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得点 カード名 登録日時
7 クローラー・デンドライト 2017/07/08 16:17
墓地送り担当のクローラー。
おろかな埋葬に相当する効果は、クローラーに限らず様々なデッキに登場できる可能性を秘めている。
下級にはマスマティシャンがいるので、上級を墓地送りしたいデッキにおいて起用するといいだろう。ただしリバースというのはやはり遅いので、墓地送りの騎士が頼りない水や風属性で使うことになるか。
クローラーでは墓地送りの重要度はそこまで高くないが、攻撃力が高いのでクオリアークの効果で一転攻勢に移る時に頼りになる。リンクモンスターを並べきれないならこのカードの出番である。
6 クローラー・ランヴィエ 2017/07/08 16:11
サルベージ担当のクローラー。ついに守備力を攻撃力が上回った。
この手のカードは1枚しかサルベージできない事が多いのだが、このカードは2枚のサルベージが可能で大きくアドバンテージを得ることができる。
クローラーはリバースとリンクでモンスター使いは荒い部類のデッキなので、それを取り返す手段があるのは良いだろう。リバースとサルベージの相性も抜群である。
7 クローラー・レセプター 2017/07/08 16:07
クローラーのサーチ担当。
さすがに能力がだいぶ下がっており、スパインのようにリバースして攻撃を耐えることは計算しづらい。その代わり得られる恩恵も大きくなっている。
リンクモンスターの大展開で勝ちたいならば、展開を行えるグリアが一番欲しいカードだろうか。とはいえやれることの多いデッキ故にシビアに状況を見極めて必要なカードを選ばないと押しつぶされかねない。
共通効果はスパインを見てね!!!!
7 クローラー・グリア 2017/07/08 16:04
クローラーの展開能力担当。
クローラーは主要なリンクモンスターがリンク2に集中しているので、自分ターンでリバースできればリンク召喚が見えてくる。
相手ターンにリバースしたとしてもスパインやアクソンで場を固めて相手の攻撃を牽制できるのでこちらも悪くないだろう。
クローラーでは貴重な能動的に動けそうなカードなので積んでおく価値はあるか。
6 クローラー・アクソン 2017/07/08 16:00
スパインの魔法罠バージョン。つまりこっちは堅いワーム・アポカリプス。
スパイン同様、聖遺物の傀儡の効果による使い回しは欠かせないだろう。
クローラーはリバーステーマということでどうしても一歩遅い戦い方になってしまうが、それはテーマ全体が背負った業のようなものな感は否めない。
クロリアークによる総攻撃を勝ち筋とするなら、このカードでしっかり掃除をしておく必要があるはず。
6 クローラー・スパイン 2017/07/08 15:55
聖遺物に蠢く機械虫、クローラー。星杯に選ばれた者たちと敵対しているようだが、果たしてその真意は。
スパインは一言で言えば堅い堅い人喰い虫。リバースでモンスター除去なので堅実に仕事はするが、それ以上を望むのは単体では難しい。せっかくのクローラーなので、聖遺物の傀儡などを駆使して除去を連打したいところか。
クローラーは共通して表側表示で相手の効果でフィールドを離れると後続を展開できるが、能力も低い下級モンスターでしかも表側の見えた罠を相手が踏むとは思いにくい。強制効果ならばあるいはだが…
6 パーソナル・スプーフィング 2017/07/08 15:43
オルターガイストの手札入れ替えカード。
オルターガイストは下級モンスターが軸ではあるが、個々の役割は結構違うものがあるので手札入れ替えサーチはあって損するものではなく、特に要のマリオネッターを持ってこれるのは嬉しい。
罠カードでフィールド上も対応するので相手に狙われたカードをこのカードの糧にしてしまうという戦術を取ることもでき、アドバンテージをどんどん生み出してくれる。
