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投稿一覧

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得点 カード名 登録日時
2 軽量化 2017/02/22 00:38
レベル7以上のモンスターに限定されたカードトレーダー。
こちらは発動即使用可能なので、とりあえず1回使えればいいというのではカードトレーダーを上回るが、レベル8にはトレードイン、レベル7には七星の宝刀があるのでレベル9以上のカードに使うことになり、かなり層は薄くなる。逆に回数を重ねたいならカードトレーダーがやはり強敵。
このカードの分デッキが重量化してるというのはお約束のツッコミ。
7 神秘の中華なべ 2017/02/22 00:34
エスケープ回復系の到達点とでも言うべきカード。回復量はかなりの物であり、早くも到達点に達した感もあるためか後続がなかなか出てこない。
近い性質を持つデストラクト・ポーションと比べ、速攻魔法ゆえ不測の事態に強い。ライフゲインを生かせるデッキでないとそこまで使われないが、破壊確定のカードを利用する一枚としてはなかなかレベルが高い。
回復では勝てないとはよく言うが、回復で戦うデッキには重要な戦力になってくれるに違いないだろう。
5 巨竜の羽ばたき 2017/02/22 00:08
上級ドラゴンのバウンスという重いコストを用いて、禁止カードである大嵐をぶちまかすパワフルなドラゴンらしいカード。
バイスやレダメ、ライトパルサー、聖刻のような手札から特殊召喚しやすい上級ドラゴンと相性が抜群。上級が数多く展開できているならばそれを大嵐に変換できるのはかなり優秀。
といっても、ロスは無視できないし事故率も低くない。何より現状ではドラゴンを場に出す前の露払いこそこういうカードに任せたいのに矛盾する。スタンピングよりは個人的には魅力を感じるが…
10 生還の宝札 2017/02/22 00:02
このカードの禁止以降に生まれたカードを見てると、このカードはゲームの幅を相当狭めていたんだろうなぁと正直思うのであります。
吊り上げや自己蘇生カードの大量発生が、このカードが未来永劫禁止から帰って来ないことを暗に示しているようにも。ループがあるとはいえマンティコアクラスの自己蘇生で準制限だった時代がある意味懐かしい。
墓地からの蘇生手段など今や山ほど存在しており、返ってくることは金輪際無いと思われる。1ターンに1回でも自己再生を得意とするインフェルノイドなどは毎ターンドローできかねないので許されないレベル。
7 浅すぎた墓穴 2017/02/21 23:55
由緒ある蘇生系カードの一つ。セットで蘇生するためリバースと相性が良い。
古くからのパートナーであるデッキ破壊や、リバース中心勢力の占術姫やワームでの活躍が期待できるカード。シャドールは無理にこのカードを使わなくても十分な気もする。
相手も蘇生させてしまう点は、発動タイミングや蘇生するカードで対応したい。むしろ痛いのは、相手が蘇生できないと発動を許されない点かも知れない。
自分だけが蘇生できるバースト・リバースも存在するが、こちらはLPコストが不要なのと魔法の速さで勝負する。
9 おろかな埋葬 2017/02/21 23:50
モンスターの場合、デッキより墓地にいてもらったほうが都合が良いことはしばしば。
墓地利用や蘇生を軸とするデッキでは最高のサーチカード。墓地で真価を発揮するモンスターとの相性も最高。
墓地利用を戦術に取り入れるデッキではまず欠かせないだろう最高のピンポイント墓地肥やしといえる。
ただ最近は強力な墓地肥やしカードが次々登場していたり、逆にペンデュラムのようなサーチ・リクルート・エクストラ中心の墓地に依存しないデッキが増えており、制限で1枚肥やし止まりのこのカードをあえて使わない選択肢も多くなっている。土壇場ではいまいち機能しないしね…
9 トレード・イン 2017/02/21 23:45
レベル8なら何でも下取ります。非常に汎用的なドローソースの一つ。なおイラスト通りフェルグラントを墓地に送った場合は蘇生できないので相性は最悪。
