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アルバ ユーザ情報

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得点 カード名 登録日時
10 デュエリスト・アドベント 2017/03/13 11:07
パック名シリーズの一つだがその最近の思考放棄したぶっ壊れサーチカードの一つ。
サーチ範囲は同系統のカードと比べて広く使いやすいものも多い。
ある程度回っていることが前提の発動条件のジェネレーションフォースに比べると発動条件がかなりゆるく自他問わずPカードが一枚あれば打てるので準備にすら使えてしまう。
制限カードのペンマジ、ラスター、ペンコが実質4積みになるので規制した意味がわからなくなる。
ルール改定でペンデュラムが大幅に弱体化するのでそれを見越して出したんじゃないかと邪推してしまうカード。
6 堕天使ユコバック 2017/03/13 10:25
堕天使専用終末。
魔法罠も落とせるので下準備には適任。
コピー効果は持たず出すのに大体召喚権を使いがちなのでその後に困るのが難点で魔法罠にこだわらなくてモンスターだけでいいなら終末グレファーの選択肢もある。
召喚権余らせることができるデッキとはいえこれよりもっと強いのに使えるという点も。
6 No.70 デッドリー・シン 2017/03/13 10:18
世紀末と化してるランク4界の新顔。
1の効果で除外除去が可能ではあるが一時的なもので戻って来てしまう。
エクシーズ素材を取り外したりステータス情報のリセットもできるがエクシーズと対象指定ができてしまう状況ならカステルなどで直接除去した方が早いだろう。
2の効果は1の効果と噛み合っており勝てない相手を除外してる間に打点を鍛えることができる。
ただし相手は相手のスタンバイに戻って来てしまうためこれができるのは相手が2700打点以下の時になる。
悪くはないが今更感があるカードで除去も打点を越えるのも大変だった時期の8期に出て入れば活躍できていた気がする。
3 R・R・R 2017/03/13 10:09
書いてることは強いのだがとにかくデッキの性質と噛み合わない。
展開目的にしろ罠なのでワンテンポ遅れてしまう。
エクシーズは対象にできないので障壁とかを食らって下級のみでターンを渡すことになったとしても防御性能がたかが知れてるのが悲しいところ。
5 天輪の双星道士 2017/03/13 10:03
レベル2を大量展開するカード。
効果は無効になるが最大で墓地から4体展開が可能。
発動するとシンクロしか出せなくなるのでこの後は連続シンクロに繋ぐことになる。
問題は自身がレベル2チューナーのため素材と蘇生先が全く噛み合わないこと。
ついでにチューナーは蘇生できないので2体目以降で釣り上げることもできない。
クセは強いが爆発力もありそうではあるが…
10 V・HERO ヴァイオン 2017/03/13 09:57
比較的大人しめな今回のPPの目玉。
ヒーロー専用おろかな埋葬と融合サーチ。
若干ブレイズマンに似ている気がしないでもない。
落とす候補はプリズマーでは落とせないダッシュガイ、ディアボリックガイ、シャドーミストか。
シャドーミストとは相性が良く融合素材を揃えつつ融合に繋げられる。
2 連鎖召喚 2017/03/13 09:52
エクシーズを2体用意するのが難しくそれができるデッキでもデッキによってはさらにこのカードで出すためのランクがズレたエクシーズを入れなければならない。
かなりの手間のカードだが出て来たエクシーズは素材無し、ダイレクト不可、エンドフェイズに戻るとやたら使いにくい。
現状でも使いにくいが一般発売から一ヶ月しないうちに新ルールになるため発動すら難しくなる過酷な未来が待っている…
10 威嚇する咆哮 2017/02/25 15:34
ロック、バーン、特殊勝利デッキのお友達。
使い捨てではあるが場に残らないフリーチェーンのため役割を遂行しやすく攻撃を止めるカードの中では非常に使い勝手が良い。
使い捨ての攻撃を止めるカードは大体このカードと比べられることになりアニメ産のその場しのぎに使われたカードは大体このカードの前に散る。
1 強引な安全協定 2017/02/25 15:24
殆どの場合は後出しでも永続罠を無効にできるトラップスタンでいいと思われる。
発動自体ができないのは差別化点にはなるが手札コスト1枚ついてるんじゃな…
