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得点 カード名 登録日時
6 魔界劇団カーテン・ライザー 2017/05/13 11:02
舞台の幕開け。さあ、ショーの始まりだ。
攻撃力アップはあって損するものではないが、積極的に狙うものでもないのでおまけとして考えておくべきだろう。最も新ルールでP召喚デッキとしての展開力を削り取られたデッキなので時々役立つかもしれない?
2番の効果はその新ルールと相性がよく、新ルールをかいくぐる手札からのP召喚を目指す事ができる。デッキの魔界台本を失うのはビッグスターと相性が悪いが少しでも展開力を加速したいならいい効果と言える。
P効果でこのカード自身の展開がしやすいのも嬉しいところ。派手さはないが堅実に仕事をこなせるカードと言える。
4 超重蒸鬼テツドウ-O 2017/05/13 10:55
不動のデュエルを超える鉄道兵器。
とにかく守備力の高さが超弩級。レベル12に相応しい凄まじい値になっている。とはいえビッグベン―KやスサノーOでもかなり超え難い優秀な数字だったのでちょっとやり過ぎ感も漂う。
超重武者としては除去は貴重だが、この重さで出す効果としては手札コストまで要求してくるのはちょっと重いと言わざるをえないか。アドを爆発的に得られるデッキでもないのでここぞという場面で使いたい。
最後の効果は強引にフルモン状態を作ることに価値がある。しかしこのカードが出せないとフルモン状態にならないということなのでやはり重さとの相性が良くない。
最大のネックとなるのはその重さであり、3体シンクロ強要でレベル12と要求される物がかなり高い。例としてタマC+シャインクロー+ビッグベン―Kなどがあげられる。重すぎるためせっかくの除去や疑似フルモン発生のための魔法罠除外が機能してくれない非業の1枚。
6 超重武者コブ-C 2017/05/13 09:48
超重武者の新たなチューナーはなんと禁止カード・レベル・スティーラーの効果を引っ提げて登場。
1番の効果はバトルフェイズ中のシンクロを行う。超重武者は火力の高いカードと展開用のカードがくっきり別れるのでトリガーや相性は悪くない。火力の高いカードに一発殴らせてシンクロして追撃、という体制が取れる。
2番の効果は本命。レベルを下げれるのはSモンスターに限られるが、何度でも自己再生できるのは魅力。超重武者のシンクロはレベルがまばらなのでどんどんランクアップさせていく使い方もできるが、スサノーOやテツドウ-Oといったフィニッシャーに何処かでつなぎたいところ。悠長にしている時間はない。
最初のシンクロはホラガーEなどのほうが便利なので、使うかどうかはこのカードでどこまでシンクロ連鎖を重ねるか次第か?
7 超重武者オタス-K 2017/05/13 09:38
お、お助け~
1番の効果は超重武者専用の手札から使える結束UNITY。
超重武者が2体以上必要なので効果的に使える局面はあまり多くない。貴重な手札誘発の奇襲札ではあるが、バスターガントレッドというより苛烈なカードも存在している。
2番の効果こそ真骨頂だろう。超重武者では貴重な相手ターンで使える防御札にして蘇生札。ビッグベン―KやスサノーOを蘇生してやれば相手も驚くことには違いない。戦闘耐性を持つワカO2も候補に上がる。
超重武者の防御力を跳ね上げるカードではあるが、墓地に有力な超重武者を求める点には注意か。
7 DDD超死偉王ダークネス・ヘル・アーマゲドン 2017/05/13 09:30
最終決戦で登場したブラック超CEO。
効果で破壊されない3500打点というだけで一定の評価はできるが、出しにくいカードなのでそれだけで満足してもらっては困るところ。
固有効果はPモンスターの数だけモンスターを破壊するもの。オーバーすると自分の場にも降りかかるテキストだが、このカードの効果でPモンスターには破壊耐性があるので気にする必要はない。
効果対象に耐性を持つホワイテストと組み合わせると、相互に神縛り耐性となり、ホワイテストの効果もあり必勝の布陣になる。ただ単体では、硬さはあるが過信できず、効果も若干地味か。一応、魔法罠を吹き飛ばすカリ・ユガとは対になるのだが。