最上級は蘇生で運用することが多く手札にいてもどうしようもないカードが多いため、このカードで素早く墓地に送って回転を加速させる意義は大きい。
大型モンスターをぶん回す楽しいデッキでは絶対に欠かせない回転要素であり、パーツ取りSDと言われる巨竜の復活の象徴的カード。コストとなるカードをサーチできたりするとなおうま味。
6 光神機-轟龍 2017/02/21 23:22
リリース軽減効果を持つ2900貫通持ち大型天使にして光神機のドン。
天使の最上級はキラ星のごとくといえど、この打点で貫通を持つ突破力の持ち主はそうは居ない。
ヴァルハラやジェルエンデュオに対応する他、リリース軽減で腐りにくい。とはいえどちらかと言うとこのカードは特殊召喚しての大型天使の一角としての運用になりそうか。
天使族で2800打点を超えられるモンスターは意外に限られているので、パワーアタッカーとして用意しておくのも悪くはないカード。
5 創世者の化身 2017/02/21 22:59
豊富な戦士族サポートで取り回し、確実に創世神に繋ぎたい創世神のサポートカード。創世神のリリースを軽減できる。
といっても、創世神専用のカードであり、手札からしか呼び出せない。このカード自身が中途半端な能力からサーチやリクルートに対応しておらず、創世神もまた手札に呼び込む手段は極めて限られる。
創世神を呼び出す手段にはフォトン・サンクチュアリや陵墓もある他、創世神自体がその攻撃力と効果上墓地も整っていないと本気を出せないカード。
あまりにも状況を選びすぎているので、増援が制限ということもありメリットが薄くなりつつある。
6 創世神 2017/02/21 22:55
創世という割にやってることは復活であった。
自身の蘇生が利かないのはレベル的にも残念だが、化身の存在分普通の最上級よりほんのり出しやすい。もちろんフォトン・サンクチュアリや陵墓を使うのも手である。
3000の壁がずっと蘇生を打ち続けてくるのも相当厄介。相手を物量で押しつぶす。攻撃力がやや物足りないため、攻めに参加させる時は若干注意が実用か。素直にアドバンス召喚した場合も同様である。
重さや手札コストの存在に古めかしさを感じずにはいられないが、毎ターン万能蘇生を撃てる数少ないカード。
7 仮面竜 2017/02/21 20:21
ドラゴン族下級でもトップクラスの安定感を持つリクルーター。
レベル3でサイバー・ダークに装備できたり、守備表示の特殊召喚ができたりかゆい所に手が届く。サイバー・ダークでは必須、それ以外のドラゴンでも戦線維持に大きく貢献するはず。
ドラゴンはテーマ専属を除けば下級の戦線維持役やサーチ・リクルートなどの小回りに乏しい中で、下級屈指の足回りを持つカードとして存在感を発揮する。
7 深淵の暗殺者 2017/02/21 20:19
俺は暗殺者を捨てて暗殺者を回収するZE!
これを許してしまうとキラスネもびっくりの無限コストになるのでエラッタでもない限り制限緩和はないだろう。「深淵の暗殺者」以外のと付け加えるだけであっさり釈放できそうではあるが。
コストとして使う場合の回収効果がスノーマンイーターなど同業との差別点。闇属性というのも美味しく、この種類のカードのなかでも強めの部類でもある。リバースを多用するデッキやシャドールで手札コスト要員としてかなり優秀なうえ、破壊効果のおかげで単体でも腐らない。
3 異次元竜 トワイライトゾーンドラゴン 2017/02/21 20:10
ミラフォや激流葬に強く、さらに下級アタッカー程度の攻撃力には屈さないドラゴン。
その性質上下級でビートしていくデッキには除去と戦闘両方の面から強いのだが、上級・エクストラデッキ軸には弱めになってしまう。
シンクロやエクシーズ、ついにはリンクで下級をズラッと展開するデッキも簡単に大型を呼び出せるようになったので、このカードの防御性能はそこまで信用できるものでもなく、活用はかなり厳しい。
仮面竜やカオスエンドマスターに対応し、プレアデスを呼び出せる光レベル5をなんとか活用できないだろうか…
5 八俣大蛇 2017/02/21 20:07
大蛇だったはずなのにドラゴンだよ!
