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得点 カード名 登録日時
7 ヴェルズ・サラマンドラ 2017/02/25 15:41
ジュラックも当然のごとく感染しました。
恐竜にとって何が念願って、墓地のカードを能動的に除外できる1点。
ディノインフィニティの除外を簡単に肥やせるのは非常に大きいし、
一族の結束を使う場合、それを妨害するラギアを除外すればもう一度結束が復活するのでラギアも使いやすくなる。ヘリオトロープをデッキに導入しオピオンを出せるようにするならばヴェルズと恐竜の接着材にも。
ヴェルズでは使いどころが薄いので、恐竜出張でこそ輝く一枚。
8 幻創のミセラサウルス 2017/02/25 15:38
ディノインフィニティと組み合わせろと書いている。
恐竜に効果耐性を与える1番の効果も手札誘発としては強力。大型恐竜への除去を回避できると美しいだろう。だがこちらが本命ではなく、この効果はこのカードを墓地に仕込むための撒餌にすぎない。
墓地の恐竜を除外することで、任意の恐竜をリクルートできる墓地効果が極めて強力。特に4体除外してディノインフィニティを出すことで、攻撃力4000、事前の仕込み次第ではそれ以上のカードが強襲してくることになる。恐竜の墓地肥やしはロストワールドを駆使すると捗るだろう。
ディノインフィニティ以外でも、低レベルのジュラックチューナーでシンクロの準備をしたりデメリットの破壊を逆利用してベビケラサウルスを出したりなど柔軟な運用ができる。サーチには化石調査があるので、かなり強力な恐竜サポート。
7 暗黒ブラキ 2017/02/25 15:33
スタンダードに強いカード。月読命とは一体何だったのか…
守備力の低いモンスターを一方的に刈り取る一枚、手間いらずマエストロークとも。
サポート自体は化石調査やオヴィラプターがある。恐竜族デッキでは守備族の低いカードをいつでも吹き飛ばせる体制が整ったといえる。
ただ、あくまでもスタンダードカード。強いんだけど、1枚分の仕事しかしないのは忘れないように。それでもレベル4恐竜族では屈指の使いやすさの1枚なので、オヴィラプターのサーチで呼び込む候補として差しておくのも手か。
5 竜脚獣ブラキオン 2017/02/25 15:21
恐竜には珍しい非常にトリッキーなカード。
アステカの効果を持つので、アドバンスセットから突かれると大ダメージを与えられるが、流石に相手も警戒してそれをしてくることはないだろう。
反転すれば相手の場を皆既日食できるが、このカードの攻撃力はとても信用出来ないので形式変更して狩る運用は難しい。また切り札の究極伝導恐獣とキャラがかぶってるのも問題である。
巨大なアステカとして使うには警戒されやすく、皆既日食効果には強大なライバルが登場。生き残る道はかなり乏しくなってきた。
7 超古代恐獣 2017/02/25 15:15
内蔵カードはあの生還の宝札。
ジュラック・アウロと組み合わせてのドローブーストが魅力的。
爆発アウロ3枚展開からアウロでの蘇生で更にドロー増しましは爆発軸ジュラックの黄金コンボであり、すさまじい爆発力を持つ。
新しい恐竜族でもコストさえあれば毎ターン蘇生が使えるオヴィラプターと相性がいい。このカード自体を展開するにもオヴィラプターは力を発揮し、故にこその再録であろう。
効果を抜いても、トレード・インを使えるリリース1体の2700打点と考えれば悪くない。恐竜族最上級でも技巧派で軽快なカードといえる。
7 セイバーザウルス 2017/02/25 15:10