だが、オルターガイストの名前がないのでマリオネッターでセットすることができず、引いてこなければならないのはかなり大きなマイナス。オルターガイスト罠だったらマリオネッターでのセット安定の強力なカードだったのだが…
7 オルターガイスト・プロトコル 2017/07/08 15:38
まるでオルターガイストのみに効果を使わせると言わんばかりの効果。
1番の効果は地味だが、こちらのマリオネッターやシルキタスにヴェーラーや通告を打たれることを防いでくれるので悪くない。
本命は2番の効果。マリオネッターとの相性が良く、このカードをセットさせることでこちらのリリースを整えてくれる。とはいえ展開力が高いとはいえないオルターガイストのリリースというのはなかなか重く、場にオルターガイストが居なくなると木偶の坊となってしまうのも痛い。
とはいえ、デッキの個性になるレベルの強力な牽制カード。今後のテーマの発展に期待。
7 オルターガイスト・カモフラージュ 2017/07/08 15:32
オルターガイストを戦闘と効果から守るカモフラージュ。
オルターガイストは展開力にかなり難を抱えているので、このカードで守りながら召喚権で増やす、という選択も必要になることも。
相性が一番いいのは低攻撃力を克服できるメリュシークになるだろうが、何度も蘇生効果を使え、このカードをセットできるマリオネッターも良好。マリオネッターはこのカードを墓地に送ることで蘇生を使いながらこのカードの墓地発動の効果を構えるという事もできる。
効果を使わずともマリオネッターの蘇生の弾丸としても優秀なので、オルターガイストでは可能な限り投入したいか。
5 オルターガイスト・プライムバンシー 2017/07/08 15:20
パワプロの変化球みたいなリンクマーカーが特徴的な1枚。
効果はオルターガイストのローンファイア・ブロッサムだが、リンク先にしか呼び出せない点に注意。癖の強いリンクマーカーだが、EXゾーンで2つ、メインモンスターゾーンで1つ機能すると考えておこう。
しかしオルターガイスト縛りのリンク3というのがかなりの問題児で、オルターガイストの展開力はかなり低いためこのカードは出す点に置いてまず苦労する。剛鬼のリンク3モンスターも事情は似てるがあちらは剛鬼再戦があるし…
出したところでさらにリリースを要求する、攻撃力も低く、自分で決めきれないのは問題。展開力は跳ね上げられるのだが…
このカードで決めると考えるより、高まる展開力を活かし汎用リンク4につなげるべきだろう。
7 オルターガイスト・クンティエリ 2017/07/08 15:12
オルターガイストのメイン盾にして展開要因。
シルキタスとの相性がよく、シルキタスでこのカードを手札に戻してバウンス効果を使い、残されたシルキタスをこのカードで守る、そしてまた次のターンにシルキタスの効果を…というループを形成できる。
また展開がマリオネッター任せでそれも頭数が増えるわけでないオルターガイストの展開面において、手札から頭数を増やせるのはいくら効果が受け身といってもありがたい。問題は生き残ることができるかだが…
7 オルターガイスト・メリュシーク 2017/07/08 15:07
相手の布陣をすり抜けて攻撃し、さらにモンスターを墓地に引きずり込む、まさに幽霊と言わざるをえないカード。
現環境では攻撃を介する除去ということで決して速いわけではなく、無策では返しのターンに大ダメージを受けるため使うなら何らかのコンボは必要。
カモフラージュと合わせることで相手は攻撃できないのにこちらは直接攻撃と除去を繰り返していく布陣はかなり鬱陶しいだろう。
サーチ効果も今後オルターガイストが増えるごとに切れ味を増していくはず。リンク召喚に巻き込めば効果をしっかり発動できるのでおすすめ。
7 オルターガイスト・シルキタス 2017/07/08 14:59
誘発即時バウンスという強力な効果を下級にして引っさげてきた1枚。
自分以外のオルターガイストが必要だが、誘発即時でバウンスの極悪さはプレアデスなどが証明済み。またオルターガイストにはマリオネッターやクンティエリなど再利用できるカードが存在する。ネックとなるのはオルターガイストの展開力の乏しさだがそこは今後に期待するしか無いか。