最大5枚ドローはロマン満点だが最上級で特殊召喚できないのに手札にすぐ帰るのはご遠慮いただきたい… ドローは素晴らしくともそれを得るために凄まじい苦労をしてはどうしようもなく。
使うならば死皇帝の陵墓を召喚支援として組み合わせておきたいところ。守備力が高いのでセットしてみるのも一興だが、警戒されて攻撃されないだろうしなぁ。
5 タイラント・ドラゴン 2017/02/21 16:32
荒れ狂う暴君竜。蘇生でもリリースを求めるとはまさに暴君。
2900打点の連続攻撃に罠耐性と今なお最上級として通用できる性能は見事なのだが…
ダークネスメタルや復活の福音の蘇生は効きにくいので、狙い目はダークネスメタルなどでの手札からの特殊召喚しかない。一度場に出しさえすれば大暴れは期待できるはずだが、効果耐性はないため過信もできない。
古参ながらも未だに力と貫禄を守ってフィギュア化までしたのは伊達じゃないが、最近は流石に厳しいか…
4 カイザー・シーホース 2017/02/21 16:20
カ、カイザー海馬… 元ネタ系カードの中でも相当異色の元ネタなようにも。
ダブルコストモンスターの先駆けであり、青眼に使えと言わんばかりのデザイン。ある程度アタッカーもこなす能力も持っているのだが、能力も中途半端で種族サポートにも乏しいか。
青眼は蘇生やカイバーマン、青き眼のサポートカードたちで出すほうが安定するのでこいつを使うのは微妙である。青眼以外のモンスターに関しても、フォトン・サンクチュアリという強力なライバルが存在…
8 メタモルポット 2017/02/21 16:14
今も昔も困ったときのめたぽさん。
手札入れ替えや大量ドローの手段として、衰えぬ人気を持つ安心の一枚。
相手も交換できるが、うっかり踏んで良いカードを落としてくれることもあるのでそうなったらラッキーな儲けものである。
また、何度も何度も効果を使い回せばデッキデスとしても機能。サイバーと並ぶポッドの代表格は今でもいい仕事をしてくれる。
リバース効果の中でもかなり強力な効果で、手札を一気に補充できるため9期で強化されたリバースサポートを要とするデッキとも相性がいい。ただし相手のデッキも回してしまう点には要注意か。
5 デコイドラゴン 2017/02/20 23:50
龍の威を借る龍。
基本は殴ってもらえないため、間違っても蘇生要因としては期待してはいけない。
墓地に大型ドラゴンは必須だが、ツボにはまれば厄介な壁として君臨可能。ドラゴン族下級では屈指の防御力を持ってる上デブリ対応でシンクロするドラゴン族デッキとも相性がいい。イマイチ防御に難があるドラゴン下級では異彩を放つ。
とはいえ壁モンスターには受難の時代、除去には弱いのは当然のこと、このカードは表側でないと効果が使えないため狙いがわかりやすい。ライトニングにも効果を不発にされ、効果無効化にもめっぽう弱い。かなり厳しい状況に追い込まれている。
4 ダークブレイズドラゴン 2017/02/20 23:24
パーツ取りとして名高い巨竜の復活の残念なSRなのでよく激安レアカードコーナーにいる。
黒い炎に2倍したステータスはそこはかとなくレッドアイズな何かを感じる一枚。低ステータスを活用してS・X素材としての活用などいろいろできそうな気もするが、事故と背中合わせであるし蘇生して2倍と直火焼きが入っても一流のカードと言いがたいのは…
復活の福音で蘇生できるといっても、福音を使うならもっと使いたい大型モンスターが居るので…
イラストとかこの珍妙な使い勝手とか、密かに大好きなカードなのだが使いにくさは否定できん。しかし世の中にはフォースやプライドの咆哮を駆使しこのカードを旗印として戦う猛者も…