おとなしい性格ですがイラストは激おこぷんぷん丸。
このカードが最強のセイバーとネタ扱いされてた頃のX-セイバーが懐かしいぜ…
単体では無骨な1900打点であり、それ以上でもそれ以下でもないカード。恐竜族では頼れるアタッカーとして、戦線を支えてくれるだろう。
そしてレスキューラビットと組み合わせることで、ラギアをX召喚できる。レベル4攻撃力最高の恐竜はメガロスマッシャーXに譲ったが、このカードも十分なスペックであるので使いではある。
ラギアの高い制圧力を早期に展開できるラビットラギアは、ラビット関連デッキの最古参にしてトップクラスのデッキ。その要としてこのカードも未だ存在感を持つ。
9 究極伝導恐獣 2017/02/25 15:07
緩やかな特殊条件、圧倒的なパワー、相手の思惑を崩すフリーチェーンの疑似皆既日食と恐ろしいまでに「強い」要素が並んでいるストラクの切り札。
墓地の恐竜2体はロストワールドを駆使すれば難なく用意でき、このカードのサーチにはオヴィラプターが存在する。そのオヴィラプターには化石調査があるため、引けないという危険性とはまず無縁。
その上での効果は耐性破壊の権化。1番の効果は対象を取らない表示形式変更の強さは皆既日食や闇の護封剣が立証済み。そして全体攻撃と守備を粉砕する効果で裏側のままに全て破壊できる。
やりたい放題の暴君であり、新恐竜デッキの切り札となることは間違いない。リンクモンスターには現状効果が通用しないが、圧倒的パワーで粉砕できるので新ルールでも存在感を発揮できる。
7 生存境界 2017/02/25 12:07
生と死の境界線。バニラは生存境界を超えられなかったのか…
フィールドでの効果バニラを全滅させ恐竜をリクルートする。リクルートするカードは効果が使えるオヴィラプター、破壊にメリットが有るベビケラやプチラノドン、墓地に送りたいミセラサウルスあたりが候補か。バニラは自分で展開するか、相手の場ならジュラエッグトークンを活用したいところである。
墓地に送られての効果はかなり便利。墓地からフリーチェーンでのカード破壊はなかなか類を見ない。この効果だけでも採用の価値はあるが、そうなるとどうやって墓地に落とすかが問題か。
9 ロストワールド 2017/02/25 11:54
失われし白亜の世界。特に新規恐竜をサポートする新規戦術の権化。
1番の効果だけでもジュラシックワールドが涙目である。ただでさえパワー溢れる恐竜たちの戦闘力が相対的に上がる。ただラギアなど恐竜以外のエクシーズ先が弱体化するのは注意が必要。
2番の効果はジュラエッグトークンの精製。普通に使っても相手の場に壁が生まれるだけなので、オヴィラプターの効果のコストにしたり、暗黒トリケラトプスの貫通や究極伝導恐獣のバーンの引き金にしたい。場に残せば3番効果も美味しい。こちらもラギアを使えなくなるが群雄割拠などを用意する手もある。
そして最後の効果で、ジュラエッグトークンの破壊を墓地肥やし・展開に転化できる。当然破壊するのはベビケラかプチラノドンが理想だろう。トークン以外にもメガロスマッシャーXやセイバーザウルスを守ることができる。
トークン周りがかなりトリッキーだが、やってることの殆どが強烈に恐竜を支援している。新生恐竜族の要の一つ。
8 メガロスマッシャーX 2017/02/25 11:39
わりとお間抜けなフレーバーではあるが、いよいよもって登場したレスキューラビット軸のデッキにおいては最高峰のエクシーズ素材。
ラギアとバハシャを並立する事ができるのはカバザウルスと同じであるが、それより攻撃力に優れ守備力も0なのでカメンレオンやおもちゃ箱対応でもある。
