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得点 カード名 登録日時
1 ダークフレーム 2016/12/13 01:19
光のフレーム同様に、ダブルコストンの弱点だったリクルート出来ない点を改良した結果通常モンスターしか呼べなくなった本末転倒の代物。
こちらはフォトン・サンクチュアリの代わりに終焉の焔がライバルになるが、どちらにしても厳しい相手であることは違いない。
ブラマジ・真紅眼が出せるカードでは目立つが、言わずもがな彼らのサポートは豊富。コスモクイーンやトライホーンなど黎明期を支えたカードを呼べたりするが、これらも古のルールや墓地蘇生が…
1 ホーリーフレーム 2016/12/13 01:13
フレームシリーズの特徴として、従来のダブルコストモンスターと比較して通常モンスターしか出せなくなった代わりにリクルーターで展開しやすくなったのが闇と光のフレームである。
しかし代償である通常モンスターしか出せなくなったという部分はあまりにも重い。光のこちらは手札からなら古のルール、墓地からも多数の蘇生カードがある通常モンスターを、フレームを使ったアドバンス召喚でだす意義はかなり乏しい。
光のこのカードにはフォトン・サンクチュアリというライバルも存在する。天使族にはジェルエンデュオ、ブルーアイズにはカイバーマン、ネオスにはネクロダークマンなどテーマごとにまでライバルが居る。
これじゃあVジャンプもエンジェル07を出そうと勘違いするわけだよ…
4 カミソーリトカゲ 2016/12/13 01:00
カミソリシュート! 爬虫類版のイロウ殿というところ。
使い勝手もちょっと攻撃力が低い分リクルートに対応してる以外ほとんどイロウ殿。
だが爬虫類と六武衆では展開力が天地の差。同条件に貫通持ちの1900打点であるライオ・アリゲーターが存在するので、対守備モンスターには使い分けになってしまう。純正の爬虫類サポートは数が少ないのに喧嘩してどうする…
ライコウやスノーマンイーターに強いが、特殊召喚上等環境でセットモンスターに強いだけでどこまで頑張れるか…
3 儀式の供物 2016/12/13 00:56
最近儀式の下準備のためにしこたまごちそうを食べている。
闇属性儀式のリリース素材を1枚で賄う。デミスやゾーグが代表格。
闇属性版リチュアシャドウと言える効果だが、シャドウの強さはリチュアが誇る圧巻のサルベージとサーチを駆使して「何度も事故無く簡単に」コストを踏み倒してくれること。
またリチュアは踏み倒し手段がシャドウくらいだが、汎用儀式には高等儀式術や儀式魔人が存在することも問題。彼らは特にコスト指定もされていない。
闇属性儀式で高等儀式術や儀式魔人を用いないメリットのある儀式が来ないことには、出番はなさそうである…
4 デザート・ツイスター 2016/12/13 00:48
氷炎の双竜の対となる一枚だが、悪くない一枚だが、風と地なので汎用性も上だが…!