4 フェルグラントドラゴン 2017/02/20 23:15
蘇生すること前提の効果なのに一度場に出さないと蘇生は許さないお!という矛盾の塊。そのくせ蘇生以外で場に出しても2800バニラという笑い草。
Rで登場した巨竜の聖騎士、あるいは鎧黒竜やレヴァテインに装備させることでも条件を満たせたりするので、このカードを軸にしたいならばいずれかを採用しておきたいところか。
レヴァテインとの相性は抜群。条件を満たしつつ、レヴァテインの効果で4400打点のこのカードを蘇生することも可能。
でもまぁ、他のカード使うほうが安定するカードたちなので趣味の領域だよなぁ…
3 邪悪なるバリア -ダーク・フォース- 2017/02/19 22:55
攻撃宣言時に守備表示を吹っ飛ばすというこのあべこべ。
ミラフォを警戒して守備になっているカードたちや、処理しきれないまでのトークンを従えてる相手になら使えないことはないのかもしれない。だが一番使いやすいのは守備表示で殴ってくる超重武者相手だろうか。
とはいえ超重武者を除けば、根本的に一番の驚異である攻撃モンスターとその攻撃を止められないのが厳しい。守備表示をこのカードを使ってまで除外する必要があるか、だ。
状況として、攻撃するカードの傍らに守備カードが並んでるというのがなかなかに珍しいのが一番厳しく。超重武者メタのカードで終わりかねない。
7 ディメンション・ウォール 2017/02/19 22:52
微妙な差異はあるが基本は4枚目以降の魔法の筒になることが多いか。
バーンデッキにおいては直接攻撃を止めつつ大ダメージを与える優秀な一枚。ダイレクトに限ればほぼ魔法の筒相当。
戦闘ダメージ扱いになるので効果ダメージメタに強い、対象を取らないどころかモンスターに対する効果でないので対象耐性や効果耐性を持つモンスターにも有効というのも覚えておくべきか。
状況は選ぶが、確実にダメージを与えたいなら魔法の筒を超えることも。
7 自業自得 2017/02/19 22:49
ほぼ、カウントが相手の場限定の停戦協定として使うカード。
2体で1000ダメージなので、バーンデッキに求められる1枚で1000ポイントの水準は十分満たしているはず。
フリーチェーンで使いやすく、場合によっては2000以上を狙えることもあってバーンでの採用率は高い印象。
もちろんチェーンバーンのダメージソースにもなる。
大量展開の時代になればなるほど与えるダメージも高くなり頼れる火力。新ルールではリンクモンスターのために大量展開の重要度は上がりそうなので、さらに火力が高まるかもしれない。
8 魔法の筒 2017/02/19 22:45
このカードでデュエルが終わったときのしらけ方は異常。
与えるダメージが半端でないほど高く、ついでに攻撃も止めてくれるのでバーンデッキには絶対に入れておきたい一枚。
バーン以外でも場合によってはフィニッシュを呼べる高性能・高汎用性バーンだが所詮は攻撃反応なので過信は禁物。
宣告・警告に頼りすぎてこれをくらって負けましたは笑えない。ライフを甘く見ている人々にしっぺ返しを食らわせるために今日もバーンデッキが誇る防御札にして主砲の一つとして待機している。
8 魔のデッキ破壊ウイルス 2017/02/19 22:38
死のデッキ破壊ウイルスほど素材が緩くなく汎用性はないが、相手デッキによってはこちらのほうが大規模な被害を与えることができるウイルスカード。何よりエラッタの弱体化がないのは大きい。
近年は下級には展開力のみを求め、フィニッシュはシンクロやエクシーズというデッキが目立つので、その種のデッキに対する強烈なアンチカードとなってくれる。