6 DDD超死偉王パープリッシュ・ヘル・アーマゲドン 2017/05/13 09:13
最終決戦に登場したパープル超CEO。
融合素材はDDD2体と重く、スワラルを使うことはできない。カエサルラグナロクと同じなのでなかなか出せるものではない。
どちらの効果もあって損するものではなく、特に毎ターンノーリスクの除去バーンが使えるのは強いのだが、迫力不足に見えるのは素材の重さゆえか。
DDD融合体としては間違いなく最上位に位置するカードだが、2の効果は発動なので結局ライトニングにはぶった切られる罠。ダークリベリオン系列には強いのだが。
素材の重ささえ克服すれば力になってくれるカードではあるはず。
5 覇王白竜オッドアイズ・ウィング・ドラゴン 2017/05/13 09:04
最終決戦で登場したクリアウィングの覇王○竜。
素材指定が非常に厳しく、しかもこの状況ではモンスター絶対殺すドラゴンクリスタルウィングも展開できてしまう。そのためクリスタルウィングという環境級カードを生まれながらにライバルに持つという悲劇に襲われている。
1番の効果も2番の効果も悪くなく、一見破壊耐性を無効にして破壊効果で吹き飛ばせると強そうだが、どちらか1個しか使えないとかいうギャグのような縛りが。クリスタルウィングでできない仕事といえば、永続効果を沈めることだが…
スケールとしては10という数字に効果も優秀でやたら強いが、こうも出しにくいカードが破壊前提というのは…
6 覇王紫竜オッドアイズ・ヴェノム・ドラゴン 2017/05/13 08:55
最終決戦で登場したスターヴヴェノム版の覇王○龍。
素材が重いことこの上なく、スターヴヴェノムとの二段融合を余儀なくされる。オッドアイズはPドラでなく下級などでも使えるのが救い。
その上での効果はスターヴヴェノムの特殊召喚縛りやレベル制限縛りを取り除いた正統進化系。…正統進化系すぎてスターヴヴェノムで十分感も否めないところである。
素の能力値が高く自分の効果も含めて壮絶なダメージを相手に与えられるためフィニッシャーとしての能力は高いが、出しにくい上にスターヴヴェノムで十分感が否めず、耐性や牽制もPスケール化だけでは弱い。やや趣味のカード感は否めないか。
4 EM五虹の魔術師 2017/05/13 08:45
アクションカードゲット大会というARC-Vに相応しいラストデュエルをやってしまった張本人。いやあ… あのデュエルはわけがわかりませんでしたね…
カードをセットしてないとモンスターが攻撃も効果も使えず、4枚カードをセットすると攻撃力が二倍になるカードセット強制装置。言わずもがなだがフルモンには悪魔のように刺さる。まあエキセントリックデーモンがいるだろうけど。
スケールは12と強力そうだがEXデッキから限定なので新ルールの犠牲になっている。さらにP召喚体制を作ると2倍効果が使えない。おい。P効果で簡単に再セットできるが、戻ってきてもらっても…
カードを伏せすぎると相手の除去が怖いし、そもそも4枚伏せれるとも限らない。そして伏せていたらこの効果を活かすモンスターを展開できるかという。とどめにウルトラレア枠を奪っていくとは… まあラストカードなんだけど…
7 EMオッドアイズ・シンクロン 2017/05/13 08:35
EMでオッドアイズでシンクロンってこれもうわけわかんねえな。
EMの釣り上げ効果でレベル5のシンクロになり、P召喚で帰還しクリアウィングを出せと言われているような気がする。釣り上げとしては十分に優秀だが、レベル3以下のEM、とりわけ墓地に行きやすい非Pモンスターの顔ぶれが悪い。そのため十分に効果を活用できない恐れがある。
むしろ(2)の効果で強引なシンクロ召喚を行うほうがメインになるかもしれない。こちらのほうが高レベルのシンクロ召喚を行える可能性もある。
P効果はレベル1チューナー化。覇王白竜を呼び出せると美しいが、実用的にはオッドアイズPドラゴンとのレベル8シンクロが狙いだろう。
8 EMオッドアイズ・ディゾルヴァー 2017/05/13 08:25
