名 登録日時
7 D・バインド 2017/08/08 21:25
レベル4以上のモンスターの攻撃と形式変更を封じるバインド。ディフォーマーデッキではかなり強力な防御カードになる。
どうしてもディフォーマーは全体強化や装備強化が使えていないとモンスターとの戦闘に弱いので、このカードの存在は非常にありがたい。特に劣勢時に力を発揮する。
お約束だがディフォーマーやこのカード自身の除去には無力なので注意。
ロックとしては該当カードが存在していないと終わる点とレベル依存が痛く、かつてほど強度に信用が置けないが…
8 トラップ・スタン 2017/08/08 21:23
罠カードをの効果をそのターンの間無効化してしまう強力な罠カード。
ラッシュの下ごしらえ、罠カードへのカウンターじみた運用、ロックを限定的に解除など、やれることは実に多い。予め伏せておく必要がある点は難だが、非常に使いやすいカード。
カウンター罠にチェーンすることはできないので、神のカウンターなどに対しては先打ちをしておく必要がある点に要注意。
3 フェイク・フェザー 2017/08/08 21:20
相手をあっと言わせる偽りの翼。BFをコストに相手の墓地の罠を起動させる効果を持った罠カード。
ただ罠を使わない相手には無力だし、どうしても発動や効果の発揮が不安定になる。発動条件は無視できないので、フリーチェーンでミラーフォースなんて暴挙はできない。
何より相手のデッキによって使えるカードが左右されるというので、計算できないにも程があるカード。BFの専用罠は意外とパッとしないとはいえ、このカードで相手の力を借りるのはやり過ぎ感あり。
1 レベル・リチューナー 2017/08/08 21:17
自分フィールド上のモンスターのレベルを2つまで下げることができる罠。
しかし自分モンスターのレベルをわざわざ罠カードを使って下げる必要性は…
手札だがスター・ブラスト、速攻魔法にスター・チェンジャーなど意外とライバルも多く、即効性という点に大きな難点を抱えたこのカードはかなり厳しい。
せめて相手に使うことが出来れば…
7 デルタ・クロウ-アンチ・リバース 2017/08/08 21:14
汚え花火だ…
場にBFが存在する時に、相手の場の伏せ魔法罠を一掃する罠。BFが3体なら手札から発動することもできる。
発動条件も厳しくなく、BFが3体いれば引いてすぐに使えるのも嬉しい。
伏せ破壊要因としてBFでは活躍が見込まれるだろうカードであり、エンドデルタでまとめて伏せカードを飛ばせるのはこのカードの特権。
ゴッドバードも強いが、コスト無用で伏せ全破壊のこのカードもBFの強みの一つ。
とはいえ、現在は羽箒も復活でツイツイやコズミックの登場からサイクロンがデッキに入るかも怪しい時代。ゴトバもある以上このカードの枠があるかどうかがちと問題というところか。
4 オーバー・デッド・ライン 2017/08/08 21:00
その死線を越えて行け!
蘇生した植物族の攻撃力を上げる時間制限付き永続罠。植物限定でなければもっと面白いことになるカードだったが、流石に自重してしまったか。
上昇値は非常に大きいが、時間制限があるため使いにくいカード。短時間の強化ならば、狂植物の氾濫という手もあるにはある。あちらもあちらで癖は強いが。
植物族に限られてしまっているので、一族の結束の永続強化を頼ってもいいだろう。このカードならば植物以外のカードも使えるが、結束は蘇生以外の手段でも強化できる強みもある。
植物にソウル・チャージや真炎の爆発クラスの大量蘇生が来れば、あるいは?
