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EXデッキ焼き ユーザ情報

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得点 カード名 登録日時
6 リンクスレイヤー 2017/03/27 20:54
もはやおなじみのサイドラ効果と、手札を消費してのサイクロン効果と除去役、素材役、どちらも行けると中々にいいモンスター。しかしやはりリンク召喚を扱うとなると手札を消費して場を片してからとなるといささか消費が激しく、ならば素材役に振り切ってみてもライバルは大勢いるためやはり除去役と素材役を両立する事は難しいだろう。
しかし、転ばぬ先のなんとやら。ペンデュラム初期のPマジと同じく可能性を秘めている。
7 サイバネット・ユニバース 2017/03/25 09:44
意外とパワーカード。リンクモンスターの打点UPは300とやや低い物の、それに続く②と③の効果はなかなかの曲者。
リンク召喚の為にはフィールドにモンスターを揃えなければならないため、その為の優秀なソースである墓地に干渉できるのは非常に大きく、また対リンク召喚や10期に対応するテーマでは恐竜や真竜の様な大型モンスターを使用するテーマも多い為、墓地に落ちたそれらをデッキに飛ばせるのは決定打こそないものの相手にとっては嫌らしい効果だろう。
そして③の効果は局所的なブラックホールであり、自分も被害を被るもののEXモンスターゾーンを飛ばせるのはかなりのパワーがある。嬉しいのは破壊された場合のため、いざという時には自分で破壊することもできるという点も尚良し、である。
今回のストラクにより本格的にリンク召喚及び10期からの新ルールも稼働していくが、まだ環境におけるリンク召喚や墓地ソースの妨害がどの程度の威力を持っているのか分からないため、今回は期待と展望を込めて7とします。
5 ハニーボット 2017/03/21 21:47
まだまだ数の少ないリンクモンスターの中でも中継ぎ的ポジションのカード。
リンク2、サイバース指定の為、多くのデッキで採用されることは少なく、リンクマーカーも左右にある為、先出しする意味のないモンスターだが、2体目以降に出てくるとエクストラゾーンを大幅に増やし、その出しやすさからリンク素材にも使いやすい為、サイバースのエースモンスターを出すためのつなぎとしての色が強いモンスターといえる。
リンクモンスター自体まだまだ未知数な為、まだはっきりと評価できないこのカードは5としました。
8 デコード・トーカー 2017/03/21 21:40
新シリーズの顔となるモンスター。攻撃力が歴代エースモンスターの2500ラインではないので、おそらくは遊星のジャンクウォリアーの様な立場のモンスターだと思われる。
リンク3、効果モンスター指定の為、素出しするには効果モンスター3体が必要と素材はやや重めなものの、後々出されるリンクモンスターが活躍しやすいリンクマーカーに無効効果、打点UPと非常に汎用性のある癖のないモンスターとなっている。
このカードと新主人公 藤木遊作の活躍する遊戯王VRAINSは5月からスタートするぞ!(ダイマ)
8 リンク・スパイダー 2017/03/21 19:59
流石に仕事が早い。リンクモンスターの表記はこうなるんですね。
今までのエクストラから出てくるモンスターとしてはなかなか大胆な素材が1体で済むモンスター。まぁ十二獣という前例がありますが。
必要なモンスター数が少ない分、リンクの数は1か所と少ないですがその効果と相まって通常モンスターを主体としたデッキでは素早い動きが可能となるでしょう。
聖杯という通常モンスターが軸となりそうなテーマもあるので、こういった小回りの利くリンクモンスターの存在は様々なデッキで活躍してくれそうです。