8 停戦協定 2017/02/25 04:36
何が停戦なのかさっぱりわからないエクゾと並ぶ永遠の制限カード。
リバースメタ効果を持ってはいるが最近は罠であるこれを使うより効率の良い処理方法がたくさんあり相対的に弱体化しているが自他ともに大量展開しまくる環境のためお互いのモンスター数を数えるこいつは多大なバーンダメージを期待できる。
ただ通常モンスターを数えてくれない点が結構痛くおジャマトリオをよく使うチェーンバーン系統では自業自得をガン積みしてもこれを積まないことはよくある光景。
1 チュウボーン 2017/02/25 04:17
リバースが必要な手間のかかるおジャマトリオ。
しかもおジャマトリオと違い制約がないためアドバンス召喚のリリースに使えるしダメージもない。
この度アンデなのに何故か恐竜族ストラクに再録された。
お世辞にも使いやすいとはいえず再録が望まれていたようなカードでもないがストラクのコンセプトにトークンを送り付ける戦術が使われているからなのか、見た目が恐竜の化石っぽいからなのか、一応絶版だからなのかは知らない。
7 おジャマトリオ 2017/02/25 04:16
相手の場を埋めることで相手の展開を抑制する。
とはいえビートで勝つ場合は余程直接攻撃に特化している訳でもなければこれで出したトークンをいずれは倒さないといけないしアドバンス召喚のリリース以外には何でも使えるのでシンクロ素材にされて処理されてしまったりするので使うのはロック特化や相手の場の数を参照にするバーンカードを多用するデッキに限られる。
相手の場を参照にするカードを多用するバーンデッキではかなり強いカードで自業自得や仕込みマシンガンと爆弾、裁きの天秤の威力を増大させる。
その様なデッキでも先攻を取られるとモンスターゾーンを3枠以上使われ発動すらままならなくなったり2枚目以降は基本的に腐る点は注意が必要。
バーンデッキで停戦協定が自業自得よりも採用率が低い理由は大体こいつの影響と思われる。(通常モンスターであるトークンをカウントしないため)
2 奇跡のジュラシック・エッグ 2017/02/25 03:58
除外耐性という非常に珍しい耐性を持っているがステータス故にあまり活かせないと思う。
カウンターの数に応じて恐竜をデッキリクルートできるがいくら1回につき2個とはいえ乗せる条件が自分の恐竜族モンスターがフィールドから墓地へ送られるなのでレベル4リクルートすら厳しい。
攻撃力が壊滅的なので守備表示で出したいがそれも苦労する。
今は亡きオンラインでは伝説の白石と似てるため鮫トレ要因としてデュエルとは関係ない所で活躍したらしい。
7 セイバーザウルス 2017/02/25 03:52
ラギアの素材という印象が強いレベル4恐竜バニラ。
1900打点はレベル4恐竜族バニラとしては最高打点だったかメガロスマッシャーの登場により2番手となった。
2番手の役割はカバザウルスと争う事になり基本的にはこっちだが水属性であることが重要ならあっちが採用される。
8 メガロスマッシャーX 2017/02/25 03:48
九期に何気に増えた2000打点レベル4バニラの一つ。
こいつで五属性目なので残りの2000打点レベル4バニラは炎のみとなった。
ほぼカバザウルスの上位互換で兎からラギア、ドルカ、バハシャ餅が可能。
守備0なのでおもちゃ箱やカメンレオンにも対応。
10 増殖するG 2017/02/25 03:45
汎用手札誘発四天王ぐらいには入れそうなメジャーなカード。
大量展開して攻めに行ったり強固な布陣を作るためには大抵特殊召喚を繰り返すことになるのでそのソリティアを抑制する。
止める訳ではないので撃たれた後も特殊召喚しまくれるが1回につき相手に1ドローのリスクがつくためその後行う回数次第ではやめた方が良いことも多い。
それを逆手にとってデッキ切れまで相手にドローさせて敗北させる手段もあるにはあるが基本的にはあまり気にしなくてもいいだろう。
特殊召喚をやめてドローがあまりできなくても展開をやめてくれればメタとしての役割は果たしてるのでこのカードはどっちにしろ仕事を果たしてくれる。
メジャーな手札誘発ではメインからも入れやすいかなり使いやすい方だがそれでも環境に左右されたり相手によってはかなり弱い点も当然ある。
7 応戦するG 2017/02/25 03:38
Gシリーズは登場を繰り返すたびにただ潜んでいるものからこちらに襲い掛かってくるものに変わっているので次はどうなるか…?