オッドアイズで絶対スターヴヴェノム出すマン。
レベル8Pモンスターということで重そうだが、他のPモンスターの危機に敢然と立ち向かうので存外展開しやすそうか。生き残らせることができるかは別問題だが、条件のカードと融合できれば非常に美味しいはず。
スケールとしては数は微妙だが、こちらも融合を内蔵している。オッドアイズを効果的に展開できるならスケールで運用するのも手ではある。
EMオッドアイズで魔法使いなので、遊矢的な融合の環境は非常に恵まれている。融合軸EMにとっては頼もしい新戦力だろう。
8 EMオッドアイズ・ミノタウロス 2017/05/13 08:18
能力効果より周辺環境に価値のある1枚。
EM・オッドアイズのサポートをフルに受けられるレベル4獣戦士という恵まれ放題の環境であり、EMやオッドアイズに十二獣を悪魔合体できる可能性が生まれた。
スケール効果である貫通がオッドアイズPドラゴンのダメージ2倍と抜群の相性を持っている点にも要注目。単体貫通のラクダウンもいるが、このカードにはオッドアイズの名前があるのでより組み合わせやすいのが魅力。
モンスター効果は旧ルール環境なら添え物として価値があったが… 程度の代物。周辺環境には恵まれ放題なので展開はし易いが…
8 オッドアイズ・ランサー・ドラゴン 2017/05/13 08:10
突如として湧いて出てきたオッドアイズの正統進化系。
Pモンスターの破壊は相手に限らず自分でもいいので天空の虹彩との相性がいい。このカード自身や次の弾や自身の耐性につながるオッドアイズを補充でき、アドバンテージのロスを軽減できる。
戦闘面では3000の打点で魔法罠を封じ、手札や場のオッドアイズを身代わりにできる。ペンデュラム召喚が弱体化した中でのオッドアイズデッキの新しい切り札になり得る実力を秘めたカード。
このカード自身はPカードではない点には注意か。
6 オーバースペック 2017/05/10 22:55
ドカーン!
全体強化をしている相手にはフリーチェーンのライトニング・ボルテックスと化す。一族の結束あたりは格好の的になる。
竜剣士が関わってるフィールド魔法には軒並み300ポイントの能力アップを持っており格好の的であるが、ドラゴニックDくらいしか見当たらないという。
またランク4がエクシーズできるデッキならラグナゼロが設計思想が似ており優秀なモンスター。向こうはドローもできるので、このカードは大量除去の可能性とエクシーズ無用の点をアピールしたい。
8 フィッシャーチャージ 2017/05/10 22:46
魚族の強みはシーラカンスとこのカード。フリーチェーンでの除去にアド損を回復するドローがついてきており、今後類似カードにも踏襲されていく。
特にオイスターマイスターは自身リリースで抜け殻を残せ、その抜け殻をこのカードに活用することも可能。
魚族の死に際にこのカードを打つと非常に美味しい。万能の一枚。
魚族がシーラカンスと外来族だけの種族からシャークさんのおかげで強力なエクシーズ種族になったりしたので、つられてこのカードも強化されている。
5 雷の裁き 2017/05/10 22:44
エレキッズの怒り。
カードとしては1:1交換なのだが、罠でセットした上で雷族の展開を求めるので遅さが目立つ。通常召喚トリガーだとそこまで待って1:1交換かよ感が否めないので、リビングデッドなどと組み合わせたい。
今引きで使えないというのが結構響きそうで、ピンチで引いてもどう仕様も無い。
エレキあたりでは貴重な除去になりうるが、種族サポートとしては寂しい一枚。雷族にテコ入れが入っても、過去のカードからは抜け出せないか。
5 インターセプト 2017/05/10 22:37
イラストのごとく帝を捕まえても、効果までは奪えないのは残念…
決まったときの相手の驚く顔は必見の一枚。まず決まらないが、決まったときの破壊力は圧巻。リリース1体で出せる最上級が奪えるとなお美味しい。
最近は真竜とかいうアドバンス召喚デッキが跋扈している。モンスターでリリースで出された時にしか使えないはずだが、超限定的メタとしては… まあ、ないよね?