しかしまだまだリンク召喚、リンクモンスターの力は未知数の為、ペンデュラム初期のPマジシャンの様にいつ何が爆発するのか分からないので、慎重な運用が必要でしょう。
4 エンシェント・リーフ 2017/03/21 08:20
結局はただのガセネタだった初期ライフ12000という話により無駄に値段だけが吊り上がり結局はただの高価なごみとなってしまったカード。もちろん全く使えないカードではなくアロマなどの回復を多用するテーマでは能動的にドローを狙える為、一定の需要、評価があるカードではある。
しかし、問題なのではまったく根拠のない只の一人の噂話で市場を荒らしてしまう我々デュエリストであると再確認してしまった。遊戯王は株、なんていう言葉もあるが新ルール裁定の際はその悪しき側面を露呈してしまった感がある。
8 王家の眠る谷-ネクロバレー 2017/03/14 00:08
10期からの新ルールの制定による時代の波を受けるかもしれないカードの一つでしょう。
今まではゲームスピードの加速と効果の多様化、さらにはPカードの登場により従来よりも墓地からの特殊召喚に重きを置かれなかった為、必然的にこのカードのメタ性能も下がっていましたが、10期からはEXからモンスターを大量召喚することが難しく、リンクモンスターを使用する為にはフィールドにモンスターを揃える必要がある為、墓地または手札からの特殊召喚に集中する為、その一角である墓地からの特殊召喚などを封じるこのカードは10期に入るとそのメタ能力は以前よりも発揮しやすくなると考えられる。
さらに昨今では魔法・罠カードは墓地から除外して効果を発動するタイプが頻繁に表れているため、それを防げるという点も現環境ならではのメタ効果となるだろう。
しかし、現環境では除去効果も多くある為、このカードを張って相手を完封する事は難しくやはりこういった永続系のメタカードへの風向きは依然として強い。
5 手のひら返し 2017/02/14 18:03
デュエリストなら誰しも経験があるだろう。フラゲ情報などで、判明したいまいちカードがいざふたを開けてみるととんでもない結果を残してみたり、逆にぶっ壊れだのと言われたカードが別にそんなでもなかったりと、デュエリストお得意の手のひら返しだ。
効果はなかなか面白く、全体裏守備という他のカードにないアドバンテージを生かしたいのだが、レベル変動が必須でありそれがお手軽にできた某スティーラーさんが投獄されたため難易度は少し高めだろう。
しかし、捕食植物のカウンターなどレベル変動効果はそこそこあるのでファンデッキなどでは採用してみるのも面白いだろう。
もしかすればこのカードもそのうち手のひら返しな評価が下されるかもしれない。
9 一時休戦 2017/02/06 20:27
ワンキル防止な!でもこっちはドローするから封殺の陣形を作らせてもらうぞ。もしくは先行でエクゾ揃えるからな。
今時のドロー系カードに重い発動制限やコストがついているのが前提のため、いくら1枚ドローとはいえどそうそう解除はないでしょうね。成金?知らんな。
10 セフィラの神意 2017/01/30 07:44
電子光虫と並んで9期最弱と言われたこともあったセフィラも、DTストーリー完結ということもあり大幅強化。セフィラには既に神託というサーチカードがあるのでセフィラは神意含めて万能サーチが6枚ある状態で動けるという驚きのサーチ能力を持つテーマとなりました。
まぁインフェルノイドやクリフォートと対峙する聖なる戦士なのだからこれぐらいあって然るべきなのだったが。
何はともあれ、セフィラはこれで神星竜も併せてかなりのサーチ能力と展開能力を併せ持つテーマとなり、一気にセフィラのパワーは9期有数のものとなりました。そして9期最弱は電子光虫になりました。