2 チューナー・キャプチャー 2017/08/08 20:59
Sモンスターが特殊召喚された時に、相手墓地から素材となったチューナーを奪い取るコントロール奪取だが、相手の場にはSモンスターがいるので奪ったチューナーが生き残るのは難しい。
クレボンスやダーク・リゾネーターなら話は別なのだが、それでも心もとないものがあるし、相手が起用しているとは限らない。
そして、当然シンクロを使わないデッキ相手には無価値。エクシーズの登場により、この手の対シンクロカードは相手を選びすぎる事になってしまった。
2 クリムゾン・ヘルフレア 2017/08/08 20:55
レッドデーモンズの必殺技カードは、効果ダメージを倍にして打ち返す。
倍値にしての打ち返しは決まればすごいダメージを相手に与えるが、レッドデーモンズの存在が必須。そのため安定性は皆無に等しい。それでいてやってることは根本的に痛魂の呪術クラスでは…
必殺技系カードの中でも、トップクラスに使いにくいカード。
5 奇跡の軌跡 2017/08/08 20:53
戦闘ダメージ0と相手にドローを許す代わりに、攻撃力1000アップでの2回攻撃をモンスター1体に付与する罠カード。
その性質上、相手モンスターを戦闘破壊することによって強力な効果を発動させるカードと相性が良い。
デメリットも多いがモンスターの強化はかなりのもので、相手の強力モンスターを一気に葬るような使い方もできなくはない。
特に超時空戦闘機モンスターなどと組み合わせてあげると奇跡を描き出すことも不可能ではない。ただ、この手の強化は魔法で欲しかったなぁ…
8 禁じられた聖杯 2017/08/07 23:23
歩く汎用性。モンスターの攻撃力を微増する代わりに効果を封じるカードであり、効果封じからコンバットトリックまでこなしてくれる。
モンスターの破壊ができるカードではないが、一時的な効果封じの重要性は高いのが現代遊戯王。
相手の妨害に限らず、自分モンスターのデメリットの解除にも使用可能。
自分モンスターの封印効果を無効化し、それを自分ターンだけ有効にするなんてことも。やれることが非常に多い強力な速攻魔法。
かつてはSRということで手に入れにくかったが、GSとウィングレイダーズで結構ばらまかれているので入手はし易い部類に入るはず。
3 至高の木の実 2017/08/07 23:20
劣勢のときのみ2000LPの回復ができる魔法カード。
とりあえず、通常魔法のライフの回復量としては最大クラスの一枚…
だが回復を売りにするデッキは圧倒的なライフアドとそれを活かす必要があり、このカードの発動条件はそれに完全に反逆してしまっている。
純粋な回復量も、ドレインシールドあたりの方が上回ることもある。
LPを生かすデッキでライフが下回るのはわりとマズイ自体なので、その状況を条件としているのはピーキー過ぎるのでは…
4 ナチュラル・チューン 2017/08/07 23:18
下級通常モンスターをチューナーにしてしまう1枚。
バニラデッキでは最初からバニラのチューナーを使ったほうがいいか。
このカードはデュアルデッキの方が活躍しそう。デュアルのチューナーは再度召喚必須のチューンド・マジシャンしかいないため、ブラック・ブルドラゴを積極的に狙うならこのカードの採用も有りえる。
だが、非常に腐りやすい事故要因。加えてシンクロにこだわらずともエクストラは黒い連中で染めれば良くなったので強引にシンクロ対応するより…
7 サイコパス 2017/08/07 23:15
法でさばけない悪があるなら、それを裁けるのは人だけだ。
除外されたサイキック族を2枚まで回収できる、除外軸において光る優れたサルベージカード。強化人類サイコやサイコ・トリガーなど、除外するカードの多いサイキック。EXVCでの強化で次元色が非常に濃くなってくると、このカードが遂に光りだすだろう。
ライフコストこそあれ1枚で2枚のサルベージは非常に優秀。
ブレインハザードやサイコ・フィール・ゾーンとは除外ソースの争いにならないようにうまく共存させてあげたい。
5 緊急合成 2017/08/07 23:14
コアキメイルの鋼核をデッキに戻し、下級コアキメイルを完全蘇生させる。
時間制限を維持するために捨てた鋼核の使いみちにして回収手段というデザインだったのだろう。だが、このコストは一見緩そうで想像以上に重いコスト。
コア転送ユニットの登場で、どっかの処分を使わずとも鋼核を墓地に貯めやすくなったので墓地の鋼核利用に特化したデッキならその強力な蘇生手段を活用できる可能性はある。
レベル制限はあるが、完全蘇生できる魔法カードの存在は嬉しい。ただ、コアキメイルは墓地肥やしが難しく、下級蘇生の活用手段もエクシーズ軸などでなければそこまで多くない。岩石軸とかだと鋼核入ってないとかよくあるしね…
1 緊急鋼核処分 2017/08/07 23:12