特にジャンクドッペルなどはほとんどのモンスターを吹っ飛ばされる。底まで極端でなくとも下級アタッカーより展開カードに特化したデッキは一度喰らえば大惨事になるので、常に警戒を怠らない必要があるカード。
8 闇のデッキ破壊ウイルス 2017/02/19 22:30
魔法と罠に対するデッキ破壊ウイルス。それだけあって対価は素晴らしいが魔デッキ以上に求められる攻撃力が上がったコストが無理難題。
だがグラファという展開の容易な生贄候補が出てきて、暗黒界の強みの一つになっている。汎用ランク4でもダークリベリオンが素材として活用可能。
魔法か罠の完全封殺はどんなデッキ相手にも大いに活用できる。特に魔法か罠にデッキの比率が大きく傾くデッキに対しては驚異的な被害を与えることができる。
暗黒界が1番の使い手のほか、3軸炎星もブルーセイリオスのおかげで得意。かつては魔導が征竜と天下を担っていた時代はこれがないと神判に蒸発させられるという世紀末も。
5 エクトプラズマー 2017/02/19 01:01
なんといってもリリースが強制なのが最大の売りにして最大のネック。
相手の呼んだモンスターを次々葬れるが、一緒に自分もダメージを受けていくのはともかく、自分のモンスターも毎ターン飛んでいく。
自分はこのカードを前提とした構築が必要に。モンスターを使わないか、怨念のキラードールのようなカードを使うか。リリース供給が簡単なP召喚を使うのも手である。
暴れ馬にも程がある一枚で、計算しにくい。相手も除去をかなり狙ってきそうなほか、永続魔法なのでサーチ手段にも事欠くので軸にするには頼りなさもある。
10 ハリケーン 2017/02/19 00:55
大嵐も大寒波も亡き時代、伏せの大量除去を担ったが…
バウンスなのでやスターライトロードや大革命返しを掻い潜り、破壊された時に効果を発動したり耐性がある魔法罠やPモンスターにも強力に刺さる。ターン1制限のない永続魔法やフィールド魔法、Pモンスターとコンボを行う余地もあり。
このカードを発動された相手にとっては死亡フラグ。ワンキルクラスのラッシュの露払いを任せたい。
大嵐の帰還により入れ替わるように初めて禁止へ送られたが、その後全く帰ってこない。バウンスの価値が上がっていることとコンボの発展性が更に高まってる以上、もう帰れる余地はないだろう。
4 悪夢の鉄檻 2017/02/19 00:47
光の護封剣の調整版として存在した場に残る稀な通常魔法。
護封剣と比べ自分も殴れなくなり、ターン数も護封剣より少ない。
基本的には4枚目以降の護封剣であり、時間稼ぎが重要なデッキでこそ輝くカード。
といっても、2ターンでは物足りないという声もしばしば。ロック系に入る余地はあるが、優先順位はあまり高くない中庸どころの悲劇。
護封剣やB地区バインドの制限解除、フェーダーやかかしの登場など防御カードのインフレに置いていかれてる気がする…?
5 シールドクラッシュ 2017/02/19 00:40
千年の盾のフレーバーに偽りあり…
性格が近い抹殺の使徒と比べ、除外できない分表側も破壊できる。
リバースキラーという点では同一なので、除外と表側も可能のどちらを取るか。ただ、表側で分かってる盾は今日そこまで怖いものでもなく、個人的には抹殺を取りたい。墓地にカードを貯めないことは結構重要である。
ただでさえ表側守備の壁が減っており苦しいカードなのだが、守備表示を持たないリンクモンスターを主軸とする相手には苦しい運用を強いられる可能性が極めて高い。これもまた新ルールの犠牲になったのだ…
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