5 EMバラード 2017/01/29 16:02
漫画版にて登場したイケメンEMの一人。P効果、モンスター効果ともに攻撃力を下げる効果を持っているので初期EMの様なビートダウンを行う場合はスケールとしてもモンスターとしても運用が可能。
だがまぁ爆発力に乏しく、今のEMでモンスターの処理方法はいくらでもあるので戦闘を介するこのカードにお呼びがかかることは少ないだろう。
またEMではサポートの難しい植物族であるという点も、厳しい。
10 甲虫装機 ダンセル 2016/12/10 12:42
インゼクターの中核、彼無くしてインゼクターの強さは語れない。ターン1制限のないデッキリクルートやそれに伴うホーネットによる破壊効果で一度ギアが入ればフィールドを焼き尽くすまで止まらない展開力を持っている。ホーネットは釈放され、ダンセルも準制限と時代の流れを感じさせる。
しかし、このカードこそがインゼクターの強みであり、弱点であるともいえる。十二獣やabcなどの環境テーマ全体にもいえる事だが、マストカウンターがぼんやりしている事である。十二獣は会局や1体からのX、abcはパーツの場所など中々1回の妨害では止まらないが、インゼクターが大量展開するにはダンセルが不可欠の為、マストカウンターが打ち易いのだ。
8 竜星の九支 2016/12/06 07:52
幻竜族と言うドラゴンのなりそこないと言われ続けた竜星の一発逆転カード。ボウテンコウからサーチ出来るという点で只のカウンター罠とは一線を画す使い勝手の良さであり、最大の強みだろう。
半ばコストの破壊効果も竜星のリクルート効果でさらなる展開が望めるがチェーン次第ではタイミングを逃す為注意が必要。
確かにこのカードとボウテンコウで竜星は強くなったが、逆に言ってしまえば今の竜星の強さがボウテンコウに偏ってしまっている為、サクラやツイツイなどでこれらを優先して狙われる事になる。
6 E・HERO セイラーマン 2016/12/05 19:52
現在、スカイスクレイパーシュートの条件を満たせ尚且つ簡易融合で呼び出せるモンスターとして地味に値上がり中。しかし、いくら2枚で強力除去+バーンが出来るとは言っても、基本的にはHERO以外では腐りやすく簡易融合から呼び出せる有力モンスターは結構いるので、出張カードとしてはまだまだ。
しかし、融合軸HEROや従来のM+X HEROではスカイスクレイパーシュートを打ちやすく、これも融合やマスクの素材にしやすい為、以前よりも活躍の場は増えるだろう。
4 混沌幻魔アーミタイル 2016/12/04 09:24
三幻魔待望の失楽園や神官がOCG化し、地味に高騰中。恐らくは融合準備や徴兵用だとは思う。
しかし、幾らでも三幻魔サポートが増えようともそれはあくまで三幻魔のサポートであり、アーミタイルのサポートではないのだ。
相変わらず素材は重く一番手っ取り早いのはファンカス暴走召喚だろう。
そして、10000と言う攻撃力も一度でも防がれると単なるサンドバッグとかすため、まさに確実に攻撃が通る場合でなければならずそれなら、もっと手軽に出せて攻撃力も高いウリアで良いと、本当に三幻魔の集合体なのか疑問である。
4 エルフの聖剣士 2016/12/03 10:56
遊戯の使ったモンスターの中でもかなり有名なエルフの剣士のリメイク(サポート)?カード。
打点が大幅に上昇し、ドロー効果も付き強くなったのだか、やはりいかんせん制約やら条件が厳しすぎる。
これを生かす為には必然的にハンドレスを要求され、ドロー効果もサイドララインの攻撃力では心許ない。ならばエルフの剣士とXと言ってもエルフの剣士を出す方法など、ゴブリンドバーグや予想GUYなどなど幾らでもあり、別段これに拘らなくとも良いと、正直数多生まれたリメイクカードの中でも不満の声が多いカードだろう。