コアキメイルの鋼核を墓地にに落とすカード。
登場時はこのカードで墓地に鋼核を落として鋼核のサルベージ効果を使えということだったのだろう。
だが、戦闘破壊で直接鋼核をサーチできるロックが登場し、リリースは必要だが速攻魔法で直接サーチできる鋼核初期化が登場し、手札コストだけでサーチできる転送ユニットが登場し、そして完全なサーチカードである金剛核まで出てきた。
テーマ出身でありながら、テーマ内で4回もその存在意義を否定されるカードは、遊戯王史上でもそうそうお目にかかれるものではないだろう…
7 コアキメイルの鋼核 2017/08/07 23:10
全てのコアキメイルの動力となる鋼殻。効果はこのカードを手札に集めることに特化しており、ドローをサルベージに置き換えたり手札のコアキメイルと交換できたりする。
一部コアキメイルの効果を発動するために必須になるほか、多くのコアキメイルを維持するために捨てることが可能になっている。
このカードがなければコアキメイルは始まらない… わけでもなかった。
だが現在はウルナイトの強力な効果のために必須。金剛核でさらにサーチも容易になり、かなり使いやすくなってきた。
このカードとウルナイトをいかに素早く手札に揃えるかがコアキメイルでは重要。展開力が違うことになる。
5 D・リペアユニット 2017/08/07 23:07
手札のディフォーマーをコストに、墓地のディフォーマーを永続蘇生する装備魔法。パワーツールでサーチ出来ることと永続で蘇生できるのがジャンクBOXに勝る点。
しかし、手札コストを求める点と表示形式の変更封印、魔法罠除去に弱いなど、使いにくい点が多くなっている。
蘇生はシンクロ要員などに用いると考えればジャンクBOXもあるのでなぁ。
8 ジャンクBOX 2017/08/07 23:05
ゴミ漁りでもしているのだろうか。
墓地のディフォーマーをターン限定で蘇生する。ディフォーマーの蘇生の一番手となるだろうカード。破壊以外のリスクがなく、使いやすい。
モバホンの効果を使ったり、スコープンやリモコンでシンクロにつなげたり。パッチンやクリーナンで除去を行うことも可能。守備表示の効果が使いやすいのが嬉しいところだろう。
かなり器用なカードなので、ディフォーマーには是非積みたい。
9 黒い旋風 2017/08/07 23:01
BFの召喚時にそのBFより攻撃力が低いBFをサーチする強力な永続魔法。
ゲイルやブリーズを活用しての高速シンクロ、ブラストの展開、カルートやブリザードをサーチなどやりたい放題。恐るべきサーチカード。
早い段階で引かれてしまうと、一気に負けが近づいてしまうだろう。
BFを環境トップに押し上げた原因の一角であり、BF大弾圧からずっと制限の座を守り続けていたが現在は無制限へ緩和されており、往時との差を感じる。もっと頭のおかしいサーチカードも多かったり、永続サーチが逆風気味というのがあるか。
さて、BFはどこまで復活できるのやら。
3 アゲインスト・ウィンド 2017/08/07 22:59
BFをダメージと引き換えに回収する魔法。
しかし基本、ダーク・バーストでだいたいの下級BFは回収できる。
それ以上となると、ブラストやシュラを回収するのが目的になってくるだろうが… いくらライフコストは安いとはいえ、ちょっと受けるダメージが大きすぎるか。
5 ワンダー・クローバー 2017/08/07 22:55
レベル4植物族をコストに、モンスター1体に2回攻撃を行わせる魔法。
コストは指定されているが、2回攻撃するモンスターは何でもいい。
何か強力なコンボがありそうな気がするが、やはりコスト指定の厳しさがネックか。レベル4の植物が意外と思いつかない。ロードポイズンなどが当てはまるが…
展開力の高い植物においては地味に最後の縛りも痛いところ。
6 マジック・プランター 2017/08/07 22:52
永続罠をコストにドローを行う。必然、永続罠を多用するデッキでドローソースに活用されることになる。
罠を解除することになるので、タイミングに注意。抜け殻となったリビングデッドなど必要ない罠をドローに出来ると非常に美味しい。
罠でロックしているのを解除する他、使い切りの永続罠をコストとするのも良し。永続罠の可能性が広がるたびに可能性が広がっていくカードではある。
4 憎悪の棘 2017/08/07 22:42
ブラックローズと植物族専用の、相手を戦闘破壊せず貫通と攻守ダウンを誘うドSカード。
相手を守備表示に束縛し、連続でムチの攻撃をいれるとドS度が加速する。
戦闘破壊しないことをうまく活かしたいところ。貫通効果を強力にするためにも弱小トークンを送りつけ、そこに貫通攻撃を入れたい。
場をトークンで埋めるブラック・ガーデンや、弱小トークン3体を送りつけるおジャマトリオなどが思い浮かぶ。こちらの攻撃役は全体攻撃を持つ植物族というと、ローズ・テンタクルスが最も適役だが…