5 ライトロード・バリア 2017/05/10 22:31
ライトロードは速攻推奨だが、このカードの防御能力は破格。
発動されると、このカードを破壊しない限り攻撃が通らない。墓地肥やし効果もあるが、まず攻撃されないため基本的には時間稼ぎのカードと言える。
カード1枚で相手の攻勢を止め得る防御力は高いが、結局のところ除去には弱くミラーフォースなどを採用するのとあまり変わらないかもしれない?耐性を持つ相手に強い程度か。
またライロは非常に構築の拡張性が高く、このカードまで手がまわらないことも多い。墓地から発動できる防御カードも豊富だからな…
9 剣闘獣の戦車 2017/05/10 22:24
剣闘獣の誇る強烈なカウンター罠。
ノーコストでの効果無効化の強さは、ライフコストのある通告の高評価を見れば自然わかる。まあこちらには発動条件があるが。
エクイテの回収効果を活用した戦車ループは、剣闘獣の基本戦術の一つにして売りの一つ。ヘラクレイノスが魔法罠を封じた状態だと本当に何もできなくなる。
場に剣闘獣がいなくて使えないという事態は避けたい。
6 ブローニング・パワー 2017/04/25 19:49
サイキックをリリースする神の宣告。
サイキックは特に古いタイプのものであるとLPを削る効果が多いため、神の宣告を打ちづらい部分がある。固定値消費の警告や通告はなおさら。
その時にモンスターをリリースすることで使える万能カウンターであるこのカードが力を発揮するだろう。サイキックを代表する種族サポートの一角となれるかは、サイキックの展開力次第か。
5 念導力 2017/04/25 19:39
回復版ヘイト・バスターのような効果を持つ。
回復量はなかなかなものがあり、除去もできるので使えないカードではない。
とはいってもモンスターを守れるわけではないので、汎用的な攻撃反応罠と比べると相手の攻撃力でライフを回復する必要性が求められる。その他の汎用的な罠を超えてこのカードを使うべきか否かは、好み次第か。
特にライバルとなるのはドレインシールドとカース・サイキックあたりか。
3 サイコ・ヒーリング 2017/04/25 19:34
マジカル・アンドロイドの永続効果を少し強化した通常罠。
サイキックの回復ソースの一つだが、無難すぎるスペックで魅力が微妙。
超能力治療の超回復や、神秘の中華なべ・ドレインシールドの汎用性、除去を兼ね持つ念導力と比べると、地味すぎる感は否めないところ。
フリーチェーンなので発動は最も安定するのだが…
6 サイコ・チャージ 2017/04/22 15:01
サイコ・トリガーと双璧のドローソース。その効果は小さな貪欲な壺。
当然貪欲な壺のほうが魔法カードなので速いのだが、墓地アドがわりと重要なサイキックではもうメンタルマスターも居ないので枚数面で少なくて済むこちらを使っても良い。
だが、除外も活用できる種族なので、除外を使う同じドローソースのサイコ・トリガーと比べると一歩劣るか。こちらはデッキに戻すのを活用できるかどうか。ガスタあたりならデッキ戻しのほうが使いやすいはず。
5 ブロークン・ブロッカー 2017/04/22 14:53
ややカードを選ぶが、モモンガ効果を特定のカードに与えることが可能。
一部のリクルーターや、スノーマンイーターや番兵などの固めのリバース組、その他色々なカードを呼び出すことが可能ではある。
対応カードの3枚積みは必須になるので、デッキの性質と相談して使うか否かを決めたい。
壁モンスターにとっての貴重な展開手段になるので、デッキによってはお呼びの声がかかるかもしれない。
2 シンクロン・リフレクト 2017/04/22 14:46
シンクロモンスターが攻撃対象になった時に使える除去罠。