イラストは結構カッコイイので、手に入れる機会があれば1枚は持っているといいだろう。
6 EMラフメイカー 2016/11/09 22:24
EMとしては少し珍しいエース級のモンスター。相手モンスターが強化された時にこそ輝くため、これを生かすのならスマイル・ワールドはかなり適格。EM自体攻撃力を変化させるカードが多いため純正EMでも十分に活躍できる。
レベルは8なのでPドラゴンの素材になれないのは少しだけ惜しい。だが、やはり可能性を感じる1枚ではある。
9 ワイトキング 2016/11/06 15:52
家族(自分?)が増える度に注目が集まるカード。最近は家族旅行にいったり空港でペットが検疫に掛かったりもしたが、病弱な娘の為にパパは今日もアルティメットファルコンなどの超耐性脳筋どもを上から殴り飛ばす仕事が始まる。
理論上の最高攻撃力は驚異の18000とソリティアや無限ループなどを使って攻撃力を上げるカードを除けば、文句なしの最高打点。これもうアーミタイルの必要性感じねえな。しかも戦闘で破壊されても攻撃力を1000下げて特殊召喚できると、この頃の脳筋カードでは珍しいフォローも付いている為、油断はできない。
10 いたずら好きな双子悪魔 2016/11/04 21:37
いたずら(致命傷)
ターン1制限もなくおまけにLP1000を支払うことで初期手札の約半数が削られるトンデモカード。近年では墓地発動効果が増えたとはいえ、これをまともに食らっては戦略の立て直しがとても難しい事には変わりなく、ハンデス嫌いのコナミが今後釈放する可能性は少ないだろう。
その為か最近ではこいつらがカードのイラストに現れる事もある。(相乗りなど、最終的には捕違いでゴヨウとなった)
9 古代の機械混沌巨人 2016/11/02 23:57
アンティークギア驚異のオーバーテクノロジー。
環境に溢れる耐性持ちモンスター等知ったことではないとばかりに高攻撃力、複数回攻撃、貫通効果と殺意に満ち溢れた効果。
昨今強力な魔法罠も多く出るもののそれらを踏み倒す効果に加え、伝家の宝刀ライトニングすら封じる封殺効果で戦闘に関しては9期の中でもトップクラスと言えるだろう。
しかしやはり気になるのは、バトルフェイズ以外では普通にモンスター効果を食らう点や素材の重さだろう。素材の重さに付いてはお犬様やワイバーンなどのお蔭でかなり軽減できているが、除去持ちの相手にはあっけなく沈んでしまいあまりに過信しすぎるのは良くない。
しかし切り札としてこれ以上のカードは無い、と断言してもいい性能なので、オベリスクブルーの諸兄達もこれでX次元やS次元の奴らを服従させてやるノーネ。
10 レベル・スティーラー 2016/11/02 20:58
ジャンクドッペル、シンクロダークなどのシンクロ全盛、ゼアル放送開始から徐々に始まったシンクロ冷遇期、そしてDDの登場やクリスタルウィング、スカーライト、Ω、青眼などの強力なSモンスターから再び舞い戻ったS時代。登場してから全ての時代においてシンクロを支え続けた孤独な立役者。
シンクロ最盛期から既に禁止・制限に行くのでは?という声もあり、シンクロ冷遇期でその声が途絶え、再びシンクロが盛り返した事で、ついに禁止牢へ。ターン1制限という遊戯王に置いて非常に重要な一文をつけ忘れ、コーラルドラゴンなどのSチューナーも増え、こいつ一枚から様々な事が出来てしまった故の出来事でした。
環境で大量ハンデスの罪状でぶち込まれたΩが制限となり、大量ハンデスの危険性は亡くなりましたが流石にその主犯であったスティ-ラーは許されないという事でしょう。合掌。
6 出たら目 2016/10/28 18:20
ダイスポットの相方、これさえあればギャンブルカードもある程度運命操作ができる!