1 トラスト・マインド 2017/08/07 22:38
自分フィールド上のカードをリリースし、そのレベル以下のチューナーを手札に加えるサルベージカード。
しかし基本、通常魔法でのフィールド上カードのリリースは好まれない。
というのもサクリファイスエスケープが不可能で、アド損の軽減ができないためであり、単純なアド損となり厳しい条件なのだ。
ましてや、それで得られる効果が劣化死者転生。手札コストのほうがリリースより緩やかだろうし、死者転生なら回収するカードの縛りも緩い。
8 ワン・フォー・ワン 2017/08/07 22:36
キーカードにレベル1モンスターが存在するデッキでは必須級の一枚。
コストこそ軽くはないが、非常に優秀なサーチカードとして活躍する。
スポーアなど優秀なレベル1チューナーを使うデッキなら、テーマにこだわらずとも採用することも可能。
往時の緊急テレポート的な使い方も可能な、制限化も納得の一枚。
とはいえエクシーズ環境ではレベル1がランク1を出すために使うものになっているので、、レベル1がキーカードでないと採用は難しくなっている。リンク環境でリクルートの価値は上がるだろうなので、復権するかどうか。
7 トライデント・ドラギオン 2017/08/07 22:33
攻撃力3000の3回攻撃で隙あればワンキルを狙ってくるワンキルマイスター。特にドラグニティと相性がよく、ファランクスとレヴァテインで登場できる。アキュリスの除去などをうまく組み合わせ、場を空にすれば一気にLPを削り切る。このカードの効果を使うための破壊素材に竜の渓谷を使えることもあってその相性は天下一品。
一般のドラゴン族でもドラゴン族に数多いレベル8にドレッド・ドラゴンなどのレベル2ドラゴン族チューナーで出せる。効果を使うために破壊するカードは必須だが、出せればワンキルを目指せるだけあって強い。
8 パワー・ツール・ドラゴン 2017/08/07 22:28
遂にシグナーの龍に進化しちゃったよ!計画通りなのか思い出したのか。
装備魔法のサーチ効果と、装備魔法をコストにした耐性が強力にシナジーしとにかくしぶといモンスター。装備魔法の都合やレベル、原作のイメージから特にディフォーマーで活用されるが、装備魔法が軸のデッキならばどこでも起用できる実力はある。
装備の弱点であるアドの弱さと装備モンスターごと葬られる点を克服している。バウンス・除外や月の書には相変わらず弱いが、後者は守備が高いのは救い。
フィール版の機械竜と比べると、サーチの存在がやはり大きく安定感は上。またレベル1チューナーがいればライフストリームにキャストオフできるが、同じ条件でクリスタルウィングが(略
6 BF-アームズ・ウィング 2017/08/07 22:23
貫通効果と守備表示攻撃時の強化効果を持つ守備表示キラー。レベル6シンクロとしてはひとまずは無難なスペックではある。
しかしこのカードの真価はヴァーユとの最高の相性。墓地のシロッコとヴァーユで特殊召喚され、このカードとヴァーユでアーマードウィングなどが特殊召喚できる。
ブリザード+適当なレベル4BFで簡単に出せる展開の容易さなど美味しい部分も多いが、ですが残念でしたねぇ、これ全部ノートゥングで同じことができる罠。
単純にカードとしての実力があちらが勝る以上、立場はかなり厳しい。1枚入れておけばと言っても、守備で耐える相手にしか全力は出せないし…
5 エクスプロード・ウィング・ドラゴン 2017/08/07 22:20
このカード以下の攻撃力を持つモンスターを有無を言わさず戦闘で吹き飛ばし、ダメージまで与えていく効果を持った暴竜。
戦闘破壊耐性やリクルーターを無力化するなど結果としては下級の壁モンスターに強い傾向が見える。しかしこのカードより強力なカードには無力であり、しかも攻撃力は2400と軽く超えられるラインなので戦闘面でも過信はできない。
またレベル7シンクロが魔境というほど凶悪なカードが揃っている。ガイザーやクリアウィングに優先してこのカードを起用できるかというのも怪しいところ。
6 G・B・ハンター 2017/08/07 21:30
フィールドからデッキに戻る効果を全て封じるメタカード。
自身でデッキに戻る効果を持つ剣闘獣やデッキ戻し除去の風帝ライザー・鵬翼の爆風が軸の爆風ロケットに対して効果的なカードである。
特に剣闘獣は高い守備力で攻撃を止められ効果を発動も許されない。
メタカードとしてはなかなかのスペックだが、所詮その相手にしか通用しないというのがメタカードの哀しき性ではある。
しかし青天の霹靂の登場により、霹靂の効果で出したモンスターをデッキに戻さず固定するというもう一つの仕事ができた。これもまた極めて局所的な仕事ではあるが…
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