勿体無いのは魔法罠しか除去できない点。フロフレが出せるならなかなか逆転を導ける一枚だったのに比べ、このカードはダメ押しやロック打破など優勢時に向いている効果。
いかんせん劣勢時に引いても困る部分がある。切り札としての物足りなさは氷炎以上で、よりスパイス方面に向いてしまっている。使うならシンクロやエクシーズによるさらなる発展手段はほしいが、そのためにはコストが少々重い…
幸いにもSRという出張セットで扱いやすい風と、十二獣という出張セットで扱いやすい地が環境に揃っている。つまりSR十二獣なら簡単に出せるのでは…!!?? (出せるだけです)
5 氷炎の双竜 2016/12/13 00:44
水と炎から生まれる混沌。天魔神につぎなんとかカオスを調整できないか四苦八苦している。
とは言え手札コストがある辺り、カオス・ソーサラーというより、アームド・ドラゴンなどの方が近いような効果になっている。
コスト的には水のほうが優先なのだが、ドラゴンで組む場合炎のほうが優秀なカードが多いのは悩みどころ。逆に水属性デッキに組み込もうと考える場合、今度は相性のいい炎属性の少なさに悩まされる。
特殊召喚で除去持ち2300の奇襲力は圧巻ではあるが、軸としては制圧力に物足りなさがあるのでシンクロやエクシーズなどで克服したい。
5 ネオスペース・コンダクター 2016/12/13 00:38
テラフォーマーシリーズ、ネオスペース編。なんと墓地からも回収できる。このカード自身がネオスペース非対応ということもあり、既存のテラフォーマーとは一線を画する。
といってもネオスペースは他のテラフォーマー対応ほど需要は高くない。ネオスペースの戦場であるコンタクト融合軸のデッキがそこまで強力でない以上、ネオスペースの価値もそこまで高くない。使うならネオスビートの方がまだ使いでがあるか。
このカード自身をパワーアップできないこと、E・HEROではないことも残念。テラフォーマーはどうしてもサーチするフィールドに評価を左右される。
5 水晶の占い師 2016/12/12 21:58
小さな強欲で謙虚な壺をリバースで実行できる魔法使いレベル1のため、見習い魔術師との相性がかなり良い。
破壊効果の老魔術師と使い分けてどうぞ。自分ターンでのリバースに成功したらリリースで美味しく使いたい。
自身は貧弱だが、一応土壇場で引いても腐る程でもないのは幸い。とは言え基本的には見習い魔術師とセットのカードだろう。流石にリバースしてドローするのを待つ前提で使うのは厳しい。
2 幻影コオロギ 2016/12/12 21:53
強力なデッキトップバウンスを持つが、その対象は裏側。表側ならかなりいやらしいカードだったんだけどなぁ…!聖なる守り手というカードのことだが。
セットモンスターをリバースで戻せるかは、よっぽどリバースに特化しているデッキ相手、もしくは自分がそうでもない限りは難しいだろう。特に攻撃されてリバースするようでは発動できるかも怪しい。
闇の護封剣あたりとは相性はいいが、このカードを無理に使わなくても…
3 グラビティ・ボール 2016/12/12 21:48
名前的には重力解除を意識したのだろうが、やってることはイタクァの暴風。
一応相手の総攻撃を凌ぐ程度の仕事はできるので、どうしようもないカードではないのだが、同様の効果を持つ罠が数多くフリーチェーンで使えるため利便性はそちらのほうが高い。
ましてや、効果以外の使い道のない一枚ではどうしようもない。取り立ててコンボ性がないため、発展のしようがないというのが厳しい。
3 フリントロック 2016/12/12 21:41
フリントのベースキャンプにして、フリントによって戦闘破壊耐性を得るカード。
フリントの弱点である、相手にカードがなければ自分の場に張り付くネックを緩和してくれるとともに、フリントの寄生先をある程度コントロールすることもできる。
とはいえ、フリントは結構いやらしい装備魔法ではあるが、攻撃を封じるのが関の山のカードでありここまでサポートしてやるのは趣味の領域。
無限ループも存在するが積極的に狙うものでもないし、なによりフリントとセットが前提なのでフリントがないとただの1500打点に落ちぶれるのは痛すぎる。
4 シャドウ・ダイバー 2016/12/12 21:28