しかし、ギャンブルカードも種類が多く、1、6にデメリット効果がある物も少なく無い為結局最後は自身の運命力を試す展開も良くある。ギャンブルサポートとしては現状これ以上ない程のカードの為、何枚か持っていても損はないだろう。
6 妖精騎士イングナル 2016/10/27 08:19
チェーン不可の全体バウンスというあまりにもぶっ飛んだ効果。
しかし、問題はやはりこれ自体の出しやすさ。比較的ランク6を出しやすいD-HEROや聖刻でもやはり6×3はかなり出しにくく、これを積極的に狙うなら普通にランク6出したほうが何とかなることも多いため、見かけることはかなり稀。
だが、やはり効果自体は超が付くほど強力で、今度のカードプールの充実具合によっては恐ろしく需要の高まるカードの筈なので、気になる方は今のうちに手に入れておこう。
6 狂戦士の魂 2016/10/25 23:44
良くも悪くも伝説ともいえるあの回に登場した、トンデモカード。
しかし、やはりOCGに伴い変更点が多くあり、特に残念なのは与えるダメージが戦闘ダメージでなく効果ダメージとなってしまった。そして、分かっていたことだが、専用構築でもしない限りまとまったダメージが期待できず某虫野郎の様に死ぬまで殴り続ける事が難しくなった。
だがまぁ、冷静に考えると専用構築ならば直接攻撃+最大4000バーンと一気に勝負が付くようなダメージが付いてくる為、私個人としてはぶっ壊れにならず良い落とし所に落ち着いたといいたい。
8 陽炎獣 バジリコック 2016/10/25 20:48
陽炎獣の絶対的エース。ガンガン回った陽炎獣が目指す終着点。
ロンゴミなどの素材の数を参照する効果で、最大強化時には対象にならず効果で破壊されない3500打点、おまけに除外効果もあると超厄介。
相手をすると分かるが、別に最大強化しなくても除外効果があるというだけで怖いモンスター。なぜ字レアなのか、コレガワカラナイ。

しかし悲しいかな、最大強化バジリコックと同じ耐性を持ち、相手ターンでも除去効果を使え、何度でもゾンビの如く蘇るマジェスペクターのあいつがいるため、あいつと比較されてしまう運命を背負っている。幸い、あいつは制限となり、このカードにも本来当たる日の目を見ることが出来そうだ。
9 セイクリッド・トレミスM7 2016/10/24 23:58
ランク6を積極的に立てるデッキならばベアトリーチェと共に真っ先にお呼びがかかるカード。
回収からバウンスまで幅広い運用が可能であり、制圧・除去効果に優れたランク6連中の中でもいぶし銀な活躍を見せてくれる。
3 野獣戦士ピューマン 2016/10/23 18:16
おまたせ、ロビンの新規が全然来ないけど、焼いてかない?(カード評価)
墓地にいることが重要なロビンをサルベージ・サーチするという何ともサポート効果としてもそうでもないカード。これならせめて特殊召喚にして欲しかった。
風評被害の塊。まぁ野獣で戦士なら某野獣な先輩がいるため、時期が悪かったと思うしかない。
10 レスキューキャット 2016/10/22 23:21
サモサモキャットベルンベルンという当時のデュエリストなら何度も効いたであろう魔法の呪文。
しかし、シンクロ全盛に生まれたカードではなく、もっと以前に生まれたカードである。彼は時代の犠牲者なのだ。サモプリに脅迫され、ベルンに脅されてしまっただけなのだ。しかし、悲しいかな低レベル獣族のカードプールの増加によりもはや禁止からの釈放が無くなりつつあるのだ。
10 王宮の勅命 2016/10/22 23:04
単純明快、魔法絶対許さないマン。
モンスター効果によるカードの除去も多いですがやはり魔法・罠の破壊となると魔法カードの方に軍配が上がるでしょう。それらを消しながら、相手の戦略の一つを潰すという悪逆非道なカード。しかも、コストを払わなければ勝手に自壊するという便利機能付き。ペンデュラムが増え、強力な魔法カードが増えている現環境では絶対に釈放はされないでしょう。今後もないです。
10 八汰烏 2016/10/22 22:50
スピリットとしては唯一の禁止カード。デュアルにはないからスピリットは優遇されてるね(混乱)
過去には混沌帝竜による所謂八咫ロックで当時のカードプールではもはやどうしようもない超強力ロックで猛威を振るい敢え無くゴヨウ。
しかし、肝心かなめの混沌帝竜が牙を抜かれた今なら制限での釈放もあるのではないかと思う。環境デッキによる制圧の後の八咫ロックが危惧されるが、正直環境デッキ達はこれ入れる位ならデッキを回すカードを入れると思う。
花札衛なんて言うはなからドロー放棄しても戦うテーマやバゼストマや幻影騎士団の様に墓地からの発動や展開が得意なテーマがあり、墓地のカード1枚、手札1枚から盤面がひっくり返ることもある状況が存在するという現環境では、八咫烏はその重さにも見合ったカードなのではないかと考察できる。
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