2番の効果はリンクした時などについで程度で良さそうだが、マリオネッターのコストに罠を選んだ場合は少しありがたいかもしれない。
7 オルターガイスト・マリオネッター 2017/07/08 14:54
ゴーストガールという名前は無理があると思いまげふんげふん。そんなゴーストガールが使用するテーマ、オルターガイスト。
デッキからダイレクトに罠を置くというなかなか規格外の効果を持っており、オルターガイストの蘇生効果も合わせてデッキの中核としてデザインされているのが伺えるカード。
現時点ではオルターガイスト罠カードは2枚しか存在しないが、場持ちを強化するカモフラージュとモンスター効果発動を牽制するプロトコルと質は悪くない。今後の増加に期待しよう。
2番効果は除去効果を持つシルキタスかメリュシークを呼び出すといいだろう。1番効果でセットした罠や自身も素材にできるのが小器用。
現時点では罠もオルターガイストも数が少なく力を発揮し難いが、将来性は高そうな。
1 リモート・リボーン 2017/07/08 14:41
自分のリンク先というから自分フィールド上に蘇生するのかーと思ってたらなんだこれは…
相手のモンスターを相手にプレゼントする、というカードなので何らかのコンボは必要だが、そのためには相手に矢印を持つモンスターが必要。デコードの攻撃力を上げるくらいしか思いつかない。
そして何より、リンク先の縛りがなくとも相手の墓地のモンスターを自在に蘇生できるミス・リバイブが存在し、その評価も芳しくない以上このカードについてもお察しくださいである。
まさかミス・リバイブにほぼ下位互換が生まれてしまうとは…
9 クイック・リボルブ 2017/07/08 10:21
ほぼノーリスクでのヴァレットリクルート。
テーマとしての地力にも差があるだろうが、会局から何も進歩していない…!
リンク素材、それ以外のEX召喚狙い、リクルート狙い、壁の召喚なんでも来いの超逸材。ヴァレットの強みとなること間違い無しのカード。
強いて言うなら、ヴァレットは3種9枚しかいないのが現状なので弾切れだけにはご注意を。
9 スクイブ・ドロー 2017/07/08 10:16
場のヴァレットを爆発させてドローに置き換える手札増強カード。
ヴァレットは破壊されることによりリクルート効果を発動できるため、このカードによる破壊の影響も極めて限定的。リクルート効果の発動がエンドフェイズと遅くなるのでそれまで場が開くことが欠点といえば欠点。
当然だがリリースエスケープ的な運用もできるため、非常に使い勝手のいいカードだろう。ヴァレットを場に出す部分の問題はクイックリボルブが解消してくれるので、極めて優秀なドローソースとして活躍が期待される。
7 ドラゴノイド・ジェネレーター 2017/07/08 10:09
新しい時代の死皇帝の陵墓的存在のカード。
最大で2体のトークンを召喚権なしに生み出せる。ただしEXデッキからの特殊召喚が制限されるため、出すべきカードはアドバンス召喚狙いになるだろう。そのサポートとしては、1000LP払い切りということもあり死皇帝の陵墓を超える部分もあるかもしれない。
ただし、相手にもトークンをプレゼントしてしまう。このトークンが相手には利用制限がないため、リンク召喚などに使われると悲しい気分になるだろう。エクシーズなどを軸にする場合はいい感じに邪魔者になるかもしれないが…
アドバンス召喚を確約する効果は決して弱くないが、癖の強さをいかに補うかが死皇帝の陵墓との差別化点になるだろうか。
7 ツイン・トライアングル・ドラゴン 2017/07/08 09:59
リンク2なのにトライアングルとはこれいかに。
汎用性の高い蘇生効果を持つリンクモンスターだが、素材が下級ドラゴン族に限られているためドラゴン族での起用になるだろう。
ドラゴン族ならば蘇生すべき大型モンスターは十分に豊富であり、様々なカードの蘇生が考えられるが効果を無効にし攻撃も制限するので素材としての運用が中心になってしまうのが大型を呼ぶ割にはしょっぱいところ。