ロストワールド下では疑似破壊耐性を持ちながらにして上級並みの戦闘力を持つのも忘れてはいけない。
選択肢であるバハシャが新ルールで厳しいことになってるのは内緒で。
9 魂喰いオヴィラプター 2017/02/25 11:33
およそ下級に求められるもの全てを詰め込んだ、恐竜珠玉の逸品。
自己サーチすら可能な恐竜の万能サーチは、擬似的に化石調査のレベルを引き上げる。手札から出てくる究極伝導恐獣のサポートを任せたい。墓地にカードを送ることもできるが、こちらはロストワールドとのコンボを求められる動きか、究極伝導恐獣のコストを用意するかになるだろうか。
蘇生効果もまたロストワールドとのコンボが光る。相手の場のジュラエッグトークンを破壊することでエコロジーに効果発動が可能。その場合蘇生するカードを墓地に送っておけば実質的リクルートである。
サーチも蘇生もレベル制限がないので、恐竜の誇る最上級陣も活用可能。新生恐竜デッキの一番の軸であり、動きの多くを依存するカード。
8 プチラノドン 2017/02/25 11:13
ベビケラと並ぶロストワールドの破壊戦術の肝を担う特典カード。
下級をリクルートするベビケラと違い、こちらは上級をリクルートするためなお苛烈。最も攻撃制限が付いていることとオヴィラプターやラギアの優秀さからレベル4を呼ぶことも多そうではあるが。
究極伝導恐獣は特殊召喚モンスターであるので、呼べる最大サイズは超伝導恐獣。このカードは攻撃制限に砲撃効果で応える事ができるので相性は悪くない。
ベビケラサウルスと双璧でレベル4中心でも仕事をするので、ロストワールドを使う場合は出来る限り用意したい。手札に来た時は究極伝導恐獣の効果コストがベターか。
5 光の追放者 2017/02/23 09:45
固い守備を持っており閃光の追放者よりは場持ちはいい無差別除外モンスター。
だが表にするのに一苦労する上、場持ちを求めるならモンスターであるこのカードよりも魔法罠の裂け目やマクロの方が若干なりとも安心できる。守備力2000も昔ほど安心できる数字でもない。
一応、ステータス的に最もサーチの効きやすい除外用ソースではある、が、リクルーターやクリッターとの相性があまりよろしくないので低ステータスもあまり活用できるものでもないか。
3 炎の女暗殺者 2017/02/23 09:37
バーンなんておまけです。除外を肥やす用途で使いたいところではある。
でもリバースでは遅いし、スペックやサポートも貧弱で…
そも、数が必要なら無差別除外で膨大に稼げ、質を求めるほどこのカードの除外性能は高くない。
昔と比べると除外に直接アクセスできるカードは増えているが、裏側除外とは言え爆発的に枚数を稼げる強欲貪欲の存在が逆風。
6 異次元の戦士 2017/02/23 09:34
♂の効果発動は強制効果。強制で小回りがきかない分♀の下位互換と言われるが…
地雷としての運用も自爆特攻も完全に同じレベルで使うことが出来るため、女戦士が優秀すぎるだけでこのカードも相当強力。
女戦士と一緒に3積みともなれば、相手の繰り出す大型も容易に葬り続けるデッキが生まれる。
基本的には女戦士が優秀なので出番がないが、秘めている力はかなりの物。とはいえ、環境が戦闘を介した1:1交換では遅くなっているのが女戦士と同様の悩みになっており、過去のカードになりつつあるのが辛い。
地属性というところも活用できるとなお差別化できる。
1 カイザー・サクリファイス 2017/02/23 09:31
リリースするだけでも一苦労なのに、戻ってきたこのカードををもう一度召喚してリリースしろと…!?