直接攻撃にも戦術革命。自身も対象に取れるので、デュアルすれば1500ダイレクトアタッカーの出来上がり。ダイレクトアタッカーとしてはかなり火力が高い
部類に入る。
このカードに限らずとも別の下級闇属性も指定でき、その場合更に火力を上げることも。
ただ、戦闘を介する代わりにダメージが上がっているだけで、本質は灼熱王パイロンに近いところ。幸い下級なのであちらほどの重さはないのだが。
いずれにせよデュアル最大の課題は、デュアルであるということ。哲学めいているが実際再度召喚は重いのだから化合電界でもないと相当きついのである。
3 灼熱王パイロン 2016/12/12 21:23
バーンモンスターも戦術革命。プロミネンス・ドラゴンの2倍だぜ☆
しかし毎ターン1000ダメージはかなり素晴らしいのだが、いかんせん重い。手間も2倍、どころじゃないぜ☆
リリースが必要な上にデュアルも求め、それでいて戦闘力はかなり低い。
デュアル自体がそこまでバーンを生かせるテーマでもなく、このカードを守る手段を組み込みにくいのが厳しいところ。
炎属性自体には強力なデュアルが多いのだが、ウィルプスやヘルカイザーより優先してこのカードを使うならば、相当な理由付けが必要になる。
6 魔族召喚師 2016/12/12 21:17
毎ターン蘇生が使える戦術革命。魔法使いなのに悪魔を蘇生するのも戦術革命。
普通に使う分には悪魔が種族としてそこまでまとまっっておらず、暗黒界や魔轟神などのテーマならば逆にこのカードが不純物になるなど苦難の道程。このカード自身が上級デュアルという重いカードであり、魔法使いなので悪魔のサポートとは別のカードを用意する必要があるのも問題。また蘇生した悪魔もこのカードが辞去されると一緒に除去されるなど、とかく使いにくい要素が目立つ。
しかしこの自壊効果がデメリットとは限らない。ユベルと併用することで能動的にユベル第一形態を展開でき、その破壊まで遂行してくれる。そのため主にユベルをサポートするカードとして働く場を確保している。
デュアルには有力な悪魔が少なく、その場所にはギガプラントが就いているか。
2 サンライズ・ガードナー 2016/12/12 16:43
壁モンスターも戦術革命。とはいえデメリット持ちならもっと高い守備力の持ち主はいるんだよなぁ…
守備力強化をデュアルしてまで得る必要性が最大の問題点になるだろう。その性質上、場を固める以上の役割は持てないが、2300程度の守備力ではあっさり超えられてしまうのが今の時代。もちろん除去に耐性もない。
さらにデュアル下級最大の武器であるデュアルスパークまで活用できないというおまけが付いており、使い所は悲しいかなほとんど薄いと言えようか。
2 巨人ゴーグル 2016/12/12 16:34
下級アタッカーも戦術革命することで下級にして2100打点を達成できるように。
しかし後に登場したダーク・ヴァルキリアも2100打点になるデュアルモンスターであるのに、その上で素の攻撃力と除去も兼ね備えているのだが。
デュアル効果は永続効果なのでフォース・リリースがコンバットトリックになるが、その用途の場合は攻撃力アップを素直に使うべきであろう。
岩石族という点に注目しても岩石コアキメイルの登場でもはやアタッカー不足ではない。残念ながらデュアルでも岩石でも力不足と言わざるをえないだろう。
6 ヴァリュアブル・アーマー 2016/12/12 00:26
全体攻撃も戦術革命…? 究極恐獣と比べるとちょっと軽めのモンスター。デュアルすることで高い攻撃力の全体攻撃持ちとして使うことが出来る。
ヘルカイザードラゴンの対となるカードだが、レアリティには謎の格差が発生している。こちらはリクルーターやスケープ・ゴートに強いという売りがある。
昆虫族の上級としてみてもなかなかで、孵化を活用できるレベル5昆虫としては上位の存在。また同じデュアルモンスターのギガプラントでも蘇生できるが、レベルが合わないためエクシーズできないのは残念。
打点が50だけ上級ラインに及んでいないのがネックだが、全体攻撃持ちなので贅沢は言えないか。
4 幸運の笛吹き 2016/12/12 00:11
リンがデュアル使いの救世主になる、そう思っていた日々が俺にもありました…
ドローモンスターも戦術革命!仮面魔道士より600も攻撃力が高いぞ!