墓地肥しメタのGであり魔法カードによる特殊召喚効果に反応して投げつけるとマクロコスモスが発動したような状態になるので融合や儀式に使われた素材は除外される。
最近の魔法は連打で回収して使い回したり墓地効果があるものも多いので融合魔法や儀式魔法を除外してしまう事自体にも意味がある。
特に特殊召喚効果よりも墓地肥し効果の方が大事な推理ゲートには滅法強い。
フィールドから墓地へ送られた場合にはデッキから攻撃力1500以下の地属性の昆虫族をサーチできるのでこれ目的に入れる手もある。
カード間に繋がりがなかったGシリーズをまとめる効果ではあるがGとしてカテゴリー化はさせていないため今後出るGは恐らくすべて攻撃力1500以下の地属性の昆虫族になると思われる。
6 黒光りするG 2017/02/25 03:30
Gシリーズの開祖。
現状唯一手札誘発ではなく墓地発動のG。
墓地に置けば使える対シンクロ落とし穴でライロのようなデッキでは使いやすい。
何気にシンクロ召喚でなくても反応する点も小回りが効く。
シンクロ以外に無力なのはともかくとしてスターダストのような破壊耐性持ちには弱く本当にただ出てきたシンクロ破壊するだけなので効果を止めることはできずブラックローズのような物には役割を達成されてしまうため意味がない。
ただ除去するだけのため落とし穴シリーズや特殊召喚無効化系やうさぎなどライバルも多いのでデッキと環境で使い分けたい。
8 飛翔するG 2017/02/25 03:27
Gシリーズのエクシーズメタに特化したもの。
召喚、特殊召喚両方に対応し投げつけることができこいつがいる限りエクシーズ召喚ができなくなるためエクシーズ召喚特化デッキにはそのターンを潰す動きを期待できる。
ただしエクシーズが然程重要ではないデッキでは壁を1枚与えただけで終わってしまい、召喚法の混合デッキではアドバンス召喚のためのリリースにされたりシンクロや融合素材にしてボーナスを与えた上で楽に処理されてしまうため相手は選ぶので基本サイド向け。
4 対峙するG 2017/02/25 02:41
海外から輸入されたGシリーズの1枚。
効果はエクストラからモンスターが特殊召喚されたら手札から特殊召喚できてモンスター効果の対象にされない壁。
とはいえ所詮壁なのでGシリーズの中では牽制や妨害としては弱く対エクストラの割には守備力が半端なため高打点モンスターにはゴキブリを潰すかの如くやられてしまう。
シンクロやエクシーズを出す場合は特殊召喚回数が多くなるためより強固で壁として安心感があるトリケライナーの存在も痛い所。
Gシリーズの中では現在唯一の上級で相手依存の効果という事もありいざというときは壁やシンクロ、エクシーズ素材に使い難いのも厳しい。
応戦のサーチ効果はこっちにつけた方が良かった気がする。
6 次元合成師 2017/02/24 22:30
奈落落ちない攻撃力で自己強化すれば1800。
悪くはないが少々物足りない。
重要なのは後半の効果で破壊され墓地へ送られれば除外されたモンスターを1体回収できる。
しかし効果が自己完結してるとはいえ運任せな要素があり墓地へ送られる必要があるため収録ストラクの無差別除外カードを多用する次元帝とは相性が悪い。
悪くはないのだが色々と惜しいカード。
とはいえ除外コストも増えたのでこいつの効果に頼らずともある程度有用な回収対象を狙う事も出来る。
1 カイザー・サクリファイス 2017/02/24 22:26
自身を特殊召喚する効果を持たず非常に貧弱なためまずアドバンス召喚の踏み台にするのが大変。
したところでこれが手札に戻っても大した有難味もないので当時からいらない子。
即座に戻ってくるのでリリースがアドバンス召喚に使われた時限定でなければ何か使い道があったかもしれない。
10 魔封じの芳香 2017/02/24 13:54
魔法をセットしてから次のターンが来ないと発動ができなくなる制約をお互いに適用するカード。
とはいえワンテンポ遅らせるだけで嫌がらせに過ぎずセットした魔法を叩き割る狩場、ダークシムルグと合わせて魔法を封殺するコンボに使われる程度だった。
ペンデュラムの登場でペンデュラムを魔法として使う場合セットできないという仕様を利用しペンデュラムデッキメタとしての地位も獲得。
…したのまでは良いのだが環境があまりにも高速化しすぎたため自分が魔法とモンスター効果で1ターン目に好き勝手ぶん回した挙句スタンバイフェイズまでにこれを発動して相手の魔法を封殺しあとはモンスターしか使えないのでそれを先攻で作り上げた制圧盤面で倒しエンド宣言したらフルボッコにして勝ちという魔法をワンテンポ遅らせる役割が魔法を封殺してそのままゲームエンドに持ち込むという嫌がらせでは済まない効果になってしまった。