一般的な除去罠と違い、攻撃してきたモンスター以外も除去できる。
とはいえ、相手は基本的には戦闘破壊できるから戦闘を仕掛けてくるわけであり、その脅威となるモンスターを除去したい場面が多いだろう。
そうなるとこのカードのウリはかなり失われる。またミラーフォースと愉快な仲間たちでまとめて除去するという手段もあり、ますます居場所はなくなっている。
1 スターゲート 2017/04/22 14:42
星の門。ゆっくり溜まっていくカウンターがレベルを指し示すのだろう。
一応条件さえ整えば、上級や最上級も特殊召喚はできるのだがその条件は相手モンスターに蹂躙されることなので狙ってはいけないだろう。
そのため、狙い目はすぐ貯まるであろう下級モンスター、それもレベル1~2帯になってくるが、特殊召喚を使えるのは自分メインフェイズだけなので二重召喚でもわりと事足りるという、おおもう…
せめていつでも効果が使えるか、デッキからも呼び出せたなら。
7 サイコ・コマンダー 2017/04/22 14:23
クレボンスと並ぶサイキックチューナーの2大巨頭。シンクロの黎明期はダークで活躍のクレボンスに対し、ガジェットと組んでブラック・ローズ・ガイルを打ちまくっていた。
攻撃を止めるクレボンスに対し、こちらは実質1900のアタッカーとして攻められるチューナー。
当然の緊テレに、マックス・テレポーターとの相性の高さもグッド。ハイパーサイコガンナーを呼び出せる。サイコウィッチやサイコプリーストと組んでサイコ・デビルやビヒーマスにも繋げられるレベル。
サイキックの星3チューナーには幽鬼うさぎという凶悪すぎるライバルが生まれたが、凶悪すぎてS召喚に使うには戸惑う性能なので安易に使える?このカードの需要も尽きないはず。
4 変則ギア 2017/04/16 21:06
FIRST…COMES…ROCK…
戦闘なんてくだらねえ!じゃんけんしようぜ!というとんでもない罠カード。じゃんけんに負けると因果地平の果てに飛ばされてしまう、命がけのじゃんけんである。
ただ冷静になると、裏側除外に拘らないなら攻撃された時に使う分には次元幽閉が確実、自分から殴る分には罠ゆえの遅さが気がかりでかなり使いにくいカード。
じゃんけんという面白さに隠れているが戦闘を介した単体除去にすぎず、しかもじゃんけんに負けては意味はない。ジョークカードとしては超一流だが、使い勝手は…
7 無差別崩壊 2017/04/16 20:59
すべて壊すんだ!
フリーチェーンで大量破壊がこなせるカード。しっかりランクにも対応している。
サイコロ2つで行われるので期待値は7。これを多いと見るか少ないと見るかは人次第だが、下級の殲滅ならかなりの高確率で達成してくれる。
激流葬などの大量破壊と比べると、やはりフリーチェーンなのが光る。運に左右されこそすれ秘めた能力は高いが、リンクモンスターや超高レベル帯には弱い。逆に自分がそれを抜け道にもできる。
個人的には結構面白いカードだと思うが、どうなるか。
7 無償交換 2017/04/16 20:50
魔宮の賄賂のモンスター効果版。
天罰のネックであった手札コストを解決し、いつでも使えるカウンター罠になっている。汎用性は高いのだろうが、いかんせんこのモンスター効果無効の領域はかなりの魔境。
カウンター罠に神の通告が存在し、手札誘発にはヴェーラーや幽鬼うさぎがいる中で古典的なカウンターのこのカードがどこまで活躍できるか。
とはいえヴェーラー以外は高額なカードなので、大会を狙うなどでなければ代用にできるカードであるし、それだけの実力もある。
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