なおアレサ同様モンスター破壊が必要。トリガー的には除去などで壁を壊せば通せる戦闘ダメージのほうがモンスター破壊より低打点には使いやすいので…
種族属性の組み合わせにサポートが乏しく、デュアルであることもまだまだビートダウンには活かしにくいためデュアルの手間も合わせて総じて今一歩使いにくい。
デュアルはアドを取りにいけるカードは多くないので、ドローは魅力的だが…
4 水面のアレサ 2016/12/12 00:03
ハンデスも戦術革命!ザルーグより攻撃力を100上げたぜ!
なおその分デュアルが完全に手間なので、わずか100の攻撃力アップのためにデュアルを求めるというのはなかなかハードなものがある。
その代わり水属性のサポートやデュアルのサポートを受けられるので、むしろザルーグとの違いはそこになってくるだろう。もう一つ、トリガーが戦闘破壊になっているので直接攻撃ではハンデスが届かないのもネック。
デュアルならではのメリットも活かせるかは若干微妙な線だろう。デュアルの手間を考えれば、もう少し打点が欲しかった…
6 ヘルカイザー・ドラゴン 2016/12/11 23:52
戦慄の戦術革命、デュアルモンスターズの元締めとしてウルトラレアで降臨した地獄の皇の竜。決してサイバーなドラゴンを使うあの人ではない。
デュアル効果は2回攻撃。単体での上級デュアルでは屈指の火力を持ったカードであり、相手のライフをごりごり削り取れる。この攻撃力での2回攻撃はなかなか恐ろしい。
ドラゴン族デュアルということでサポートの幅も広く、銀龍の轟咆なども使用可能。火霊術ー紅との相性は非常によく、2回直接攻撃後に射出することで7200ものライフを奪うことが可能になっている。
モンスターとの戦闘は下級散らしができる程度でそれもヴァリアブルアーマーに劣るが、ライフを奪う性能は圧巻。
9 E・HERO アナザー・ネオス 2016/12/11 18:48
通常と効果の2つの側面を持つ戦術革命モンスター、デュアルモンスターの開祖の一体。タクティカル・エヴォリューションの名は彼らの存在が示したのだろうか。
このカードはE・HEROでネオスで光で戦士でデュアルで… とにかくシステム的に恵まれた一枚。デュアルスパークやヒーロー・ブラストの併用で除去面も強い。サポートカードの非常に多いアタッカーで、HERO系列やメタビートで活躍。
HEROにおいてもプリズマーと並ぶ光HERO候補であり、シャイニングや光牙を使いたいなら採用の有力候補になるカード。
カードの強さは自身の能力効果だけではない、ってことで。デュアル自体も化合獣で強化されるので、こちらもどうなるか…
3 ヴェノム・サーペント 2016/12/11 18:45
スネークより若干の能力減だが微弱な差。これで効果使用後攻撃できるならだいぶマシ。とはいえどんぐりの背比べであり、更に言えばヴェノムという弱小テーマの中でのコップの中の嵐。ヴェノムは絶対数も少なくどうせ両方使われる。
やはりスワンプがないとただの1000というのが厳しい。こちらはコブラと組み合わせてキングレムリンになることができるのは多少なりともましになっているが。
2 ヴェノム・ボア 2016/12/11 18:41
カウンターを2個乗せると攻撃力が1000下がるので、2600打点相当なのだという理屈なのだろうか。だからといってカウンターが2個乗せられるようになったからと言って、上級1600とは調子のいいお話。
ヴェノムの下級は展開力が高いわけでもなく、このカードを出すのが一苦労。出したところで、スワンプがなければ意味がなく、あったところであとから出てきたモンスターにあっさり屠られる。
そもそも、弱体化とスプラッシュしか能のないカウンターを増やしても…
2 ヴェノム・スネーク 2016/12/11 17:33
スネーク!スネェェーク!!
ヴェノムカウンター乗せるよ!攻撃力を500下げるよ!攻撃できなくなった!!