同じ条件で自己蘇生する三連星のトリオンも登場し、また暗黒プテラがサポート以外では上位的存在。
召喚サポートの整っているわけでもないこれを何回もリリースするほど召喚権や場に余裕ないだろう。それを可能にするカードと言えば、禁止カードの血の代償くらいである。
5 次元合成師 2017/02/23 09:24
除外版カードガンナーのようだがちと違う。除外を肥やす用途では1枚ずつしか肥やせず、不安定で量も心もとないと使いにくい。
一方で除外されたモンスターをサルベージする用途では使いやすいカード。受身とはいえ除外のサルベージは貴重である。
前半効果で除外したカードを破壊時にサルベージするとアド的に美味しい動きかもしれないが、除外肥やししつつあわよくば、位のつもりでないと安定しないか。
墓地送りが必須なので無差別除外との相性もあまり良くない。1枚ということもあり、墓地コストを再利用する、くらいの気持ちで使うべきか。
9 邪帝ガイウス 2017/02/23 09:19
全ての帝を過去にし、新たなる帝を始めよう…
雷帝と地帝の息の根を完全に止めた、帝の最高峰にして上級屈指の汎用性を持つカード。
実に強力な除外による除去をいとも簡単に行う凶悪カードで、場合によっては追加バーンなり自分発射での止めも可能。
上級といえばこのカードとさえ言える水準であり、数少ないアドバンス召喚する価値の大きなカードの一つ。
烈旋の登場を筆頭とする帝王カードによる強化もあり、帝自体は最上級を軸とするデッキになりつつあるがかなり強化されているのはこのカードも変わらない。
7 ゴブリンのやりくり上手 2017/02/23 09:08
非常食とのコンボが非常に有名で一時代を築いた手札やりくりカード。
普通に発動するとアド損となる1回目のロスをどのように処理するかが勝負だが、2枚目からはかなり優秀な手札交換に化ける。
1発目を非常食やダブルサイクロンですぐに2ドロー出来るようにできれば理想だが、最初は手札コストにするのもありか。
最終段階でコンボを使ったときの4枚ドローは圧巻。もちろん3枚一気に非常食で墓地に送れれば最高に理想的だが、サーチ手段が少ないので流石にそれは難しいだろう。
手札をデッキに戻すことに意味のあるデッキでなら更にうま味。
5 アヌビスの裁き 2017/02/23 09:04
伏せカードを魔法から守った上で、強烈なカウンターパンチをいれるカード。ロックデッキにおいて魔法罠除去対策として防御カードに使うこともある。
なのだがこれは相当魔神の金槌で、決まれば強くともまず決まってくれないのが厳しい。一応羽箒やツインツイスターなど仮想敵はサイクロンに限らなくなったが…
対象をとりそうで取らない効果だったりするのでそのあたりの処理には注意。
7 亜空間物質転送装置 2017/02/22 00:57
カードを除外ゾーンに送ることで相手のカード効果を回避することができる罠カードだが、フリーチェーンでモンスターを場から離すカードとしても扱える。
その性質上、フォーチュンレディではライティーとのコンボからほぼ必須カード。それ以外でも場から離れたときに効果を使えるモンスターと相性抜群。効果を発動しつつ場に戻せるのでチャンスが2回にましまし。
多くの効果からカードを守れるカードには他にも色々あるので、一時除外によるリセットや除外そのものを活用するとなお美味しい。
単純に守りの要素でも、フリーチェーンなので十分優秀だが。
5 邪神の大災害 2017/02/22 00:48
トリガーがあるとは言え、無制限で使える大嵐は魅力的。
メタ系デッキに対するメタ力は抜群。永続カードを使うデッキ相手に活躍するはず。
とはいえ、羽箒復活にサイクロン3枚やツインツイスター、コズミックサイクロンが存在する時代にこれはさすがにやりすぎ。
攻撃反応ということで安定もしないということで、大嵐系のカードでありながらサイクロン無制限被害者の会の門を叩いている。
2 軽量化 2017/02/22 00:38
レベル7以上のモンスターに限定されたカードトレーダー。
こちらは発動即使用可能なので、とりあえず1回使えればいいというのではカードトレーダーを上回るが、レベル8にはトレードイン、レベル7には七星の宝刀があるのでレベル9以上のカードに使うことになり、かなり層は薄くなる。逆に回数を重ねたいならカードトレーダーがやはり強敵。
このカードの分デッキが重量化してるというのはお約束のツッコミ。