このカード自身がリンク2なのでリンク3を簡単に呼び出せる。ただしそのためには下級ドラゴンと蘇生する、素材となる上級モンスターの両方が必要、しかも蘇生したカードを素材としてさらなる展開… なかなか難しいカードだろう。
8 ヴァレルロード・ドラゴン 2017/07/08 09:50
弾倉の支配者。リボルバーPのセンターを飾る新たなるリンク4モンスター。
リンク4・効果モンスター3体以上は現状存在するリンクモンスターでは最重量級。トークンでのショートカットが効かないのでプロキシードラゴンなどを駆使したい。
3000打点にモンスター効果への耐性と対モンスター性能が高く、戦闘すると相手モンスターを奪い取る、さらにフリーチェーンでのチェーン封印付き弱体化効果を持つため実質3500打点以上でないと戦闘破壊できないなど単体でも素晴らしい性能を持つ。仲間の力で凶悪化するFWDと違い単体で凶悪なカードなのでフィニッシャー向きなのはこちらだろう。リンクマーカーも単体で2つのリンク先を確実に生み出すようになっている。
ヴァレットでは2番効果をさらに活用でき、ヴァレットモンスターを次々発射する縦横無尽の戦い方で相手の場をズタズタにできる。汎用性が高くテーマではさらに強い珠玉の逸品。重さに見合った力を持っている。
8 マグナヴァレット・ドラゴン 2017/07/08 09:40
マグナム銃のヴァレット。
使い方は他の二体のヴァレットと同様であり、サポートカードに極めて恵まれているのも同じである。
このカード固有の効果はモンスターの墓地送り。対象を取らずさらに墓地送りなので、神縛り耐性すら突破するかなり耐性破壊力が高い効果。一応暴発して味方を墓地に送る可能性の危険性があるテキストだが、ヴァレルロードの効果で発射すればチェーンを封印できるので安心だろう。
2番の効果はヴァレット共通の再装填効果。エンドフェイズと装填は遅いので、本音を言えばヴァレルロードが場にいると嬉しいんだが重いからなあ…
8 オートヴァレット・ドラゴン 2017/07/08 09:35
自動拳銃のヴァレットモンスター。
共通トリガーで発射される1番の効果は魔法罠除去の効果。墓地に送るため破壊耐性を華麗にスルーするほか、このカードが破壊されてから効果処理として対象を決めるのでチェーンによる回避が極めて困難。ヴァレルロードの効果で発射すればそもそもチェーンされないがリローダーで撃つ場合は重宝するだろう。
2番効果はヴァレット共通の再装填効果。スクイプドローやクイックリボルヴでの破壊、あるいは自身の発射がそのままアドに変換される。
5 スニッフィング・ドラゴン 2017/07/08 09:19
レベルが違う、発動制限があるなどの違いがあるが、基本的には特殊召喚に対応したポケ・ドラといったところ。
ポケ・ドラほど貧弱ではないがそれでも能力は3桁なので最低限の戦闘力を持たないためガジェのような運用はできないのも、ドラゴン族なのでレダメの足がかりに向いているのも同じである。
こちらはデブリ・ドラゴンに対応しない代わりゲートウェイ・ドラゴンに対応する。特殊召喚対応という点もそう使えというところなのだろうか。
ポケ・ドラ同様、3枚積んで本領発揮だが手札に被ると非常に危険。
7 ゲートウェイ・ドラゴン 2017/07/08 09:12
リンクモンスターがいれば特殊召喚できるドラゴン隊長。
相手がリンク召喚を使ってくるとは限らないが、このカードの場合は通常召喚できる上に2番効果が優秀、決まれば強烈な展開が可能となるため嬉しいおまけあるいは状況によっては爆発力増加という考え方に転換できる。
2番の効果だが闇の下級ドラゴンは意外と少なく、闇ドラゴンテーマであるヴァレットでなければ安定発動は難しいかもしれない。ただレベル4はそこそこいるのでエクシーズを狙うことも可能。当然だがリンクの弾にもなる。
このカードを使うならデッキには闇下級ドラゴンを相当数は導入したいが、このカードのためにデッキを作れるほどかというと疑問符?