もともと攻撃できる能力ではないとは言え、ちょっとひどすぎやしないだろうか…
ヴェノムの悲惨さは、下級の低すぎる能力値とカウンターの活用手段の少なさ。
もはやヴェノム・スワンプで攻撃力をじわじわ下げるのを待つのはデュエルの速度が早くなりすぎており、一方で攻撃力を下げないとまともに戦闘できない戦闘力も問題。
攻撃力を下げて初めて互角ではなく、その時点で優位に立たなければ…
7 毒蛇王ヴェノミノン 2016/12/11 17:23
爬虫類統一デッキにおいては、邪龍アナンタと双璧をなす切り札候補。
モンスター効果での特殊召喚は封じられているとは言え、攻撃力・守備力は0に設定されているためそれでも非常に軽やかな一枚。
ダメージ=レプトル、リミット・リバースなど相性のいいカードは勿論、死者蘇生やリビングデッドを使う価値も十分あるだろう。
スネーク・レインを駆使し墓地を肥やせば、その攻撃力はかなりの物。
全ての爬虫類が汎用的に組み込め、かつ軽い。アナンタというライバルもいるが、爬虫類のエース格となる優秀な一枚。
しかし本懐は、やはり邪神降臨によるヴェノミナーガへの進化になる。リミット・リバースで表示形式変更による破壊、ヴァイパー・リボーンによる自壊などを駆使し、能動的に降臨の準備を整えたい。
7 毒蛇神ヴェノミナーガ 2016/12/11 17:13
テキストに何回このカードと書かれているのやら。
ぶっちゃけヴェノミノンでも打点で十分プレッシャーを与えられるが、ここまで来るとほぼ相手の負けが見える。なんといっても一切の小細工が通じない。単純な力勝負で倒す以外の手段が無い。
その力勝負も、墓地が肥えていれば尋常ではない火力であり、うまく倒せても軽いコストで簡単に帰ってくる困り者。
そんな最強の蛇神の弱点は、効果発動で蘇生されるということ。何が言いたいかって言うとまあ要するにホープザライトニングで効果を封印されるとあっけなく散る。またお前か! それ以外では全体攻撃の持ち主も苦手。
カウンターによる特殊勝利効果も持っているが、攻撃力が高いこのカードが直接3回を決めると普通に相手のライフはないだろうし、守備表示でモンスターを立たせてくるだろう、よほどのことがない限り決まらないはず。
3 C・モーグ 2016/12/11 17:04
コクーンの中でも異彩を放つ一枚。
というのも、呼んでくるのがかつて制限を実力で掴んだグランモール。
しかしそれでも、無理にコクーンギミックを使う説得力としては微妙なところ。やっぱりクロス・ポーターが使いやすいのであるし、場に出ているグランモールは怖さ半減。
よっぽど趣味に走った十代テイストのデッキでもない限りは出番はないだろう…
2 C・ラーバ 2016/12/11 17:01
割と同じことを言い続けている気がするので疲れてくる。
フレアスカラベにはアタッカーの可能性はあるが、その状況は相手の場に伏せカードが山ほど存在する状況。
フレアスカラベ単体でも突破できるとは限らないのに、さらに穴の多いコクーンギミックを使っても根本的な解決にならないだろう。
コクーン・パーティからのトリプルコンタクト狙いでもなければ、コクーンは使いにくい…
1 C・ピニー 2016/12/11 16:57
リクルートするカードはグローモス。
グローモスにはわざわざコクーンを使ってまで使う意義がより薄い。ティンクルモスにもなれるといえば聞こえはいいのだが…
不遇なコクーンの中でも、このカードは飛び抜けて使いにくい。グローモスなのだから、相手の場にもリクルート出来れば面白かったのだが…
2 C・チッキー 2016/12/11 16:55
コクーンギミックについてはパンテールの項を参照。
ハミングバードの回復は比較的使える効果だが、無理にこのカードを入れてまでサーチするようなカードでもない。このカードを使ってまでハミングバードを求めるならば、それはエアーネオスの素材としてとなるだろう。
しかしネオスペーシアンのサーチ役には、クロス・ポーターといういいカードがある。パンテールにも言えることだが、融合素材としてNをサーチするためにコクーンを使おうにもクロス・ポーターの牙城は高い。
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