7 神秘の中華なべ 2017/02/22 00:34
エスケープ回復系の到達点とでも言うべきカード。回復量はかなりの物であり、早くも到達点に達した感もあるためか後続がなかなか出てこない。
近い性質を持つデストラクト・ポーションと比べ、速攻魔法ゆえ不測の事態に強い。ライフゲインを生かせるデッキでないとそこまで使われないが、破壊確定のカードを利用する一枚としてはなかなかレベルが高い。
回復では勝てないとはよく言うが、回復で戦うデッキには重要な戦力になってくれるに違いないだろう。
5 巨竜の羽ばたき 2017/02/22 00:08
上級ドラゴンのバウンスという重いコストを用いて、禁止カードである大嵐をぶちまかすパワフルなドラゴンらしいカード。
バイスやレダメ、ライトパルサー、聖刻のような手札から特殊召喚しやすい上級ドラゴンと相性が抜群。上級が数多く展開できているならばそれを大嵐に変換できるのはかなり優秀。
といっても、ロスは無視できないし事故率も低くない。何より現状ではドラゴンを場に出す前の露払いこそこういうカードに任せたいのに矛盾する。スタンピングよりは個人的には魅力を感じるが…
10 生還の宝札 2017/02/22 00:02
このカードの禁止以降に生まれたカードを見てると、このカードはゲームの幅を相当狭めていたんだろうなぁと正直思うのであります。
吊り上げや自己蘇生カードの大量発生が、このカードが未来永劫禁止から帰って来ないことを暗に示しているようにも。ループがあるとはいえマンティコアクラスの自己蘇生で準制限だった時代がある意味懐かしい。
墓地からの蘇生手段など今や山ほど存在しており、返ってくることは金輪際無いと思われる。1ターンに1回でも自己再生を得意とするインフェルノイドなどは毎ターンドローできかねないので許されないレベル。
7 浅すぎた墓穴 2017/02/21 23:55
由緒ある蘇生系カードの一つ。セットで蘇生するためリバースと相性が良い。
古くからのパートナーであるデッキ破壊や、リバース中心勢力の占術姫やワームでの活躍が期待できるカード。シャドールは無理にこのカードを使わなくても十分な気もする。
相手も蘇生させてしまう点は、発動タイミングや蘇生するカードで対応したい。むしろ痛いのは、相手が蘇生できないと発動を許されない点かも知れない。
自分だけが蘇生できるバースト・リバースも存在するが、こちらはLPコストが不要なのと魔法の速さで勝負する。
9 おろかな埋葬 2017/02/21 23:50
モンスターの場合、デッキより墓地にいてもらったほうが都合が良いことはしばしば。
墓地利用や蘇生を軸とするデッキでは最高のサーチカード。墓地で真価を発揮するモンスターとの相性も最高。
墓地利用を戦術に取り入れるデッキではまず欠かせないだろう最高のピンポイント墓地肥やしといえる。
ただ最近は強力な墓地肥やしカードが次々登場していたり、逆にペンデュラムのようなサーチ・リクルート・エクストラ中心の墓地に依存しないデッキが増えており、制限で1枚肥やし止まりのこのカードをあえて使わない選択肢も多くなっている。土壇場ではいまいち機能しないしね…
9 トレード・イン 2017/02/21 23:45
レベル8なら何でも下取ります。非常に汎用的なドローソースの一つ。なおイラスト通りフェルグラントを墓地に送った場合は蘇生できないので相性は最悪。
最上級は蘇生で運用することが多く手札にいてもどうしようもないカードが多いため、このカードで素早く墓地に送って回転を加速させる意義は大きい。
大型モンスターをぶん回す楽しいデッキでは絶対に欠かせない回転要素であり、パーツ取りSDと言われる巨竜の復活の象徴的カード。コストとなるカードをサーチできたりするとなおうま味。
6 光神機-轟龍 2017/02/21 23:22
リリース軽減効果を持つ2900貫通持ち大型天使にして光神機のドン。
天使の最上級はキラ星のごとくといえど、この打点で貫通を持つ突破力の持ち主はそうは居ない。
ヴァルハラやジェルエンデュオに対応する他、リリース軽減で腐りにくい。とはいえどちらかと言うとこのカードは特殊召喚しての大型天使の一角としての運用になりそうか。
天使族で2800打点を超えられるモンスターは意外に限られているので、パワーアタッカーとして用意しておくのも悪くはないカード。
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