5 クリア・エフェクター 2017/02/18 16:35
チューニングサポーターの親戚的なカード。
効果破壊耐性を付けられるが自身が非チューナーでレベルが低いためシンクロ先は戦闘破壊される可能性が高い。
上手く使いたいなら暴走召喚と合わせる事か。
10 神の警告 2017/02/18 16:31
召喚行為のメタに特化したカウンター。
止めたい相手は大抵強力な効果持ちなので通告と役割が被る部分は多いが魔法罠経由も潰せ、通常召喚も潰せるので優劣は相手と環境次第と言った所か。
9 コズミック・ブレイザー・ドラゴン 2017/02/12 21:44
名前だけの存在だった幻の遊星の切り札がOCG化。
クエーサーにやや似た部分もある守備型のロマンモンスター。
効果の発動無効に加えてモンスターの召喚無効までついているのでライトニングに強く現在は先攻で出すならこっちの方が安定する。
効果発動後にエンドフェイズまで除外されてしまい隙を晒してしまうが、場に残らない分釣り球に引っ掛けられた後の2発目で沈むことを回避できるため除去しにくいという点の方が大きい。
除外されたこのカードの処理手段は玄米やΩなど限られており、効果の発動条件として除外されるため効果の発動を無効にして破壊するカードにも効果は無効にされても除去はされない。
3 ムーンバリア 2017/02/12 21:31
1の効果は攻撃が無効になった時というトリガーが限定的で攻撃力を倍加させる効果はホープ1体では上がっただけで攻撃も出来ずに終わってしまうのでほぼエンドフェイズまで飛ばす効果しか使えない。
2の墓地効果に関してはエクシーズ素材を外す効果を使うときの代用にできるおまけ程度の効果で全体的にイマイチパッとしない。
3 エンタメデュエル 2017/02/12 02:06
条件を満たすと2ドローが出来、複数満たすと4ドロー、6ドローが可能であるが条件がそれぞれ厳しいのでどれか一つに絞る必要がある。
チェーン5以上が一番狙いやすいが最近のフィールド魔法には珍しく相手にも利用されるため適当にチェーンを組まれドローされることもあり、罠カードではあるがチェーン4で2ドローできる積み上げる幸福の存在もありチェーンを簡単に複数組めるデッキでも使うかと言われれば難しい。
5体同時特殊召喚と5回戦闘も狙えばできるがこれをやった後のことを考えるとドローせずともそのまま勝負が決まってしまいそうである。
ライフが500以下になるダメージはどのデッキでも狙えるが2ドローのためにわざわざライフを極限までに削る意味は薄くダメージじゃなければならずライフコストで500以下に落としてもダメなのは厳しいしこのカードがある時点で相手が安易に達成させてくれるとは思えない。
コイントスとサイコロの効果は1回の効果処理に3回行う効果では3回分カウントされるのでファイヤーダーツやリボルバードラゴンのようなモンスターを多用するデッキでは狙えそうではあるが…?
9 ドン・サウザンドの契約 2017/02/11 11:37
場所代がお互いになり強制支払いになった契約。
1の効果はお互いに1000ライフ失い1ドロー。
2の効果は手札公開で相手の戦略が筒抜けになるが自分もなので先攻で使う場合は全部セットしてから発動しこのカードでドローしたカードだけ見せるという戦略も必要になる。
3は2の効果で公開してるカードに魔法があると通常召喚できなくなるが使用するかセットするだけで解除されるのでロック能力にはあまり期待はできない。
徹底するならアロマダムルグと併用になるか。
発動したくなかったりできなければほぼセットを強要することになるのでそこを除去しに行く手もある。
ドローはお互いのため安易には採用できないがアドバンテージ差を無視しながら勝利を目指すバーンや特殊勝利、コンボパーツを集めるデッキなどでは比較的扱いやすいドローソースとなっている。
特にバーンでは相手のライフを削りつつ次の一手を持ってこれるので理想に近いカード。
8 無謀な欲張り 2017/02/07 15:34
発動条件がないフリーチェーンの2ドローと凄い効果を持つが2回のドロースキップも待ち受けるため結果として-1となり目先の利益に走って損をするということを体現したようなカード。
デメリットは重複するので2枚以上同時に発動するとプラマイゼロになる。
普通のデッキでは使い難いのでドロースキップが気にならない速攻でパーツを集めて蹴りをつけるデッキやエクゾやバーンなどのドローソースからドローソースを引き続けてドローを続けるデッキなどが活躍の場になるか。
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