7 剛鬼サンダー・オーガ 2017/07/07 23:12
リンク先に自分のモンスターも「相手の」モンスターもいいよ!こいよ!と呼び込んでしまうバトルロイヤル全開なプロレスラーの鑑。
幸い自身がリンク3なので、増えた召喚権で出したカードでリンク4を出すことができる。エースを外に頼ることになるが、踏み台としての性能は十分だろう。ただ、踏み台の割には剛鬼は剛鬼再戦をもってしても展開力が乏しく、3体揃えるのがなかなかに骨が折れるか。
2番の効果は自身の能力が微妙なので真っ先に破壊されかねない。剛鬼のサーチ効果を活用し自爆特攻、なのだろうか…
7 剛鬼ヘッドバット 2017/07/07 23:04
ヘッドバット蝙蝠。
手札コストがある代わりに自身を展開することができる戦闘補正カード。剛鬼はハイビートから一歩劣るくらいの攻撃力帯が集まっているので、800という数字でも馬鹿にできない頼もしさを持っている。手札コストは剛鬼の高いアドバンテージ性能で補おう。
当然剛鬼の共通効果を持っており、またサーチも可能。サーチできる展開・戦闘補正であると同時に4枚目の剛鬼としてスタミナもついた。
6 トリックスター・スイートデビル 2017/07/07 22:56
トリックスターの第二のリンクモンスター。
リンク先のモンスターが破壊されるたびに微弱なバーンが発生し、バーンが起きることで相手のモンスターを弱体化させる。
効果の方向性がホーリーエンジェルと完全に対になっており、リンクの向きもメインモンスターゾーン向きになっている。そのためホーリーエンジェルを出してからこのカードを出すのが理想だろう。
ただ、ホーリーエンジェルと違ってモンスター効果が自己完結していない感がある。トリックスターの下級はいずれも優秀なのでこのカードを出す必要があるかというと少々微妙?
3 ダーク・エンジェル 2017/07/07 22:37
†ハノイの天使† †ダーク・エンジェル†
トリックスターには事故要因と散々突っ込まれていたが実際シナジーは戦闘補正ができるくらい。
攻撃力アップ効果を備えた沈黙の邪悪霊の効果を手札誘発で発動する。攻撃を受けるカードと最初に攻撃されるモンスターが必要になり、さらに手札のこのカードも求められる。
天使族には光属性モンスターが多く、手札から打てる最高峰の戦闘補正であるオネストの力を借りることも可能。そうでない堕天使などには使えるかもしれないが… 
展開を求める上に手札にこのカードを求める引き勝負もある。有効に使える局面は少ないだろう。
7 トリックスター・ナルキッス 2017/07/07 22:24
ブルエンさん新規もらっても復活できるんですかねえ…(震え声
効果ダメージを与えることで特殊召喚できる変わり種の条件だが、微弱なバーンで敵を焼きまくることが正義のトリックスターにおいてはかんたんに達成できる条件。展開力の高いカードとしてリンクの頭数に数えよう。
モンスター効果の手札発動・墓地発動を条件とするバーンも微弱なバーン地獄を加速できる。ただ相手によっては刺さらない可能性もあるので過信できないバーン。やはりリンクの頭数が本懐か。
2 リンク・リスタート 2017/07/07 22:16
リンクをし直す。再接続とでも言うべきか。
効果ダメージを無効にし、リンクモンスターを蘇生する一挙両得を狙う罠カード。
だが効果ダメージ無効狙いというのは相手が極めて限られ墓地にリンクモンスターがいないと空打ちになり、ましてやリンクモンスター蘇生狙いでこのカードを使うのはこのかなり限られる相手から限られた機会を得なければ活かしようがないだろう。
リンクモンスターは守備表示での蘇生ができないとはいえ、リビングデッドなどでの蘇生でも十二分に力を発揮する。わざわざ効果ダメージを無効にしてまでこのカードでの組成を狙うのは暴挙としか。
効果ダメージメタでも、墓地にリンクモンスターが必要だしもっといいカードがあるはず…
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